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2014年6月25日

2014年6月25日 (水)

大がかりなミスして遅くなりました

まあ、バイトがしでかすミスだから、たかだか知れてますが。

平謝りしました。

そういうわけで、あん禿は0時ごろからにします。

休憩中なう

だいぶ手順とか覚えました。

まあなんとかやってけるかな?

休憩中なう

だいぶ仕事馴れたぞ。

仕事行く途中で、あれ間違いなく日立製作所の憎たらしいヤツにすれ違ったけど、向こうは気付いてなかった。

アイツも地獄に落としたいけど、証拠がないか・・・

AKB48チームA岩田華怜様20140617

AKB48 チームA 岩田華怜様

おはよう。おーにっちゃんです。

なんとか日付詐欺をやめるために,1日2つくらい書きたいんやけどなあ。
ちょっといまは無理かなあ。仕事もあるしなあ。

てか,公演の感想を書きたいと思うとったけど,なんかあんま疲れ取れてないから,ちょっといま昨日の公演のオンデマを観る気にはなれんなあ。

伊達娘は昨日Google+で,黒髪宣言しとって,ワタシどっかで黒髪で通すほうがいいと主張した気がするなあ・・・と思って検索したら,公演の感想で,田野の黒髪を褒めて,さらに翌日ひらりーが金髪にしとるのを見て,個人的には黒髪のほうが好きと書いたくらいか。

まあ別にコスプレとか役柄とかあるから,それに合わせた色にしてくれたらええんやけど,黒髪のほうがいいとは思う。
それはAKB辞めた後もな。

てか金髪とかいろんな色に染めるのとか,誰がしてもそうやけど,日本人の顔に合わずにチャラく見えてまう。
コレが面長の外国人ならばええんやけどな。

そういえばさあ,「赤毛のアン」ってカナダの話やのに,ダイアナの髪って“からすのぬればいろ”とアンが言うほどに真っ黒やってん。

―――――――――
からすのぬれば‐いろ【×烏の×濡れ羽色】
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/45800/m0u/

水にぬれた烏の羽のように、黒くてつやつやした色。「髪は―」
―――――――――

けど,カナダの人にそんな髪の毛ってそんなないから,ダイアナってもしかして先住民族イヌイットの血が入った設定やったんかなあ?といまふと思った。
黒髪ってアジア人特有やねんけど,イヌイットって何万年か前に,アフリカからアジア経由でカナダまで渡ったんやからなあ。

伊達娘の話題に戻って。
黒髪宣言するならば,ついでにもう少し髪の毛伸ばしたほうがええと思うなあ。

田野なんか,メンバーの中でもあれだけストレートはおらんということで,黒髪ロングのストレートヘア自体がチャームポイントになっとるやん。

・・・いやしかしだ,ワタシはオトコやし,ロングなんてやったことはないけど,結構動きづらかったりするんちゃうかなあ?
胸くらいまであると考えても,首を振り返るようなしぐさしただけで絡みついたりして,めんどくさいと思うよなあ。
慣れるもんなんかなあ?

まあ,慣れんままに人生80年ほど生きるのは辛すぎるよなあ。
いやそういうヒトは“性同一性障害”になってまうんかなあ。
ショートにしたらいいだけかも知れんけど,それだけではないかも知れん。

それでさらに発想してみると,昔の日本のお姫様とか,めちゃくちゃ髪の毛長かったの,あんなんどないしとったんかなあ?
いまなんかちゃんとしたシャンプーあるけど,平安時代とかシャンプーあるわけないしなあ。

調べたら,こんなんがあった。

―――――――――
女性のためのヘアケア アラフォー女子の真剣ヘアケア日記
http://ladies-haircare.com/archives/1396

29 JAN シャンプーの歴史!昔は髪を洗わなかった!?

≪昔の人は髪の毛を洗わなかった!?≫
そもそも「髪の毛を洗う」という行為そのものが、最近の行為だということがわかりました。
古代での日本では稲や麦の茎の粉末などを髪の毛にまぶして櫛で髪の毛を梳かして垢をとって、油でツヤを出していました。
平安時代には1年に1回程度、米のとぎ汁や植物の皮をお湯で浸した液で洗い、臭い消しのためにお香を髪に付ける習慣が生まれました。

水で髪の毛を洗うという習慣は、江戸時代から始まったものの、1ヶ月に1度程度が一般的でした。
このときにシャンプーの代わりにふのりや小麦粉、灰汁やお茶で、髪の油分を奪っていました。
明治時代になってようやくシャンプーらしいシャンプーが登場し、火山灰や粘土などを混ぜた粉石けんのものが売られ始めます。
―――――――――

コレ読む限り,平安時代とか江戸時代の女の人の髪の毛からいい匂いがしてくるというのはなくて,油分がけっこう引っ付いとったりして,ごわごわしとったカンジがするなあ。

・・・ということは,百人一首なんかに描いてあるお姫様の髪の毛なんかもあくまでイメージ像であって,実態としてはもっと汚ならしいものやった可能性もあるなあ。
じゃあなんでわざわざあんだけ長くしたんやろ?

