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2013年11月25日

2013年11月25日 (月)

労働基準法についてもちょっと調べてみました

労働基準法(昭和二十二年四月七日法律第四十九号)
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S22/S22HO049.html

第二章 労働契約

(解雇の予告)
第二十条  使用者は、労働者を解雇しようとする場合においては、少くとも三十日前にその予告をしなければならない。三十日前に予告をしない使用者は、三十日分以上の平均賃金を支払わなければならない。但し、天災事変その他やむを得ない事由のために事業の継続が不可能となつた場合又は労働者の責に帰すべき事由に基いて解雇する場合においては、この限りでない。

(退職時等の証明)
第二十二条  労働者が、退職の場合において、使用期間、業務の種類、その事業における地位、賃金又は退職の事由(退職の事由が解雇の場合にあつては、その理由を含む。)について証明書を請求した場合においては、使用者は、遅滞なくこれを交付しなければならない。

第十一章 監督機関

(監督機関の職員等)
第九十七条  労働基準主管局(厚生労働省の内部部局として置かれる局で労働条件及び労働者の保護に関する事務を所掌するものをいう。以下同じ。)、都道府県労働局及び労働基準監督署に労働基準監督官を置くほか、厚生労働省令で定める必要な職員を置くことができる。

第十三章 罰則

第百十九条  次の各号の一に該当する者は、これを六箇月以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
一  第三条、第四条、第七条、第十六条、第十七条、第十八条第一項、第十九条、第二十条、第二十二条第四項、第三十二条、第三十四条、第三十五条、第三十六条第一項ただし書、第三十七条、第三十九条、第六十一条、第六十二条、第六十四条の三から第六十七条まで、第七十二条、第七十五条から第七十七条まで、第七十九条、第八十条、第九十四条第二項、第九十六条又は第百四条第二項の規定に違反した者

第百二十条  次の各号の一に該当する者は、三十万円以下の罰金に処する。
一  第十四条、第十五条第一項若しくは第三項、第十八条第七項、第二十二条第一項から第三項まで、第二十三条から第二十七条まで、第三十二条の二第二項(第三十二条の四第四項及び第三十二条の五第三項において準用する場合を含む。)、第三十二条の五第二項、第三十三条第一項ただし書、第三十八条の二第三項(第三十八条の三第二項において準用する場合を含む。)、第五十七条から第五十九条まで、第六十四条、第六十八条、第八十九条、第九十条第一項、第九十一条、第九十五条第一項若しくは第二項、第九十六条の二第一項、第百五条(第百条第三項において準用する場合を含む。)又は第百六条から第百九条までの規定に違反した者

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コレを読めば,罰則は明白で,それを取り締まるのは労働基準監督署なのですが。

日立製作所の三振アウトとかハチャメチャな論理と違って,フツウは相手会社の言い分もあるだろうから,すぐには罰金には至らないとは思いますが,何度かやっていれば悪質と思われるのでしょうか。

ブログにアレコレと誹謗中傷を書き込んで来ているのは悪質ではありますが,それを労働基準法違反改善の催促にも使えないと思いますし。
てかワタシも,労働基準法と名誉毀損なり業務妨害はベツモノという論理で,ワタシも某社長に対してブログの書き込み削除はしてないのですが。

某社長から支払いありました。990円w

ワタシが10月中に営業活動した交通費を申請したものだけの支払いでした。

どうして交通費だけ支給してくれるんでしょう?
その論理がイマイチわかりません。

ワタシは明日,労働基準監督署から言われた通り,淡々と配達証明郵便を出すだけです。

しかし,社長は労働基準監督署がどうしてそんなに怖くないんだろう?
中小企業でも勧告等はできないのかな?

と思って調べたら,こんなことを書いているヒトがいました。

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会社は労働基準監督署の指導を無視することができますか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1453411529

改善命令によって債権額が確定しますので、裁判所に支払督促を請求して執行文付きの決定を貰って下さい。その上で会社のメイン・バンクの取引口座を差し押さえてそこから回収しましょう。口座差し押さえがあれば、融資の期限の利益喪失事由になりますので支払い能力があれば差し押さえ前に解決するはずですが。
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こういう方法で,なんとか解決できそうです。

改善命令によって債権額が確定するまで,どのくらいの期間があるのでしょうね?

