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2014年3月9日

2014年3月 9日 (日)

こんな書き込みを見つけたから,もういますぐ食う!食う!

だって,加工日今日,消費期限明後日やもん・・・・

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1478329889

加熱用の牡蠣ですが、 大きい声で言うと非難ゴウゴウ ですが、
実は生食している人は沢山います。 秘密をお教えします。
1. 「 生食用 」 として保証されているものは2~3日かけて
滅菌しているため、 鮮度と味がガタオチしている。
2. 「 加熱用 」 は、 必ず食中毒するわけではない。
新しいものは、 非常に美味しい。
食中毒は、体内で菌が増殖して何万個というような、ある限度
以上になり、 しかもその人が中毒し易い不運な人の場合に
起こります。 通常、 加熱用牡蠣を5,6個食べて中毒することは
まずありません。 美味しいからと言って、 2パックも3パックも
欲張って食べると分かりません。
とにかく、大事なことは、 新しいことと、 「 量 」 です。
牡蠣の本当の美味しさを知る人は、スーパーの 「 生食用 」 なんて
食べる気がしません。 現地へ行って殻付きをたべるか、
無理なときは、 加熱用を5,6粒食べます。

23時ごろから生放送するから観にきてよ。

どぞ。

http://com.nicovideo.jp/community/co2295489?zeromypage_nicorepo

ところでさあ,岡山産のいい感じの牡蠣買ってきたんやけど,加熱用やから生ではアカンよなあ・・・

いつもほどの元気はないかなあ・・・

15期が多いからか、2回公演だからか、いつもの元気はない気がします。

12期あたりは研究生が正規を引っ張っている感じがしましたが、15期はそこまで感じず、ちょっと早く昇格させ過ぎたんちゃう?と思います。

イノセンスでたつまきちゃんのリズムが早すぎ&速すぎてピョコピョコ見えます。

また、大好きでは、せいちゃんとりおりんのタイミングが早いです。
このあたりもキチンと修正して欲しいです。

【追伸】

火曜日の夜、水曜日の朝では、たつまきちゃんが、腰が高いのと、どうもリズム的に遅れているように思いました。
まあ、小学生やしなあ。
いちおう指摘するけど、じっくり練習してったらええと思う。

たつまきは、ウィンブルドンも頑張っていたけれども、なんか脚が細いからか、窮屈そうにも見えました。
音程は合っていました。これから声変わり、という感じでしょうか。

たつまきちゃんは、もう少し指摘したい点があるので、家に帰ってから書きます。

今日やったこと

・AKS及び日立製作所について,人権救済申立の資料を作成し,印刷しました。

・K弁護士についての懲戒請求書を5部作成し,印刷しました。
・某社との裁判記録について,カテゴリーを移動し,社名をさらに特定しづらくし,誹謗中傷と取られないようにしました。

さあ,これからシャワー浴びて,公演行くぞ。

日立製作所案件に関して,K弁護士に対する懲戒請求書を書きました。

平成26年3月10日
東京弁護士会 御中
懲戒請求者 大西秀宜 印

懲戒請求書

〒(伏字)
      懲戒請求者 (伏字)
〒(伏字)
      被調査人 (伏字)

請求の趣旨

被調査人の懲戒処分を請求する。

懲戒の理由

1. 懲戒請求者は,2013年12月13日に,法テラスの援助を受け,被調査人に法律相談をした。(甲第1号証,甲第2号証)
そして,懲戒請求者は,被調査人に対して,株式会社日立製作所は個人情報保護法第15条,16条などに違反すると主張した。
さらに懲戒請求者は,株式会社日立製作所の言い分がどうであろうが,懲戒請求者による公益通報が株式会社日立製作所により正当に調査されず,懲戒請求者の抗弁を聞く機会もなく懲戒解雇された,だから問題であると訴えた。

2. しかし,被調査人は六法全書も一切見ることなく,「同一会社であるから,第三者提供には当たらず全く問題ない。だから株式会社日立製作所の行為は正当であり,懲戒解雇も正当である。訴えられるところはなにもない」として,懲戒請求者を追い返した。
このような不誠実な対応は,弁護士法第二条に反し,業として弁護士を営む者として極めて問題である。

3. また,今回の懲戒請求者の申告は,株式会社日立製作所らにより,公益通報をきちんと調べていないことや,株式会社日立製作所による懲戒解雇など,警察による不当逮捕の可能性以上に問題を孕んでいる可能性が十分にあるため,弁護士には犯罪容疑者に対する弁護と同等以上の責務及び慎重さにより,懲戒請求者の言い分を慎重に聴き,懲戒請求者の言い分に沿った判断をすることが求められるはずである。

4. 被調査人が六法全書も一切見ることなく,株式会社日立製作所の行動には一切問題がないと言い切ったことは,懲戒請求者が後に自身の運営するブログにおいて,被調査人に対して懲戒請求したい旨を記載したところ,被調査人は懲戒請求者を紹介した活動家Aに対して連絡し,活動家Aより懲戒請求者を非難する文面が届いたことからも確認できる。(甲第3号証)

5. そして,懲戒請求者は,活動家Aから間接的に受けた苦情に対する説明を,被調査人に対して直接要求した(甲第4号証)が,被調査人は現在に至るまで一切の返答をしていない。
このこともまた,被調査人は弁護士として極めて不誠実な対応を取っていると言わざるを得ない。

6. 弁護士が自分に関する誹謗と捉えた内容を,直接その書き込み者に伝えることなく,自分の懇意にしている人間だけに伝えて一方的に止めさせようと画策するのは非常に不誠実な対応である。
裏を返せば,被調査人は懲戒請求者に対して虚偽を働いた事実があることを認識しているから,直接説明することができないと懲戒請求者は考える。

7. 恐らく,被調査人から法テラスへの報告資料には,懲戒請求者の言い分が認められる可能性は全くないとして追い返した旨の内容は記載されておらず,虚偽の申告がされていると,懲戒請求者は想定する。
というのも,懲戒請求者が不審に思い,他の弁護士に対して改めて相談して,他の弁護士が全く異なる回答をし,訴訟となった場合には,被調査人は責任を追及されざるを得なくなるからである。
このため,被調査人は,法テラスに対しては,懲戒請求者の言い分が認められる可能性があると回答をしたが,受諾には至らなかったと,虚偽の回答した可能性が極めて高いと想定する。