てか,たとえば大学生で,文学部とかで平安時代を学ぶ学生がおったら,いろんな文献を漁ってなるたけ平安時代と同じような暮らしぶりをしてみて,どのようなカンジになるか自ら人体実験してみたら,具体的にわかるんちゃう?

そのへんのワケワカラン論文よりもよっぽど有益で,後世のヒトにも平安時代なんかのイメージを湧き起こせるやんかなあ。

てか,そのイメージをさらに進めて,人体実験,てか動物園みたいになってまうけど,希望者を募って,日本のとある村の一角を“平安時代集落”にしてしまって,そこは道路もアスファルトで覆うの禁止,クルマが入ってくるのさえ禁止にして,いやそれどころか野菜とかもその集落に入るところで,プラスチックなど平安時代に手に入らんもんはすべて捨てて,集落内では平安時代に手に入るものだけにしてもたらどないやろ。

まあさすがに,お医者さんにかかるときだけは,その集落外に出るのを許可するとかせな,今度は人権問題になるけどなあ。

そういえば,お金とかはどないしとったんかなあ?
と思ったら,一応貨幣はあったけど,あんま信用はなかったっぽい。

―――――――――
日本の貨幣のあゆみ:三菱東京UFJ銀行
http://www.bk.mufg.jp/csr/contribution/kids/gallery/exhibit/japan/

和同元年(708)に国内で銅の産出を機会に和同開珎(わどうかいほう〔ちん〕)を中国の制度にならって鋳造しました。そこで貨幣を流通させるために、庶民に庸(よう)・調(ちょう)の税を銭で納めさせたり、銭を蓄えたものには位を授ける蓄銭叙位令(ちくせんじょいれい)などのさまざまな政策を打出しました。
その後、平安時代の中ごろにできた乾元大宝(けんげんたいほう)までの、およそ250年の間に12種類の銅銭が発行され、これを皇朝(こうちょう)12銭と呼んでいました。
しかし、時代が経つにつれて材料の不足から貨幣の質も落ち、形も小さくなったために、人々の信用も薄れて、都や地方の一部でしか流通していなかったのが、当時の実状でした。
―――――――――

こうして見たら,ワタシはたまたま平安時代を例に挙げたけど,明治維新からいろいろ機械が入ってきて劇的に変わる江戸時代までは,基本的に自分の手でできる範囲やったというのが分かる。人々の生活は少しずつ進歩してきとったとはいえその歩みはめちゃくちゃ緩やかやったんや。

明治維新以後,基本的に自分の手でできんようにどんどん分業してきたから,人間は自分がなにをやったらいいのかワカランようになっとるのが,いまの生活や,というのは,ワタシが以前から主張しとることやけど,大きく外れてはないとは思う。

だから,平安時代じゃなくても,江戸時代でも縄文時代でも弥生時代でもいいから,どっか一個年代を特定して,その生活をリアルでやってみるというのは有意義なことやとワタシは思う。

・・・なんでこんな話題になってんw
黒髪からここまで想像が広がったのかwwww

ま,今日はちょこっと出かけなアカンし,その後もう一眠りしたい。
なんか疲れが取れてないもん。
さすがに一昨日資料仕上げて昨日内閣府にも持って行ったし,まだその疲れが取れてないんかなあ・・・

というわけで,昨日の公演は明日観れたらと思う。

ほなね。

2014/06/25 9:48:32 おーにっちゃんより

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ぴちぴち,ちゃぷちゃぷ,らんらんらん♪

雨めっちゃ降るねえ。

めっちゃ降るから,”ぴちぴち,ちゃぷちゃぷ,らんらんらん♪”ってココロの中で歌ってみたら,
そういえば”ちゃぷちゃぷ”って,AKBの中で”お風呂に入る”ことを意味したなあと・・・・

そうすると,”ぴちぴち”の女の子と”ちゃぷちゃぷ”するとも取れるわけで・・・

そら,そんなシチュエーションになれば,オトコの気持ち”はらんらんらん♪”にキマットルわなあwww

いや,”乱れる”の意味の”乱乱乱”かもやけど。
”淫乱”とかいう言葉もあるしさあ。

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淫乱

淫乱(いんらん)とは、みだらな行いをほしいままにして、性的に乱れていること[1]。色欲をほしいままにしてみだらなこと[2]。
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・・・アカン,ワタシの妄想力,朝から激しすぎるwwwwwwww

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