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2013年4月9日

2013年4月 9日 (火)

Japan's big problem

Japan's big problem

Dear Bundesamt and UNHCR Berlin office,

I am Hidenobu Onishi, a first refugee from Japan.
My number is 5556608-442.

Did you read my mails sent yesterday?

In that, one important thing is, I indicated a violation of Personal Information Protection Law;

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H15/H15HO057.html

to Ministry of Economy, Trade and Industry and Privacymark Bureau.
But they quoted "third party";

http://www.kantei.go.jp/jp/it/privacy/houseika/hourituan/pdfs/03.pdf

which is not occurs in OECD 8 principals, and they said, release of privacy informations to persons in the same company is suit for the law in the same company.
But, such matter is not allowed in OECD 8 principals, as you know.

In the law's english version,

http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=130&..

"third party" is mentioned with no notes.

So non-Japanese native person may think, that mentions about not related person.
But the true meaning is, the same company's person is "second party", not "third party", and, in the same company, anyone can get everybody's personal information, because that is not "third party", the Japanese Government person said.
If a person hear about that, I think he or she is sure to object that.

For example, in Hitachi company, about 300 hundred persons are working.
If you think workers can know 300 hundred person's personal informations each other freely, and that is not protected by Japanese Personal Information Protection Law, that is a problem.

What is worse, Japanese Personal Information Protection Law's clerk at the window, decided by Japanese Government, is Privacymark Bureau.

http://www.jipdec.or.jp/protection_org/

Privacymark Bureau is a public‐service corporation, and in Japan, no law is decided to control public‐service corporation.

I called to many ministries and government offices to sue Privacymark Bureau, because they told me a lie and did wrong, but all ministries and government offices told me, our managing laws is not decided to punish such matter, and finally I found that in vain.

At first, Japanese Government decided a law.
But the Bureau decided as a clerk at the window, is never mentioned as against the law.
If that is true, if the Bureau do something against the law, but persons can't sue about that.

The Buro's person knew about that, and the person said to me, "You can't take us to court", at the biginning.
I thought why the person said that? But later I understood, they thought they were doing someting wrong, and they had to remind me of not saying complaints.

I think, that is the tip of an iceberg.
In Japan, such matter is thought not wrong. People have to obey them. People can't say what they want.
That is one big problem of Japanese people.

In all ministries and government offices, and in all laws in Japan, such things like, a Bureau decided as a clerk at the window is not accused as lawbreaking, is may be true, I think.

The only way to regenerate Japan is to omit structures built by bureaucrats.
But the number of bureaucrats are so enormous.
So the only way to regenerate Japan is to plot against the government, I think.

Hidenobu Onishi
kotochan0725@gmail.com

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/

日本の利権構造

こんにちわ。ウォルフレン教授。

ドイツに亡命しました,大西です。

昨日は,日本の法律が巧妙に,政府が実行せずとも問題ないように
決められていることを説明しました。

そしてその裏で,官僚と,官僚の天下り先にもなる大企業との癒着が進んでいます。
原発などまさにそうと思います。

たとえばこちら

http://www.asyura2.com/11/genpatu16/msg/550.html

には,原発57基の総建設費実績は約13兆円,粗利益率は20~30%であり,
政治家や企業が利権で繋がっているのが分かります。
当然ウラでは官僚も一枚噛んでいるでしょう。

そして,こちらによれば,

http://blogs.yahoo.co.jp/hellotomhanks/62280661.html

原子力発電に毎年5,000億円の補助金が出ているそうです。
(講演以外に元のソースがありませんが)

原子力発電は,日本では環境のためではなく,利権のために建設されている。
だから地震のないドイツでは原発廃止を決められても,
地震があり改めての災害の可能性のある日本では,逆に原発廃止が決められないのです。

このような状況を阻止するためには,もはや,官僚による日本の利権構造を
根本からぶっ壊すしか,方法はないと思います。

私はそのような利権まみれの日立製作所を訴えたため,
公益通報であってさえ経済産業省から無視されたと考えています。
これは明らかに,あってはならない迫害です。

私の件について,ご連絡お待ちしています。

Hidenobu Onishi
kotochan0725@gmail.com

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/

ジブリは共産党になっていませんか?

