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2014年7月4日

2014年7月 4日 (金)

コメント欄が荒れとるなあw

まあ、敵の焦りやから、どんどんやってくれたらええねん。

そうやって、ワタシが記事を書かんかっても、自然と燃え盛る。

ワタシの思い描いていた、日立製作所やAKSらの破滅への筋道やないか。

残業30分かかったので、あん禿は0時ごろから

よろしくお願いします。

2回目の休憩なう

コメント欄がけっこう荒れてきたなあ。前から荒れてはいたけど、これまで以上に。

AKSの件も日立製作所の件も、ホンマの終わりが目前に見えとるからや。

両方とも、第3回口頭弁論で、企業の側のおかしな方向性が見えてくるやろ。


てか、被告AKSと被告キングレコードは、準備書面の存在自体が違法やから、どつぼやわなあ。

休憩1回目

なんかいろいろ書いてきとるヤツおるけど、いまバイト中やっちゅうねん。


バイト前に、裁判所と被告グーグルの弁護士にはFAXしようと思うたけど、今日は印鑑忘れてきとるから、帰ってからやな。

今日は忙しいなあ。
チャッチャッと反論書きたいけど、1日寝かしたい気もする。

グーグルの準備書面、ちゃんちゃらおかしいなあ。

土日までに反論書いたろ。


再発の証拠もあるし。


"Google社員 入谷"については、わざとなんも書いてない。

入谷は被告グーグル社員という、ワタシの見込みはビンゴやろなあ。


あと、被告AKSと被告キングレコードについては、準備書面まだ来てない。

よっぽど困っとるんやろなあ。

AKB48チームA岩田華怜様20140628

AKB48 チームA 岩田華怜様

おはよう。おーにっちゃんです。

バイト行く前にちょこっとだけ書くわ。

明日握手会,まあ中には入れんけど,一応チェックだけしに行く。
チェックしてそのままカイロプラクティック行って,バイト直行パターンかな。
ワタシもいろいろやることあるなあ。

強制送還されてから1年が経った。
いやしかしだ,強制送還されてから誰一人支援者が現れんって・・いや全く現れてないワケでもないんやけど,一時的に支援してくれるヒトはいても長期的に支援してくれるヒトはおらんなあ。

まあ人間はしょせん自分のことしか考えてないからなあ。

だいたい裁判って,しょせん自分のことしか考えてない人間2者の言い分を聞いて審判するものであって,ワタシみたいに自分は横に置いといて裁判する人間ってまあおらんと思う。

濱田正晴とかでもヒトのためといいながら,詰まるところ自分のためなんやし。
裁判ではないけど,強制送還されてすぐ転がり込んだ山谷についても,貧しい人々に関する利権を取り仕切っとるのが向井宏一郎ってヤツで,これがまたなんかキナ臭いねん。

そういう意味では,“渇き。”に描かれた世界がないかというと,あるとは思うんやけど,そういう世界を描きたいのであれば,もう少しやり方があると思うねん。
基本的人権を外したら,やっぱハナシおかしくなると思う。

お,いま速達で,グーグルから準備書面が来たぞ。
パッと見たけど書いてあるコトめちゃくちゃや。
もう問題解消しとるから意味ないやろ。みたいなことを書いてあるんやけど,とりあえず6/26にしほりのところで発生しとることを無視しとるし,コレはサラッと反論書いたろか。

もう行くから,短いけど。

ほなね

2014/07/04 12:13:58 おーにっちゃんより
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「akb48a20140628.pdf」をダウンロード

AKB48チームA岩田華怜様20140627

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんばんわ。おーにっちゃんです。

わさみんのトコのコメント見たけど,

―――――――――――
岩田華怜   18:30+13
そんな日こない。絶対に。。!絶対。。。!(ここで苦しみ始める)
―――――――――――

こういうのはアカンと思うなあ。
結局,そのうちにアニメに関心がなくなることがあると言うとるんやろ?

けどさあ,大半の一般人は確かにアニメに興味はなくなるかもやけど,やっぱお父さんお母さん役,おじいさんおばあさん役の声優は必要やし,それを描いとるのは若者だけではなくて,40,50代とかもいっぱいおるんやしさあ。

やっぱ,伊達娘はまだまだ発言が一般人やなあ。

芸能人やったらさあ,一般人が考え付かんような考え方をしてもええし,やっぱせなアカンところも出てくると思う。

いま好きなものは一生好き,宣言くらいしてもええと思うねん。
どうせ10年くらいしたらそのうちのいくつかは撤回する可能性もあるんやけど,少なくともアニメ自体は撤回する必要がない。

なぜか。

高畑勲が書いとったけど,映画って結局“絵”を,1秒間に24コマバラバラと見せて,人間の脳内の残像現象によりあたかも動いているかのように見せる技術であるわけやろ?

