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2014年4月11日

2014年4月11日 (金)

「おーにっちゃんの,あんた,禿!」さっきは79人,552コメでした。次は明日22:30~

みんなそれなりにコメくれたやん。金曜夜で飲みも多いやろに。
ワタシは明日病院→握手会に行くので,早めに切り上げました。

1回目は,71人,193コメでした。

2回目は,65人,198コメでした。

まあぼちぼちと来てくれとるやん。

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「おーにっちゃんの,あんた,禿!」22:30から放送します。今日もどんどん凸来てよ。無視決め込まれとるから,独演会かもやけどよ。

どんどん来てね。凸電話も待ってます。

ちなみに昨日は無視決め込まれてコメント少なかったです。
まあ,それだけ敵もいろいろ揺さぶりかけてきてます。

1回目 82人,545コメ
2回目 58人,29コメ
3回目 63人,87コメ

3回目で我慢できんようになったヤツがコメしてきとったしw


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法律をどうのと言うてきとるのが多いけどさあ

精神異常者、という説明だけではやってけんと思ったから、法律を盾にしてワタシに攻撃を加えてきとるんや。

工作員の対応がワンランク上がったということ。

しかし、コメンタールがなんちゃら言うとるヤツも、法解釈を自分の都合のよいようにねじ曲げとるだけ。

なんべんも言うように、個人情報保護法の第三者提供は、結局のところ目的外利用を違う言葉に直しただけ。

さらにや、立法行政司法と分かれとるやろ?

立法府が考えたことを、行政府が誤って運用しとる可能性があるから、誤って運用しとる可能性をチェックし、問題なければ援用も可能やろ。

しかし、行政府が誤って運用しとると判断すれば、立法府の立法の趣旨に立ち返って判断するしかないわなあ。

コイツは、なんか法律の些細なことは理解しとるかもやけど、肝心な三権分立とかの理解がメチャクチャやないか。

みんなようできとる。玲奈とかまゆちとか

玲奈とかまゆちとか、普段そこまで元気と見えないメンバーが頑張ってていいと思いました。

あと、しほりとかなぁなとかもできています。

香菜もいつも以上のキレと思います。

とにかく、全員よくできています。


【追伸】

最後の曲の前であべまりが出てきてません。前回も。
なんで?


【追伸2】

会いに行こうみたいな歌でもみんな思い思いの振りができています。
みゃおなんか、いつもファンに愛想がそれほどよくないけど、ココいいです。

さっほーはチーム4ではなかなかない全体曲センターだからか、ひときわ張り切っているように思いました。

あと、あべまりも振りがすごくいい。
どうしてMC出てこないのかよくわからない。

ハイハイまた法律家が出てきましたよ。たぶんどっかが雇った弁護士の工作員やろけどよ。チーム4の感想書く時間奪いやがって。激おこ激おこぷんぷん丸やわ。

一問一答みたいでめんどくさいからインラインで回答するわ。
ワタシの回答は青色な。さらに引用は赤色にする。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-37cc.html#comment-106770967

IPアドレス:     106.188.2.246

内容:
--------
二重訴訟というのは民訴法142条にいう重複起訴の禁止にあたるということでしょうか。
そうであるならば、それは訴訟物の同一性をもって判断されるので、前訴の訴訟物がなにか明らかにしたうえで、後訴で同一の訴訟物について請求されていることを明らかにしてください。

→ と,原告または被告に言ってね。ワタシではなく。その上で裁判官が裁くことになるかもやけど。
弁護士ならば,文句言うべき相手くらい特定しやがれな。

てか原告側弁護士が,被告側が最高裁判例を覆すとすれば二重訴訟云々と言うとったんやから,訴訟物の同一性もへったくれもないと思うけどなあ。

民法709条は、権利および法律上の利益についてあまねく適用される規定であり、請求権すべてが単一の訴訟物を構成するのではなく、侵害された権利および法律上の利益ごとに別個の訴訟物であるとされているので、前訴で、同一のの事実による名誉棄損(ないし人格的利益の侵害)による損害賠償請求がなされているかどうかによるべきです。

709条に基づく請求が前訴で行われているからといって、重複基礎の禁止にあたるとは限りません。

→ どうでもええけどオマエ,誤字多いなあ。K弁護士か?