8. 被調査人は,不当に日立製作所らに有利な判断を下したことから,弁護士法第二十六条にも反している可能性があると,懲戒請求者は考える。

9. 懲戒請求者は,被調査人によりこのような態度で否定されたことから,懲戒請求者に対する弁護士の信頼は著しく失墜した。

10. 現在懲戒請求者は,株式会社日立製作所に対して,平成26年(ワ)1415号 として,個人情報の情報開示請求訴訟をしている。
また,一般財団法人 日本情報経済社会推進協会に対して,平成26年(ワ)1466号 として,公益通報の債務不履行を争点として訴訟を提起している。
さらに経済産業省に対しては,情報開示請求をしている。
前者は一部ではあるが訴訟救助が認められ(甲第5号証),今後裁判が始まるために,被調査人の言うように全く方法がなかったわけではないことが証明されたと,懲戒請求者は考えている。
また後者2件に関しては,それぞれ却下及び不開示が決定しているが,それぞれ即時抗告及び異議申し立てを行っており,決して法律相談の段階で可能性ゼロと言われる類のものではなかったと懲戒請求者は考える。
なおこれらは,懲戒請求者において弁護士の信頼が著しく失墜していることから,全て本人訴訟として提起している。

11. もちろん懲戒請求者も,弁護士が相談を受け,それを受諾するかどうかは弁護士の裁量に委ねられることは理解し,その上で勝ち目がないと自分は思うと,被調査人がアドバイスすることに問題がないことは理解する。
しかしそれは,法律相談において申立人の言い分に沿える可能性を被調査人が考えた後に,どの程度の確率で勝て,どの程度の損害賠償,報酬等を得られるか考えた場合の段階の議論であって,それ以前に申立人の言い分の可能性をゼロであると被調査人が真っ向から否定することは,弁護士の業として明らかにおかしいと,懲戒請求者は主張する。

12. 被調査人の上記のような行為は,弁護士としての職務遂行義務に違反するものであり,弁護士法第56条第1項に規定する非行にあたる。よって被調査人の懲戒処分を請求する。

資 料 一 覧

甲第1号証 日立製作所を訴えるチラシ(2013年11月18日作成)及び証拠資料
甲第2号証 被調査人らと打ち合わせ日時を決めたメール
甲第3号証 活動家Aから懲戒請求者に対する苦情メール
甲第4号証 懲戒請求者から被調査人に対する質問メール
甲第5号証 平成26年(ワ)1415号 訴訟救助に関する事務連絡
- 以 上 -

pdf版
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRYWotb3RnLUt4UE0/edit?usp=sharing

添付資料等下記にあります
https://drive.google.com/folderview?id=0B1zRzD_3tvlReTFzY21LNnJmbkE&usp=sharing

AKS案件に関して,弁護士会に対して人権救済の申立書を書きました。 ver2


人権救済申立ての文書
                   平成26年3月10日
日本弁護士連合会 御中
                大西 秀宜

申立ての概要

申立人は,侵害者1,2,3らによる,申立人に対する一切の説明のない措置が,申立人に対するいわれなき差別であり,それを元としてさまざまな人権侵害を誘発し,一連の人権侵害案件として現在も継続していると考えるので,侵害者1,2,3は共同で,申立人に対して適切な説明をするように求める。
また本件は,さまざまな大組織が絡むために,日立製作所を懲戒解雇され,裁判費用を出すこともままならない申立人にとっては,別件にて人権救済を申し出ている日立製作所関係の人権侵害案件に加え,本件についても,侵害者1(株式会社AKS)らを相手に戦ってもらえる弁護士を見つけ出すこと自体が非常に困難であるという問題も存在するため,人権救済を申し立てる。

詳細は次紙以降に記載する。


当 事 者 目 録
〒 (伏字)
住所 (伏字)
        申 立 人 大西 秀宜
電  話 (070-6969-9177)

〒101-0021
住所 東京都千代田区外神田六丁目1番地8号 思い出ビル
        侵害者1   株式会社 AKS
    代表者 代表取締役  窪田 康志
        電 話 (03-5298-8648)

〒112-0013
住所 東京都文京区音羽1丁目2番3号
        侵害者2   キングレコード株式会社
    代表者 代表取締役  重村 博文
        電 話 (03-3945-2131)

〒106-6126
住所 東京都港区六本木6丁目10番1号  六本木ヒルズ森タワー
        侵害者3   グーグル株式会社
    代表者 代表取締役  有馬 誠
        電 話 (03-6834-9000)
        FAX (03-6834-9001)


〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂1-22-7 道玄坂ピア6F
        侵害者4  株式会社サイゾー
    代表者 代表取締役  揖斐 憲
        電  話 (03-5784-0791)

〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町2−1
        侵害者5  株式会社ストリートLAB
    代表者 代表取締役  久田 将義
        電  話 (03-5428-3367)

〒171-0021
住所 東京都豊島区西池袋4-8-17 西池袋杉田ビル
       侵害者6  システム管理工業株式会社
   代表者 代表取締役 杉田 侑司
       電  話 (03-3980-1461)
       FAX  (03-3980-1463)



申立人に対して株式会社AKSらから適切な説明が為されず,株式会社AKSから申立人に対する一方的な処置を元に,申立人が一方的に多方面から名誉毀損や侮辱を受けている件

申立人は,侵害者1及び侵害者2は,2013年11月24日に,申立人に対し,正当な理由を示すことなく,原告の所有する握手券(資料1)にて握手する権利のある岩田華怜との握手を認めず,返金にて対応すると一方的に告げ,債務の履行を拒否した。同日だけでなく,12月1日及び2014年2月22日の握手に関しても拒否した。また原告に対し今後の岩田華怜に対する握手券の購入はできなくするとも通告した。

本件は,侵害者1及び侵害者2が事前に掲示していない方法により,申立人を差別したものであり,人権侵害である。具体的には,個人情報の保護に関する法律第15条及び16条違反であり,さらに債務不履行である。

