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2013年8月24日

2013年8月24日 (土)

伊達娘へ

ひとつ。

変顔頑張っとるのはええけど、白目は死人みたいで怖いから、違う顔にして欲しいなあ。

変顔クイーンの優子も、ワタシの知っとる限り白目はやってないやろ?

新手の脅しきました

IPアドレス:     183.176.145.189
名前:           生保
メールアドレス:
URL:            

内容:
--------
今日言われたんだけど「おーにっちゃん」の名前は分かっているから、預金および「生命保険」のなどの関連を調べるらしいって

ーーーーーー

コレで、生命保険などでなんか言ってきたら、オマエの書き込み及びIP突き出して、
どこでその情報得たんや!?
って聞くぞ。

まあ、ワタシを次から次へと脅さなアカンヤツがおるなあ。


てか、預金も生命保険も調べられたって、なんら怖くないんやけど?

・・・残念。

2chにレス

黒雲が出てきたので、図書館は諦めて南砂町に来ました。
パラパラ降ってます。
ちょっと書いて退散します。


日立を公益通報→懲戒解雇された大西秀宜スレ4
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1375183558/l50

397 :最低人類0号:2013/08/24(土) 10:57:22.38 ID:2b/YOOpv0
>378に過剰に反応しすぎw 

親御さんはもう見捨ててるんだから、そろそろ親御さんネタはやめたら? 
やめたくないと思うなら、それはマザコンってことだよ。 


→過剰ちゃう。以前から書こうと思うとったことを書いたまで。

大西弘子にコンプレックスはあるよ。死ぬまで。
日本語の"マザコン" のように、好きな気持ちは微塵もないだけや。


399 :最低人類0号:2013/08/24(土) 14:09:53.31 ID:mGSNaM+D0
今更だが、犬クズ自身がアップしてる 
元いた会社の社内SNS運営が書き込みをまとめた紙のPDFを見た。 
約171MiBもあるからどれほどの分量かと思ったら、 
たかだか227ページ・・・。 

モノクロレーザープリンターで刷った文書を 
300dpi、24bitカラーで読み取るバカが「IT系」とか 
冗談も休み休み言えよwww 

原稿の質に見合った200dpi、8bitグレースケールにすれば数十MiBになるし、 
グラフや写真がないから白黒2階調でも十分だろ。 

本当、何をやっても最低の結果しか出せない、全方位でクズ中のクズだなwwwww 

400 :最低人類0号:2013/08/24(土) 14:23:37.81 ID:hRa2yZMU0
アップした音声ファイルを見てもわかるように 
ITの知識はゼロに等しい。 
そんな状況で運行監視システムに対して 
アレコレ言うんだからな。 
しかもブログで御託を並べるのならまだいいけど、 
実際に社内で職制を飛び越えて意見してしまうというのがもうね・・・・・・・ 


→オマエら、ワタシは自分のことをIT系などとは言った覚えはないぞ。
IT系では使いもんにならんかった、という文脈では言ったことがあるかもやけど。
勝手にヒトがウソついとることにすなよ。

だいたいワタシは情報処理2級(基本情報処理技術者)しか持ってない。


原稿の質に合わせて、なんてのは、知っとるヤツがやったらいい。
ワタシはとりあえずアップすればいいの。
アップして、ヒトが読めるようにすればいい。

だいたい、日立製作所の業務用スキャナとは違って、インターネットカフェの個人用のスキャナでちまちまスキャンして、圧縮できる画質なんかいちいち選択するヒマなかったの。

圧縮するよりも、できるだけありのままを伝えることに意義がある、というのもあるやろ。


オマエらは、戦術のミスは指摘できるけど、それは60点か70点かの違いだけで、大した問題ではない。

ワタシには戦略ミス、たとえば、アップしたつもりで実はアップできてなかったとかいう、0点のトホホなミスがなかったらええねん。
オマエらは戦略ミスを指摘できん。


しかも、"運行監視システム" ってなんのコトを言うとるねん?
運行管理システムやろが。鉄道は運行管理システムというの。

さらに、ワタシは日立製作所時代に運行管理システムについて文句は言ってない。
運行管理の自律分散はもう古いとはハラには持っとったけど、表に出したのは懲戒解雇された後や。