ただワタシの見解としては,”侵害された権利および法律上の利益ごとに別個の訴訟物”とか言うとるけど,前回の最高裁まで行った訴訟はひとことで言えば不当労働条件の改善やから,それについてとやかく言うのも付随しとると解されると思うけどなあ。

>同一社内やから、第三者提供に当たらん、なんて言い分も通るワケないし。

個人情報保護法23条にいう第三者は、個人情報取扱事業者以外の者と解されており、個人情報取扱事業者内部での情報の共有についてはこれに当たりません。

→ オマエの言う”個人情報保護法23条にいう第三者は、個人情報取扱事業者以外の者と解されており”は,”個人情報保護法23条にいう第三者は、当該個人情報取扱事業者以外の者と解されており”やな。

どうもオマエ日本語ヘタクソやねん。

でさあ,”解されており”って誰に解されとるの?
裁判所はまだ個人情報保護法に関してそんな判例ないはずやけど?
単に経済産業省とかが言うとるだけやろ?

だいたいOECD8原則に照らせば,”第三者”かどうかは問題ではなく,あくまで利用目的に沿うとるかどうかが判断基準。

その上でワタシが以前調べて指摘したけど,

-------------

濱田の第429条1項適用の主張は適法なんか。2014年1月25日 (土)
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/4291-2d8f.html

----------
http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/20100604194535.pdf

なお,会社法429条1項の責任は,対外的取引関係にある第三
者に限定されず,対内的に会社が雇用する労働者に対し損害を与えた場合
において,取締役に故意又は重過失がある場合にも適用される。
----------

オマエの書きっぷりは,”従業員は第三者と見なされています”やけど,実態は違って,
”会社法429条1項の責任は,対外的取引関係にある第三者に限定されず”が正解な。

もっぺん条文を読み返すと,

----------
第429条
役員等がその職務を行うについて悪意又は重大な過失があったときは、当該役員等は、これによって第三者に生じた損害を賠償する責任を負う。
----------

”役員等がその職務を行うについて悪意又は重大な過失があったとき”として判断が区切ってあるねんな。
第三者に生じた損害を賠償する責任を負うのはもとより,関係者に対してであっても,悪意又は重大な過失があれば,何らかのことが認められて然るべきであると,関係者がこの法律を楯にして主張することができるってコトや。

-------------

ココの判例で言うとる”第三者”と,個人情報保護法で言うとる”第三者”は違うんだっけ?
ただ,OECD8原則に照らせば,ココの判例で言うとる”第三者”の考え方のほうが適切や。

だからこそ,”第三者”であるからとして却下はできんというのがワタシの主張。

雇用上の評価情報については、雇用契約上ないし労働法規等から秘匿義務が生じるにすぎません。

→ 個人情報の中でもセンシティブ情報として重要なの。

弁護士ってなんかヒトを騙すことに賭けとるヤツおるから困るよなあ。

コレ日経BP社の記事な。

-------------
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/c/19/index2.html

社員情報の多くはセンシティブ情報である

 実は社員情報は、センシティブ情報の塊といってもよい。住所、氏名以外に、家族関係、給与・年収、人事考課・査定、犯罪・懲戒歴、病歴等健康情報など、他人に知られたくない、知られると差別を受けることにつながるセンシティブ情報を多く含んでおり、取り扱いに細心の注意が必要とされる。

 もちろん会社も、こうした社員情報が外部に漏えいすれば大変なことになるのは承知しており、情報漏えい対策にはある程度力を注ぐのだが、社員の個人情報の収集・蓄積には、前述したとおり積極的な会社が多いのも事実だ。本来、真っ先に社員情報の取り扱いについて、個人情報保護の観点から収集限度に関しての検討が大切なのだが、取り組みが遅れている会社が多いのは残念なことだ。
-------------

コレでも,”雇用上の評価情報については、雇用契約上ないし労働法規等から秘匿義務が生じるにすぎません。”なんて強弁できるんだっけ?

