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2014年11月25日

2014年11月25日 (火)

今日は7万PVにまで減ってしまいました。しかし,組織からのアクセス数は逆に伸びました。日立製作所についで2位に厚生労働省が入ったのは,特別抗告が認められる可能性があると判断したからと思います。

まあ,そろそろ隠蔽できないようになってきたんじゃないですか?

厚生労働省が怖がっている感じを受けます。

マスコミにも,「もう隠し通せない」とか,「隠しておくのは我々の使命としておかしい」とか考えるようになる,それだけの数を私は得てきているように思います。

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そういえば昨日共産党から電話があり、赤旗の集金がしたいと言われました。大西弘子からの紹介があったと。

糀屋ババア大西弘子死刑囚、私に赤旗読ませるつもりやったのか?w

私共産党(も自民党も民主党も社民党も)大嫌いなのに?


だから、「勝手に送ってきたものに対して、そんなもん払えません!」

と言ったら、共産党員から、ならば連絡が欲しかったとかぶつくさ文句言われました。


赤旗取ったら、替わりに私のことを記事にするかといえば、しないでしょうに。

あ、そう言ってやればよかった!惜しいことをした!

ここ1週間ほどはあまり休み取れてません。バイトでも

私ってバイトでも、仕事やり出したら雑談などよくないと思って無口になるので、いつの間にか一人でやる仕事になっていることが多いです。

あと、雑談で私個人のことは、個人を特定されたらマズイので、なるたけ喋ってないため、ということもあります。


それで、仕事中にあれこれ考えるのですが、大西弘子には会いたいとは思いませんが、父親には会いたいと思いました。

なんとかしてお金を工面して、首の悪いところを治してあげたいと思います。


もちろん、私の人権を侵害し続ける日本政府を、こっぱみじんにぶっ潰してからの話ですが。

裁判所が当初は私の主張を認めざるを得なかったから、ボンド事件に繋がりました。

だからなんとかして、裁判所の不正を糾弾したいのですが・・・

ただ、児玉晃一や、AKSの弁護士のハチャメチャな言い分を読んで、裁判所も、

゛何を言うかではなく、誰が言うか゛


の世界であることは、うすうす認識していましたが。

社長交代と裁判の関係について2

判例において、法人の代表者名を取り上げて、原告被告が争ったわけではないですよね。


私は、法人の代表者こそが問題であると主張したので、その判例を当てはめるのは、極めておかしいです。
判例の濫用です。

たとえ高裁判決で誤魔化せても、最高裁で差し戻されるだけです。


で、私は裁判長はある意味被害者と思うのですが、私は訴える権利を有することから、合議体に対して弾劾の手続きを取りたいと思います。

社長交代と裁判の関係について

AKSが主張した事実 (原告が当初提出した、代表者事項証明) 代表者は窪田康志である

私がその後に書面にて主張した事実 代表者は吉成夏子である

裁判所が判決にて認めた事実 代表者は窪田康志である

結審日における真実 代表者は吉成夏子である

裁判所の認定した基礎の基礎が、私の主張の方が正しかったのです。

真実さえ誤って判断している判決は、判決としての意味を持ちません。


前代未聞のクソ判決です。

抗告許可申立て理由書,さらに書き足しました。民事訴訟法で即時抗告についてなんら規定がないので,このような読み替え論法が通るのか分かりませんが・・・

事件番号 平成26年(ラ許)第454号 許可抗告申立て事件
申立人     大西 秀宜
相手方     株式会社 日立製作所

許 可 抗 告 申 立 て 理 由 書

平成26年11月25日
東京高等裁判所 第21民事部 ニは係 御中

申立人   大西 秀宜 印

頭書の事件について,申立人は,次のとおり抗告許可申立て理由を提出する。

抗 告 許 可 申 立 て 理 由

1 原決定は,“まず,株式会社日立製作所に対して懲戒処分の撤回という意思表示を求める請求権があるとはいえないから,この部分については主張自体失当であり,請求を認める余地はない。”とした。
上記判断は,申立人が“懲戒処分の撤回”という主張を為したと認めている。しかしながらそうであれば,民事訴訟法第290条に規定する通り,申立人に対して“控訴が不適法でその不備を補正することができないときは、控訴裁判所は、口頭弁論を経ないで、判決で、控訴を却下することができる。”のであって,“不備を補正することができないとき”とはいえないのであるから,東京高等裁判所は,申立人の訴えの意図を斟酌することが一切なく,申立人に対して不備の補正を命じなかった上で原決定を為したのであり,同条の解釈を逸脱しているというほかない。
