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2015年2月16日

2015年2月16日 (月)

「おーにっちゃんの,あんた,禿!」間もなく放送します。伊達娘の証人申請書き上げました。あとYahoo!ファイナンスでもちょっとした話題に。あとカンパの依頼も。

伊達娘の証人申請は明日にも出せると思います。

Yahoo!ファイナンスの投稿,なんか上手いこと全部削除されずに残りました。

http://textream.yahoo.co.jp/message/1006501/ffcna9c0bdbanbdj


日立製作所も弱っていることでしょう。



カンパよろしくお願いします。
ゆうちょ銀行 店名 四〇八(ヨンゼロハチ)普通預金 口座番号 0693265

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伊達娘の証人申請書こんな感じでどうでっしゃろ?明朝清書する。

私,伊達娘がAKSからいくら「こう言え」と言われていたところで,50秒の握手で私の方に意識をグイッと引き付ける自信も実績もあるから,証人に呼んだ時点で私の勝ち。

呼べなくても勝ったも同然やけど,やっぱ勝つためにはなるたけ証拠を積み重ねななあ・・・

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平成26年(ネ)第6480号 債務不履行等請求控訴事件
控訴人  大西 秀宜
被控訴人 株式会社 AKS
キングレコード株式会社
グーグル株式会社

証 拠 申 出 書
                   平成27年2月17日

東京高等裁判所 第23民事部 御中

〒 121- 0813
住所 東京都足立区竹の塚1-29-11 菅野ビル401(送達場所)
原告 大西 秀宜 印
電  話 070-6969-9177

被控訴人AKS並びに被控訴人キングレコードの主張が仮に虚偽である場合,現在日本で最も有名なアイドルグループである“AKB48”に所属する「アイドルの発言」として,公の場において不必要に控訴人の名誉を著しく毀損したことになるのであるから,以下の通り証人尋問を申し出る。
証人が現在高校生であることを比較しても,当該発言内容はあまりにも控訴人の名誉を毀損することが著しいのであって,現状控訴人の人権が不当に侵害されている可能性がある状況なのであるから,当該証人尋問は不可欠であると控訴人は主張する。
なお,東京高等裁判所が証人尋問を為すことなく被控訴人らの主張を認め,勝訴させる場合,控訴人は東京高等裁判所を相手取って名誉毀損請求訴訟を為す予定である。

第1 証人尋問の申出

1.証人の表示
〒101-0021
住所 東京都千代田区外神田六丁目1番地8号 思い出ビル(被控訴人AKS連絡先)
   岩 田 華 怜 (呼出し・主尋問120分)

2.立証の趣旨
(1) 被控訴人AKS及び被控訴人キングレコードらが,原審準備書面にて記載した内容に関して,岩田華怜本人が主張した事実であるかに関する事実
(2) 控訴人・被控訴人の追認の事実