こんにちは。ジブリの皆様。
ドイツ初亡命申請者の大西です。

鈴木敏夫さんへコメントなんてまず来ないと思うので,少し書かせてください。

鈴木敏夫さんはどのような映画を作りたいと思われていますか?
たとえば,先日,パトレイバーの実写版を押井さんが発表され,
その前から,押井さんが作るということをリークされたりしてましたよね。

押井さんや庵野さんが,自分の代表作ひとつをまるでライフワークかのごとく
10年も20年も拘られるのは,ワタシはあまり気に入ってないのですが,
そのあたりはどうお考えでしょうか。

本当のクリエイターであれば,もっとさまざまな方法や手段を使って,
人々に訴えたいと思うものだと思うのですが,宮崎駿の後継者と思しき
押井さんや庵野さんが,真に訴えたいものをひとつの世界観からしか
表現できないとすれば,由々しき問題と思います。

いや,その根底には,宮崎駿がもっとさまざまな表現をしていない,
どこかでいい子ぶって社会に迎合しているが,真の問題なのではないかとも思います。

たとえば,ジブリは原発の電気を使いたくない,って垂れ幕を掲げられましたよね。
けれども,垂れ幕を掲げたところでどうなります?
自民党政権が原発推進に軌道修正して,はるか遠くで地震の心配のないドイツでさえ
原発廃止を決めたにもかかわらず,日本は未来永劫原発を作ることになってますよね。

その根本には,官僚独裁政治の蔓延がある。
人々は政治家が政治を決めているように見えて,実権はウラで官僚が握っていることが
見えていません。

しかし,宮崎駿さんや,鈴木敏夫さんであれば,そのからくりも見えているはずです。
からくりが見えているならば,からくりをどう食い止めるかを考えないといけない。

なのに,自分たちはアニメーション映画を作る必要があるから,からくりを食い止める
義務は自分にはないからと無視するのであれば,それはまるで,ナチスを怪訝に思いながらも
ナチスを食い止められなかった,ドイツの一般市民と実は変わらないのではないかと思います。

反対だけなら,共産党にだってできます。
共産党がなぜ反対するか。赤旗新聞が売れるためには,反対のポーズが必要だからです。
ほんとうに日本政府を潰してしまえば,赤旗新聞をどうやって売っていいか
分からなくなるので,ほんとうに日本政府が潰れるような案を共産党は出しません。

ジブリは,共産党になっていませんか?
ジブリ作品は,赤旗新聞になってませんか?

もっと,自分たちの作品を,世界の主流に持っていって欲しいと思います。

大西秀宜
kotochan0725@gmail.com
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/

4/5HKT48研究生Partyが始まるよ公演を観た感想

4/5HKT48研究生Partyが始まるよ公演を観た感想

前回観たときよりも,振りが揃っていて,全体的にちょっと高い声が出ていると思ったが
それでもまだまだ振りを揃えられるし,歌も上手くできると思う。
引き続き,課題を意識してがんばってほしい。

AKBの研究生はパジャマドライブ公演で相当勢いがあるので,
それに負けないよう,毎回課題を見つけ,しっかり反省してほしい。

ユニット。

スカート、ひらりは,"なにもかも"を歌っている子がなんか高い気がする。
というか,元のCD音源の"なにもかも"がやたら調子っぱずれなので,
メンバーも音を取れないのかもしれない。
スタッフさんはCDではなく,先生がちゃんとした音程を教えてほしい。
また,それ以外のメンバーは,低いと思った。
"なんてバカな私なの"のところの子も,合っているようでいてなにかおかしい。
たぶん低いのではないかと思う。

クラスメイトは,あまり分からなかったが,"遠回りしてるのは"を
歌っている子はなんか高いのか,おかしく思った。

あなたとクリスマスイブは,これ確かハモる歌だったと思うが,ハモっていない。
音程が高い主旋律のほうは合っていると思ったので,低いほうの旋律の子が
引っ張られたのか,あるいはハモらない歌を選択したのか。そこが気になった。

キスはだめよは,みんなやたら低いように思えた。
イメージ的に低いから,ついつい低くしてしまうのかもしれないが,
この曲は意外と高い。
太い声を出すテクニックと,低く歌うのがごっちゃになっていると思うので,
まずは音程を取り,そこから太い声を出すようにしていって欲しい。

星の温度は,全員低いと思った。

今日はなんだかカメラワークがやたら気になった。
芽瑠は非常によく映すのである(おかげで芽瑠はよく分かった)が,
他のメンバーを映す率がやたら低いのである。とくに端のメンバー。