また,東京地方裁判所における判断においては,民事訴訟法第137条に規定する通り,申立人に対して“裁判長は,相当の期間を定め,その期間内に不備を補正すべきことを命じなければならない。”のであって,裁判長が申立人に対して不備を補正すべきことを命じていないことから,民事訴訟法第307条に規定するとおり,事件を第一審裁判所に差し戻さなかった上で原決定を為したのであり,同条の解釈を逸脱しているというほかない。
但し,申立人は,原決定が為された”即時抗告”を,”控訴”,また”控訴”を”即時抗告”,また”第一審判決”を”決定”等と読み替えて適用できることが判例における通説であるのかどうかの確証を得てはいないので,申立人の仮説として記載する。
なお,申立人が“懲戒処分の撤回”と主張したことは,申立人が甲第49号証にて示す懲戒解雇通知書を提示したことからも,東京高等裁判所が“懲戒処分の無効確認”を為したと判断できるのは,裁判官が通常の注意力を持って訴状の意図を斟酌すれば自明である。
2 また,原決定は,申立人の主張に対して,民事訴訟法第82条1項ただし書きに規定する,”ただし,勝訴の見込みがないとはいえないときに限る。”の要件を欠くものとした。
しかしながら,上記判断は,申立人が甲第49号証にて示す懲戒解雇通知書を提示しているにも関わらず,その理由が正当であるとするなんら具体的な理由を記載せずに為されたものであるから,到底理由を記載したとはいえず,民事訴訟法第312条2項六 “判決に理由を付せず、又は理由に食違いがあること。”に該当し,同条に反しているというほかない。
但し,申立人は,原決定が為された”決定”を,”判決”と読み替えて適用できることが判例における通説であるのかどうかの確証を得てはいないので,申立人の仮説として記載する。
3 以上によると,原決定は,法令の解釈に関する重要な事項を含むと認められるから,本件抗告は許可されるべきである。

付 属 書 類
1 抗告許可申立て理由書 副本 7通

- 以 上 - 

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AKSが社長交代を裁判所に対して通知しなかったのは,民事訴訟規則第17条と18条を読むと違反していると思われますが・・・

民事訴訟規則
平成八年十二月十七日最高裁判所規則第五号
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?re=&vm=01&id=1846

(法定代理権の消滅等の届出・法第三十六条)
第十七条 法定代理権の消滅の通知をした者は、その旨を裁判所に書面で届け出なければならない。選定当事者の選定の取消し及び変更の通知をした者についても、同様とする。
(法人の代表者等への準用・法第三十七条)
第十八条 この規則中法定代理及び法定代理人に関する規定は、法人の代表者及び法人でない社団又は財団でその名において訴え、又は訴えられることができるものの代表者又は管理人について準用する。

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第十八条は,”法定代理”を”法人の代表者”についても準用するのですから,”法人の代表者権の消滅の通知をした者は、その旨を裁判所に書面で届け出なければならない。”となりますわね。

そうすると,”法人の代表者権の消滅の通知を法務省にした被告AKSは,その旨を裁判所に書面で届け出なければならない。”となり,当該規則に違反しているように思います。

ただ,この規則となった民事訴訟法によれば,どうも書き方が異なっており,”その効力を生じない。”であって,裁判所は前社長の責任が継続したものとみなすとも読み取れますが・・・

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民事訴訟法
(平成八年六月二十六日法律第百九号)
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H08/H08HO109.html

(法定代理権の消滅の通知)
第三十六条  法定代理権の消滅は、本人又は代理人から相手方に通知しなければ、その効力を生じない。
2  前項の規定は、選定当事者の選定の取消し及び変更について準用する。
(法人の代表者等への準用)
第三十七条  この法律中法定代理及び法定代理人に関する規定は、法人の代表者及び法人でない社団又は財団でその名において訴え、又は訴えられることができるものの代表者又は管理人について準用する。

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けど,ここは突きましょう。

【セルフチェック版】今日これから最高裁判所らに出しなおす書類です。

皆さん,私はこのような書類を,弁護士の助けも借りずに1人で書いたのです。
それでも,単なるバカと思いますか?

