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2014年12月29日 (月)

永谷典雄が民事31部の統括判事に10/27に就任したにもかかわらず,東京地裁のWebページが2ヵ月後の現在も変更されていない件

このとおり

http://www.courts.go.jp/tokyo/saiban/tanto/minji_tanto/

Access2014122901

永谷典雄
http://www.e-hoki.com/judge/2105.html?hb=1

Access2014122903

舘内比佐志
http://www.e-hoki.com/judge/905.html?hb=1

Access2014122902

AKSとの訴訟の第一回口頭弁論が4/24に開かれ,そのとき女性裁判官が2人いたので,誰かと検索したら三上乃理子裁判官だったので,異動から24日後にはWebに反映していたのとはえらい違いです。

AKSらとの口頭弁論第1回、20分くらいで終わりました。次回は、6/2(月) 13:30~ 610号法廷です。 2014/04/24 14:07
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/aks20-045c.html

三上乃理子
http://www.e-hoki.com/judge/2686.html?hb=1

Access2014122904

そもそも,いくら1人とはいえ,”誰が裁判を行うか”というめちゃくちゃ重要な情報ですから,それも部の統括判事交代ですから,2ヶ月以上ウソの情報を掲示していいはずがありません。

一般人のブログじゃないんだから・・・。


しかも,裁判所の他の情報は粛々と更新されているのですから,この裁判官の異動だけが取り上げられないのはおかしいです。

Access2014122905

Access2014122906

私が永谷典雄に関する訴追請求状にて最も問題としている下記

----------
民事訴訟規則 平成八年十二月十七日最高裁判所規則第五号
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?re=&vm=01&id=1846

(法定代理権等の証明・法第三十四条)
第十五条 法定代理権又は訴訟行為をするのに必要な授権は、書面で証明しなければならない。選定当事者の選定及び変更についても、同様とする。
----------

について,一般的に資料の有効期限は3ヶ月とされているので,変更があった場合3ヶ月以内に届け出るのは当然でしょう。

憲法の平等の原則を適用すれば,裁判所が担当裁判官を変更した場合,3ヶ月以内に掲示せねばならないのは自明です。

いや本来,”人を裁く”という,不平等な特権を授与されているのですから,2ヶ月以上の放置プレイは既に許される限度を超えています。

考えるに,最高裁判所はとりあえず永谷典雄だけ異動させておいて,国民に対する変更の通知は後日にしようと思っていたのですが,私の行動が早すぎて,最高裁判所が手を打つ前に私が訴追請求状を提出してしまいました。

だから,最高裁判所も王手を詰まれて,説明に窮しているのではないでしょうか?

どのような異動結果として裁判所が通知してくるのか,非常に興味があります。

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コメント

関係ないことを自分に結び付けて悦に入る暇があったら
コメントに対する真摯な回答をしろよ。
人間としておかしいぞ。

裁判官が誰だろうと相手方の社長が誰だろうと大西が負けたことには何も関係ない。
裁判は考えを主張する場所じゃないんだよ。ただ起こった事実を証明すればいいんだよ。
そんな簡単なこともできないから負けるんだよ。素人でもわかることだよ。
要は大西の思料なんてのはただの妄想だ、ってことだね。

なんか反論ある?

おーにっちゃんの戯言なんかに興味ない。

ゴキブリ走りを見してくれwwwwww
YouTubeでアップしてや。
物凄い人気出て、一気に有名人になれるよ!

人気アイドルグループAKB48総監督であり、2005年に1期生として加入以降9年以上にわたりAKB48の成長を支え続けてきた高橋みなみが
今月、東京・秋葉原のAKB48劇場で行われたデビュー9周年公演で突然、1年後の“卒業”を発表しファンを驚かせた。

高橋は卒業宣言に際し次期総監督に横山由依を指名したが、芸能界関係者の間では、高橋は卒業後に芸能界を引退するのではないかという観測が広まっている。

高橋は07年1月、折井あゆみの卒業を受け実質的リーダーの座を継承。08年にはAKB48メンバーで初めて劇場公演出演回数500回を達成。
09年8月からはチームAのキャプテンにも就任し、これを契機にAKB48総合プロデューサー秋元康氏の信頼を勝ち得て総監督への道を切り開いた。

07年7月に小嶋陽菜、峯岸みなみとともにプロダクション尾木に移籍してからは、
AKB48やノースリーブスとしてアイドル活動を行いながらも、ソロでのバラエティー番組出演も増えている。

そんな華やかな経歴を持つ高橋の芸能界引退が取り沙汰されている理由について、芸能事務所関係者が語る。

「一時期高橋は、総監督というプレッシャーに押しつぶされそうな時期もありました。峯岸や指原莉乃が恋愛禁止ルールを破って禊を強いられたり、
小嶋やすでに卒業した大島優子がしばしばメディアで熱愛疑惑が報じられたりする一方、高橋ほどの完璧な優等生メンバーは数少ない。

引退を囁かれている理由の一つとしては、AKB48を辞めたとしてもアイドル出身の売れっ子芸能人は30歳をすぎるくらいまで
なかなか自由な恋愛が許されないという現実があるのではないでしょうか。高橋は以前テレビ番組で語っていたように、
普通の女の子と同じ生活をしたいという願望が強い。そのため、高橋もすでに23歳なので、恋愛ぐらい堂々としたいのではないでしょうか」

ちなみに高橋は今月11日放送のラジオ番組『AKB48のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)内で「1年後も私は現場に来るし、
スタッフの会議にも出る。自分のことを大事にしつつも、そこはやっていこうと思う」と語っているが、
同関係者は「こうした発言も、卒業後は芸能界を引退しAKB48の運営に専念するつもりなのではないか、という見方を広める要因になっている」と分析する。

また、12年には高橋の母親が少年にわいせつ行為を行ったとして東京都青少年健全育成条例違反容疑で逮捕されるという事件もあり、
その時の心労は相当なものだったという。「AKB48運営元のAKSが各媒体に二次報道をしないよう異例のお願いを行った」(スポーツ紙記者)が、
高橋本人も事件を無視できずに自身のブログ上で「この度はご心配をお掛けししてしまった事 そして 大変お騒がせさせてしまった事 
本当に申し訳ありませんでした、本当にごめんなさい」とコメントした。

「この事件には、さすがの高橋も『私が芸能人でなければ、お母さんがこんな目に遭わなくてすんだのに』とずいぶん自分のことを責めたようです」(前出芸能事務所関係者)

●後輩たちの複雑な感情

そんな逆境を克服し最近では意欲的な活躍をみせている高橋の卒業について、AKB48の後輩たちは複雑な感情を抱いているという。スポーツ紙記者が語る。

「アイドル歴9年の高橋は、アイドル業界の厳しさを誰よりもよく知っているため、とにかくストイックで後輩たちにもそれを要求します。
正直、若い子たちにとっては、厳しい高橋は目の上のたんこぶなんですよ。それに、いつまでも初期メンバーに活躍されては、自分たちの出番がない。
そういった事情が、引退発表時に後輩たちがステージ上でみせた複雑な表情に表れていたのではないでしょうか」

卒業の高橋の進路、そして高橋なき後のAKB48の行方に今から注目が集まっている。

2014年12月28日 18時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/9624024/

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