« 2014年7月17日 | トップページ | 2014年7月19日 »

2014年7月18日

2014年7月18日 (金)

今日は・・・あん禿0時頃からかな。

パソコンが安定するまで、めちゃくちゃ時間かかるからさあ。

晩飯も買って来なアカンし。

褒め殺しとかいろいろ考えて来るよなあw

単なる褒め殺しと、ホンマの支援者との違いは、゛頑張ってください。応援しています。゛とか、表面的な言葉しか言えんか、それとも具体的な内容に踏み込んで自分の意見を言えるかどうかやねん。


それはファンレターでも同じ。


オマエらは、表面的なファンレターしか書き慣れてないから、いくらワタシを策略に填めようと思っても、填める能力がない。

ソレをオマエらは理解してない。

アホは死んでも治らん。

大西弘子も死んでも治らん。

おととい電話くれたヒトを悪く言うなよ、工作員めが。

そうやって、ワタシの支援者が出てきたらコテンパンにいじめて、表に出て来れんようにする。

その上、ワタシを支援したらひどい目に遭うという見せしめにしとる。


どこまで人権を侵害したら済むねん?


ワタシは、おととい電話くれたような支援者さんの名誉のためにも、ゼッタイに負けません。

チケット買えたからって別に文句言うとるワケちゃうわい 

ワタシの一挙一動について文句言うとるのは、被告日立製作所、被告AKS、被告キングレコードやないか。


ワタシはそれらの文句に対して、反論を考えとるだけじゃい。


どうせオマエも工作員やから、そうやってフツーのコトに対してついつい負い目を感じて反応してしてまうんやろが。

今日もコメント満員御礼やなあw

ワタシは、フットルースのカネ振り込んできたぞ。

いい席が当たりますように(^∧^)

それから、フットルースのチケットも証拠に添付して、仮に被告AKSが警察から指導されているならば、被告AKSからスイセイミュージカルに連絡が行って買えないだろうし、そうでなくても岩田華怜が、
「大西だけには買わせないで!」
と、スイセイミュージカルに対してお願いしとるハズちゃうんか?と主張したろ。

゛長い光゛の歌詞の続き。寓話ならばわかるんやけど・・・

たとえばワタシは、織姫と彦星の寓話を否定したいワケちゃう。

織姫も彦星もどっちも星やし、寓話として成り立っとる。

織姫と彦星は、寓話で固めた世界観があるねん。


゛長い光゛の詞は、寓話っぽいところもあるのはわかるけど、世界観がイマイチワカランねん。


・・・寓話を夢見る乙女、というテーマでならば書けるかなあ。

ただそれは妄想の恋愛になってまうからなあ。


妄想といえば、゛逆転王子様゛ってリアルなのか妄想なのかイマイチワカランよなあ。

そうそう,7/16(水)の口頭弁論時に日立製作所(土取義朗)から出された上申書

もう言うとることめちゃくちゃなんやけどなあ・・・・

まあ,次の訴訟に移行するから。

ただここ最近の疲れが出て,今日もさっきまで寝とったから,まだ懲戒撤回&名誉毀損訴訟について書いてはないんやけど。

今月中には間違いなく出すから。

_20140716_

フットルースのチケット連絡来ました。

フットルース,スイセイミュージカルに対して7/14(月)未明に申し込んでいたにもかかわらず,来ていませんでした。

被告AKSが工作活動しているからではないかとか,まさかですが警察が勝手にワタシを要注意人物として指定し,AKSに対して指導し,それがスイセイミュージカルに伝わったからではないかとか,いろいろ考えましたが,とにかく先ほど来ました。

単に対応が遅れただけの可能性が高いですが,スイセイミュージカル側で検討していた可能性もあります。

いずれにせよ,買えてよかったです。

AKB48チームA岩田華怜様20140717

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんばんわ。おーにっちゃんです。

昨日の公演は,まあ歌のほうは上手くなっとったんちゃう?

ただダンスはまだまだ課題があると思う。
なんであんなに苦しんでダンスをせなアカンのかがヨウワカラン。

マンガ500冊と言うとったのも,ある意味では逃げであるとは思う。
ワタシなんかから見たら,ダンスを楽しめるまでやり込めな,次がないと思うねん。

そして多くの人間は,自分がやりたいとクチとかアタマでは主張することに対して,楽しめるまでやり込むことを経験することなく,挫折してまうねん。

挫折せんためには,まずはやり込むこと。それしかない。

とはいっても,やり込むことを強要して,精神的に追い込むことになったらアカンし,マンガから学ぶこともあると思うから,あんまキツくは言わんけど。
それにしても伊達娘は歯がゆい。

