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2014年4月8日

2014年4月 8日 (火)

「おーにっちゃんの,あんた,禿!」さっきは112人,566コメでした。次は23:15~ まもなく!

コメント数新記録樹立しました!

来たヒトも昨日2回目(118人,556コメ)に続いて2番目に多かったです。
昨日はクルーズがあったので,実質1番でしょう。

やっぱ,工作員が多いんでしょうねえ。

2014040801112566

【完成版】北本市いじめ自殺訴訟(平成25年(オ)1350号)の第一審資料を見て来ました。

思ったこと

・まず,親の愛情不足。訴状が論理破綻しています。特に母親の陳述内容が。
・その上で,自殺の損害賠償を求めただけにもかかわらず,活動家がウラから支援したからか,いつの間にか市の説明責任や国のいじめ防止責任にまでハナシが拡大し過ぎています。
(このへんは,濱田正晴が会社のコンプライアンス通報規約改定まで深入りし過ぎとるのと同じものを感じる)
・その上で,原告側の弁護士が多すぎるのか,なんかひとつの案件に対して言いたいことが多すぎて,船頭多くして船山に登ってしまっています。
・しかし,民事31部も,いじめが自殺の"主たる原因"とは認められないとして棄却していますが,"原因のひとつ"であればそこは認めるべきと思います。


ところで,なぜこの子がいじめの標的になったか。

それがまずいちばん気になるところですが,どうもワタシと同じで"やっかい"な子やったみたいに思えました。

5月18日自主学習ノートでの,中学教諭とのやりとりより

-------
(亡佑美)「先生,たばこ禁煙して下さい。もう給食くばる前,たばこくさくて,すごくイヤです。自分が吸ってしまったようで,すごくイヤですし,先生は保健体育の先生ですから,生徒に手本を見せなくてどうするんですか。」
(亡佑美)「先生禁煙したらどうです(1ページ前を見て下さい)」
(柳瀬教諭)「ずい分と厳しい言い方ですね。」
-------

この論理,ワタシとソックリで,非常に論理的で,笑ってしまいました。
しかし,いくらたばこがイヤでも,そこまで言うのは言い過ぎな気もします。そのあたりが,中1の生意気盛りなのでしょう。

大人の柳瀬教諭でさえカチンときたようで,ふつうならば
「佑美ちゃんの言うとおりですね。これから気をつけます。」
と書くところを,柳瀬教諭も謝りもせずに非難しています。

教諭でさえカチンとこさせる物言いができるのですから,継続的か一時的かの判断の違いはあるにせよ,それがいじめの原因になったことは,ほぼ間違いないと思います。

そして,父母の側になにか証拠がなかったか。

特になにも話し合った形跡がありません。
書証として出て来るもの(今回地裁分だけ閲覧希望したのですが,書証は使い回されるのか添付されておらず,引用部または証拠説明書から読み取れるもの)は,小学6年生と中学1年生の担任の先生との交換日記くらいです。

だから,原告側は北本市側にさらに有利な証拠の開示を求めて却下され,余計に逆上しているように読み取れました。

やはり本当に愛情のある家族であれば,子供がいつどこで誰となにをどのようにどうしたか,それはどうしてか,それについての家族内の記録があるはずと思います。

ワタシだって伊達娘へのファンレターが,伊達娘の成長記録みたいになっているのですから。
(そういえば,AKSとの裁判では,必要によって,AKS経由で伊達娘側に,情報の開示請求するかなあ。ワタシが思ったことが詰まっとるからなあ。さすがに拒否もできんやろ)

母親は,平成24年9月9日付の陳述書で,以下のように書いています。

-------
その優しさは私たち親に対しても同じでした。小学校6年の時にクラスで受けていたいじめを私たちには告げずに,担任との交換日記の中で必死に担任に救いを求めていました。
-------

それは優しさというよりも,母親が厳し過ぎて,相談相手とな認識してなかっただけではないでしょうか?

