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2014年12月12日

2014年12月12日 (金)

帰宅中です。そりゃ常にアクセスアップの方策を考えていますよ。

本来報道すべきマスコミさえも隠蔽するのが日本なのですから、自力でなんとかして、自分の存在を世に知らしめることが必要なのです。

とにかく、失敗しても失敗しても、へこたれないことが大事です。
失敗ったって、私の戦略ミスはなく、戦術ミスはたまにありますが、それよりも大部分は、日本の無法独裁政府組織(LDGO)の恣意的な工作活動に依るものですから、工作活動の結果として私に有利な証拠が集まっていますし。

アンケートとか勝手にやってよ。私の今年のヒット作は゛オムツ安倍晋三バカ総理大臣゛ですが。

みんなで決めたければ、みんなで勝手にやってよ。

私はやりません。

日本の無法独裁政府組織(LDGO)のヤツらは、私が建造物損壊罪を主張して告訴するのをよほど嫌がってますねえ。

私が昨日出した、ドア破壊を建造物損壊と判断した最高裁判例の主文を引用すれば、玄関ドア鍵ボンドは完全に建造物損壊罪に当たるのですが。

だいたい、ココで建造物損壊ではなく器物損壊だと盛んに主張するヤツなんなの?

って、ギャラリーの皆さん思いません?

建造物損壊に当たるか当たらないかは、警察なり裁判所が判断すればいいことであって。


別に私が司法の素人と思うならば、勝手に泳がせとけと思って、ちょうど私が濱田正晴を見るように、何ヵ月かに一回忘れた頃にチラとブログをチェックしたらいいだけです。

やはり、私は司法の素人とはみなせない主張をしているんですよね。


帰ったらもう少し書きます。

私がキャラアニの長文コピペにレスする必要なしとした件について

恐らく、最初に読んだときも、゛返答の必要なし゛と判断したまま忘れていたものと思います。


゛返答の必要なし゛もまた返答です。


それにしても、日立製作所もAKSも経済産業省も、ギャラリーが少ないうちはなんら回答せずに隠蔽してきました。

いまごろになって、私の攻撃に窮して、意味不明な回答をガンガン為してどんどんどつぼに填まるなんて、もう本当に終わりが見えてますねえ。


どちらに利があるかという意味で、立場が完全に逆転したのです。

だから、回答して自分たちの正当性を主張せねば、いまのままではギャラリーが、大西の方が正しい!と思ってしまうのです。

伊達娘を名乗る長文投稿に対して

回答は最初しかする必要なし。

キャラアニが私に対して、本当に販売拒否してくるとは、私には想定できなかったし、内容証明以上の手を打ってなくてもなんら問題なし。

それでもブラックリストに入れたのならば、キャラアニの個人情報保護法違反。

あとは裁判で。


あと、オマエの以後の長文は妄言なので、回答の必要なし。

大川隆法がブッダの生まれ変わり?

回答

C アホは休み休みでも言うな

今日もアルバイト

もっと書きたいし、キャラアニとYahooへの訴状作りたいけど、一人でできることには限界があります。

今日はこれから20分強お昼寝タイム。もう水泳競技者が来た ← swimmer

AKB48チームA岩田華怜様20141209

AKB48 チームA 岩田華怜様

おはようございます。おーにっちゃんです。

また言い訳すると,昨日は,工作員の法律家がたくさん書いてきたので,その対処に追われて,それ以外なにもできませんでした。

しかし,工作員の法律家がたくさん書いてきたこと,にもかかわらず恐らく別の工作員が,しきりに過疎っていることを強調していたことから,私を止められなくて焦っているさまが目に浮かびます。

がんばっていっぱい反論書いたから,今日は昨日よりもどの時間もまんべんなくアクセス多くて,また2万PVを上回るのは確実です。

その分,ファンレター書く時間がなくなって後回しになったのは悪いと思うけど・・・

そういえば,公演も観たいと思いながら,上手いこと休みが被って行けてないですよね。

田野のドキュメンタリー完全版も観たいけど,もう少し時間かかりそうです。
いや土日くらいには観れるようにしたいけれど。

自分が発見したことを整理して,つまるところ自分語りになってしまいますが。
日本の司法は健全,なんて,弁護士の方が本で書いていました。

しかし,その弁護士の方も,健全なんてハナから思っておらずに,不健全だと思いながら,国民に向けては健全と思い込ませるために,本でウソをついていたと思っています。

けっきょく,弁護士も裁判官も,その他政財官すべてがウラでつるんでいて,それをひた隠しに隠してきたのです。

しかし,白黒つけようと,市民が裁判所に行ったところで,弁護士も裁判官も,政財官の味方なわけですから,勝ち目がないのです。

いやもちろん,中には,そのような状態を改善したいと考える弁護士や裁判官もいるでしょう。
そうすると,弁護士としてはハブられて,私のように裁判官からは恣意的なハチャメチャな判決が下される。