このため,申立人は,2014年1月21日に,平成26年(ワ)1282号として,東京地方裁判所民事第31部に対して訴訟を提起した。なお本件についても適当な弁護士が見つからなかったので,本人訴訟として提起した。
しかし,個人情報の保護に関する法律を人権侵害案件として扱った判例は過去になく,また”握手券”が契約に当たるかどうかも裁判官によって判断が異なるようで,申立人は補正命令(資料2)を受け,その修正案を提出したのであるが,2014年3月10日現在も,訴訟救助自体が決定していない状態である。
訴状及び補正資料を資料3に示す。

補正資料を提出した後,申立人は,本案件は侵害者1及び侵害者2による,握手券つきCDの販売を委託する株式会社キャラアニに対する,優越的地位を利用した独占禁止法違反であるとして,2014年3月5日付けにて,公正取引委員会に対して,独占禁止法違反を訴えた。(資料4)
公正取引委員会の担当者からは,回答は最低でも2,3ヶ月かかり,その間の進捗報告は特にできない旨を聞いている。
本件についても,相談できる適当な弁護士が見つからなかったので,個人で独占禁止法と実情を見比べた上で提起した。

これ以前,原告は2012年4月頃より,侵害者1が侵害者3と共同で運営するGoogle+サービスにおいて,申立人が投稿した内容が原告のアカウントからしか見られず,他人からは削除したように見えるという事象を経験しつづけている(資料5)。このためインターネット“2ちゃんねる”において,原告の記載のみが消されるとして揶揄されることとなった。このため,申立人が,2013年11月24日に判明した握手拒否による名誉毀損及び侮辱を受けるまでに,原告がAKB48ファンの間で厄介者であるという評判が拡大する原因となった。

然るに,資料6 に示すとおり,侵害者1関係者と思しき人間から,申立人の侵害者1に対する貢献を示唆した書き込みもあった。
とりわけ,
“249 :あ[]投稿日:2012/06/05(火) 23:44:21.37 ID:iSM90/wk0[2/2回(PC)]
ゆかるんについては、おーにっちゃんの一言がよくなった一因だというの
が、衆目の一致するところです。“
という記載があるが,ゆかるん(佐々木優佳里)に対する申立人のコメントが的確であったという言葉を,同時期の佐々木優佳里ファンらとの会合にて申立人が佐々木優佳里ファンの間から聞いたことはなく,むしろ佐々木優佳里ファンに理解を得られなかったことからも,当該書き込みは侵害者1関係者による,申立人の侵害者1に対する貢献について記載した文章であると申立人は主張する。

資料5に示す事象につき,侵害者3上にあるGoogle+サービスにおいて,当該仕様はどこにも記載されていないものであり,当該行為に関して申立人は侵害者3に対して内容証明郵便を送付の上質問した(資料7)が,現在に至るまで,侵害者1や侵害者3からは一切の回答がない。Googleには明確な仕様の規定が掲載されておらず,現在原告がGoogle+上に記入した文章が,誰から見えて誰から見えないのかが分からない状態である。
すなわち,侵害者1及び侵害者3からの説明がない現状,Google+上において原告の言論の自由は現在も侵害され続けている。

このような状態で,侵害者4,5,6,その他の一般人らから,インターネット上において,侵害者1関係者と思しき(資料6)事実などを検証することもなく,侵害者1の直近における主張のみを正と勝手に断定した上で,申立人に対する名誉毀損記事が執拗に記載されることとなった。(資料8~11)

これらの名誉毀損記事の元凶は,侵害者1による不可解な対応である。
特に資料3を詳細に読んでいただければ,申立人が一方的にストーカー的な行為を行っているわけではなく,侵害者1の対応が極めて不可解であることが理解できる。

さらに資料12(資料3に示す甲第2号証)により,侵害者1関係者はインターネット上にて申立人に対して個人情報漏洩し名誉毀損・侮辱を行うことにより人権を侵害してきた可能性が高い。
資料12は資料6と同時期の書き込みであるが,申立人に対する態度が一様ではない。
侵害者1内部においても,当時は申立人に対する態度が一枚岩ではなかったのではないかと,申立人は想定している。


なお本件は,別件で調査依頼をしている,日立製作所関係の人権侵害案件と根本では繋がっていると,申立人は考えている。

すなわち,日立製作所関係の人権侵害案件は,申立人が日立製作所社内において,侵害者1を応援することにより得たノウハウを,若手の人材育成のナレッジとして展開しようと試みたことに端を発する。
資料8は,申立人に対する批判記事ではあるが,本記事おいてさえも,申立人の行動が若手の人材育成のナレッジとして理解できる部分の書き込みもある。

然るに,日立製作所の関係者は,侵害者1がアイドルというだけで,申立人の書き込みは遊びに関する記載であると断定し,申立人に対して人権侵害,具体的には個人情報保護法に違反して情報を収集した上で,申立人を処罰すべく,申立人の思想情報に関する資料を作成したのである。(資料13)

そうであれば,本来は侵害者1が申立人に対して救済をすればよかったのである。

しかし,日立製作所も侵害者1も日本を代表する大企業・組織である。
このために,日立製作所を追われた申立人に対して,侵害者1が公に援助することはできず,さらに侵害者1は日立製作所との関係を考えた上で,侵害者1は申立人に対する人権侵害に加担することを決定した可能性があると,申立人は考えている。


申立事件の処理等についての要望

日本弁護士会殿には,侵害者1を主体として,侵害者2,3の行為を調査し,事実確認をしていただきたい。
そして,侵害者4や侵害者5,侵害者6をはじめとした,申立人に対する不特定多数による名誉毀損は事実無根であることを確認いただき,その旨を公にしていただきたいと申立人は考える。



資 料 一 覧
資料1 申立人が購入した握手券ならびに納品書
資料2 東京地方裁判所民事第31部から申立人への補正命令
資料3 申立人による平成26年(ワ)1282号 訴状及び補正資料
資料4 申立人が公正取引委員会に対し,侵害者1及び侵害者2による独占禁止法違反を訴えた資料
資料5 申立人が侵害者3に対し,問題の状況を説明した上で質問した内容
資料6 侵害者1関係者と思しき人間からの,申立人の侵害者1に対する貢献を示唆した書き込みサマリ(2ちゃんねるのコピー)
資料7 申立人より,侵害者3に対する回答請求書及び配達証明書
資料8 濱野智史および侵害者4による,申立人に対する名誉毀損記事
資料9 吉田豪および侵害者5による,申立人に対する名誉毀損記事
資料10 森雅裕及び侵害者6による,申立人をモデルにすると思われる名誉毀損小説
資料11 申立人に対するインターネット上での申立人の実名を上げた名誉毀損書き込みのいくつか
資料12 1年前のインターネット上への50回に渡る侵害者1に依ると思しき匿名書き込み
資料13 日立製作所による申立人に関する個人情報の違法収集資料

