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2015年1月21日

2015年1月21日 (水)

ようやく帰宅します。伊達娘の件はAKSの策略なのは分かるのですが、どこまでが策略かはわかりません

私、2回も、AKSの策略を暴いて伊達娘泣かしたり、一昨年末には休養の原因になったと騒がれたのですから、伊達娘が本心から私が大勢から叩かれることはしないと思います。

2ちゃんねるで、伊達娘に似せて書いてきた、恐らく寺門朝勃の投稿もありましたし、755も伊達娘によるものではないのかも、などとも思います。

そう考えると、昨日横山チームAのみんなで夕食を食べているにもかかわらず、伊達娘が速攻でいなくなったと、田野が投稿しているのもうさん臭いです。

ただそうすると、田野までもがAKSの強要に屈していることになりますが、田野も私が策略を暴いて泣かせた経験がありますので、あり得ない話ではありません。


ただ、もう2人とも高校生なのだし、もっと確たる自分を持って欲しいです。


とにかく今回の伊達娘や田野な件は、ドアボンドにさえ屈しなかった私に対する、AKSひいてはJLDGOによるテロ活動なのだと考えます。

テロ活動だからこそ、コメント欄に沸いてくるのです。


けど、そんな手には乗らないよ!


ただ、伊達娘にもそんな手に加担して欲しくないので、ファンレター停止は継続します。

私の準備書面についてめちゃくちゃに書いて来るのがいるのは、的を射ていて問題だからですね

帰ってから清書します。

ファンレターも、少なくともしばらくは書かないし。

あと、AKSらに対する控訴理由書、訴追委員会にも送りましたが、到達通知来ました。


訴追委員会って、検討にどのくらいの期間必要なのでしょうね?

伊達娘、いまのところ致命的にダメなのは、人のココロが理解できてないところ。

なんとかして、ファンレターで伝えてきたのですが、無理なのか、私も遂にサジを投げます。


ココロを受け取ってもらえている感覚がファンにないから、長続きするファンを掴めずに、NHKでレギュラーとかいただいたにもかかわらず、人気が出ないのです。

今回の755だって、ワッ!と騒ぐのはいいのですが、ココロを受け取ってもらえている感覚がファンにないから、長続きするファンを掴めずに、尻すぼみで終わると思います。


映画の感想だって、゛渇き。゛みたいな自分勝手で引いてしまうようなのを、ついつい褒めてしまうのです。


だから、相手のココロを受け取れない延長で、演技だって歌だってダンスだって、先生から教えられた範囲で80点くらいは取れますが、先生が教えてくれてない範囲を、マンガとかインターネットをする時間を削ってでも追求するところまでは到達できません。

いまは相手のココロを受け取れてなくてもいいから、相手のココロを受け取れるだけの素質、気概を持った子のためになりたいです。

伊達娘の755についていくら書いても無駄だからね

やっぱ伊達娘とは、価値観が違うと思ってきました。


伊達娘にとって、私はもう要らない存在なのでしょう。

私も、もっとその人のためになる、私を必要としてくれる人を探します。

とはいえ、裁判で証人請求はしますよ。


そこで伊達娘、ウソつきたかったらついていいよ。

私や事情を知る他メンは、伊達娘はそれだけの人間と思うだけです。

判例で出されたのが、私の挙げたヤツやけど?

そもそも裁判長は、私に有利な資料と言い切ったんやぞ。

どうせ、出されたら困るから文句書いてきとるんやろ?

私は基本的にはこのまま出すぞ。

日立製作所に対する準備書面草稿書きました。ほぼコレでいけると思います。提出は1週間以内かな。

平成26年(ネ)第5348号 債務不履行(情報開示)請求控訴事件
控訴人  大西 秀宜
被控訴人 株式会社 日立製作所

控訴人 準備書面 その1
                   平成27年1月21日

東京高等裁判所 第17民事部 御中

〒 121- 0813
住所 東京都足立区竹の塚1-29-11 菅野ビル401(送達場所)
原告 大西 秀宜 印
電  話 070-6969-9177

本 書 面 の 趣 旨
平成27年1月14日に行われた,本控訴審第1回口頭弁論において,裁判所殿より,原審における棄却理由に即して控訴理由を記載する旨を承ったために,その内容について記載し主張するものである。

主 張 す る 内 容
1.原審の判事及び被控訴人の主張が,コンメンタール及び判例に則っていない件

控訴人が甲第37号証として提示する,別冊法学セミナー:新基本法コンメンタール 情報公開法・個人情報保護法・公文書管理法 (別冊法学セミナー no. 224) 頁219~226によれば,原審の判事及び被控訴人の主張は失当である。