3.尋問事項(証人 岩田華怜)
1.岩田華怜が控訴人からのファンレターを受け取っていない時期はいつからか。
2.岩田華怜が控訴人からのファンレターを受け取っていないのは,誰がどのように申し出たことに起因するか。また控訴人からのファンレターを受け取っていないのはいつからか。
3.岩田華怜は控訴人のファンレターを受け取っていた当時,どの程度情報の削除(いわゆる“黒塗り”)を為された上で受け取っていたか。たとえば,控訴人が記載した性的な内容は削除されていたか。
4.岩田華怜が仮に控訴人の記載する性的な内容を読んでいた場合,その記載に関してどのように感じていたか。(性的な内容が“黒塗り”されていた場合は,この質問は飛ばす予定です)
5.岩田華怜が控訴人からの多数のファンレターを受け取ることに対して,主に感じた感情はどのようなものか。
6.岩田華怜は控訴人のファンレターを受け取っていた当時,被告AKS第2準備書面頁3に記載されるように,控訴人のファンレターをこれ以上受け取りたくないとして,被控訴人AKSに対して主張したことは実際にあるか。
7.岩田華怜は2012年11月23日の握手会において,控訴人の「結婚してください」という問いかけに対して「ホントそういうのやめてください。迷惑なんで。。。」と言って拒否した。そしてその後控訴人が退出した後に泣き崩れてしまったようである。控訴人が岩田華怜に対して暴言を吐いていないことは,被控訴人AKS及び被控訴人キングレコードも認めるところであるが,それではどうして泣いたのか。具体的には,控訴人が主張する通り,被控訴人AKS及び被控訴人キングレコードらから,意思に反することを言わされたから泣いたのではないか。そのような事実はないか。
8.岩田華怜は,2012年11月23日,被告キングレコード準備書面(1)頁12において,岩田華怜は被控訴人キングレコード担当者に対して,“(原告は)ひどいことを言うし,やっぱり変だし,これまで散々ひどいことをされてきたから,本当に嫌な人だ。”と言った旨の記載があるが,事実か。
9.仮に8.が事実である場合,控訴人がどのように変なことを言い,変で,これまでも散々ひどいことをしてきたのか,控訴人には全く身に覚えがないので,その内容について具体的に摘示した上で説明を求める。
10.岩田華怜は,2012年11月24日,「原告と会いたくない」(被告AKS準備書面頁9に記載),及び,「これ以上,原告とあって話をすることはできない。」(被告AKS第1準備書面頁17に記載)“岩田本人も原告の言動に恐怖を感じ,原告と会いたくないと述べていた。” (被告キングレコード準備書面(1)頁11に記載)“岩田は「もう原告と会いたくない。」と述べており,”などと記載されるとおり,被控訴人AKS担当者に対して言ったのは事実か。
11.被告キングレコード準備書面(1)頁11において,“当時まだ中学生であった岩田に対して「結婚してください。」などと自らとの結婚を執拗に要求したり,性的関係を要求するなどの言動を行っていた。さらに,原告は,被告,キングレコードが主催するAKB48の握手会等のイベントにおいても多数回参加し,岩田と握手する際に,年少者の岩田に対して同様の言動を行っていた。”とあるが,控訴人はファンレター上にそのような記載をした事実はある。然るに,控訴人が岩田華怜と握手する際に,性的な発言など一切しておらず,「結婚してください。」との発言についても2012年11月23日の1回限りである。このことについて認識の相違はないか,確認する。相違があれば主張していただきたい。
12.被告キングレコード準備書面(1)頁11において,“岩田は,被告AKS担当者らに対し,原告について,「気持ち悪い」「何をされるか分からない」「危険を感じる」などと繰り返し述べていたようであり”と記載があるが,事実か。
13.控訴人に関して岩田華怜が「気持ち悪い」「何をされるか分からない」「危険を感じる」などと述べていると主張した記載は,2012年6月~9月において,甲第2号証に示すとおり「名もない芸能関係者」名義にて幾度も為されている。「名もない芸能関係者」を名乗る人物に関して,岩田華怜は心当たりはないか。
14.甲第2号証に示す,「名もない芸能関係者」による投稿が始まる2012年6月5日の直前に,甲第111号証に示すとおり,“大西かれん”として,控訴人が岩田華怜に対して送付したファンレターに記載した内容を受けたコメントが,“2ちゃんねる”上にて為された。控訴人が主張するとおり,このいくつかは岩田華怜に依るものではないのか,確認したい。またいくつかは,被控訴人AKS担当者によるものであり,「名もない芸能関係者」と同一人物であると控訴人は考えているが,岩田華怜の意見はどうか。
15.岩田華怜は,被告AKS第1準備書面頁17に記載するような,控訴人に対して,控訴人が岩田華怜に対してトラブルを起こすような危険人物であると思ったか。
16.岩田華怜が,被控訴人に関して「この人はおかしい」と思い, AKS担当者に対して告げた(被告AKS第1準備書面頁16に記載)のは事実か。
17.岩田華怜が,被控訴人に関して“当初は,原告を大切なファンの一人として丁寧な対応をしていたが,このような原告の執拗かつ不適切な言動により,岩田氏は精神的に傷つき,疲弊し,原告に危険を感じ,避けるようになった。”(被告AKS第1準備書面頁17に記載)のは事実か。
18.岩田華怜は2013年10月13日の握手会において,控訴人と握手したが,控訴人と握手することは嫌だったか。また控訴人について恐怖を覚えたか。仮に嫌ならばその旨を被控訴人AKS及び被控訴人キングレコード担当者に伝えたか。伝えたが意思と異なる対応をされたのか。
19.また岩田華怜は,訴状6頁に記載するとおり,2012年4月8日の握手会においても,控訴人がGoogle+(AKB48 now on Google+)上にて岩田華怜からアクセスブロックされたことを咎めたら,「私は表現してきたけれども,あなたは分かってらっしゃらない」と言い,控訴人が去った後に泣いた。これに関して,なにを表現してきたのか,然るに控訴人はなにを理解しなかったのか,また最終的にどうして泣いたのか,覚えていれば説明願う。
20.岩田華怜に関しては,この対応についても,被控訴人AKS並びに被控訴人キングレコードから,何らかの指図がなかったか。
21.岩田華怜は,被控訴人AKSと被控訴人グーグルについて,“AKB48 now on Google+”における実際の運用など,知るところはないか。
22.その他,これらに関連する一切の事項

補足
なお,これらの内容は,裁判官に対してどうしてこの質問が必要かについての説明のために逐一資料名を記したのであって,岩田華怜に対する尋問時には,資料名までは言及する予定はない。
岩田華怜に対する尋問に当たり,控訴人が本当に発言する内容を記載必要性があるのであれば,裁判所の指示に従い纏める予定である。

― 以上 ― 

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岩田華怜の証人申請書いていますが,まだ途中。意外と量が多い・・・いや,聞きたいことよりも,どうしてそれを聞くかの背景を書いているから長くなるのですが。

こんだけ書かれた上に,昨年10/13に私が伊達娘と握手できたことも勘案したら,裁判所も証人申請を拒むのは難しいやろ。

・・・と思うけどなあ・・・・

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平成26年(ネ)第6480号 債務不履行等請求控訴事件
控訴人  大西 秀宜
被控訴人 株式会社 AKS
キングレコード株式会社
グーグル株式会社

証 拠 申 出 書
                   平成27年2月18日

東京高等裁判所 第23民事部 御中

〒 121- 0813
住所 東京都足立区竹の塚1-29-11 菅野ビル401(送達場所)
原告 大西 秀宜 印
電  話 070-6969-9177

被控訴人AKS並びに被控訴人キングレコードの主張が仮に虚偽である場合,公の場で「アイドルの発言」として不必要に控訴人の名誉を毀損したことになるのであるから,以下の通り証人尋問を申し出る。
証人が現在高校生であるとしても,当該内容はあまりにも控訴人の名誉を毀損することになるのであって,控訴人と被控訴人ら,岩田華怜らの権利の重要性を勘案しても,現状控訴人の人権が著しく侵害された状況なのであるから,岩田華怜の証人尋問は不可欠であると控訴人は主張する。

第1 証人尋問の申出

1.証人の表示
〒101-0021
住所 東京都千代田区外神田六丁目1番地8号 思い出ビル(被控訴人AKS連絡先)
   岩 田 華 怜 (呼出し・主尋問120分)

2.立証の趣旨
(1) 被控訴人AKS及び被控訴人キングレコードが,原審準備書面にて記載した内容に関して,岩田華怜本人が主張した事実かに関する事実
(2) 控訴人・被控訴人の追認の事実

