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2014年8月17日

2014年8月17日 (日)

あと、ワタシはワタシの主張に必要やから、やむを得ず書いとる。

伊達娘はワタシの事情を理解してくれる。

まあさすがに、みぃちゃんが丸坊主にさせれたくらい陰湿な、被告AKSからの強要までは拒否できんかったっぽいけどなあ。


大西弘子は血が繋がっていてさえも、ワタシと理解し合うコトは、ただの一度としてなかった。

だいたい、血液型ちゃうしなあ。


伊達娘とは、血は繋がっていないけれども、ワタシと理解し合うことが頻繁にある。

ワタシが゛銀魂゛について、゛キンタマ゛と引っ付けたのは根拠がないと言うとるヤツらへ

題名がどのようなコトを記載しとるかは、作品の内容から想像がつくやろ。

あくまで、その可能性が高い、と言うとるだけや。


作者の空知英秋氏は猥褻な作品を描いてケシカラン!訴えてやる!
とでも言わん限り、なんら問題はない。
また、あの程度の卑猥さでは、訴えるコトは不可能や。

親によっては、読んだらアカンと言い出す者もおるかも知れんし、女の子によっては毛嫌いする子もおるかも知れんけど、それは各々の自由裁量やろなあ。


それでな、オマエらが言うとるのは、かつて゛金太の大冒険゛という歌があって、誰がどう読んでも、キンタマのコトを書いとるんやけど、オマエらは

「作者が明言してないんやから、キンタマちゃう!金太の冒険の様子を立派に歌い上げとるやないか!」

と言うのと同じ主張しとるんやぞ。


例えば、

゛金太、負けが多い゛

なんて、金太が冒険するには勝たなアカンのにおかしい。


また、
゛金太、ましなビル゛

ってのもあるけど、「素敵なビル」ならば分かるけど、「ましなビル」ってなんやねん?
普通のビルはどういう欠点があり、それらをどう克服しとるから「ましなビル」って主張できるねん?


さらに、
゛金太、マカオに着く゛

って、いまでこそ日本から直行便あるとはいえ、この歌ができた当時は、日本からマカオに行くには、香港を経由せな行けんかった。

だから、冒険をキチンと説明するには、
゛金太、マカオに着く゛
の前に、
゛金太、香港に着く゛
がないとアカンはずなんやけど、なんでいきなりマカオに着いてまうねん?

コレ読んで大笑いしとるヤツ、十人はおるやろ、


おちゃらけで書かれた文章にマジレスすると、けっこうオモロイ。


そういうテレビ番組とかないかなあ?

まあ、そればっか何十分も見せられても飽きてまうから、バラエティ番組のイチコーナーかなあ。

休憩2回目

休憩取るつもりなかったけど、さすがに今日は仕事なさすぎで、仕方なく休憩。


同僚らはなにもせずダベっとるだけやけど、ワタシ群れるコトも非生産的なコトも嫌いやから、ヒトリ抜けてきた。

東京地検とか書いとるアホがおる。

まず警察が動いて、書類を東京地検が受け取って、そこではじめて東京地検が動ける。

そして東京地検が調べたことをベースにして、刑事裁判となり、刑事裁判の判決が出て確定してはじめて、懲役とか執行猶予とかが決まるの。

オマエらは、そんなんも知らんとワタシんとこに書き込んどるんやからなあ。


まあ、オムツ・安倍晋三が無理くり可決に持ち込んだ、秘密保護法案により、オムツ・安倍晋三が超法規的措置を連発して、いきなり逮捕監禁、検察に持ち込んで独居房にて無期懲役、なんてのまであるかもやしなあw

伊達娘に対して決めつけたコメントしとるのも、AKSの工作員やろなあ。

ワタシは伊達娘のコトを゛キンタマアイドル゛なんて言われるのを許せんし、ギャラリーも許せんと思うとるやろけど、ギャラリーは、その原因はワタシにあると思うと考えて書き込んどるんやろ。

伊達娘をキンタマアイドル呼ばわりするのであれば、同様に銀魂のコスプレしたことある、渡辺麻友や島崎遥香のコトも、キンタマアイドル呼ばわりしてみ?


できんやろが?


オマエAKSの工作員やから、センター様のコトは悪く言わんハズや。

被告AKSらへの準備書面,さらに付け加えたぞ。

一応,被告AKS及び被告キングレコードの主張も載せたけど,ザザッと削除して,「原告は出入禁止措置を受けていないので,それ以上調査するのは,個人情報の保護に関する法律に違反して為した自力救済に該当する」と記載する。

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平成26年(ワ)第1282号 債務不履行等請求事件
原 告 大西 秀宜
被 告 株式会社 AKS
    キングレコード株式会社
    グーグル株式会社

原告 準備書面 その6
                   平成26年9月1日

東京地方裁判所 民事部 第31部 合議B係 御中

〒 (伏字)
住所 (伏字)(送達場所)
原告 大西 秀宜 印
電  話 070-6969-9177

本 書 面 の 趣 旨
原告は,被告AKS,被告キングレコード,被告グーグルより準備書面を受け取ったため,その準備書面に対して,第3回口頭弁論における指図に従い修正する。
また,その後握手券が買えなくなるなど,被告AKS,被告キングレコードらが主張していたのとは異なる,追加的に発生したことがらについても記載する。