ということは,そのヒトコマヒトコマは,アニメであろうが実写であろうが変わらんワケやねん。
実際,3DCGとかになったら,もうアニメと実写の境界線なんかようわからんやんか。

そうすると,一生アニメを好きでいる根拠も出てくる。

もっと言えばさあ,岡本忠成とか川本喜八郎とか,ジブリでもなく現代のアニメでもなく,死ぬまで自分の表現をアニメに追い求めたヒトもおるねん。

岡本忠成
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E6%9C%AC%E5%BF%A0%E6%88%90

川本喜八郎
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E6%9C%AC%E5%96%9C%E5%85%AB%E9%83%8E

そんなんがおるんやからさあ,これから声優に採用されるかどうかワカラン伊達娘が,気弱なコト言うとってどないすんねん?

こういうふうに一字一句たださなアカン伊達娘を,ひとりのままにしとくことなんかできんと思うねん。

ワタシ,アキブータンよりもプロデュース能力あると思うとるし。
そうするとやっぱ,アキブータンの能力の限界の結果で干されてまうのは見るに耐えんしなあ。

アニメって,ワタシの知る限り,ワタシの大学の大先輩ってコトになっとる手塚治虫が,3コマを同じ動画にして,1秒24コマのうちの8コマだけ動かすことにして,3コマは同じ絵を使い回しする方法を考え付いた。
そうすると安く作れるねん。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q107069925

でな,アニメが好きならば分かるかワカランけど,・・・・いや,伊達娘はアニメの声優には興味あってもあんま動画には興味ないと思うけど,動画で“動き”を見せて楽しませることができるアニメーターって日本でも少ないねん。

ワタシ,動画で“動き”を見せて楽しませることができるアニメーターって,宮崎駿しか知らん。

ワタシ宮崎駿をコテンパンに書くけど,とにかく動画の動きのタイミングに関しては,あんな優れたアニメーターはおらんと思う。

ワタシがいっちゃん感心したのは,“母をたずねて三千里”の第1話で,マルコがものすごい走りをしとるねん。あんな走り見たことない。
と思ったら,エンディングで,原画:宮崎駿って書いてあるやろ。

なのにジブリの公式サイトを見たら,“母をたずねて三千里”の第1話を宮崎駿が描いたコトにはなってなかってん。

それおかしい!修正せんかい!ってジブリのページに文句を送ったら,修正するどころか,“この情報の正確性は保証しません”みたいな文章を,公式サイト上に付け足してきやがった。
このようなやりとりで,ジブリのヤツらもアホの集合と思うたんや。

アホの集合の作る“思い出のマーニー”が面白いはずがないとワタシはいまだに思うとる。
いやもちろん,先入観を捨て去ったうえで,観てから感想に記すけどさあ。
いい映画は素直にいいと言うよワタシも。

いっぱい脱線したけど,そういうのがあって,いまのアニメってもう全然動きがないねん。
というか伊達娘は若すぎて,動きのあるアニメってどういうものか理解できんかもなあ。

たとえば“パトレイバー”って,後藤隊長役のヒトが伊達娘のお父さんと知り合いとか書いとったけど,そのパトレイバーだって,できるだけ動かさんように押井守が設計して脚本書いた。
だからパトレイバーが動くとこなんかワタシ見た記憶ないぞ。
そのパトレイバーを,押井守はいま実写化して公開しとるんやけど,そんなん観たいヤツほとんどおらんとワタシは言いたい。

押井守がいくらアニメにおける稀代の戦術家としても,どうやって儲けるかという戦略は持ってないねん。

・・・・とまあ,混乱させるようなことを書いたけど,アニメにも伊達娘が知らんような歴史がある。
あの松井玲奈でさえ知らんやろ。

そんなんをいちいち知れとは言わんけど,少なくとも,自分が一生を懸けるには十分な内容がアニメにもあるねん。
そこだけは覚えておいて欲しいな。

もう遅いから,見直しもせずに寝るわ。

ほなね

2014/07/04 2:29:27 おーにっちゃんより

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