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2013年3月9日

2013年3月 9日 (土)

秋元康の多田愛佳の共有投稿とワタシのコメント

秋元康の多田愛佳の共有投稿とワタシのコメント

昨年の2/26のモノです。
恐らくコレで、強烈に秋元康に認識されたと思います。
ココに書いたさまざまな思いはいまも全く変わりません。

http://gplusm3.cimg.cc/p/z12xvnuhllzlghqj404cfz15nkqoc50ij0c

秋元康2/26 10:45PC版スマホ版
詞に正解はないからね。 どんどん書きなさい。 「世界一の女の子にして」というフレーズがいいね。
以下の記事を共有:
名古屋握手会おわったぁー
名古屋の皆様、ありがとうございました(^^)d


さてさて、新幹線のなかでポエム的なのをかいてみました(笑)
恥ずかしながら、さらしていきたいと思う(笑)


『久しぶり』あなたから届いたメールは、1つだけハートの絵文字が打たれていた
この前まではハートなんてくれなかったあなたは、誰に恋をしているの?
『今から会える?』私に会いたいなんて珍しいね
今はどんなきもちでメールをしているの?
曖昧なあなたに困ってるの
嫌いなんて言わないで
好きって言って!
世界で一番大好きだよ!
曖昧なあなたにサインはちゃんと出してるの
そのサインを受け流さないで
しっかり受け取って!
世界一の女の子にして!

どうですか?(笑)
ちょっと、可愛い感じにしてみたよ(>_<)
久しぶりにかいたからへなちょこ過ぎます(笑)
うわぁー泣きたいくらい恥ずかしい(笑)


やすす先生、いかがですかね?


うーーーー。。。。。


http://gplusm3.cimg.cc/d/113474433041552257864/fFg2faFyoJi?s=250&lm=50
http://gplusm3.cimg.cc/d/113474433041552257864/fFg2faFyoJi?s=350&lm=50
http://gplusm3.cimg.cc/d/113474433041552257864/fFg2faFyoJi?s=400&lm=50

hidenobu onishi2/26 12:18
気分がノッたから8回目の書き込み。朝から発泡酒飲んだる!

「世界一の女の子にして」というフレーズ,ワタシもここがずば抜けていいと思います。
逆に言えば,ここだけ浮いてる。

たぶん,らぶたんの言いたいこと,実はここに埋まっとるように感じます。
2通りの取り方があると思います。

① 私のこと,世界で一番好きと言って!
② 私のこと応援して,何かの分野で世界で一番にさせて!

フツウは①だし,例えばや寿司のオネストマンも①だけど,や寿司が面白いと言ったのは,たぶん②の意味ちゃうかな?
もしや寿司が②考えてなかったら,おーにっちゃんの完勝!

らぶたんだって,AKBで1番取って,その先で日本で1番取って,それもできたら世界で1番取りたいよね。
らぶたんってなにになりたいのかなあ。調べたら,女優とか声優とかか。

女優なら誰でも言ってるし不明確だから,より明確な声優にしとこか。

なら,声優でらぶたんを世界で一番の女の子にするためにはどうしたらいい?
①まずはらぶたんを観察するよなあ。
②らぶたんのなにがいいかを確認するよなあ。とりわけ声。
③らぶたんのいいところ,特に声を,どうやったらもっとアピールできるか考えて,応援なりアドバイスするよなあ。

①~③を繰り返しながら,らぶたんが着実にファンが増えて,声優の関係者の目に留まるまで応援し続けるねん。

そうすると,や寿司はどう考えるかしらんけど,ワタシはこの3行が当たり前すぎてなんかイマイチに思えてきた。

曖昧なあなたにサインはちゃんと出してるの
そのサインを受け流さないで
しっかり受け取って!