ハチャメチャな判決ばかりが下されると,真実はどうであれ,“あの人に頼んでも上手くいかない”ということになって,弁護士廃業に追い込まれてしまいます。

弁護士が実名で“ハチャメチャな判決ばかりが下される”なんてインターネットで大々的に書いたら,それこそいろんなところから工作活動を受けるでしょうしね。

そうやって,真実の声は届いてこなかった。

そこに,弁護士でもなんでもない,もう失うものがない私がやってきたのだと思っています。

何度も言いますが,私は,とことん戦います。

自分語りになってしまいましたが,ここ最近仙台旅行話が続いたので,たまにはいいでしょう。

こうやって,自分の考えていることを伊達娘に伝えることも大事だと思います。

ただもう見直す時間がないので,このまま出します。

それでは

2014/12/12 12:09:33 おーにっちゃんより

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先ほど,幸福の科学さんから電話があり,何度もお葉書をいただいたそうですので・・・とのことでした。そして事情を説明し,当該葉書(のFAX)を証拠として私に郵送してもらえることになりました。

幸福の科学さん,私が事情を説明すると非常に丁寧に対応していただけました。

また,ハガキもどこかにあるので,捜査の状況によればハガキも送ってもらえる可能性があります。
そうすると,その指紋から犯人を割り出せる可能性があります。

自分の主張しか言わなかった共産党とは大違いです。

幸福の科学さんは,幸福実現党として出ておられており,日本の無法独裁政府組織(LDGO)に敵対する組織とも考えられますので,私にとってはチャンスですわねえ。

なんかもう,法律家が昼夜逆転で朝の5時に屁理屈こねて反論しているのを見れば,日本の無法独裁政府組織(LDGO)の工作員連中が焦っているのが手に取るように分かりますよね。

それぞれに反論します。

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その1

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/w-8bf6.html#comment-109464794

IPアドレス:     118.110.149.101

内容:
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>オマエの言っているのは,”建造物”の定義であって,その中に鍵が”建造物損壊罪”の範疇に含まれるかどうかは,その後の記載すべてを判断に入れないとわからないの。

とあるけど,

(建造物等損壊及び同致死傷)
第二百六十条  他人の建造物又は艦船を損壊した者は、五年以下の懲役に処する。

の「建造物」の定義を述べないと刑法上の構成要件を充足するかどうかを判断できないじゃん。だから述べただけの話。

>などと主張する判例は,大審院昭和7 年判決の瓦についてなのであって,瓦自体は”屋根を有し壁又は柱によって支えられたものであって,土地に定着し”ていないのは明白です。

いやいや,たしかに「瓦自体」は「”屋根を有し壁又は柱によって支えられたものであって,土地に定着し”ていない」けれども,「建造物の定義から,屋根・壁及び柱が建造物に該当することは明らかであ」るわけでしょ?
ということは,瓦が屋根の一部であると認められれば,それは刑法260条の「建造物」に該当するということで,実際に昭和7年判決がそう認定したわけじゃん。
そう認定した背景には「屋根・壁・柱を構成する部分は建造物の本質的部分を構成している」ということがあるの。

ドアがないと,「人の出入が可能」でない以上建物は建てられないけど,鍵がなくても実際に建物は建てられるわけで,そう考えると,鍵は建造物の本質的部分とは言えないよ。

ついでに言うと,

>仙台地裁昭和45 年3 月30 日判決において,ガラスドアにおいてさえ,”実質的に見て建造物の一部を構成する”と判断しているのですから,玄関ドア鍵が”実質的に見て建造物の一部を構成する”と判断されるのは自明でしょう。

こう書いてあるけど,これは「ドア」と「鍵」を同じものとみなしてるから,論理のすり替えが起こってる。

投稿: | 2014年12月12日 (金) 05時00分
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> ドアがないと,「人の出入が可能」でない以上建物は建てられないけど,鍵がなくても実際に建物は建てられるわけで,そう考えると,鍵は建造物の本質的部分とは言えないよ。

