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2015年1月22日

2015年1月22日 (木)

バイト終わり。いつもと違う仕事なので、定時で切り上げました。

そして準備書面書き上げて、印刷して提出と。

カリオストロの城でも、最後はめちゃくちゃになる。

いまめちゃくちゃになっているということは、終わりが近いということです。


私は世界に向かって、日立製作所から私が受けた個人情報保護法違反を、日本が国家ぐるみで隠蔽した上で集団リンチをかけてきたことを、声高に主張します。

日本政府は世界からテロ支援国家同等とみなされるため、存続は難しいでしょうねえ。

伊達娘のマインドコントロールの可能性について

カリオストロの城のクラリスだって、マインドコントロールされてましたよね。


それで思いついたのですが、どうも伊達娘は両親から愛されていない、愛が不十分という印象を受けます。

私が755をチラッと見ただけでも明らかにやりすぎで、親がストップすべきです。

昨年6月頃には、伊達娘は23時前に渋谷で歩いているのをかきごおりに目撃され、ちょっとした騒ぎになりました。

こういうのも、親がきちんと見ていれば防げるものです。


田野はドキュメンタリー番組で、悩みがあった時に、お母さんに話して一緒に泣いていたと言いましたが、伊達娘はトイレで一人泣いていたと書いていました。

そのあたりからも、伊達娘は親との距離が遠い感じがします。

伊達娘の両親は、私に対していい印象ないんでしょうねえ。

私も伊達娘の両親に対して、いい印象はありません。

私の訴訟を放っているのですし。

伊達娘、もしかしてオウム真理教で取り上げられた、マインドコントロールされてない?

なんかいまふと思いました。

AKSが窮地に陥って、マネージャーらが集団で伊達娘を取り囲んで、755をしないといけないだの、大西は悪魔だの、めちゃくちゃ吹き込んだのではないですか?

絵画なんかの悪徳商法の手口でもありますし。

伊達娘、電池切れた後が心配です。

休憩1回目。755にビジネスモデルなんてない

ナントナク作った感満載。

本当にビジネスモデルとして見込みがあるならば、1年以内にそれなりにブレイクしています。

゛CMをしているから゛という理由からではなく、単に使いやすいからブレイクするのであって、CMはブレイク後の補助でしかありません。

755はブレイクしていないから、アイドルを使ってまでブレイクさせようとしているところが見えすいているのです。


私はいつも言いますが、右上に出る一般人の書き込みが怪しいうちは、プラットフォームたり得ません。


そう言うと755関係者は、技術の最先端はエロが開拓してきた、と言うでしょう。

では755が最先端かと言うと?


゛繋がれる゛という感覚があまりに抽象的で、人々から実感を持って迎えられないと考えます。

私の準備書面を即座に全然ダメと書いて来るヤツがいる

口頭弁論見に来てないのに?

いや、飯田橋体育大学出身の土取義朗弁護士ならば聞いていたか。


どのみち裁判長は、

「判決文の棄却内容に即して言い分を記載せねば、議論の土俵に乗らない、門前払いされたわけだから。」

という趣旨の発言をして、私は裁判長から言われた資料を参考にして、判決文の棄却内容に即して記載しているのだから、おかしなはずはないです。

再度見直しますが。

そもそも、本当に箸にも棒にもならなければ、無視するはずですよね。

無視できずにアップ直後にコメントしてきている、それ自体が、出されたら困るという思いを表しています。

頭隠して尻隠さず。

昨夜のまりんの投稿を見て、゛好き゛って何かと改めて思った

昨日まりんが、大学の授業があったので、リクアワ出られなくてゴメン!という投稿をしていました。

それに対してヲタどもはみな寛容なコメント。


まあ私だって、授業だからしゃあないと思う一方、本心からまりんを好きであれば、それでも文句のひとつでも言いたくなるものではないか?とも思いました。


人間って、好きになればなるほど、理不尽な要求が出てくるものです。

子供が親に対してスネるのを見れば分かるでしょう。

オンナもオトコの前ではスネてみせたりします。

それをオトコは、「オンナってわかんねー!」として理解しようとしません。

まるで自分には、子供時代がなかったかのようです。


もちろん、オンナや子供と同じように、オトコがスネるとすれば、それはだらしないと見られるでしょう。


けれども、もう少し理の通った方法でのスネ方ならば、やたら理解を示すよりも、オンナからは好意が強いと受け止めてもらえるのではないでしょうか?


