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2014年9月25日

2014年9月25日 (木)

マジでコメント少ないなあ

工作員らが諦めたか。

いやたぶん、特攻隊よろしく最後の総攻撃のために、数日影を潜めとると思うなあ。

ワタシの感情に起伏をつけな、崩せんもんなあ。

まあ警察の件もあるけど、まずはファンレターの日付詐欺をなんとかしよう。

フットルースの千穐楽までにはなんとか・・・

しかしよくよく考えると、ワタシだって就職面接でインターネットで調べられて落ちまくったんやし、スイセイミュージカルだって、伊達娘を検索して、最初からワタシの存在知っとった可能性のほうが高いよなあ。

今日はコメント一気に減ったなあ

けどまたガマンできずにいっぱいコメントしてくるに1億ペリカ。

休憩

土曜日に休んだ代わりに、今日出勤してます。

休憩のついでに一眠り・・・

レバニラ食った

今日は給料日、たまには牛丼以外も食ってみようと考えて、そういえば伊達娘が昨日レバニラを食ったかなんかモバメで書いとったと、2chで報告があったから、ワタシもレバニラにした。

だからなにってコトはないけど。


いやしかし、しばらく書くべき資料ないし、肩の荷が下りたなあ。


やっぱり何年経っても宿題はヤル気が起こらん。

ファンレターならばいくらでも書けるんやけど。

ワタシが大西弘子と絶縁したのを親不孝と思うとるヤツらへ

もともと絶縁は、2年半くらい前に、ワタシに対して癇癪起こした大西弘子が、

「もう、親子の縁切るわ!」

と言ったのが最初。


ワタシも、実の親から言われてショックやったけど、そのときから、親子の縁を切るという選択肢があると、ワタシは思い直した。

だから、大西弘子は、因果応報やねん。

フツーの親ならばゼッタイに言わんし、言うたらアカン言葉やもん。

裁判所及び日本弁護士連合会に行ってきました

控訴理由書は、明日から起算して50日以内に出さなアカン。

まあ、いますぐでなくてもええよなあ。

その間に、警察の内部組織に、ワタシの被害届受け取らんコトについて主張しよう。

裁判所及び日本弁護士連合会に向かっています

途中法務局で、改めて日立製作所のナントカ証明受け取る。

いろいろモノイリやわなあ。

PHSから発信できんの問題やから、プリペイド電話代も払うか。

悪徳弁護士・児玉晃一に関する懲戒請求について,日本弁護士連合会への異議申立書完成版

平成26年9月25日
日本弁護士連合会 御中
異議申立人 大西秀宜 印

異 議 申 出 書

1.異議申立人

〒 (伏字)
住所 (伏字)
氏  名  大西 秀宜   年齢 39歳
電  話 (070-6969-9177)

2.懲戒の請求をした弁護士の氏名及び所属弁護士会

氏  名      児玉 晃一
所属弁護士会    東京弁護士会

3.懲戒の請求をした年月日

平成26年3月10日

4.弁護士会から懲戒しない旨の通知を受けた年月日

平成26年7月30日

5.弁護士会からの異議申出ができる旨の教示の有無及びその内容

別紙添付1のとおり

6.異議申出の年月日

本異議申出書右上に記載した。

7.異議申出の趣旨

東京弁護士会の決定の取消しを求める。

8.異議申出の理由

東京弁護士会の決定に関する判断を下記に記載し,その後に懲戒請求者の主張を示す。

--------
第5 当委員会の認定した事実及び判断
1 本件法律相談そのものに関して
本件法律相談において,被調査人が,弁護士法第2条ないし同第26条に違反した行為,同第56条第1項に規定する非行を行ったと認めるに足りる証拠はない。
2 本件法律相談後の事情に関して
本件法律相談後,被調査人が,法テラスに対して虚偽の報告を行ったと認めるに足りる証拠はない。
また,被調査人が,芹沢をして懲戒請求者に対して非難する旨のメールを送信させたと認めるに足りる証拠はない。
本件法律相談での被調査人の回答内容を文書にするよう要求する等のメール(甲4)に対し,被調査人は回答をしなかったことは認められるが,この事実をもって弁護士法第56条第1項に規定する非行とはいえない。
--------

