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2014年8月11日

2014年8月11日 (月)

"iichiko" と書いてあるのを見て・・・

ふと、"n" をコッソリ加えて、"iichinko" にしたら、気付くヤツどんくらいおるやろ?と考えたw

いっぺんやってくれんかなあ?

そういうドッキリとかやってみたいなあw


ワタシがテレビのプロデューサーならば、やるなあ。

もっとも、すぐ飽きられるから、次から次へと面白いコトを想像/創造してかなアカンねんけど。

日立製作所の工作員が誤ったアドバイスしてきとるぞw

解雇撤回を争うならば、ワタシが日立製作所に下手に出なアカン。


「別にこんな会社最初から辞めたかった、けれども法律違反に背いて懲戒にさせられたのがおかしい」


ってだけやからさあ。

明日は休みかあ。

日立製作所とAKSの下書きと、伊達娘へのファンレター2通書くかなあ。

チーム8公演行ってもええけど、行ってもサッパリワカランしなあ。

ちなみに、8/15はフットルースの1ヶ月前にあたるから、ロマンスカーのチケット取らな。

ワタシもちろん最前列狙うぞ。

そういえば、小田原往復ならば、金券屋で株主優待券買ったら多少は安くなる。

そうそう。裁判官の指摘として、請求の趣旨で、懲戒解雇撤回と給与支給の2つを入れるのは難しく、どちらかにするように言われた。

まあ、同じような文言の言い直しやからなあ。


書記官さんからは、普通は解雇撤回にする、と言われた。

しかしワタシは、日立製作所にはあきあきしており、もう二度と働くつもりはなく、懲戒部分を撤回するように主張した。

ならばそう書くように言われた。

解雇撤回やとどうしても会社に迎合してまうから、あくまでも懲戒撤回に絞る。


裁判所がそういう訴訟珍しいというくらいやから、目立つやろなあ。

最近コメントの意味不明さが増したなあ。ついでに山田伸也どこ行った?

なんかもう、コメント者のアタマがイカれてきたんかなあ?


まあ、ワカランコメントはワカラン。

裁判所行ってきました

基本的に体裁の修正で、8/26までに出してください、とのコトでした。

8,500万円の根拠は難しい。ワタシの言い分が認められたとして、企業が国家ぐるみで隠蔽を働くなんて判例ないからなあ・・・

と言いました。

どうせ訴訟救助判断で弾かれるんやし、説明テキトーにつけたそうw

アキブータン(秋元康)はプロデューサーではない。消費者である。

昨日考えた。

真にそいつの気質がプロデューサーなり、クリエイター、或いは消費者かどうかは、そいつが自由に使えるカネを持っているとどう使うかに依る。


アキブータンは、自らをプロデューサーと称してはいるが、儲けたおカネの大部分をギャンブルに使ってスッている。
この行動は消費者以外のナニモノでもない。

アキブータンはギャンブルを、プロデューサーとしてのカンを養うため、などと言っているようだが、本当にプロデューサーとしてのカンが鋭いのであれば、ギャンブルで利益を出せるハズである。


アキブータンはまた、"予定調和"を嫌うそぶりを見せてはいるが、ラスベガスに頻繁に行きスるという行動は、予定調和そのものである。


ワタシがおカネを持っていれば、興味を持ったあらゆるものに利用する。
大きな休みがあれば未知の地への旅行をするし、日々であると新しい映画の感想を、必ずヒトが書くのとは違う視点から書く。

ワタシはそもそも、考えたコトのほぼ全部を文章にしている。

アキブータンは、基本的に日本語がヘタクソなので、歌詞以外を文章に残せていない。

以前から味方おらんかったわい!

ぽつぽつと出てきては、オマエらに潰されてきた。

確実にワタシのブログを読んどるのがおって、その何%かはワタシが勝てばよいと思うとる。

ワタシはひとりでなんでもやってまうから、賛意を示す必要がないというのもあるよなあ。

逆に敵は、ワタシに動かれるのがイヤやから、どうしてもイロイロ書いてまう。


ワタシこれから裁判所。
裁判所から、訴状の修正依頼を聞くねん。

印鑑を持ってくるように言われた。

コメントを見ても,AKSが詰んだの自覚して工作活動しとるとしか思えんなあ。

明日及び金曜日は,被告日立製作所向けの書面と被告AKS向けの書面を書くか。

どこまでできるかワカランけど,これまでどおり,ドラフト版もアップするぞ。

AKB48チームA岩田華怜様20140806

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんばんわ。おーにっちゃんです。

被告AKSからの準備書面が来たけど,ハチャメチャで開いたクチが塞がらんなあ。
こんな言い分が認められるんかなあ?