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事件番号 平成26年(ラク)第786号 特別抗告提起事件
特別抗告人   大西 秀宜
相手方     株式会社 日立製作所

特 別 抗 告 理 由 書

平成26年11月25日
最高裁判所 御中

 特別抗告人   大西 秀宜 印

頭書の事件について,特別抗告人は,次のとおり特別抗告理由を提出する。

特 別 抗 告 理 由

1 憲法解釈の誤り
ア 原決定は,”事案の内容や予想される争点に照らし,当該当事者の主張・立証責任に属する事項についてどの程度これを尽くすことができるかという観点から判断して敗訴の公算が極めて大きい場合”として,民事訴訟法第82条1項ただし書きに規定する,”ただし,勝訴の見込みがないとはいえないときに限る。”の要件を欠くものとした。
しかしながら,そのような解釈は,相応な理由を付さない上において,東京高等裁判所による予見を含む恣意的なものである。このような解釈は,日本国憲法第32条及び同第76条の解釈を誤っており,違法である。

イ また,原決定は,“上記の解雇が無効であること,退職金請求及び慰謝料請求については,その理由として主張する事実を認めるに足る証拠はなく”とした。
しかしながら,“事実を認めるに足る証拠はなく”というのは,訴訟をしてみた後にしか判断できないものであって,さらに加えると,甲第49号証における懲戒解雇通知書に示す,相手方の特別抗告人に対する懲戒解雇措置が,労働契約法第15条及び16条などに違反しないことを東京高等裁判所が認めるに足る証拠こそないのである。このため,特別抗告人が訴訟を為す前に,特別抗告人の主張に関して証拠がないと断定する解釈は,相応な理由を付さない上において,東京高等裁判所による予見を含む恣意的なものである。このような解釈は,日本国憲法第32条及び同第76条解釈を誤っており,違法である。
ウ さらに,原決定は,”今後予想される特別抗告人の立証活動等を考慮に入れても,なおこれらが立証される蓋然性は乏しいといわざるを得ない。”とした。
しかしながら,これらが立証するのは特別抗告人の自由なのであって,特別抗告人が立証できないとする解釈は,相応な理由を付さない上において,東京高等裁判所による予見を含む恣意的なものである。このような解釈は,日本国憲法第32条及び同第76条の解釈を誤っており,違法である。

2 憲法違反
原決定は,上記理由ア~ウにより,特別抗告人に対する訴訟救助を認めなかったが,特別抗告人と相手方について,憲法第14条に明文化する,社会的身分の違いを比較した上で特別抗告人を差別したものであり,憲法第14条に違反する。