主 張 す る 内 容
第1 改めて原告が主張したことを纏めたもの
その1
1.被告AKS及び被告キングレコードは,原告が岩田華怜に対してセクシャル・ハラスメント的な行動を為していると主張しているが,セクシャル・ハラスメントは受け取り手がどう思うかに依るのであって,受け取り手以外が一般論として論じる性格のものではない。
2.然るに,被告AKS及び被告キングレコードの準備書面上の記載は,被告らが全て岩田華怜からの伝聞と主張するなのであって,捏造の可能性があり得る。とりわけ,岩田華怜に対する被告AKSに依る強要の存在を当初より主張している,原告に対する反論として不完全である。
3.被告AKSの言い分及び被告キングレコードの言い分,ならびに原告の言い分が真実かどうかについては,岩田華怜をはじめとしたAKB48メンバー,及び岩田華怜の親族,被告AKS及び被告キングレコード関係者,高輪警察署警察官(第1準備書面(被告AKS)P17第2段落)等を証人として法廷に召喚し認否してはじめて判明するものである。

4.とりわけ岩田華怜は,”銀魂(ぎんたま)”と名乗る漫画及びアニメを愛好していた(現在も愛好していると思われる)。これは,甲第93号証からも証明できる。なお当該作品は,空知英秋氏が原作で,集英社が発行する“週刊少年ジャンプ”に現在も掲載され続けているものである。
5.”銀魂”について,一般的に思われていることの概要を甲第○○○号証に示す。一般的に「青年向けともいえるハードな下ネタ」「女性蔑視や業界の内輪ネタを含む風刺描写」と思われる内容が記載されている。なお必要であれば,岩田華怜が”銀魂”を好んでいる証拠及び,”銀魂”原作本などを追加し,書証として提出する。
6.また”銀魂”は男性の睾丸を指す”キンタマ”になぞらえて作者が付けた名称である。原告が当該作品を観た内容の一例を記載すると,宮崎駿監督の「風立ちぬ」と同時期に公開された,同原作を基にした映画の,劇中における映画の広告として”アレ勃ちぬ”と表記されており,原告が見ても”シモネタ”が満載の作品である。
7.原告は,岩田華怜がそのような内容のアニメや映画を好むことを自ら主張していることを,原告が岩田華怜を認識した初期より知っていた。原告も正直,アイドルである岩田華怜が”銀魂”のファンを公言するのは,アイドルとしての清純性に関して岩田華怜のファンが疑問を持つ可能性があると考え,いかがなものかと記載したことは何度かある。
8.その上で原告は,原告準備書面その4P139~140,項4~8に記載することを考えるに至ったから,原告は岩田華怜を想像してマスターベーションを為すことに関して記載したまでである。

9.また,原告が被告AKS寺門朝広に関して”寺門朝勃”と記載することの是非については,甲第36号証に示すとおり,握手会場にて原告を見つけ出し,原告に対していわれなき非難を為し,さらに甲第36号証の2に示す通り,当時AKB48研究生であったサイード横田絵玲奈が寺門朝広の問題行動を”かきごおり”を名乗る者に対して話したと”かきごおり”が主張しているのであるから,原告が寺門朝広に対して嫌悪の念を抱き,”寺門朝勃”と記載するのは,道義的な問題はあるとしても,不思議ではない。
10.そしてその是非に関しては,本訴にて判断すべき内容ではなく,寺門朝広が個人的に別訴にて提起すべき類のものである。
11.少なくとも,”アレ勃ちぬ”という表現を受け入れられる岩田華怜が,原告の記載する”寺門朝勃”を受け入れられなかったと,被告AKSが主張することに関しては,根拠がない。

12.また原告は,たとえば岩田華怜とAKB48の同期である田野優花については,性的な表現を一切好まないことを認識している。
13.このため仮に原告が,岩田華怜ではなく田野優花に対して好意を抱き,同趣旨のファンレターを書いたとすれば,原告は性的な表現は含まなかったはずであり,原告が過去田野優花に対して出した何通かのファンレターにも,一切性的な表現は含んでいないはずである。
(尤も,原告は田野優花に対して十数通ファンレターを出した記憶はあるが,2年以上前のことであり,その内容を失念しており,断定まではできない。)

その2
1.被告AKSは,原告が岩田華怜に対して性的な表現を記載したことを問題としているが,原告はあくまで,いちファンとしてファンレターを記載したまでである。
2.ファンどのようにファンレターを書いてこようが,被告AKSはファンに対して,刑法違反などのよほどの問題がない限り,とやかく言うことはできないはずである。
3.これは,ファンレターの書き手は,ファンレターはあくまで受け取る予定の者に対して書いたものであって,被告AKSら検閲者がファンレターの書き手の人格までをも判断することを想定しているとは到底いえないからである。
4.原告は再三主張している通り,被告AKSら検閲者がファンレターの書き手の人格までをも判断するのであれば,個人情報の保護に関する法律第十六条にて規定する,”あらかじめ本人の同意を得ないで、前条の規定により特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えて、個人情報を取り扱”ったこととなり,目的外利用となる。
5.それでも仮に原告について問題と被告AKSが思ったのであれば,原告が再三主張するとおり,まずは口頭で“性的な内容の記載はやめて欲しい”と主張すればいいのであり,それであっても原告が被告AKSの注意を聞かないのであれば,被告AKSから原告に対して出入禁止措置なども検討されたと考える。
6.然るにそれであっても,ファンレターの内容の是非,被告AKSの措置に関して,原告が訴訟を提起できる内容であると原告は考える。
7.また被告キングレコードは,握手会の運営に関し,その結果として,「原告は被告AKSが出入禁止処分としている」旨の,原告に関する個人情報を取得することは,個人情報の保護に関する法律に即して適当であるが,被告AKSが原告を出入禁止処分にしていないにもかかわらず,原告の行動の詳細を被告AKSから得ることは,個人情報の不当収集であり,目的外利用である。