認められたら,それが判例となってまうから,ワタシの判例を基にして暴力団が恐喝を働くようになって,日本の警察が取り締まりにめちゃくちゃ苦労する。
そのことも考えると,裁判官だって詰んでもて,認められんと思うねん。

だいたい,伊達娘の言い分とされるものは,被告AKSとか被告キングレコードの主張としてしか出てきてない。
けど,その主張がウソの可能性が多分にあるわなあ。ワタシにはウソとしか思えん。
ワタシそれについていろいろ記載した。

とりわけ,被告AKS関係者が11/24になってから突然言い出したことを,11/23まではかたくなに否定しとったこととの整合性がどうしてもつかんし,もうなんかまるで理屈が通ってない。

夏祭りで,伊達娘らAKBメンバーのやりたい放題にさせたのも,ひとつには,被告AKSがメンバーにゴマ摺っとるとしかワタシには思えんフシがある。

にもかかわらず,伊達娘ゆかるんのバルーンアートには出させてもらえんかったんやから,やっぱ伊達娘は相変わらず意思と異なる強要を受けとると思うなあ。
突っ込みどころ突っ込んだら,反論の準備書面いくらでも書けるぞ。

けど,とりあえず心のプラカードのCD販売数と,東京ドームの入り具合を見て,もうAKBは終わったというところまでを準備書面に入れて,だからワタシの主張は正しく,そこを一切取り入れようとせんかった被告AKSは腐敗し切っとったという主張を追加でしようと思う。

ワタシが主張したら,問題のあるストーリーいくらでも出てくるからなあ。

とりあえず,被告AKS側に有利な裁判したら,それが判例になって,暴力団がそれをエサに使い,ひいてはいろんな意味で市民が踊らされて,税金の無駄遣いになる可能性が高いことは主張しよう。

いやしかしホンマに,突っ込みどころ満載の文章って,1を聞いて10を知るタイプの人間からしたら,こういう見方もできる,こういう見方もできると書いてもて,5ページ記載があったら50ページ反論してまうねん。

まあそれは置いといて。

田野と「走れ!ペンギン」歌ったみたいで,コレも聴きたかったよなあ。
公式の場で田野とデュエットってはじめてちゃう?

こういう,明らかにスタッフ主導ではない発案ってええよなあ。
そういう意味では伊達娘はいろんなトコに出まくっとって,夏祭りでアピールできたんちゃう?
そこから人気に繋がるかといえば,一朝一夕にはいかんけど。

そういえばワタシ,なるたけ全握と個別との垣根を取っ払えとも言うとったけど,夏祭りを見たらそのようになっとるよなあ。

全握だからこうしなければならない,個別だからこうしなければならない。
なんてのは,けっきょく誰かが決めたことであって,ファンがホンマに望むことを考えたら,回答は一つに集約されてまう,とワタシ書いたよなあ。

・・・ああ眠い。
けど,修正して,記載は明日か。(2枚におさめたぞ)

ほなね

2014/08/11 9:01:30 おーにっちゃんより

「おーにっちゃんの,あんた,禿!」間もなく開始します。AKSからの準備書面メチャクチャな件

2ちゃんの厨房やとちゃんとしたコト書いてあるように思うかもやけど,なにが言いたいのか裁判所も理解できん準備書面やぞ。

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被告AKSから来たハチャメチャな準備書面全文

こんな言い分が認められるはずがない。

たとえば,伊達娘に宛てたファンレターを,後出しジャンケンで,”一般的に認められない”から,違法収集をはじめとしてワタシについて判断したことは適法と言うとるんやけど・・・,