或いは,先生から親に言ってくれるのを期待して,先生には書いていたのかも知れません。
または,ノートを親が見ることを想定して書いていたのかも知れません。

然るに,6年の時のいじめにさえ,中1で亡くなるまで気づけなかった,担任との交換日記の内容を知ろうとしなかった両親には,愛情が欠如していたとしか考えられません。

平成19年2月6日に提出された訴状にもこんな記載があります。

-------
佑美は,前回の話合いの際に永澤教諭にきちんといじめの事実を伝えられず,原告母親から「いやならいやと言いなさい」と促されていたため,この2回目の話合いの際には,もうこの女子児童らと友達でいたくないことを同教諭及びこの女子児童らに対して明確に伝えた。
-------

いくらイヤであろうが,クラスメイトに対して,"友達でいたくない"と告げるのは尋常ではなく,このようなコトをすれば余計にいじめがエスカレートする可能性があったはずです。

そのようなことを娘に命じた母親は,よほど怖い親だったと想像できます。

だからこそ,佑美さんも親に似て,先生に対して厳しいことを書いたと考えられます。

また,佑美さんが自殺時に母親に宛てた手紙の中には,母親に対する愛情と感謝の念しか書かれていませんが,まだ反抗期も迎えていない中学1年生ですから,自分の辛さの原因が実は母親にあるとは,想像もつかなかった可能性もあります。

このあたりは,精神科医の方が強いでしょう。

佑美さんがクラスメイトに対して,"友達でいたくない"と告げた行為に戻ると,先生だって,クラスメイトを分けたりすることもできず,そんな発言をされても困ったでしょう。

それを母親は言わせたのです。

佑美さんが本当に言いたかったのは,「もう学校に行きたくない,イヤ!」ではなかったでしょうか?

しかし,母親が仮にそれを聞いても聞き入れたようには,記述からは想像できません。

その訴状には,佑美さんの自殺後の学校の状態について,このようにも書いてあります。

-------
担任教師の机の上に画鋲がばらまかれるようないたずらをされても,不問に付されるような状態であった。このように,クラスはますます荒れていった。
-------

すなわち,母親は,佑美さんが自殺する前から,クラスが荒れていることを察知していたことが容易に想像されます。

北本市は,たまたま外してあった画鋲が置いてあっただけと主張し,裁判所もそれが荒れている原因とは認定しませんでしたが,母親がそう思ったならば,母親は自主的に防衛すべきでした。
まず佑美さんを一時的に避難させ,その上で,クラスをどのように良くしていくか,保護者の立場から考えるべきでした。

それを一切せずに,「いじめ防止義務」などという言葉を作って,市や国の責任ばかりを追及するのであれば,それはもうモンスターペアレントと変わりません。

いや,モンスターペアレントと断定してもいいと思います。

例えるならば。

佑美さんが学校に行くのに目の前の青信号を渡ろうとしているのですが,横から猛スピードの,どう考えても歩道の手前で止まれないクルマが突っ込んできているように見えました。
佑美さんは危ないと思い立ち止まりました。

しかし母親は,「法律では赤信号ではクルマのほうが止まらないといけないことになってるの!青信号なんだから進みなさい!」と言いました。

そして佑美さんは,母親の命令に従って歩道を渡り,クルマに轢かれて死んでしまいました。

母親は,北本市や国に対して,
「赤信号ではクルマが止まるのは当たり前でしょう!しかもココは学校の前で,義務教育の学生が通るのは決まってるの!どんなクルマが突っ込んで来ようが確実に止め,青信号を100%保証してなかったのは,北本市や国の責任よ!」
と主張しました。

ワタシが読んだ限り,そのような構図に思えます。

批判受け付けます。

ワタシが間違っていたら,そこから議論を進めればいいんだから。

今日もニコ生時間通り22:30からやるよ!

他のことしたりするから、少し遅れるかも!

北本市いじめ自殺事件における両親の冷酷さについて思いついた

6年の時の先生との交換日記でしかイジメについて書けなかったのを、親の言い分は、親にも言えない優しさなどとしていますが・・・

ふつう親って、それでも子供のノート盗み見たりするでしょ?