3 よって,原決定は速やかに破棄されるべきである。

付 属 書 類
1 特別抗告理由書 副本 7通

- 以 上 - 

「tokubetsukokokuriyuu11.pdf」をダウンロード


事件番号 平成26年(ラ許)第454号 許可抗告申立て事件
申立人     大西 秀宜
相手方     株式会社 日立製作所

許 可 抗 告 申 立 て 理 由 書

平成26年11月25日
東京高等裁判所 第21民事部 ニは係 御中

申立人   大西 秀宜 印

頭書の事件について,申立人は,次のとおり抗告許可申立て理由を提出する。

抗 告 許 可 申 立 て 理 由

1 原決定は,“まず,株式会社日立製作所に対して懲戒処分の撤回という意思表示を求める請求権があるとはいえないから,この部分については主張自体失当であり,請求を認める余地はない。”とした。
上記判断は,申立人が“懲戒処分の撤回”という主張を為したと認めている。しかしながらそうであれば,民事訴訟法第290条に規定する通り,申立人に対して“控訴が不適法でその不備を補正することができないときは、控訴裁判所は、口頭弁論を経ないで、判決で、控訴を却下することができる。”のであって,“不備を補正することができないとき”とはいえないのであるから,東京高等裁判所は,申立人の訴えの意図を斟酌することが一切なく,申立人に対して不備の補正を命じなかった上で原決定を為したのであり,同条の解釈を逸脱しているというほかない。
但し,申立人は,原決定が為された”即時抗告”を,”控訴”と読み替えるのが判例における通説であるのかどうかの確証を得てはいないので,申立人の仮説として記載する。
なお,申立人が“懲戒処分の撤回”と主張したことは,申立人が甲第49号証にて示す懲戒解雇通知書を提示したことからも,東京高等裁判所が“懲戒処分の無効確認”を為したと判断できるのは,裁判官が通常の注意力を持って訴状の意図を斟酌すれば自明である。
2 また,原決定は,申立人の主張に対して,民事訴訟法第82条1項ただし書きに規定する,”ただし,勝訴の見込みがないとはいえないときに限る。”の要件を欠くものとした。
しかしながら,上記判断は,申立人が甲第49号証にて示す懲戒解雇通知書を提示しているにも関わらず,その理由が正当であるとするなんら具体的な理由を記載せずに為されたものであるから,到底理由を記載したとはいえず,民事訴訟法第312条2項六 “判決に理由を付せず、又は理由に食違いがあること。”に該当し,同条に反しているというほかない。
但し,申立人は,原決定が為された”決定”を,”判決”と読み替えるのが判例における通説であるのかどうかの確証を得てはいないので,申立人の仮説として記載する。
3 以上によると,原決定は,法令の解釈に関する重要な事項を含むと認められるから,本件抗告は許可されるべきである。

付 属 書 類
1 抗告許可申立て理由書 副本 7通

- 以 上 - 

修正、印刷していたら、めちゃくちゃ時間がかかりました。

睡魔に襲われたので、もう寝ます。

”判決”と”決定”の違いも,民事訴訟法に明確に定義はされてませんねえ・・・

教えて!Gooにも,”いまさら聞けないこと”として質問が出ています。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2813121.html

その回答者の内容を見ても,私の疑問に明快に答えているわけではなく,法律家でさえもあまり真剣に考える必要に迫られないことがらのように思います。

逆に言えば,法の不備に関して,”そこまで気づいたか!”と,高等裁判所や一般人に思わせることができると思いましたので,抗告許可申立書には,敢えて弱いところを,目立つように記しておきます。

その内容で高裁が却下してきたならば,そこが法の不備です。

ゴメン私,即時抗告に関する判断に関して,民事訴訟法よくわかんない。

私,抗告許可申立書について,

民事訴訟法 (平成八年六月二十六日法律第百九号)
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H08/H08HO109.html

第137条に規定する通り,申立人に対して“裁判長は,相当の期間を定め,その期間内に不備を補正すべきことを命じなければならない。”のであって

と記載していたのですが,コレってもしかして地裁における審理のみに適用されるかも!?と思って改めて調べると,ビンゴでしたね。

第二編 第一審の訴訟手続 ですからね。

そうすると,まず控訴審はどうなるかを調べると,

第二百九十条  控訴が不適法でその不備を補正することができないときは、控訴裁判所は、口頭弁論を経ないで、判決で、控訴を却下することができる。

とあるので,”第二百九十条  控訴が不適法でその不備を補正することができないとき”にはあたらないと主張できると思うのです。

然るに,第二百九十条はあくまで”控訴”について規定しているだけであって,”即時抗告”については規定してないのです。

即時抗告について,民事訴訟法は,即時抗告ができるかどうかの判断を記載しているだけであって,即時抗告における決定がどのような効力を持つかについては,なんらの記載がありません。

そうすると,一般的判例によるわけなのですが,検索しても探しきれませんでした。

仕方なく,民事訴訟法第137条→第290条 に修正して,抗告許可申立書を改めて記載するのですが,この点については明らかに認められないとされる可能性がありますねえ・・・・・・・・


