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2014年1月10日

2014年1月10日 (金)

ミステリー@2ch掲示板の3スレに書いてきました。

以下に書きました。

【名誉か】江戸川乱歩賞その40【賞金か】
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/bun/1387472543/l50

★☆ 創作とはあまり関係ない雑談スレ99 ☆★
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/bun/1388033286/l50

森雅裕
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/mystery/1308042231/l50

まあ,2chってどこもちゃんとしたヤツがいないっぽいですが。
そうはいっても,やはり見ているのはいると思うから。



------------------

はじめまして。AKB板でそこそこ有名な,コテハンの大西秀宜と申します。

『モーツァルトは子守唄を歌わない』にて第31回江戸川乱歩賞を受賞しました,森雅裕

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E9%9B%85%E8%A3%95

より,陰湿な名誉毀損を受けました。

そのことは,昨日2014/1/9に,こちらのサイトで知りました。

元AKB恐怖の実話ストーカー被害全容
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1389228914/l50

95 :名無しさん@実況は禁止です:2014/01/09(木) 21:17:36.22 ID:YVcSD4mY0
大西が小説のネタにされてる件
ttp://www.token-net.com/novels/the_fifth-4-html.html

登場人物の”美々成”が,ワタシをモデルとしたことは自明です。

当該小説は,ワタシが掲載元の刀剣杉田に対して下記文面にて抗議したところ,速攻で削除されました。

刀剣杉田に対して,下記内容で抗議文を書きました。
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/post-a4e0.html

下記からも,第五回分が削除されているのが見て取れます。

http://www.token-net.com/novels

私は,刀剣杉田及び森雅裕より誠意ある対応がなければ,名誉毀損にて訴えます。

本日警察にも行ったところ,必ずしも個人特定しているわけではないと,刑事事件としての受理はされませんでしたが,
民事事件として訴えるなかで,個人特定が容易と立証して,刑事事件に持っていく可能性はあります。というか,そうしたいと思います。

江戸川乱歩賞受賞作家もこの程度かと,がっかりしております。

------------------

ちなみに,三浦和義「弁護士いらず」
http://www.amazon.co.jp/%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%9A%E2%80%95%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E8%A8%B4%E8%A8%9F%E5%BF%85%E5%8B%9D%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB-%E4%B8%89%E6%B5%A6-%E5%92%8C%E7%BE%A9/dp/4872337565

に,名誉毀損訴訟の訴状とか流れが詳しく書いてあるので,コレを参考にして早速訴状を書こうと思います。
訴状8ページ分くらいしかないし,この程度ならばワタシにも書けるし。

訴訟の練習にちょうどいいと思います。
ここまで名誉毀損,侮辱,信用毀損が明らかであれば,どう転んでも負けるとは思わないし。

やっぱ,こういうのこそ「渡りに舟」というんでしょうね。

今日は昨日と違っていい

三銃士が帰ってきたからか、ワタシのカツが効いたのか、今日は昨日よりもみんな良かった。

特にこじまこまた良くなった。
動きの範囲もいいし、ダンスがまた軽くなったし、笑顔も良くできている。

みきちゃんは最初強引と思ったけど、後のほうで強引さがだいぶ取れた。
しかし、元気づけのためにあれくらい強引でもいいと思った。

なぁちゃんは悪くないけど、最近あんま目立たんのは気になる。

帰宅後、「石に泳ぐ魚」と比較して、森雅裕による今回の侮辱行為を説明します。

「石に泳ぐ魚」の裁判を確認しましたが、原告の取り上げてもらいたくない身体的特徴を意図的に描写することが名誉毀損に当たると解されたものと理解します。

これに対して、森雅裕の記載内容の多くは、身体的特徴の描写でさえもなく、森雅裕の大西に対する悪感情を記載しているとして、「石に泳ぐ魚」には認められた芸術性が一切認められないと考えます。

森雅裕が第三者的に描写しているのならばともかく、一方に仮託するカタチで大西に対する一方的な判断を書いており、その大部分が名誉毀損に当たるはずです。


表現の文学的必要性から突けば、法学者やAKBヲタに依る以上に一般人の関心を得られると思いますし、やはり早めに訴えたいと思います。


石に泳ぐ魚
http://ja.wikipedia.org/wiki/石に泳ぐ魚

「石に泳ぐ魚」事件 第一審判決
http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~suga/hanrei/11-1.html

