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2014年12月16日 (火)

AKB48チームA岩田華怜様20141213

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんばんわ。おーにっちゃんです。

なぁなのミュージカルの初日をGetしました。

本当は,まず売れている千穐楽にしようと思って,さらに調べて3/8は六本木と有楽町ならば田野の初日18:30とハシゴできるなあなんて思っていたのですが,あまりに席が悪くて,先に初日を買ってしまいました。
まあ,初日を買ってその演技を観て,私なりの意見を言うことは必要と思いますし,賢明な選択だと思います。
ちなみに2列10番ですし。

フットルースやトロイメライでも,そんなに前は取れなかったので,伊達娘や田野からは羨ましがられるのではないかと思う(・・・てか思いたいw)のですが。

ちなみになぁなのミュージカルは,山梨で3/12にもありますし,本当の千穐楽はそちらですからねえ。

ただ,そう思って安心していると,伊達娘のときと同じく,3/12に山梨で大雪が降ったりする可能性もなくはありません。
だいたいローマに行って26年振りの大雪に遭遇する私ですから,なにがあっても不思議ではありません。

・・・逆にいえば,なにがあっても不思議ではない状況に,私はあまりに遭遇し過ぎたがために,自然と動体視力が良くなったともいえると思います。

だいたいフツーの子供が,小学1年のときに誘拐騒ぎに遭うわけないですよね。
それも,大金持ちならばともかく,カネも大して持ってないのに。

暴力団の誘拐脅迫の理由を考えると,大西博昭・弘子に,法律を盾に騒がれたくないから穏便に済ませたい,暴力団側の意図が浮き彫りになります。

また,警察もウラで暴力団と繋がっており,それを恣意的に見過ごしたのではないかとさえ思えます。

なんで大西博昭・弘子は,こんな単純なカラクリさえも理解できないのかと,自分の親ながら,馬鹿さ加減に呆れます。

やはり,人の親になるというのは,それだけ責任があると思うのです。
だって一般的には,親というものは,子供の人生に対して最も影響力があるのですから。

大西博昭・弘子ともに,親になるには,あまりに未熟すぎたのだと思います。

そういえば2人とも末っ子です。
両方末っ子で,人に対して思いやる精神がほとんど(弘子に関しては一切)なかったから,gdgdな夫婦生活に繋がったのだと思います。


それは置いておいて,今日また大発見したのですが,十夢が気象予報士の勉強をしているのを見て,いまの気象にはなにか根本的に不足している判断根拠があると思うに至りました。

だって,フットルースの沖縄公演だって,最初台風は沖縄を逸れる予報でしたよね。
それが,台風はずんずんと突き進んで,結局沖縄に直撃しました。

偏西風だとかコリオリの力だとか,気象学では体系化されているものと違って,他の学者が既に発見しているものを,気象学で体系化されていないものがあるはずなのです。

だって,私がこれだけ,日立製作所やAKS,さらには日本政府の陰謀の事実を主張したところで,人々は信じないのですよ。

であれば,私の主張の比ではないほどに抽象的な概念である,自然現象に対して,人類は既に発見して適用できるものを,適用していない可能性が高いです。

それがなんなのかがよくわからないですが・・・。

そういえば,電力と磁力って,“電磁誘導”として関係があるのです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E8%AA%98%E5%B0%8E

さらに読み込むと

ファラデーの電磁誘導の法則
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%A9%E3%83%87%E3%83%BC%E3%81%AE%E9%9B%BB%E7%A3%81%E8%AA%98%E5%B0%8E%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87

なんてので,電力と磁力の関係を数式として規定してありますが,私は大学時代まったく理解できませんでしたし,いまもよくわかりません。

てかそもそも“磁力”って,“電力”以上に理解できません。

なぜ磁石のN極とN極,S極とS極を近づけようとしてもひっつかず,しきりに抵抗するのか・・・,それって運動量保存則からするとおかしいんじゃないかと思うのです。

だって私は一生懸命N極とN極を近づけようと運動しているにもかかわらず,その運動は誰かから意図を持って抵抗されることがないにもかかわらず,けれども近づけないのです。
これって理不尽に思うのです。

“磁力”って本当に分かりません。

そういえば,伊達娘だって,冬に静電気がバチッ!と起こったり,静電気により下敷きに髪の毛が吸いつけられるなりした経験はよくあると思います。

それをイメージしたら分かりますが,雷だって,静電気の規模を大きくしたものです。
だって夏に自分たちのいる地上は30℃以上としても,高度10万メートルでは氷点下だったりして,入道雲の上のほうでは,万年冬のような状態なのです。
だから,雷と静電気は同じメカニズムなのです。

そして,静電気は詰まるところ地球の磁力によって発生するものですから,気象学において,磁力によって発生する雷や,雷に至らずとも雲が集中するメカニズムをもっと構築せねばならないのです。

然るに,このような記事

地球磁場の弱体化による異常気象リスクは排除されず 2014年7月16日 13:42
http://www.zaikei.co.jp/article/20140716/204563.html

がしゃあしゃあと記載されるのが現状ですから,気象学に未だ電磁力の概念は導入されていないと見ます。

だいたい学問って,これまで明らかになった事実を基にして,近似的に数式などに表しているだけであって,その近似式に大きな誤りがあるかどうかなんて,学者以外に誰も疑問を持たないものなのです。
大学生なんて(私がそうでしたが),教科書に書いてあることは全て正しいと思いますからね。

いまの私は,教科書であってさえ,その著者たちが主張していることを示すだけであって,それが真実かは,自分で確かめるまでは分からないと考えています。

気象のお話に戻ると,たとえば小学生でさえ,静電気がバチッ!と起こったり,静電気により下敷きに髪の毛が吸いつけられる経験を持っているのですから,その集大成が地球の気象に影響を与えることはあり得ますよね。

これまでの気象学は,わざとそこに目を瞑ってきたのではないかと推測します。

然るに,ミクロ的にそれら一人ひとりの行動をひとつひとつ解明するのは,学問的に必要ですが,天気予報として個々人の活動を全部将来予測に入れるのは難しいので,ある地形なり人口なりの都市がある場合に,このような電磁場が発生して,その結果気象に対してこのような影響を与える・・・,そのような学問体系の整理が必要なのではないかと思います。

再度書きますが,上のような記事が掲載されていることから,そのようには学問的に整理されていないと私は判断するだけです。
学問的に既に整理されているのであれば,私の判断ミスです。

・・・なんかこの文章,伊達娘どころか十夢さえも理解し切れなくて,気象学者だとようやく判断できる内容と思います。

もう5時になりますし,今日はこのへんでもう寝るか。

それでは

2014/12/16 4:58:02 おーにっちゃんより

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コメント

貴方のような方が在日?の力で生活保護受け取りをしてるから本当に頑張ってる母子家庭老老介護を日本人が助けてもらえない。考えてください。

やっぱり戦略を理解していない。
戦略とは「戦場に至るまでをいかに有利に運ぶかを考えること」です。
前に大西さんが上げた例えでいえば、
どこの道場に道場やぶりをしかけるか、何を目的とするのか、を考えるのが“政略”
道場内の人数、実力、装備の調査。牒略、根回し、裏工作、兵糧責め、傭兵雇用などが“戦略”
道場やぶりに入っていかに自分が安全に戦うか、が“戦術”です。
ちなみに策もなく道場やぶりに入るのは「ただのバカ」です。

足立区はなんで放置してるんでしょうか。生活保護費でミュージカルやライブに行く。遠征費も保護費。明らかに不正ですよね。大阪大学の大学院生って、あなたのようなキチガイがいる所なんですね。

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