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2014年9月30日

2014年9月30日 (火)

ようやく休憩です。アンチ投稿にコメント

わらわらと湧いていますね。

まず、公演チケット半券は帰宅の後に提示します。

恐らくヤマシンは、提示したら、チケットくらいどこでも買える、と、手のひらを返してくると思います。


次に、私が熊本に行けた理由、まだそのトリックが分かりませんか?
皆さん勘が鈍いですねえ。
ちょっと考えたらすぐ分かるのですが。


それからアキブータン、田野からキモいと聞いたと言っていますが、もし田野がアキブータンに対してそんな言葉を発したならば、夏祭りでのゆかるんのバルーンアートにおいて、伊達娘と共に出て来なかったことに反します。

人間、嫌いな人からは何を言われてもかまわないものです。

恐らく、田野の次の舞台に私が行き、フットルースのような事態になれば沸いてしまうので、私をなんとか田野から引き剥がしたくてウソをついていると考えます。

とりあえずもっかい投稿

一眠りしました。

戻ります。

2ちゃんのアリバイ工作を崩せません・・・

1回目の30分休憩なう。


2ちゃんで疑われた、格安航空だかを利用していない証明投稿ができません・・・

16時ごろに投稿するつもりだったのですが、めっちゃ早い時間に休憩入れられたので・・・

明日は田野の主演舞台の発売日です

なのにまだなんらのアナウンスもありません。

何円になり、何回観に行けるか、めちゃくちゃ気になります。

私って一回死んだようなものですね

ふとひらめきました。

普通の人は、死を怖れて何もできなかったりします。

しかし私は、死を怖れてはいません。

仮に死んで、違うステージがあるとしても、現世と同じことを貫き通すだけと思います。

改めて考えると、゛死を怖れる゛というのは゛死の痛みを怖れる゛と、゛死ぬことによって全てを失ってしまうことを怖れる゛の2つがあると思います。

私は前者については、確かに怖れています。
高いところは嫌いですし、雷の鳴るなかを外へなど絶対に出ません。

しかし後者については全く怖れていません。

親、親戚、地元、職場、等々の繋がりを全て絶ってきました。

そういう意味で私は死を怖れずに、一回死んだも同然なのです。


ちなみに、伊達娘との縁だけは切りたくないし、だから訴訟まで起こしました。

肉体的にも、伊達娘を残して死にたくはないと思っています。

プレイボーイを手に入れました

AKB5人の水着姿,いいです。

みずきは面識ありませんが,面識ある4人がこうして水着になるのはhshsします。

私がもし高校教師だったら,どっかでナントカ条例違反で辞めさせられていたと思わざるを得ません。

今回,あーやの脚が長くて非常にスタイルがいい,ついでに胸もそこそこある,のにびっくりしました。
ミステリアスな感じに仕上がっていると思います。

また5人揃ったところでは,ゆかるんの肌の色にドキドキします。
白いのですがどこかピンクがかっていて,高ぶったらもっとピンクが濃くなるのかな,なんてエッチな妄想をしてしまいました。

まりんの表情もだいぶ板についてきて,”端のほうにいる女の子”というイメージから,5人のセンターにいてもおかしくない感じになってきました。

なっつんは,まあもうよく見てますからねえ。
胸の大きさとウエストの細さにギャップです。

みずきは,笑顔で歯が出ているところが初々しくていいです。
口紅がちょっとピンクがかりすぎている気がするので,次の機会はもう少し赤系のナチュラルな感じにできればと思います。

帰宅中なう。

2chに書いた内容をこちらにも。

せっかくだからとフットルースのTシャツを着て帰っているのですが,先ほどとある場所で,女性の方から,

「華怜さんのファンの方ですか?華怜さんすごく上手かったと思います。将来はミュージカルスターになれると思います。
うちの中西がお世話になったようで・・・」

と言われました。

私は,素性を明かしたら引かれる可能性があると思ったので,ありがとうございますとだけ言いました。

東京へ帰る途中です。昨日の交流会について思い出したこと

東京へ帰る途中です。昨日の交流会について思い出したこと
東京へ帰る途中です。昨日の交流会について思い出したこと
JR九州815系。

日立製作所入社時の笠戸工場見学時に、製作途中を見学した懐かしの車両です。


ところで、昨日、交流会で植木さんが、
「場所ではない、気持ちだ」
と誰かに言われたことを、印象深い言葉として挙げられていました。

私はそれに加え、
「肩書きとか名声ではない、気持ちだ」
と言いたいです。

肩書きとか名声でしか判断できない人々を見て、飽き飽きしてますから。


それと、演出の西田さんだったか、
「観客の熱気がすごくて、舞台と観客のキャッチボールができた」
と仰ってました。

やはり、舞台をいいものにしたければ、観客も一緒に盛り上げるほうが絶対にいいという私の持論が証明されたと思っています。

昨日も、私が率先して拍手なり手拍子なりして、雰囲気を盛り上げたと思っています。

何回か書いていますが、ブロードウェイで1週間の滞在中に3回"MAMMA MIA!"を観て、客席のノリが全く違うし、そのおかげで役者のノリもだいぶ違って見えたのが、どうしても私の源体験としてあるから、余計にそう思うと思います。

