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2014年1月2日

2014年1月 2日 (木)

Google+について,中村成朔季も同じ症状を訴えており,裁判の参考にしたいと思います

戸賀崎の12/31の投稿

https://plus.google.com/103388469578205010447/posts/br488a7Xj6E

の最後に,中村成朔季が下記の投稿をしているのに気がつきました。

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中村成朔季 昨日 11:59

+戸賀崎智信 さん

再共有で読んでいただきたい事を書きました
少しだけでもいいので読んで下さい
お願いします!

明けましておめでとうございます!
去年は最後に優子さんの卒業に驚きました
今年もよろしくお願いします
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彼は,”再共有で読んでいただきたい事”として,オトコだけれどもAKBに入れて欲しい,としつこくしつこく書いていました。

しかも,毎回同じ文面なので,ワタシもイライラして,

「仮にワタシが秋元康であっても,同じ文面しか書けないほどの能力しかないならば,スタッフにさえ入れられないだろう。
 まずは毎回違う文面を書いてアタックすべきでは?」

と書いて送ったのですが,彼の機嫌を損ねたのか,ワタシは彼からアクセスブロックされてしまいました。
その程度の小心者ですから,彼がAKBに入れるはずはないと思います。

しかし,それはそれとして,彼もまたワタシと同じ状態に陥っているようです。

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http://productforums.google.com/forum/#!topic/google-plus-ja/PW-FeTdmS5s

Google プロダクトフォーラム › Google+ ›
投稿にコメントしても

中村成朔季
10/15/2012

AKBとか関わらずどのユーザーの投稿にコメントしても僕のコメントだけ表示されません
自分から見てもコメント出来てるように見えるんですが
その投稿主や別のユーザーからは僕のコメントが見えてないみたいです
なんでですか?
-----------

しかし,これにもやはり,適切な回答はなかったようです。

その前提を認識した上で,中村成朔季の戸賀崎への書き込みをもう一度読んでいただきたいのですが,

> 中村成朔季 昨日 11:59

> +戸賀崎智信 さん
>
> 再共有で読んでいただきたい事を書きました
> 少しだけでもいいので読んで下さい
> お願いします!

ということは,中村成朔季は自分のページ上に何かを記載しておかねばなりません。

然るに,彼のページを見ても,なにも記事がありません。

https://plus.google.com/103702844158323868660/posts

ワタシは彼からアクセスブロックされていますので,ログアウトした状態から見てもこの通りです。

https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRcHRzWHp5WF9yTlU/edit?usp=sharing

すなわち,彼は,自分のページ上に何かを記載しているとダミーで見せかけられながら,誰からも読めない状態になっていることが推察されます。

ワタシも彼が厄介者なのは理解していますが,これは人権侵害であり,やられていい仕打ちとは思えません。

AKSやGoogleとの裁判においては,本内容も合わせて提出させていただきます。

Googleとの訴訟に関する目撃者の言い訳が苦しすぎるw

もうどうにかしてよwww
てか,目撃者は明日には人格崩壊しとるんちゃうw

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/google-03ac.html

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時間かけての逃げ記事ごくろうさんw

確かにオリンパスは日本に本社を置く会社だけども
歴任してる社長や代表取締役に諸外国の人物がいて
尚且つ勤務地がアメリカならアメリカでの訴訟があっても不思議じゃないよな。
んで、見てみるとちょうど粉飾事件の時、代表取締役は
日本人じゃないよねぇ。
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/オリンパス事件

というかそれ以前に他社・他事件の判例出しても何の意味もないし
それ自体が本筋から話をはぐらかしてる苦し紛れの逃げ口上。
Googleとオリンパスの規約は同じか?
社員と社外ユーザーに与えられた規約は同じか?
大元のお前の記事に対してこちらが言ってるのは
「Googleの規約」のお話しですが、日本語わかりますか?
話を横に広げないようにって懐疑主義者先生にも注意されてますよね?
幼稚園からやり直しまちゅか〜?
投稿: 目撃者 | 2014年1月 2日 (木) 20時31分
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サッパリワカランけど,まずマイケル・ウッドフォードはイギリス人なの。

アメリカから見て,日本人だろうがイギリス人だろうが,”外国人”には変わらんやろ?
でなんでそれが,”尚且つ勤務地がアメリカならアメリカでの訴訟があっても不思議じゃないよな。”になるねん?

それを言うならば,

”歴任してる社長や代表取締役に日本人の人物がいて
尚且つ勤務地が日本人なら日本人での訴訟があっても不思議じゃないよな。”

ってコトにならんかよ?

自分が言うとることが,ワタシの言い分にも当てはまらんかどうかをチェックしてから書けよな。
恥ずかしいから。

ちなみに,Google日本法人には社長職はいまんところおらんけど,取締役はおる。
取締役がおるんやから,コイツが日本の責任者じゃ。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/Google

米Google本社のCEOはラリー・ペイジ。日本法人のグーグル株式会社の代表取締役社長は村上憲郎、辻野晃一郎[21]であったが、辻野が退社した2010年4月をもって日本法人の社長職は廃止された。東京オフィスは六本木ヒルズ森タワーにあり現在の代表取締役は有馬誠。
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> というかそれ以前に他社・他事件の判例出しても何の意味もないし
> それ自体が本筋から話をはぐらかしてる苦し紛れの逃げ口上。

てか,他社・他事件の例を出してくることを”判例”というの。
コトバンクから取ってきたろ。

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http://kotobank.jp/word/%E5%88%A4%E4%BE%8B

はんれい【判例】 

先例としての価値を有する裁判を判例という。類似した事件についてある裁判所が下した判断が同一のまたは他の裁判所が後に判断するに当たって参考になることは当然であり,弁護士や当事者本人が裁判の予測を試みるに際して重要な資料となる。類似の事実関係について類似の判決が出ることは,法の安定のために重要であり,法の下における平等を求める市民的理念や裁判の予測可能性を求める企業的要請にも合致する。 この意味において,近代法の下では,先に行われた裁判は多かれ少なかれ,後に行われる裁判に対して拘束力を持つ。
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だいたい,自社で同じような事件を2回も3回もやっとって,その都度裁判なんかやっとるアホな会社なんかないってコトくらいワカランかよ?