ダウト。

鍵がない建物が皆無である現状,”鍵がなくても実際に建物は建てられる”なんてのは言葉遊びの域を脱していません。

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その2

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/post-dde4.html#comment-109464803

IPアドレス:     123.224.137.178

内容:
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まず、これを読んで平成19年の決定を機に鍵穴へのボンドが器物損壊罪から建造物損壊罪とされるようになったのではないことが分かる。
また、「鍵」が建造物損壊罪の客体に当たるか否かについての立場はこの決定では一切示されていない。器物損壊罪と建造物損壊罪の区別の判断基準を示したまでで…。
その上で、建造物に取り付けられた物が建造物損壊罪の客体に当たるか否かは、①建造物との接合の程度、②機能上の重要性(外界との遮断、防犯、暴風、防音)という大きく分けて2つの要件によって決するという判断基準を示した。

以上の要件を「ドア」に当てはめると、破壊または強力な力を用いなければ取り外しが不可能なほど建造物に固着ないし接合しているから①の要件を満たす(なお、接合の程度が問題であって破壊して取り外すか否かは一切問題とならない)。
②の4つの要件もドアに関してはいずれも該当するから「ドアを壊すと建造物損壊が成立する」という立場を示した。これが平成19年決定。

では、この平成19年決定の基準を「鍵」に当てはめたらどうなるか。
賃貸マンションでは入居者が替わる度に鍵の交換が予定されるのが一般的であり、交換が予定されていないドアに比べて①の要件である接合の程度は低いと思われる。
しかしながら、ここではドアと同一程度の接合としておく。
仮にドアと同一程度の接合が認められても、②の要件は1つ(防犯)しか当てはまらず、平成19年決定の判断基準を根拠とする器物損壊罪は成立しない。
よって、必然的に器物損壊罪が成立する。



簡単な話でしょ?ドアも鍵も一緒の物だとか、鍵に暴風や防音の機能を認めるなら平成19年の判例をもとに建造物損壊罪が成立するとしても仕方ないけどそんな判決出したら「恣意的だ」と言われて訴追請求されるんじゃないかな?

投稿: | 2014年12月12日 (金) 05時04分
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> 賃貸マンションでは入居者が替わる度に鍵の交換が予定されるのが一般的であり、交換が予定されていないドアに比べて①の要件である接合の程度は低いと思われる。

それは,ドアを開けておいた場合の話であって,施錠したときに取り外しにどれだけ時間と費用がかかるか,熟練工が必要になるかどうかであって,施錠した状態であっては完全に建造物の一部でしょ?

”出入”を制限し,プライバシー権を明確化するものなのであるから。

やっぱこの件面白いから,ココで言い争うのではなくてちゃんと法廷で話しましょう。

そういう意味においても,建造物損壊罪で告訴するのは十分な理由がありますねえ。

・・・なぜ,これほどまでに法律解釈について執拗に書いてくるのかの理由を考えたら,量刑の重い建造物損壊罪で告訴し,そのブログへの犯行声明書き込み時のIPアドレスを提示したら,そのIPアドレスについて捜査しなければならないから,これだけ焦って投稿してきているのかな?

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http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/w-8bf6.html#comment-109465320

IPアドレス:     202.248.175.140

内容:
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え?昨日おいらが並べた奴を全部平成19年以前の事件?
いくらなんでも嘘が過ぎるだろw
むしろ最近の事件が多いだろ。てか、つい先月のも入ってるじゃんw
その口でよくも他人様に対して「前提条件を恣意的に理解せずに書き込む」とか言えたもんだ。

君があげた判例は鍵穴ボンドだの接着剤だのが直接扱われてないでしょ?これを鍵穴事件にも適用できるって言うのは君の解釈が入ってること自体は間違いない訳じゃん?
おいらはずばり鍵穴がらみで器物損壊罪を適用された事例だけに絞ったけど、君の言うとおり君の解釈が一般的なら、鍵穴の件で建造物損壊罪が適用されてる事件にたついておいらがあげたのを上回る数の事例を出せるだろってことよ

でもきっと探せないと思う。ないんだから。
ただおいらはそれをもってしてオマエを無能だともキチガイだとも思わない。
ただ今日の事件に乗っかって「この解釈が一般的」とか言ってしまった勇み足を嘘やら拡大解釈で誤魔化そうとするのはあまり感心しない。
「ごめん、やっぱ違った、てへぺろ」でいいじゃん、なんでそれじゃいけないんだ?