この子,他の文面からも,めちゃくちゃサインあふれでとるもんなあ。
よし,この子をらぶたんにしてしまって,劇場からサイン送ってることにしてみよう。

舞台上からのしぐさ,ほんとはあなたへのサイン
そのサインに気づいてほしい,受け止めて欲しいの
日本中の人が気づいちゃうくらいの勢いなのよ


ただそうすると,恋愛禁止条例にひっかかるし,最初のほうのメールが台無しになるなあwww

ま,そんな感じで推敲してくもんなんちゃうか?
作詞なんかやったことないので適当な意見で悪いけどwww


hidenobu onishi2/26 14:10
「でも、僕はAKBが芸能界の予備校として、最高の合格率、進学率を誇れるようにしたいと思っています。」
そんなことや寿司言ったのか!

や寿司60点くらいかなあ。。。
ワタシは違う意見を持っています。

AKBは最高の教育機関や。ハッキリ言ってハーバード大学よりも上なはず。やまかんやけど。
なんでか。いまのことを見る目を,ファンやメンバーとちゃんと身につけさせとるから。
あれだけ毎日のように発見があるなら,ハーバードよりも上だと思う。たぶん。

ハーバードだってつまるところ,しょうもない知識いっぱいつめこんどるんちゃうんか?
なんでか。世界のエライヤツ,ハムレットの矛盾を指摘しよらん。
仏教とキリスト教のこと,どの考えが一緒か考えよらん。
AKB見とったらイッパツで分かったやないかなあwww

だから,AKB方式で,学校教育も,カイシャの社員教育,とりわけ新入社員教育をかえてかないといけないと思います。

だから,や寿司がやらなあかんことは
1.AKBのオトコバージョンとか,おばちゃんバージョンとかいろいろ作ってみて,AKBの考え方を広めていく。実は単なるアイドルではないことを気づかせる。
2.それを,都市レベルでなく地方レベルで広げる。実は教育をやっている,予備校というか塾みたいなもんや。・・・とは誰も気づかんやろけど,なんか調子ようなった,って思うヤツはポコポコ出てくる。だから上手に宣伝すればどこでも流行るはず。
3.それと並行して,社員教育の間違いもただす。エライヤツにばっかり教えたって,コイツラ忙しいからって下のヤツに教えよらん。教えるのは新入社員で十分。新入社員に,思いつくことをとことん教え込む。
すると,いまのことを見る目を覚えて,周りの人の大切さを十分理解した新入社員は,お互いに教えあう。
新入社員がお互いに教えあってたら,上のヤツが,なんか下がおもろいことやっとるなあ,って気づく。どれがどんどん横にも上にも広まっていく。
いい意味でのねずみ講や。ねずみ講って,いい方向につかったらええのに,みんな悪いことやと先入観で思いこんどるから,わからへんねん。世界の経営者ほとんど全員。
4.そこで,AKBでやってるのは実は教育そのものやないか!ってバーン!!!と出す。や寿司が言ってて,実際に成功体験うじゃうじゃ上がっとったら,そらほんまに教育に必要なんかもなあ,ってエライヤツも気づきだす。
5.で,既成事実でいっぱい固めて,最後は日本の教育の根本を変える。教育ナントカ法か?単なる過去でしかない知識を教えるのではなく,いまあるものを見て,そこから思いつくものについてじっくり考えることを基本とする。知識とか過去はあくまで補助。
6.日本でうまくいったら,世界も変えられるわなあ。世界変えてみようよ。
7.最後は国連の事務総長にでもなる?→や寿司

ドヤ!


hidenobu onishi2/26 14:25
ひとつや寿司わらかしたろ。

カイシャでゼンゼン芽が出なかった理由もうひとつあって。。。
好きな女の子おったら,そのことで頭がいっぱいで仕事にならへんねん,マジで。ほんまのマジで←
もう英単語一個さえも頭入らんwww
で,結局,1日中おんなじページとか見とるからなあ。
そらカイシャから嫌われたって当然やなあ。

みんなどうやって,女の子と仕事と分けて考えられるのか,ゼンゼン理解でけへんwww
だから工場から飛ばされて,アキバに来たんやなあ。

いまの職場,既婚のそれ相応のヒトしかいないから,それなりに仕事はしてるけどなあ。
でも雑念の方が多いwww


hidenobu onishi2/26 16:11
やっぱや寿司イマイチやなあ!