或いは、先生から親に言ってくれるのを期待していたのかも知れない。

6年の時のいじめにさえ気づけなかった両親には、愛情が欠如していたとしか考えられません。

今日のチームBみんないいぞ 【追加あり・途中版】

全員、歌もダンスも良くなった。


たとえば、らんらんが回転が良くなってセクシーになった。
髪型変えたから最初わかにゃんと勘違いした。

れなっちは全体的にダンス激しくなった。
研究生時代リズム感なかったのと考えるとものすごい違い。
ダンスメンに入れてもいいと思う。脚の動きも軽いし、まだまだ上手くなれる。

みちゃのC/Wのダンスがめちゃくちゃ可愛いと思った。
センター以外はどう踊っても可愛く見えんと思うとったけど、センター以外のメンバーで初めて可愛いと思うたんちゃう?
なにがいいかまでワカランかったけど、チームBのみんなは良かったところを研究して欲しい。


れいにゃんは音程ほぼよくなった。
みなるんも、低くなりがちと指摘しとったけど、また良くなった。
思い出以上のダンスがついに呼吸レベルで合うようになった。途中からやけど。

とにかく、全員が改善しとる。

アキブータンっぽい投稿ではあるけれども・・・

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/251350-56a7.html#comment-106697161

IPアドレス:     126.185.169.228

内容:
--------
批判したり議論するつもりはないけど、大西さんがこの事件から学べることは別にあると思うけどなあ

投稿: | 2014年4月 8日 (火) 18時37分

ーーーーーー

IP体系ちゃうから、単なるなりすましかも知れん。
さすがに1行やしワカラン。
とはいえ、2chに炙り出されて出てきた可能性もなくはない。


とりあえずぱるる生誕観るわ。

そうそう、ワタシ凸者から逃げたと言われるけどさあ

凸者は、ヒトの家に来たにもかかわらず、名前も名乗ってないんやぞ。
ビール買って来てお礼とかいうレベルの失礼具合ちゃうやろ。

しかもや、2回ビール買って来たけど、凸者はビールで、ワタシは発泡酒やぞ。
それでヒトがドイツの身分証明書まで見せて、そこに書いてある身長まで信じず、放送中に馬鹿にしてくるんやぞ。

そして、視聴者が同意するからって図に乗ってさあ。
コメントがワタシのアンチばっかってのはわかり切っとるやろ。

メチャクチャやないか。

北本市いじめ自殺訴訟(平成25年(オ)1350号)の第一審資料を見て来ました。

思ったこと

・まず、親の愛情不足。訴状が論理破綻しとる。特に母親の陳述。
・その上で、自殺の損害賠償を求めただけやのに、ウラで活動家が支援したからか、いつの間にか市の説明責任や国のいじめ防止責任にまでハナシが拡大し過ぎとる。
(このへんは、濱田正晴が会社のコンプライアンス通報規約改定まで深入りし過ぎとるのと同じものを感じる)
・しかし、民事31部も、いじめが自殺の"主たる原因"とは認められんとして棄却しとるけど、"原因のひとつ"であればそこは認めるべき。


ところで、なんでこの子がいじめの標的になったか。どうもワタシと同じで"やっかい"な子やったみたいに思えました。

5月18日自主学習ノートでの、中学教諭とのやりとりより

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(亡佑美)「先生、たばこ禁煙して下さい。もう給食くばる前、たばこくさくて、すごくイヤです。自分が吸ってしまったようで、すごくイヤですし、先生は保健体育の先生ですから、生徒に手本を見せなくてどうするんですか。」
(亡佑美)「先生禁煙したらどうです(1ページ前を見て下さい)」
(柳瀬教諭)「ずい分と厳しい言い方ですね。」
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この論理、ワタシとソックリで笑ってしまいました。
しかし、いくらたばこがイヤでも、そこまで言うのは言い過ぎな気もします。そのあたりが、中1の生意気盛りなのでしょう。