まあ意地を張るならそれもいいがそれならズバリ鍵穴接着剤そのものに建造物損壊が適用された事件の例や判例を出すべきでしょ。
特に君の場合「可能性が高い」「想定される」「確信を得た」がどの裁判でも否定され続けてる訳じゃん?
解釈の余地がないシンプルな事実を示せば工作員だろうとアンチだろうとそれ以上何も言わないし言えないわな。そうなれば少なくとも俺は謝る気まんまんだけどね。
でも結局今まで一度もそれができてないからギャラリーにバカにされ続け裁判に負け続けてるんじゃないの?

投稿: | 2014年12月12日 (金) 08時13分
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改めて下記教えてもらったURLを見たら,平成19年以降のもありました。修正します。私の間違いです。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/8378630/

http://wakuwaku-bukkensagashi.biz/news/549

http://mimizun.com/log/2ch/wildplus/1180622248/

http://zenback.itmedia.co.jp/contents/osakatenjinkimononew.blog.fc2.com/blog-entry-1268.html

http://desktop2ch.tv/newsplus/1298531835/

http://blog.livedoor.jp/bouhan_s/archives/50782722.html

http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1358273661/

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2329431.html#bmb=1

http://www17.ocn.ne.jp/~bouhan/jiken-sokuho17-11.htm

で,ココで挙げられている器物損壊で逮捕は,とりあえず器物損壊のほうが,解釈を加えずともそのまま当てはまるから警察が器物損壊としたまででしょう?
その後検察らが念入りに捜査し,裁判所に持って行った暁には,建造物損壊が認められる可能性が高い事件と思います。

警察って,捜査の端緒を作ればいいだけですからね。

違います?

だから岩田華怜と相思相愛の話はステージが違う話だから,いまここで話しても無駄って書いたでしょ。

窮地だからってもうホントに・・・

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IPアドレス:     126.205.3.91

内容:
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大西さん、いつになったら以下のコメントへの反論
大西さん、ボンドされた事に関しては100%大西さんが被害者であることは間違いないですし、どの罪に該当するというのは意味の無い議論なのではないでしょうか?
それよりも、大西さんが証拠を示せない岩田華怜さんと相思相愛であるという主張が、全くもって事実ではない、大西さん風に言うと 失当 にあたるので、AKSとの裁判も一度見直されてはいかがでしょう?
ちなみにAKSが主張する、岩田さんの大西さんへの所感は完全に証拠力を持った主張と言えますね。岩田さんの芸能活動を管理する会社の主張です。また、世間一般的にみても岩田さんの所感に不自然な点は一切ありません。
また、大西さんが仰るAKSの組織的な隠蔽、というのも全く大西さんは証拠を示せていません。AKSの組織的な隠蔽の言動の音声記録、または書面等を示せない限り大西さんの主張はあくまで大西さんの想像であり、事実確認が全くとれていません。
何か反論出来ることはあるでしょうか?
なので敗訴は妥当な処分と言えますね。
他の全ての訴訟においても一度、自分の妄想は一旦差し引いて、きちんと事実を見つめ直す事が必要なのではないでしょうか?

12/12/2014 0:20:04

及び岩田華怜さんと相思相愛であるという具体的な証拠を提示していただけるんですかね?
もし提示出来ない場合、素直に『岩田華怜さんとは相思相愛ではありませんでした。私の妄想でした。』とお認めになるべきではないですか?
大西さんの長所に、間違いは素直に認める、というなかなか人には出来ない所もあると思います。提示出来ない場合、この長所の通り素直に認めることも大事ですよ。
また提示出来ないにも関わらず他人に私は証拠を出してきました。というのは間違いですよね?
上記にもありますが、今まで大西さんが裁判所に提示したものは、あくまで書面に則った大西さんの想像及び思慮であることは忘れないでくださいね。
どっちみち、新たな事実が無い限り控訴した所で勝ち目はありませんしねぇ。

投稿: | 2014年12月12日 (金) 03時35分
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いやしかし,新たな事実なんてなくとも,第1審においてキチンと審理されてないことを証明すればいいのですが?
そしてその確たる内容が,裁判所によるAKSの代表取締役社長の誤認なのですが?