文学とプライバシー ──柳美里 著『石に泳ぐ魚』最高裁判決── 青柳武彦(GLOCOM主幹研究員)
http://www.glocom.ac.jp/project/chijo/2002_11/2002_11_24.html

抽選落ちた。

45番だったのですが、15,25,35,55番が呼ばれる中45番は呼ばれず…

仕方ない。

ざっと見,150人はおるなあ。

当たりそうな気がせん…

とりあえず無欲で並んでます

2,000円、当たったら痛いけどなあw

伊達娘には代えられん。

警察に行き、刀剣杉田に連絡しました。

まず警察に行き、名誉毀損として告訴したいと、生活安全課ではなく、刑事課に対応してもらいました。

その内容は、法律家の端くれっぽい、通りすがりの書いている通り、検討してみたが、
なにも知らない人間が大西秀宜を特定できないことから、刑事事件としては受けられないとのことでした。

まあ、刑事は、一般庶民レベルの権利が害されるか害される怖れを説明せねばならず、
それは難しいということでしょう。

三浦和義も、雑誌に依る名誉毀損訴訟でたくさん勝ってはいますが、
警察は出版の自由を制限できないため、すべて刑事ではなく民事です。

その後、刀剣杉田にも連絡しました。

迷惑をかけているのであれば、とのことで、刀剣杉田側の判断で掲載を取りやめたが、
まだ森とは連絡が取れていないと聞きました。

その上で、法律上問題あるかどうか検討して、森から直接連絡があるかもしれないとも聞きました。

とりあえず待ってみます。

電話があれば録音するのはもちろんです。


なお、本件は、柳美里の小説「石に泳ぐ魚」
http://ja.wikipedia.org/wiki/石に泳ぐ魚

の名誉毀損訴訟を、大いに参考にできると考えます。

森雅裕に依る小説”第五回『刃傷・刀剣市その1』”の大西の名誉毀損に当たる記事,速攻で削除されました。

>>95 :名無しさん@実況は禁止です:2014/01/09(木) 21:17:36.22 ID:YVcSD4mY0
> 大西が小説のネタにされてる件

> http://www.token-net.com/novels/the_fifth-4-html.html

いま調べたら,

404 Not Found
お探しのページが見つかりませんでした。

になっとる。

http://www.token-net.com/novels

から,”第五回『刃傷・刀剣市その1』 ”がカゲもカタチもなくなっとるやろ?

まあ,既に証拠はあるから,これから警察行ってくるわ。

シャワーを浴びてから,警察に行ってきます。 ~ インターネット上の名誉毀損罪の成立要件―幇助罪の成立性とプロバイダの責任― より

インターネット上の名誉毀損罪の成立要件―幇助罪の成立性とプロバイダの責任― より

今回の件が,名誉毀損罪に当てはまり,さらに民事ではなく刑事事件として裁ける内容であることの証拠を下記に記します。

インターネット上の名誉毀損罪の成立要件―幇助罪の成立性とプロバイダの責任―
http://forkn.jp/book/4939/page/1

----------
昨今のインターネット上の名誉毀損関連の裁判例(抜粋)

1.ラーメンフランチャイズ事件

【裁判所/判例集、(分類)】

H22.03.15最高裁(小1)/刑集64巻2号1頁/判時2075号160頁/判タ1321号93頁、(インターネット上の名誉毀損罪の免責要件)

【事案】

 パーソナルコンピュータを使用し、インターネットを介して、プロバイダから提供されたサーバーのディスクスペースを用いて開設した「丙観察会 逝き逝きて丙」と題するホームページ内のトップページにおいて、「インチキFC甲粉砕!」、「貴方が『甲』で食事をすると、飲食代の4~5%がカルト集団の収入になります。」などと、同社がカルト集団である旨の虚偽の内容を記載した文章を掲載したとして、名誉毀損罪に当たるとして起訴された事案(刑事事件)