具体的には,そもそも,プライバシーマーク事務局がWebサイト上にて,OECD8原則の考え方として甲第38号証に示すとおり,

―――――――――――――
7. 個人参加の原則 (Individual Participation Principle)

・自己(データ主体)に関するデータの所在及び内容を確認させ、または異議申立を保証するべきである。

【説明】
収集した個人情報は個人データを提供した本人に開示、訂正、削除する権利を保証する必要があります。

【個人情報保護法】
  第25条(開示)
  第26条(訂正等)
  第27条(利用停止等) に対応しています。
―――――――――――――

とあるのであり,まずもって原審の判事頁5項2に示す通り

“25条1項が本人に保有個人データの開示請求権を付与した規定であると解することは困難であり”

と判事したのは,甲第38号証に示す個人情報の保護に関する法律の制定の前提となる,OECD8原則の考え方に違反しており,全くもって失当である。

その上で,被控訴人日立製作所はさまざまな理由を挙げ,個人情報保護法25条1項の開示理由には当てはまらないと幾度も主張をしているが,甲第37号証頁220の 2 開示 の項に拠れば

―――――――――――――
2 開示(本条①)
「開示」には、当該本人が識別される保有個人データの内容を開示する場合だけでなく、当該本人が識別される保有個人データが存在しないときにその旨を知らせることを含む。本人が、自己の個人データが存在するか否かが不明の状況で開示の求めをする場合もありうるためである。
―――――――――――――

とあり,被控訴人日立製作所が,控訴人に関する個人情報の非開示理由としてさまざまに説明を為していることは,控訴人が識別される保有個人データが被控訴人内に多数存在する可能性を示しているが,非開示理由の説明としては不十分である。

また,甲第37号証頁220~222の 3 開示 の項に拠れば(なお,下線は控訴人が記載した)

―――――――――――――
個人情報専門委員会の議論においても、本人に開示請求権を認めるべきであるとされ(個人情報専門委員会11回、13回、23回議事録)、開示、訂正、利用停止等について裁判規範性を有する請求権規定であることには異論はないとされる(藤原・個人情報98頁、宇賀・個人情報136頁、三宅編・個人情報105頁、北沢義博=小早川光郎=藤井昭夫=藤原静雄=棟居快行《座談会》「個人情報保護基本法制大綱をめぐって」ジュリ1190号(2000)21頁)。

(控訴人略)

法制化が進められ、旧法案と新法案のいずれにおいても、竹中、細田両国務大臣の趣旨説明においては、本人の開示請求権を前提とする個人情報取扱事業者の「義務」として規定されたとのことであった。そして、個人情報保護法の衆議院と参議院の各委員会審議においても、本人情報開示請求が裁判として争われることは当然の前提とされていた(第154回国会衆議院・会議録8号(平14・2・8)3頁、第156回国会衆議院・会議録21号(平15・4・8)2頁など)。その裏付けとして、内閣府国会用規定問題集、内閣府逐条解説81~82頁等の立法資料がある(二関辰郎「個人情報保護法に基づく開示請求の権利性―一裁判規範性を否定した東京地裁判決の批判的検討」自正59巻4号(2008)80頁参照)。

(控訴人略)

開示・不開示に関する本人の不平や不満は訴訟によって解決することが少なからずあることが当然の前提とされている。その上で、できる限り、司法の判断に委ねなくても迅速性。経済性等の観点から「複層的な仕組み」をとることとしたにすぎないのである。

(控訴人略)

本法上、個人情報取扱事業者、認定個人情報保護団体、さらには、地方公共団体の消費者センターや、国民生活センターなどによる「複層的な仕組み」としての苦情処理手続が功を奏しない場合には当然のこととして、本法に基づく本人情報開示請求権、訂正請求権、利用停止請求権等の存在を前提に、訴訟手続での救済を図ることを想定していたのである。
(控訴人略)
しかし、そのことは、決して訴訟手続による紛争解決を排除するものではない。
―――――――――――――

とあるとおり,とりわけ下線にて示した部分により,個人情報保護法は制定時より,開示請求訴訟の可能性を認めてきた。
これは,甲第38号証に示す,OECD8原則の考え方とも合致するものである。

これらから,原審 第3 争点に対する判断 2 において為された判断

―――――――――――――
法25条1項については,法31条及び法42条に定める個人情報取扱事業者及び認定個人情報保護団体による苦情処理の定め,法32条ないし34条に定める主務大臣による報告徴収,助言,勧告及び命令の規定等にかんがみると,上記25条1項が本人に保有個人データの開示請求権を付与した規定であると解することは困難であり,本人は,同項に基づき,個人情報取扱事業者に対し,保有個人データの開示を裁判手続により請求することはできないというべきである。
―――――――――――――