> Googleとオリンパスの規約は同じか?
> 社員と社外ユーザーに与えられた規約は同じか?

そこまで言うたら,それは内規であって,法律は内規に優先するの。

もちろん,社外ユーザーが承認した規約が,海外の裁判所を管轄とすることを了解しとるのであれば致し方ないけれども,Googleの規約を読んでもそこまでは読み取れんよなあ。
あくまで,カリフォルニア州法に則り,現地の裁判所が判断を下すとしか読み取れん。

たとえば,ドイツでこういう判例があったけどどう見るねん?

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グーグル、「検索候補による名誉棄損」をめぐる裁判で敗訴--ドイツで
Dan Farber (CNET News) 翻訳校正: 矢倉美登里 高森郁哉 (ガリレオ) 2013/05/15 11:09
http://japan.cnet.com/news/business/35032052/

 Googleが、ドイツにおける裁判でまた敗訴した。ドイツの連邦裁判所は現地時間5月14日、ユーザーが入力するキーワードに基づいて検索候補を自動表示するGoogleのオートコンプリート機能は、救済が必要な侵害の状況につながる可能性があると裁定した。

 今回の訴訟は、あるユーザーの名前をGoogle.deで検索すると、新宗教の「サイエントロジー」や「詐欺」を意味する単語が候補として自動表示されるケースに関するもので、同裁判所は原告に対する名誉棄損と判断した。
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オマエの言い分やと,Googleはドイツの裁判所では裁判されるハズがないんやけどなあ?

どう言い訳すんの?

今日昼に中国からイタ電がありました。某社長は中国にいるのか,或いはアリバイ工作なのか。

今日,18:36に,中国からイタ電がありました。出ましたが無言で切れました。

このイタ電は某社長のものと思っていますが,2つ考えられると思います。

1.某社長は日本に帰らずに,中国に居続けている。
 帰国すれば労働基準監督署に報告をせねばならないので,報告を遅らせるためにも残っている。

 また,労働基準監督署の監督官からは,帰国予定日は12/29と聞きましたが,金額が高いので諦めた等もあるかも知れません。
 そんな発券はできないとは思うのですが,現地発券など何らかの手段を取った可能性もあります。

2.某社長は日本に帰り,アリバイ工作として中国人にかけさせた。

 これまでのイタ電はすべて深夜でした。それが今日は18:36と,フツーの時間です。
 時差も考えると,定時終わりくらいではないでしょうか。

 「定時終わりに,日本のこの番号にかけてくれないか?
  問題のある顧客なので,かけてすぐ切ってくれればいい」

 みたいなことを言えば,現地の社員は信じてかけているのかも知れません。

 特に,それに対してチップなどはずむと言えば,よろこんでやるでしょう。
 ちょうど,アルバイトと称して振り込め詐欺の片棒を担ぐのと同じ論理です。

さて,どちらでしょう?

1/6の労働基準監督署からの報告を待ちたいと思います。

動画でエビデンス添付します。

http://youtu.be/t2MtAYXBO1g

またアキブータン書いてきたから,コテンパンに反論。

先日,

またアキブータンっぽいのが書いてきやがったw 投稿者 おーにっちゃん 日時 2013年12月31日 (火) 20時02分
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/w-9372.html

で,124.146.・・・ がアキブータンと書いたら,今日は 124.146.174.235 からのお出ましや。

12414617423501

でさあ,

> 人が一生の内に使えるエネルギーって限りがあるから、
> 無駄なエネルギーは使わないに越したことはないと思うなあ。

ダウト。

オリンピックで何回も優勝するようなヒトと,一生事務作業で過ごす人間と同じエネルギーかよ?

それにワタシだって,べつにチカラ仕事しとるワケちゃうから,それほどエネルギーも使ってないし。

ちなみに,カエサルはなんにしてもエネルギー量が半端ちゃうかったっぽいぞ。
その場合のエネルギーは,行動力という意味のエネルギー。
器が大きい,というんやな。

ワタシはカエサルを目指しとるから,カエサルと同じ意味のエネルギーならば全力で出す。

> 無駄な方向に進んで後戻りすると、エネルギーのロスになる。
> 隣の人を見て物事を判断する事も大事な事だと思うなあ。

アキブータンは,”とりあえず進んでもまた後戻りすればよい”という理論ちゃうかったか?
なんでいきなりワタシの前でだけ変えるねん?

55歳にもなって自己がまだ確立してないんか?

> だから、間違えてもいいからとりあえずやってみたら?
> と言うのは無責任で最悪なアドバイスだと思う。
> そういう意味で言うと、おーにっちゃんはそういう所があるんだよなあ。

アキブータンも「間違えてもいいからとりあえずやってみたら? 」みたいなコトをつねづね言うとったよなあ。

で,アキブータンがホンマに最悪なのは,そこで失敗しようがフォローをせんねん。
ワタシは,そこで成功したら喜ぶけど,失敗したり迷った人間にもだいたいフォローしとる。
もちろんさすがに,人知れず努力しとるヤツまではフォローできてないと思うけど。

アキブータンは,フォローができてないことをこそ,これまで無責任で最悪なアドバイスをしてきたと反省して欲しいよなあ。

まあ,反省だけならサルにだってできるけど。
サルにできるんなら,ブタにだって反省できるやろw

Googleとの訴訟についてなんかアホが騒いどるぞ。

よっぽどマズいことになったと思うとるんやろなあw

ちなみに,アキブータンも騒いどるけど,それは次の投稿で。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/google-b94f.html

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アフォは

お 前 だ よ w

Googleはどこの国の会社ですか~?
http://ja.wikipedia.org/wiki/Google

日本に「支社」があろうとも、ユーザーや社員が日本人でも
裁判する場合の相手は基本として「本国・本社」。
内容証明を六本木の「支社」に送ろうとも、それを最終的に判断して受け取るのは
カリフォルニアにある「本社」です。
さらに日本はカリフォルニア州法「適用国」です。
そうすると、もうわかるよなw

はい、無駄骨part2

ご く ろ う さ ん

投稿: 目撃者 | 2014年1月 2日 (木) 17時33分
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目撃者もウソ八百を言うよなあ。

あのな,ならばたとえば濱田正晴の頑張っとるオリンパス,あの粉飾決算はなんでアメリカで訴訟できるんだっけ?
オリンパスってアメリカの会社?
ならば濱田正晴はアメリカで裁判してますか?