- 以 上 - 

pdf版
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRU0xxMHJ1ZFVTYlU/edit?usp=sharing

添付資料等下記にあります
https://drive.google.com/folderview?id=0B1zRzD_3tvlRMDVTb0pvVWRGX00&usp=sharing

日立製作所案件に関して,弁護士会に対して人権救済の申立書を書きました。ver3

人権救済申立ての文書
                   平成26年3月10日
日本弁護士連合会 御中
                大西 秀宜

申立ての概要

申立人は,株式会社日立製作所に勤務していたが,2012年1月27日に社内SNS「こもれび」において,申立人がこもれび運営事務局に対してクレームした内容を,こもれび運営事務局は個人情報保護法に違反し,不当に収集・編集し,申立人の当時の上司に送信し,処分を指示した。
申立人は,そのことを発端とし,現在も継続している一連の人権侵害案件に関して,人権救済を申し立てる。
また本件は,さまざまな大組織が絡むために,日立製作所を懲戒解雇され,裁判費用を出すこともままならない申立人にとっては,日立製作所らの違法行為が明白であるにもかかわらず,日立製作所を相手に戦ってもらえる弁護士を見つけ出すこと自体が非常に困難であるという問題も存在するため,人権救済を申し立てる。

詳細は次紙以降に記載する。

当 事 者 目 録
〒 (伏字)
住所 (伏字)
        申 立 人 大西 秀宜
電  話 (070-6969-9177)

〒100-8280
住所 東京都千代田区丸の内一丁目6番6号
        侵害者1  株式会社 日立製作所
    代表者 代表執行役  中西 宏明
        電  話 (03-3258-1111)

〒106-0032
住所 東京都港区六本木一丁目9番9号 六本木ファーストビル内
       侵害者2  一般財団法人 日本情報経済社会推進協会
             (プライバシーマーク事務局)
   代表者 代表理事  牧野 力
       電  話 (03-5860-7551)
       FAX  (03-5573-0560)

〒101-8901
住所 東京都千代田区霞が関1-3-1
       侵害者3  経済産業省
   代表者 経済産業大臣 茂木 敏充
       電  話 (03-3501-1511)

〒106-0047
住所 東京都港区南麻布4-5-10
       侵害者4  ドイツ連邦共和国 (在日本大使館)
   代表者 大使代理  シュテファン・ヘルツベルク公使
       電  話 (03-5791-7700)

〒107-0062
住所 東京都港区南青山6-10-11 ウェスレーセンター
       侵害者5  国連難民高等弁務官事務所(駐日事務所)
   代表者 駐日代表 マイケル・リンデンバウアー
       電  話 (03-3499-2011)
       FAX  (03-3499-2272)

〒 (伏字)
住所 (伏字)
       侵害者6  (伏字)
       弁護士   (伏字)
       電  話 (伏字)

〒100-8920
住所 東京都千代田区霞が関1-1-4
       侵害者7  東京地方裁判所 民事第49部
       裁判官   飯淵 健司
       電  話 (03-3581-5849)

公益通報が適正に処理されず,隠蔽され続けている件

申立人は,株式会社日立製作所に勤務していたが,2012年6月22日付にて懲戒解雇された。(資料1)

ことの発端は,同年1月27日に社内SNS「こもれび」において,申立人がこもれび運営事務局に対してクレームした内容を,こもれび運営事務局が不当に収集・編集し,申立人の当時の上司に向け送付し,処分を指示したことに始まる。(資料2)

個人情報保護法的には,メールをそのまま転送するだけでも,不当に多数のメールとして業務妨害とでもなっていない限りは問題であるにもかかわらず,そのメールを編集し,申立人のtwitterの書き込みと思しきものを申立人の発言と断定し,自分たちの意見までをも加えていることから,これは申立人に関する新たな思想資料の作成である。
最初に個人情報の収集範囲を定めた個人情報保護法(第15条,16条)に明らかに違反している。個人情報保護法の範囲外ではあるとはいえ,センシティブ情報の資料化であり,個人情報保護法の元となったOECD8原則にも違反する。

申立人は当該内容を上司らに訴えたが,侵害者1は,問題のメール資料をベースとして,上司,勤労部門が産業医と結託し,申立人を軽そう状態と断定して休職させようとした。(資料3)なお,主治医森は,侵害者1他部署の産業医であり,産業医荒井と同窓とのことである。

荒井からの,「自宅療養あるいは,休務が必要と思います。」いう意見と,それに対する森の「すぐに治療に入れずに誠に申しわけありません。」という記述は,患者の治療に主眼を置いているのではなく,会社の論理で私を休職させようと思っていたことが取れる。
事実,申立人が,いくら「休職しない方法でお願いします」と説明しても,森は「休職以外の診断書は書けない」と言った。このため申立人と森との話し合いは決裂し,森は産業医荒井に対してお詫びの情報提供書を記載したのである。
会社の論理で私を休職させようという思惑がなければ,申立人の意思を尊重すべき森が,荒井に対して謝る理由などなかったはずである。

この後申立人は,睡眠障害で通院していたスリープクリニック遠藤拓郎医師に相談したところ,この方も精神鑑定医であるが,この方の診察では,私には精神的には全く問題がなく,産業医らによる意図的な誤診であると断定した。

以上により,申立人は,侵害者1が法律に違反する行為をしていると確信を持ったが,事実を掴むことはできなかった。
ところが,2月末,申立人が上司と2人での打ち合わせに際して,上司が,申立人があくまで社内IT戦略本部とのみ取り交わしたメールの内容を知り,それを見ながら喋っていることに気づいた。これは個人情報保護法に違反すると申立人は考えた。

