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2014年3月24日

2014年3月24日 (月)

さっきのニコ生,40人,360コメでした。 次は明日22:30~

飽きた飽きたと散々言われるのですが,1回目35人,321コメに対して今回40人,360コメと増えています。

昨日2回目も39人,318コメだったので増えています。
けっきょくみんなワタシのことが好き・・・かはともかく,気になるんでしょ?


まあ明日は裁判ネタを持って来れますように。

2014032402

さっきのニコ生,35人,321コメでした。 次は23:15~

来てくれるヒトだいぶ減ったけれども,コメントはそれほど減ってないです。

まあマンネリも否めんけどなあ・・・ もっと訴訟ネタとかしたいよなあ。

(昨日は,87人,289コメ,一昨日は57人,380コメ,その前は,1回目53人,344コメ)

2014032401

本日東京地裁民事31部に提出した,証拠説明書の完成版です。

だいぶ削りました。

https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRZ0dQWV9NYzlFOHc/edit?usp=sharing

まあ素人が書くし,合議審で大勢裁判官いるし・・・

まさか大西の訴状が読めんから合議審になっとったりしてw

もしそうならば,裁判所から日本弁護士会に苦情が行くなあw
いやそんなパスはあるんか?

あ,ちなみに,ドンキがAKSを訴えた訴訟資料の概要報告は明日の予定。
明日読ませてもらえたらやけど。

ダジャレ考えた。AKBがなんで"48"なのかの疑問にこたえる

「AKB、法廷へい!と」

AERAが吊り広告に使いそうw


アキプータンも、ワタシが法廷に呼び出すの考えて名前考えたのか?

有言実行ご苦労なことで!

ちなみに、今日ドンキの訴状の閲覧は無理とのこと。

明日午後ならば大丈夫かもなので、電話確認の上で来てくださいと言われました。

先ほど裁判所に行き、AKSらとの裁判が合議になったと聞きました

民事第31部 合議1B係とのことです。

調べると、

http://www.courts.go.jp/tokyo/saiban/tanto/minji_tanto/

民事第31部の担当裁判官一覧
係 裁判官 開廷曜日 法廷
合議係 舘内比佐志,杉本宏之,小川弘持,中田萌々
毎週月曜日 610
毎週木曜日 712

ーーーーーーー


1Bってのは、毎週木曜日 712号法廷でするもののようですね。


訴額はたったの303万円で、ドンキの50億円には1/100にも届きませんが、重要な裁判と思われたのでしょう。

1回で終わるとか脅されていますが、それもないでしょう。
マスコミもどこまで隠蔽できるものかな?