先ほどのまりんの例ですと、ヲタの回答として、


「まりんちゃんが来れなかった理由は分かったよ。

けれども僕は、まりんちゃんが見れると思って行って、チーム曲で姿が見つけられなくて、とても残念でした。

せめて、゛明日は曲があっても出られない゛くらいのアナウンスは欲しかったです。

明日は行けないけど、がんばって。」


みたいな感じの方が、よほど思いが伝わると思うのです。


苦情を言いながら、最後はフォローを入れておくのもミソ。

ちなみに私は伊達娘には逆上して、たまにフォロー入れてない時がありますね。

それだけ伊達娘の前では、私もガキになるということです。

日立製作所への準備書面,ちょこっと直しました。もっぺん見直して,印刷して,あとは証拠説明書付けて出すだけ。

平成26年(ネ)第5348号 債務不履行(情報開示)請求控訴事件
控訴人  大西 秀宜
被控訴人 株式会社 日立製作所

控訴人 準備書面 その1
                   平成27年1月23日

東京高等裁判所 第17民事部 御中

〒 121- 0813
住所 東京都足立区竹の塚1-29-11 菅野ビル401(送達場所)
原告 大西 秀宜 印
電  話 070-6969-9177

本 書 面 の 趣 旨
平成27年1月14日に行われた,本控訴審第1回口頭弁論において,裁判所殿より,原審における棄却理由に即して控訴理由を記載する旨を承ったために,その内容について記載し主張するものである。

主 張 す る 内 容
1.原審の判事及び被控訴人の主張が,コンメンタール及び判例に反している件

控訴人が甲第37号証として提示する,別冊法学セミナー:新基本法コンメンタール 情報公開法・個人情報保護法・公文書管理法 (別冊法学セミナー no. 224) 頁219~226によれば,個人情報の保護に関する法律第25条1項に関する,被控訴人の主張及び原審の判事は失当である。

具体的には,そもそも,プライバシーマーク事務局がWebサイト上にて,OECD8原則の考え方として甲第38号証に示すとおり,

―――――――――――――
7. 個人参加の原則 (Individual Participation Principle)

・自己(データ主体)に関するデータの所在及び内容を確認させ、または異議申立を保証するべきである。

【説明】
収集した個人情報は個人データを提供した本人に開示、訂正、削除する権利を保証する必要があります。

【個人情報保護法】
  第25条(開示)
  第26条(訂正等)
  第27条(利用停止等) に対応しています。
―――――――――――――

とあるのであり,まずもって原審の判事頁5項2に示す通り

“25条1項が本人に保有個人データの開示請求権を付与した規定であると解することは困難であり”

と判事したのは,甲第38号証に示す個人情報の保護に関する法律の制定の前提となる,OECD8原則の考え方に反している。

その上で,被控訴人日立製作所は,控訴人による個人情報の開示請求は個人情報保護法25条1項の開示理由には当てはまらないかのような旨を幾度も主張しているが,甲第37号証頁220~222の 3 開示 の項に拠れば(なお,下線は控訴人が記載した)

―――――――――――――
個人情報専門委員会の議論においても、本人に開示請求権を認めるべきであるとされ(個人情報専門委員会11回、13回、23回議事録)、開示、訂正、利用停止等について裁判規範性を有する請求権規定であることには異論はないとされる(藤原・個人情報98頁、宇賀・個人情報136頁、三宅編・個人情報105頁、北沢義博=小早川光郎=藤井昭夫=藤原静雄=棟居快行《座談会》「個人情報保護基本法制大綱をめぐって」ジュリ1190号(2000)21頁)。

(控訴人略)

法制化が進められ、旧法案と新法案のいずれにおいても、竹中、細田両国務大臣の趣旨説明においては、本人の開示請求権を前提とする個人情報取扱事業者の「義務」として規定されたとのことであった。そして、個人情報保護法の衆議院と参議院の各委員会審議においても、本人情報開示請求が裁判として争われることは当然の前提とされていた(第154回国会衆議院・会議録8号(平14・2・8)3頁、第156回国会衆議院・会議録21号(平15・4・8)2頁など)。その裏付けとして、内閣府国会用規定問題集、内閣府逐条解説81~82頁等の立法資料がある(二関辰郎「個人情報保護法に基づく開示請求の権利性―一裁判規範性を否定した東京地裁判決の批判的検討」自正59巻4号(2008)80頁参照)。