8.被告AKSは,どのようなファンが出てくるかわからないにもかかわらず,中学生を含むAKB48メンバーに対して,肌の露出が多い,水着等の撮影や出演を強要している。こちらのほうが,原告のファンレターよりもよほど問題である。とりわけ甲第73号証,74号証に原告が示す例が顕著である。
9.とりわけ,身体的に成熟した女性が,肌の露出を多くした状態で,性的表現が多い雑誌に写真を掲載されれば,一般読者の一定の割合の人間は,たとえ被写体が中学生であろうとも,成人女性によるヌード等の写真,及び性交の場面を記したポルノ小説やポルノ記事に対して抱くのと同様に,性的な目で見る。このことは,確率・統計的に考えて明らかである。
10.そうすると,当時中学生であった岩田華怜に対して原告が性的な表現を行ったことを,被告AKS及び被告キングレコードがことさらに問題視することよりも,被告AKS自身が,性的想像を為され兼ねないような状態で,雑誌をはじめとしたメディアに対して,中学生を含むAKB48メンバーに対して出演を強要し続けていることこそが,真の問題点なのである。

11.なお被告AKSらが関係する,AKB48グループの総合プロデューサーを自称する秋元康は,AKB48メンバーに対して,”姉妹どんぶり”などという,男性を姉妹間で共有し性交することを連想させる,破廉恥な歌詞を歌わせている(甲第○○○号証,○○○号証)。なおこれらのメンバーは全員,尾木プロダクションに所属しているが,AKB48としての活動時には被告AKSも管理しているようである。
12.なお当該歌詞を原告は,顕著な例として記載した。当該CD自体はポニーキャニオンから発売されており,被告キングレコードに対して原告がその責を直接問うことはできないが,被告キングレコードが発売するCDにも,エロティックな妄想をかきたてる歌詞は存在する。
13.被告AKSが,原告のファンレターに関して糾弾するのであれば,秋元康が”姉妹どんぶり”に表されるような歌詞を提示してきたとしても,被告AKSが複数回に渡ってことさらに主張する,”被告AKSは、マネジメント会社として岩田氏も含むメンバーの安全や適切な職場環境を確保する義務”を行使し,秋元康に対して,「”姉妹どんぶり”及び同様の歌詞は,未成年のメンバーが歌うとすればあまりにファンに対して妄想をさせすぎるものであるから,このような歌詞は認められない」旨を主張せねばならない。
14.たとえば”姉妹どんぶり”を当時17歳であった岩佐美咲が歌うことにより,岩佐美咲はファンの一定の割合から,性的な目線で見られたことは想像に難くないからである。
15.”被告AKSは、マネジメント会社として岩田氏も含むメンバーの安全や適切な職場環境を確保する義務”とは,個人情報の保護に関する法律にもかんがみ,ファンらがとりたてて刑法ならびに規約違反を行っていないのであれば(被告AKSは,原告が出入禁止とはなっていないことを,第1準備書面(被告AKS)P12最下段にて自ら主張している),所属メンバーからファンらの言動に関して不安を覚える内容を見聞した場合であっても,自らの業務内容を反省し,一般的なファンがメンバーに対して好ましくない想像を,なるたけしないように業務内容を改善していく義務のことを意味するのであって,個人情報の保護に関する法律に違反してまで,恣意的にファンを特定して攻撃することを正当化する性格のものでは断じてない。
16.このため,被告AKS及び被告キングレコードの主張する当該義務は,自ら及び関係者が発売するCDや雑誌等の内容の検討や,開催する握手会の運営方針にこそ適用されるべきものである。
17.然るに被告AKS及び被告キングレコードは,そのような義務を実際は認識していなかったか,或いは軽視したがために,杜撰な握手会運営となり,その結果甲第68号証,78号証に示す通り,本年5月に岩手県にて開催されたAKB48握手会における,ノコギリ襲撃事件に繋がったのである。
18.被告AKSは”姉妹どんぶり”のようなCDを発売し,さらには所属メンバーがノコギリで襲撃されるような甘い警備での握手会運営を為し,”メンバーの安全や適切な職場環境を確保する義務”を軽視していながら,原告の行為のみを問題にするとすれば,平等の概念から見ても非常におかしく,原告に対するいわれなき差別である。

19.また原告は,このように手紙などの思想内容について,企業対個人顧客という,同列には扱えない相手間にて争いが生じないために制定された法律が個人情報の保護に関する法律なのであって,被告AKS及び被告キングレコードが企業として,個人顧客である原告の思想を問題として法廷の場にて糾弾していること自体が,個人情報の保護に関する法律の制定趣旨に反すると主張する。なおこれは原告のこれまでの主張に反するものではない。