才加がほめて欲しいとこ、完走じゃなくて、5時間34分って、昨年を大幅に上回るタイム出したことちゃうんか?
才加自身、6時間切りたいって言うとったやろ。
言うた通り、去年以上のことに挑戦したんや。
や寿司自身が、挑戦は大事、挑戦は大事って言いながら、挑戦しとること褒められんかってどないすんねん。
自分で自分が言うとることちゃんと理解して言うとるんか!?

そんなんで、ヒトのココロに響く言葉を紡ぎ出す、歌詞なんか生み出せるんか!?

そんな適当な、メンバーの思いも受け取れんような気持ちでAKBやっとるんなら、や寿司こそAKBやめてまえ!


hidenobu onishi2/26 17:11
せっかくやから、や寿司が間違えとる思うこと1個書く。

や寿司、自分で解が見つかったこと、その6割・・・かどうか分からんけど、中途半端くらいのことを、含みを持たせながらメンバーに教えて、あとはメンバーが考えるように仕向けようとしとるやろ。
ワタシも最初はそれがええと思うとった。けど、それ違うねん!間違いじゃ!

なんでか。

メンバーと、ちゃんと向かい合ってないから、どこがズレとるのか、メンバー理解しよらんねん。
いや実は、知っとる思うとるや寿司自身もや。それでは成長できひんのや。
それが証拠に、いまの正規、や寿司ちゃんと成功させたか?あかんかったやろ。

ワタシは、自分の気づいたこと、100%言う。
いや、120%かもしれん。200%かも知れん。
自分で分からんかっても、こいつらにはこれが必要やと思えば、なくてもひねり出すんや。
それこそ、合うとっても違うとっても構わんねん。

受け取ったメンバー、分かったか分からんかったか知らんけど、なんか頑張って伝えてくれよる思うて、ちょっとずつ自分で考え出したわ。
なんか分からんかもやけど、200%で伝えること頑張ったら、メンバーその先を考えて、結局ワタシの言いたいこと体得しよる!

そうせなあかんと思うねん。

つまり、メンバーを育てようと思ったら、メンバーに情熱を見せなあかんと思うねん。

や寿司は、裏ではどうか分からんけど、メンバーに表立って伝えるときはお澄ましして、情熱が感じられんねん。
それがや寿司のあかんとこやと思うで!


hidenobu onishi2/26 17:53
や寿司のココロに聞きたいのは。

や寿司はメンバーに対して、間違いを恐れるな、というやろ。
そしてそれは、実はファンに対しても、暗に言っている。そんなこと気づく、気づきたいファンなんかおらんみたいやけどなあ。

ただ、それが実は、や寿司にも当てはまることを忘れてないか?

メンバーへのアドバイス、どこかで、ワタシはゼッタイ正しい、気づかないのはメンバーが悪い、と思ってないか?
発言聞いてたらそんな気がしてならへんねや。

本当に合うとっても違うとっても構わんのなら、1日2回、朝と晩に、いまのメンバーにほんとうに必要なことを、あれやこれやと語ってみようよ!

『成功をつかむ3%の男がやっていること』への反論

『成功をつかむ3%の男がやっていること』への反論

成功するビジネスマンの3つの特徴 新刊JP - 03月08日 18:40
http://www.sinkan.jp/news/index_3397.html

 『成功をつかむ3%の男がやっていること』(日本実業出版社/刊)は西澤さんが近くで見てきた“成功した男たち”の習慣が書かれた一冊。本書から、成功するビジネスマンの特徴を紹介していこう。 