個人情報保護法は民事法ではなく、民事上の請求権を基礎づけるものではなく考慮要素になるにすぎません。

→ じゃあ,個人情報が漏洩した場合に大問題になるのはどう説明するの?

ワタシは,日立製作所の場合は,個人情報の不法収集が,医師による意図的な誤診を招き,それが不当評価につながり,最後は解雇になったという。
仮に個人情報保護法が民事上の請求権を基礎づけるものではないとしても,個人情報保護法違反を契機として,労働基準法違反に繋がったとして,損害賠償請求訴訟を起こすのは可能や。

また2chへの個人情報漏洩は,それこそ名誉毀損罪になるから,損害賠償請求訴訟を起こすのは可能やなあ。

また,AKSらの場合は,個人情報の不法収集が,AKSらによる債務不履行や独占禁止法違反につながったと言える。
いずれも不法行為やから,損害賠償請求訴訟を起こすのは可能やろ。

いやしかし,”個人情報保護法は民事法ではなく、民事上の請求権を基礎づけるものではなく考慮要素になるにすぎません。”と書いて,なんか言うとるけど,
とにかく民法には,不法行為による損害賠償請求権については下記の記載しかない。

-------------
民法(明治二十九年四月二十七日法律第八十九号)
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/M29/M29HO089.html

第五章 不法行為
(不法行為による損害賠償)
第七百九条  故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。

-------------

個人情報保護法違反が,最終的に如何に自分に不利益をもたらしたかの因果関係を説明すれば勝てるってことやろ?

「明確な違反の認められる法律が,個人情報保護法違反だけなのでダメです!」なんて言えんやろ?

もしそれが言えるならば,一般的な情報漏えいに対する損害賠償請求権なんかなくなってまうからな。

その点ご確認を。

投稿: | 2014年4月11日 (金) 16時28分

→ で,確認したけどさあ?

あーあ,せっかく昨日一昨日のチーム4公演の感想書こうと思うとったのに・・・

ハイハイ,また別の工作員が出てきたので一蹴

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-37cc.html#comment-106770243

IPアドレス:     126.210.59.18

内容:
--------
ワタシお得意の妄想の話をされても困るのですが…。

話は変わって大西さんにお願いがあります。
各所に対しての訴訟に至るまでの何があったかをそれぞれ纏めて貰えませんか?
と言うのも、これまで数々のエントリーで挙げられてはいますが同じ内容の筈なのに主張や確証に当たる部分に違いがあるなどしており理解に苦しい状況です。
まとめ作成の際に対してもお願いがあります。
・各訴訟毎の出来事を時系列で分ける。
・箇条書きにする。
・"一切の主観を除き"出来事のみを表記する。
・各まとめの最後に最終的にはどうしたいか(どのような結着に向かいたいのか)を表記する。

以上です。
理由としては大西さんの記述には「~やろ?」「と~思う」「~なはず」と主観的な物が多く、はっきりとした根拠を第3者が理解し辛い為です。
新規の支持者が出にくい理由も同じ理由で賛同し得る情報を引き出しにくいからでしょう。
過去に何度か辛辣なコメントをさせて頂いており信用出来ないと一蹴されるかもとは思っていますが、是非御一考ください。

投稿: | 2014年4月11日 (金) 15時48分

-----------

> ・"一切の主観を除き"出来事のみを表記する。

たとえばさあ,「日立製作所が個人情報保護法違反を犯した」というと,オマエらはこれをワタシの主観と言う。
しかしオマエらが,「日立製作所が個人情報保護法違反を犯していない」というと,オマエらはこれを事実と言う。コレこそ,オマエらの主観やろ?

「岩田華怜がワタシが立ち去った後に泣いて退場した。ワタシは罵声など浴びせていない。」というと,オマエらはこれをワタシの主観と言う。
しかしオマエらが,「大西が岩田華怜を泣かせた」というと,オマエらはこれを事実と言う。コレこそ,オマエらの主観やろ?