大人の柳瀬教諭でさえカチンときたようで、ふつうならば
「佑美ちゃんの言うとおりですね。これから気をつけます。」
と書くところを、謝りもせずに非難しています。

教諭でさえカチンとこさせる物言いができるのですから、継続的か一時的かの判断の違いはあるにせよ、それがいじめの原因になったことは、ほぼ間違いないと思います。


そして、父母の側になにか証拠がなかったか。

特になにも話し合った形跡がありません。
書証として出て来るもの(今回地裁分だけ閲覧希望したのですが、書証は使い回されるのか添付されておらず、引用部または証拠説明書から読み取れるもの)は、担任の先生との交換日記くらいです。

だから、北本市側に証拠の開示を求めて却下され、余計に逆上しているように読み取れたのですが、やはり本当に愛情のある家族であれば、子供がいつどこで誰となにをどのようにどうしたか、それはどうしてか、それについての家族内の記録があるはずと思います。
ワタシだって伊達娘へのファンレターが、伊達娘の成長記録みたいになっているのですから。

(そういえば、AKSとの裁判では、必要によって、AKS経由で伊達娘側に、情報の開示請求するかなあ。ワタシが思ったことが詰まっとるからなあ。さすがに拒否もできんやろ)

母親節子は、平成24年9月9日付の陳述書で、以下のように書いています。

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その優しさは私たち親に対しても同じでした。小学校6年の時にクラスで受けていたいじめを私たちには告げずに、担任との交換日記の中で必死に担任に救いを求めていました。
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それは優しさというよりも、母親が厳し過ぎて、相談相手ではなかっただけではないでしょうか?

平成19年2月6日に提出された訴状にもこんな記載があります。

ーーーーーーー
佑美は、前回の話合いの際に永澤教諭にきちんといじめの事実を伝えられず、原告節子から「いやならいやと言いなさい」と促されていたため、この2回目の話合いの際には、もうこの女子児童らと友達でいたくないことを同教諭及びこの女子児童らに対して明確に伝えた。
ーーーーーーー

いくらイヤであろうが、クラスメイトに対して、"友達でいたくない"と告げるのは尋常ではなく、このようなコトをすれば余計にいじめがエスカレートする可能性があったはずです。

先生だって、クラスメイトを分けたりすることもできず、そんな発言をされても困ったでしょう。

それを母親節子は言わせたのです。

佑美さんが本当に言いたかったのは、「もう学校に行きたくない、イヤ!」ではなかったでしょうか?
しかし、母親節子が仮にそれを聞いても聞き入れたようには、記述からは想像できません。

その訴状には、佑美さんの自殺後の学校の状態について、このようにも書いてあります。

ーーーーーーー
担任教師の机の上に画鋲がばらまかれるようないたずらをされても、不問に付されるような状態であった。このように、クラスはますます荒れていった。
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すなわち、母親節子は、佑美さんが自殺する前から、クラスが荒れていることを察知していたことが容易に想像されます。

北本市は、たまたま外してあった画鋲が置いてあっただけと主張し、裁判所もそれが荒れている原因とは認定しませんでしたが、母親節子がそう思ったならば、自主的に防衛すべきでした。
まず佑美さんを一時的に避難させ、その上で、クラスをどのように良くしていくか、保護者の立場から考えるべきでした。


それを一切せずに、「いじめ防止義務」などという言葉を作って、市や国の責任ばかりを追及するのであれば、それはもうモンスターペアレントと変わりません。

モンスターペアレントと断定してもいいと思います。


例えるならば。

佑美さんが学校に行くのに目の前の青信号を渡ろうとしているのですが、横から時速100kmと思える、どう考えても歩道の手前で止まれないクルマが突っ込んできているように見えました。

佑美さんは危ないと思い立ち止まりました。

しかし節子は、「法律では赤信号ではクルマのほうが止まらないといけないことになってるの!青信号なんだから進みなさい!」と言いました。

そして佑美さんはクルマに轢かれて死んでしまいました。

節子は、「赤信号ではクルマが止まるのは当たり前でしょう!しかもココは学校の前で、義務教育の学生が通るのは決まってるの!どんなクルマが突っ込んで来ようが確実に止め、青信号を100%保証してなかったのは、北本市や国の責任よ!」
と主張しました。