3.尋問事項(証人 岩田華怜)
1.岩田華怜が控訴人からのファンレターを受け取っていない時期はいつからか。
2.岩田華怜が控訴人からのファンレターを受け取っていないのは,誰がどのように申し出たからか。また控訴人からのファンレターを受け取っていないのはいつからか。
3.岩田華怜は控訴人のファンレターを受け取っていた当時,どの程度“黒塗り”を為された上で受け取っていたか。たとえば,控訴人が記載する性的な内容を読んでいたか。
4.岩田華怜は仮に控訴人の記載する性的な内容を読んでいた場合,その記載に関してどのように感じていたか。(性的な内容が黒塗りされていた場合は,この質問は飛ばす予定です)
5.岩田華怜が控訴人からの多数のファンレターを受け取ることに対して,主に感じた感情はどのようなものか。
6.岩田華怜は控訴人のファンレターを受け取っていた当時,控訴人のファンレターをこれ以上受け取りたくないとして,被控訴人AKSに対して主張したこと(被告AKS第2準備書面頁3に記載)はあるか。
7.岩田華怜は2012年11月23日の握手会において,控訴人の「結婚してください」という問いかけに対して「ホントそういうのやめてください。迷惑なんで。。。」と言って拒否し,その後控訴人が退出した後に泣き崩れてしまったようであるが,どうして泣いたのか。控訴人が怖かったのが原因か,或いは他の者からそのような回答をするべく言うように指図を受けたのが原因か。
8.岩田華怜は,2012年11月23日,被告キングレコード準備書面(1)頁12において,岩田華怜は被控訴人キングレコード担当者に対して,“(原告は)ひどいことを言うし,やっぱり変だし,これまで散々ひどいことをされてきたから,本当に嫌な人だ。”と言った旨の記載があるが,事実か。仮に事実である場合,控訴人がどのように変なことを言い,変で,これまでも散々ひどいことをしてきたのか,控訴人には身に覚えが全くないので,その内容について具体的に説明を求める。
9.岩田華怜が,2012年11月24日,「控訴人と会いたくない」(被告AKS準備書面頁9に記載),及び,「これ以上,原告とあって話をすることはできない。」(被告AKS第1準備書面頁17に記載)“岩田本人も原告の言動に恐怖を感じ,原告と会いたくないと述べていた。” (被告キングレコード準備書面(1)頁11に記載)“岩田は「もう原告と会いたくない。」と述べており,”と,被控訴人AKS担当者に対して言ったのは事実か。
10.被告キングレコード準備書面(1)頁11において,“当時まだ中学生であった岩田に対して「結婚してください。」などと自らとの結婚を執拗に要求したり,性的関係を要求するなどの言動を行っていた。さらに,原告は,被告,キングレコードが主催するAKB48の握手会等のイベントにおいても多数回参加し,岩田と握手する際に,年少者の岩田に対して同様の言動を行っていた。”とあるが,控訴人はファンレター上にそのような記載をした事実はある。然るに,控訴人が岩田華怜と握手する際に,性的な発言など一切しておらず,「結婚してください。」との発言についても2012年11月23日の1回限りである。このことについて相違はないか,岩田華怜に確認する。
11.被告キングレコード準備書面(1)頁11において,“岩田は,被告AKS担当者らに対し,原告について,「気持ち悪い」「何をされるか分からない」「危険を感じる」などと繰り返し述べていたようであり”と記載があるが,事実か。
12.控訴人に関して岩田華怜が「気持ち悪い」「何をされるか分からない」「危険を感じる」などと述べていると主張した記載は,2012年6月~9月において,甲第2号証に示すとおり「名もない芸能関係者」名義にて幾度も為されている。名もない芸能関係者に関して,岩田華怜は心当たりはないか。
13.甲第2号証に示す,名もない芸能関係者による投稿が始まる,2012年6月5日の直前に,甲第111号証に示すとおり,“大西かれん”として,控訴人が岩田華怜に対してファンレターにて送付した内容を含む投稿が,“2ちゃんねる”上にて為された。控訴人が主張するとおり,このいくつかは岩田華怜に依るものではないのか。またいくつかは,被控訴人AKS担当者によるものであり,“名もない芸能関係者”と同一人物であると控訴人は考えているが,岩田華怜の意見はどうか。
14.岩田華怜は,被告AKS第1準備書面頁17に記載するような,控訴人に対して,控訴人が岩田華怜に対してトラブルを起こすような人物であると思ったか。
15.岩田華怜が,被控訴人に関して「この人はおかしい」と思い, AKS担当者に対して告げた(被告AKS第1準備書面頁16に記載)のは事実か。
16.岩田華怜が,被控訴人に関して“当初は,原告を大切なファンの一人として丁寧な対応をしていたが,このような原告の執拗かつ不適切な言動により,岩田氏は精神的に傷つき,疲弊し,原告に危険を感じ,避けるようになった。”(被告AKS第1準備書面頁17に記載)のは事実か。
17.岩田華怜は2013年10月13日の握手会において,控訴人と握手したが,控訴人と握手することは嫌だったか。また控訴人について恐怖を覚えたか。仮に嫌ならばどうしてその旨を被控訴人AKS及び被控訴人キングレコード担当者に伝えなかったのか。
18.その他,これらに関連する一切の事項


― 以上 ― 

大西弘子は71歳で借金800万円あり,一生かかっても返済の目処がないのに? → 大西の母親は大西と暮らすことを希望している。さらに金銭的な援助も申し出ている。

いくら大西弘子が援助すると言っても,借金800万円あって,しかも71歳で私を扶養することなんて不可能。

たとえばこんな回答があるよなあ。

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http://oshiete.goo.ne.jp/qa/3670825.html?from=recommend

No.2ベストアンサー
回答者:kyonmaru 回答日時:2008/01/13 09:15
 義務を果たすべきと判断されるのは、「ある程度以上の経済力があること」かつ「ある程度の交流があること、もしくは断絶状態ではないこと」というケースです。
 役所(福祉事務所)は、自分のところの財政面や国・都道府県からの指導を気にして、扶養義務を強く言ってくるのですが、この「義務」は民法上も生活保護法でも強制力はありません。
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> 義務を果たすべきと判断されるのは、「ある程度以上の経済力があること」かつ「ある程度の交流があること、もしくは断絶状態ではないこと」というケースです。

として,「ある程度以上の経済力」もなければ,「ある程度の交流」もない大西弘子に対して,福祉事務所がナニを強制できるの?