このため申立人は,上司に対して当該資料の提示を要求した。しかし上司は開示を拒否した。
法律違反を立証するためには,申立人は法律違反の立証責任がある。
このためやむなく,申立人は,休日に出勤の上,上司の机内のキャビネットを捜索し,当該資料を発見し,資料のコピーを取った。(資料2)

これらを元に,申立人は侵害者1内部に対しコンプライアンス通報したが,まったく調査したかも怪しい回答を得た。(資料4)
その内容に対して申立人が質問しても,一切の説明が得られなかった。

また,申立人は侵害者2に対してプライバシーマーク違反として侵害者2に出向いた上で通報(これも公益通報に準じるものと申立人は認識する)し,侵害者2の発行する欠格判定基準書(資料5)に従い,欠格判定10に当たる旨も説明したが,侵害者1と同様にまったく調査したかも怪しい回答を得た。(資料6)
その内容に対して申立人が質問しても,一切の説明が得られなかった。

そして,2012年4月19日,侵害者3に対して当該内容にて公益通報した。(資料7)
情報経済課は数日の後に申立人に対して連絡し,産業機械課が担当になり,産業機械課から連絡をする旨を伝えてくれた。
然るに,産業機械課は消費者庁の定める手順(資料8)を全く守ることなく,申立人が毎日のように電話しても,「ただいま調査中です」の一点張りで,調査内容の回答は一切しなかった。
これは,侵害者3内において,あるいは日本政府内において,申立人の公益通報に対してのみ,理由なく資料8の定めにない不平等な対応をしていると,申立人は主張する。

申立人は,どこも相手にしてくれないので,公益通報者保護法において保護されないのを承知で,侵害者1が隠蔽していることを世間に対して提起することこそが重要と考え,Yahoo!ファイナンス等でも,侵害者1が個人情報法に違反しているなどの内容を書きまくった。
また,さまざまなマスコミにもアポイントを取った。
しかし,申立人はマスコミなどには相手にされなかった。

侵害者1は,Yahoo!ファイナンス等,会社に対する名誉毀損として,申立人を6/22付けにて懲戒解雇した。
労働基準法で規定される,意見聴取なども全くなく,申立人の抗弁は一切聞き入れられず,申立人は「意見があれば法廷で」と言い渡されただけであった。
またこれ以前に,申立人は2回懲戒を言い渡されているが,2回とも懲戒理由を記載した資料の提示もされておらず,とりわけ2回目の懲戒に関しては理不尽な点も多く,懲戒には値しないとして強行出社したが,侵害者1より追い返されたために,仕方なく当該期間について休職したものであった。
このため,懲戒理由の資料での提示もない,不明確なまま,懲戒に対する始末書など書く必要がないとして,懲戒明けに始末書の提示も拒否したのであるが,それも含めて,侵害者1は“悔悟の見込みがない”と勝手に判断したものである。
懲戒解雇通知書を(資料1)に示す。
なお,今回は添付しないが,そのときの音声ファイルも存在する。

そして,懲戒解雇後に申立人としては民事訴訟の手も考えられたが,侵害者1自身が民事訴訟にしたがっていることから,民事訴訟にした場合,申立人がテクニック的に負けるのは目に見えていると申立人は考えた。

さらに侵害者1,侵害者2,マスコミに加え,侵害者3までもが隠蔽に加担しているということから,これは日本政府による申立人に対する政治的迫害であると申立人は考えた。
このため申立人は,懲戒解雇の翌日6/23にドイツへ飛び,ドイツへ亡命申請した。(資料9)

ドイツにいる間に,侵害者1の者と思われる者から執拗に,申立人の侵害者1時代の個人情報をインターネット上に書き込まれた。申立人のブログに纏めたものを記載する。(資料10)

その内容について,日本からの迫害事由として侵害者4に対して訴えたが,侵害者4は申立人の訴えを一切聞かなかった。

そして,1年後の2013年6月6日に,"明らかに理由なし"として,侵害者4は申立人の亡命申請を却下してきた。(資料11)

当該資料14ページ目に英訳として,
“ The application for recognition as a person entitled to asylum has been rejected as clearly unfounded. ”
とあるので,ドイツ語を知らない人間にも,却下であることが分かる。

この資料の内容を精査すると,侵害者4は申立人の言い分を一切聞かずに,"日本は安全なのであり得ない"というような思い込みだけで書かれており,申立人の提出した資料(資料1~8を提出し説明したと記憶している)がきちんと反映されておらず,それどころか,事情聴取時に私が提出した資料一式が紛失していた。
なお余談であるが,懲戒解雇通知書原本も紛失されたため,(資料1)は亡命申請前に日本からインターネットにアップしたものを,誰かが申立人の名前を消して掲載していたもののコピーである。

これらはドイツの法律にも違反する措置であるが,それを申立人が侵害者4に訴えても一切聞いてもらえなかった。(資料12)
また,本件については侵害者5にも何度も連絡したが,同様に全く考慮してもらえなかった。(資料12)
これは,侵害者4や侵害者5が,自分たちの定めた法律や手順から逸脱しており,申立人に対する不平等な対応である。

その後,申立人は2013年7月3日に成田に強制送還され,施設に入りながら再就職などして,なんとか日本で改めて生計を取るようになった。

そして2013年10月14日に,申立人は侵害者1に対して,(資料10) のような書き込みは問題であるとして,個人情報の開示請求書を提出した。(資料13)
然るに,2013年10月28日に,本来あるべき資料の開示さえも,個人情報保護法第25条を拡大解釈した上で,開示しないと通達してきた。(資料14)
このため申立人は,2014年1月22日付にて,侵害者1に対して個人情報開示を争い,平成26年(ワ)1415号 東京地方裁判所民事第16部担当として,訴訟を提起した。(資料15)

また,侵害者2に対しても,(資料6)に示すとおりきちんとした調査をしなかったことを債務不履行として,2014年1月23日付にて,一般財団法人 日本情報経済社会推進協会(侵害者2)に対して,平成26年(ワ)1466号 東京地方裁判所民事第49部担当として,訴訟を提起した。(資料16)
然るに,2014年2月13日付にて,民事第49部侵害者7より,一般財団法人 日本情報経済社会推進協会は,個人と契約をするはずがないとして,申立てを却下するとの文書が届いた。(資料17)