は個人情報保護法の制定時からの,OECD8原則を含め,前提として想定される運用から著しく逸脱しており,行政府等が正確に検討を為しているかどうかをチェックすべき司法府が,行政府におもねった上で控訴人の請求自体を棄却するという,きわめて恣意的な判断である。

控訴人は,原審を判事した東京地方裁判所民事第16部判事茂木典子に対しては,今後は判例だけでなくその制定背景をも検討することを考慮に入れ,より高い立場から判事することを願う。

2.原審にて被控訴人が主張した判例(東京地判平19・6・27判時1978号27頁)は,控訴人の訴えの判例とするには不適当である件

甲第37号証頁222の 3 開示 の項に拠れば

―――――――――――――
前掲東京地判平19・6・27の判示が、本条の立法経過を無視した誤った解釈であるとすると、本来は、次のように判示されるべきではなかったか。
すなわち、
① 開示請求権を認め、これを前提として、実質審理に入り、
② 本人情報開示請求者の請求日的を事実認定し、仮に、前記第1、 3(2)(被告の主張)の事実があれば、現行法25条1項2号の「業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれ」ありということで不開示とすべきではなかったか。
―――――――――――――

とあり,原審にて被控訴人が主張し,裁判所もそれを認めたと思われる,東京地判平19・6・27は,甲第37号証においてさえ誤審の可能性が指摘されており,そのようなものは判例として採用できない。

東京地判平19・6・27をさらに詳しく検討するために,甲第39号証として,判例タイムズNo.1275 頁323~328を示す。

本件争いは,趣旨として,ある医療法人に所属する者が,ライバル関係にある別のいくつかの医療法人の医療内容を知るために,個人情報保護法25条1項に基づき個人情報の開示請求を為したが,開示請求をされた医療法人の者が,「ライバル関係にある別のいくつかの医療法人の医療内容を知るため」という理由を知った上で,開示請求を拒否したものと,控訴人には読み取れる。

そうすると,控訴人は被控訴人とライバル関係にあるわけではなく,控訴人は被控訴人の不利益を意図したものではない。
そもそも控訴人の提出した甲第3号証により,被控訴人が違法に取得した個人情報があるのは事実であるから,その全容の開示を求めているのであるから,判例として引用するのは全くおかしい。

また仮に,当該判例を正とする場合も,控訴人は甲第4号証に示す通り,被控訴人内部にて社内コンプライアンス通報を為したが,なんら具体的理由を示した回答は得られなかった。

その後控訴人は甲第3号証に示す内容について,甲第8号証に示す通り,一般財団法人 日本情報経済社会推進協会 プライバシーマーク事務局に対して通報を為し,回答を得たが,そこには甲第3号証に示す内容は“社内連絡であるから,雇用管理の問題である”と,被控訴人はプライバシーマーク事務局に対して回答し,プライバシーマーク事務局も鵜呑みにしたことが読み取れる。然るに,甲第3号証に示す内容は雇用管理情報ではなく,本件回答は失当である。
控訴人はその旨をプライバシーマーク事務局に対して伝えたが,「決定であり,認められない」と通告してきたのみであった。

その後控訴人は,甲第3号証に示す内容について,甲第10号証に示す通り,経済産業省に対して公益通報を為したが,なんら具体的な理由を告げることなく調査を打ち切ったと聞いたのみであった。

控訴人は,経済産業省に対して公益通報を為した内容に関して,ドイツにて亡命申請し,1年強の間在住していたときに聞いたため,日本国において不服審査請求することはできなかった。

然るに,経済産業省に対して,控訴人の公益通報に関してどのような調査が為されたのかについて,情報開示請求を為したが,それさえも経済産業省は拒否してきたために,内閣府に対して平成26年(行情)諮問第263号として,甲第16号証に示す通り資料の開示を求めているが,7ヶ月以上経った現在においてさえ,内閣府からなんらの連絡もない状態である。
以上の通り,控訴人は様々な手段を用いて訴えているのであるが,主務大臣はもとより内閣総理大臣でさえ,どうして甲第3号証の資料を被控訴人が企業として作成したことが適法であるのか,なんらの情報も提示していない。

このような状態では,甲第39号証の判例においては,個人からの個人情報開示請求の訴えの内容について“主務大臣の関与の仕組みを設けている”と記載し棄却しているのであるが,“主務大臣の関与の仕組み”が機能しているかは疑わしく,このような場合は,裁判所による甲第37号証に照らしても,さらには憲法第32条が認める裁判を受ける権利に照らしても,訴訟手続による紛争解決は認められるべきである。

3.被控訴人の主張は,コンメンタールの不開示理由として不十分な件

その上で,被控訴人はさまざまな事由を挙げ,不開示理由としているが,あくまで一般的理由を示したものであって,控訴人の主張する具体的理由に関する主張に対しては一切具体的に応えていない。