てかワタシ偉いw

伊達娘が手紙で悩んでないか、まず先にチェックしておいたワタシ偉い!自画自賛!やっぱ一方通行になるから気になるやん。

やっぱそうやわなあ・・・

もし、岩田華怜がワタシに対して悩むような状態であれば、ワタシが最初に郡司さんに、「岩田華怜がファンレター受け取ってない、みたいな発言していますが、渡してますよね?」って聞いた時点で、「実は・・・」ってハナシになったと思います。やはり、マネージャー以上主導で決められたストーリーと思います。てか、郡司さ
んに、そこまで確認せずにストーリー作ってるあたりが、運営杜撰ですね。日立製作所ともども、上のほうって案外アホばっかと思います。

今日は活動をしていました

思わぬ用事が入ったので、それにかかりきってました。なにかはヒミツ。明日改めて、金策に走る、及び、人権擁護局への活動をします。しかし、8時起きは遅かった。6:30起きくらいにせねばなりません。

今回の伊達娘の件を受けてあれこれ考える

ワタシの名前がまとめサイトなどに大々的に出たことにより,再就職がさらに困難になった。

コレで,ワタシに対する名誉毀損案件ということで,人権関係の部署も動かざるを得んやろ。
ワタシがキチガイだから,なんて,見もせずに無碍に却下できるものではない。

ワタシさっき考えたけど,日立製作所や経済産業省の件で訴えようとしとるワタシを,
信頼を寄せとる伊達娘がフッたら,イッキにヤル気なくすんちゃうか,
AKSだけでなく,日立製作所や経済産業省も含めてそう思うとったんちゃうかと思う。

けど,ワタシはそれでは諦めん。。

もし,伊達娘が今回のとばっちりでAKB辞めなアカンようになったら,それはある意味不幸やけど,
そのときはワタシの正当性が証明されるときやから,カネはいくらでも入ってくる。

だから,伊達娘をちゃんと教育できるようになんとかしてやる。

あと,小林よしのりがワタシに言及しとったっぽいっての。

その掲載内容が如何にデラタメかをワタシがキッチリ証明して,
小林よしのりが単に自分の耳に気持ちいいいいヒトの意見しか取り入れてないアホやってのを,
日本中に認めさせてやる。

それで,日本の戦争加害を認めんヤツらの意見がおかしいことを追及したんねん。

ワタシまだまだやることある。

岩田華怜に対する大西秀宜からのファンレター,贈り物等の返還請求書

平成25年11月25日

東京都千代田区外神田4-3-3
ドン・キホーテ秋葉原8F AKB48劇場内
株式会社 AKS 御中

東京都 XXX XXXXXX XXXXX XXX
大 西 秀 宜

岩田華怜に対する大西秀宜からのファンレター,贈り物等の返還請求書

拝啓 貴社,益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
私こと,昨日11月24日の握手会にて,貴社担当郡司氏らから,私の岩田華怜に対するファンレターは,私がドイツにいる頃より,岩田華怜には渡っていない旨の説明を伺いました。
劇場の用紙の記載にもあります通り,ファンレターや贈り物等で,当該メンバーに渡せないものは連絡の上返還することとなっています。
事実,私は2度,昨年2月にチョコレートを送付したもの,及び昨年5月に鉄道切符をファンレターに添付したものを,それぞれ規定外であるとして,手渡しにて返還を受けています。

このため,渡せなかったとされるファンレター,贈り物等に関しまして,一切の返還を請求いたします。
期限は1週間置きまして,12月2日(月)とさせていただきます。
また,返還できない場合は,その理由を書面に記載の上送付いただきたく,宜しくお願いいたします。

私は12月1日の休館日以外は毎日劇場に行くと思いますので,手渡しでもかまいませんし,数量が多い場合は上記住所に送付いただいてもかまいません。

ファンレターは,言い換えますと大西の個人情報でもありますので,最終的に指定した当該メンバーに渡せないものは返還されて然るべきであり,返還しないのであれば個人情報取扱事業者AKSとしての,個人情報の目的外収集,すなわち不正保有に当たると考えます。
個人情報保護の考え方に則った対応をよろしくお願いいたします。
もちろん,責任廃棄したという言い訳もつくかと思いますが,他のファンは返還をされているものが,私の場合だけ責任廃棄されていると説明されるならば,どうして私だけに対して異なった対応を取られたのか,その理由の説明も併せてお願いいたします。
但し,責任廃棄したと仰るのであれば,劇場の用紙の記載にはない対応であり,第三者が見て不信感を抱かざるを得ないことも,申し添えておきます。

また,私の場合は毎日のように劇場スタッフに会っており,規定上当該メンバーに渡せないものを手渡しで返還された実績があるために,用紙に連絡先を記載していなかったから返還できなかった,という言い訳はなり立たないと思います。
直近でも,女性限定公演や特別公演において,用紙に連絡先を記載したものもありますので,その理屈を通されるのであれば,それらだけでも返還できるものと考えます。

また,黒塗り作業が為されたファンレターが返還されてきた場合,黒塗り作業はメンバーに読ませるために行うものと解されるために,第三者が見れば,私のファンレターは岩田華怜に渡ったものと想定されることも,申し添えておきます。

以上

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