« 2015年2月18日 | トップページ | 2015年2月20日 »

2015年2月19日

2015年2月19日 (木)

「おーにっちゃんの,あんた,禿!」間もなく放送します。パソコンの動きが悪くなって問題点2点修正したこと。曽野綾子さんの問題続き。あとカンパの依頼も。

パソコンは,トロイの木馬が見つかった上に,かつて入れていたWiMAXのソフトが悪さしていたようです。

カンパよろしくお願いします。
ゆうちょ銀行 店名 四〇八(ヨンゼロハチ)普通預金 口座番号 0693265

----------------

【ニコ生の見方マニュアル】

一般会員は、無料です。
プレミアム会員は、月額540円・税込です。

おーにっちゃんの番組を観るだけなら、一般会員で十分です。

 1.ニコニコの会員登録をする・・・無料

 2.http://com.nicovideo.jp/community/co2295489  をクリックしてパネル画面にジャンプ

 3.開演時間(22:30ごろ)になったら、パネル画面の上部に「閲覧」ボタンが出現するから、それをクリック

----------------

JR西日本が2年後から新しく運行する豪華列車「トワイライトエクスプレス瑞風(みずかぜ)」が発表されたけど,あんまそそられんなあ・・・

コレ。

http://twilightexpress-mizukaze.jp/

そういえばJR東日本も似たような列車を作るらしい。

http://news.mynavi.jp/news/2014/06/03/484/

コレ,一般人にはウケるかも知れんけど,鉄道ファンにはウケません。

というのも,もういまの人はわからないと思うのですが,鉄道車両の醍醐味は,電車でもディーゼルカーでもなく客車なのです。

モーター音もエンジン音も全くしない中,人もいない中でいきなり(ほんのわずか)”ガクッ”ときて列車が走り出す・・・

こういうのが個人的にいちばんドキドキするのですが,もう日本の鉄道で味わえる列車なんてなくなりました。

最後に味わったのは,合宿免許で倉吉に行ったときだから,1996年か1997年に「出雲」に乗ったことでしょうか。

海外旅行も含めると,南アフリカで2006年の年初に味わえたのですがね。

あ,亡命申請時にドイツでも客車列車に乗りましたが,そこまでガラガラではなかったです。

とにかく,自動車でもバスでも飛行機でも船でも味わえない,鉄道だからこその”静寂さ”を,なんとか味わえる列車に巡り合いたいのですが・・・・


ちなみに,「トワイライトエクスプレス瑞風」というネーミング,安直過ぎるでしょ。

鉄ヲタからすると,トワイライトエクスプレス+みずほ+あさかぜ,って感じがどうしてもしてしまいます。

もっと和風な名前で・・・そういえばAKBにもメンバーいるし「みやび」なんかどうかな,と思いましたが,1986年の余部鉄橋列車転落事故で落っこちたのが「みやび」だから,鉄道車輌の名前に付けるのは無理か・・・などとも思いました。

AKSの訴訟,高裁から地裁に差し戻しになる可能性あるんちゃう?

高裁から地裁に差し戻し,なんて滅多にないらしいけど,とりわけ地裁判決で項2なんか却下として審理をしていないこととしているし,それ以外の請求項も,私のさまざまな主張により,実質的に審理がされていないことを高裁は認めるしかない。
そうすると,三審制を保証すべき日本国が,地裁での正当な審理を恣意的に抜かしたと認められ,差し戻しするんちゃうかなあ?

高裁でチェックすべき事項も多すぎるし,それで変な判決出して私からまた訴追請求されてもイヤやろし,裁判所とかJLDGOもココがひとつの正念場やろなあ。

とはいえ,強権発動して安直に私敗訴の判決をしてくる可能性もある。

まあ出方を見るしかない。

あと11日。

曽野発言問題の裏には,世界の人々には「考える」習慣がなくなっているという真の問題があると考える。

先日私は,賞味期限を1ヶ月超えた豆腐を,まだ大丈夫と思って口に入れたが,舌を刺す味に「これはさすがにヤバい」と思って捨てた。

私は賞味期限というのはあくまで目安であって(消費期限だってそうだ),その食品が本当に食べられるかどうかは,最終的には食べる個人が考えるものと思っている。

けれども,世の中の人の大部分は,提示された賞味期限や消費期限を守り,不必要に捨てている。

さっき,曽野発言問題も,根底に潜む問題は実はこれと同じなのではないか?と,台所に立ってふと思った。

曽野さんが想定する移民とは,いわば賞味期限の分からない豆腐である。

日本国に海外からとりあえず豆腐がやってきたが,それが本当に食用に適するのかどうかまでは分からない状態である。
そうすると当然のように日本国は隔離し,時間をかけて調査することが必要になる。

