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2014年11月12日

2014年11月12日 (水)

帰宅しました。とりあえず今日はやられてませんでした。

ドキドキした。

明日も、そんなにたくさん外出できませんねえ。

公演も自宅鑑賞にしよう。

さあ帰宅しますよ

またボンドされてないか、非常に気になります。

鍵屋さんも、何度もされる場合があると言われたので、怨恨の常套手段なのかも知れません。


怨恨で低所得者の生活をめちゃくちゃにできる方法を、日本政府は残しているので、それは明らかにおかしいと主張します。

あ、いま気付いたけど、゛ヤマシンゲツ゛と書かれることを新月は嫌がって書いてきたのか?

いやしかし、゛ヤマシンゲツ゛って言ったってなあ。

新月が、目撃者や空を自演して、私に対して名誉毀損しているのは既に判明しているので、なのに自分の権利だけを主張されても、なんだかなあと思うだけです。

ヤマシンゲツ、ダウト!区役所に電話してないやろ。または区役所から騙されたか。

私の地域は西部福祉事務所の管轄ではなく、北部福祉事務所の管轄です。

掲載するのはどうかと思いましたが、ヤマシンゲツのウソを主張しておく必要があると思いまして。

ついでに工作活動するならば、今日は玄関にボンドされてないか、誰かチェックしてくれませんか?


こう書いておくと、興味本位で私の住居に確認に来るのがいるかもわからず、よりボンドしづらくなると思うのです。

福祉事務所に電話したと言っているヤツへ

私は、福祉事務所との面談内容も、すべて録音します。

法律を盾にして、鍵の費用を認めず、私の生きる権利を削ぐならば、法律を盾にすることなく、私がインターネットに書き込むことに文句を言う権利などないはずだからです。

そもそも、公務員の告発義務をまるきり無視していますし。


それでも、福祉事務所に連絡したいならば、どうぞ。

お、日立製作所の弁護士が湧いてきましたw

甲第3号証が、個人情報保護法に明確に違反するのは、裁判官茂木典子が認定した事実だけで自明です。

私の個人情報を収集する権限が認められていない、こもれび運営事務局の鞍掛担当部長が、資料を作成の上で送信まで為していることを、裁判官茂木典子は認めているんですからね。


当然、日立製作所が個人情報保護法に違反して私に関する資料を作成しているということは、私に関して他にも不法に個人情報を収集していることは自明となります。

仮に高裁が恣意的な判決を下しても、最高裁は難しいでしょうねえ。

これからバイトです。生活保護について

これからバイトです。
ボンド、またされるでしょうか?

とりあえず、PHSの電源ケーブルは持って来ました。

ちなみに、次は盗みに入る可能性もあると睨んでいます。

日本政府が私に対してなにをしてもいいように、警察は、被害届の受理を徹底的に拒んだと、私は考えています。

警察に被害届を受理させるだけでなく、私のブログ上に犯行を予告する書き込みがあったことまで記載させましたので、そういう意味では大勝利です。

それと私、福祉事務所にはキチンと伝えています。

私が伝えるまでもなく、福祉事務所の方に、ブログや2ちゃんを添付した、クレームの問い合わせがたくさん来ていますし、私のブログをコピーして見せられたこともありますので、福祉事務所、私の行動は完全に把握してますよ。


福祉事務所は、私の行動を完全に把握しており、法律に本当に則るならば、公務員の告発義務により、私に対するさまざまな嫌がらせも、本来自ら告発すべきものです。

少なくとも、福祉事務所に対して、威力業務妨害をされているのですから、そこだけでも告訴すべきものです。


なのに、福祉事務所に対する威力業務妨害についても、私に責任があるかのように福祉事務所が主張するのは明らかにおかしいです。

私が福祉事務所も、日本政府や警察と一緒にツルんでいると考える理由のひとつでもあります。

日立製作所に対する個人情報の開示請求の控訴理由書,追記修正しました。

コレでどうだ。

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平成26年(ネ)第5348号 債務不履行(情報開示)請求控訴事件
控訴人  大西 秀宜
被控訴人 株式会社 日立製作所

