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2013年8月31日

2013年8月31日 (土)

アホが騒いでます

日立を公益通報→懲戒解雇された大西秀宜スレ4
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1375183558/l50

622 :最低人類0号:2013/08/31(土) 17:32:44.80 ID:+W4jrhSv0
区長に苦情があがったらしいね。
「なんでこんなのを受け入れたんだ?」なんじゃない?
そもそも江東区には縁もゆかりもない人間なんだから。

ワタシのいる施設のこと、及び個人情報保護法を知っていれば、こんなボンクラなことは書きません。

施設について詳細を書くのは、他の利用者に迷惑がかかる可能性があるため、どこがどうとは言えんけど。

図書館に行ってきました

私の好きな(w)女子中高生は少なかったです。

後ろの女の子は、方程式・不等式なんてのをやっていますが、けっこう大人びているので、浪人生ではないかと想像するのですが。
浪人生だからこそ、進捗に関係なく基礎を勉強できるのでは、というのが私の推理です。

昼前は男子中学生っぽいのがいましたが、午後は彼らもいなくなったようでした。

やはり、宿題の最後の仕上げは、家でやっているのでしょうか。


そんなことを思いながら伊達娘にファンレターを書いていると、実母大西弘子の愚痴でいっぱいになりました。

やっぱ、実名だったら黒塗りされて渡されたりするのでしょうか?
もしそうであれば、伊達娘は、黒塗りは "大西弘子" と読み替えてください。

大西弘子は、私が言うことを素直に捉えられず、自慢できるところだけを泥棒のように盗み取ろうとしていたから、話が通じなかったのですが、大西弘子はそれも理解できず、話が通じない=病気、と短絡的に断定しているのでしょう。


大西弘子は、愚痴の向こう側の人間。赤の他人。
愚痴のこっち側の、愚痴を言える相手は、伊達娘です。

バラエティー生活笑百科・日立製作所に個人情報開示申請します

昼食を食べに、一旦寮に帰りました。
汗をかきすぎているので、Tシャツを替えました。

そういえば、AKBのあるドンキで980円で買った靴が、50日ほどでヘタってきたので、また買おうと思います。明日にでも。なにかとお金が要ります。

さて、

1. バラエティー生活笑百科

先ほど、テレビで観ました。

小学生だか中学生のときに、まだ週休2日制ではなかったので、半日授業から帰って来たら、この "バラエティー生活笑百科" をやっていたのを思い出しました。

仁鶴師匠も上沼恵美子さんも、トシは取られましたが口調は変わってないなあ、と思いました。


大西弘子も、私がまだ小中学生の頃は、私のプライバシーを無視した一方的なマスターベーション的自慢はそれほどひどくはなく、私のすることをそこそこ純粋に喜んでくれたのですが。

まあ、小中学生に対してオトナに対するものと同じ本性を表せる人間がいたら、その時点で虐待事件などの事件を起こしているでしょうが。


2. 日立製作所に個人情報開示申請します

いますぐではないのですが、数ヶ月以内に、日立製作所に対して、大西秀宜の個人情報開示申請します。
当然、内容証明郵便です。いまの私にとっては相当高額ですが。

そして、個人情報を保有していないことを確認してから、訴訟へと進めます。

日立製作所が私に対して訴訟を検討していようが、それは個人情報を開示しない理由にはなりません。
もしそれが認められるならば、あらゆる個人情報の保有が、訴訟を検討しているという逃げ口上で、隠蔽できてしまいます。

また、日立製作所の人間が2ch上に、私の個人情報を集めたことも許せません。
日立製作所は、自社では一切預かり知らぬものと、知らぬ存ぜぬを通すでしょうが、それはすなわち、たとえばGoogleサーバ上に社員たちが、保有する個人情報を掲示していても問題ないと弁明するのと同じです。
私の場合は、Googleが2chになっただけです。

私がそう言えば、日立製作所側は、2chに "大西秀宜" というスレが勝手に立っていたのであり、自分たちが立てたものではないと言うでしょう。
しかし、そうすると、日立製作所の人間が、第三者にGoogle申し込みなどを依頼して、そこを日立製作所の担当者が使い、個人情報を掲示する場合も、問題ないことになってしまいます。

誰が立てようが、日立製作所の人間が個人情報の書き込みに加担すれば、それは個人情報保護法違反なのです。


私は、超ブラック企業日立製作所と、徹底的に戦います。

おはようございます。今日は図書館。西村京太郎 阿蘇殺人ルート の感想

図書館が、明日より9/11まで閉館するので、本をいくつか借りて来る予定です。

AKBの公演は14:00からあるのですが、女性限定公演なのでお預けです。

昨日は、西村京太郎 阿蘇殺人ルート を読みました。

鉄道トリックを使ったアリバイ崩しに主体があったので、犯人はあっさり見つかって、なんらどんでん返しがありませんでした。

そのトリックというのも、通過列車の単線での相互の運転停車の間に乗り換えるとか、被害者が小倉から日田彦山線経由で由布院へ行くのを小倉で見送り、日豊本線経由で由布院で待ち伏せるという、イッパツで分かってしまうトリックでした。

この作品は1987年初出で、国鉄時代のものなのですが、この小説のように運転停車を使って乗り換えるなどとは、当時でさえもいくら車掌に頼み込んでも無理と思います。
特に、降りるほうは車掌の目を盗んで、乗務員室のドアから降りたことになっていますが、私も小さい頃からよく観察していましたが、乗務員室のドアなんてまず開いてないので無理です。

由布院のトリックだって、被害者が由布院で降りて旅館に行き、露天風呂に入ったところで誰にも見られず殺されていますが、被害者が旅館に入ってすぐに露天風呂に入るかどうかなんて分からず、その露天風呂をウラから入って待ち構えて、最小の時間で殺害して、タクシー飛ばして飛行機にギリギリ飛び乗る、なんて現実的ではないと思います。
被害者が犯人と申し合わせて、計画的に殺されようとしていたとしか思えません。

十津川警部らは、こういうトリックを、鉄道の時刻が当てはまるかどうか一個一個チンタラ調べていますが、だいたい、その時刻と思しき空港とかキャビンアテンダントを調べたらイッパツで解決のはずです。
トリックのどうしても分からないぶんは、犯人を問い詰めればいいだけですし。
それは、鉄道トリックでは指摘してはいけないものなのでしょうか?