民法上も生活保護法でも強制力はないはずであり,その上で私は裁判をしており,裁判を受ける権利を優先させるべき,と福祉事務所やその上の東京都他に主張するぞ。

当然裁判所に対しても,このように裁判の妨害をしてくるヤツらがいると主張する。

------------
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/jldgo7-09e1.html#comment-109895669

IPアドレス:     58.159.9.210

内容:
--------
大西の母親は大西と暮らすことを希望している。

さらに金銭的な援助も申し出ている。

この状態で実家に帰りたくないという理由での生活保護は違法です。

福祉事務所にメールと電話をしておきますね。

投稿: | 2015年2月16日 (月) 16時20分

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/jldgo7-09e1.html#comment-109895689

IPアドレス:     58.159.9.210

内容:
--------
母親が同居と援助を申し出ているのに、

『ワタシは親が嫌いだから実家にかえりません!!』

として生活保護はあまりにもわがままですよね。

大西さんは何も努力してないじゃないですか。
母親と和解する努力もせず税金で裁判ごっこですか?

投稿: | 2015年2月16日 (月) 16時24分

どうやって敗訴させられると思う?私AKSの件で訴追請求までしているから,事実が異なり理由がない判決文は民事訴訟法253条に違反するとして追加で訴追請求するぞ。

そもそも,本当に私を敗訴させる気であれば,1審支持で第1回口頭弁論で結審のはずやった。

いまはもう個人情報保護法25条1項の解釈に関しての戦いになっている。
これまでほとんど実例のなかった法律の解釈や。

恣意的な判決をされたら問題になる。

まあ,どこまで問題になるかは非常に危ういけれども,恣意的な判決をされたらそのときにまた考えるし,私スグ最高裁に訴え出るから。

てかオマエもなんか,”どっちでもない”フリして近づいてきた工作員の臭いがするなあ。

こういうのが出てくるというのは,やっぱ勝訴の可能性さらに高いということやで。

沖縄の件だって,住民が自ら法律知識まで出してアレコレ戦えばええんやろけど,どっかの党とか(共産党か)に丸投げしてまうから,いつの間にかイデオロギー論争になってしまい敗訴してしまう。

どっかの裁判官も書いていたけれども,イデオロギー論争にするのではなくて,あくまで自分の場合はどうか,どれだけの被害を蒙ったかについて丹念に説明することが大事やねん。

イデオロギー論争にしてしまった時点で,「請求の権利なし」とか言って棄却されてしまうのがオチ。


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http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/jldgo7-09e1.html#comment-109895253

IPアドレス:     202.248.175.140

内容:
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敵でも味方でもないですが、さっそくの返事ありがとうございます。その上で今起こしている訴訟は敗訴させられるでしょうね。記事になっても(元日立製作所社員の訴え退けられる)の一行で終わりです。共闘者が必要ですね。

投稿: | 2015年2月16日 (月) 15時23分

ジャーナリストは隠された真実を人々に伝えるのが仕事で、軍や政府や大企業が隠していることがないかを調べるわけです。政府の言ったことをそのまま垂れ流すのはジャーナリズムではありません。-広河隆一

確かにその通りではあるのですが,じゃあ,広河さんが私のことを報道してくれるかというとまた違ったりします。

自分が行き着いた真理を,いろんなところに展開する人ってそうそういないのです。

なかなか,心底清い人っていないですよねえ。

宮崎駿だって私から見たらドス黒いし。

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戦場ジャーナリストが語る「政府が“立ち入り禁止”という場所にこそ中に入るのが仕事」 2015年2月16日(月)6時0分配信 週プレNEWS 
http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/playboy-20150216-43628/1.htm

だから、ジャーナリストは隠された真実を人々に伝えるのが仕事で、軍や政府や大企業が隠していることがないかを調べるわけです。政府の言ったことをそのまま垂れ流すのはジャーナリズムではありません。

むしろ、軍や政府が『立ち入り禁止』だと言ったら、その中で知られてはまずいことが隠されているかもしれないと考え、中に入って取材活動をする。

日本の無法独裁政府組織・JLDGOならばさもありなん,という感じかな。 → 辺野古で国が無実の7才の子供まで訴えた事に対する大西の見解を伺いたい。(標的の村)

敵か味方かワカランけど,コメントには返事します。 IPもこれではワカランし。

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http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/post-792d.html#comment-109894113

IPアドレス:     202.248.175.140

内容:
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辺野古で国が無実の7才の子供まで訴えた事に対する大西の見解を伺いたい。(標的の村)

投稿: | 2015年2月16日 (月) 12時35分
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コレ検索して読んだけど,マスコミを交えた日本政府のやっていることがもうあまりにえげつなくて唖然とします。

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沖縄いじめどこまで...政府がオスプレイ反対運動に参加したと7歳の女児を訴えていた! 2015年2月15日 21時30分 LITERA(リテラ)

http://news.livedoor.com/article/detail/9788088/

 安倍政権による"沖縄いじめ"が止まらない。2015年度予算案で沖縄振興予算が5 年ぶりに減額となった一方、普天間飛行場の辺野古移設に関する「代替 施設建設費」は倍増。今月6日、翁長雄志沖縄県知事は普天間飛行場の5年以内の運用停止と県外移設を求めた要望書を提出、官邸を訪問したが、安倍晋三首相も沖縄基地負担軽減担当相である菅義偉官房長官も面談を拒否。知事就任から翁長知事は6度にわたって上京しているが、政府は知らんぷりを決め込んでいる。まるで「意見が合わない人間の話は聞かない」と言わんばかりの、子どものような態度だ。