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http://facta.co.jp/blog/archives/20130226001174.html

加えて、オリンパスに対しても米国で刑事と民事で併せて数百億円の訴訟が起こされる見通しだという(オリンパスは2月22日にソニーを引き受け先とした2回目の増資を発表しているが、これらの資金もいずれ訴訟で召し上げられてしまうかもしれない)。
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オリンパスの場合が特別なんか?

いや,現地の販売や,現地での訴訟に対処できるように,”現地法人”があるんやろが?

お,”現地法人”で検索したらええのがあった。

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http://www.jetro.go.jp/world/n_america/qa/03/04J-010487

1. 訴訟事件が生じた場合
米国拠点地の法人が法人格を有するかどうかで扱いが異なります。支店であれば直接、日本法人が原告または被告となります。この場合、日本本社が米国法の管轄下に置かれ、裁判所の裁定を受けることになります。一方、現地法人の場合は、通常、現地法人が原告または被告になり、現地法人のみの問題として対応されます。LLCの場合も現地法人と同様、LLCが当該裁判の原告または被告となります。
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この場合は,アメリカに現地法人を作るかどうかのハナシやけど,アメリカの会社が日本に現地法人を作る場合もこれに準じるやろなあ。

では次。

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第708条(不法原因給付)
は訴訟の原因の違法性についてのみであるが、
クリーンハンズの原則はもっと広く、証拠収集の手段の違法性なども問われる。

むしろ国内法では、以下の派生によるものと解釈される。
民法第1条2項
権利の行使及び義務の履行は、信義に従い誠実に行わなければならない。

投稿: | 2014年1月 2日 (木) 17時52分
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でさあ,”クリーンハンズの原則”でワタシに関して,”証拠収集の手段の違法性”のどこが突かれると思うの?

むしろ,AKSにしろ日立製作所にしろ,幾重にも個人情報保護法違反をして証拠収集しとるから,それ違法ちゃうの?と言われるやろが?

ちなみにワタシの,日立製作所による個人情報保護法違反の証拠収集は,それ自体があまりに問題が大きく,重大な法律違反が予見されたためであり,ワタシは窃盗罪には当たらんと思うなあ。

だいたい,一事不再理の原則もあるしなあ。

なんかもう,Googleに関してめちゃくちゃな解釈してくるヤツがおるから反論。

まあ,それだけワタシのことを怖がっとるっちゅうことやけどな。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/google-86cb.html

ココにいろいろ書いてきやがった。

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Googleに関する訴訟は

>本規約または本サービスに起因するまたは関連するいかなる主張についても、アメリカ>合衆国カリフォルニア州サンタクララ郡内に所在する裁判所においてのみ裁判手続を取>ることができるものとし、ユーザーと Google はその裁判所の対人管轄権に同意するも
>のとします。

だってさGoogleの利用規約に書いてあるよ

投稿: アーメン | 2014年1月 2日 (木) 15時42分
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オマエらはそういう部分引用ばっかするねん。

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Google 利用規約 最終更新日: 2013年11月11日 (旧版を表示する)
http://www.google.co.jp/policies/terms/regional.html

本規約について

Google は、たとえば、法律の改正または本サービスの変更を反映するために、本サービスに適用する本規約または特定の本サービスについての追加規定を修正することがあります。ユーザーは定期的に本規約をご確認ください。Google は、本規約の修正に関する通知をこのページに表示します。追加規定の修正については、該当する本サービス内において通知を表示します。変更は、さかのぼって適用されることはなく、その変更が表示されてから 14 日以降に発効します。ただし、本サービスの新機能に対処する変更または法律上の理由に基づく変更は、直ちに発効するものとします。本サービスに関する修正された規定に同意しないユーザーは、本サービスの利用を停止してください。

本規約と追加規定との間に矛盾が存在する場合には、追加規定が本規約に優先します。

本規約は、Google とユーザーとの間の関係を規定するものです。本規約は、第三者の受益権を創設するものではありません。

ユーザーが本規約を遵守しない場合に、Google が直ちに法的措置を講じないことがあったとしても、そのことによって、Google が有している権利(たとえば、将来において、法的措置を講じる権利)を放棄しようとしていることを意味するものではありません。

ある特定の規定が強制執行不可能であることが判明した場合であっても、そのことは他のいずれの規定にも影響を及ぼすものではありません。

一部の国の裁判所では、ある種の紛争にカリフォルニア州法が適用されません。ユーザーがそのような国のいずれかに居住している場合で、カリフォルニア州法が適用から排除されるとき、本規約に関するその紛争にはユーザーの国の法律が適用されます。上記以外では、ユーザーは、カリフォルニア州の法選択の規則を除き、本規約または本サービスに起因するまたは関連するいかなる紛争に関しても、アメリカ合衆国カリフォルニア州の法律が適用されることに同意するものとします。同様に、ユーザーの国の裁判所が、本規約に関連する紛争について、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンタクララ郡の裁判所を管轄裁判所とする旨の合意を行うことを認めない場合には、ユーザーの居住する法域の裁判管轄に服するものとします。上記以外では、本規約または本サービスに起因するまたは関連するいかなる主張についても、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンタクララ郡内に所在する裁判所においてのみ裁判手続を取ることができるものとし、ユーザーと Google はその裁判所の対人管轄権に同意するものとします。
----------