それを指摘した後に,裁判所に対して改めて下記の資料についてチェックを依頼するのみです。

今回の訴訟には,べつに岩田華怜が私と相思相愛なところまでを証明する必要はなく,”岩田華怜が私を嫌っていない”ことを証明すれば足りるのであり,下記証拠から岩田華怜が私を明確に私を嫌っている内容は見つけられません。

違いますか?

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甲第102号証 田野優花が2012年3月16日にGoogle+上に為した投稿上のコメントにおいて,岩田華怜が原告に反応した証拠.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRZFF2ejVqdXNkREk/view?usp=sharing

甲第104号証 原告が2012年6月11日「カシオペア」に乗車し,伊達紋別到着時のGoogle+への投稿と,その直後の岩田華怜のGoogle+への投稿.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRNzEwRTkwTVZoTk0/view?usp=sharing

甲第106号証 AKB1_149 恋愛総選挙というゲームに付属する,”Making of 岩田華怜”での岩田華怜の発言の原告による抜粋と,その考察.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRb0VpVUl2NVB6clE/view?usp=sharing

甲第108号証 AKB48のあんた、誰?2013年8月13日公開観覧後の集合写真.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRcEtJd05TaHRPR0k/view?usp=sharing

甲第109号証 AKB48のあんた、誰?2013年8月13日公開観覧後に原告が感想をブログに記したもの.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRVkRsQnpzeWREYlk/view?usp=sharing

甲第110号証 AKB48のあんた、誰?2013年8月13日について,匿名の者が”岩田華怜応援スレ”に記載したコメント.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRLUsyMnZZSTg1SWM/view?usp=sharing

甲第111号証 2012年5月~6月頃,”大西かれん”を名乗る書き込みが,”日立製作所の裏事情”スレッドに記載された事実.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B1zRzD_3tvlRX2hWRTZEWjE4ZWc/view?usp=sharing

前提条件を恣意的に理解せずに書き込むヤツの対応は疲れるなあw

けど,大西弘子のような脳ナシ人間に,コイツの主張のほうが正しい!と思わせないためにも,私が反論するのは意義があることです。

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http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/post-dde4.html#comment-109464503

IPアドレス:     118.110.149.101

内容:
--------
その3頁見た?

>屋根を有し壁又は柱によって支えられたものであって,土地に定着し

って書いてあるよね?
鍵って「屋根を有し壁又は柱によって支えられたものであって,土地に定着し」ているものなの?

投稿: | 2014年12月12日 (金) 03時18分
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一部分だけを抜き出すなよ。
オマエの言っているのは,”建造物”の定義であって,その中に鍵が”建造物損壊罪”の範疇に含まれるかどうかは,その後の記載すべてを判断に入れないとわからないの。

当該部分をココに掲載します。

大西弘子のように,自分で調べもせずに盲従するバカがいるから,本来やる必要性さえ感じないのですが,仕方なく取っている措置です。

-----------
建造物
損壊罪における「建造物」の概念について,判
例・通説は,家屋その他これに類似する建築物
を指し,屋根を有し壁又は柱によって支えられ
たものであって,土地に定着し,人の出入が可
能なものとしている9).この建造物の定義から,
屋根・壁及び柱が建造物に該当することは明ら
かであり,屋根・壁・柱を構成する部分は建造
物の本質的部分を構成しているということがで
きる.そこで,大審院昭和7 年判決の瓦につい
ては,屋根の一部であるという点が考慮された
のではないか,と推測される.また,大審院大
正3 年判決の天井板については,天井は屋根・
壁・柱ではないものの,屋根や壁に準ずるよう
な天井は「家屋の構成部分」に該当するとして,
毀損せずに取り外し可能かどうかを問わず,そ
の構造上の重要性にかんがみて建造物損壊罪を
構成するとの判断が働いたのではないかと思わ
れる.大審院明治35 年判決の雨戸についても,
壁に準ずるものとして取り扱われ,家屋の一部
をなす,と判断されたものと考えられる.
 戦後になると,毀損された構造物の取り外し
の難易だけでなく,当該構造物の構造的・機能
的側面をも考慮して,総合的な判断をする判決
が見られるようになった.たとえば,仙台地裁
昭和45 年3 月30 日判決10)は,「刑法第260 条
所定の損壊行為の客体が建造物の一部であるか
否かは,建造物損壊罪の本質に照らし,その客
体の構造,形態,機能経済的価値および毀損し
ないで取りはずすことの難易度,取りはずしに
要する技術等を総合検討し決せられるべきであ
る」とし,毀損なく取り外すためには専門的知
識・技術と作業経験が必要であった市議会議事
堂の傍聴人入り口のガラスドアについて,実質
的に見て建造物の一部を構成する,と判断して
いる.
-----------