インターネット上に載せた情報は、不特定多数のインターネット利用者が瞬時に閲覧可能であり、これによる名誉毀損の被害は時として深刻なものとなり得ること、一度損なわれた名誉の回復は容易ではなく、インターネット上での反論によって十分にその回復が図られる保証があるわけでもないことなどを考慮すると、インターネットの個人利用者による表現行為の場合においても、他の場合と同様に、行為者が摘示した事実を真実であると誤信したことについて、確実な資料、根拠に照らして相当の理由があると認められるときに限り、名誉毀損罪は成立しないものと解するのが相当であって、より緩やかな要件で同罪の成立を否定すべきものとは解されない」、「これを本件についてみると、原判決の認定によれば、被告人は、商業登記簿謄本、市販の雑誌記事、インターネット上の書き込み、加盟店の店長であった者から受信したメール等の資料に基づいて、摘示した事実を真実であると誤信して本件表現行為を行ったものであるが、このような資料の中には一方的立場から作成されたにすぎないものもあること、フランチャイズシステムについて記載された資料に対する被告人の理解が不正確であったこと、被告人が乙株式会社の関係者に事実関係を確認することも一切なかったことなどの事情が認められるというのである。以上の事実関係の下においては、被告人が摘示した事実を真実であると誤信したことについて、確実な資料、根拠に照らして相当の理由があるとはいえないから、これと同旨の原判断は正当である。」
----------

本件は,民事裁判ではなく刑事裁判となっており,警察に対する告訴が為されたものです。

しかも本件は,概要から判断しますと,一民間人が,実在の団体についてフィクションのことがらとして書いていたことを,名誉毀損に当たる書き込みを行っていたことと認めたもののようです。

そして,最後に記した,”インターネット上に~これと同旨の原判断は正当である”は,私の案件と全く当てはまります。

とりわけ,”行為者が摘示した事実を真実であると誤信したことについて、確実な資料、根拠に照らして相当の理由があると認められるときに限り、名誉毀損罪は成立しないものと解するのが相当であって、より緩やかな要件で同罪の成立を否定すべきものとは解されない」、「これを本件についてみると、原判決の認定によれば、被告人は、商業登記簿謄本、市販の雑誌記事、インターネット上の書き込み、加盟店の店長であった者から受信したメール等の資料に基づいて、摘示した事実を真実であると誤信して本件表現行為を行ったものであるが、このような資料の中には一方的立場から作成されたにすぎないものもある”とあるのですが,当該小説の場合,

”被告人は、インターネット上の書き込み資料に基づいて、摘示した事実を真実であると誤信して本件表現行為を行ったものであるが、このような資料の中には一方的立場から作成されたにすぎないものもある”
としか言えず,どうひっくり返しても,森雅裕-刀剣杉田に勝ち目はないと考えます。

さらに,事実の適示ばかりか,おそれとしながらも”禁治産者”などとの表現もあり,極めて侮辱的な記載は明白なのであって,名誉毀損罪,信用毀損罪,侮辱罪全てに当てはまると考えます。

また,警察の側からしても,それでも民事と言いたいところかも知れませんが,この会社は刀剣会社なのですから,暴力団のフロント企業や関連の深いである可能性もあるため,無碍に断れないのではないかと考えます。

とにかく,シャワーを浴びてから警察へ行ってきます。

AKB48チームA岩田華怜様20140109

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんばんわ。おーにっちゃんです。

明日あん誰やなあ。てか今日やけど。
しかも,めちゃくちゃ寒いし,のなめんやからどんだけ集まるかワカラン。
少なかったらワタシ入れるんやろけどなあ。どうやろなあ。

恐らくワタシがヒトケタが入りやすいと騒いだおかげで,ホンマのくじ引きになって,ここ2,3回連続で外れたから,次当たるとは限らんよなあ。

まあ,入れるように願うとく。
しれっと50番くらいに並んだるねん。

ところで,ワタシ自分で言うのもアレやけど,ワタシやっぱ天才やなあ。
ワタシ小説にめちゃくちゃ罵詈雑言書かれた。

ホーム>日本刀連載小説(著者:森 雅裕)>エッセイ:母里真左大氏の高嶺の花を眺める日々>第五回『刃傷・刀剣市その1』
第五回『刃傷・刀剣市その1』
http://www.token-net.com/novels/the_fifth-4-html.html