コレが裁判で認められて判例になったら,たとえばキャバクラで遊んだあとで,帰り道でヤクザが出てきて,

「オマエ,オネーチャン嫌がっとったにもかかわらずセクハラしたやろが?そのような判例もあるから,訴訟するぞ。
裁判所で実名載ったらオマエも会社クビやろが。訴訟されたくなければ口止め料として10万円払え!」

と,根も葉もないにも関わらず言ってくる可能性がある。

拒絶の意思があるのであれば,本人からの拒絶でなければならず,第三者や組織からの拒絶が認められるはずがない。

この内容までをも含めて準備書面に書いて,裁判官を牽制するわ。

--------

平成26年(ワ)第1282号 債務不履行等請求事件

原告 大西秀宜
被告 株式会社AKS 外2名

第2準備書面(被告AKS)
平成26年8月8日
東京地方裁判所民事第31部合議B係 御中
被告 株式会社AKS 訴訟代理人 弁護士 遠藤和宏
同 弁護士 松川邦之

原告が平成26年5月23日付「原告準備書面その2」及び平成26年
6月13日付「原告準備書面その4」で主張する各主張に対し、必要な範
囲で下記のとおり、被告AKSの反論をする。

第1 原告準備書面その2について
第1準備書面(被告AKS)でも主張したとおり、被告AKSはGoo
gle+サービス(ないしAKB48 NOW on Google+)を
運営していないし、同サービスを提供していない。また、AKB48 N
OW on Google+に関して、被告AKSと被告グーグル社ない
しグーグルインクとの間に格別契約関係もない。

第2 原告準備書面その4について
原告は、甲2の書き込みを被告AKS関係者が記載したものと主張す
るが、同各書き込みは被告AKSがなしたものではない。

2 原告が民法90条等に違反すると主張する各行為について
(1)原告は、被告AKSが、①原告を欺いてファンレターを収集したこ
と、② ファンレターやブログ等のインターネット上から原告に関する
情報を違法に収集したこと、③規約に反して原告のファンレターを処
分したこと、がそれぞれ民法90条、709条、710条、719条
及び個人情報保護法などに違反すると主張する。
ア ①について(欺(?)によるファンレターの収集)
ファンレターは原告が一方的に送り続けてきたものであり、被告AK
Sが欺いてこれを収集したことなどない。
イ ② について(ファンレターやインターネットからの原告の情報の収集)
(ア)原告が被告AKSのいかなる行為についての違法性を主張している
のか必ずしも具体的に特定されていない。しかし、被告AKSは原告の
ファンレターの記載内容についての情報をファンレターの名宛人であ
る岩田氏やその親族からきいていたものであり、ファンレターの記載内
容を同名宛人・受取人の岩田氏や岩田氏の同意を得たその家族が被告A
KSに伝えること、岩田氏の承諾を得て被告AKS担当者が原告のファ
ンレターの内容を確認すること等により、被告AKSが原告のファンレ
ターの情報を知ること、ないし収集することには何ら違法性はない。
(イ)また、仮に被告AKSにおいて直接原告のファンレターの内容の確
認をしたり、原告のブログ等インターネット上に一般に公開されている
原告に関する情報の取得をしたりすることがあったとしても、下記のと
おり違法性はない。
(i)甲9の「ファンレター・ブレゼントに関してのご案内」はファンレ
ター等に関する送付先や注意事項について被告AKSが記載している
ものであるが、当該ブログには、「ファンレターは運営側で検閲した後、
メンバーに渡す」旨の記載がある。
当該案内はファンレターの送付先を記載したものであるから、原告は、
同案内を確認した上でファンレターを送付しており、被告AKSがファ
ンレターの内容を確認することをも前提としているのであるから、被告
AKSが原告の岩田氏宛てのファンレターの内容を確認することにつ
き、原告の黙示の承諾があるといえる。
(ⅱ)また、被告AKSは、マネジメント会社として岩田氏も含むメン
バーの安全や適切な職場環境を確保する義務を負うものである(第1準
備書面(被告AKS)15頁の記載と同趣旨)。
一般論としてもアイドル宛てのファンレターには中学生も含むAK
B48等のメンバーが読むに不適切な内容があったり、危険物等が封入
されていたりすることもありうるのであるから、被告AKSがかかる義
務に基づいて、原告や原告以外のファンからのファンレターの内容を確
認することは、ファンレター送付者及び岩田氏等メンバーの承諾の有無
にもかかわらず、正当な理由に基づくものとして何ら違法性はない。特
に、原告のファンレターについては、岩田氏やその親族から性的表現や
岩田氏の人格否定を含むファンレターが送付されるとの指摘を受けて
いたことから、なおさらのことである。
ウ ③ について(原告のファンレター処分)
(ア)また、手紙がその名宛人に到達した後は、その手紙の所有権・処分
権限はその名宛人に移転する。そのため、本件でも、原告のファンレタ
ーが名宛人たる岩田氏に到達した後は、当該手紙の所有権・処分権限は
岩田氏が有する。したがって、同氏の依頼により被告AKS従業員の郡
司氏が当該各ファンレターを処分することについて、同処分行為が何ら
かの違法性を帯びることはない。
(イ)原告は、甲9には、「受取できない品物につきましては、お客様ヘ
連絡確認ののち、返却もしくは処分致します」と記載され、岩田氏にフ
ァンレターが渡っていない、すなわち「受取できな」かったことを前提
に、被告AKSが原告に連絡することなく原告のファンレターを処分し
ていたことを上記記載に違反するとして、「規約違反」などとも主張し
ているものと思われる。
しかし、既に主張したとおり、原告のファンレターは一応岩田氏に渡
っていたのであり、上記主張はその前提を欠き、失当であるし被告AK
Sの不法行為等を構成することはない。