【懲戒請求者の主張】

ア 本件法律相談そのものに関して
否認し争う。

本件法律相談において,懲戒請求者は甲第19号証に示すとおり,2013年11月14日に被調査人に対して説明を為した。そのメールには甲第6号証も添付していた。

これらの事実から,2013年12月13日に懲戒請求者が被調査人と法律相談を為して主張したことと,その内容として被調査人が平成26年3月20日付け答弁書として記載した内容は,仮に被調査人が弁護士ではなくとも,通常の人間が通常の思考力をもって判断したのであれば間違えようのない程度に,事実と大きく異なることが明白なのである。
このため,懲戒請求者はこれらの証拠を精査することにより,被調査人が,少なくとも弁護士法第2条に違反した行為,同第56条第1項に規定する非行を行ったと認めるに足りると主張する。

そして懲戒請求者は,被調査人側にこれだけ甚大な間違いがあるのであるから,日本弁護士連合会としては,被調査人が斯様に甚大な間違いを為した根拠として,被調査人が,弁護士法第26条の違反を為したと推測せざるを得ないと主張する。

またその結果,原告が法テラスを経由して被調査人に対して法律相談契約を為したことに関して,被調査人は当該契約に基づいて,事実の探求を基礎とするべき法律相談を行ったとは到底認められないのであるから,被調査人は民法第415条に規定する,懲戒請求者に対する債務不履行という不法行為も為している。

そして,これらの証拠は懲戒請求者が既に提示しており,その過失をどうして為したかの証明責任は被調査人が負うため,東京弁護士会綱紀委員会の判断は明らかに誤っていると主張する。

このため,被調査人側において,懲戒請求者が資料を提示し説明をするにもかかわらず,資料に反した重大な錯誤に至った理由の証明ができないのであれば,日本弁護士連合会は,被調査人側には法律に違反する行為が数多見られるために,その結果,被調査人には,弁護士法第56条第1項に規定する非行があったと認めざるを得ない。

その上で,日本弁護士連合会としては,自らのウェブサイト

http://www.nichibenren.or.jp/jfba_info/autonomy/chokai/tyoukai_igi.html

項7”懲戒とは・・・”
において,
”弁護士会が行う懲戒処分は、広い意味での行政処分として扱われており”
と自ら記載し主張していることを挙げる。

このことからも,日本弁護士連合会は,弁護士は法律により公的に認められた特別な職業なのであり,その上で司法を専門に取り扱うのであるから,その行為が日本国憲法に拘束されるのは当然であると主張していると解釈できる。

通常,一般市民が訴訟を,弁護士を雇わずに為すことは極めて難しいがために,弁護士は特権を弁護士法において認められているのであって,本件法律相談のように,あまりに乖離した内容に基づく判断を被調査人が為したことは,日本国憲法第32条に規定する,懲戒請求者,ひいては日本国民全員に対しての,裁判を受ける権利を侵害したものと判断できる。

とりわけ日本弁護士連合会としては,被調査人が懲戒請求者に対して為した法律相談内容は日本国憲法第32条に明確に反することから,被調査人側に弁護士法第56条第1項に規定する非行があったと認めない理由はない。

このため,日本弁護士連合会においては,東京弁護士会綱紀委員会のように,立証責任を負う者を恣意的に誤り,都合のいい事実だけをもって判断し,懲戒処分をしない判断根拠とすることはあり得ない。

イ 本件法律相談後の事情に関して
否認し争う。

本件法律相談後,被調査人が,法テラスに対して虚偽の報告を行ったと認めるに足りる証拠及び,被調査人が,芹沢をして懲戒請求者に対して非難する旨のメールを送信させたと認めるに足りる証拠については,懲戒請求者は既に甲第3号証を証拠として,その疑いを抱き確信するに十分な説明を為している。

そもそも本内容に関しては,芹沢から懲戒請求者が甲第3号証の通りに具体的に行為を為され,芹沢が懲戒請求者からの依頼があった旨を主張している事実があるのであるから,仮に被調査人が自らには非がないと主張を為すのであれば,その立証責任は被調査人側にあるのであり,懲戒請求者が被調査人の為した行為の詳細についてまで立証をできないからといって,日本弁護士連合会が被調査人に対して懲戒をしない理由にはならない。

東京弁護士会綱紀委員会は,立証責任者を恣意的に誤った上で恣意的な判断を下しているのである。

なお,仮に被調査人が懲戒請求者に関して法律相談時以上になんらの予備知識も持たず,被調査人が甲第3号証に関する内容に関与していないのであれば,被調査人は即座に,芹沢に対してそのような依頼をしていない旨を弁明できるはずである。