この”隔離し,時間をかけて調査する”というプロセス,ここまでをも差別だと言っているのが,いま曽野さんを糾弾している人なのだ。
物心ついたときから,賞味期限や消費期限が記載されているのが当たり前の人も多いのだから,”隔離し,時間をかけて調査する”というプロセスがあり得ることさえにも考えが及ばないかもしれない。

こんなのは,日常に判断を求められ,「考える」職業に就いていれば当たり前で,差別でもなんでもない,と思うはずである。
ところが,いまは人々は判断をすることが極端になくなっていて,賞味期限や消費期限だけに及ばず,「考える」という行為自体がどういうことなのか分からない人が多いのが実態である。

たとえば,インターネットの話題を見ても,「考える」ことなく,twitterでリツイートが多い,大多数と同じ意見であれば良しとしている人間のなんと多いことか。
そしていつの間にか人類は,twitterでリツイートが多いことがらを安直に選択することを,「考える」ことと勘違いしてしまったのだ。

その結果として,曽野さんの発言に関して,インターネットを通じて糾弾の炎が大炎上し,遂に国会にまで取り上げられようとしている。

言葉を換えよう。「考える」ためには猶予期間が必要である。(学校の宿題やテストに,時間がかかることを思っていただければ分かるはずである)

然るに,twitterでリツイートが多いことがらを安直に選択するには,猶予期間は不要なのである。

だから,「考える」ことに思い至らない世界の人々は,”猶予期間”をアパルトヘイトと同じ差別に当たると,短絡的に考えてしまう構造が出来上がってしまっているのである。

twitterでリツイートが瞬時に広まってしまう現代だからこそ,「考える」とはどういうことか,「差別」とはどういうことか,世界を挙げてじっくりと考える必要性を感じる。

AKSからなんも書いてない答弁書きました。てか口頭弁論再来週月曜なんですけど。

AKSは1審の最後にも土壇場で数行の準備書面を出して,裁判長から却下された前例もありますし,今回どんな理屈を考えて来るのでしょうねえ・・・。

Aks_20150217_1

先ほど産経新聞社から,記事を削除して欲しい連絡があり,やむなく削除しました。マスコミってそうじゃないだろう。

さっき(14:24)産経新聞社から削除するように依頼の電話があったので,削除しました。

代わりにリンクを見つけましたので貼っておきます。いつまで有効か分かりませんが。

http://iwj.co.jp/wj/open/wp-content/uploads/2015/02/150217-01.jpg


以下,電話で主張したことの要旨です。

いま,もともとの記事を置き去りにして,人種差別のイデオロギー論で曽野さんと産経新聞社が悪いように書かれているので,もともとの記事を指し示すのは,本来私の責務ではなくて産経新聞社の責務だ。
なのに産経新聞社はWebページからも曽野さんの問題を消し,隠蔽を図っているように見える。

産経新聞社の方も,珍しく私が記事に好意的な意見であることについては認めていました。

また,このブログを見てもらったらわかるとおり,日立製作所やAKSと訴訟をして,控訴審まで行っているにもかかわらずそれを隠蔽し,ただ著作権に触れるからその記事だけ削除しろという産経新聞社の主張は恣意的でおかしい。

知らん(どうせ憲法の基本的人権と同じと思うから)けど読んだら思い切り第1条2項に反例あるぞ。 → 大西君は人種差別撤廃条約ってしってるよね?第1条をよーく読んでね。

コイツも実のところ,ちゃんと知らずに書いてきとるなあ。

----------
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/post-6b1a.html#comment-109929506