なっつんとか十夢とか,若手でも西山ちゃんとか,パフォーマンスが少しずつ向上しとるのを実感するんやけど,伊達娘はいまはパフォーマンスの向上を実感できんなあ。

なぁなとぱるるとたつまきはマンガ読まん,それから咲子さんも自分ではマンガ買ったことないと言うとるやろ。
そして,ぱるると咲子さんは着実に結果を出しとる。なぁなとたつまきはまだとはいえ。

ぱるると咲子さんが成功しとるのを見て,何かで成功を収めるためには,何かを諦めることもある,ということだけは思って欲しいな。

あと,公演のMCでワタシが記載したものを改めて見返したけど,なっつんがやたら主張しとった,仁万のサンドミュージアム,コレ検索したら石見銀山から温泉津に行くときに見た。

http://www.sandmuseum.jp/5.html

確か道路の東側,交差点の角にあったと思うなあ。

砂をわざわざ博物館にして,なにになるねんなあ?と思ったし,当日時間なかったから結局行かんかったけど。
けど,そんな物語があるならば,マンガか映画でも観て,気に入ったらロケ地訪問てか聖地巡礼として,1回くらい行ってもええと思うなあ。

検索したけど,まずまず面白い作品とちゃうかなあ?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A0%82%E6%99%82%E8%A8%88_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)

いやジブリが作ったら,ワタシはソレはちゃうんちゃうか?と突っ込み入れる気もするけど。

ところで,AKBって,女の子の集まりにもかかわらず,ちゃんと少女マンガ選んだのって,なっつんとまなみくらいやろ。

いやチームAがオトコっぽいのばっかなんか?
まあそんだけオトコに飢えて,自分からオトコの読むマンガを手に取っとると見ることもできるかもやけどさあ。
ワタシだって女の子が好きすぎて少女マンガを手に取ったんやし。それと変わらんっちゃ変わらんな。

ワタシなんべんも書いとるけど,読むならば少女マンガのほうが圧倒的にチカラになると思う。

少年マンガって,登場人物の気持ちとかあんま考えてないから,演技の参考にするのは難しいと思うねん。
けど,少女マンガならばストーリーがあるもん。
ストーリーがあったら,どのように演じるかいろいろ考えられるやろ。

いろいろハナシ前後するけど,少年マンガについて,電車で先日,隣で電子書籍のマンガを読んどるオッサンがおったんやけど,なんであんなに速くページをめくれるのか不思議やった。
てかそれは以前から思うとることやけど。

なんでこういうページ構成にしたのかとか考えたら,あんなに速くめくれるワケないと思うねん。

けど,一般のマンガ読者は,自分の見たい情報だけ見れたら,満足して次のページにいってまうみたい。

ワタシは,なんでそのストーリーなのか,なんでそのページ割りなのかいちいち考えてまうから,ヒトよりも読むのが遅いみたいや。

けれども読むのは遅いかもやけど,読んだ後に感想書ける才能はある。
そんなヤツなんかおらんやろ。
読んだにもかかわらず,アタマに入ってないのが大半や。

いまのワタシはどの場面で区切ったって,その時点までの感想を言えるぞ。
ラストまで読まんかったって,こういうストーリーならばこういうラストちゃうか?と,常に自分なりに予想しとる。その予想について主張ができる。

少年マンガってその予想が立たんからイヤやねん。

咲子さんだっけ,ドラゴンボールとか言うとったやろ。ワタシドラゴンボール嫌いやねん。コレも前も書いたことあると思うけど。

鳥山明の作品でも,アラレちゃんならば素朴な物語として分かるんやけど,ドラゴンボールなんて,敵を倒したと思ったら次の敵が出てきたりしてさあ,やっとることがエンドレスな気がして,こんなマンガなにがオモロイのかヨウワカランかった。

ワタシいま実感しとるけど,世の中では,敵を倒したらどんどん強い敵が出てくる・・・,のではなくて,敵を倒したと思っても,いろいろ裏ワザを使って妨害工作して,倒されたことにせんヤツらが多いのが日本(ていうか世界)やねん。

敵を倒したと思っても,いろいろ裏ワザを使って倒されない,なんて,マンガには似つかわしくないダークな世界やから,マンガになり得んねん。

まあ,今日はそんなところにするか。

どうせ読むならば,たまには少女マンガでも読んで欲しい,とは思うよなあ。

「砂時計」ってどんなのなのか,なっつんに借りてみろよ。
ベコタンでレギュラー同士なんやしさあ。

ほなね

2014/07/18 2:04:03 おーにっちゃんより

-------------
「akb48a20140717.pdf」をダウンロード



« 2014年7月17日 | トップページ | 2014年7月19日 »

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のコメント

カテゴリー

最近のトラックバック