 それだけではない。辺野古への基地建設に海上で抗議する市民の船に海上保安庁の職員が乗り込み転覆寸前となったり、13日には抗議中の市民が初めて公務執行妨害で逮捕されるなど、あからさまな嫌がらせが多発。市民が心を砕いている海底ボーリング調査の再開準備で海に投入したコンクリート製のブロックがサンゴ礁を傷つけているという問題に対しても、菅官房長官は「県の許可を得て行っている。問題はない」と強気の姿勢を崩さない。

 市民も環境も、国は無視──こうした沖縄へのいじめはいまにはじまった話ではないが、じつは、政府はもっと信じられない暴挙に出ている。それは、オスプレイの着陸帯(ヘリパッド)建設に反対するため座り込み抗議を行った東村・高江の住民たちを、防衛省沖縄防衛局が「通行妨害」で訴えるという、前代未聞の事件だ。しかも、訴えられた住民のなかには、7歳の女の子まで含まれていたのだ。

 政府や大企業といった権力側が、個人を恫喝するために見せしめの裁判を起こす。こうした訴訟を「SLLAP(スラップ)裁判」というが、高江の住民たちが国に訴えられた事件は完全にこれにあてはまる。この信じがたい訴訟を取り上げたのが、琉球朝日放送(QAB)が2012年に放送したドキュメント『標的の村~国に訴えられた沖縄・高江の住民達~』だ。

 この作品は、日本ジャーナリスト会議や民間放送連盟賞、ギャラクシー賞など数々の賞を受賞し、91分のロングバージョンが映画として劇場でも公開。大きな話題を呼んで現在も全国で上映活動が行われているが、その内容は本土の人間、いや沖縄の人にも知られていない現実を突きつけるものだった。

 そもそも、オスプレイは事故が多発している危険な航空機だが、そのヘリパッドが建設されること以前に、高江に暮らす住民には忘れられない"ある歴史"がある。

 高江には、集落を取り囲むようにしてつくられた、米軍のジャングル戦闘訓練場が存在する。これは世界で唯一のサバイバル訓練場だ。そこにはフェンスもなく、突然、住民の家の庭に兵士が現れることもあるのだという。ベトナム戦争時、ここに米軍は「ベトナム村」なるものをつくっていた。そのとき、米軍は高江の住民を連行し、乳幼児や5~6歳の子どもを連れた女性を含む住民たちに、ゲリラ戦の演習でベトナム人の代役をやらせていた。しかも『標的の村』では、元米兵がベトナム村近辺に枯葉剤を散布したことを明かし、いまもその後遺症に苦しんでいることを告白している。彼はベトナムには行っていない。沖縄での枯葉剤散布による後遺症なのだ。

 訓練とはいえゲリラ戦に巻きこみ、枯葉剤によって自然を汚され、ベトナム戦争が終わったいまでも、高江のジャングル訓練場の上空には昼も夜も関係なくヘリが旋回する。そして、次はオスプレイがやってくる......。人口160人の小さな集落である高江の住民たちは"標的"にされつづけてきたことへの怒りを込めて、唯一の抵抗手段である「座り込み」で抗議を行った。そんな当然の行為に、国は心情を理解するどころか、訴訟というえげつない手に出たのだ。

 この裁判について、『標的の村』のディレクターをつとめた三上智恵氏は、『日本の今を問う 沖縄・歴史・憲法』(七つの森書館)で、「座り込みをした横に五〇センチ空いていたか、立っていたか座っていたかといった、本当にばかばかしい内容の裁判でした」と語っている。第一、訴えられた住民のうち、前述した7歳の女の子は抗議行動の現場に一度も行っていない。いかにずさんな、そして無鉄砲な攻撃だったかは明白だ。だいたい国が市民に対して脅しをかけるような訴訟を起こすこと自体が異常で非道としか言いようがないが、最高裁は14年に住民の上告を棄却している。

 もっとも、沖縄がこれまで国にいかに無視されてきたかをよく知る三上氏にとっては、この判決はある意味、予想の範囲内だった。それよりも「何より打ちのめされた」と言うのは、「棄却された日に中央のマスコミはどこもニュースにしなかったということ」だった。

「結局、人びとは誰も知らないわけですよね。国に対して文句を言い、座り込んで声を上げた一国民が、通行妨害という細微のネタで裁判所に引っ立てられる。その嫌がらせ裁判を司法自ら──最高裁が認めたという、とんでもない国になった瞬間だったと思います。もちろん「琉球新報」や「沖縄タイムス」は一面の扱いでしたが、ここ東京ではニュースにもならなかった」

 沖縄のこの小さな集落を襲った恐るべき事態を、きっといま、この記事を読んでいる多くの人が知らなかったはずだ。知らなかったというよりも「知らされなかった」のだ。三上氏はその後、テレビ局を辞してまで沖縄のいまを伝えるべく活動を行っているが、その胸中をこう述べている。

「人権侵害だとか三権分立に違反している、スラップ裁判だなんて騒いでいるのはQABだけで、テレビ朝日も関心を示さない。それならスラップ訴訟でいやがらせをすればこの闘いは終わらせられると防衛施設庁は踏んだんだな、絶対にそうはさせるか。何年かけてでも白日のもとに晒して、こんなことが二度とないようにさせてみせると、その時に思いました」

 高江住民の怒りだけではない。オスプレイの配備は辺野古の怒り、沖縄全体の怒りでもある。『標的の村』は、辺野古にオスプレイを配備すると国が決定した12年9月の普天間ゲート前の様子を映し出すが、それもまた、多くの人が知らない現実だ。──座り込むことでしか抗えない住民たちは、ゲートを人力で封鎖する。しかし機動隊の警官は住民を強制的に排除し、報道の人間も弁護士も警官数人がかりで抱えられて排除されてゆく。自家用車に乗り込み抵抗をこころみる県民にも、県警はレッカー移動をはじめる。その車中で、ある女性は目に涙を浮かべながら「安里屋ユンタ」を歌う。沖縄に古くから伝わる古謡で、権力への抵抗の歌だ。