仙台地裁昭和45 年3 月30 日判決において,ガラスドアにおいてさえ,”実質的に見て建造物の一部を構成する”と判断しているのですから,玄関ドア鍵が”実質的に見て建造物の一部を構成する”と判断されるのは自明でしょう。

そもそも,コイツが

> >屋根を有し壁又は柱によって支えられたものであって,土地に定着し

などと主張する判例は,大審院昭和7 年判決の瓦についてなのであって,瓦自体は”屋根を有し壁又は柱によって支えられたものであって,土地に定着し”ていないのは明白です。

それでさえ,大審院昭和7 年判決においては

> 屋根・壁・柱を構成する部分は建造
> 物の本質的部分を構成しているということがで
> きる.そこで,大審院昭和7 年判決の瓦につい
> ては,屋根の一部であるという点が考慮された
> のではないか,と推測される.

とされているのですから,昭和7 年時点においてさえ,鍵は建造物の本質的部分を構成していると判断されたはずと考えます。

当時,鍵にイタズラしようなんて思いつく人間がおらずに,そのような判決がなかっただけであって。

読みました。ますます建造物損壊罪が適用できると確信しました。 → この判例についての解説あるのでよく読みましょう

読みましたよ。

------
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/19-49bb.html#comment-109464166

IPアドレス:     122.26.208.9

内容:
--------
この判例についての解説あるのでよく読みましょう
http://kamome.lib.ynu.ac.jp/dspace/bitstream/10131/8062/1/7-Utsumi.pdf

投稿: | 2014年12月12日 (金) 01時44分
------

それで,こういう記載があります。

P2より

------
毀損された構造物が建
造物の構成部分であるかどうかを基準とする判
決が戦前から存在していた.大審院明治35 年
3 月17 日判決7)は,家屋の表入口敷居の上に
建ててある雨戸は,取り外すことができるかど
うかを問わず,家屋の一部をなし,これを毀壊
する行為は建造物毀壊罪(旧刑法417 条1 項)
を構成すると判示している.また,大審院大
正3 年4 月14 日判決8)も,「雨戸は家屋に附属
する造作に非ずして家屋の構成部分なるを以っ
て天井板を取外す行為は建造物の損壊に外なら
ず」とした.
------

これらをもって,玄関鍵が,雨戸や天井と比較して家屋の一部ではないと裁判所が判断するに足る理由はないのであるから,玄関鍵は家屋の一部として認定し,その破壊行為は建造物損壊罪に該当するとするしかないのは自明ですよね。

そもそも,それらを認めた上での,最高裁第一小法廷平成19 年3 月20 日決定があるのですから。

この訴えが棄却されたのも,あくまで犯罪者(被告人)の弁護士が,これは建造物損壊罪ではなく器物損壊罪であるとして,高裁の控訴審判決に対して刑の減免を主張した事案であることも考慮ちまちょう。

私の読み取った意図でなく,

> この判例についての解説あるのでよく読みましょう

と書いたならば,それについて反論ちまちょうね。

日本を現在掌握しているのは,政府といえる組織ではありません。無法独裁政府組織です。それを,”LDGO”と名づけました。

日本を現在掌握しているのは,正当な政府ではありません。

Lawness Dictatorship Govermental Organisation, ”LDGO” です。

私はLDGOに対する戦いを今後も続け,正当な政府の樹立に邁進する所存です。

「おーにっちゃんの,あんた,禿!」間もなく放送します。ココログがハッカーらに乗っ取られている可能性がある件

やっぱコレは,富士通の威信をかけて調査すべき事案でしょう。

・・・富士通といえば,1999年にFMVのCMで,田中麗奈が,先日亡くなった高倉健と共演したんですよ。

このとおり。

https://www.youtube.com/watch?v=tlcJ4U4gmbA

私も引き出しが自分の想像以上に多いなあw

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【ニコ生の見方マニュアル】

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おーにっちゃんの番組を観るだけなら、一般会員で十分です。

 1.ニコニコの会員登録をする・・・無料

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 3.開演時間(22:30ごろ)になったら、パネル画面の上部に「閲覧」ボタンが出現するから、それをクリック