然るに被調査人は,懲戒請求者に対して弁明の機会を持つことなく,答弁書P2にて記載しているとおり,懲戒請求者のブログの内容を見た上で,

”被調査人が回答をすることにより,その対応がこのブログにで取り上げられることは望ましくないと考え,何ら反応を示しませんでした。”

などとの感想を抱き,懲戒請求者に対して弁明をしない判断を下しているのである。

すなわち,甲第3号証の1時間半後に懲戒請求者の送付した甲第4号証に対する返答を,被調査人は,そのような感想を具体的に抱いたがために為さなかったと主張していることから,甲第3号証の内容は被調査人の意思に等しいのは明白であり,被調査人が,芹沢をして懲戒請求者に対して非難する旨のメールを送信させたと認めるに足りる。

これらの理由により,芹沢をして懲戒請求者に対して非難する旨のメールを送信させていない証明責任は被調査人側にあるのであって,日本弁護士連合会は,被調査人が十分な証明ができない場合,被調査人側に弁護士法第56条第1項に規定する非行があったと認めざるを得ない。

また被調査人のこのような行為に対して,懲戒請求者は,被調査人に依る弁護士法第23条に規定する守秘義務違反を,準備書面2において弁護士職務基本規定第23条を挙げて主張している。

然るに,東京弁護士会綱紀委員会は,この点について議決書においてさえも一切言及していない。

さらに,東京弁護士会綱紀委員会は,懲戒請求時に一般的に為されるとされる懲戒請求者に対する尋問について一切を為すことなく,4ヶ月強という短期で懲戒請求者の請求を却下した。
これは日本国憲法第14条に規定する平等の原則に反する。

このため,懲戒請求者は,Webサイト上にて行政処分を為す権限を自ら主張している日本弁護士会は,日本国憲法第14条に従い,他の懲戒請求と同様の手続きを為し,日本国憲法第32条に規定する,国民の裁判を受ける権利を認めねばならないと,今回新たに主張するものである。

なお仮に,日本弁護士連合会が懲戒請求者の訴えを却下した場合,懲戒請求者は,本来は被調査人に対して直接訴訟を起こすつもりはなかったのであるが,已む無く被調査人に対して,

①事実に基づかない法律相談を為した,民法第415条に規定する債務不履行である点
②それに関連する内容を第三者に教示した,弁護士法第23条に規定する守秘義務違反である点
③弁護士事務所所属の人々や東京弁護士会綱紀委員会という,多数の人々に対して誤った主張を提示したことから,懲戒請求者に対して刑法第230条に規定する名誉毀損が為された点

を挙げ,これらの不法行為を根拠とした損害賠償請求訴訟を行い,被調査人の非行だけでなく,東京弁護士会,日本弁護士連合会による非行の隠蔽を立証する予定である。

- 以 上 -

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さっきのニコ生,無音やったんやなw なんかコメント流れとるから,問題ないのかと思うとったwww

伊達娘の投稿に関してイロイロ言うとったんやけど,まったく聞こえてなかったというw

201409240145334

それでも45アクセス,334コメントあったんやから,如何に注目浴びとるかやなあ。

フツー無音で30分もワタシを見続けるヤツおらんぞ。

「おーにっちゃんの,あんた,禿!」間もなく開始します。明日はいろいろ出してくるぞ

早く起きなアカンなあ。

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゛元○○関係者゛の言うコトは聞く必要ナシ

゛元○○関係者゛ってけっきょく゛○○゛の世界で成果が残せんかったから辞めたんや。

というコトは、そいつが゛○○゛について語る内容の信憑性なんか極めて乏しいわなあ?


たとえば、高校野球でソコソコのトコまで行ったヤツの野球論が正解かといえばちゃうやろ。

やっぱプロ野球に入って、10年くらい活躍せななあ。

ワタシだっていま、毎日のように自らの主張を広める活動をしとるんやぞ。

とりあえずワタシは池沼というコトにして数日乗り切る戦術か。

それで、ワタシ勝訴で余計に反動がすごくなるんやぞ?

東日本大震災も、溜め込んだエネルギーが放出されたから、あれだけ甚大な被害が出た。

東日本大震災の教訓をアキブータンなり日本政府なりがキチンと理解しとるならば、一刻も早くゲロするハズやねん。


けっきょく誰も、震災からなんも学んでない。

そして天災は人災になる。

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