ワタシが読んだ限り、そのような構図に思えます。

批判受け付けます。

ワタシが間違っていたら、そこから議論を進めればいいんだから。

これから最高裁行ってきます

・北本市いじめ自殺事件で、親がどういう行動を取ったか
・民事31部は公平な裁判をするのか、権力側に偏った裁判をするのか

あたりを、自分の目でチェックしたいです。


ところで、メシに入った吉野家で、ASKAの「風の引力」がかかってました。
1997年の曲で、大学院時代はアルバムで聴きましたが、入社以降聴いてないので、14年くらいぶりのはずです。

あ、でも、カラオケで歌ったことはあるか。

イントロが流れた瞬間にあ!と思ったので、ワタシの記憶力もかなりのものでしょう。

チカラ強く歌い上げるのがいいと思っていたし、どんな歌手もそこは外してなかったので、こんなささやくような歌があるのか!と思って、当時相当聴きました。

上手く歌える自信はビミョーやけど。

ただ、この曲で緩急の付け方の大切さを学んだといってもいいと思います。

伊達娘も、いつもチカラ入っているカンジではなくて、こんなイメージの歌やダンス、MCができたらと思います。

そういえばゆかるんのダンスも、見方を変えたらこれくらいチカラ抜けてるでしょ?

民事訴訟法の,自白の擬制(第百五十九条)について,ワタシがK弁護士に対して準備書面を出したことについて考える

昨日読んだAKS側の訴状で,自分たちの言い分について相手方がなにも言わないのは,民事訴訟法百五十九条1項を適用する,と書いてあったので,どういう内容か調べてみました。

----------------
民事訴訟法(平成八年六月二十六日法律第百九号)
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H08/H08HO109.html

(自白の擬制)
第百五十九条  当事者が口頭弁論において相手方の主張した事実を争うことを明らかにしない場合には、その事実を自白したものとみなす。ただし、弁論の全趣旨により、その事実を争ったものと認めるべきときは、この限りでない。
2  相手方の主張した事実を知らない旨の陳述をした者は、その事実を争ったものと推定する。
3  第一項の規定は、当事者が口頭弁論の期日に出頭しない場合について準用する。ただし、その当事者が公示送達による呼出しを受けたものであるときは、この限りでない。
----------------

口頭弁論用に準備書面を提出するんやから,ワタシがK弁護士に対して準備書面を出したのも,あくまで裁判ではないとはいえこの考え方が準用されるやろなあ。

すなわち,ワタシも裁判のやりかたがワカランから,K弁護士側が書いてきたこと一個一個に反論したワケちゃうけど,K弁護士側が書いてきた前提条件自体が間違えていることを
仔細に説明しとるから,その時点で,”弁論の全趣旨により、その事実を争ったものと認めるべきとき”に当てはまると思うねん。

東京弁護士会がなんか変なこと言うてきたら,そう言って反論しよう。

AKB48チームA岩田華怜様20140407

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんばんわ。おーにっちゃんです。

今日こそは2枚で・・・
てか,そろそろ高校の入学式ちゃうん?
だいたい入学式って4/6くらいやと思うねん。そして始業式が4/7で。

ワタシはもう高校なんて思い出したくもないけどなあ。
ホンマに黒歴史やからなあ。

そういえば,いまは治っとるけど,高校の頃は手に水泡ができてめちゃくちゃかゆくて,それを皮膚科で治してもらってもなんかヨウワカランと言われて,臭い軟膏を塗っとったなあ。
だから,ワタシの手からは臭いニオイがした。

http://www.himawari-hifuka.com/explanation/skin/mizumushi

皮膚科の先生はなんかワカランと言うたけど,どっからどう見ても「小水疱型(ボツボツ水虫)」そのものや。
それが足ではなくて手にできたんや。

水泡が痒くて,水泡をシャーペンの芯とかで潰すんやけど,そうすると余計に痛かったりした。皮も剥けるし。

しかし,そんな分かりやすい水虫でさえ,田舎の病院ではワカランねんで。
20年以上前のハナシやから,もうその先生もこの世にはおらんやろなあ。

ハナシを戻して。伊達娘はどういう学校に行ったのかも気になるけどなあ。
ある程度進学を考えたとこなんかなあ。

2020年にはたぶんAKBにおらんと書いとったけど,それってウラ返したらAKBと大学を両立したないか,或いはAKB自体がないと思うとるかのどっちかやねんなあ。
まあワタシはAKBブッ潰すと書いとるし,早く卒業しろとも書いとるし,さらには結婚したいとまで書いとるしなあ。