運営は,芽瑠を次期センターとして推したいのは分かるが,運営やスタッフは,
全員をなるたけ均等に映すように心がけ,全員にチャンスを与えて欲しいと思う。

秋元康の目には芽瑠がよかったのかも知れないが,他のファンには他のメンバーが
いいかもしれないのである。
あまり秋元康の感想に振り回されなくてもいいと思う。

スタッフへの文句。端のメンバーがなかなか映らないカメラワークや,
左後方からの俯瞰の画像をたまに挟み込むなど,
なんかSNHのカメラワークが彷彿とさせられた。

東京から見たら,福岡は上海にだいぶ近いかもしれないが,わざわざカメラワークまで
上海に似せなくてもいいので,もっとキチンと全員を見せて欲しいと思う。

そのカメラワークのおかげで,芽瑠のほかに認識できたのは谷真理佳だけであった。

谷真理佳は目立つくらいでしゃばっていて,好き嫌いがかなり分かれると思うが,
あれくらい前へ出てはじめてヒトから認知されると思う。
叩かれることもあろうが,いいからどんどん行って欲しい。

芽瑠はセンターとしての役割を理解して,センターにふさわしいパフォーマンスや
振る舞いをしているように見える。それはいい。

しかし,あまりに露骨にセンターとしてスポットライトを浴びせる(文字通り
スポットライトを浴びていた)のは,気持ちいいものではないので,そこは公平にして欲しい。
NMBの城恵理子もそれで潰れたところがあると思うのである。
それでいまの待遇を多少落としても,ほんとうに実力があればのしあがってくると思う。

芽瑠ばかりがセンターで映っているのを見て,ならば公演では16人を交互にセンター,
とかいうことなどできないか,などと考えた。

全体曲はだいたい振りも同じなので,ポジションが変わってもそれほど難しくはないだろう。
毎日公演しているうちで,今日はこの子の調子ががいい!と思えばセンターに
起用すればいいのである。

野球だって,調子のいい選手を4番にしたり,悪い選手を7番にしたり,
とか,打順の組み換えをやっている。
公演だって,調子がよかったらセンター,悪かったらもう少し端のほう,
というやりかたをしてもいいと思う。

または,今日は端のほうのお客さんにアピールしたいから,
端のほうにパフォーマンスがいい子を揃える,なんて方法だってあるだろう。
有名メンバーは端のほうでも見てもらえるので,無名なメンバーをセンターにして,
ファンを開拓するというのだってあるだろう。
メンバーの課題に沿って,フォーメーションを変えればいいのである。

これまでそのようなシャッフルをしたチームは,なかったと思う。
乃木坂46の公演では,投票制で,順位によって第二部に参加できるかどうかが
決まるという,シビア過ぎる世界になってしまっている。

AKBは,投票まではしなくてもいいから,メンバー内で相談して,
「今日は○○ちゃん,センターやってみる?」
などとお互いに提案でき,ポジションを変えられたら面白いと思う。

ドイツより意見

ドイツより意見

こんにちは。ドイツより1ファンの大西と申します。

2度メールさしあげたので,見られているかもですが,
冗談と思って破棄されている可能性もあると思っています。

私はいまドイツに亡命申請をしています。日本人初です。
その詳細は下記にいろいろ書いています。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/

動画でも説明しています。(鈴木さん,高畑さんはこのカオに見覚えあると思います。)

https://www.youtube.com/watch?v=OCPIvRzqOYA

さて,今日はその話題ではなくて,宮崎駿さんについて思ったことを。

宮崎駿さんは,さまざまな作品を作ってきて,飽きたから,物語を決めないまま
いきなり絵コンテを描かれていると思います。
それが挑戦と思われているように感じます。

しかしそれは,ジブリという自分で作った城の中での挑戦と思います。
ほんとうの挑戦は,自分で作ってない城に行って戦ってこそ,と思います。

それは,ディズニーに行ってもいいし,バックさんやノルシュテインさんのチカラを借りてもいいし,
いややはり,日本の他のアニメスタジオに行って,自分が動かせないとして切り捨てた
キャラクターを動かしてこそ,とも思います。

宮崎さんも,作品を作る原動力は,受け取り手に対してなにかを伝えたいからだと思います。
受け取り手に対して,未来に明るい希望を持ってほしい,とか。

けれども,それで未来に明るい希望を持って,野心を抱えてジブリに来たヒトに対して,
その才能を搾り取るとすれば,作品と行動の間のストーリーが繋がっていないと思います。

やはり,未来に明るい希望を持ってほしいから作品を作っているとすれば,
明るい希望を持ってジブリに来たヒトに対して,明るい希望を現せる作品を一緒になって作ること,
そこまでできてはじめて,宮崎さんが作品で表現されたことを,人生でも表現することに
なるのだと思います。