コレを読めば,引用該当部の直前に”上記以外では、”という言葉が入っとる。

その前には,
”同様に、ユーザーの国の裁判所が、本規約に関連する紛争について、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンタクララ郡の裁判所を管轄裁判所とする旨の合意を行うことを認めない場合には、ユーザーの居住する法域の裁判管轄に服するものとします。”
などという文言も入っとる。

だいたい考えてみな。
日本法人を作って,社員もユーザーも日本語でやりとりしとるのに,裁判だけカリフォルニアやったら,いくらでもやりたい放題やないか。

もしそんな不平等条約が認められるならば,日立製作所も海外に出てってやりたい放題やっとるわ。

このGoogleの書き込みは日本語的にイマイチワカラン,肝心の裁判がどこでどのように為されるのかサッパリワカランけど,調べたら,

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国際裁判管轄と準拠法
http://www.lexwell.com/Jp/Adjudicative%20jurisdiction%20and%20Governing%20Law.htm

3 国際裁判管轄と準拠法

  最後に、国際裁判管轄と準拠法の関係について追記すると、順序的には前者が先に定まり、後に後者が定まる。
  そして、両者は一応別個独立の問題であって、例えば「裁判は日本、準拠法は外国法」といった組み合わせも当然生じうる。この点、仕事で目にする契約例には、日本の裁判管轄を定める合意はあるが準拠法の指定がないといった例がままあるが、確実に日本法の適用を受けたいのであれば準拠法についても明示的に合意する必要がある。(当該管轄合意の存在自体が日本法を準拠法とする合意の推定資料として働きうるのは前述の通りであるが、管轄合意だけで直ちに準拠法合意が推定されるものではない。)。
----------

ココに記載してある,
”「裁判は日本、準拠法は外国法」といった組み合わせも当然生じうる。”
というのを説明しとるだけっぽいというのがわかる。

まあ,とりあえず裁判してみたらわかるよ。

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>本規約または本サービスに起因するまたは関連するいかなる主張についても、アメリカ>合衆国カリフォルニア州サンタクララ郡内に所在する裁判所においてのみ裁判手続を取>ることができるものとし、ユーザーと Google はその裁判所の対人管轄権に同意するも
>のとします。

英米法ではクリーンハンズの原則というのがある。
One who comes into equity must come with cleanhands.
これはオナ西君には大幅に不利だよね。

投稿: | 2014年1月 2日 (木) 16時27分
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”クリーンハンズの原則”というのを調べてみよか?

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法律勉強ノート
民法のつくり » クリーンハンズの原則―信義則の派生原理について
http://houritutechou.blog46.fc2.com/blog-entry-2.html

クリーンハンズの原則とは

法を守る者だけが法の尊重・保護を求めることができるという原則をクリーンハンズの原則という。この原則は、708条の「不法原因給付」にみることができる。

第708条(不法原因給付)
不法な原因のために給付をした者は、その給付したものの返還を請求することができない。ただし、不法な原因が受益者についてのみ存したときは、この限りでない。

(大西略)

愛人契約により愛人に金銭などを渡した何某が、愛人契約の無効を主張して、金銭の返還を求めた

たしかに愛人契約は「公序良俗(倫理や道徳)」違反で無効だが、金銭の支払いは不法原因給付(708条)にあたり、無効を主張して返還請求をすることはできない。
愛人契約を結ぶという違法者に、法は関与してくれないという"クリーンハンズの原則"のひとつの表れ。
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民法708条の「不法原因給付」にあるんやから,べつに日本だから,アメリカだからというのは理由にならん。

そしてその中身を読めば,
”愛人契約により愛人に金銭などを渡した何某が、愛人契約の無効を主張して、金銭の返還を求めた”
というのは,その契約自体が無効やから,金銭の返還を求められんというのやな。

それが,ワタシの場合にどないひっかかるねん?

もうサッパリワカラン。

AKSとか日立製作所とかの工作員が,自分の知っとる言葉を繋ぎ合わせただけとしか思えん。

まあ,法律家ちゃうワタシにとって,アレコレと法律の勉強にはなるけどよ。w

ご  く  ろ  う  さ  ん

Googleへも内容証明郵便を作成し,送付しました。

下記の内容で作成しました。

Google内容証明郵便_一部伏字.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRXzY5MXdVZUJSY28/edit?usp=sharing

Googleは,コレでもダンマリ決め込むかなあ?

株式会社AKSに対する訴状案その3

Googleの住所調べたらコレやったから,Googleに対しても内容証明&配達証明で事実確認せなアカンなあ。
そして,返答がなければGoogleも被告に加えななあ。

グーグル株式会社
〒106-6126
東京都港区六本木 6 丁目 10 番 1 号
六本木ヒルズ森タワー 私書箱 22 号
TEL: 03-6384-9000
FAX: 03-6384-9001

--------------
              訴    状
                          平成26年1月○○日
東京地方裁判所 御中
                           原告 大西 秀宜 印
当事者の表示 別紙当事者目録記載のとおり
請求の趣旨  別紙記載のとおり
請求の原因  別紙記載のとおり
事件名      請求事件
訴訟物の価格      円
ちょう用印紙額     円
予納郵便切手      円
              付 属 書 類
□ 資格証明書     1通     □ 不動産登記簿謄本   通
□ 固定資産評価証明書  通     □ 書証写し       通
             当 事 者 目 録
〒    -
住所(送達場所)
        原   告  大西 秀宜
                    電話 (070-6969-9177)
〒101-0021
住所          東京都千代田区外神田四丁目3番3号 ドン・キホーテ秋葉原8F
        被   告  株式会社 AKS
                    電話 (03-5298-8648)