これは,公益通報を受け取って,「調べる」と約束した者に関して,履行責任を真っ向から否定するものである,すなわち公益通報の存在意義自体を否定するものと申立人は考え,2014年2月19日付にて即時抗告をした。(資料18)

また申立人は,侵害者3に対して,公益通報の履行を求める期間は過ぎているが,情報開示法により,自己の公益通報がどのように処理されたかを見る権利はあるとして,2014年1月8日付にて情報開示請求を行った。(資料19)
然るに,侵害者3からは,2014年2月6日付にて,一切の文書の不開示を決定した旨の通知が来た。(資料20)

これは公益通報や情報開示法の主旨に明らかに反し,侵害者3が公益通報を一切履行しなくともかまわない内容になっていることから,2014年2月25日付にて異議申立書を送付した。(資料21)
侵害者3からはこの回答は未だ来ていない。

なお,本件に関して,2013年12月13日に,法テラスの援助を受け,侵害者6に法律相談をした。(資料22)
侵害者6に対して,申立人は,侵害者1は個人情報保護法第15条,16条などに違反すると主張した。

さらに申立人は,侵害者1の言い分がどうであろうが,公益通報が正当に調査されず,申立人の抗弁を聞く機会もなく懲戒解雇された,だから問題であると訴えたのである。

しかし,侵害者6は六法全書も一切見ることなく,「同一会社であるから,第三者提供には当たらず全く問題ない。だから侵害者1の行為は正当であり,懲戒解雇も正当である。訴えられるところはなにもない」として,申立人を追い返した。
このような不誠実な対応は,業として弁護士を営む者として極めて問題であると考える。

とりわけ,弁護士には犯罪者の言い分を必ず聞く責務がある。
今回の申立人1の申告は,侵害者1~3らにより,公益通報をきちんと調べていないことや,侵害者1による懲戒解雇など,警察による不当逮捕の可能性以上に問題を孕んでいる可能性が十分にあるため,弁護士には犯罪容疑者に対する弁護と同等以上の責務及び慎重さにより,申立人の言い分を慎重に聴き,申立人の言い分に沿った判断をすることが求められるはずであると考える。

然るに,侵害者6は六法全書も一切見ることなく,一切問題がないと言い切ったのであるから,弁護士の業として極めて問題であると原告は考える。

そのことは,申立人が後に申立人の運営するブログにおいて,侵害者6に対して懲戒請求したい旨を記載したところ,侵害者6は申立人を紹介した芹沢に対して連絡し,芹沢より申立人を非難する文面が届いたことからも容易に確認できる。(資料23)

そして,申立人は,芹沢から間接的に受けた苦情に対する説明を,侵害者6に対して直接要求したが,侵害者6は現在に至るまで一切の返答をしていない。(資料24)
このこともまた,侵害者6は弁護士として極めて不誠実な対応を取っていると言わざるを得ない。

弁護士が相談を受け,それを受諾するかどうかは弁護士の裁量に委ねられることは申立人も理解するが,それは法律相談において申立人の言い分に沿える可能性を考えた後の段階の話であり,申立人の言い分を真っ向から否定するのは,弁護士の業として明らかにおかしい。

弁護士が自分に関する誹謗と捉えた内容を,直接その書き込み者に伝えることなく,自分の懇意にしている人間だけに伝えて一方的に止めさせようと画策するのは非常に不誠実な対応であり,裏を返せば,侵害者6は申立人に対して虚偽を働いた事実があることを認識しているから,直接説明することができないと申立人は考える。

恐らく,侵害者6から法テラスへの報告資料には,申立人の言い分が認められる可能性は全くないとして追い返した旨の内容は記載されておらず,虚偽の申告がされていると,申立人は想定する。

というのも,申立人が不審に思い,他の弁護士に対して改めて相談して,他の弁護士が全く異なる回答をし,訴訟となった場合には,侵害者6は責任を追及されざるを得なくなるからである。
このため,侵害者6は,法テラスに対しては,申立人の言い分が認められる可能性があると回答をしたが,受諾には至らなかったと,虚偽の回答した可能性が極めて高いと想定する。

いずれにしても,弁護士が,業として自分のした回答に対して,申立人より質問を受けているにもかかわらず,一切返答しないのは,弁護士という業として極めておかしな対応と言わざるを得ない。

申立人は,侵害者6によりこのような態度で否定されたことから,申立人に対する弁護士の信頼は著しく失墜した。
これが,申立人は,上記に挙げる訴訟を全て本人訴訟とした大きな理由である。

侵害者6に対しては別途,東京弁護士会に対して,申立人は懲戒請求を行う予定である。


申立事件の処理等についての要望

本件の一番の問題は,侵害者1~7により,法律に従わない隠蔽行為が積み重なっていることである。
侵害者1~7が,それぞれ自ら為すべき範囲の業務を適切に為せば,申立人も法律に従った,公平平等な処理を受けられると考える。

そのために,日本弁護士連合会も協力いただき,法の適切な処理に対して関係各所に対して助言をいただきたいと考える。
またその上で,できれば本事件の内容をマスコミなどを通じて公のものとすることも重要であると考える。

そうすれば,申立人の訴えは人々の公知のものとなり,申立人に対する隠蔽行為によるさまざまな不平等な取り扱いは解消に向かうと,申立人は考えている。

資 料 一 覧
資料1 侵害者1による申立人の懲戒解雇通知書
資料2 侵害者1による申立人に関する個人情報の違法収集資料
資料3 侵害者1産業医-主治医間の情報提供書
資料4 申立人による侵害者1に対するコンプライアンス通報及びその回答
資料5 プライバシーマーク制度における欠格事項及び判断基準_PMK510 P8-9
資料6 申立人による侵害者2に対する通報及びその回答
資料7 申立人による侵害者3への公益通報及び回答メモ
資料8 国の行政機関の通報処理ガイドライン
資料9 ドイツでの申立人の調書及び身分証明書
資料10 インターネット上に書き込まれた,申立人の侵害者1時代の個人情報
資料11 侵害者4からの亡命申請却下資料
資料12 侵害者4や侵害者5に送付した要望や抗弁のメール(一部)
資料13 申立人による侵害者1に対する個人情報の開示請求書
資料14 侵害者1からの個人情報の開示書類(主要部分不開示)
資料15 平成26年(ワ)1415号 訴訟資料(後に提出した追加資料含む)
資料16 平成26年(ワ)1466号 訴訟資料(後に提出した追加資料含む)
資料17 民事第49部からの,申立て却下の旨の文書
資料18 民事第49部に対する,公益通報の存在意義を問うた即時抗告
資料19 侵害者3に対する情報開示請求
資料20 侵害者3からの,文書不開示決定通知
資料21 侵害者3の文書不開示決定に対する異議申し立て書
資料22 侵害者6らと打ち合わせ日時を決めたメール
資料23 Aから申立人に対する苦情メール
資料24 侵害者6に対する質問メール
- 以 上 - 

pdf版
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRSV96WjlxYU41VFk/edit?usp=sharing