フツーの人間,小説に罵詈雑言書かれたら,もうたぶん1週間とか1ヶ月とか憂鬱になると思うねん。いや1年,それ以上かもやな。
中には自殺してまうのもおるやろ。

けどワタシは,それをどうやって自分のストーリィに組み入れるかをアレコレ考えた。

ワタシいっつも言うとるけど,ピンチはチャンスやねん。
ピンチに挫けるヤツは大成せん。

自分にとってピンチは,相手にとってもピンチやねん。
というのも自分も相手も真剣勝負やから。
そして真剣勝負というのは互角やねん。

だから,そこからちょっと知恵を出して,相手の思いつかん技を考えたらイッキに勝ててまう。

伊達娘も剣道ちょこっとやったんやろ?
剣道でメンを食らわすときが,脇が開いていっちゃん防御が疎かになるときやねん。

言い換えたら,攻撃は最大の防御なり,とも言うけど,攻撃を加えた直後に,つい気を抜いてまうヤツばっかや。
100人おったら99人がそうや。

だから,攻撃を加えられた後というのはビッグチャンスやねん。

ワタシはだから,アウェーの戦いのほうが得意かもなあ。
アウェーほうが,どうしても自分の土俵と思うたヤツは慢心してまう。

裁判だってそうやと思うねん。
ワタシ,日立製作所でだって,誰も思いつかんソリューションをいっぱい思いついたし,AKBだって誰も思いつかんソリューションをいっぱい思いついたんやから,法律の解釈だってちょこっと考えたら,誰も思いつかんソリューションをいっぱい思いつくハズやと思うとるねん。

なんかものすごい自信やろ。


ところで,このツマラン小説の著者は,森雅裕って言うんやなあ。

たぶんコイツ,小説書くためにワタシのブログも読んどるやろ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E9%9B%85%E8%A3%95

いくつか抜粋する。

―――――――――
森 雅裕(もり まさひろ、1953年4月18日 - )は、日本の推理作家・作家・小説家。兵庫県神戸市出身。東京藝術大学美術学部卒業。

1983年に大学を卒業。アルバイトを続けながら1985年、『画狂人ラプソディ』が第5回横溝正史ミステリ大賞で佳作を、『モーツァルトは子守唄を歌わない』が第31回江戸川乱歩賞を受賞。乱歩賞受賞作をはじめ、『椿姫を見ませんか』『ベートーヴェンな憂鬱症』などのクラシックをテーマにした作品が有名だが、扱うジャンルは多岐に渡り、その全てがミステリという訳ではない。
作家の北村薫、松浦理英子も森のファンであることを公言しているが、出版本の殆ど全てが絶版となっている。
1996年に出版の『推理小説常習犯』では危険な発言を連発、業界の悪弊、癒着、非常識などを実名に近い形で生々しく指弾し、大きな波紋を広げた。特に作品に勝手に校正を入れたりする出版社の編集者には憎悪を隠そうとせず(『推理小説常習犯』で実名で批判されている編集者もいた)、仕事をする新規出版社とはことごとく衝突し、漏れなく喧嘩別れをしている。

20代中盤になってから大学進学を決意し、東京藝術大学美術学部を授業料免除で4年間で卒業。その頃より両親、親戚縁者と絶縁したという。この頃の生活は半自伝小説ともとれる『歩くと星がこわれる』に書き記している。
東野圭吾と江戸川乱歩賞を同時受賞した。東野は著書『たぶん最後のご挨拶』で「同時受賞者の森雅裕氏は、物静かな芸術家という雰囲気の人物だった」と評していた。しかしその後「じつはとんでもない人物だと知るのは、もう少し後のことである」とも述べている。そのエピソードについては後述する。
江戸川乱歩賞受賞パーティのスピーチにて「新聞、雑誌などに載ったインタビューはその殆どが記者によって捏造されたデタラメ。本気にしないでいただきたい」と実名をまじえてマスコミの取材対応ぶりを批判した。東野は後に「森雅裕氏は、長々と何かしゃべっていた。かなり過激な内容だったらしく、後でちょっと紛糾した」とエッセイに書き記している。
―――――――――