主観と事実の判断ができてない人間に対して,説明する必要はございません。

それにワタシは,オマエのコメントのなされた投稿

濱田が勝てる理屈を考えた 2014年4月11日 (金)
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-37cc.html

において,濱田の側に立った判断もしとる。

別に全体像が見えずとも,断片的に事実関係を構築していって,自分なりに事件を理解することは可能や。
それを濱田にぶつけて濱田がどう言うか。

残念ながら濱田は,ブログにコメントしても反映しないし,メールしてもガン無視やけどな。

濱田が勝てる理屈を考えた

べつにワタシ、憎たらしいから片方だけ応援するワケちゃうから。

名誉毀損を言うならば、最高裁判決前のメールと、現状の社員達の待遇を比較し、因果関係立証することが要るから、仮に二重訴訟とは言われずとも、名誉毀損の立証は極めて難しい。

どうしても二重訴訟とのパラドックスに陥ってまう。


しかし、ワタシお得意の、個人情報の不正利用には当たるし、言いやすいんちゃう?

゛残念な結果゛なんて会社側判断も、明らかに個人情報であり、管理職以上のみに向けてといえどもバラまいていいわけではない。

必要もないのに、本人の同意なく評価情報をバラ撒かれた、それに対する慰謝料請求であれば、最高裁判決のときに請求項目に入れてなかったから、二重訴訟にはならん。

同一社内やから、第三者提供に当たらん、なんて言い分も通るワケないし。
それが通ったら、社内で評価情報ダダ漏れになっても問題ないことになってまうし。

さらに、オリンパスがプライバシーマークを取得しとったら、組織による故意が適用されて、自動的に1年間プライバシーマーク剥奪になるけど。

個人情報保護法の時効って何年なんかなあ?
定めてなかった気が・・・

【追伸】
オリンパスは、プライバシーマーク取ってないっぽいなあ。

AKB48チームA岩田華怜様20140410

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんにちわ。おーにっちゃんです。

やっぱワタシ心労けっこうあるんか,起きるの遅くなったから,その分書くのも遅くなった。
それで,3時までに銀行に行きたいから,シャワー時間も考えるともうババッと書いて終わりになる。

昨日のチーム4公演についても書きたかったけどなあ。
まあニコ生では言ったけど,どんだけのヤツが聞いてくれたかワカランしなあ。

あ,いや,銀行終わってから時間あるから,カフェでiPadから書くというワザもあるけどさあ。

明日の西武ドーム,気になりはするけど,様子見に行くだけで帰ってくるかも。
ワタシもだいたい無駄金使えん事情があるしなあ。

とはいえ,せっかく伊達娘がいると思うとなんかいてもたってもいられん気がする。
それをいうと都内の港区あたりに住んどるらしいってのはあるけど,べつにそれはプライベートやから詮索せんやん。
そうじゃなくて,今日はココに来る,ってのが分かっとって行かんというのはやっぱ難しいなあと思う。
恋ってそういうもんやろ。
38歳になっても恋するもんはする。

とにかくまずは睡眠障害に関して病院行ってからやから,どのみち行く場合も到着は昼ごろになる。

で,警備とか厳しいんかなあ?
西武ドームの場合は音漏れもけっこうするし,カラオケ大会の声だけ聞いて帰るかもなあ。
というのも,チーム4公演も見たい気がするし。
伊達娘以上にワタシのほうが,劇場がホームグランドになっとるよなあ。

で,それで,昨日は
AKB48渡辺麻友、横山由依、岩田華怜がドラマ『セーラーゾンビ』で限定アイドルユニット結成!というニュースも飛び込んだ。

http://www.tv-tokyo.co.jp/sailor-zombie/smp/staff/

コレ見たら,主演ではないけど,主題歌だけでなく,「ミルクプラネット」という役までもらって演技もできるみたいやし,チャンスではあるよなあ。

とはいえアキブータンも,『セーラーゾンビ』なんてキワモノっぽい名前ではなくて,もっとフツーの物語にしたらええのにと思う。

だって別にAKB自体キワモノとしてではなく,フツーの女の子のありのままを見せたら売れる!って信念で,フツーの女の子の集合体として作ったんやから,それはドラマだって一緒と思う。