(控訴人略)

開示・不開示に関する本人の不平や不満は訴訟によって解決することが少なからずあることが当然の前提とされている。その上で、できる限り、司法の判断に委ねなくても迅速性。経済性等の観点から「複層的な仕組み」をとることとしたにすぎないのである。

(控訴人略)

本法上、個人情報取扱事業者、認定個人情報保護団体、さらには、地方公共団体の消費者センターや、国民生活センターなどによる「複層的な仕組み」としての苦情処理手続が功を奏しない場合には当然のこととして、本法に基づく本人情報開示請求権、訂正請求権、利用停止請求権等の存在を前提に、訴訟手続での救済を図ることを想定していたのである。
(控訴人略)
しかし、そのことは、決して訴訟手続による紛争解決を排除するものではない。
―――――――――――――

とあるとおり,とりわけ下線にて示した部分により,個人情報保護法が制定時より,開示請求訴訟の可能性を認めてきたことについては,議論の余地がない。
これは,甲第38号証に示す,OECD8原則の考え方とも合致するものである。

これらから,原審 第3 争点に対する判断 2 において為された判断

―――――――――――――
法25条1項については,法31条及び法42条に定める個人情報取扱事業者及び認定個人情報保護団体による苦情処理の定め,法32条ないし34条に定める主務大臣による報告徴収,助言,勧告及び命令の規定等にかんがみると,上記25条1項が本人に保有個人データの開示請求権を付与した規定であると解することは困難であり,本人は,同項に基づき,個人情報取扱事業者に対し,保有個人データの開示を裁判手続により請求することはできないというべきである。
―――――――――――――

は,個人情報保護法の制定時からの,OECD8原則を含め,前提として想定される運用から著しく逸脱しており,行政府等が正確に検討を為しているかどうかをチェックすべき司法府が,行政府に判断をおもねった上で控訴人の請求自体を棄却しており,きわめて恣意的な判断である。

控訴人は,原審を判事した東京地方裁判所民事第16部判事茂木典子に対しては,今後は近視眼的に判例を読むだけでなく,法律の制定背景をも検討することを考慮に入れ,より高い立場から判事することを願う。

2.原審にて被控訴人が主張した判例(東京地判平19・6・27判時1978号27頁)は,控訴人の訴えの判例とするには不適当である件

甲第37号証頁222の 3 開示 の項に拠れば

―――――――――――――
前掲東京地判平19・6・27の判示が、本条の立法経過を無視した誤った解釈であるとすると、本来は、次のように判示されるべきではなかったか。
すなわち、
① 開示請求権を認め、これを前提として、実質審理に入り、
② 本人情報開示請求者の請求日的を事実認定し、仮に、前記第1、 3(2)(被告の主張)の事実があれば、現行法25条1項2号の「業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれ」ありということで不開示とすべきではなかったか。
―――――――――――――

とあり,原審にて被控訴人が主張し,裁判所もそれを認めたと思われる,東京地判平19・6・27は,甲第37号証においてさえ誤審の可能性が指摘されており,そのようなものについて事例の詳細を検討することなく,うわべだけをかいつまんだだけでは,判例として採用できない。

東京地判平19・6・27をさらに詳しく検討するために,甲第39号証として,判例タイムズNo.1275 頁323~328を示す。

控訴人の理解するところ,本件争いは趣旨として,ある医療法人に所属する者が,ライバル関係にある別のいくつかの医療法人の医療内容を知るために,個人情報保護法25条1項に基づき個人情報の開示請求を為した。
ところがが,開示請求をされた側の医療法人が,開示請求の理由を「ライバル関係にある医療法人の医療内容を知るため」という理由を知ったため,控訴人が考えるに,恐らく不正競争防止法に規定する営業秘密に当たる内容を知る目的で個人情報の開示を請求したとして,権利の濫用と判断し,開示請求を拒否したものと読み取れる。