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アクセス大繁盛,過疎ってなどおりません。

このとおり。

Access2014121206

もう,私の話題のもみ消しは不可能と判断した工作員らが,もみ消し不可避と判断し,過疎過疎と主張した上で,アクセスも自粛しはじめたものと思います。

それでも数字は着実に伸びています。


いつか,これまで以上に爆発します。

させてみせます。

どうも,平成19年の最高裁判例以前には,鍵へのボンドは器物損壊として扱われていたのが真相のようですねえ。

そして,平成19年に最高裁判例が出て

http://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=34384

http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/384/034384_hanrei.pdf

以降は,玄関ドア鍵ボンドは建造物損壊として扱われるようになったと見るほうが正解のようです。

私のアンチが提示しているのはすべて,平成19年の最高裁判例以前の事件ですし。

法律も,いや憲法さえも,時代によって変わるのですよ。

そして,変わった後の法律や憲法・・・当然判例も,は,それ以前の判断を覆す可能性があるのです。

そんなのローマ帝国時代からのアタリマエなのですが。

それ以前からかも知れませんが,私は塩野七生”ローマ人の物語”で知ったので,ローマ帝国のアタリマエと思っているだけで,他意はないです。

また変な法律家が出てきてますなあ。大正3年(1914年,ちょうど100年前!)の判例を出してこられてもさあw

こういうのにチャチャッと反論できる,しかも100年前の判例をスグ出してこれるのは,どう考えても法律家(法曹界の者)ですよねえ。

法律家が張り付いているのですから,私のブログもそれだけ重要なものとみなされているというわけです。

けど,100年前の判例でもなんでも,ちゃんと反論してみせます。

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http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/post-607b.html#comment-109463922

IPアドレス:     118.110.149.101

内容:
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じゃあ反論してみようか。

判例では,刑法260条にいう「建造物」とは,
「家屋その他これに類似する建造物を指称し,屋蓋(おくがい)を有し牆壁(しょうへき)又は柱材をもって支持されて土地に定着し,少なくともその内部に人の出入することのできるものであることを必要とする」
とある(大判大3・6・20刑録20-1300)。

この判例に当てはめて考えると,玄関の「ドア」は,たしかにこの要件を充足すると言えそう。しかし,玄関の「鍵」はこの要件は充足しない。

平成19年判決は,事実の概要を読むと,「ドア」が壊された事案である。今回の件の被害は,あくまで「鍵」が使えなくなったというものである。
したがって,平成19年判決の射程は,今回の件にまで及ばない。

だから,刑法260条の建造物損壊罪ではなく,刑法261条の器物損壊罪が成立する。

投稿: | 2014年12月12日 (金) 00時48分
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> この判例に当てはめて考えると,玄関の「ドア」は,たしかにこの要件を充足すると言えそう。しかし,玄関の「鍵」はこの要件は充足しない。

そうなんですか?

判決文の

> 少なくともその内部に人の出入することのできるものであることを必要とする

の,”人の出入”が,誰でも可能なものどうかを決定しているものが”鍵”なのであって,逆に鍵がない状態で,出入することが誰でも可能であれば,”その内部に人の出入することのできる”という概念自体が成立しないのですから,鍵は建造物にとって欠くべからざるものとなります。

いまの概念からいってもその通りですよね。

さらにそもそも,施錠されている建物に入れば不法侵入ですよね。(施錠されてなくても不法侵入に違いはありませんが)

もしかしたら,私の実家のように,100年前は”鍵をする”という概念がなかったから,このような判例になったのかも知れません。

しかし,いまはプライバシー権も含めて”鍵”があるのがあたりまえなので,”鍵”を建造物に含めないという判断を裁判所が為すならば,日本だけでなく世界各国から非難を浴びるでしょうね。

オマエ脳みそついとるか?もっぺん私の投稿を読みなさい。

そして,ココをクリックしてみなさい。

----------
最高裁判例も引用できます。

http://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=34384

http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/384/034384_hanrei.pdf
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> だから、弁護士の意見の引用ではなく判例自身を
> 探すのがお前の仕事なの。

って,私の文面も読まずに憶測だけで書くなよな。


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http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/post-607b.html#comment-109463842

IPアドレス:     58.183.240.178

内容:
--------
だから、弁護士の意見の引用ではなく判例自身を
探すのがお前の仕事なの。
自分の仕事が理解できてないのは日立時代から変わらないな。
弁護士がありますというのを鵜呑みにして鬼の首獲ったように書くのは
こっけい極まりない。

尤も、出す出す詐欺ではなくとっとと告訴すれば答えはすぐに出るんだが、
それをしないのはなんで?