 国に訴えられた7歳の少女は、11歳になり、作品のなかでこう語っている。

「お父さん、お母さんも、子育てと農業とかいろんな仕事もあるのに、子どもたちの将来のためにオスプレイを反対してくれるから、今度はお父さんお母さんがもう疲れちゃって、もう嫌だなって思ったときには、わたしが代わりにやってあげたい」

 このドキュメンタリー作品が伝えるのは、沖縄の悲痛な叫びだ。しかしそれは沖縄県内だけの話ではない。基地を沖縄に押しつけている日本全体の問題だ。こうした議論になると必ず国防上の地理的要因を持ち出す人びとがいるが、本サイトでも以前報じたように、アメリカは沖縄に固執しているわけではない。1995年の普天間基地返還交渉では沖縄撤退も示唆していたのだ。それを阻止したのは、ほかでもない当時の自民党政権である。さらに、安倍政権は沖縄に対して、いまだかつてない強攻策に出ている。三上氏は言う。

「第一次安倍内閣の時に初めて自衛隊の掃海艇を辺野古に投入したのは安倍さんです。"治安維持のために"掃海艇を出した人は、後にも先にも安倍さんしかいません。
 それに今刑特法(刑事特別法)の範囲がどんどん拡大されていて、嫌がる海上保安庁に対して、「どんどん逮捕してください」と逮捕権を押し付けている。いまだかつてないほどの強硬かつなりふり構わない形で、辺野古の反対運動や沖縄の声を押さえつけると決めてかかっています」

 だが、こうした重要な事実さえ、わたしたちはほとんど知らない。沖縄の基地問題は日本の大きな問題であるのに、三上氏の指摘の通り、大手メディアは伝えようとしない。国が沖縄の声を無視するのと同じように、メディアもまた無視しているのだ。そればかりか、ネット上ではネトウヨたちが辺野古の住民による反対運動を「補償金目当ての国賊」「バカ左翼が湧いてる」などと罵る事態に陥っている。

 そして、ついにはその刃は、この『標的の村』という作品にも向かっている。今月28日に横浜市西公会堂で上映される予定だった『標的の村』を後援していた横浜市教育委員会が、「市民などから市教委の後援を疑問視する趣旨の電話やメールが約20件」あったことを理由に、「市教委がオスプレイ配備について賛成、反対の判断をしているかのように見えるのは適切ではない」として後援を取り下げたのだ。

 配給元の東風が映画HPに掲載した見解によれば、横浜市教育委員会は「映画の内容そのものがどうこうというお話ではありません。まだ市教委は誰も映画本編を観ていないからです」と回答したという。観てもいないのに苦情がきたという理由で後援から下りるというのは、言論封殺に加担したのと同等ではないか。オスプレイ配備云々だけが問題ではなく、沖縄の現在を知る機会を奪ったのだ。

 子ども同士のいじめでは、加害者だけでなく、傍観している人間もいじめの加担者だといわれる。では、この沖縄いじめはどうか。あきらかな加害者である政府はもちろん、基地問題や沖縄の声に触れないメディアも加担者だ。さらには、歴史も知らず、大きい者の声になびき、人の痛みに鈍感な者たちがそこに加わっている。

 座り込むという精一杯の抵抗さえ無碍にし、虐げられてきた人びとを無情にも訴え、裁判にかけるという暴力をはたらくのが、この国の実態である。『標的の村』が伝えようとする現実を、わたしたちは知らなくてはいけないはずだ。
(水井多賀子)
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いろいろ問題はあるのですが,いちばんの問題は,マスコミがキチンと報道しないこと。

マスコミが報道すれば日本は変わる。

日本のマスコミの報道の自由度が低いことは,国境なき記者団も認識しているように見せかけそのじつ,単に順位表を作っただけで満足していて,順位表の低いところに対して積極的に自ら報道をしようなどという人間はいません。

そういえば,後藤さんだって国境を飛び越えて活躍するマスコミ関係者であったにもかかわらず,”国境なき記者団”には入ってなかったのですよ。

これは,”国境なき記者団”自体が,本当に報道したい人々を排除してきた事実の裏返しとも思います。

その上で,いくら行政司法,それにマスコミが腐っていても,立法がちゃんとしていればなんとかなるのでしょうが,立法として「沖縄をこのままにしておいてはならない!」と主張する人間もいないのでしょうね。

やっぱ私の訴追請求さえも,立法ぐるみで隠蔽されてしまいそうな気がぷんぷんします。

沖縄は,いまの日本の平均所得からすると減ってしまうのですが,本当の自由を勝ち取るためにはマジで,沖縄だけで独立国になる道を模索すべきと思います。

少なくとも沖縄のマスコミは沖縄の問題を大々的に取り上げてくれるのですから,日本政府が如何におかしなことをしているかを,沖縄のマスコミだけはしっかりと報道していくことが必要と思います。

といいますか,沖縄のマスコミが大々的に報道しているならば,それがインターネット記事として出てきてもおかしくないのですが,どうして出てこないのでしょう?

・・・いや私の見ているサイトが全部本土寄りの記事ばかりで,沖縄のマスコミの情報をシャットアウトしているからか。

とにかく,”誰も読まないから””誰も関心がないから”で記事を取捨選択するのではなくて,コレは基本的人権に照らして問題だ,という意識をまずマスコミが持ち,人々に広めるところからはじめないといけないと思うのですが,とにかくマスコミ自体が腐っている日本ではもうどこから手を付けたらいい状態なのかわかりませんよね。

とりあえず警視庁とインターネット・ホットラインセンターには情報提供しました。その上で,裁判所や国会の訴追委員会に同内容を送付することで,被控訴人らの心証を悪くする手法に出ます。

以下のとおり書きました。

http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/haiteku/haiteku/haiteku502.htm#iho