で,今日ワタシは,AKB自体がないと思う派にさらに傾いた。
既に書いたように,麻里子様の件もチユウの件も,或いは戸賀崎の件も,文春に情報を売ったのはアキブータンやとワタシは確信した。
そう考えるにはいろいろ理由はある。

そういえば,ノートを見ながら書くけど,昨年4/23 13:30の,例の窪田社長が,メンバーと混浴だって一緒に入ると言ったとされる陳述において,窪田社長は,AKB48のプロデュースは100%秋元康やと言うとるねん。

言い換えたら,AKB48(AKS)に関しては,自分はカネしか出してないと言うとるも同然やろ?

なのに,メンバーは窪田に対してSOSのサインを出して,食事に行こうとメンバーの側から相談して行こうと言うて来る。と言うとる。
自分からはメンバーを食事に誘ったことなどない。とも言うとる。

けどな,100%秋元康がプロデュースしとるならば,メンバーがSOSサインを出して相談するのも,秋元康のハズやねん。

AKBメンバーに対して,プロデュースはしてないけど,カネは自分が出しとる,自分こそが社長なんやから,肉体関係もええやんと言ってちょっかいを出し,自分から食事に誘う,というのならばあり得ると思う。

だって,100%秋元康がプロデュースしとるならば,窪田社長であろうが戸賀崎であろうが一緒やろ?
戸賀崎に対してメンバーがSOSサインを出したなんて聞いたことある?ないやろ?ワタシが知らんだけなんか?
けど,それこそフーゾクセックスしとるから,AKBメンバーには興味ないことだけは確かやけどなあ。

逆に窪田が,メンバーがSOSサインを出してくれるような関係まで築けとったら,AKBは丸々100%秋元康プロデュースではなく,90%とか80%に比率が落ちて,窪田が10%でも20%でも実質的にプロデュースしとることになるはずやねん。

しかし,窪田がプロデュースしとるようにも見えん。窪田がプロデュースしとるならば,アキブータンはもっと自由に自分の好きな公演曲をはじめとした作詞に没頭できるはずやから。

だから,窪田がメンバーを呼びつけるというのはほぼ間違いのない事実やと思う。

そして,ぺーぺーのメンバーが社長に呼びつけられたら,なににも増して最優先で対応せなアカンと思うてアタリマエやと思う。
窪田だって,そういうこと強要して,芸能界とはそういうところや,って説教すればええだけやしなあ。

メンバーが誰一人として文句言うてきてない,ってのを,窪田がそういうことやってないという証拠にしとったけど,そら日本の企業,社長に逆らって生きてけるとこないからなあ。
だから,メンバーが誰一人として文句言うてきてないというのが,窪田が悪いことをしてない理由にはできんと思うねん。

てかワタシもこの裁判の文書,いざとなったら援用しよう。
メンバーが誰一人として文句言うてきてない,ってのを,窪田がそういうことやってないという証拠にしとったというのを,それちゃうやろ!って逆に蒸し返したってええと思う。

丸坊主にされようがなにされようが,日本一のアイドルグループにいさせてもらえるだけで萎縮しとるメンバーいっぱいおるねん。

それが,窪田社長に対して「お灸を据える」という,恐らく秋元康が言ったと思しき言葉に繋がる。

けどさあ,その秋元康に対してこそお灸を据えたいとワタシは思うんやけどなあ。

短いけど,もう寝るわ。

明日はコレ整理してもうちょっと2chで騒ぎたいし,最高裁で北本市いじめ訴訟の訴状を検討したいし。
また4時間かかるかもやしさあ。

ワタシも忙しいよなあ。

ほなね

2014/04/08 3:21:04 おーにっちゃんより
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「akb48a20140407.pdf」をダウンロード

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