添付資料等下記にあります
https://drive.google.com/folderview?id=0B1zRzD_3tvlRZGViZEo4ZlczaXM&usp=sharing

AKB48チームA岩田華怜様20140308

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんばんわ。おーにっちゃんです。

もう一個書くか。

既に読んだと思うけど,AKBカフェ&ショップに行った。
田野のから揚げ定食は,アレ別に田野が考えんでも誰が考えてもあんなんになるやん。
てか大学時代確か490円でから揚げ定食あって,もっと美味しかったなあなんて思った。
まああれは田野のせいちゃう。

伊達娘のほうは「特製岩田スペシャル」
http://ameblo.jp/akb48cafe/entry-11790039668.html

ネーミングセンスゼンゼンないやろ。
しかし,どんぶりをテーマにして,デザートにしてまうとは,ブログにも書いたけど(いやこれもブログに載せるけど),ものすごい外国人的センスやなあ。

ワタシ,伊達娘は料理下手に違いないと思うとったけど,いいセンスしとると思い直した。
だって,前回のシュワシュワシュワッチは,いろんな味が衝突して,上手に混ざってないと思うたんやけど,今回は上手に混ざっとったやん。

・・・・と書いたら,伊達娘は今日料理して,自分でも料理上手いと思うたって?
まあ,カルボナーラなんて,スパゲティ茹でて(塩をある程度入れる),ベーコン切って,カルボナーラの素を温めたらええだけちゃうん?
まあワタシもだいぶ自己流ではしょってやっとったトコあるけどさあ。

そういえば,ハナシずれるけど,肉好きのなぁなみたいなんに,ミンチ肉いっぱい入れてミートソース作ったったら喜ぶんちゃうか。

パスタといえば,ドイツなんか,以前書いたけど,スパゲティと同じ安さでフジッリっての売っとった。

フジッリ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%AA

カルボナーラなんかやと味がもたついて,ちょっとフジッリには合ってないんやけど,ミートソースなんかフジッリのほうが味がなじんで,歯ごたえも楽しめて美味しいと思う。
また次挑戦してよ。

その代わりに,日本ではフジッリはフツーのスパゲティよりも高いからなあ。

伊達娘にあやかって,ワタシも明日はカルボナーラ食うか。
いや,スパゲティ茹でて,レトルトのカルボナーラをかけるだけなんやけど。

それにしても伊達娘とワタシってなんか,離れたところでも気が合うよなあ。

「特製岩田スペシャル」のハナシに戻ると,いわば,白玉団子の団子部分をご飯にしただけなんやけどさあ。

けど,そこをご飯にする発想が,いくらワタシもドイツにいて,ライスをデザートとして食べる文化のところにおっても,一度もやろうと思わんかったことやから,それを思いつくのはなんかすごいと思った。

てか,もうひとつ突っ込めば,ネーミングは,たとえば「伊達なぜんざい丼」とかやったらどないやったやろ?

だって,「特製岩田スペシャル」やったら,いったいナニが入っとるのかサッパリワカランやないか。
もしかしてキムチにハバネロとからしを練り込んだ,バツゲーム用メニューの可能性やったってあるんやぞ。そう思わんか?

たとえば,「特製大西スペシャル」とかいうのが突然あったら,どんなメニューと思う?ワカランやろ?
さらに,「特製柏木スペシャル」とかやったら,もうどういう食材が入っとるか怖いやろ?

それを考えると,「特製岩立スペシャル」やったら,お弁当BOXが出てきて,それを開けたらごはんの上にイナゴの佃煮を散りばめて“ハヤイ!”とか書いてそうやなあ。
ホンマはひらがなで書きたいとこやけど,そこまでイナゴ使えんと思うしw

・・・やっぱ,名前を聞いただけで,なにが入っとるかある程度想像できるネーミングがええと思う。できれば味まで。

いやもちろん,その想像を上手く裏切れたらさらにええんやけど,まあフランス料理のシェフならばともかく,AKBカフェでそこまで求めるのは酷やし,誰も求めてないよ。
やっぱワタシならば,「伊達なぜんざい丼」にしたなあ。

そういえば「独眼竜おからパンケーキ」も興味あるけど,まあまたしばらくしてから挑戦してみるわ。
あんまちょくちょく行っとったら文句言うヤツ多いし。
いやワタシもカネないし。

ちなみに,仮に料理が下手であっても,それはそれで可愛いんや。
ゆきりんなんか逆にそれでファン増やしとるくらいやと思うし。

けど,なんか伊達娘は料理上手いんちゃう?と期待が持てたぞ。
そういうとこからも,女子力高いとこを見せられたんちゃう?
と書いとったら,自分でもそう書いとるしなあ。

女子力高いとこを見せることに目覚めたか。

そういえば,丼といいながら,値段的にもデザート的なカンジやからか,デザートにしてもたんも得点高いかもなあ。
やっぱ女の子が考え付くのってデザートやと思うねん。

まあ,そういうハナシばっかでもなんやから,公演のハナシでもしようか。

チームKってやっぱようやっとると思った。
コレもブログに書いたけど,萌のダンスがそれほど目立って見えんかった。
チーム4の元気よさがよくクローズアップされるけれども,チームKも負けてない証と思った。

いや,萌としてはもっと頑張って欲しい,鮮烈デビューして欲しいとこやったけど,チームKとしてはそうはさせんかったとこは評価してもええと思うねん。

ただ,萌はなあ・・・なんか小さく纏まっとるんやなあ。
先日田野に対して,決まったダンスしかできてないと書いたけど,萌はそれとはまたちょっとタイプが違うようでいて,けどなんかもの足りんねん。

