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2013年5月27日

2013年5月27日 (月)

岩田華怜さんへのファンレター 20130526

AKB48 チームA 岩田華怜さま

こんばんわ!おーにっちゃんです。

話題がいろいろあっちいったりこっちいったりするけど,小笠原について一回書きたいなあ。
ワタシが行こうとして上陸できんかったトコ。

NMBでまーちゅんもおるし,小笠原ってどんなトコか,ちょっとくらい調べてもええやろ。

で,ワタシが経験した旅をブログに載せとるヒトがおった。

http://keiko-huizi.at.webry.info/201101/article_1.html
http://keiko-huizi.at.webry.info/201101/article_2.html

上陸できなかったけどよかったね。と言ってもらえるよう、それぞれの立場で、知恵を出し合い、汗を(含む冷や汗)かきながら5日間を過した。そんな中、元日には船長から硫黄島へ行くと言うプレゼントがあった。

ってあるけど,こういうプレゼントを急遽考えられるって,ええよなあ。

このアナウンサーさん毎年小笠原行っとるっぽい。

http://keiko-huizi.at.webry.info/201301/article_3.html

まあ,こんなカンジで,毎年年末年始だけ太平洋フェリー貸切のクルーズがあるねん。
けど,それに乗るってのはなかなか難しいよなあ。AKBは紅白あるしなあw

で,一般のヒトが行こうとしたら,定期船「おがさわら丸」しかない。
そのおがさわら丸も1隻しかなくて,それが小笠原と浜松町とをピストン運送しとる,通常の移動手段はそれしかないねん。
それが片道3日~4日おき運行しとるから,島に旅行するヒトも基本的に6日または7日間滞在することになるねん。

H.I.S.なんかにモデルコースが載っとる。

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http://www.his-j.com/kokunai/kanto/tour_info/kanto/ogasawara/

http://www.his-j.com/tyo/eco/japan/eco-ogg_vol.htm

1日目
9:00東京港・竹芝桟橋にご集合・搭乗手続き
9:30おがさわら丸乗船開始
10:00東京・竹芝桟橋出港 ~~おがさわら丸~~
【船中泊】

2日目
11:30父島・二見港到着 
各自昼食
12:30小笠原自然環境レクチャー(ビジターセンターにて解説員が小笠原諸島の概要について映像や展示物を通じてレクチャーします) 
13:30島内散策ツアー(大村の集落散策を通じて島の歴史を知り、その後長崎展望台にて島の成り立ちについて学ぶ)
その後、宿泊先へご案内(17:00頃)
【オプション】 ナイトツアー 代金:3,500円 催行日:毎日
天然記念物の「オガサワラオオコウモリ」や「オカヤドカリ」などを観察します。日中とは違う静寂に包まれた神秘の夜を東京都認定ガイドがご案内します。
【父島泊】

3日目
午前: 農家見学(熱帯果樹の栽培や害獣とのかかわりについて学びます)
午後:ウミガメ飼育体験(生態レクチャーや施設内の飼育ガメ見学、給餌、ウミガメの甲羅みがきなど)
【父島泊】

4日目
終日:1日海のボートツアー(ドルフィンォッチングやドルフィンスイムを体験、上陸制限のある南島訪問。イルカがいればドルフィンスムやシュノーケリング体験など小笠原の美しい海を満喫。)
※天候や海に状況により予定の変更、南島への上陸ができない場合があります。
【父島泊】

5日目
午前:亜熱帯の森歩き(東平アカガシラカラズバトサンクチュアリなどで小笠原が世界自然遺産に登録された最大の理由である陸上の生態系と、それを取り巻く現在の状況を、実際に島の森をガイドとともに歩きながら学びます)※場所は変更となる場合があります 
島内飲食店で各自昼食
13:30おがさわら丸乗船開始
14:00父島・二見港出港 ~おがさわら丸~~
【船中泊】

6日目
15:30東京・竹芝桟橋到着
解散
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この日程見たら,船に乗るのが25時間30分やねん。
25時間30分なんて,地球の裏側のブエノスアイレスよりも遠い。
ちなみにブエノスアイレスは,成田からヒューストンまで13時間くらい,ヒューストンからブエノスアイレスまで10時間くらいやった。
もちろん乗り換え時間入れたら,ブエノスアイレス行くほうが時間かかるけど,それにしても遠いやろ。

とにかく,小笠原には飛行機でも行けんねん。
ソコがちょっとネックなんやけど,それをガマンできたら,小笠原もけっこうおもろいやろ?
てか東京から船でしか行けんトコって,興味湧かん?