私は既に4回,玄関鍵にボンドを塗られ,開けられなくなる被害を受け,その都度竹ノ塚警察署に被害届を出しています。

その上現在,5回目以降の犯行予告なり,犯行の相談が,下記のサイトで為されています。

これらのサイトは,それぞれ闇金融であったり,私の名誉を毀損するものであったりし,私に対して精神的苦痛を与えるもので,傷害罪ならびに威力業務妨害罪などにも当たるものと思います。

無視するのではなく,きちんとした捜査を望みます。

私は,警察の属する行政府だけでなく,立法府,司法府にも訴えており,この犯行予告は行政府が関連するものと考えています。

このため本内容は,裁判所や国会の訴追委員会等にも提出します。

なにとぞ厳格な対処をお願いします。

ヤミ金 オーシャン 掲示板
http://cashing-ocean.com/ocbbs/ocbbs.php

ドア宜をヲチするスレ~脳細胞死滅進行編~ [転載禁止]©2ch.net
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1423836915/l50

Access2015021602


下記にも同様の内容を,それぞれに分けて書き,通報しました。

Access2015021603
   
Access2015021604

「おーにっちゃんの,あんた,禿!」間もなく放送します。今週じゅうに伊達娘を証人として申請するからなあ。あとカンパの依頼も。

私の今週中って,明日には出し終えたりするからなあ。



カンパよろしくお願いします。
ゆうちょ銀行 店名 四〇八(ヨンゼロハチ)普通預金 口座番号 0693265

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”フットルース”のウェンディジョーに関して,黒塗り不要と私が主張したのはこういうことなの。→ ももクロ「黒塗りメーク」にNYタイムズ記者批判  「罪のないパフォーマンス」ではすまされない?

この記事,ある一面は捉えていると思います。

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ももクロ「黒塗りメーク」にNYタイムズ記者批判  「罪のないパフォーマンス」ではすまされない? 2015年2月15日(日)19時1分配信 J-CASTニュース 
http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/jcast-20150215-227869/1.htm

   「ももいろクローバーZ」と「ラッツ&スター」が共演した際の「顔黒塗り」画像が、インターネット上で波紋を呼んでいる。

   ラッツ&スターのメンバー、佐藤善雄さんが2015年2月12日にツイッターで画像を公開したところ、米紙ニューヨーク・タイムズの日本人記者が「人種差別的」と指摘したことがきっかけだ。

黒人ユーザー怒り「私たちにどう映るか気づいているのか」

   「ラッツ&スター」は1975年結成の「シャネルズ」が改名して誕生。ブラックミュージックをイメージしたボーカル4人(佐藤さん、鈴木雅之さん、田代まさしさん、久保木博之さん)の「黒塗りメーク」はシャネルズ時代からのトレードマークになっている。

   佐藤さんは12日、ラッツとももクロのメンバーがお揃いの黒塗りメークでポーズをとっている画像をツイッター上に公開した。「ミュージックフェア」(フジテレビ系)の収録時のもので、3月7日に放送されるという。

   するとニューヨーク・タイムズの田淵広子記者がこの画像に反応し、「なぜ日本で人種差別についての議論が必要なのか」を示す例としてツイートと画像を引用した。続けて、日本人は識字率や教育水準も高いのに人種やジェンダーに対する態度となるとズレてしまうのはなぜなのか、などと疑問を呈した。

   田淵記者のツイートは反響を呼び、海外のツイッターユーザーからも「本当に今起きていることなのか」「『故意でない人種差別』は大きな問題だ」などと多くの反応が寄せられた。

   黒人ユーザーらは「アフリカ人に対する差別の歴史を学んでほしい」「彼らは黒塗りが私たちにどのように映るか気づいているのか」と怒りをあらわにした。
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なかなか日本人にはもう黒人差別はないかも知れませんが,黒人さんの意見は聞いて欲しいと思います。

特に,伊達娘の演じた”フットルース”のウェンディジョーなんかは,ちょっとドジくさいところがあったので,それを黒人さんはどうしても黒人蔑視と繋げて感じてしまうと思ったので,私はマズいと思いました。

コレは伊達娘というよりも,スイセイミュージカルの西田直木さんのほうに考えて欲しいことがらですが。

しかし,コレとは別に,まあももクロのこの内容ではそこまで批判する必要あるかなあとも思います。

”ニューヨーク・タイムズの田淵広子記者”と書いてありますが,私が3年前に,まだ日立製作所に在籍したとき,ニューヨーク・タイムズ東京支社に電話をかけたら女性が出て,
「東京支社は2人しかおらず,1人は北朝鮮問題で出張中で自分しかいない,私は福島原発の取材で忙しい,あなたの問題は週刊誌のほうがいい」
として非常にすげない対応をされました。

それがどうも,この田淵広子記者のようです。(”ひろこ”という名前がもう私としてはイラッときます)

コイツも片方からの見方だけに凝り固まった,偏狭なヤツなのだろうとは思います。

まあ,基本的に差別問題に無関心な日本人に対する,問題提起としては必要とは思うのですが・・・・

昨日は曽野綾子さんの記事についても書きましたが,犯罪の期待値と差別とはどうしても無関係ではないので,議論の余地はあります。

議論の余地があるからこそ,一方の意見から他方に対して攻撃的になってはいけないと思います。
一方の意見から他方に対して攻撃的になってしまっては,やっていることはイスラム国と変わらなくなってしまいます。

”股間を延長して”なんてシモネタ書くなよおい! → 列車ダイヤを楽しもう 31 北陸新幹線の臨時列車は初めから設定済み、まだ増やせる!? 杉山淳一  [2015/02/15]

・・・今度から”勃起する””もっこりする”を,”股間を延長する”って言おうかなあ私。

てかどうやったらこういう誤字になるわけ?記者さんエロ動画見ながら記事書いたんちゃうやろなあ?