その3
1.被告AKSは,原告が性的な内容を一部含んだファンレターの送付などを継続したことを問題点としているようであるが,原告のインターネット上(甲第31号証),電話(甲第49号証),口頭(甲第5号証,64号証,88号証),書面(甲第8号証),内容証明(甲第14号証)などの,幾度にもわたる質問に対して,とりわけファンレターの送付が問題である旨についてなんらの返答もしていないのである。これは,第1準備書面(被告AKS)P6(26),(27),P7(32),P9(45),において,被告AKS自ら認めていることである。
2.なお原告は,P6(26),(27),P7(32),P9(45)それぞれの内容について,“とりわけファンレターの送付が問題である旨についてなんらの返答もしていない”ことを被告AKSが認めていることを指摘しているだけであって,これらの記載内容の詳細については,原告準備書面その4にて記載した通り,否認し,被告AKS及び被告キングレコードと争う。
3.さらに被告AKSは,原告のさまざまな所為の結果としてさえも,原告が出入禁止とはなっていない,すなわち被告の定める規約に違反していないことを,被告AKS自らが第1準備書面(被告AKS)P12最下段にて認めているのである。
4.被告AKS及び被告キングレコード双方とも,あくまで原告が,刑法及び被告AKSが規定する規約を遵守しなかった場合に,被告AKSより出入禁止措置を受けることを基本として,その基本事実を基にして原告に対して措置を講じる権利があるだけなのであって,被告AKSより出入禁止措置を受けていない原告に対して,被告AKS及び被告キングレコードがあれこれと調査を為すのは,過去の判例において認められない自力救済であり,その意味においても正当ではない。

5.仮に原告に真に落ち度があったのであれば,被告AKSは個人情報の保護に関する法律第18条1項に従い,これらのどれかの時点で原告に対して注意を為せば良かっただけである。
6.とりわけ被告AKSは,第1準備書面(被告AKS)P7(32)にて,2013/11/23の時点では,被告AKS郡司善孝が,原告の,「ファンレターが岩田華怜に渡っていないのでは?」という疑問に対して,原告のファンレターが岩田華怜に渡っていることを認めているのであるから,裁判所から見ても,原告には被告AKSが主張するような落ち度があったとは到底認められないはずである。

7.どうして,被告AKSは原告の,「甲第2号証に記載されるような事実があるのかどうか,岩田華怜が原告を嫌っていたりファンレターを渡していないのではないか?」との度重なる要請に対して,被告AKSが現在事実と主張するにもかかわらず,本訴に至り第1準備書面(被告AKS)が提出されるまでは否認し続けたかに対して,原告は改めて,被告AKSに対して釈明を請求する。
8.被告AKS及び被告キングレコードらが,原告に対してなんらの対話も行うことなく,訴訟においていきなり原告が岩田華怜に対してセクシャル・ハラスメントを行い,さらには精神疾患であるとまで断定するのであれば,このような主張をすること自体が,AKB48メンバーの管理者という強権を持つ者から,一ファンである原告に対する,パワー・ハラスメントであると主張する。

9.裁判所は国体として,日本国憲法を遵守する義務を負う。
10.被告AKS及び被告キングレコードらが,原告に対してファンレターの内容を注意した事実が,本訴における被告AKS及び被告キングレコード側の単なる言い分以外には一切認められず,証拠も一切ないのであるから(岩田華怜及びその親族が言ったとする内容に関しても,一切証拠がない),裁判所は国体として,日本国憲法第21条に反してまで,原告の言論の自由ないし表現の自由を拘束する判決を出すことはできないと原告は認識する。

11.また仮に,これだけ原告が被告側からなんらの指摘を受けていないことを証明してさえも,裁判所が被告勝訴の判決を下す場合,その内容は判例として後世に援用される。
12.その場合,自由恋愛をする部下に対して妨害したい悪意の上司や,たとえば”キャバクラ”などの風俗業に雇われた暴力団員が,本訴における判例を援用して,異性に対するセクシャル・ハラスメントの証拠が認められないにも関わらず,一般的に見てセクシャル・ハラスメントと疑われ兼ねない行為がいくつかあったと関係者が主張するだけで(原告は岩田華怜に対してセクシャル・ハラスメントを為したとは考えていない),
「本人から聞いたり,第三者が見た内容では,セクシャル・ハラスメントがあった。そのような判例がある。これを参照願いたい(と,本判例を示す)。
訴訟をすれば我々が必ず勝つ。訴訟をして世間に氏名及び内容を知られると,あなたもいまの職に留まれない可能性がある。ここは示談金として○○万円をいただきたい」
などと主張し,恐喝の根拠判例となる可能性が多分にあるため,被告AKS及び被告キングレコードらの主張は到底認められるものではない。

第2 第2準備書面(被告AKS)に関する認否
イ)第1 原告準備書面その2について
被告AKSは,AKB48 NOW on Google+に関して、被告AKSと被告グーグル社ないしグーグルインクとの間に格別契約関係もない旨を主張しているが,甲第27号証P1で,グーグルインクが所有し,被告グーグル社も関与が疑われる“google.com”サイトにて(c)AKS表記が為され,被告AKSが権利を有する画像を多数掲載していることと反する。さらには,甲第27号証P2で,“Googleはツアー、ライブなどでAKB48と姉妹グループとファンとの交流が深まるようにGoogle+を通して技術サポートを行っていきます”と記載していることとも反する。これは,被告AKSと被告グーグル社ないしグーグルインクとの間において,技術サポート契約が為されていることを記したものと認められるからである。