今日のできごと 2013/08/24

寮で呼ばれて、8/27にハローワークデビューになりました。

これから、ハローワークの活動にチカラを入れる必要があるので、ブログはちょっと減るかも知れません。
しかし、日立製作所の追及をやめるつもりはありません。


先ほど、東京ドームに行ってきました。
マイクロバス、今日は7台停まっていました。
品川ナンバーが多く、その他に練馬ナンバー、足立ナンバー、がありました。
さすがに名古屋や大阪から来ているわけはありませんでした。

アイドリングしたまま、中の運転手は寝ていたり、スマホを見ていたり、席にいなかったりしました。
コンサート終了までいるのでしょうか。
まあ、他の場所に行って、事故や災害などで戻って来れないリスクだってあるし、アイドル250人を守ることを考えると正解でしょう。

2chで、私がマイクロバスを見たことがあると書いているのを、私の出待ちの証拠と騒いでいるヤツがいましたが、劇場を21時ごろ出たら、出待ちでなくとも送りのマイクロバスを見ることがあることくらい理解してもらいたいものです。

東京ドームは、左右1周ずつ2周してみました。
今日は16:00からで、開始直前だったので、非常に混んでいました。
それでも、ヲタで知っているヤツは誰ひとり見ませんでした。


あと、ナツイチ、こじはると、とがちゃんについて下書きを書いたのですが、今日アップできるかはビミョーです。


西村京太郎の、"神話列車殺人事件 実業之日本社" を読みました。
どうも、中学時代に読んだんじゃないかと思いました。

1983年に初版されたものの再販ですが、十津川警部の出てくるおなじみの形態ではなく、私人が巧妙な事件を自力で解いていくものです。
警察は非協力的で自分を誤認逮捕したり、マスコミは真実だけを報道するなどと正義漢ぶったことを言いながら、カネになりそうなことだけに興味を示したりと、人間の汚なさが出ていて、読み応えがありました。

主人公・日高の話が荒唐無稽だと言って、誰にもなかなか信じてもらえないところとか、私の境遇と似ており、親近感が湧きました。
日立製作所や日本政府と戦う意義が、改めて確認できました。
ちょうど山田洋次が、寅さん映画以外に、「家族」「同胞」などを作っていたのと重なって思えました。


ネタバレですが、なかなかよくできていると思いましたが、よくできているためにネタを最後になるまで出しておらず、トリックが難しいように思いました。
それで、主人公の日高は警察やマスコミに苦労するのですから、読者は読み進めるのがしんどいのではないでしょうか。
読後感も爽やかではないですし。

また、君原淳と由美子(夫婦ではなく親戚関係)の、「出雲1号」のハネムーンは狂言だったのことですが、であればどうしてその旅行にわざわざ実際行ったかの掘り下げが足りないと思いました。

西村京太郎としては、結果的に日高に見つかることにしたから、旅行に行った設定にしたのは分かりますが、私が君原ならば、まさか赤の他人の日高が調べて来るとは思わずに、あくまで湯村亜木子への脅しの情報にとどめ、旅行には行ったことにして、行かないです。お金ももったいないですし。

どうして旅行に行ったのか?
出雲の実家に挨拶にでも行きたかったのでしょうか?
そこがイマイチピンときません。

AKB新公演について

昨日、東京ドームコンサートにて、AKB新公演について発表があった。
国内10チームの新公演を、今年10月から来年8月まで、ほぼ1ヶ月ごとに発表していくそうである。

・・・できるわけないやん。

秋元康も、こういう戦略がまるでできていない。

なんで、昨年2月発表のはずのチームN公演が1年半経ってさえできない、にもかかわらず、10チームぶんの予定が立つねん?