けど,おがさわら丸ってちょっち古い船で,お風呂はなくシャワーだけやねん。

http://www.ogasawarakaiun.co.jp/ship/

そこもネックっちゃネックかなあ。
雑魚寝部屋が多くて,個室も6つしかない。

・・・それで,おがさわら丸に乗る勇気が出たら,いよいよ詳細調査や。

http://www.ogasawara-channel.com/plan/

とはいえ,何日も休み取れるワケちゃうから,上に挙げたH.I.S.みたいなモデルプランにだいたい落ち着いてまうっぽいけどな。

ほかにもなんかないかなあ?と思って検索したら,こんなツアーあった。

http://www.04998.net/%E3%81%B1%E3%81%97%E3%81%B5%E3%81%83%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%81%B3%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%99%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC-%E6%96%B0%E7%9D%80%E3%81%82%E3%82%8A/6%E6%9C%8810%E6%97%A5-%E6%9C%88-%E8%8B%AB%E5%B0%8F%E7%89%A7%E7%99%BA-7%E6%97%A5%E9%96%93/

ぱしふぃっくびいなすって船での航海やけど,出発地がなんでか北海道の苫小牧!
それで,2日以上,50時間以上かけて苫小牧から小笠原の父島に行き,父島では29時間滞在しただけで,また苫小牧に向けて50時間以上かけて戻るんやって。

こんなん,もう観光よりも船の上で楽しむだけやんかなあ。
まあ,ジジババになったらそういう旅もええかもやけど,若いうちはもっとあちこち見て回りたいよなあ。

お,観光にこんなページがあった。

小笠原村観光協会
http://www.ogasawaramura.com/

小笠原村観光局
http://www.visitogasawara.com/

この2つはなにがどう違うねん,わざわざ2つのホームページ作る理由あるんか!って突っ込みたくなるけどなあ。
けど,どっちも綺麗なページで,こういうトコなら行ってみたいと思うよなあ。

あ,てか,こういうの見とったら,芸能人の憧れ・ハワイも調べてみたくなるよなあ。
ワタシはそれほどハワイに惹かれるトコはないけど,そら中高生ならば,ハワイってどんなトコか,みんな行くトコは興味あるよなあ。
ハワイはまた明日とかに調べるか。

お,小笠原村観光局のほうに,島への旅行を具体的にイメージできる書き込みがあった。

小笠原旅行6日間の写真日誌
http://www.visitogasawara.com/vacation/

コレを見たら,3日目に陸,4日目に海を見るモデルコースになっとるなあ。
逆でもどっちでもええと思うけど,陸と海を1日ずつ見ようってコトやろ。

食べログで小笠原を見たら,いろいろあって,だいたいが島寿司やから,島寿司はこのあたりのどっかに行ったらええと思うけど

http://tabelog.com/tokyo/A1331/0/lst/?Cat=RC

そのなかでココはフュージョン料理っぽくて,ちょっと変わっとるから,1回行ってみたいよなあ。

南国酒場 こも
http://tabelog.com/tokyo/A1331/A133102/13129338/

あとは,宿やなあ。
楽天トラベルで検索してもどこがええんかサッパリワカラン。

トリップアドバイザーにはちょこっと載っとるなあ。

http://www.tripadvisor.jp/Hotels-g1091154-c3-Ogasawara_mura_Ogasawara_shoto_Tokyo_Prefecture_Kanto-Hotels.html

で,それでも数が少ない。
ある程度カンみたいなトコも必要になるんやろなあ。

宿の予約状況は,小笠原村観光協会のサイトからチェックできるっぽい。

http://www.ogasawaramura.com/stay/reserve/season.html

人気のあるトコはもうあかんけど,どこでもよければ泊まれそうやなあ。
そらそうや,いくら大勢来ようとも,おがさわら丸に乗ってこれる人数しか泊まらんから,需要に対して島の供給が足りんことってないんやろ。