3 被告AKSの言動が岩田氏の安全や適切な職場環境を確保する義務
に基づくものであること
(1)第1準備書面(被告AKS)、第5・4(2)ア(イ)記載の被告
AKS担当者が原告に対してなした、「態度をあらためない限り岩田
氏と握手をさせることができない」旨の言動が正当な理由に基づくこ
とにつき、主張を補充する。
(2)まず、被告キングレコード準備書面(2)でも指摘があるように、
原告は原告準備書面その4において、岩田氏に対して500通以上の
ファンレターを送っていたこと、中学生の岩田氏に対してファンレタ
ーで結婚を申し込んだこと、岩田氏の母親を非難したこと、インター
ネット上で中学生の岩田氏をマスターベーションの対象とする趣旨
の発言を行ったこと、中学生の岩田氏に対して性的交渉を求める旨の
ファンレターを数度にわたって出したこと等について自認している。
(3)また、原告が提出した甲70の原告が岩田氏に送付したとするファ
ンレターにおいて特に目立つものだけでも、
・岩田氏のマネージャー寺門朝広氏のことを「朝勃」などと呼び、また
は、同氏が「人間として使えるのチンコくらいしかないやろ」などと
非難をしていること(甲70、20頁下半分)
・原告と岩田氏との性的交渉を行うことについて記載し、またはそれを
匂わせていること(同34頁中央「そういえば」~ 「もちろんエッチ
込みで。」、39頁中央「いやもちろん」~ 「ムフフフフフ・・・♡」、
77頁3段「罪悪感なんか」~ 「できんからなあw」)
・原告が躁病で休職をした経験があること(同66頁下段「だから、」
~ 「来れんかった」)
等が記載されており、上記を内容とするファンレターを原告が岩田
氏に送付した事実が原告自ら提出した甲号証のみによっても表れて
いる。
(4)上記原告が自認している各内容や甲70に記載されているような内
容を含むファンレターが毎日、合計数百枚以上も送付されれば、中学
生の女性である岩田氏が原告に嫌悪の情や恐怖を抱くことは当然の
ことである。このため、被告AKS担当者が上記被告AKSの負う岩
田氏の安全や適切な職場環境を確保する義務に基づき、上記発言を行
うことをはじめ必要な諸対応をとることもまた当然のことであって
何ら違法性はない。

以上

--------



書類送付書
Aks_20140808_fuseji

第2準備書面(被告AKS)_一部伏字_20140808.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRSklmdzdJNk4zeUE/edit?usp=sharing

本訴の全貌が知りたい方はコチラ
https://drive.google.com/?tab=mo&authuser=0#folders/0B1zRzD_3tvlRN2Mxc0ZJZ0luX1E

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