森 雅裕はワタシと似たとこはあるけど,ワタシより偏屈な60歳のジジイやん。

江戸川乱歩賞とか受賞しとるらしいから,コイツと裁判して勝ったら,ワタシもちったあ有名になれるなあ。

てか,裁判は3年かかるって言うから,森雅裕と裁判しとる間に他の件を疎かにはできんなあ。
①AKSと②刀剣杉田-森雅裕と③日立製作所は平行で裁判するしかないか。

ブラック社長はすぐケリつくと思うねん。
なんか今日来た退職証明書もメタメタなことが書いてあったし,弁護士と相談せずに,自分の腹立ち紛れに書いとるのが明らかやから。

で,ワタシが刀剣杉田-森雅裕に対して裁判して証拠立てることが,森雅裕の過去の行動の,

> 1996年に出版の『推理小説常習犯』では危険な発言を連発、業界の悪弊、癒着、非常識などを実名に近い形で生々しく指弾し
> 江戸川乱歩賞受賞パーティのスピーチにて「新聞、雑誌などに載ったインタビューはその殆どが記者によって捏造されたデタラメ。本気にしないでいただきたい」と実名をまじえてマスコミの取材対応ぶりを批判した。

というのが,森雅裕の正義感から出ているではなく,森雅裕は単なる偏屈なだけというのを証明できてまうねん。

これで,森雅裕の作家人生終わったやろなあ。
どのみち,最近自費出版しかやってないくらいにしか売れてないんやし。

ところで,ワタシもヒトからは偏屈と思われとるけど,森雅裕ほど偏屈とは思われんと思うなあ。

てかさあ,

> 仕事をする新規出版社とはことごとく衝突し、漏れなく喧嘩別れをしている。

とあるから,森雅裕は刀剣杉田とも喧嘩別れする運命なんやろなあ。

刀剣杉田からしたら,路頭に迷うとる森雅裕をせっかく拾うたったのに,証拠もいいかげんな内容を小説に書かれて訴えられるんやから,もう森雅裕なんか知らん!ってことになるよなあ。

ってかやっぱ,刀剣杉田-森雅裕は,コレ会社の連載小説に書いてもたから,匿名の2chとかブログせはないねん。刑法で裁けると思うねん。

明日早速警察に行ってくる。
さすがに会社の連載小説やから,警察も無碍に断れんと思うなあ。


あとついでに,昨日の続きで,ワタシが如何にレアかという自慢バナシをもうちょっと思い出したけど,確か日立製作所は2000年も,採用700人やったと思うねん。

700人の採用のうち,東原に採ってもらったのはワタシだけや。
てか日立製作所の社長なんて何年かに1回しか変わらんから,将来の社長に採ってもらえるなんてそうそうない。

まあ,ワタシは」Rh-が1,000人に一人と言うとるから,その程度の可能性に当たることがたびたびあるということやなあ。

そういえば,コレもファンレターに書いたけど,日立製作所時代にたまたま24階の会議室が空いてなかったから,23階だか22階だかの会議室で横須賀とか大藤とワタシの処分に関する面談して,そこを出たときに,東原と5年ぶり以上ぶりくらいにバッタリ会って,「いまなにやっとる?」って聞かれたと書いたやろ。

それが,ワタシは日立製作所を捨てる覚悟になったと書いたやろ。
なんかやっぱワタシ持っとるよなあ。

自分のハナシばっかになったな。

明日は当たりますように。
あと,警察が案件受理してくれますように。

ほなね

2014/01/10 2:01:34 おーにっちゃんより

-----------

刀剣杉田-森雅裕の件について,明日警察に相談に行きます。

モデルを大西と特定できる上に,名誉毀損や侮辱の度合いが激しく,刑法違反が明らかであるとして,当該ページとワタシのブログなどの証拠を印刷して,明日警察に相談に行きます。

警察のことだから,受け取ってくれるか分かりませんが,言うだけ言ってみます。

結果は報告します。

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