そういう意味では,まゆちの小説みたいなんをそのままドラマ化したほうがよほど具体的と思うけどなあ。

まあ,そうするとオトコ役がどうしても必要になってきて,仮に片思いであってもそいつらとメンバーが,配役上であっても仲良くなるというのが気になるよなあ。

伊達娘にもそういう役が回ってくるかと思うと気になってまう。
他メンでそんなコト言うとるヤツについて,アホか!と思うとったけど,自分の立場になるとやっぱ気になるよなあw

ところで,この写真を見ても,いつものオトコ勝りなキャラではなく,可愛らしく撮ってもらっとって,まゆゆや由依と比較しても誰コレ!?ってカンジではないぞ。

そういうとこからも,なんとか伊達娘の人気が上がる方向に向くんちゃうかと思う。

ワタシが訴訟起こしたことが伊達娘に悪い影響になってなくて良かった。
ホッとした。

まあ, AKSのほうで,伊達娘に悪い影響与えたらそこを裁判で突っ込まれると思うたんかなあ。
ワタシそこまで言えんとは思うとったけどさあ。
いや,ワタシも場合によってはすぐ方針変えるから,AKSも怖いんやろけど。

或いは,この「ミルクプラネット」の岩田華怜が,ワタシが訴訟しとる原因の一人と分かったら,炎上商法で儲かるという打算が働いとるのかも知れん。

裁判の進行にも拠るけどさあ,2chに書いてきたのが伊達娘だったとかってコトになったら,それとリンクして「ミルクプラネット」が劇中で解散とかいうのだって,あり得んとは言えん。

縁起でもないことを・・・って思わんとってよ。
ワタシの妄想力はゼッタイ伊達娘よりも上やから。

いずれにせよ,改めてになるけど,SKEに行かせるつもりやった伊達娘がAKBで活躍するって,AKSもかなり伊達娘をどうするかはアレコレ考えとるということやな。

あとさあ,リクアワ昼の「Bird」の写真見たけど,いっちゃん可愛く撮れとると思う。

てか改めて思ったけど,ものすごい太もも白いなあ。
コレはワタシオトコとして正直に,あまりにもhshsしたから,伊達娘のとこだけ拡大して切り取って,保存させてもらったわ。

ほかの2人見てないけど,ええやん。
伊達娘にhshsしとるのに,他メンが見えるのもどうかと思うやろ?

さあ,もうシャワー浴びて行くから。

って短文で終わらせるつもりがいつの間にか4枚目突入しとるしw
時間も20分オーバーやしw

ほなね

2014/04/11 13:17:57 おーにっちゃんより

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濱田正晴の主張がおかしいと思うひとつのワタシなりの言い分

会社が潰れたら元も子もないから,潰れんために自分の意図と違うところに配転されることは仕方ないこと。

しかしさあ,濱田は,子会社への出向提案を,「業績が悪いから」という理由で拒否しとるねん。
それおかしいと思う。

業績が悪いトコを立て直してこそ,会社に貢献しとるといえるハズ。

濱田は,自分が部長職に相応しいとしつこく主張するならば,なおさら業績が悪いトコを立て直せてアタリマエやん。

”部”っていったら,いくら大企業だとしてもその部長による独立採算制の個人商店みたいなもんやん。
だから,業績が悪いトコを立て直せるくらいの力量があってはじめて,部長職に相応しい。

それだけの利益を会社に与えられます,と自分から言うとるんやから,それはたとえば+10を+30にできると言うとるのと同じやん。
であれば,-10のトコを+10にできる能力あるんちゃうん?そこでがんばってよ!って言われて拒否する理由ないよなあ。