ロ)第2 原告準備書面その4について
被告AKSは,甲第2号証の書き込みを被告AKS関係者が記載したものではないと主張するが,被告AKS関係者が記載したものではないと主張するに相応の根拠がなく,このような主張は失当である。
とりわけ,原告が主張してきた通り,甲第2号証には,原告の行為について一般人が知り得ない内容が含まれているばかりか,被告キングレコード準備書面(1)P121段落目に記載されていることは,原告も原告準備書面その4P173にて証明している通り,被告AKS担当者が岩田華怜の発言として被告キングレコードに伝えたと,被告キングレコードが主張している内容と,一字一句異ならないのである。
そうであれば,被告AKSは,被告キングレコードと会話した者を調査し,調査結果を添付することがなければ,甲第2号証の書き込みを被告AKS関係者が記載したものではないと主張する証明とはならない。
また逆に,このような内容を被告AKSが証明を為すことなく,原告に対して繰り返し否定してきていることは,甲第2号証の書き込みは,被告AKS内の1個人の犯行ではなく,被告AKSの企業としての犯罪と認められる。

2 原告が民法90条等に違反すると主張する各行為について
(1)原告は、被告AKSが、①原告を欺いてファンレターを収集したこと、② ファンレターやブログ等のインターネット上から原告に関する情報を違法に収集したこと、③規約に反して原告のファンレターを処分したこと、がそれぞれ民法90条、709条、710条、719条及び個人情報保護法などに違反すると主張する。
ア ①について(欺(?)によるファンレターの収集)
ファンレターは原告が一方的に送り続けてきたものであり、被告AKSが欺いてこれを収集したことなどない。
イ ② について(ファンレターやインターネットからの原告の情報の収集)
(ア)原告が被告AKSのいかなる行為についての違法性を主張しているのか必ずしも具体的に特定されていない。しかし、被告AKSは原告のファンレターの記載内容についての情報をファンレターの名宛人である岩田氏やその親族からきいていたものであり、ファンレターの記載内容を同名宛人・受取人の岩田氏や岩田氏の同意を得たその家族が被告AKSに伝えること、岩田氏の承諾を得て被告AKS担当者が原告のファンレターの内容を確認すること等により、被告AKSが原告のファンレターの情報を知ること、ないし収集することには何ら違法性はない。
(イ)また、仮に被告AKSにおいて直接原告のファンレターの内容の確認をしたり、原告のブログ等インターネット上に一般に公開されている原告に関する情報の取得をしたりすることがあったとしても、下記のとおり違法性はない。
(i)甲9の「ファンレター・ブレゼントに関してのご案内」はファンレター等に関する送付先や注意事項について被告AKSが記載しているものであるが、当該ブログには、「ファンレターは運営側で検閲した後、メンバーに渡す」旨の記載がある。
当該案内はファンレターの送付先を記載したものであるから、原告は、同案内を確認した上でファンレターを送付しており、被告AKSがファンレターの内容を確認することをも前提としているのであるから、被告AKSが原告の岩田氏宛てのファンレターの内容を確認することにつき、原告の黙示の承諾があるといえる。
(ⅱ)また、被告AKSは、マネジメント会社として岩田氏も含むメンバーの安全や適切な職場環境を確保する義務を負うものである(第1準備書面(被告AKS)15頁の記載と同趣旨)。
一般論としてもアイドル宛てのファンレターには中学生も含むAKB48等のメンバーが読むに不適切な内容があったり、危険物等が封入されていたりすることもありうるのであるから、被告AKSがかかる義務に基づいて、原告や原告以外のファンからのファンレターの内容を確認することは、ファンレター送付者及び岩田氏等メンバーの承諾の有無にもかかわらず、正当な理由に基づくものとして何ら違法性はない。特に、原告のファンレターについては、岩田氏やその親族から性的表現や岩田氏の人格否定を含むファンレターが送付されるとの指摘を受けていたことから、なおさらのことである。
ウ ③ について(原告のファンレター処分)
(ア)また、手紙がその名宛人に到達した後は、その手紙の所有権・処分権限はその名宛人に移転する。そのため、本件でも、原告のファンレターが名宛人たる岩田氏に到達した後は、当該手紙の所有権・処分権限は岩田氏が有する。したがって、同氏の依頼により被告AKS従業員の郡司氏が当該各ファンレターを処分することについて、同処分行為が何らかの違法性を帯びることはない。
(イ)原告は、甲9には、「受取できない品物につきましては、お客様ヘ連絡確認ののち、返却もしくは処分致します」と記載され、岩田氏にファンレターが渡っていない、すなわち「受取できな」かったことを前提に、被告AKSが原告に連絡することなく原告のファンレターを処分していたことを上記記載に違反するとして、「規約違反」などとも主張しているものと思われる。
しかし、既に主張したとおり、原告のファンレターは一応岩田氏に渡っていたのであり、上記主張はその前提を欠き、失当であるし被告AKSの不法行為等を構成することはない。