けっきょく,新しい分野を目指すのと,後進の育成をすることは切っては切れない。
いまは自分のやりたい作品,いまは後進の育成,なんて分けるなんてできない。

自分のカラダは新陳代謝によって四六時中生まれ変わっているのですから,
その自然の摂理から逃れることはできないと思います。

宮崎駿さんは,風立ちぬの次の作品があるのかどうか分かりませんが,あるとすれば,
ジブリ以外で作っていただきたいと,私は思います。

大西秀宜

I think Politics is most important reason for accepting asylum seeker

I think Politics is most important reason for accepting asylum seeker

Dear Bundesamt and UNHCR Berlin office,

I am Hidenobu Onishi, a first refugee from Japan.
My number is 5556608-442.

I am appealing Deutsche about Japanese Politics.
You may think Japanese Politics is not your matter, but please read the following.

The World War 2 happened because Nazis occured and got stronger.

If you were a Deutsche people in that days, what could you to stop Nazis?
Maybe you could do nothing.
If you were a French people in that days, what could you to stop Nazis?
You may think, you might do something to stop Nazis by French power.

But, if you think so, French had to monitor Deutsche, and French had to say Deutsche Government to stop Nazis.
You can't say that is a political problem, and I can do nothing.

I think, the Asylum law is made to protect such case.

In BAMF website, written as below:

http://www.bamf.de/EN/Migration/AsylFluechtlinge/Asylrecht/asylrecht-node.html;jsessionid=0370B922C83783155E5620BB03FA2952.1_cid359

"In accordance with Article 16a of the Basic Law (GG) of the Federal Republic of Germany, politically persecuted persons can be granted asylum in Germany."


Why Deutsche people like Peter Martensen can say:

"nobody in germany cares about lawbreaking activities from a lawbreaking japanese Company in japan. Its not our business. If there is a crime commited in japan, its the business of japanese prosecution."

I think they don't understand what is about refugee.

And, I say about what is wrong about Japan. (Below, Language is Japanese)

https://www.youtube.com/watch?v=OCPIvRzqOYA

When I was inverviewed in 16/7/2012, which took 5 hours, but that was not enough time for me.
Interviewer hurried me up, and he said, "I don't want to hear about politics of Japan."
So I couldn't say whole of my thoughts.

And, now, the situation changes day by day. I want to say my situations to interviewer now.

Please think about that, and please investigate my case.

Hidenobu Onishi

日本の官僚独裁政治の一例

こんばんわ。ウォルフレン教授。
ドイツに亡命しました,大西です。
送りましたメールは見ていただけましたでしょうか?
私の言い分を下記の動画に纏めました。
そのなかでも,ひとつ重要なのは,私が個人情報保護法
違反を経済産業省やプライバシーマーク事務局に訴えても,経済産業省も,OECD8原則
にない"第三者"ということばを引用して,同一会社内での情報開示は問題ないとしている点です。
OECD8原則にはそのような記載はありません。
法律の英文サイト
では,"third party" とサラッと書いてあり,日本人でなければ
関係ない人間には見せない,ということだろう,と思ってしまうでしょうが,
それが,自社内だと第三者には当たらないので誰に見せてもいい,
という意味だと知れば,必ず反論すると思います。
たとえば日立製作所だと従業員は3万人おり,3万人の情報をいくらでも見ていい,
それは法律で制限されていないとすれば,問題と思っていただけるでしょう。
また,さらに悪いことに,個人情報保護法の担当窓口は,公益法人である
プライバシーマーク事務局というふうに決まっているのです
が,じつは日本の法律には,公益法人を取り締まる法律がないのです。
プライバシーマーク事務局を訴えるために,各省庁に電話しましたが,
どの省庁もうちではないと言い,けっきょく見つからなかった,ということがありました。
法律を制定したが,その相談窓口に指定されたところが,法律違反に
問われないようになっている。
これでは,いくら自分の裁量で法律を曲げても,誰も文句を言えません。
現に私がプライバシーマーク事務局に行ったときに,一番最初に,
担当者は,うちを法律で訴えることはできません,と言ってきました。
そういうことを言ってくる,ということは,怪しいことをやっている,
ということができるでしょう。
そんなことが日本ではまかり通っています。
おそらく,これは氷山の一角で,すべての省庁,すべての法律で同様のことが言えると
思っています。
官僚の作った仕組みを取り除くしか日本を再生する道はなく,
然るに官僚の数は膨大であるので,政府を転覆させるしか,日本を再生する道はないと
私は思っています。
Hidenobu Onishi

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