控  訴  理  由  書
                   平成26年11月13日

東京高等裁判所 第17民事部 御中

〒 121- 0813
住所 東京都足立区竹の塚1-29-11 菅野ビル401(送達場所)
原告 大西 秀宜 印
電  話 070-6969-9177

頭書の事件について,控訴人は,次のとおり控訴理由を提出する。

控 訴 の 理 由
第1 原判決が被控訴人の不法行為についての判断を為していないこと

原判決は,

1 本件請求は,原告が,平成25年10月14日付けで被告に対して行った個人情報開示請求について,被告からの回答が不十分であったとして,法29条ないし法25条及びJISQ15001に基づき,原告が行ったコンプライアンス通報に関する調査資料をはじめとする個人情報を追加して開示すること等を求める趣旨と解される。
2 しかしながら,法29条は開示等の求めに応じる手続に関する規定であり,法25条1項については,法31条及び42条に定める個人情報取扱事業者及び認定個人情報保護団体による苦情処理の定め,法32条ないし34条に定める主務大臣による報告徴収,助言,勧告及び命令の規定等にかんがみると,上記25条1項が本人に保有個人データの開示請求権を付与した規定であると解することは困難であり,本人は,同項に基づき,個人情報取扱事業者に対し,保有個人データの開示を裁判手続により請求することはできないというべきである。
また,JISQ15001の規格(乙2,甲13)についても,本人が個人情報取扱事業者に対して保有個人データの開示を裁判手続により請求することの根拠となるものとは認められず,民法90条の公序良俗違反,景品表示法4条1項,その他原告が被告に対して開示を請求する根拠として述べる主張はいずれも失当である。
3 したがって,その余の点(被告による開示範囲の適否)について判断するまでもなく,原告の請求には理由がないというべきである。
よって,原告の請求を棄却することとし,主文のとおり判決する。

と判事する。

そして,事実関係として,控訴人の主張に関しては,

(2)原告は,被告在職中,社内において「こもれび」の名で運営されるSNSに書き込み等を行っていたところ,「こもれび」の運営事務局から原告の書き込みに問題があるとの指摘を受けたことがあり,その際の原告と運営事務局とのやりとりのメールが,平成24年1月27日に上記運営事務局の担当者から原告の上司に対して送信された。(甲3)
(3) 原告は,上記(2)の事実を知り,①被告社内において個人情報の無断収集及び開示が行われており,②これにより上司等の指示で原告の休職を指示する診断書が作成されそうになり休職に追い込まれるところだったとして,同年4月11日付けで,被告におけるコンプライアンス(法令遵守)通報制度に基づくコンプライアンス通報を行った。(甲4)
(4)被告のコンプライアンス本部は,同月25日付け書面により,原告に対し,原告の上記通報内容の①についてはコンプライアンス上の問題はないことを確認したとし,②についてはコンプライアンス上問題となることは確認されなかった旨を回答した。(甲5)

などと記載している。

原判決 (2)にて裁判官茂木典子も認知している通り,控訴人は,甲第3号証に示す資料を「こもれび」運営事務局の鞍掛担当部長が作成した行為,ならびに控訴人の上司横須賀に対して送信した行為自体が,控訴人に関する,個人情報の保護に関する法律第15条から18条に関して違反し,同様にJISQ15001にも違反すると幾度も主張している。
然るに,原判決は控訴人の主張する前提に関する判断を一切欠いたものである。

また,裁判官茂木典子は,控訴人が,平成26年7月7日に提出した求釈明申立書に関しても,恣意的に一切言及していない。当該内容も被控訴人が,個人情報の保護に関する法律第15条から18条に関して明確に違反し,同様にJISQ15001にも明確に違反すると主張する内容なのであるから,原判決は控訴人の主張する前提に関する判断を一切欠いたものである。
また,同様に控訴人が,平成26年6月23日に提出した準備書面その3において,被控訴人が個人情報の保護に関する法律第15条から18条に関して違反し,同様にJISQ15001にも違反すると思しき内容を仔細に上げて提示しているのであるが,原判決は控訴人の主張する前提に関する判断を一切欠いたものである。


第2 原判決は控訴人が主張する不法行為に関して,被控訴人の釈明及び行政の解釈理由について,なんらの判断を為していないこと

第1でも引用している通り,原判決が判事する内容は,裁判官茂木典子も認めるとおり,被控訴人の不法行為に関する釈明についてなんらの判断も為していない。

前提事実(4)にて,裁判官茂木典子は“原告の上記通報内容の①についてはコンプライアンス上の問題はないことを確認したとし,②についてはコンプライアンス上問題となることは確認されなかった旨を回答した”などと記載するが,裁判官茂木典子が確認できたのは,被控訴人が“回答した”という事実だけであって,被控訴人が如何なる判断を為した上で控訴人に対して回答したかを,甲第5号証及びその他の内容から,裁判官茂木典子が判断したとは到底認められず失当である。