まあ、秋元康だって、ココ1年は作詞の年、スタッフも、ココ1年は曲を作りまくる年、とハラを括り、そのためにおカネをじゅうぶん用意して、体制を作れば、できなくはないとも思う。


しかしそうすると、1年終わって、次に新公演作るのはいつになるの?(・・・5年以上はかかりそう)
そのとき、新グループ構想はどうなるの?
うまく行っていない、JKTは?SNHは?TPEは?

総合プロデューサーとして、全く見えていない。見えてこない。

私が総合プロデューサーならば、どこかのグループにサンプルを自ら作り、あとは同じ調子で真似させて、任意にチェックする。
そして空いた時間で、新グループや海外グループなどの、自ら出て行くべき重要課題に対処するのである。

その場合のサンプルとしては、どうしたって注目を浴びるチームAではなく、それほど注目を浴びてない、チームBⅡのようなチームを選ぶ。

私はその考えを実践している。
私が主に応援しているのは、地方グループではなく、いちばん売れているAKBではあるが、その中でもまだそれほど注目を浴びてないメンバー達である。

他グループの、まだそれほど注目を浴びてないメンバーまで手が回ってはいないが、彼女らの抱える問題はある程度共通しているので、参考にしてもらえることはたくさんある。
そう思って応援している。


秋元康は、私が常々言うように、どうしてメンバーとか他のスタッフに任せないのか?
自分と同じレベルが見込めない、なんて言い訳するのかも知れないが、昔から職人という人々は、そんなことは分かっていながらも伝承してきたのである。

もっと、誰かに任せて欲しい。
任せられる人物がいなければ、四方八方探しまくって、ヘッドハンティングでもして、口説き倒すのである。

自分一人でもできるという過信は捨てて欲しい。


ところで、新公演の開始日、クリスマス・クリスマスイブやバレンタインデーは外しているが、ホワイトデーは入っている。
しかも、伊達娘のいるチームAである。

今年のホワイトデーに、私は秋元康と信じる人間から、2ch上で、ホワイトデーにまつわる詞を、シチュエーションごとに作るように言われて、いくつか書いてみたが、偶然だろうか?(わざと当ててきたんちゃう?)


もう一つ、公演曲を作る体制を10ヶ月維持して、その後も続けて秋元康以外の作詞で公演曲を作る、
というのはアリなのではないか?
ジブリが当初は高畑・宮崎の作品のために、アニメーターが集まっては解散していたのを、
高畑・宮崎以外でも継続的に作品を作り、アニメーターを雇用した発想を流用すれば。

ただ、雇用すればマンネリになり、マンネリになれば質が落ちるという問題もある。

アホは死んでも治らない好例

ーーーーー
日立を公益通報→懲戒解雇された大西秀宜スレ4
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1375183558/l50

378 :最低人類0号:2013/08/23(金) 16:58:09.85 ID:Bzx3zRko0
本人は分かってないけど、もうママは見捨ててるよ。 
周りには「もうあの子はダメ(終わった)・・・」って言ってるから。 
ーーーーー

大西弘子がコレを言ったらしい。私は本当だろうと信じる。


いまちょっと検索できないが、2ヶ月ほど前に、 "晴" 大西弘子は、

"家族の縁は切っても切れないもの、とお花の先生が言っていた"

と書いてきたのである。


たった2ヶ月での、切れないと信じたはずの家族の縁を、あっさり捨てる変心ぶりである。

その間に、私に対して積極的にアプローチしてきたならば、まだわかる。
大西弘子は、私に対してなにひとつ行動していない。
2chに1回2回書いた、なんて行動のうちに入らない。
クチを開けて待っていただけ、と言うに等しい。

7月下旬に、私が電話をかけたときでさえ、私を説得しようとさえせずに、
「わかった。」
と言っただけなのである。
私は、大西弘子お得意の、いつもの聞き流し戦略だと思って逆上したが。