3 被告AKSの言動が岩田氏の安全や適切な職場環境を確保する義務に基づくものであること
(1)第1準備書面(被告AKS)、第5・4(2)ア(イ)記載の被告AKS担当者が原告に対してなした、「態度をあらためない限り岩田氏と握手をさせることができない」旨の言動が正当な理由に基づくことにつき、主張を補充する。
(2)まず、被告キングレコード準備書面(2)でも指摘があるように、原告は原告準備書面その4において、岩田氏に対して500通以上のファンレターを送っていたこと、中学生の岩田氏に対してファンレターで結婚を申し込んだこと、岩田氏の母親を非難したこと、インターネット上で中学生の岩田氏をマスターベーションの対象とする趣旨の発言を行ったこと、中学生の岩田氏に対して性的交渉を求める旨のファンレターを数度にわたって出したこと等について自認している。
(3)また、原告が提出した甲70の原告が岩田氏に送付したとするファンレターにおいて特に目立つものだけでも、
・岩田氏のマネージャー寺門朝広氏のことを「朝勃」などと呼び、または、同氏が「人間として使えるのチンコくらいしかないやろ」などと非難をしていること(甲70、20頁下半分)
・原告と岩田氏との性的交渉を行うことについて記載し、またはそれを匂わせていること(同34頁中央「そういえば」~ 「もちろんエッチ込みで。」、39頁中央「いやもちろん」~ 「ムフフフフフ・・・♡」、77頁3段「罪悪感なんか」~ 「できんからなあw」)
・原告が躁病で休職をした経験があること(同66頁下段「だから、」~ 「来れんかった」)
等が記載されており、上記を内容とするファンレターを原告が岩田氏に送付した事実が原告自ら提出した甲号証のみによっても表れている。
(4)上記原告が自認している各内容や甲70に記載されているような内容を含むファンレターが毎日、合計数百枚以上も送付されれば、中学生の女性である岩田氏が原告に嫌悪の情や恐怖を抱くことは当然のことである。このため、被告AKS担当者が上記被告AKSの負う岩田氏の安全や適切な職場環境を確保する義務に基づき、上記発言を行うことをはじめ必要な諸対応をとることもまた当然のことであって何ら違法性はない。

・原告が躁病で休職をした経験があること(同66頁下段「だから、」~ 「来れんかった」)
当該記載は,原告が原告準備書面その4P112,113において主張していることに呼応した記載であると想像されるが,原告が躁病で休職をした経験があることを記載したからといって,原告準備書面その4P112,113にて反論した通り,原告が現在も精神疾患であると断定することは失当である。
そもそも,いくらファンレターを検閲しようが,原告の疾患の状況を,被告AKSが収集すること自体,個人情報の目的外利用であり,さらに本訴の争点にはなんら関係がないのであるから,被告AKSが準備書面に記載する必要のないことがらであり,失当である。


平成26年(ワ)第1282号 債務不履行等請求事件
原 告 大西 秀宜
被 告 キングレコード株式会社 外2名

被告キングレコード準備書面(2)
東京地方裁判所民事第31部合議B係 御中
被告キングレコード訴訟代理人弁護士 丹羽一郎
同 高倉太郎

原告の平成26年6月13日付「原告 準備書面 その4」(以下「原告準備書面その4」という。)について,反論を行う。

第1 訴えの追加的変更について
原告は,今回,訴えの追加的変更をすると主張し,長文の原告準備書面その4を提出しているが,具体的に何が追加的変更なのかが必ずしも明らかではないので,正確な答弁は困難である。
まず,原告は,被告キングレコードの準備書面(1)により,その企業体としての意思によるものであることが判明したので「当該行為を名誉毀損と断定して新たに主張する」と主張するが(原告準備書面その4の4頁及び5頁),これを裏付ける具体的事実が全く明らかになっていない。また,被告キングレコードが「メンバーと必ず握手できると錯誤させてCDに付帯して販売している」ことにつき,不法景品類及び不当表示防止法第4条1項に反するとし,かつ「不公正な取引」のうちの「抱き合わせ販売」に該当すると主張するが(同5頁),これが訴えの追加的変更とどうかかわるのか理解できない。
いずれにせよ,原告のこの不明確な訴えの追加的変更には,被告キングレコードは不同意であり,そもそも当初の訴えの請求原因事実に加え,全く新しい追加的請求原因事実を主張するとなれば,この点で請求の基礎の同一性を欠くものといわざるを得ない。