AKB48チームA岩田華怜様20140925

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんばんわ。おーにっちゃんです。

まだ公演前ですが,これをアップするのは公演後ですね。
いまのうちにちょこっと種明かししようと思って仕込んでおきます。

どのようにして来たのかは伊達娘に対しても言えませんが,とにかく私は熊本に来ました。

そしてまず,水前寺近くの格安ホテル HOTEL SLOW
http://www.hotelslow.jp/

に荷物を置き,熊本の1日乗車券 わくわく1dayパス
http://www.kotsu-kumamoto.jp/Content/asp/fixed/comm.asp?PageID=79

を買って,熊本市交通局の路面電車に乗りました。

この路面電車は何回か乗ったのですが,ブログに写真を載せたとおり,床がまだ木製のものもあったりして感動しました。
東京では床が木製の電車なんかおよそ乗れませんが,地方ではまだまだ走っているのですね。

そういえば,石見銀山行ったときには床が木製のバスにも乗りました。
そのときは写真までは撮らなかったのかな。
信じてもらえないといけないので,今回は写真を撮りました。

そして,上熊本からは,熊本電鉄に乗りました。
やはり私も鉄道ファンですし,せっかく1日乗車券で乗れるので,北熊本の駅で折り返して,藤崎宮前まで乗り,そこから徒歩で熊本城に行くことにしたのです。

イメージ湧かないと思うので,

熊本写真その6 +私の,水前寺~熊本城の足あとの説明 ※コメント挿入しました。回転はしてません。
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/09/post-7ba3.html

として説明を加えました。熊本城を観光するまでに,熊本城の周りを一周するように電車に乗ったのです。

上熊本からは,事前情報どおり,ケロロ電車に乗れました。
http://www.kumamotodentetsu.co.jp/train/

ラッピングも放送も全部ケロロ軍曹でした。
ちなみにこのケロロ電車,10月で終わりのようですねえ。
http://www.kumamotodentetsu.co.jp/news/pdf/sayonarakeroro.pdf

公式サイトには,月曜日は走ってないと書いてありましたが,今日は走っていました。
もう最後だから走らせているのでしょうか。

そしてこの路線はめちゃくちゃへろへろだからか,カーブで電車が左右に揺れるごとに,つり革が網棚に当たってガチャガチャという音を奏でていました。

こんなへろへろな路線は,個人的にはまだ中学生のときに乗りに行った,もう廃止された,同和鉱業片上鉄道以来です。

この熊本電鉄,これもブログに書きましたが,次に乗ったのがたまたま「くまモン電車」で,それだけでも話題にできるし,ラッキーといえばラッキーなのです。

が,その2両目に乗ったところ,「くまモン電車」なのに,くまモンの宣伝はなく,川崎重工の広告が一面にあって,!??と思いました。

そして,詳しく見たら,世界でまだ1編成しか営業してない設計の台車(クルマでいうところのタイヤのあたり)を使っているとは!

たぶん,日立製作所交通システム社の人間も,よほどの新しいもの好きの人間でない限り,まさか熊本電鉄まで見学に来たりはしないと思います。

然るに,私はもう日立製作所を辞めていますが,伊達娘を追っかけて,たまたま熊本に来て,たまたま熊本城の周りを時計回りで電車に乗ったら,たまたま当たって気づいたという,なんたる偶然!

なんでこう私は運がいいのかとつくづく思います。

1両目は中もくまモンのラッピングがされてましたので,私が1両目に乗っただけでも,この内容には気づかなかったのです。

で,この世界初の新技術,ニコ生で伊達娘のダンスに例えて話しましたが,違う例で言うと,私は以前から,たとえ地に脚を付くときも,ドシンドシンと体重移動をするのではなくて,猫のように,体重は上にあるままで,脚をソッとつけてパッと離すような(このような例えを使ったことはありませんが),イメージとして忍者が水の中を走っていくような,そんなイメージのダンスを想像して欲しいと,イメージを主張してきました。
そしてこの台車は,そんなイメージを鉄道車両に取り入れたような設計なのです。

ダンスと鉄道車両とは,まるで異なった世界のことのようにも思えますが,実はダンスも鉄道車両も,床や線路に与えるダメージが小さいほうが,動きが滑らかで見ていて気持ちがいいという意味で,私の中では同じなのです。
床や線路に与えるダメージが大きければ,そのダメージは音のエネルギーになって出てきます。
やはりドシンドシンと音がすると,見ていても乗っていても気持ちよくはないでしょう。電車の場合は乗り心地に直結しますし。

その後,熊本城に行きました。
伊達娘はやはり天守閣や,そこから見下ろす景色に目を奪われたかと思いますが,私は当時のままの建物が残っている,櫓のほうに興味が湧きました。
とりわけ,9月~10月の限定公開とされていた“田子櫓”や,大きな“宇土櫓”が良かったです。
当時の人は鉄砲を構えたり石を落としたりして,敵の侵入を防ごうとしていたのを改めて実感しました。