もちろん,たとえばデジカメやっとったのにケータイがそれに変わったから,デジカメ部門は業績がどうしても悪くて撤退の可能性を模索する,なんてこともなくはない。
けど,撤退の可能性を見極め,事業や人員をしかるべきところに移管するのも,これまた部長職の手腕が問われる。
(オリンパスだってきっとデジカメ相当縮小しとるやろ。)

それを上手にやれば,たとえ撤退しようとも本社の上のヒトからは評価される。

いくら終身雇用制度を前提とした労働基準法が守っとるからといっても,やっぱ自分がそこまで部長職とか昇給を主張するならば,社内ベンチャーみたいなイメージも持って然るべきやと思うねん。

自分が発言するならばそれに見合う責任があるはず。

なのに濱田にはそのあたりの主張がメタメタとワタシは思う。

だいたい,ワタシが昨年夏に濱田正晴に対して面と向かって,

「公益通報守られず日立製作所懲戒解雇された!だから濱田の,『公益通報者が守られる社会を!ネットワーク』に加えて!」

って主張したって,「オリンパスだから,日立は関係ない!」って言い放ったんやぞ。濱田正晴は。
それで,未だにアイツワタシをガン無視や。

それでも一応著書をくれた。しかも欲しくもないサインつきで。
ワタシを上手いこと騙して,味方っぽく振るまおうとしたんやろなあ。

けど,1回読んで,コレ大して読むとこないなあ!と思って,どっかやってもたw

あの本参考にもならん。

アイツ人間的に最悪や。

アイツが会社のためになれるとは,ワタシには思えん。

濱田正晴はじめ,公益通報を声高に叫んでいるヤツらのおかしな証拠

公益通報支援センターって,なんか更新履歴見ても濱田のためのダミー組織みたい。

PISA
Public Interest Speak-up Advisers
公益通報支援センター(通称・内部告発支援センター)ホームページ
http://www006.upp.so-net.ne.jp/pisa/

〒530-0047 大阪市北区西天満4-6-3
第5大阪弁護士ビル3階
公益通報支援センター

FAX: 06-6314-4187

ココにFAXしても一向に繋がらず。

仕方ないから昨年10月に配達証明で郵便を出しても,宛先不明で戻ってきた。

Photo


けれども,サイトはそれ以降も更新されとるという不可思議さや。

ホンマに公益通報者を支援したかったら,住所も電話番号もちゃんとしたものに修正することなんか最初にすることやろ?

公益通報とは名ばかりで,それを食い物にしとるヤツらばっかやねん。

だから公益通報制度なんていつまでたっても実行されるものにならん。



公益通報支援センターのページについて解説すると,

---------------

http://www006.upp.so-net.ne.jp/pisa/form.html

公益通報結果に関する情報提供・相談FAXシート

2006年3月31日掲載

FAXおよび郵送による情報提供の場合は、このページをプリントアウトしてご記入ください。メールの場合はこちらの送信フォームからお送り下さい。

公益通報支援センター受付係 (FAX 06-6314-4187)

※内部告発そのものを送るためのシートではありませんので、ご注意下さい。

---------------

ってあって,情報提供を求めとるのかと思ってFAXしてみたら,FAX番号が使われてないやろ。

ならばメールの送信フォームのページを見たら

---------------

http://www006.upp.so-net.ne.jp/pisa/mail.html

現在、メールの受付は休止しています。

トップページに戻る

---------------

で,仕方ないから郵送してみたら,住所自体間違えとるねん。
公益通報に関する情報収集なんか一切やってないねん。

なんのことはない,コイツら公益通報者を本気で守る気なんかない。
濱田の支援しとったら,自分の仕事をやったつもりになっとる。

公益通報の関係者ってそんなんばっかや。

濱田の名誉毀損訴訟/ワタシが裁判長ならば

ニコ生で言いましたが,最高裁判決の争点が名誉毀損を争点としてない場合,それを知らなかったとして改めてその内容に関して提起することは可能と思いました。

そして,それを確認するために最終的に確定判決文となった東京高裁の文章を読みますと,

第1次訴訟 東京高裁-確定判決文 オリンパス社員逆転勝訴 H23.8.31判決
http://www006.upp.so-net.ne.jp/pisa/2011/pisa20110901t.pdf