IPアドレス:     126.186.0.89

内容:
--------
大西君は人種差別撤廃条約ってしってるよね?
第1条をよーく読んでね。

投稿: | 2015年2月19日 (木) 13時13分
----------

読んだらこのとおり。

----------
あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jinshu/conv_j.html

第1部 第1条

1 この条約において、「人種差別」とは、人種、皮膚の色、世系又は民族的若しくは種族的出身に基づくあらゆる区別、排除、制限又は優先であって、政治的、経済的、社会的、文化的その他のあらゆる公的生活の分野における平等の立場での人権及び基本的自由を認識し、享有し又は行使することを妨げ又は害する目的又は効果を有するものをいう。

2 この条約は、締約国が市民と市民でない者との間に設ける区別、排除、制限又は優先については、適用しない。
----------

第1条1項は日本国憲法14条に相当するよなあ。

問題は2項。要は”市民でない者”については人種差別撤廃条約を守らなくてもよいと言っている。

それで,”市民でない者”ってなんやねん?と考えると,その国に市民権があるかどうか,であるかは自明となる。

ならばたとえばアメリカの市民権はどうやったら得られるかを調べたら

----------
http://jassi.org/%E3%81%8A%E5%BD%B9%E7%AB%8B%E3%81%A1%E6%83%85%E5%A0%B1/%E3%83%93%E3%82%B6/%E5%B8%82%E6%B0%91%E6%A8%A9%E3%81%AE%E7%94%B3%E8%AB%8B/

【該当資格】

・18歳以上で5年以上永住権保持者として米国に滞在している
 過去5年間、30ヶ月(2年半)以上米国外に出ていたことはない。
 過去5年間、6ヶ月以上継続する海外への渡航をしていない
・両親のどちらかが既に市民権を持ってる18歳未満の子ども
・18歳以上で(3年以上の市民権を持った)米国市民と過去3年間婚姻関係にあり、3年以上永住権保持者として米国に滞在している
 過去3年間、18ヶ月(1年半)以上米国外に出ていたことはない
 過去3年間、6ヶ月以上継続する海外への渡航をしていない
・市民権を移民局に提出する直近の3ヶ月間は米国の住所に居住している
・市民権を申請してから米国市民として宣誓を行うまで米国に居住する(*原則としては米国に滞在していることが望ましいですが、海外に出ることは可能です。但し、海外での滞在期間が6ヶ月以上になると申請資格に問題が出る可能性があります。また、海外に出ている間に面接の通知が届いていて気が付かずに面接日に行かなかった場合、市民権申請が却下されてしまう恐れがあります)
・通常レベルの英語の読み書きや会話ができ、アメリカ合衆国の歴史、公民、政府機関についての基本的な知識と理解力を持つ
・アメリカ合衆国憲法の原理に賛同する
----------

”18歳以上で5年以上永住権保持者として米国に滞在している”ってコレめちゃくちゃ厳しい。

簡単に言うと,5年以上アメリカに住んでいない人間に対して,アメリカは”人種差別撤廃条約”を守らなくてもいい。

だから,入国してきて間もない移民については当然”人種差別撤廃条約”は守らなくてもよくて,その間居住を隔離したっていいねん。

コレってけっきょく,私がさっきのコラムで書くところの”猶予期間”そのものやないか。

アメリカ合衆国が,その人を守る必要があるかどうか検討するための猶予期間・調査期間。
その間は一定の差別を受けても仕方がないねん。
しかし,それは恒久的なものを意味してないのももちろんな。

そのあたりの実務上の議論がなくて,曽野綾子さんの主張を精神論だけでマズいと世界中が非難すること,これこそがおかしいねん。

曽野綾子さんの発言が物議をかもしています。もともとの産経新聞への投稿はそれほどおかしいとは思わないのですが,荻上チキさんによる曽野綾子氏へのインタビューでボロが出ているのは残念です。

まずもって,曽野綾子さんの投稿はこちら。私がテキスト化したものです。

----------
曽野さんのコラム原文
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/post-50da.html
----------