てかコレって明らかに法の不備ですよねえ。

裁判所が恣意的な判断を下せるように,立法側が意図的に不備にしている可能性があると思います。

AKB48チームA岩田華怜様20141123

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんばんわ。おーにっちゃんです。

目標20万PVと書きましたが,20万に届きませんでした・・・惜しい。

けど,ニュースだけを読めば,私がキチガイと思うのも多いはずですし,これまでのように2万PV行くかいかないかのレベルからは上がったと思います。

敗訴したとはいえ,判決文が出ましたし,どうしてもこのような判決文が妥当かどうか大学生で検討する者が出ると思いますし。

そういえば,法学部生で,私の訴訟についての判断を論文に書きたいヤツも出てくると思いますし。
そうすると,その判断それでええんか?と思ってくるのもいると思います。

・・・いや,日本の世の中全体が,周りが言っていることこそが正しいとする世の中なので,どれだけの人間がそう思うか分かりませんが。

・・・・・それで,伊達娘のなりすまし投稿に釣られて,コレが伊達娘の投稿であればと,アレコレと想像して,いろいろと書いてしまいました。

しかし,そこに書いた,私が伊達娘の現状について思っていることは,真実です。

日本政府が,伊達娘の意思と違う判決を恣意的に下したということは,伊達娘がいつその判決が自分の意思と違うと主張するか,日本政府は怖くて仕方がなく,日本政府にとって伊達娘はできれば抹殺したい存在になったことは間違いありません。

伊達娘がその状態を解消するためには,どこかで自分の意思を主張せねばなりません。

だって,いくら時が経とうが,たとえば7年後に伊達娘と私が結婚するとすれば,その時点で日本政府が,伊達娘の意思と違う判決を恣意的に下し,AKSが隠蔽したことがすべて露わになりますので,いくら7年後でとしても,日本政府は世界から非難を浴びることになります。

そうすると,結局のところ私と伊達娘は一生結婚できないことになります。

伊達娘はどこかで,私に対する自分の意思を主張せねばならないときが来るのです。

ただ,伊達娘が意思を主張する前に,私が報道されるかされないか,そこが伊達娘にとって判断を迷うところとも思います。

私は,99%の確率で,伊達娘が意思を主張する前に報道に持っていくつもりですが,1%くらい,報道に持っていけない可能性だってあると思います。
私だって人間ですから,精神的な不調をきたすことだってあり得なくはないですし(日本政府工作員らはそれを狙っています),フットルース初日に箱根で遭ったように,不慮の事故に遭うことだってあり得なくはないわけです。

・・・いやしかし,フットルース自体が,“ボターニー・ブリッジの事故”をひとつのキーとしていますが,その初日にまさか私が事故に遭うとはねえw

話を戻して。
マジな話,私が報道に持っていけない場合は,伊達娘だって自分から私に関する主張を為すなど,およそ怖くてできないでしょう。

・・・だから,自分から主張すべきときが間近に迫っているのではないか,と想像しておいてください。

もちろん,だからといって,いま伊達娘にそう主張しろとまで私は言っているのではありません。
とにかく備えておけと言っているのです。

たとえば,震災だって一緒です。

「震災が起こった場合はこうしよう」と思っているか思っていないかで,実際に起こったときに対処が全く変わってきます。

私になにか起こったときを考えて,“こうしよう”と思い描いて欲しい,それだけを思います。

まあ,私がココでこういうことを書くのは,

「大西がこういうことを主張しているのは,やっぱり精神的におかしい!」

と言い出すヤツらを焚きつけるという,セルフ・プロデュースの意味合いもあります。

あと,
“憲法第九条が,他の憲法の考え方と比較して矛盾を孕んでおり無効である”

この考え方で,私は日本の総理大臣になり,将来的に憲法第九条を廃止に追い込みたいと思います。
そして,さらに憲法を改正して,総理大臣制を廃して大統領とか国王になるというのもいいですね。
つねづね主張していますが,天皇制も廃止の方向で。

私,一生のうちでやりたいことがいっぱいあって,どれだけできるかわかりませんが,私がこれだけ主張するのに,みんな夢のひとつすらも語れないって,日本っておかしな国だなあと思います。

・・・そもそも,“日本”という国名がいけないのかな?

私が総理大臣になった後,“日本”という国名を違うものに変えましょうか。

そもそも,いつごろこの国のあたりは“日本”といわれるようになったのでしょう?