■成功する男は「結構傷つきやすい」 
 どんな人でも、プライドを傷つけられると落ち込んでしまうものだが、成功者たちはむしろ一般の人よりも脆い部分があるという。 
 西澤さんの知人で積極的にメディアに登場していた社長がいたが、彼はインターネット上にある自分へのネガティブな書き込みは絶対に見ないようにし、会社やサービスに対する中傷はフィードバックさせても、自分へのフィードバックはさせなかったという。 
 なんて女々しいんだ、成功者ならもっと堂々とすべきだ、そう思う人もいるだろう。しかし、中傷を受けて不快にならない人はそういない。落ち込んで、マインドがマイナスに傾くと周囲に悪影響を与える可能性もある。また弱肉強食のビジネスの世界で弱みを見せるのは大きなリスクを孕む。 
 成功する人には信頼できる側近や家族がいるものだが、それは傷つきやすいため、弱さを見せられる相手が必要だからだ。また、成功する男たちは自分が弱いということを知っていて、それを克服するために強さに憧れる。それが成功の入り口になると西澤さんは言う。 

■成功する男は「意外と目立たない」 
 ソーシャルメディア全盛のこの時代においては、「目立ってナンボ」という風潮がある。しかし、実際の成功者は、「逆に印象に残りにくい人が多い」と西澤さんは述べる。 
 そういう人たちの特徴は、観察眼が鋭く、言葉の奥に隠された本音を見抜く力を持ち合わせていること。彼らは冷静に自社や業界の状況を見つめ、じっくりと戦略を練ったり、広報やブランディングに集中することができる。ソーシャルメディアなどで目立てば一時の成功を手に入れられるかも知れない。しかし、長く成功する土台を作りたいのであれば、あまり目立たないほうが良いこともあるのだ。 
ーーー

全く共感できない。
中傷というのは全く根拠のないものばかりである、というところを見据えられるまでにならねば、本当の成功者にはなれない。

だいたい、3%といえば、1億2千万人の日本人では360万人もいる計算になってしまう。60億人の地球上には2億人の成功者である。
1万2千人であったわが故郷でも、360人もの成功者がいる計算である。172人いた中学の同級生ならば5人か。

その程度の成功を、本当の成功と言うのだろうか?
もちろん、この本を手に取るのは、成績中くらいの人であるから、自分にもチャンスがあると思えてしまうだろう。
トップ3%といえば上記のような計算となり、中学の1位は無理でも5位には滑り込めるのではないか、と、淡い期待を浮かべられるかも知れない。

しかし、その程度の成功は偶発的要件も多く、ノウハウにまでは昇華できてないのではないか?
そのようなものを目指すようでは、成功するのは覚束ないと思う。


本当の成功者は、もちろん傷つきやすいかもだが、だからこそそれらにキッチリ反論するため、自分に寄せられる投稿をぜんぶチェックするくらいの胆力があると思う。
反論できないモノは、素直に受け入れるべきとも思うし。

また、自分への中傷と本当の有益な情報は紙一重であり、中傷を読まないということは、本当に大事な情報をカットしてしまっている可能性が高いと思うのである。

またこれは、ワタシが以前から言っている、ものごとはなるべくシンプルに考えることにも反する。
自分の会社に対して有益なクレームが、自分にとっては有益ではないとは、ダブルスタンダードもいいところと思う。
その、ダブルスタンダードという批判にも打ち勝てる真理を見つけて提示できてこそ、真の成功者になると思う。

そこには家族も側近も要らない。大西弘子を見ればよくわかるように、彼らはしばしば激しく抵抗し、成長の妨げしかしない邪魔者なのである。


また、成功者は目立たないというのもおかしいと思う。
この本では、目立たない程度のカネモチを成功者と呼んでいるようであるが、成功とは、決してカネを儲けられることではないと思う。

ワタシは、自分の意見を大勢に表明できてこそ、真の成功者と言えると考えている。
そして、目立つこと、有名になることは、意見をより大勢に表明するための前提条件なのである。

その前提条件を覆しているこの本は、実のところ、成功者ではなく、単なる "小金持ち" を調べたらこんな人がいました、というレポートに過ぎないように感じる。

真に成功したければ、どんなバッシングも受け入れ、人前で目立たなければならないと思う。

ワタシは、60億人の地球上の2億人の成功者ではなく、60億人の地球上の1人の指導者になりたいと考えている。

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