2人とも折角ダンス企画に入れてもろうとるのになあ。
田野はまただいぶ良くなってきたと思うけど,萌はもうちょっと尻叩きたいカンジやなあ。
というのも,もっと伸び伸びと,ハチャメチャなダンスをして欲しいと思うねん。

いや,まったくもの足りんかったワケではなくて,後半曲ではあの動きいいの誰や!?と思ったら萌やったから,できとるとこもあるんやけど。
けど,何曲かではなくて,全曲で頑張って欲しい。

ワタシは,いまだに語ってまうけど,伊達娘のRESET公演初日のハツラツとした動きがアタマに焼きついとるねん。アレはホンマに鮮烈やった。
いまの中1メンバーがあそこまでできるかというとできんやろ,ってくらい,すごかった。
ポジションを間違えようがそんなこと関係なく全力でやっとった。

伊達娘はいまももちろん頑張っとるんやけど,まだまだあのときのハツラツさには勝ててない気がする。
ワタシの目が肥えたんやろか?

いや,他にも理由あるかもなあ。
たとえばな,小6の萌咲ちゃんとひななちゃんを見たら,まだ脚がヒョロヒョロやん。
今日,どっちかが,はるぅについて,どうやったらそんな体格になれるんですか?なんて質問しとった。
ウラをかえせば,この2人は確かに背的にはだいぶ大きいとはいえ,体つきがまだまだ子供やねん。

いまから考えると,伊達娘も中1のときには,萌咲ちゃんとひななちゃんよりは発育が良かったとはいえ,細くてその分動きも軽快やったんちゃうかと思うねん。

やっぱ伊達娘も,太った,・・・とまでは言わんけど(いずりななんか顔が丸こいから,太ってなくても太ったって言われ続けたしなあ),より大人の体格になるにしたがって,肉付きが良くなって,その分動きが悪くなったのはどうしても否めんと思う。
ワタシが観ても,なんでこんなに動けんねん,って思うてまうもん。

ゆかるんが筋トレしとって,ワタシも,他メンもしたほうがいい,って書いたりもしたけど,ワタシが言ったのはともかく,けっこういま筋トレしとるメンバーおるっぽいよなあ。
あーやなんか,Google+で,これから筋トレって書いとるしなあ。

ワタシも,筋トレしたほうが動きが軽くなる,軽く見える,って書き続けてきたのは大きいやろ。
それにつられて筋トレに目覚めたメンバーも確かにおるはずやと思うねん。

メンバーも,パフォーマンス良くするために筋トレしろ!と言われるだけでは面倒に思っても,それでダンスが軽く見える,ひいては体重まで軽く見える,オトコから見てお姫様抱っこできるんちゃうか?と妄想してもらえるようになる,とまで書けば,お姫様抱っこを妄想して,筋トレしたくなるヤツ多いやろ。

・・・・・・・そういう意味では,ワタシ,まだ伊達娘をお姫様抱っこできる自信はないわw

伊達娘ってさあ,身長159で,足のサイズも25やろ。これも改めて書くけど。
今日AKB殺人事件で初めて知った。

ワタシが身長159.9で,足のサイズが25.5やから,カラダつき的にもうほとんど一緒と言ってもええわなあ。ごくビミョーにワタシのほうが大きなだけで。

まあそれも,兄妹みたいでええやん。
23歳も違うけど,そんなにトシ離れとる気せんやろ?するか?w

だって,前から書いとるように,戸賀崎と2歳しか違わんけど,ワタシべつに威張ったりせんもんなあ。
2chのヤツらも意図的にカンチガイしとるけど,ワタシべつにケンカ売るの好きちゃうし。

決まったことをしてないヤツに対して,なんでそうやねん?って聞いて,さらに変なコトをしてきたら,コイツおかしい!と思って,それではじめてケンカ売るねん。

宮崎駿だってそうや。いくらワタシの訴えに耳を傾ける義務はないとはいえ,自分らが進んで平和な世界を願う作品を作っとるんやから,その平和な世界になってない!と何度もワタシが訴えとることに対して,自分らのビジネスの味方の敵やからってガン無視するのはおかしいと思うねん。

なんのことはない,原発推進派のヤツらが,自分らのビジネスの味方の敵やからって,宮崎駿らをガン無視しよることに対して,宮崎駿は怒る資格があるだけの行動をしてないんや。

だからワタシは,宮崎駿なんて,アタマデッカチのクチだけジジイとして嫌うとるねん。

まあ,そんなハナシはどうでもええか。

背格好も似とるし(いや伊達娘はワタシほどは太ってないけどさあ),だんご鼻とかちょっとしゃくれたあごとか,そういうの含めて,恋人というよりも兄妹なカンジを感じるときもあるよなあ。ワタシはな。

ほなね

2014/03/09 1:39:47 おーにっちゃんより

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「akb48a20140308.pdf」をダウンロード

理由は2点ある → もしかして大西は日立製作所との訴訟に勝てば数千万円が自分の懐に入ると夢想していないか?

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/03/akb48a20140307-.html#comment-106011658

IPアドレス:     221.184.32.148

内容:
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もしかして大西は日立製作所との訴訟に勝てば数千万円が自分の懐に
入ると夢想していないか?
そのような話になぜ食いつく弁護士が1人もいないのだろ?
サヨク系弁護士なんかいるけど。
数年前に某駅前で、「会社に刑事告訴されて戦っている。 冤罪だ。」とかその人の支援者らしき人物からチラシを受けとったことあった。

投稿: | 2014年3月 8日 (土) 23時48分

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1. 日立製作所と戦って勝てると思っている弁護士がいない。それは握りつぶされると思うとるから。

2. ワタシ自身,日立製作所から訴訟でカネを巻き上げる発想がない。日立製作所は完全に潰れ,ワタシはそのドキュメンタリーの著者兼主人公として,印税等々で儲ける。日立製作所からカネが入ってくるとしてもそれはしょせんグリコのオマケや。


ワタシは,1.のような発想の弁護士が多いから,裁判とは違う方法で日立製作所,それだけでなくさまざまなところを相手にして戦うとる。

日本だけで隠蔽しきれんようになれば,日立製作所もリーマンブラザーズのように木っ端微塵に潰れる。

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