そうすると,控訴人は被控訴人とライバル関係にあるわけではなく,控訴人の被控訴人に対する開示請求は,被控訴人の営業秘密上の不利益を意図したものではない。
そもそも,甲第3号証により,控訴人に関して違法に取得した個人情報が被控訴人側にあるのは事実であり,その上で,当該資料を作成するに当たり,控訴人に関して被控訴人が違法に取得した個人情報が存在することは疑いようがないのであって,控訴人はその全容の開示を求めているのであるから,被控訴人が営業秘密の取得を拒否した判例を引用して,被控訴人が違法に取得した個人情報の開示を拒否するのは失当である。

また,当該判例の内容を正として仔細に検討してみると,控訴人は甲第4号証に示す通り,被控訴人在籍時に被控訴人内部にて社内コンプライアンス通報を為したが,被控訴人からは結論ありきの回答しかなく,なんら具体的理由を示した回答は得られなかった。

その後控訴人は甲第3号証に示す内容について,甲第8号証に示す通り,一般財団法人 日本情報経済社会推進協会 プライバシーマーク事務局に対して通報を為し,回答を得たが,そこには甲第3号証に示す内容は“社内連絡であるから,雇用管理の問題である”と,被控訴人はプライバシーマーク事務局に対して回答し,プライバシーマーク事務局も鵜呑みにしたことが読み取れる。
然るに,甲第3号証に示す内容は,控訴人と思しき人物のインターネット上における発言までをも,控訴人の発言と断定して記載しているのであるから,このような情報は雇用管理情報の範囲を大幅に逸脱しており,本件回答は失当である。
控訴人はその旨をプライバシーマーク事務局に対して電話にて伝えたが,「決定であり,認められない」と通告するのみで,取り合わなかった。

その後控訴人は,甲第3号証に示す内容について甲第10号証に示す通り,経済産業省に対しても公益通報を為した。しかし,何ヶ月経ってもなんら回答をすることなく,控訴人が被控訴人から懲戒解雇された後にドイツより電話にて聞いたところ,調査を打ち切ったとしか言わず,具体的な理由は一切告げることがなかった。

控訴人は,経済産業省という日本の政府機関に対して公益通報を為したにもかかわらず,日本の政府機関が隠蔽し,その上で被控訴人から一方的に懲戒解雇されたのは,国家ぐるみによる迫害であるとして,被控訴人から懲戒解雇された翌日にドイツへ旅立ち,亡命申請をした。
控訴人は,その後1年強の後にドイツ政府から,やはり理由を告げず,証拠資料の一切を意図的に紛失した上で強制送還されるまでドイツに在住していたため,当該決定に対して日本国において経済産業省に対して不服審査請求することはできなかった。

然るに控訴人は,経済産業省に対して,控訴人の公益通報に関してどのような調査が為されたのかについて,帰国後に情報開示請求を為した。
経済産業省はその開示さえも拒否してきたために,控訴人は内閣府に対して,平成26年(行情)諮問第263号として,甲第16号証に示す通り資料の開示を求めているが,7ヶ月以上経った現在においてさえ,内閣府からなんらの連絡もない状態である。

以上の通り,控訴人は様々な手段を用いて訴えているのであるが,経済産業大臣はもとより内閣総理大臣でさえ,どうして甲第3号証の資料を被控訴人が企業として作成したことが適法であるのかについて,なんらの情報も提示していない。

甲第39号証の判例においては,個人からの個人情報開示請求の訴えの内容について“主務大臣の関与の仕組みを設けている”と記載し棄却しているのであるが,このような状態は,“主務大臣の関与の仕組み”が機能しているかは極めて疑わしく,このような場合は,甲第37号証に照らしても,さらには憲法第32条が認める裁判を受ける権利に照らしても,控訴人が主張する訴訟手続による紛争解決は認められるべきである。

3.被控訴人の主張は,コンメンタールに記載されている不開示理由として不十分な件

その上で,被控訴人はさまざまな事由を挙げ,不開示理由としているが,あくまで一般的理由を示したものであって,控訴人の主張する具体的理由に関する主張に対しては一切具体的に応えていない。