さて、ドンキの訴訟資料が見られるかどうかですが、これから再び裁判所に行き、13時に確認です。

総務省に電話しましたが、行政指導などのパスはないそうです

インターネットに記載があった

・総合通信基盤局電気通信事業部消費者行政課

に話したら、一応聞いてもらえましたが、消費者からの相談は下記と、電話番号教えてもらえました。

・電気通信消費者相談センター

一応話しましたが、あくまで企業が出してくる基準をチェックするのみで、消費者からの報告により監査などはやってないとのことでした。

民事裁判で違法と判断されたら、参考にする可能性はある、とも言われました。


まあ、消費者からの相談ごとに、行政がチェックし、必要に応じて監査するというのも、メチャクチャ手間がかかって現実的ではないのも理解できますが・・・

省庁が違いますが、JR北海道の脆弱な体制も、報告を信じて監査をしないことが原因なので、それで問題ないわけではないのです。

消費者相談みたいなのに行っても、そこから先にグーグルに文句を伝える道もなさそうですね。


しかし、方法が民事訴訟だけだと、どうしても大企業に有利になりがちです。

だから、消費者が結束して訴訟すればいいのでしょうが。

しかしそういう組織には経済産業省の天下りがいて、大企業に甘い判断になったりするのでしょう。

またグーグルもAKSも、いわゆる゛おかしな人゛を狙ってこのような措置を取っているので、声が集まりにくいという問題もあるでしょうね。


とにかく、こうやって、社会の仕組みを机上の勉強ではなく、実体験で得ているだけでも、貴重な経験です。


若い頃の苦労は借金してでもしろ、って言うじゃん。

先ほどの方について,かなり誤解がありました。

こちらの方

http://ruhiginoue.exblog.jp/

ブログの最新のエントリに誤字が多く,やはりワタシがよくアンチから言われる好訴妄想なのかなあと思っていたのですが,その後もお返事をいただけました。

そこで,別の記事に詳細が書いてあることを教えていただきました。

こういうふうにちゃんと対応をいただければ,ワタシもさらに検討する気になります。


そして読ませてもらったら,井上静さんという作家さんで,私もはるか昔に宮崎駿に関する本を購入し,読ませてもらいました。

ただし,大学を卒業する頃は右も左もよく分かっていなかったので,読んでもチンプンカンプンだった気がします。


この方からワタシはどう見えるのでしょうね。


で,弁護士事務所から睨まれた件も,作家さんとして地下鉄サリン事件の被害者救済を追っておられるようなのですが,当該弁護士は地下鉄サリン事件の被害者救済を怠るような発言をされておられ,そのあたりから目をつけられたようです。ざっと読むと。


ワタシも,一般人か弁護士を想定していましたので,当該弁護士とはインターネット上の書き込みでトラブルになるか,実際に当該弁護士と会ってトラブルになるかしかないと想像したので,ブログにはその前提で書いてしまいました。
作家さんというのは本当に予想外でした。

昨日に続き今日も伊達娘へのファンレターもまだ書いてないし,ファンレター書いてさっさと寝ます。
また改めて読もうと思います。

コメントしたら,誤読であると反論を受けました。

http://ruhiginoue.exblog.jp/21607193/

Commented by ruhiginoue at 2014-03-23 18:30
 リンク先を読みましたが、たいへん多くの誤読をされています。
 例えば、2ちゃんねる掲示板を読んだ感想などをここのブログに書いたという事実は無く、無いから訴えたところ、在ったといえる証拠は存在しないと判示された、ということです。
 それに、証拠が無いだけでなく、ブログに書いたというのはどのような内容だったのかも不明だった、と説明しています。
 他にも誤読が大量にあります。

Commented by 大西秀宜 at 2014-03-24 00:24 x
了解しました。

では,どうして,銀座ファースト法律事務所さんが ruhiginoueさんを見つけて,問題に発展したのかの動機がサッパリわからないのですが。

確かに私も,その動機について勝手に想像したところはあるのですが,恐らくこれがいちばんあり得ると思ったものを書きました。

それでは,銀座ファースト法律事務所さんの動機はなんなんでしょう?

ruhiginoueさんにお心当たりはないのでしょうか?

--------------

ワタシの誤読といえば誤読で,最初にココのブログに書いて来たヤツのほうが正しかったということなのかもしれませんが,2点どうしてもしっくりきません。

1.なぜ銀座ファースト法律事務所さんが ruhiginoueさんを見つけて,問題に発展したのかの動機が見当たらない。

2.ruhiginoueさんが何かを訴えようとしてブログを書いているならば,誤読であろうと,よく来た!と歓迎し説明ができるはず。
 それを一方的に誤読として非難しかできないということは,ウラを返せば,ruhiginoueさんには訴えたいことがないと思える。



ちなみに,その後のブログの書き込みなんかも拝見しましたが,安”陪”,”信”三,などと,誤読以前に誤字が頻繁にあります。

ワタシも皮肉って”アベシンゾー”とか書いたりしますが,漢字を間違えることはほとんどありません。
いやもちろん,訴状にもごくたまに誤字書いてたりはするんですけどね。

まあだからといって,高裁にまで行って勝てるのですから,論点としては明確なものをお持ちなのでしょうが,なんかワタシとは違うものを感じてしまいました。

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