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列車ダイヤを楽しもう 31 北陸新幹線の臨時列車は初めから設定済み、まだ増やせる!? 杉山淳一  [2015/02/15]
http://news.mynavi.jp/series/diagram/031/

こんな状態だから、北陸新幹線で東京駅に直通する「かがやき」「はくたか」はもう増やせそうにない。もし増やすなら、列車を増やすより、「あさま」の運転股間を延長して「かがやき」「はくたか」に変更した方が良さそうだ。

Access2015021601

AKB48チームA岩田華怜様20150215

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんばんわ。おーにっちゃんです。

私の最近の生活,なんかドイツの亡命時代を思い出すなあ・・・

まあ福祉事務所も,私に対してカギ代支給してないんやから,バイトに行けというのはしばらくできんハズやし,このままの生活が続くと思う。
実家に帰れと言われたら,裁判をやめろと言うのか!と主張できるし。

区内のどこかへ転居をしろと言われたところで,私の勤務先を突き止めたヤツがいるから,転居したって無駄と言い張るしなあ。
福祉事務所があまりにおかしなことを言ってきたら,やはり裁判官の訴追に含めて,コレは日本政府の陰謀であると主張して国会に対して資料提出するだけやし。

それと,なんか大西弘子が3/11の裁判に来るとか書いてきとるのがチラホラいるけど,コレがマジならば,大西弘子が傍聴に来たことも交えて改めて裁判で主張するだけやし。

てか裁判所で,甲第59~61号証で重要参考人と私が主張した大西弘子が,いま傍聴に来ているので,ココで証人として,甲第59~61号証の内容が真実かどうか,その内容を誰に伝えたのか,尋問していいですか?と主張するぞ。

裁判の手順として本来はダメだけれども,私と連絡を取ることなく,被控訴人らと連絡を取って,或いはそうでなくてもインターネットの書き込み通りに大西弘子が来たという事実があれば,裁判所の心証も私にだいぶ有利になると思うしなあ。
人間そういうパフォーマンスも必要やねん。

もちろん,裁判所出たところで大西弘子を殴り倒してアタマ踏み潰して半殺しの刑な。
さすがに裁判所出たとこで大西弘子を半殺しにしたら,もうマスコミも隠蔽できんと思うねん。

そういえば,伊達娘に関しては正式に証人尋問請求するわ。
さすがに裁判所も,私に対する名誉毀損の可能性があるとなれば,証人請求認めざるを得ないと思うし。

1審では,言われた手順でやればいいと思ったし,仮に尋問がなくても勝つとは思っていたから,請求することもなかったけど,今回は請求する。

ところで,すーめろが東京でネイルしている件,アレはマズいと思う。

私は,どこにいても自分を貫き通すことの大事さを,みなるんのところで書いたけれども,それとこれとはまた別。

自分を貫き通すのは大事だけれども,それはいまいる場所で発揮するのが前提。

自分がいまいる場所を,「ココはダメだ」なんて否定している人間が,その場所で認められるかというとそうではない。
たとえネイルであっても,東京でネイルするということは名古屋のネイル屋さんについては全部否定しているのと同じやもん。

私は伊達娘にもよく書いているけれども,すーめろに関しても,どうも自分の行動や言動に対して,傷つく人がいることをもっと真剣に考えないと,いつまで経っても真の大人にはなれんと思う。

そこマジですーめろはちゃんと考えないと。

それでいえば,昨日もMCで好評やったらしいな。

けど,伊達娘でちょっと気になった。
MCで好評と聞くと,ではどうして握手なんかではちゃんと成果が出せんのか不思議に思ってしまうねん。

そこでいろいろ考えてみたけど,MCって10人中7人とかが期待する,まあいわば“お約束”の反応があればええやん。

だから伊達娘はこれまでの度胸で成功できるところがあると思う。

けれども握手会とか実際の会話では,“お約束”ではない,目の前の人が言っていることをキチンと返さないといけない。

改めて書くと,MCって10人中7人とかが期待する“お約束”を繰り返したらいい。いわば755と同じ。

けれども会話って,ちゃんと聞いているかどうかが試されるから,1回目の会話のキャッチボールでは,想定通りの回答が来たとしても,2回3回と繰り返すうちに「アレ?」と思うことがあったりして,10回やりとりしたうちに3回も自分のイメージと違う回答があれば

「ああこの子とは合わんなあ・・・」

ってことになって去られてしまう。

伊達娘がいつまで経っても人気が出ないのはこのあたりに理由があると思う。

ちゃんと2人になって会話して,10回20回とやりとりしても,1回も外すことのないくらい正確なキャッチボールができるようになる。

コレ,ひとつの課題やろなあ。

私がつねづね言っているパフォーマンスだって一緒で,10回中7回いいパフォーマンスができたところで,残り3回がおかしければ,「このパフォーマンスは良くないなあ」ってコトになる。

プロとアマチュアの違いってそこやねん。

アマチュアならば,調子が悪いときはめちゃくちゃでもいい。
たとえば真っ黒こげの玉子焼きを作ったって家族からは怒られん。

けど,プロはたとえ風邪をひいても,

「風邪で味覚がワカランから,砂糖と塩を間違えた,めちゃくちゃなラーメンができました!」

ではアカンわけやねん。

どんな体調でも,ヒトが食べて「700円の価値がある!」と思わせるラーメンが作れな。
カネ返せ,と云われるやろ。

そのあたりの“そつのなさ”というのかな,伊達娘はまだまだ足りてないと思う。

そつのない行動ができて,ようやく大人になれたと思うぞ。

そういえば,“大人になる”って,ついつい“思ったことを言わない”ことと捉えられがちやけど,本当はそつのない行動ができるかどうかこそがひとつの判断基準と思う。
私はそう思って生きてきたし,そう見えるやろ?

そういう観点からも自分の行動を見直して欲しいと思う。

尤もMCだって,プロになるためには失敗もできんし,そつのないMCをがんばってそこから会話に活かせるところもあると思うから,MCを否定する気はない。

とにかく,どんなときもそつのない対応ができるか。そこが大事。

それでは。

2015/02/15 23:51:57 おーにっちゃんより

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