第2 握手券付CDの販売が不当表示・抱き合わせ販売等にあたらないこと
1 原告は,準備書面その4の5頁及び147頁において,被告キングレコードがメンバーと必ず握手できると錯誤させてCDに握手券を付帯して販売し
ており,かかる行為が景品表示法4条1項,独占禁止法19条の不公正な取引方法にあたるなどと主張する。
2 被告キングレコードは,既に述べたとおり,CD購入者に対する特典としてCDに握手券を付与しており,握手券を所持しているファンについては原則として握手会に参加してもらっている。被告キングレコードが握手会への参加を拒む場合とは,参加者が,主催者である被告キングレコードが求める禁止事項(丙2号証)を遵守しない場合や,運営上やむを得ない場合等に限られる。そして,そのような場合に握手会に参加できないことは,ホームページや会場での掲示などで周知しているのである。
原告に対して握手会への参加を拒んだのは原告の岩田に対する言動が原因なのであって,被告らには何の落ち度もない。ましてや,被告キングレコードがCDを販売するに際し「メンバーと必ず握手できると錯誤させ」たなどという事実はない。原告の主張は,握手会を適切に管理・運営する義務を負う主催者側の意向を無視し,傍若無人な振る舞いをするファンに対しても必ずメンバーと握手させなければならないというがごときものであり,このような主張が不当であることは論を待たない。
したがって,原告の主張は前提事実に誤りがあり,そもそも失当である。
3 繰り返すが,被告キングレコードは,AKB48のCDを購入して頂けるファンに対する特典として,握手券を付してCDを販売している。
多くのファンは,マナーと節度をもつて握手会に参加し,AKB48のメンバーとの交流を楽しんでいるのであって,被告キングレコードが何らの合理的な理由もなく握手会への参加を一方的に拒むという事態はありえない。被告キングレコードが握手会への参加を拒むのは,握手会の適切な運営上支障が生じるおそれがある場合なのであって,原告と岩田との握手を拒んだのは,正にそのような支障が生じるおそれがある場合だったのである。
そして,そのような正当な理由に基づいて握手会への参加を拒んだからといって,CDに握手券を特典としてつける行為が景品表示法や独占禁止法で禁止される表示行為にあたることにならないのは言うまでもない。
したがって,被告キングレコードが商品であるCDの内容を偽ったり,不当に顧客を誘因したなどという事実はないのであり,原告の主張には理由がない。

第3 原告が掲示した禁止事項を守っているとの主張について
1 原告は,原告準備書面その4の149頁において,「危害を与える可能性が高くないのはもとより,掲示した禁止事項を守っていないこともない」などと主張する。
2 しかしながら,原告は,原告準備書面その4において,岩田に対して500通以上のファンレターを送つていたこと(106頁, 171頁),中学生の岩田に対してファンレターで結婚を申し込んだこと(58頁, 171頁),岩田の母親を非難したこと(113頁),インターネット上で中学生の岩田をマスターベーションの対象とする趣旨の発言を行ったこと(138頁),中学生の岩田に対して性的交渉を求める旨のファンレターを数度にわたつて出したこと(169頁)等については認めている。
いかにアイドルとはいえ,中学生の女子に対してファンレターで性的交渉を求めるなどという行為はセクシャル・ハラスメントにあたる行為であって,断じて許されるものではない。また,中学生に対してその親の養育方針を非難するなどという行為は,その中学生の人格を否定するに等しい行為であり,ファンとして明らかに常軌を逸した行為であると言わざるを得ない。
してみると,原告からこれらの行為を受けていた岩田が,平成25年11月23日の握手会において原告と握手した後に「(原告は)ひどいことを言うし,やっぱり変だし,これまでに散々ひどいことをされてきた」と述べたことは無理もないことであって,これを聞いた被告キングレコード担当者らが原告について岩田に「危害を与える可能性が高い」と考えるのも当然である。
したがって,被告らが原告と岩田を握手させなかつた行為は何ら不法な行為ではないのであり,原告の主張は理由がない。
3 また,原告は,被告らが原告と岩田との握手を認めなかつた行為が民法90条に反すると主張するが(原告準備書面その4の157頁),上記2の経緯に鑑みると,当該行為が民法90条に反するものではないことは明らかである。
4 さらに,原告は,上記2の行為はもっぱらファンレターで行っていたのであるからファンレターの送付中止を要請すれば良かっただけであると述べるが(原告準備書面その4の174頁, 176頁),岩田と直に接触する機会がある握手会の方が岩田が危害を受ける可能性が高いことは誰の目にも明らかであって,ファンレターの内容を問題視して握手会への参加を断ることは何ら違法・不当な行為ではない。


・社長を更迭するほどAKS内部は腐っている件
・原告が握手会CDを買えなくされた顛末
・東京ドームコンサートと,「心のプラカード」の顛末

- 以 上 - 

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AKB48チームA岩田華怜様20140812

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんばんわ。おーにっちゃんです。

スイセイミュージカルの人々からご飯会をしてもらったらしいけど,そんなんべつにサプライズでするほどのもんでもないと思うよなあw

ワタシのことも少しくらい話題になったんちゃう?
それとも,スイセイミュージカルではワタシのコトが禁止ワードになっとるかのどっちかやと思うけど。

とはいえ,ワタシは安倍晋三に対してとか,演出がどうのとか,毎日のようにアレコレと思ったことを書くんやから,どうしてもスイセイミュージカルの人々からも注目されざるを得んと思うんやけどなあ。

そんななかで,Google+の写真を見ても,伊達娘がいっちゃん張り切っとるカンジが出ていいと思った。

伊達娘はゼッタイに成功すると思うねん。
いやその成功確率は90%やけどさあ。(ならゼッタイではないと言われるけど)

どうしても,歌の発声でワタシの主張を理解できんかった前科から,スイセイミュージカルの人々が主張するコトを理解できん可能性も10%くらいはあると思うねん。

伊達娘はもちろん,90%あるとワタシが主張する成功確率をモノにせなアカンねんぞ。

ところで,サプライズでご飯会開いてもろうたんやから,スイセイミュージカルの人々を“IWA”に連れてったれよ。

とはいえ,最若手の伊達娘が,スイセイミュージカルの人々に対しておごるというのもおかしいから,スイセイミュージカルの人々に対して,
「AKBで“IWA”を開店している,内田眞由美さんという先輩メンバーがおられるので,六本木の公演の際にはぜひそこでお食事しましょう!」
って提案するくらいがええんちゃう?