運転停車のトリックも、お金持ちの被害者がどうしてか、300円で座れるリクライニングシートではなく安いボックスシートに乗っており、それが事件の発覚を遅らせたため、ボックスシートにいたのは犯人の意図だろうと十津川警部らは言っていました。
しかし、犯人は被害者よりも弱い立場で、支援を断られるような立場だったため、どうして東京を飛び出して、九州の豊肥本線の急行のボックスシートに、2人で乗れるようなシチュエーションに持っていけたのか、さっぱり分かりませんが、最後まで説明がありませんでした。

たまたま運転停車駅で、犯人が大分で父が危篤とかなんとか言ったために、火の山3号に乗せた車掌が、東京に行ったのもおかしいです。犯人と取り引きしようと思ったのでしょうか?
しかし、犯人と特別の関係がなければ、殺人事件の報道があれば、素直にありのままを言うでしょう。十津川警部らも、証言は、犯人と特別の関係がない証人のものは素直に信じていますし。

これは、犯人が湯布院でたまたま見つけたはずのタクシー運転手にも言えます。
犯人のために、その後に仕事を辞めて転職し、上京して、さらに犯人に会っているなんて、タクシー運転手がどうしてそうしたかの動機が分かりません。
犯人が美人だったから、タクシー車内の数十分の間に惚れてしまったのでしょうか?湯布院を離れて転職して上京するほどに?

だいたい犯人、供述の通りだと、熊本から急行火の山3号に乗って大分に行き、大分で休む間もなく特急に乗り換え、さらに小倉で新幹線に乗り換えて東京に向かっているのです。

しかし、豊肥本線に用事がなければ、熊本から博多に行き、博多から新幹線に乗る方がふつうです。
そういう根本的な問題についても、十津川警部らは一切疑問に出していませんでした。

いくら推理小説とはいえ、その辺のリアリティをもう少し出して欲しいと思いました。

源氏物語を読んで、愛について考えたこと

瀬戸内寂聴の、女人源氏物語を、ちょこちょこと読んでいます。

そこで、光源氏のオンナッタラシぶりにイライラするのですが、惚れたオンナに毎日毎日恋文攻撃するなんて、私に似てるじゃないか。w
いや、私が似てるのか。

いや、読んでると言っても、それでも古語が難しかったり気が進まなかったりして、まだ空蝉までしか読んでないのですが。


光源氏は、桐壺だっけ、いま手元にないのですが、お母さんの面影を慕って大勢の女性に恋をし、フラフラしながらも遂に、かなり年の離れた紫の上を見つけ出します。その頃紫の上はまだ小学生くらいでしょう。


いまもって源氏物語が女性に支持されるのは、光源氏がすぐ夜這いする・・・・のはともかく、憧れの男性から毎日のように手紙をもらったり、小さい時から気にかけてもらったりしたい、という願望が、女性にあるのかな、と思います。

そう思いませんか?


光源氏が、桐壺の面影をずっと追い求めますが、ふと思いました。

あなたは、たとえば自分の恋人や結婚相手を、顔で選んでいますか、心で選んでいますか?

たとえば、恋人に対して、宇宙人が解けない魔法をかけたとしましょう。
医学が発達して、恋人が誰かと脳を入れ替えられたと思ってもいいでしょう。

1. 顔は同じだが、心は別人になった。
2. 心は同じだが、顔は別人になった。

1. or 2. あなたはどちらのほうがいいですか?

私は絶対 2. です。

というのも、たとえば私が伊達娘とあれこれやったことは、伊達娘しか知らないのです。その思い出は持ち続けたいと思います。
伊達娘の夢に賭けたところもあります。
伊達娘ソックリの女の子が、「結婚して家庭に入りたい」なんて、その辺の女の子と同じことを言っていたら興ざめです。
やはり心が大切と思います。


ちなみに、1. を選んだ人は、実は浮気の可能性があると思います。
10年、20年、30年・・・と経つごとに、相手の顔は変わっていきます。
しかし、心は、三つ子の魂百まで、とも言いますし、価値観という意味ではそれほど変わりません。

たとえば30年後、あなたの相手の顔が変わってしまって、写真を見て、あの頃は可愛かった(カッコよかった)なあ、と思ったとき、あなたはどうします?
それくらい若くてピチピチの相手を別に見つけるのも、苦にならないでしょう?

光源氏もこのタイプです。生粋の浮気性ですね。


2. ならば、いくらトシを取ろうが、あなたにとってそのヒトはそのヒトなのです。
"顔は別人になった。" という一言で、一見浮気性のように思えてしまいますが、 "心は同じだが、" という制限は大きいです。
相手を知れば知るほど大きいです。


顔も心も取りたくない、と思った人も、なかにはいるとも思いますが、その場合は別れるしかないでしょう。

実母大西弘子については、顔も心も嫌いです。
どちらも取りたくない。
心の方がより嫌いなのですが、あの顔を見るだけで、はらわたが煮えくりかえるくらいに腹が立つので。

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