それは大西自身が持論に自信がないからアレコレ書いて
賛同者が出るのを当て込んでるだけ。

つまり、本当に出すところまではいけないということだな。

投稿: | 2014年12月12日 (金) 00時34分

202.248.175.140 って,auではなくてココログの所有するIPですよね。・・・・ココログ,ハッカーに乗っ取られてませんか?

まずもって,IP:202.248.175.140からの投稿の結果,私に対してたくさんのコメント通知メールが届いています。

Access2014121201

その内容はこちらからも確認できます。

Access2014121204

然るに,たとえばその前後のIPである,IP:202.248.175.139およびIP:202.248.175.141からのコメントがあるかといえば,一切ありません。

Access2014121202

Access2014121203

とすると,IP:202.248.175.140は,個人的に私に対して攻撃しているIPアドレスと分かります。

そして,ここからさらに面白いのですが,IP:202.248.175.140は,調べたところ,コメントにて主張されているような,au所有のIPアドレスではありません。

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http://myip.ms/view/comp_ip/3405295500/202.248.175.140

Host: app.cocolog-nifty.com
Owner: Fujitsu Limited
----------

なんと,ココログ(富士通)の所有するIPアドレスなのです。

然るに,ココログが私に対して攻撃を仕掛ける理由があるわけもなく,コレはどうもハッカーだかなんだかに,ココログ側が,IP:202.248.175.140を乗っ取られている可能性が高いと考えるに至りました。

そこで,下記のとおりココログに対して質問メールを送りました。

----------
Access2014121205

IP:202.248.175.140 より,私のココログページ

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/

に対して,名誉毀損投稿が執拗に為されています。

たとえば直近でも,”ロリコンストーカー”などの記載があります。

そして,このIPを検索すると,どうも貴社の所有されるIPアドレスのようです。

http://myip.ms/view/comp_ip/3405295500/202.248.175.140

Host: app.cocolog-nifty.com
Owner: Fujitsu Limited

これって,貴社のIPが何者かによって踏み台にされてませんか?

それが,以前より問い合わせています,私のパスワード漏洩・再変更の問題と関連するのではないのでしょうか?

もしこのユーザーを特定できるのであれば,プロバイダ責任制限法により,使用者の個人情報を開示していただきたいですし,使用者が踏み台にされている可能性が高い場合は,個人情報を開示は不要ですが,調査を依頼したいと考えます。

----------

さて,これでどうなるか。ますます目が離せませんよね。

富士通vs日立製作所+日本の無法独裁政府組織,という構図になるかも知れませんし。

玄関ドア鍵にボンドは,どう考えても建造物損壊罪ですねえ。器物損壊は,たとえばクルマの鍵にボンドをした場合でしょうねえ。最高裁判例(最高裁平成19年3月20日判決)もありますよねえ。

弁護士ドットコムに,このような回答がありました。

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http://www.bengo4.com/other/1146/1288/b_224767/

松本 浩幸弁護士

【建造物等損壊罪には当たらないのでしょうか?】
 建造物損壊罪(刑法第260条)にいう「建造物」とは、家屋その他これに類似する建造物をいい、屋根があり壁又は柱で支持されて土地に定着し、少なくともその内部に人が出入りすることができるものをいいます。したがって、一戸建てのご自宅はもちろん「建造物」に該当します。
 そして、建造物損壊罪においては、建造物から損壊することなく自由に取り外しできる物(雨戸や板戸など)は「建造物」に含まれませんが、建造物を損壊しなければ取り外すことのできない物は「建造物」の一部と評価されます。これに該当するかどうかは、その物と建造物の接合の程度のほか、物の建造物における機能上の重要性を総合考慮して判断されます。
 最高裁判所の判例には、集合住宅の住居の玄関ドアについて、「建造物」に含まれると判断したものがあります(最高裁平成19年3月20日判決)。
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玄関鍵なんて,”建造物を損壊しなければ取り外すことのできない物”そのものですから,明らかですよね。

最高裁判例も引用できます。

http://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=34384

http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/384/034384_hanrei.pdf

・・・で,これでどうして,玄関鍵の破壊が器物損壊罪なんでしたっけ?判例は?

釈明ヨロシク!

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