まあソレをホンマに提案して,ワタシと鉢合わせしてもアレやから(いやワタシは伊達娘の公演を観に行った上でIWAに行くカネまでないと思うけどさあ),六本木の練習の日の夜とかに提案してもええやん。

AKBカフェならば,バイトが適当にやっとる感満載で,料理的には損した気分がする。
だから,AKBカフェにスイセイミュージカルの人々を連れてくのは憚られるけど,IWAならばちゃんとした焼肉専門店やし,スイセイミュージカルの人々を連れてっても,失礼には当たらんと思う。

スイセイミュージカルの人々に対して伊達娘が聞いて,スイセイミュージカルの人々が行きたいと言うてくれたら,そのことをまゆちとか,まゆちのお母さんにも伝えたらええ。
そうすると,まゆちとかまゆちのお母さんが,スイセイミュージカルの人々に挨拶する機会もできるし,AKSが与えたものではない交流の機会ができるよなあ。
そういう繋がりってのも大事やと思う。
どこでどう活きるかワカランけど。

まあ,自分で起こした繋がりなんて,99%無駄になってまうんやけど,99%無駄になるとしても,1%は必ず引っかかるんやから,そのチャンスを自ら作ることを制限したらアカンねん。

ところがな,一般人は,・・・アキブータンを含む一般人は,“1%は必ず引っかかる”理論をパチンコや競馬をはじめとするギャンブルに当てはめるばかりで,将来性のある若手に投資することは,まあない。

なんでアキブータンを含む一般人は,“1%は必ず引っかかる”を追求することなく,ついつい,ギャンブルという安直な方法に頼るのか,ワタシにはヨウワカランねんけどなあ。

ワタシは,“1%は必ず引っかかる”を追求し,1%の確率を1%ではなく2%なり5%なりに上げることを,最大の幸福としとる。

だいたい,田中麗奈をはじめとして,ワタシがハマったものはおおよそ成功しとるねん。
だからこそ伊達娘は成功させたいと思う。

伊達娘はAKBの昇格レースでは明らかに成功したんやけど,その後が伸び悩んどるよなあ。
けどワタシはいまだに,成功する素質があると期待し続けとるねん。

ワタシ何べんも書くとおり,ヒトとの関係の中で,“信じる”ということはものすごく大事やねん。

ちなみに,ワタシ1ヶ月に1回はIWAに行きたいと思うとるんやけど,フットルースがある上に日立製作所との訴訟が始まり,また前回の日立製作所との訴訟は,裁判官,・・・てか日本政府と癒着・腐敗した裁判所から意図的に敗訴させられそうで,訴訟費用出さなアカンことになりそうやから,8/25近辺でのIWAでの食事は無理っぽいなあ。
9/25も無理かなあ。
・・・10/25はゼッタイに行きたいと思うけどさあ。

IWAって,もちろんAKBを打ち出してはいるけど,家族で支えとる感があって。めっちゃええと思うねん。
まゆちを見たとき以上に,お母さんを見たときに感動したもんなあ。

本来家族ってああいうのが理想と思うなあ。
大西弘子みたいな世間体を気にするのではなくて。
IWAだって,世間体を気にしたら,ちゃうもんになると思うねん。

というのも,まゆちのご両親は,まゆちが将来アイドルになるかどうかは関係なく,八王子で焼肉屋“牛皇”を始めた。

いまは,“牛皇”10年目くらいで,焼肉専門店としてのプライドもあるやろ。

そうすると,一般人的・大西弘子的発想になれば,自分たちは焼肉屋として功成り名遂げたのであるから,そこにアイドルの要素を入れる必要はない,ということになるねん。

けれども,まゆちのご家族は,まゆちのAKBでの活動を認めて,その上で応援しとる。

ワタシいまだに根に持っとるんやけど,大西弘子は芸能人を,一般人と比較して一段低いもんと思うとった。いまもあるやろ。
まあ,いまさらそう思う理由をいちいち述べてもしゃあないけど。

ワタシは,自分自身が芸能人的な発想(芸能人をプロデュースすることも含む)で考えとったから,大西弘子のそういう差別主義的なところにも我慢ならんかった。

それもけっきょく,芸能人の人々を見てイヤやから,とかではなくて,一般的に芸能人は蔑まれとるという発想からやってん。
フツーの職業に就けんヒトが芸能人になる,みたいなコトも言うとった。

ちなみにワタシの場合は,ワタシ自身がもうフツー同等に正社員として雇われ得ん状態になり,大勢から蔑まれとる現状やから,別にヒトを蔑む必要さえないわなあ。

アカン,また大西弘子について悪態ついた。

とにかく,スイセイミュージカルの人々を1回IWAに連れてったら?
とはいえ,演出家さんとか難しいかもやし,昨日の写真4人組みとかになるやろけど。
昨日の写真4人組みであっても,IWAが良かったよ!って,スイセイミュージカル内でウワサしてもらえたらええんやしなあ。

ほなね
2014/08/17 10:49:52 おーにっちゃんより

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「おーにっちゃんの,あんた,禿!」間もなく開始します。まあもろもろと

思い立ったまましゃべります。

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