裁判官茂木典子は,“上記25条1項が本人に保有個人データの開示請求権を付与した規定であると解することは困難であり”などと判事するが,控訴人は幾度も主張してきたとおり,個人情報の保護に関する法律第25条1項が,裁判官茂木典子及び被控訴人の主張する通り,本人に保有個人データの開示請求権を付与した規定であると解せない場合というのは,あくまで,被控訴人に関して個人情報の保護に関する法律に関する違反が認められない場合を前提としているものである。
被控訴人による,原告に対する個人情報の保護に関する法律に関する違反が極めて疑わしく,その内容について控訴人から釈明のない現状においては,裁判官茂木典子が,同項が本人に保有個人データの開示請求権を付与した規定ではないと主張するのは失当であると,控訴人は主張する。

そもそも,甲第3号証を読んだとき,個人情報の保護に関する法律に違反する内容がいくつもある現状,それがどうして違反ではないのかを立証する責任は,被控訴人及び行政が負っているはずであり,それを確認するのは裁判官の職務である。裁判官茂木典子はその判断を怠っている。

また控訴人は,甲第8号証及び甲第10号証において,それぞれ甲第3号証の内容に関して,プライバシーマーク事務局及び経済産業省に対して公益通報した内容及びその回答を示している。

裁判官茂木典子が判事する,

“法25条1項については,法31条及び42条に定める個人情報取扱事業者及び認定個人情報保護団体による苦情処理の定め,法32条ないし34条に定める主務大臣による報告徴収,助言,勧告及び命令の規定等にかんがみると,上記25条1項が本人に保有個人データの開示請求権を付与した規定であると解することは困難であり,”

というのは,民主主義における立法・行政・司法三権分立の理念に基づけば,行政の側であるプライバシーマーク事務局及び経済産業省が誤った判断を為したかどうかの判断を裁判所が為し,行政が誤った判断を為していないという確証を裁判所が持った場合にはじめて適用されるべきものである。

然るに,被控訴人も行政も双方とも,どうして違反ではないのかについてなんら立証をしておらず,被控訴人と行政ともが誤った判断を為していないという確証を裁判所が持てない現状において,裁判官茂木典子が自ら甲第3号証の内容に違法性がないかどうかの確認を裁判官の職務として為すことなく,行政が正しい判断を為したことを前提とする判断を為すのは,三権分立の理念の放棄,ひいては民主主義の放棄に当たるのであり,まったくもって失当であると控訴人は主張する。

裁判官茂木典子は,裁判官という職務に就いており,判決文においても事実と判断をそれぞれ明示し記載しているのであるから,被控訴人及び行政が判断したと主張する内容を鵜呑みにするのではなく,被控訴人が判断したと主張する内容の理由を含めて精査する必要がある。これは,国家公務員法第96条に示す職務専念義務に従うと極めて当然なのであって,このような観点からも裁判官茂木典子の為した判断は全くもって失当である。


第3 以上のとおり,原判決は誤った認定に基づくものであるから,取り消されるべきである。

― 以上 ― 

-----------

「ne5348kousoriyusho02.pdf」をダウンロード

コレはおまけ。壁ボンドされないために。

「ne5348kousorjyoteisei.pdf」をダウンロード

AKB48チームA岩田華怜様20141106

AKB48 チームA 岩田華怜様

おはようございます。おーにっちゃんです。

なんとか,判決前に1,000にするために帳尻合わせるぞ。
というわけで,1枚20分でファンレターを書きます。

日立製作所との判決文,ようやくチラッと読んだのですが,事実認定が相当恣意的で,裁判官茂木典子は裁判官としての役目を果たしていないと思いました。
このためめちゃくちゃツッコミ入れました。
詳細はブログ参照。

民事訴訟マニュアル
http://shop.gyosei.jp/contents/cs/info/3100518/html/minso0202.html

の,“控訴理由書”の書式及び書き方の例
http://shop.gyosei.jp/contents/cs/info/3100518/data/w0202010101.doc

にも,私のように長々と書いたものはないでしょう。

私の場合,どの記載に対して一体どのように裁判官茂木典子が誤った判断を為しているかをかなり仔細に述べています。

まあそれでも,6枚くらいでいいかな。
コレだけあれば,とりあえず控訴審まで持っていけると思います。

そういえば,森泉ファンって,高等裁判所の控訴審でも1回で終わったそうなのですが,どう考えても訴えている内容に問題がありますからねえ・・・

あくまで架空の話ですが,私が伊達娘に対して「結婚して」と言って,伊達娘が頷いてくれた上に何回かデートまでしたのに結婚してくれなかった,これはおかしい!って私が主張するようなものです。

デートくらいは一般人もする(AKBは表向き禁止となってますが)し,そこでいい雰囲気になって,「結婚する」なんて口にしているのに別れることになる,なんてのはよくありますから。
そこまで裁判で慰謝料を認めていては,怖くてデートもできなくなります。