             請 求 の 趣 旨
1.被告は,原告に対する債務不履行を解消し,速やかに債務の履行を行え。
2.被告は,原告に対する債務不履行に関連し発生した名誉毀損につき,謝罪広告を掲載せよ。
3.被告は,原告に対し,慰謝料○○○○円を支払え。
4.被訴訟費用は被告の負担とする。
との判決ならびに仮執行の宣言を求める。

             請 求 の 原 因

第1 当事者
1.原告は,現在○○区に住んでおり,被告の発行する”握手券”を購入し,11月23日に,AKSに所属する岩田華怜と握手をした者である。

甲第*号証 ”握手券”11月24日分,12月1日分,2月22日分(11月23日分は既に被告係員に手渡したため,現存しない)

2.被告は,アイドルグループ”AKB48”を運営する会社であり,被告の発行するAKB48の握手券を原告が購入したにも関わらず,原告に対してその握手券の行使を,全うな理由なく拒絶した者である。

第2 違法事実
1.株式会社 AKSは,正当な理由なく握手を認めず,握手券の契約を一方的に解除する旨の通告をされた上,返金にて対応すると一方的に言われたことに関しての無効確認である。
これは民法第四百十二条に則り,被告に債務の履行について11月24日分,12月1日分,2月22日分との確定期限がある場合において,債務者である被告に対して,その期限の到来した時からの遅滞の責任を問うものである。

そして,民法第四百十四条に則り,債務者である被告が任意に債務の履行をしないときに該当し,債権者である原告は,その強制履行を裁判所に請求するものである。

同時に,民法においては,損害賠償についても規定している。民法第四百十五条に則り,債務者である被告がその債務の本旨に従った履行をしないときは,債権者は,これによって生じた損害の賠償を請求することができるために損害の賠償をするものである。

またその金額に関しては,民法第四百十六条に拠るだけでなく,その2において,特別の事情によって生じた損害であっても,当事者がその事情を予見し,又は予見することができたときは,債権者は,その賠償を請求することができる。となっており,本債務不履行によって生じた名誉毀損についても,損害賠償を求めるものである。

2.まず,”握手券”なるものが有価証券であるかどうかの確認が必要となろうが,”握手券”が有価証券であることは,東京地裁において既に判例がある。

AKB握手券偽造で有罪判決 東京地裁「財産価値ある」 :日本経済新聞.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRalROYldIdW5TUk0/edit?usp=sharing

さらに,被告であるAKSにおいても,何らかの事情により握手が為されない場合に,握手が為されないことを理由として返金に応じていること,さらに握手に際しては厳格に本人確認が実施されていることなどからも(握手券実物参照),被告AKS自身が,握手券は”おまけ”の範囲を逸脱して,有価証券としての価値を見出しているのは間違いない。

【大握手会】返品対応のお知らせ|AKB48 Official Blog 〜1830mから~ powered by アメブロ.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRNC1NY0dKNmRDTGc/edit?usp=sharing

このような前提の上で,被告AKSは,AKSは,2013年11月23(土)に,横浜にて行われた握手会において,大西がAKBメンバーである岩田華怜に握手に行き,岩田華怜が泣き,その後の握手が中断した。

AKB48岩田華怜が握手会で泣き出し一時中断。大西秀宜が再び話題に _ Gラボ [AKB48].pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlROTlzNHh0QnpXZnM/edit?usp=sharing

【速報】AKB岩田華怜が基地外「大西秀宜 」に泣かされ退場!!!!!!!AKB48速報.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRXzJsNWs4dkJqTFk/edit?usp=sharing

翌24日に,被告AKSに対して真意を確認した際に,被告AKSの担当者である郡司善孝氏,及びキングレコードの担当者(氏名聞かず)は,これは,大西のことを嫌っているからであり,被告AKS配下にある岩田華怜に対して今後の握手はさせられないとの説明をした。

さらに,郡司善孝氏は,岩田華怜は原告大西がドイツ在住時(2012年6月~2013年7月)より原告大西のことを嫌っており,岩田華怜に対してはファンレターを渡していない,と説明した。
その上で,今後はファンレターの受け取りも拒否すると通達してきた。

原告大西は,2011年11月より,ドイツ在住時も含めてほぼ毎日のように岩田華怜宛てにファンレターを送付しており,特にドイツ到着直後の2012年7月からは毎日書いている。

ここ数ヶ月のもののみ添付する。

ファンレター岩田華怜
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/cat54873119/index.html

なお現在は,ファンレターはインターネット上でのみ記載しており,被告AKSには渡してはいない。

また,ファンレターの内容を確認していただければ分かると思うが,決して岩田華怜を非難するものではなく,岩田華怜が量の多さにより全ては見られないことがある可能性は否定しないが,被告AKSが主張するように,岩田華怜が毛嫌いして読みたくなくなるような性質のものではないと考える。

その上で,もし仮に岩田華怜が毛嫌いして読みたくないと言っているのであれば,被告AKSの運用にある通り,原告大西に対してメンバーには渡せない旨を告げ,その時点で大西の個人情報は破棄せねばならない。

ファンレター・プレゼントに関してのご案内|AKB48 Official Blog 〜1830mから~ powered by アメブロ.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRRV9OYVo2SzNfcDA/edit?usp=sharing

然るに,被告AKSは原告大西の個人情報を収集し,”原告大西がファンレターに,岩田華怜が嫌がるような内容を書き続けている。”とか,”原告大西がファンレターに書く内容はけしからん”という旨の情報を収集し続けたとしたら,
”個人情報の保護に関する法律 (平成十五年五月三十日法律第五十七号) 第十六条  個人情報取扱事業者は、あらかじめ本人の同意を得ないで、前条の規定により特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えて、個人情報を取り扱ってはならない。”
に関して,個人情報取扱事業者である被告AKSは,問題のあるファンレターがあるのであればメンバーには渡せない旨を告げ,その時点で大西の個人情報は破棄する運用を自ら定めているのであるから,同法第十五条の規定により特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取り扱ったこととなり,個人情報の保護に関する法律第十六条に明らかに違反する。