甲第37号証頁219~226によれば,
―――――――――――――
開示・不開示の判断は、一次的には個人情報取扱事業者が行うが、客観的な基準に基づき適正に判断する必要があり、その判断を恣意的に行うことはできない(個人情報保護法制化専門委員会「個人情報保護に関する法律案」Q&A〔本法1条2の解説参照、以下「Q&A」という〕、園部=藤原・個人情報156頁。三宅=小町谷・個人情報189頁)。そこで、個人情報取扱事業者は、開示・不開示を判断する際の審査基準を作り、これを公表するなどして恣意的な運用が行われないようにする必要がある。
不開示の判断の適法性については、苦情処理手続で解決がなされない場合に、最終的には裁判所がその判断を行う。裁判における立証責任は、法文上は明確ではないものの、個人情報取扱事業者が負担すると解すべきである。すなわち、本法の下では、個人データの開示が原則であるから、開示を拒否する個人情報取扱事業者が、不開示の理由を具体的に述べ、不開示の適法性を主張・立証することが論理的であろう。また、個人データの正確な内容を知らない本人に、当該個人データが不開示の例外事由に該当しないことの立証を求めるのは、立証の負担が過大になろう。したがって、開示が求められた個人データが不開示事項に該当することを個人情報取扱事業者が証明しえなかった場合には、裁判所は開示を命ずることになる。
―――――――――――――

とあるので,“したがって、開示が求められた個人データが不開示事項に該当することを個人情報取扱事業者が証明しえなかった場合には、裁判所は開示を命ずることになる。”と解される。

控訴人は,甲第3号証において示した,被控訴人おいて控訴人に関して不当に判断をした内容及び,甲第12号証,甲第12号証の2にて示した,被控訴人おいて控訴人に関して“2ちゃんねる”上にて組織的・継続的に名誉毀損を含む嫌がらせ行為を行った内容に関する資料が存在すると主張しているのであるから,被控訴人はそれらの不存在を主張せねばならない。

なお,控訴人は,乙第1号証において示される通り,被控訴人が控訴人の書き込みと想定したインターネット(社外サイト)への書き込みを挙げて懲戒解雇事由としていた。
また平成26年5月16日付被告準備書面1にて“原告本人のブログによれば”と記載していることから,被控訴人が控訴人の書き込みと想定する書き込みを,控訴人が懲戒解雇となる前より継続してチェックしていると考えるほうが自然である。
そのような中において,控訴人が,被控訴人在籍時に為した行為などを,甲第12号証,甲第12号証の2にて示すとおり数多インターネット上に記載された上において名誉毀損を受けているのであるから,それらの内容について被控訴人が知らないとするのは極めて不自然であり,仮に被控訴人が当該内容を知らないと主張するのであれば,知らないことの立証責任は被控訴人が負うはずであると,控訴人は主張する。
なお,名誉毀損に関しては,懲戒処分の無効確認と合わせて,別訴にて訴えている。

- 以 上 - 

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おはよう。伊達娘へのファンレター,しばらくお休みします。伊達娘が755で遊び呆けているから。

それに,755でアキブータンなり,脱法ハーブ&フーゾクセックス&0.1tブタ戸賀崎智信などの権力者に媚びを売る姿勢も相変わらず見せていて,こんな精神状態ではとてもではないですが,芸能界での成功の道はないと確信していますので。

もしかしたらもうこのまま,ファンレター打ち止めかも知れません。

ひとつの条件は,疎かにしているGoogle+をもう少し頑張って,755以上にすることでしょうねえ。

ファンレター打ち止めにすると,こちらも準備書面などを書き上げた後に時間が若干余りますので,代わりにGoogle+を頑張っているメンバーに対するコメント頻度を増やそうと思います。

先日,久しぶりにGoogle+で大勢のメンバーにレスして,やはり大勢に気を配ってコメントすることの大切さを感じたので。

また,今月28日その他,伊達娘のチームA公演のある日に休みを優先して入れようと思っていましたが,この調子では,公演として興味のある4,B,Kに変えようとも思います。

4は特に前回途中からしか見てませんでしたし。きぃちゃんにどういう言葉をかければ殻を破れるのか。
Bはさややの成長を見るのが面白い。あえりのキャラもどれくらい変わったのかじっくり見たい。あとみゆみゆ引き続き気にしてますし。
Kは田野がいませんが,田野がいない中で全員どれだけパフォーマンスができているかも気になりますし。

Aはどのみち,なぁなとかあーみんもここ1ヶ月ほどいないはずだし・・・

・・・たかみなの歌を聴くといつも調子崩して,文句ばかり言ってしまう自分がいるしなあ。

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