そして,小笠原の過ごし方はこっちにいろいろ書いてある。

http://www.ogasawaramura.com/play/

この中でオモロそうなのは,やっぱ海ならドルフィンスイムかなあ。

ドルフィンスイム&南島
http://www.ogasawaramura.com/play/sea/dolphin.html

コレやと南島に上陸できる。
南島って1日の上陸人数に制限あるんやって。

南島上陸について
http://www.ogasawaramura.com/play/sea/minamijima.html

制限がある,って聞くと行ってみたくなるのが人間のサガやんなあ?
てか,行ってみたくなるような人間でないと芸能人は勤まらんよなあw

あとは,遊覧船ツアーなんかもやってみたい。

http://www.ogasawaramura.com/play/sea/yuuran.html

25時間半も船に揺られてきたから,さらに長時間というのはめんどくさいけど,父島周辺遊覧とかサンセットクルーズとかならええやろ。

まあ,父島の海岸から夕陽が沈むのを見るのだけでも十分かもやけどなあ。

それと,陸のアクティビティ。けっこう海以上にいろいろオモロそうなんあるなあ。

森・山のガイド
http://www.ogasawaramura.com/play/land/moriyama.html

ナイトツアー
http://www.ogasawaramura.com/play/land/nighttour.html

スターウォッチング
http://www.ogasawaramura.com/play/land/starwatching.html

ウミガメ教室
http://www.ogasawaramura.com/play/land/umigame.html
コレは最終日の午前中だけっぽい。

ワタシが惹かれるのはこれくらいかなあ。

あ,それと,コレもいい。いちいちツアーを気にせずに,運転手さんにオススメを聞いたらええんやからな。

島内観光乗合い&貸切
http://www.ogasawaramura.com/play/land/kankotaxi.html

これらをもとに,H.I.S.の旅程をベースにして6日間として予定をたてると,

1日目
9:30おがさわら丸乗船開始
10:00東京・竹芝桟橋出港 ~~おがさわら丸~~
【船中泊】

2日目
11:30父島・二見港到着 
昼食(さっそく島寿司)
森・山のガイド(半日)
http://www.ogasawaramura.com/play/land/moriyama.html
 ←もともと島内歴史探訪が入っとるけど,自然を満喫したいと思うから,5日目午前の日程をココに入れる。
ナイトツアー
http://www.ogasawaramura.com/play/land/nighttour.html
【父島泊】

3日目
ドルフィンスイム&南島
http://www.ogasawaramura.com/play/sea/dolphin.html
 ←海は4日目やけど,天候が悪かったら変更できんから,天候悪くても大丈夫な日程を前に持ってくる。この日天候悪ければ,4日目にしてもらうよう交渉する。
サンセットクルーズ
http://www.ogasawaramura.com/play/sea/yuuran.html
【父島泊】

4日目
島内観光乗合い&貸切
http://www.ogasawaramura.com/play/land/kankotaxi.html
昼食
午後は自由行動
やっぱ,自由行動作って,気ままにそのへんぷらぷらする時間も作らななあ。
自由行動するほど場所が広くなければ,当日になってココになんかアクティビティ入れてもいい。
貸切を半日から1日に変更できるならそれでもいいし。
【父島泊】

5日目
ウミガメ教室
http://www.ogasawaramura.com/play/land/umigame.html
昼食
13:30おがさわら丸乗船開始
14:00父島・二見港出港 ~おがさわら丸~~
【船中泊】

6日目
15:30東京・竹芝桟橋到着
-----

こんなんでどう?

コレで,"おがまるパック"に組み合わせたらええねん。

http://www.ogasawarakaiun.co.jp/ogamarupack/price.html

まあすべておーにっちゃん好みの旅行プランになってまうけど,こういう案を下地にしてアレコレ決めたほうがええからなあ。

ただ,ワタシの案を見たら分かるように,後になって変更が効かん可能性のある,天候などに関係するモノは,先のほうから詰めて日程を埋めていくこととか,参考になると思うで。
そのへんH.I.S.なんかもツメが甘いと思う。

ほなね

2013/5/26 Viölにて おーにっちゃん

https://docs.google.com/document/d/1qNeP3BJ4vJAITcgYTawQk8gAlLbmxszM7goUEu_fW3Q/edit?usp=sharing

ハゲテツ(橋下徹)ドツボにハマっていく。

ハゲテツの言い訳がひどい。

>  文書は日本語版と英語版の各6ページ。冒頭で「発言の一部が文脈から切り離され、断片のみが伝えられることによって、本来の私の理念や価値観とは正反対の人物像・政治家像が流布してしまっている」と主張。「私が(慰安婦を)容認していると誤報された」などとメディア批判を重ねた。
>
>  「真意」は、慰安婦問題が「旧日本軍のみに特有の問題であったかのように世界で報じられ」「兵士による女性の尊厳の蹂躙(じゅうりん)の問題の真実に光が当たらないことは、日本のみならず世界にとってプラスにならない」という趣旨だったという。

この"真意"であれば,米軍に対してであろうが誰に対してであろうが,風俗業の利用を提案などしない。
そもそも"女性の尊厳の蹂躙"についてフォーカスするのであれば,女性について男性がどう感じるかなど2の次3の次なのである。

「たとえば,満員電車で女性が痴漢に遭うのは,男性が密着する女性に性的興奮を覚えるからであり,その問題を解決するために有料の"痴漢許可車両"を導入し,そこにいる女性に対してはなにをしてもかまわないようにすべきである。」

これと同様の論法を,ハゲテツは取ったわけである。
女性の尊厳の蹂躙の改善を意図したのではなく,男性として欲求のはけ口を求めたに過ぎない。

旧日本軍のみに特有の問題ではないとは私も思うのではあるが,だからといって日本が謝らなくていいという理由にはならない。
先ほどの例で言えば,ラッシュ時に痴漢しながら逮捕されていない男性が大勢いるからといって,自分の身内の男性が明らかに痴漢した事実をつきつけられた場合に,"逮捕されていない男性が大勢いる"という理由で逃れられるだろうか?