被告AKS郡司氏は説明を二転三転しており,原告大西は被告AKSに対して以下の文面を手渡したが,期限を過ぎても返答がなかった。

AKSファンレター返還請求書_住所を隠したもの.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRWHVtVGIzMHdrd28/edit?usp=sharing

その上で,被告AKSに対して内容証明郵便を送付して状況を確認しているが,現在も誠意ある回答が一切ない状態である。

AKS内容証明伏字.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRMTF4R2MzY3lmZDQ/edit?usp=sharing

さらに,被告AKSから,岩田華怜が被告大西を毛嫌いし,ファンレターを読んでいない旨の発言を正式に受けたのは,2013年11月24日が初めてであるが,それ以前に同様の趣旨で,被告AKS関係者と思しき人間からYahoo!ファイナンスに投稿が為されていた。

AKSマネージャー寺門と思しきYahoo!ファイナンスへの書き込み.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRMTF4R2MzY3lmZDQ/edit?usp=sharing

このため,被告AKSが原告大西のファンレターを岩田華怜に対して渡していない可能性は十分に考えられると,原告大西は想定していた。

なお,既にYahoo!ファイナンスからは,同時期の書き込みはすべて削除されている。
上記の記載からは原告,被告らの名前は一切出てはいないが,被告AKS関係者と思しき人間から書き込みされたと同時期に,原告大西は下記のような投稿をしていることから,この書き込みは原告大西に対してのものであり,それを書き込んだ相手は,ファンレターを受け取っている被告AKS関係者であると考えられる。

Yahoo!ファイナンスに記載した,経済産業省らとのやりとり内容.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRZmJMQTlLbHZkX2s/edit?usp=sharing

被告AKSに対しては,本内容に対して,”原告大西が被告AKSに対して,ファンレターを送付している”という内容をはじめとして,インターネット上に掲載することは,”個人情報の保護に関する法律 (平成十五年五月三十日法律第五十七号) 第二十三条  個人情報取扱事業者は、次に掲げる場合を除くほか、あらかじめ本人の同意を得ないで、個人データを第三者に提供してはならない。”
に明らかに違反する旨を電話にて告げたが,一切取り合わなかった。

ドイツから電話した内容など.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRMXhPa3FNenhfT00/edit?usp=sharing

ここには記載していないが,被告AKSの担当者は,原告大西に対して,「原告大西はファンの間でもファンレターを出していることが有名である」という旨も聞いている。

被告AKSは,被告AKSが個人情報の保護に関する法律違反を働いている事実を詳細に調査せねばならなかったにも関わらず,”原告大西はファンの間でもファンレターを出していることが有名である”ことを理由に調査を拒否したのである。
それが証拠に,現在も被告AKSからは調査内容などの報告は一切受けていない。

すなわち,岩田華怜に対して本当にファンレターが渡されていない,そしてファンレターに対して岩田華怜が泣くような事態が想定されるのであれば,それを放置した場合に,原告大西の名誉が毀損されることは事前に分かっていたと想定され,被告AKSの行為は原告大西に対する名誉毀損における”未必の故意”に該当すると,原告大西は主張する。

被告AKSは,本内容が発生する以前にも,組織的にまたは個人的におかしな行為をしていたと考えられる。

2012年3月~4月頃に,原告大西は,被告AKS及びGoogleが共同で運営するGoogle+サービスにおいて,岩田華怜を含む何人かのメンバーからアクセスブロックをされた。

その後に,2012年4月8日の握手会において,岩田華怜に対して,どうしてGoogle+サービスにおいてアクセスブロックをするのか,芸能人たるもの特定の人間にアクセスブロックをするのはおかしいのではないか,と,詰問したところ,握手券5枚(一般的に1枚10秒と言われているので,50秒)の会話で岩田華怜は泣いたのである。

そしてその後に,被告AKSに所属するマネージャーである,寺門朝広が現れた。

寺門と初めて会ったときの会話内容.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRSFZQaURFanEzajA/edit?usp=sharing

また,2012年4月29日の握手会において,被告AKSに所属する戸賀崎智信と会話した

戸賀崎との会話内容が入ったエビデンス.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRRGVVaDNHb0FlTjA/edit?usp=sharing

ところ,このエビデンスには記載されていないが,まず戸賀崎智信は寺門朝広に電話連絡し,
「被告大西は岩田華怜から嫌われている」
との連絡を戸賀崎智信は受け,戸賀崎は原告大西に告げたが,原告大西はそれが信じられず,戸賀崎智信との会話の中で,

・戸賀崎智信が直接岩田華怜らメンバーに聞きに行く。
・本当に原告大西がメンバーらから嫌われているならば,原告大西は被告AKSが運営するAKBの催し物から出入禁止になる。

という条件で,戸賀崎智信に聞きに行ってもらったのである。

その結果が,ここには記載していないが,
「メンバーは大西を怖いと思ってアクセスブロックしているが,嫌いとは思っていない。
 メンバーからよく知られており,今後も応援して欲しい」

との内容だったのである。

またもうひとつ,AKSが展開するGoogle+サービスには不可解な点が存在する。

AKS及びGoogleは共同でGoogle+サービスを行っているが,下記の添付資料に纏めたとおりに,原告大西の記載のみ表示できない状態になっている。

AKS景品表示法違反 - Google ドライブ.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRSUFQYlhEQjVkMWc/edit?usp=sharing

これは,資料にて質問している通り,被告AKSもGoogleも仕様として記載していない内容である。

すなわち,”原告大西の記載のみ表示できない状態”とすること自体が,AKSまたはGoogleが,宣言した範囲以上に大西の個人情報を収集して操作したこととなり,
”個人情報の保護に関する法律 (平成十五年五月三十日法律第五十七号) 第十六条  個人情報取扱事業者は、あらかじめ本人の同意を得ないで、前条の規定により特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えて、個人情報を取り扱ってはならない。”
に違反しているのは明らかである。