甲第37号証頁223によれば,
―――――――――――――
開示・不開示の判断は、一次的には個人情報取扱事業者が行うが、客観的な基準に基づき適正に判断する必要があり、その判断を恣意的に行うことはできない(個人情報保護法制化専門委員会「個人情報保護に関する法律案」Q&A〔本法1条2の解説参照、以下「Q&A」という〕、園部=藤原・個人情報156頁。三宅=小町谷・個人情報189頁)。そこで、個人情報取扱事業者は、開示・不開示を判断する際の審査基準を作り、これを公表するなどして恣意的な運用が行われないようにする必要がある。
不開示の判断の適法性については、苦情処理手続で解決がなされない場合に、最終的には裁判所がその判断を行う。裁判における立証責任は、法文上は明確ではないものの、個人情報取扱事業者が負担すると解すべきである。すなわち、本法の下では、個人データの開示が原則であるから、開示を拒否する個人情報取扱事業者が、不開示の理由を具体的に述べ、不開示の適法性を主張・立証することが論理的であろう。また、個人データの正確な内容を知らない本人に、当該個人データが不開示の例外事由に該当しないことの立証を求めるのは、立証の負担が過大になろう。したがって、開示が求められた個人データが不開示事項に該当することを個人情報取扱事業者が証明しえなかった場合には、裁判所は開示を命ずることになる。
―――――――――――――

とあるので,“したがって、開示が求められた個人データが不開示事項に該当することを個人情報取扱事業者が証明しえなかった場合には、裁判所は開示を命ずることになる。”と解される。

控訴人は,甲第3号証において示した,被控訴人が控訴人に関して不当に判断をした内容及び,甲第12号証,甲第12号証の2にて示した,被控訴人が控訴人に関して“2ちゃんねる”上にて組織的・継続的に名誉毀損を含む嫌がらせ行為を行った内容に関する資料が存在すると主張しているのであるから,被控訴人はそれらの不存在を主張せねばならない。

なお,被控訴人は,乙第1号証において示す通り,平成24年6月22日時点において,被控訴人が控訴人の書き込みと想定した社外サイト(インターネット)への書き込みを挙げて懲戒解雇事由とした。
また被控訴人は,平成26年5月16日付被告準備書面1にて“原告本人のブログによれば”と記載していることから,被控訴人が控訴人の書き込みと想定するインターネット上への書き込みを,平成26年5月16日時点においてチェックしている事実が存在する。

そうすると,平成24年6月22日より平成26年5月16日の間にて,控訴人がインターネット上において書き込んだ内容についても,被控訴人はチェックしていたと考えるほうが合理的である。
そのような状態において,甲第12号証,甲第12号証の2にて示すとおり,控訴人が,被控訴人在籍時に為した行為などを極めて具体的に挙げ,数多インターネット上に記載され名誉毀損を受けているのであるから,それらの内容について被控訴人が不知とするのは極めて不自然である。

被控訴人が当該内容を不知と主張するのであれば,乙第1号証及び平成26年5月16日付被告準備書面1に照らしても,知らないことの立証責任は被控訴人が負うはずであると,控訴人は主張する。
なお,名誉毀損に関しては,懲戒処分の無効確認と合わせて,別訴にて訴えている。

添 付 資 料
甲第37号証 別冊法学セミナー:新基本法コンメンタール 情報公開法・個人情報保護法・公文書管理法 (別冊法学セミナー no. 224) 頁219~226
甲第38号証 個人情報保護法とOECD8原則との関係図 プライバシーマーク事務局
甲第39号証 判例タイムズ 東京地判平19・6・27判時1978号

- 以 上 - 

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なにこの4億8千万円の発注。これでさえも警察は被害届受け取らないわけ?

なんかもうやりたい放題でんなあ。

そういえば,日立製作所担当のおバカ弁護士土取義朗の大学は,飯体法大(言いたい放題)でしたなあw

Access2015012205

「おーにっちゃんの,あんた,禿!」間もなく放送します。伊達娘の755にAKSの工作臭がプンプンする件

私のブログにめちゃくちゃコメントがあったり,架空注文があったりするのを見て実感しています。

コレは明らかにAKSの工作です。

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【ニコ生の見方マニュアル】

一般会員は、無料です。
プレミアム会員は、月額540円・税込です。

おーにっちゃんの番組を観るだけなら、一般会員で十分です。

 1.ニコニコの会員登録をする・・・無料

 2.http://com.nicovideo.jp/community/co2295489  をクリックしてパネル画面にジャンプ

 3.開演時間(22:30ごろ)になったら、パネル画面の上部に「閲覧」ボタンが出現するから、それをクリック

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そう言うならば,私のブログを”見る”以上に,755をする時間のほうがないよなあ? → 今日はリクアワで見ているような時間ないんだが?