もちろん,平等の原則というものもあるであろう。
法律を制定しながら履行を全く行っていないにもかかわらず,ある人間だけを処罰するために法律を履行することなどあってはならない。

しかしそこに出てくるのは,ハゲテツの言った"女性の尊厳の蹂躙"である。
女性の尊厳の蹂躙の解消が第一であれば,他の人々や国々がどうであろうが,わが国こそは女性の尊厳の蹂躙に対して真摯に取り組み,認めるべきところは認めます,という態度に出られるのではないだろうか。

もちろんその次には,補償問題がのしかかってくるのであるが,右翼が言うように補償があるから認めない,ではない。
補償はひとまず置いといて,事実は事実として認める。
事故調査でもシステム不具合調査でもなんでもコレが第一である。

事実関係の調査が終わってはじめて,補償問題が語れるのである。
そこは間違ってはならない。

mixi日記を読んでいて,マクドゥーガル報告書という,国連が作成した報告書があることを知った。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%89%E3%82%A5%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%AB%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8

http://www.awf.or.jp/pdf/0199.pdf

コレについては右翼はなかったことにしたいらしい。

Wikipediaに記載されている,日本の慰安婦についての内容要点が秀逸である。
特に最初の3つが秀逸である。

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1.日本軍の要請で慰安所を経営したもの、および利益を得た民間人のした行為に責任がある
2.慰安婦への被害を防止できず加害者を処罰できなかったこと自体に責任がある
3.被害者個々人が国際法の主体であることを認め、日本政府への賠償請求権を認めた(従来の国家間の国家賠償に関する平和条約は国家間の経済的協定に限定されているので、それらに関係なく被害者の賠償請求権は消滅していない)
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この3つを読むだけでも,右翼の人々の必死の抵抗が如何に詭弁であり意味のないものかが分かる。
私が長年,慰安婦問題に対して思っていた考えと100%合致している。

しかし,事実認識について,必ずしも正確に為されたものではないらしい。やはりWikipediaからになってしまうが,

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評価(事実認識など) [編集]
マクドゥーガル文書の日本に関する(=附属文書の)事実認定への評価については、名乗り出た慰安婦への援助金を集めて分配しているアジア女性基金がその終了にあたって、2004年にまとめた「「慰安婦」問題とアジア女性基金」によれば、慰安所を等しくレイプセンターと呼び、慰安婦20万のうち14万人以上の朝鮮人慰安婦が死亡したという内容は、まったく根拠のない主張としている。その、原因は自民党 荒舩清十郎代議士の全く根拠の無い放言にあるとしている[7](または外部リンク『「慰安婦」問題とアジア女性基金』参照)。
また、吉見義明からも学術的姿勢に欠陥を指摘されている。吉見はマクドゥーガルが政府調査に基づくと報告した中で実際に政府資料にない箇所を本人を前に指摘したが、マクドゥーガルは無視したという[8]。
一方、慰安婦への補償などに積極的なグループからは、慰安婦の実態を精緻に分析した結果として高く評価する声が大きい[要出典]。
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このように,指摘したにも関わらずマクドゥーガルが無視したというのはいただけない。
疑問点があれば精査するのが民主主義のやり方であり,マクドゥーガル文書は完全な文書ではなく,さらなる調査が為されるべきと思う。

Wikipediaのマクドゥーガル報告書の説明文も,

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マクドゥーガル報告書(まくどぅーがるほうこくしょ)は、1998年8月国連人権委員会差別防止・少数者保護小委員会で採択されたゲイ・マクドゥーガル戦時性奴隷制特別報告者の「武力紛争下の組織的強姦・性奴隷制および奴隷制類似慣行に関する最終報告書」のこと。本文での主な対象は、旧ユーゴスラビアでの戦争とルワンダ虐殺であり、附属文書として日本の慰安婦について取り上げている。
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とあり,焦点は慰安婦問題にはなかったことが分かる。
ということは,これを草稿として,誰かが事実関係を纏めればいいように思う。

また,"本文での主な対象は、旧ユーゴスラビアでの戦争とルワンダ虐殺"とされているが,ということはこの2つにおける"武力紛争下の組織的強姦・性奴隷制および奴隷制類似慣行"についてはさらに詳細に報告されているはずであり,それに対する国際的な補償の取り組みをキチンと追跡することは,ハゲテツはじめ右翼の言う"他国は補償していない"という問題にも,方策を示せるのではないかと思う。

慰安婦めぐる発言:「容認は誤解」橋下氏、文書で見解
http://mainichi.jp/select/news/20130527k0000m010052000c.html
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=2442965

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