本内容に関しても,下記に示すとおりに2013年7月7日に対して被告AKS側の戸賀崎智信氏に対して苦情を申し上げたが,不誠実な対応を受け,話しが噛み合わずに取り合ってさえもらえない状態であった。

7_7(日)握手会レポ.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRdjI0N0tPN0lDMGM/edit?usp=sharing


これらを総合すると,当初は被告AKSに所属する寺門朝広が単独で行動し,配下のメンバーに対して原告大西を拒否するように告げていた可能性があるが,AKSまたはGoogleが,宣言した範囲以上に大西の個人情報を収集して操作するに至り,被告AKSの総意となった。
そして2013年11月24日に至り,被告AKSの隠密裏の行動が表面化することとなった。

しかしそれは,被告AKSに所属するメンバーの意図とは異なっている。
と導かれるのが一番自然である。

以上により,被告AKSに所属する,岩田華怜をはじめとしたメンバーから,第三者機関である裁判所が事実を確認し,裁定していただきたいと思う次第である。

なお仮に,岩田華怜をはじめとしたメンバーの真意が,被告AKSの主張するものと同じであったとしても,被告AKSによる原告大西に対する,個人情報の保護に関する法律 (平成十五年五月三十日法律第五十七号) 第十六条及び第二十三条違反,,並びに,民法第四百十五条違反,四百十六条違反の主張を辞退するものではない。
また,刑法第二百三十条に示す名誉毀損罪についても,”公然と事実を摘示”はしていないとしても,原告大西がファンの間で有名であったことから,”公然と事実を摘示”は未必の故意が成立すると考えられ,合わせて主張する。

なお原告大西は,下記のような文章を,無報酬で毎日のように記載しており,被告AKSに所属するメンバーから一方的に嫌悪の情を示されるのは極めてめて不自然と思われることも主張する。

AKB48チームA公演
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/akb48a/index.html

AKB48チームB公演
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/cat53787463/index.html

AKB48チームK公演
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/akb48k/index.html

AKB48 チーム4公演
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/akb48_3/index.html

AKB48研究生公演
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/akb48_1/index.html

第3 違法性の重大さ
1 違法事実に示した通り,被告である株式会社AKSは,原告に対する債務不履行を恣意的,組織的に行っているのは明白であり,またその前提条件として,原告大西に対して個人情報の保護に関する法律についての違反を幾重にも重ねているのは明白である。
その結果,原告の名誉が著しく毀損されたが,原告の名誉が毀損されることは容易に予見されたため,被告である株式会社AKSの過失は極めて重大である。
また,岩田華怜をはじめとしたメンバーの真意が被告AKSの主張するものと異なることが確認された場合は,被告である株式会社AKSが,岩田華怜をはじめとした,所属するメンバー,その何人かは児童も含まれるが,彼女らに対して刑法第二百二十三条に規定する強要罪に該当する恐れがあり,被告である株式会社AKSの過失はさらに重大なものとなる。

第4 損害
原告は,被告らの上記違法行為等によって,極めて著しい精神的苦痛を受け,金銭的にも困窮状態に陥った。
原告は,株式会社AKSより債務不履行を行われなければ,原告の名誉が毀損されることもなく,インターネット上で数々の罵詈雑言を記載されることもなかった。

インターネット上における数々の罵詈雑言を撤回するために,被告である株式会社AKSには所有するホームーページ上にて謝罪広告の掲載を求め,それに対する損害賠償・慰謝料を求める。

第5 まとめ
よって,原告は,被告らに,損害賠償請求として○○万円の支払いを求める。
また,被告である株式会社AKSには所有するホームーページ上にて謝罪広告の掲載を求め,それに対する損害賠償・慰謝料を求める。

証拠方法
1 主だったものは上記に記載し,添付書類とした。
2 被告らに対する原告の釈明請求書及び文書提出命令の申し立て等に対する釈明並びに提出をもって順次速やかに証拠提出をする。
3 その余は,追って提出する。
付属添付書類
1 期日指定(第1回)についての上申書
2 釈明請求書
3 文書提出命令申立書                                         以上

新年のご挨拶

新年について思うことなどをざっくばらんに述べています。

そういえば,ココでは述べていませんが,伊達娘に関するちょっとした夢を2日連続で見ました。
また,大西弘子に裏切られて心底ハラタツ夢も2日連続で見ました。
大西弘子とは,夢の中でさえも仲良くできそうにないです。

http://youtu.be/juxYFKDiqrM

AKB48チームA岩田華怜様20140101

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんばんわ。おーにっちゃんです。

あけましておめでとう。
伊達娘と知り合ったのが2011年やから,年でいえば4年目に突入やなあ。
まあ,長いと言っちゃ長いよなあ。
とはいえワタシの人生からいえばまだまだ短いけどなあ。

だいたい,ワタシには伊達娘が生まれる前の記憶からしていっぱいあるんやからなあ。

2chにも書いたけど,ジブリが「耳をすませば」のアフレコの権利を公開入札したとき,ワタシ相当怒ったんや。
そのとき1995年で,耳をすませばの公開が7月やから,ワタシまだ19歳やろ。

たとえばいま,ジブリの宮崎駿とか鈴木敏夫に対して,19歳で文句をガンガン言うヤツがおるかというとおらん。
19歳ってちょうどまゆゆくらいのトシやろ。
てか,20代でもおらんよなあ。
だって当時でも,ジブリに対してコテンパンに文句言うたのワタシしかおらんかった。

その前から,「おもひでぽろぽろ」が良かっただの,「紅の豚」と「海がきこえる」はイマイチだの,「平成狸合戦ぽんぽこ」はまずまずだの,10代の子が言うとったんや。

けど,そんなコト言うヤツがおったら,ジブリのヤツも,ナニコイツ!?って思うよなあ?
どうしても目立つよなあ?