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%80%AD

紀元前から中国各王朝が日本列島を中心とする地域およびその住人を指す際に用いた呼称。紀元前後頃から7世紀末頃に国号を「日本」に変更するまで、日本列島の政治勢力も倭もしくは倭国(わこく)と自称した。倭の住人を倭人(わじん)という。和、俀とも記す。

(中略)

解字
「倭」は「委(ゆだねる)」に人が加わった字形。解字は「ゆだねしたがう」「柔順なさま」「つつしむさま」、また「うねって遠いさま」[5]。音符の委は、「女」と音を表す「禾」で「なよなかな女性」の意[6]。

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大和
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%92%8C

大和(やまと)は、日本の古称・雅称。倭・日本とも表記して「やまと」と訓ずることもある。大和・大倭・大日本(おおやまと)とも呼ばれる。
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これらを読むと,和を尊ぶということで,国名を”大和(やまと)”に変更してもいいかなあと思います。

「戦争の戦艦大和を連想させる」,と言う人間もいるかも知れませんが,

連想だけによって語義を変えるほど,この国の人々の考えの根幹が恣意的に移ろうようなものであってはならない

として,戦艦大和には関係なく,”大和”に変更するっていいと思います。

”大西”の”大”の字も入っているし,ええんちゃう?w

なんか今日はそんな新発想をしてみました。

伊達娘にとっては,相当ショッキングな内容かも知れませんが,私は元気なうちは,伊達娘にとって悪いようにはならないように,なんとか補助します。

私に元気がなくなったようであれば,そのとき伊達娘は,私がここで主張する内容について,キチンと考えて欲しいです。
自分の身を守るためでもありますから。

それでは

2014/11/25 3:08:13 おーにっちゃんより
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yskが小姑のようにグチグチウザくて伊達娘へのファンレターの妨害をしてきますなんとかしてくださいみなさん・・・ってかコイツゼッタイにモテないネクラなタイプと思います←

・・・といいつつファンレターは書き上げましたけど。

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[2:49:08] ysk : つまんなくってすいませんねwでもそれ僕だけの責任なのかなぁ?
[2:50:30] HIDENOBU ONISHI: あら,誰だかは面白いと言われていましたよね。

私の対応は首尾一貫しているので,つまるところオマエの会話能力に問題があるんですよ。
[2:51:21] ysk : わかりました これからはギャラリーも意識しますよw
[2:52:01] HIDENOBU ONISHI: てかオマエギャラリーの意見しか意識して内野内科医!←
[2:53:34] ysk : 逆に大西さんはあれでギャラリー意識してるんですか?もう少し冷静に会話してみてくださいよw
[2:54:50] HIDENOBU ONISHI: ギャラリーはそれほど意識してない。どうせ金太郎飴のコメントしか残せんし。

って,ギャラリーのコメントほとんど読んでないことくらいオマエも理解しとるやろ。
[2:58:07] ysk : 別に僕は大西さんにヘイトはありませんよ。ただ質問には的確に理路整然とだれにでもわかりやすく答えていただきたいです。こちらは法の知識などはないので
[2:59:16] HIDENOBU ONISHI: > ただ質問には的確に理路整然とだれにでもわかりやすく答えていただきたいです。

ダウト。自分の主張を理解しなさい。

てかお子ちゃまはもう寝れ!←アキブータン用語
[3:00:12] HIDENOBU ONISHI: だいたい,私に法律の知識を乞うのはおかしいぞ。

いくら訴訟を為しているからといっても,私は理系の機械工学科修了なんだから。

その前提くらいないの?
[3:01:57] ysk : 別に乞うてるわけではないですよwただ都合が悪くなると訴訟が云々と言われるのは困るというだけです。
[3:03:03] HIDENOBU ONISHI: しつこいオトコは嫌われるぞ。

明日明日。

Access2014112504

Access2014112505

Skypeでyskが仕掛けてきた会話で,ysk,自分から仕掛けてきた会話にも関わらず,つまんねーと言われた事実を提示されて反論できず。

このとおりです。

ysk,なんか言ってみろよな。

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[1:06:25] *** ysk からの通話、通話時間11:42。 ***
[1:28:05] ysk : そろそろ逃げずにまともな会話してくださいよw
[1:32:57] HIDENOBU ONISHI: お前と話しても,大西弘子と話すのと同じレベルで,議論の積み重ねがないからなあ