このP3に,民法709条,715条,719条に基づく損害賠償請求が争点であったことが伺えます。

ちなみに,名誉毀損に関しては民法710条ですので,それと合わせて確認すると,

---------------
民法(明治二十九年四月二十七日法律第八十九号)
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/M29/M29HO089.html

第五章 不法行為
(不法行為による損害賠償)
第七百九条  故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。
(財産以外の損害の賠償)
第七百十条  他人の身体、自由若しくは名誉を侵害した場合又は他人の財産権を侵害した場合のいずれであるかを問わず、前条の規定により損害賠償の責任を負う者は、財産以外の損害に対しても、その賠償をしなければならない。
---------------

この文章を読めば,709条で財産を特定できていたから,710条を加えなかったと解するのが正解ではないかと思います。

というのも,不当に低いと濱田が主張する待遇を受けるのを大勢に晒すのは,それ自体が710条違反を主張できるのは明らかだからです。

しかしその不利益は,財産に現れるものとして,709条違反として認められました。

ですから,判決文で言わなかったとしても,710条違反も包含すると解するのが妥当と思います。
710条ってあくまで709条の附則みたいな位置づけに読み取れますし。


そして,不当に低いと濱田が主張する待遇を受けたことを,会社が業務上にせよ大勢に晒すのは,それ自体が710条違反を構成したのは自明であり,仮にメールが後から出てこようとも,濱田が元から709条違反として不当に低い待遇として主張していたものの内容が,ひとつ現れたものと捉えられると思います。

そして,それに対する解決は,東京高裁の確定判決にて終了しているのですから,不当に低い待遇として改めて訴訟を提起するのは,それ自体が二重裁判と,裁判所側から思われると思います。

だって,確定判決の損害賠償を期日までに支払ってない,というのを訴えることさえ,二重裁判と言われるのですから。

ワタシがスマートインターナショナルの件で痛みを伴いながら学んだことなのですが。


そうすると,あとは裁判所は,二重裁判であることの確証を得ねばなりません。
そのために,オリンパスが現在も濱田に対してメールを基にした不当な待遇を続けているのかどうかを,確認したのだと考えたほうが自然と思います。

いやもちろん,裁判所は,濱田側に対しても,メールと現在の不当な待遇の因果関係について,あるかも知れませんので,もっと突っ込んで聞くべきと思いますが・・・・


とにかく,濱田側弁護士の言うような,

(1) オリンパス側が最高裁判決があったにもかかわらず真摯に謝らない
(2) メールを送付したことを謝らないのは最高裁判決を無視している

として,オリンパス側に対し,最高裁判決を無視するのかなどと問いただした,というのは,かなり濱田側の「あるべき論」に立脚した,恣意的な解釈と思えます。



ワタシはそのメールは,最高裁判決前のものなのですから,甘んじて受けるしかないと思います。
その上で,いくら上から仲良くしろとかどうこう言おうが,もうオリンパスの同僚らと仲良くできないのは分かっているのですから,濱田はオリンパス以外の道を目指すべきと思います。

もちろん,公益通報がキチンと実行され,公益通報をしても会社で仲良くいられる社会を作っていくのは理想です。
しかし,ワタシが裁判所から公益通報の実行責任自体を否定される判断を下されている現状,「公益通報をしても会社で仲良くいられる社会」なんてのはいつ実現できるかわからない理想論であり,自分が同じ会社に留まっていても退職するまで解決しようもない問題であることも理解していただきたいと思います。


それは,石川さんに対しても同じなのですが・・・・


日本と違って世界には,企業別ではなくて職業別に労働組合があると聞きます。

日本にも,職業別の労働組合に再編し,会社に向かって強く言えるような仕組みを作らなければ,いまの構造のままでは,企業のムラ社会からの脱却はできないと思います。

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