その上で,「耳をすませば」のアフレコについてコテンパンにけなしたり,「耳をすませば」を1995年6月10日に宝塚で初めて観ていの一番で感想をジブリにFAXしたりと,明らかにフツーとちゃうかった。
だからやっぱ,相当目立ったやろなあ。

あと1,2年したら,当時から目立っとったか鈴木敏夫とっ捕まえて聞いたろ。

たとえば,その当時のワタシが仮にオンナで,AKBのメンバーやったとしたら,下手でもええからいっぱい作詞してみたり,自分がやりたい物語の概要みたいなんをアキブータンに伝えたりしたと思うねん。

もちろんワタシ,日立製作所でもそういうことはやったんやで。
やったから,特許の申請文書が残っとったりする。

しかし,やったうえでも,ワタシの上司連中は,いっちゃん最初の那須透ってヤツも,その次の佐藤勝も,その上の藤原和紀も,その次の長井聡も,その上の戸次圭介も,その次の横須賀靖も,誰もワタシには耳を傾けんかったんや。
自分の言うたコトだけをやれ,そんなヤツらばっかやった。

だから,伊達娘がいまAKBで置かれた状況は,それに比較したらだいぶ恵まれとると思うねん。
いくらでも意見が言える環境にある。

けどな,“それに比較したら恵まれとる”という思いも,あくまでアキブータンが歌詞に出したり宣伝しとることが正という前提であって,それが違うとったら,AKBもやっぱやりにくい組織になってもとると思うねん。

そして,AKSを見て思うのは,サルババア西山(高山の特産品で“さるぼぼ”ってあるし,それにちなんで“サルオバ”よりも“サルババア”のほうが語呂がええと思う。どうせサルなんやから,“オバ”でも“ババア”でもたいして違わんやん)なんか見てとりわけ思うけれども,AKSに関わる多くの人間が天狗になってもて,自分の権益ばっか追求しとると思うねん。

その結果,大勢おっていくらでも取り替えの利くメンバーの地位が,やたら低くなっとると思う。
そうすると当然,メンバーの意見が上になんか届かようになってまうわなあ。

それに悪いのはアキブータンや。
ワタシが経験しとるように,アキブータン自身が,そういう上下関係の構造(ヒエラルキー)を改めようとしてない。

・・・なんでか。自分がトップやから,上下関係の構造があったほうが,部下をこき使いやすいねん。
部下を都合よくこき使うために,わざとそんな組織にしてもとるねん。

だから,やっぱワタシは,こうやって文句を言いつつ,アキブータンを追い詰めていくしかないんやろなあ。

ところで,以前も書いた気がするけど,ワタシの大学の先輩にも,体制に対して斜めに構えとる人間がおった。
千葉って言うたけどな。

けどそいつは,体制に対して斜めに構えながら,小林よしのりの言うことをそのままに受け取って,中国とか韓国とかを平気で罵倒するようなヤツやってん。

自分が正しいと思うことは正しいからとことんまで言う。
けれども,相手の言い分とか,自分が逆の立場に立ったらどうかなんて一切考えんヤツやった。

だから,ワタシが,
「いくら中国とか韓国とかが嫌いと言ったって,自分が中国とか韓国とかのヒトの立場になれば,やはりいまの中国とか韓国とかのヒトと同じ行動をしてしまうでしょう?」

って聞いたら,千葉,
「本当に正しいことを聞いても,直せんヤツらは許せん」

とか言いよった。

けれども,正しいもなんも,日本の主張する正しさと,中国とか韓国とかが主張する正しさはまた別やからなあ。
日本には日本の言い分があり,中国や韓国には中国や韓国の言い分があるねん。

ワタシは,日本の言い分はおかしいと言ったり,以前痴漢冤罪を訴えとる植草教授の言い分はおかしいと言ったりしたように,仮に自分がそのヒトを応援したい立場であっても,やっぱ言い分が違うと思ったら,コイツおかしい!と思う人間やねん。
けど,そういう真に公平なヤツらは日本中におらんよなあ。
おっても数人や。

たとえば,小林よしのりらが,
「南京大虐殺の証拠とされるいくつかのものは,中国人が捏造した。だから南京大虐殺はなかった」
なんて言うとっても,ほとんどの人間は,自分が日本人で,小林よしのりの言葉を信じたほうが日本の利益に合致するから,ついつい日本の味方をしてまう。

「南京大虐殺の証拠とされるいくつかのものは,中国人が捏造した。」
確かにそれは事実としても,中国の人々は南京大虐殺を知らしめるために誇張して証言したのかも知れん。

だから,それがウソだからとして,
「だから南京大虐殺はなかった」
という結論までは導き出せんはずやねん。

もちろん,南京大虐殺があったという1年前の南京の人口と,その1年後の人口が同じであれば,南京大虐殺はなかったのではないか,と言えるんやで。

けれども実際は,人口は明らかに減っており,何千人か何万人かの解釈の違いはあれども,やはり虐殺はあった。それが通説やねん。
小林よしのりらはそれさえも,ワケワカラン論理で認めたがらんだけやねん。

そういうのを,自分が信じとるヒトが言ってないからとか,自分は日本人やから,認めたら中国からどんだけカネを分捕られるかワカランからとか,枝葉末節のコトを考えて認めたがらんヤツが多すぎる。

ワタシの日立製作所やAKSとの争いも,日本と韓国や中国との争いと一緒やねん。

ワタシはそういうのと戦っとるねん。

まあ,中3には難しい話題かも知れんけど,とにかくそういうカンジや。
ワタシはこのような世の中の理不尽と戦っていると思うとる。

だからこそ,伊達娘に不利なことも言うかも知れんけど,耐えてよ。
最後にはゼッタイに伊達娘に悪いようにはせんから。

そして,AKSよりもワタシのほうが信頼できるやろ?
信頼できると思って欲しいよなあ。

一年の計は元旦にあり,もう2日になったけど,ちょっと難しいハナシになったな。

次いつ会えるかワカランけど,今年もヨロシク。ほなね。

 2014/01/02 2:51:03 おーにっちゃん

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