大西弘子は、"家族の縁は切っても切れないもの"、と自分で心の底から思ったわけではない。

"お花の先生が言っていた"、すなわち、信用できるヒトが言っていたから、そうなんだろうと、ヒトの言うことを鵜呑みにしてみただけである。

そして、鵜呑みにした言葉通りになると思ってクチを開けて待っていたら、そうはならなかったので、たった2ヶ月で「もうあの子はダメ(終わった)・・・」と変心したのである。

自分で本当に信じたことならば、大人であれば、せめて1年くらいは粘ってみて、さらに自分から行動を起こすくらいはするだろう。

大西弘子は、いつまでもヒト任せ、自分で一切考えていないのである。
私の、大西弘子を親に持つ苦労を分かってもらえるだろう。


だいたい、昔から、
「離婚しよか」
「育て方間違えとったのかな」
「親子の縁切るわ」
「生きとる値打ちなしや」
と言って、大西弘子は、博昭や私に対して最後通牒をチラつかせるのを常套手段としてきた。

最後通牒をチラつかせるのは、いちばんつまらないオンナのすることである。
大西弘子は、恋愛経験がないために、最後通牒をチラつかせるという極めて幼稚な手法を捨て去ることなく、結婚してしまった。

「生きとる値打ちなしや」なんて言葉が端的に表しているが、生きている価値を博昭や私から与えてもらおうというその意識自体が、大西弘子は未成熟で甘えているのである。

それが、大西弘子の人生最大の間違いなのである。

博昭はすぐに癇癪を起こし、夫婦喧嘩を仕掛けて家族をグチャグチャにする、おかしな人だと思って生きてきたが、今から考えると、本当に人格的におかしかったのは弘子なのである。

弘子が明らかにおかしなことを指摘しても、「離婚しよか」「育て方間違えとったのかな」「親子の縁切るわ」「生きとる値打ちなしや」などと言って逆ギレしてダダをこねる。
以前に合意したことでさえ手のひらを返して、それでさえ認めず最後通牒を突きつけるのである。

これでは、一回二回博昭が聞いたとしても、何回も繰り返されると、ハラが立ってくるだろう。
滅多に怒らない私でさえ、弘子には我慢ならないのだから。

博昭も、弘子と離婚できる甲斐性がなかったのが問題なのだ。
「離婚できる甲斐性」なんて新しい概念かもしれない。離婚する勇気がないから、仕方なく結婚生活を続けている、ということだが、古くからそういう人間は存在してはいるはずにもかかわらず、それが問題となった例は少ないのではないか?


富士弥が1億以上の借金をなすりつけて夜逃げしたとき、弘子の兄は博昭に対して、
「乞食以下だ、破産しろ」
と言った。
それを、博昭はいまだに弘子をなじって、それが元で喧嘩になる。
弘子はその言葉を、なぜ兄の悪口を言うのだと、すぐ買ってしまうのだ。

しかし、本当に弘子にサルより高度な知能があれば、兄の言葉を心から理解し、博昭と口論してさえも、家庭のために、破産への道を進んだはずである。
いや、兄の意思を理解していたら、1億以上の借金をなすりつけられる前に、博昭を静止してでも食い止めたることさえできたはずである。

富士弥が1億以上の借金をなすりつけそうなときに、弘子の兄は、
「雨垂れの雫まで取られてしまうぞ!」
と言って注意したらしい。

弘子の兄も、私と同じく、クチでは自分を慕いながらも、博昭に反論することなくすべて博昭の言いなりにしか行動できない弘子に対して、忸怩たる思いを幾度となく感じたのではないかと思う。

とはいえ、私が弘子の兄の立場であれば、たとえ他所の家庭であろうが、自分の妹でもあり、乗り込んでも守ったはずである。
それでも博昭が富士弥の味方をするというならば、ここはいざというところなので、離婚の話まで勧めたはずである。

弘子の兄も、しょせん他人の家、と割り切ったとも言える。

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