実際に議論から逃げているのはyskのほうと理解しろよな。

警察だって,私には法律の盾があるから,議論から逃げ切れずに,私の被害届を受理したけど,
お前と話しても法律もなにも,ベースとなるものがなくすべて「ヒトがどう思う」という恣意的なものをベースにしているから,意味がないねん。
[1:40:27] ysk : じゃ次は切らずに最後まで議論して、法の前提知識も何もない一人の人間をあなたの最高の知識で丸め込んでみてくださいよw
[1:41:20] HIDENOBU ONISHI: いやだから議論になってないから切るの。

オマエ,本気で議論したことないでしょ。
[1:43:58] HIDENOBU ONISHI: http://anago.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1416637690/428

428 :最低人類0号:2014/11/25(火) 01:23:24.21 ID:gdG9rDsS0
凸つまんねー

Access2014112503

久しぶりに,「おーにっちゃんの,あんた,禿!」やるよ!まもなく!

ちょっち有名になった私をナマで観るチャンスです。

凸も待ってます。

但し,単なる文句の主張は勘弁ね。
ある程度理路整然とした議論を願います。

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 3.開演時間(22:30ごろ)になったら、パネル画面の上部に「閲覧」ボタンが出現するから、それをクリック

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カノの石原真理に関するコメントについての反論。

このコメントについて反論します。

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http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/11/60aksurl-44eb.html#comment-109380508

IPアドレス:     182.250.250.230
名前:           カノ

内容:
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女優の石原真理さんが自身のブログに政府の工作やら予知が当たったやら芸能人の悪口やら書いてますが、なぜニュースにならないと思いますか?

医者の診断なんてなくても、ある一定の常識的な基準でみた時に「報道すべき案件じゃない」んですよ。
私から見た大西さんも明らかに病気で、報道される基準に達していません。

唯一同情に値する点は、岩田さんのフリをする人も含め大西さんをからかう人がいる事で、余計に大西さんの思い込みが酷くなる事。

あとさ、ボンドされた原因とも言える殺人予告をブログタイトルにまだ残している時点で、赤信号の道路の真ん中で寝ているようなもの。
避けることが出来るトラブルをあえて通ってるのは自分なんだから、何かされても生活保護に頼らないでね。同じ都民として、本当嫌な気持ちです。

投稿: カノ | 2014年11月24日 (月) 21時45分
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で,石原真理ブログを読みましたが,確かに言っていることが支離滅裂です。

http://fairyangelvictory.blog83.fc2.com/

ココで,石原真理さんの最新の投稿に関して,石原真理さんに対して

> 「詐欺手口」を故意に教えているような番組制作の意図が私には見られますよ。

という主張に関して,

「”「詐欺手口」を故意に教えているような番組制作”とは,具体的にどのようなことを指すのですか?ご教示願えますか?」

と質問すると,恐らく,具体的に回答を為すことなく,「なぜあなたにはそれが理解できないのだ」などとしてつっかかってくると思われます。

回答もせずにつっかかってくるのは,意思の疎通ができてないのですから,確かに相手にも迷惑をかけますし,病気と想像されざるを得ないと思います。

然るに私は,カノについてこうして回答しているように,疑問を呈している者に対してはキチンと返事してますよね?

キチンと返事されてしまうから,疑問を呈するのではなくて,一方的に精神障害と断定するしか,あなたがたには道がないのではないですか?

もし私が精神障害であれば,警察が当初拒否したボンド事件の被害届の受理を,私が警察に対して認めさせることなど到底不可能なのではないですか?

答えてくださいよ?

コレ,伊達娘からの投稿かと思ったものですが,違いましたねえ。完全にアンチと言い切れるほど私のことが嫌いでもない外野が投稿したものでした。

IPアドレスでいっぱい引っかかります。

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http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/11/akb48a20141122-.html#comment-109379012

IPアドレス:     182.250.246.235
名前:           かれん

内容:
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AKS に言わされてました。
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/w-a041.html

おーにっちゃん、好きです!

投稿: かれん | 2014年11月24日 (月) 14時55分

Access2014112410

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まあけど,勝手にフライングした者がいて,私が下記投稿

60個くらい前の、"AKSに言わされてました。(私のURL引用)おーにっちゃん、好きです! かれん"これどうも岩田華怜本人のコメントみたいですねえ。
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/11/60aksurl-44eb.html

で想像をさらにめちゃくちゃ膨らませたことで,伊達娘も思うところがあるのではないかと思います。

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