すぐ論破されるようなコメントするなよな。却下。

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ブログ「安倍晋三、オマエぶっ殺すぞ! ~ 恣意的に違法行為をし、その事実さえも秘密保護法により隠蔽できる、いまの日本の無法独裁政府組織(Japan's Lawless Dictatorial Government Organisation : JLDGO)をぶっ潰すために立ち上がった、反政府活動家・大西秀宜(おおにしひでのぶ)のブログ」のエントリー「昨日今日は女性のアクセスのほうが優勢です。やっぱAKB関連のメンバーが私のところへ見に来たのがあると思います。」に新しいコメントがつきました。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/akb-452a.html#comment-109713951

IPアドレス:     182.168.124.60

内容:
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今日はリクアワで見ているような時間ないんだが?

投稿: | 2015年1月22日 (木) 01時18分

ほら,私が伊達娘の755投稿に疑問の投稿をする以前から,今日これだけ架空注文があります。改めて動機としてAKSの仕業確定ですよね。

なかなか尻尾は掴めないのですが,どのみち判決で勝ちますから。

判決で負けるからこそ,これだけ工作活動をせねばならないのですし。

Access2015012204

Access2015012203

昨日今日は女性のアクセスのほうが優勢です。やっぱAKB関連のメンバーが私のところへ見に来たのがあると思います。

年齢としては若くはないのですが,そうとでも考えないと,私が伊達娘へのファンレターを書くのをやめたといって突然話題にする女性がいるとも思えませんし。

逆に,突然話題にする女性たちってどのような人々か分かります?

それだけウワサされて,伊達娘が普通でいられるとは思えないですし,そうすると755の伊達娘によると言われる投稿も,本人に拠るものか怪しくなってきます。

推理とはこのようにしていくのです。

もちろん,”突然話題にする女性たち”がAKBメンバー以外にいるとなれば,この推理は誤っている可能性があることになりますが。

Access2015012202

ほら,AKSがこの機会に乗じようとたくさん架空発注してるでしょ。

すべて,AKSの工作活動なんですよ。

アキブータンとオムツ安倍晋三バカ総理大臣により,警察にも手を回しているから,調べないことは明らかですしねえ。

Access2015012201

当然のように、伊達娘の証人請求で、755は全て自分の意思で記載したのか質問します。

AKSも、なりふりかまわぬ攻撃をしてきていますからねえ。

私もチームAスレで、たかみなのアンチ活動でもしようかしらん。

けど、パフォーマンスなどが悪いのを見て、1回書くのはいいけれども、同じネタで個人攻撃するのもねえ。

アキブータン攻撃ならばいいか。

けど、アキブータンを攻撃してもイマイチ賛同得られないしなあ。

そういえば一時期、アキブータンのアンチ活動して有名になったヤツがいましたが、一瞬で消えましたねえ。

とにかく、JLDGOひっくるめて息の根を止めるため、準備書面はなるたけ早く完成させます。

いま書いているのは日立製作所の準備書面ですが、JLDGO全てに当てはまります。

私の判例をそのまま用いて、AKS、キングレコード、グーグル、キャラアニに対して、個人情報開示請求をすることも可能ですし。

それ以前に、いまの控訴も、個人情報保護法に違反するとしているのですしね。


日立製作所は、私が好きな女性のことでアタマがいっぱいで、仕事が手につかなかった過去があることを用いて、伊達娘が私につれない態度を示せば、私の思考が止まるとでも思ったのかも知れませんが、私は過去を克服しています。


伊達娘が私のことを嫌いになるはずはありません。

その自信はあります。

いくら信じられない!と工作員が書こうとも、伊達娘が私に見せた行動は事実ですし、その記憶は工作活動では消せません。

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