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2013年9月9日

2013年9月 9日 (月)

たまにはコラムでも

【コラム】私の卵巣の話。
2013年09月09日14:00
http://mamapicks.jp/archives/52126384.html

ネタがなくなったらコラムでw


ワタシは、Rh-Bに始まって、

「そんなのウソだろ」

と、誰もが耳を疑う経験が数多くある。

だから、大西弘子はワタシを勝手に病気にしてしまったのだし。


だいたい、親戚にドイツ人がいるったって、田舎では信じてもらえなかった。

こういうのも知ってて損はないと思うのだ。

時間ないから、それでは

やってみな?

日立を公益通報→懲戒解雇された大西秀宜スレ4
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1375183558/l50

900 :最低人類0号:2013/09/09(月) 15:36:17.35 ID:jy05+51C0
クソ豚が出社する跡を追って、勤め先を見つけ出す奴が出そう。 

例のまとめサイトに会社名が晒されることもありえるんじゃないかな。 

ーーーーー

やれるもんならやってみな。

それをやったら、会社名で名誉毀損ほかで、法務担当含めて訴えるからな。

【再掲】日立製作所にて頑張りが休職宣告の一因に利用された事例

たまに、日立製作所の話題も出していかないと。
古聞ですが、読んだことない方のために再掲します。


鉄道のホームドアについて、ワタシあまり知らんかったけど、
日立製作所はそんなに頑張って儲けないのでウオッチしてけばいい、
とのことで、国際標準化推進室所属のワタシに、
国際標準化の打ち合わせの出席を、上司横須賀から受けた。
国家的な方針の打ち合わせで、国土交通省の方も出席していた。

何度か打ち合わせに出ていても、方針はなかなか決まらなかった。
上司横須賀は、方針は決まらないだろう、と予想していた。

なぜ決まらないか。それは、ホームドアは駅のホーム形状や仕様に依存し、
いちがいに決められない、というのがその理由とされた。

12月になり、第何回目かの打ち合わせで、なかなか決め手に欠く
打ち合わせをしていた。
なんとかならないかと、何人かの意見のアンドを考えていたら、
ふと思いついた。
そして、頭の中で問題ないことを2回確認してから、発言した。


いま検討しているのは、将来の鉄道のあるべき姿である。
ホームドアで儲けようとしているのはメーカーであるから、
メーカーが主体的に考えた方が良い。

メーカーが儲けたい、いま検討したいのは新設路線である。
将来あるべき鉄道のグランドデザインを考えると、そこにはあるべき
路線形状があり、あるべき構造物があり、あるべき駅があり、
駅の中にはホームがあり、あるべきホームの形状があり、
そのひとつとして、あるべきホームドアの形状がある。

すなわち、メーカーが、路線を新設する際に、どういうホームドアを作れば
もっともうれしいかを纏めて標準仕様とし、鉄道事業者さんには、
それで安全は守れるのか、既設路線でそれではまずいところはないかなどを
検討していただければどうか?


コレを発言したら、それまで静かだった回りの方々がイッキにワタシの方を見た。
そして、国土交通省の方も、そのように思っていた!と仰い、
若干の修正はあるものの、その方向で進むこととなった。


これを上司横須賀に報告したところ、上司Yは怒った。
どうして、工場とアンドを取ってもいないことを発言するのか。
思いつきで発言してはいけない。工場にどう説明するんだ。

ワタシは答えた。
誰かは発言せねばならない。そして、解は実は見えている。
国交省の方も、解が見えていながら、誰かが発言をする機会を待っていたのだ。
思いつきで発言してはいけないと言われるが、打ち合わせで思ったことを
言えないのであれば、打ち合わせに参加する意味がない。
どのみち日立製作所は、大西が発言せずとも、会議の決定事項に従って、
工場からヒトを出すことになるはずである。
会議の決定事項に従うのは同じなのに、どうして日立製作所が
発言してはいけないのだ。

上司横須賀はそれでも、ワタシの言い分を認めず、工場に確認していない
それ一事を叱責した。


とはいえワタシも、自分が言い出しっぺでありながら、日立製作所が
検討に参加できねば申し訳ないので、会議後に国土交通省の方に
お礼のメールを出しておいた。
するとこの方からは、熱い思いのメールが来た。

ワタシは上司横須賀及び、当時交通CTOであった川端敦に、これはチャンスであるから、
国土交通省の方の思いに応えたい。ついてはメール内容についてもっと詳しく
検討させていただき、返答したいと出した。

しかし上司横須賀は、国土交通省の方に勝手にメールしたことのみを問題視し、
熱い思いの中身は一切検討しなかった。

そして、ワタシを担当から外した。

後日川端敦を含めて三者面談を行ったが、川端敦も上司横須賀を全面支持した。


こうして、大西の意見、大西の行動はなきものとされ、マイナス評価となった。

さらに、産業医の情報提供書に記された"職場の混乱が認められ"という
理由により、休職を宣告される口実とされた可能性さえある。
(タイトルの説明文のリンクをご参照ください)


日立製作所、誰を見て仕事している?

もう一社は辞退しました

もう一社、金曜から比較したいと申し上げていた会社がありました。

金曜にハローワークから連絡してもらったところ、私の評価はまずまず良く、他社に先に決まってしまう場合もあるだろうなあと、内部で話されていたとのことでした。

しかし、前回のは1次面接で、2次面接があるようにも言われたそうです。


前回社長と1時間半も話したのに、どうして2次面接なのかよくわかりません。
もし不明点などあればと、すぐにも電話したかったのですが、ハローワークの方から、いまはあちらにボールを投げている段階だから、返答を待って欲しいと伺いました。
私は理不尽に思いながらも、仕方なく待ちました。

そして、今朝、ハローワークの方が、まだ連絡が来てないからとせっついても、その会社はこちらから返答すると仰ったそうです。

その後、16時半になってもまだ返答がなかったので、ハローワークの方に断って、辞退の連絡を入れました。

事業内容は魅力的に思えたのですが、意思決定の優柔不断さには呆れました。


この会社は、もっと即断即決して行くのが課題と思えました。

社長も聡明な方とお見受けしたので、もっと心を入れ替えて、新しいことに邁進していただきたいと思います。

採用決まりました

もう一社に確認していたのですが、いつまで経っても決定を先延ばしするので、先に決めていただいた会社に決めました。

やはり、上司が即断即決できるというのは大きいと思います。

採用された会社に連絡すると、近場のはずなのになかなか繋がらず不審に思いました。
すると、外国に転送され、権限のある人が出られました。

日立製作所では、ここまで即断即決できる方がいなかったので、魅力に思います。


ところで読者の中には、私がこれほど日立製作所のコトを書いたら、守秘義務がありマズいのでは、と思われる方もおられるでしょう。
が、私は日立製作所との守秘義務関係はありません。

一般的に、退職時に守秘義務についての覚書を締結するそうなのですが、私の場合は日立製作所の担当者が慌てたために、そのような覚書締結の話さえ一切出ませんでした。
ウソだと思うならば、音声ファイルをチェックしてみてください。


明日以降は、再就職に向けて、安物のスーツや靴などを揃えねばならないと思います。


昨日は、門前仲町駅を出たところで大雨で、しかもたまに私の大嫌いなカミナリが鳴っていたので、怖かったです。

10.門前仲町 17:18~ 日曹橋 17:29  (都07  錦糸町駅前行き)

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