また城のつくりとして,石垣の立派さとか,城に入るまでが迷路のようなのも面白いと思いました。

石垣は,あれだけの高さをどうやって積み上げたのか不思議ですが,以前行ったマチュピチュでは,山のてっぺんにも関わらず,石の間に一切隙間がなく,どうやって削り出して嵌め合わせたのかが未だに分からない,というのも思い出しました。
イースター島のモアイだって,昔の人がどうやって動かしたのか,未だに未解決の問題なのです。

しかし,いまの人々であれば,すぐ機械に頼ってしまうから分からないのですが,昔の人々は機械がなかったからこそ,重いものを運んだり加工したりするためにひねり出せた知恵があるはずなのです。
昔の人の知恵と労力に思いを馳せるという意味でも面白かったです。

また,城という意味では,マチュピチュもそうなのですが,ノイシュバンシュタイン城にしろ,城ではありませんがモンサンミッシェルでも,要塞みたいなところは,やはりある程度迷路のようになっており,敵の侵入を防ぐ思想があると思いました。
人の考えることは古今東西変わらないとも思いました。

余談ですが,ローマ市はそうではなくて,壁があるだけのようですね。
この点も,“進撃の巨人”は,ベースに古代のローマ市みたいなのをイメージしていると思います。

そんな考えの後でフットルースを観ました。

1幕目の感想はこちら

1幕、みんないいです。とりわけショウ役の寺泉さんがいい。
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/09/post-c956.html

に書きました。
ので,改めて2幕を含めて書きますと,ショウは概ね良かったです。
最後の自省するところの歌については,あまりにメロディを取りづらい歌なのか,そこがまだ若干おかしい気がしましたが,本当に歌も演技も上手いと思いました。

それとともに,ショウは結果的に娘にもひどい仕打ちをしていたのですが,その本心としては,善意からのものであることが,改めてひしひしと伝わってきました。
最初の挨拶なんかも全く悪意を感じませんし。

川島なお美さんは,冷静な役を作られていましたが,ショウと,子供の死を巡る対立では,「ボビーは私の子でもあったわ!」というあたりが,今回はちょっとヒステリックチックになっていたりして,より自然な人物に見えました。

あと,ウィラードが,レンから「アレはシカゴでも最初のデートではやらない。だからダンスに行こう」という旨を言われたときに,「何も分かってない!」旨を言って突っかかる場面がありますが,この演技も,これまでよりも迫真度が増しているように思いました。

とにかく多くのメンバーが,決められた台詞を言うだけでなく,会話に感情を込めて自然な会話の感じができていたのがすごく良いと思いました。

そんな中,にししの歌声がどうも低いままで直ってないのは気になりました。

沖縄公演,残すところ千穐楽で終わりではありますが,自分の人生を考えたら
“最後に仕上げてきた”
とスイセイミュージカルの人々から思われるような公演にするほうが,スイセイミュージカルの人々をはじめその他の芸能関係者にいいイメージを持たれて絶対にいいので,にししには猛特訓して欲しいです。

また伊達娘には,千穐楽には,ウェンディ・ジョーをさらに等身大の役にするにはどうするか考えて欲しいです。
寺泉さんの演技が劇的に変わったのを目の当たりにして,ミュージカル部分は基本として音程とリズムが大事なのだと再確認できました。

演技は,ミュージカルを強調して,リズム良くを第一に目指す演出スタイルもあると思いますが,演技を重視して迫真の演技を目指すならば,とにかく人物の台詞をちゃんと心で聞いて,それを登場人物になり切って,自分ならばいいと思うか,腹立たしく思うかを一旦自分で考えたうえで,自分が実際に思うところと演じたらいいと思います。

その台詞において,演出家さんの指示と自分の思いの間に溝があるのであれば,なんとか考えを深めて溝を埋めて欲しいと思います。

最後に。
今回私が熊本に来たことで,沖縄の千穐楽にも行く可能性が想像されますよねえ。

実際はどうなのか,いまは言えませんが,とりあえず行かないとは断言しないことにしておきます。

今回,伊達娘をあまり褒めずに,田野生誕のときみたいな感じなのですが,悪く思わないで欲しいです。
私は今回も,寺泉さんの演技を酷評しました。あれを伊達娘がされたら立ち直れないくらいに酷評しました。
けどそれも,感覚として,もっとよくなれると思ったからこそ,ついつい口を出してしまったものです。

そして,寺泉さんは見事に,信じられないほどにいい演技,歌,ダンスになりました。

アリエルだって今回の気合は違うと思いましたし,伊達娘は寺泉さんや星野さんの姿勢を見習って,残り1回ですがさらに高みに上って欲しい,だから敢えていろいろ注文をつけさせていただきます。

これまで,東京公演などで若干ミスはありましたが,毎回のように公演の質が上がってきているように思います。

千穐楽が最高の公演になれるようにと思っています。

もし千穐楽に行けるとすれば,また常識破りかも知れませんが、伊達娘のヒーローからスタンディングオベーションしましょうか。
いやあくまで仮定の話ですよ。

それでは!

2014/09/30 6:04:36 おーにっちゃんより

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