だから婚約破棄だって,単に口約束があっただけではなかなか被害があったとは認められないはずです。
人間って日々気分が変わりますし,相手に対して知るにつれて気分が変わることもあります。
人間の気分が変わることまで,裁判所が認めるのは難しいと思います。

たとえば婚約者であるとして両親に紹介して,婚約指輪も買い,お互いに結婚するつもりで住居も整え,そのための費用も支払ったとなれば,口約束だけではなくお金を支払っているのですから,婚約破棄は認められると思います。

森泉ファンに戻ると,森泉ファンと森泉さんが約束をしたのって口約束ですし,漫画を描きたいと一方的に思ったのは森泉ファンのほうなのですから,本当に描きたいならば,森泉ファンが最後まで自力で本の出版に踏み込むべきだったのです。私ならばそうします。

そして,結果的にどこの出版社になるか分かりませんが,本の出版の段階にまでこぎつける。
にもかかわらず,森泉さんが自分の肖像権を主張して本の出版を差し止めたとします。

この場合,森泉ファンが,
「約束があったのだから,私も出版に向けて動いた。にもかかわらず出版を差し止められるのは無効である」
と訴えるのは可能だと思います。

私が訴えているのはすべてこのレベルの裁判ばかりです。
なので,そうそう簡単に却下できるはずはないのです。

なんかまためんどくさい話をしましたね。
芸能人にはファンとのこんな問題もあると,ちょっとくらい思ってくれたらと思って書きました。

まあ私がいたら,私以外のファンと問題になるようなことはないと思いますけどね。
どちらかというと,他メンに対して,自分たちはこういう問題に巻き込まれる可能性がある,と話題にするような内容と思います。

Google+の投稿もなかったので,こんな話になりました。
やっぱ毎日Google+の投稿が欲しいな。

田野なんか最近twitterやっていて,こちらはアクセスブロックもしてきてないから,近況が分かってついつい見てしまいます。

伊達娘もせめてGoogle+の投稿をもうちょっとがんばれ。

私は今日も1日がんばるから。

ところで,今日は帰ってきてから,ドアに細工がされているかどうか。
私は無理なんじゃないかと思うのですが,人の判断ですから分かりません。
ドキドキです。

それでは

2014/11/12 10:54:09 おーにっちゃんより

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新月から意味不明なスカイプが来ていました。玄関鍵ボンド事件で気づくのが遅れ,いまごろ気づきましたが。

このとおり。

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[2014/11/09 14:13:54]
新月: 知人から知らせを受けて、確認しましたが
2chや貴方のブログコメント欄で、僕がしてもいない書き込みをしているという
謂われのない罵詈雑言を受けています。

貴方も現状、裁判を行っている身ならば
きちんと「書き込みは新月の書き込みである」という確証を持って
ブログの記事や2chでのコメントを書かれているんですよね?

そうでなく、ただ単純に「文体が似ているから」とか
「書き込む内容がそう思えるから」等の
雑言を盲信して書いているなら
浅はかも良いところです。
僕の書き込みであるという物証や確証を持って説明できないのであれば
すぐにやめてください。非常に迷惑です!

Access2014111201

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被害妄想を持つのはけっこうですが,私は新月に対して書き込みをしていません。

しているとしても,”岩田華怜スレにおいて,新月のことが話題の中心になっている”程度だったと思います。
その程度ではなんら事実認定に誤ったものはありません。

新月の言い分は,私が自演書き込みをしているという前提で書き込んでいるものであり,苦情という体を為しながら,それこそ私に対する”謂われのない罵詈雑言”そのものを為しているものです。

このため,回答に値しません。

”新月: 知人から知らせを受けて、確認しましたが”
って,毎度毎度の設定ですが,別に自分が見てないならば,誰かになにかをウワサされようとも迷惑とも思わないとも思うのですがねえ・・・・

生活保護,これでも不正受給って言われるの?

下手に隠すよりも,全部公表するほうが,区役所,福祉事務所の負担も減らせるし,
逆に区役所,福祉事務所がアレコレ言える余地をなくすと思って開示します。

201410_seikatsuhogo

気が進まなかった,日立製作所に対する個人情報の開示請求の控訴理由書,チャチャッと書きました。

こんだけ主張したら,少なくとも審理されないとはいえないでしょう。

「ne5348kousoriyusho01.pdf」をダウンロード

明日また書いて完成させます。

なお,仮にまたドア鍵にボンドをされてもいいように,インターネット上に必要書類はすべて掲載しておきます。

「ne5348kousorjyoteisei.pdf」をダウンロード

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