そしてこちらが荻上チキさんによるインタビュー。

----------
荻上チキによる曽野綾子氏へのインタビュー書き起こし 2015-02-18

http://p9.hatenablog.com/entry/2015/02/18/205213

TBSラジオでの荻上チキによる曽野綾子氏へのインタビューを書き起こしました。
----------

曽野さんの文章とこのインタビューを読み比べて,もともとの曽野綾子さんの産経新聞への投稿はそれほどおかしいとは思わないのですが,荻上チキさんによる曽野綾子さんへのインタビューでボロが出ているのは残念です。

まずもって,人間って差別の塊と思うのですよ。そこを曽野さんは「差別」と「区別」として否定されている。これが最もおかしいです。

たとえばA社の製品とB社の製品のどちらを購入するか,アレコレ思案した結果A社のものにする,とすると,コレだってじゅうぶんにA社の製品とB社の製品を差別したことになるのです。
実は”判断”と”差別”って同義語なんですよね。
けど,それは普段からやってますよね。

やっていい差別とやらないほうがいい,やってはならない差別というものがあると思います。

上の例でいえば,A社の製品とB社の製品のスペックとか値段を比較・検討して,購入者がA社のほうがいいと判断するとすると,それは仕方がないに決まっていますが,たとえばA社が日本製でB社が中国製だからといって,それだけを理由として購入者がA社のほうがいいと判断されると,B社は悔しいですよね。

尤もこの場合は,日本の製品が永年作り上げてきたイメージと,中国の製品が作り上げてきたイメージとがありますから,それだけで中国差別と言うのはこれまた難しいと思いますが。

しかし,コレがA社とB社ではなくて,AさんとBさんであればどうでしょう?
Aさんが日本人,Bさんが中国人,それでAさんが選ばれるとすると,コレは理不尽ですよね。

けどそうであっても,Aさんは日本語が喋れ,Bさんは日本語が喋れないとすると,やはりAさんを選ばざるを得ない場合もある。

”差別”とはこのように,イデオロギー的に一言で「これは問題となる差別だ」なんて言い切れるものだとは思っていません。

曽野さんのコラムの例に戻りますと,日本が移民を積極的に受け入れるとしたときに,日本は自国民を守る義務がありますから,いきなり入国してきた外国人を街中に出すことはできないと思います。
とりわけ最初なんて,所得もないのが通常ですから,裕福な日本人の中で犯罪に走る者がいておかしくないのです。

そうすると,暫定的にでも移民を1ヶ所に集める必要は出てきますよね。
その移民の中には,仏教徒だけでなくキリスト教徒,イスラム教徒などが混在しているのです。
そうすると,寝ているのにいきなりアッラーの神に向かって祈りを始められたりすることもあり得ます。
もうそれだけで居住者間で争いが起こるネタとなってしまうのです。

私は実のところ,ドイツに亡命申請をして強制送還されるまで1年強の間ドイツにいたのですが(コレだけでも話すと長くなりますが),段階を分けて居住地を分け,徐々にドイツの一般人に近づけた生活となるようなプログラムが用意されていました。
日本人である私は民族的・文化的に異質と思われたのか,特別に1人部屋が充てられました。
ですから曽野さんのコラムのように,民族的・文化的に異質な者の居留区を一時的に分けるの,外国ではそれほどおかしくないのです。

言い換えると,外国で当たり前なのに,”差別”というイデオロギーによって煽動した人間がいるから(今回はニューヨークタイムズの田淵広子記者ですね),世界から非難されているのです。

曽野さんのコラムの例を具体的に検討し,仮に本当に問題になるとすれば,当初居留区を分けている人種や民族の違う人々が意気投合して一緒に住みたいと言ったときに,国が「住む気があるならばどうぞ」と言わずに,「人種や民族は分ける決まりだから認められない」と言う場合だと思います。

この例を前提とすると,世界が問題とする”差別”って,あくまでその人を正確に見極めるための猶予期間として,暫定的に認めることはあり得ると思うのです。

たとえば日本で一般的である女性専用車両だって,本来男女同権だからあってはならないはずなのですが,その時間帯に女性が痴漢被害に遭っている実態にかんがみて設置されているものですよね。

それと同様に考えると,いくら人種や民族で分けたらいけないとは言っても,現実的にその人種や民族による犯罪が圧倒的に多い,などの合理的な理由がある場合は,暫定的に”差別”するのはあり得ると思います。

しかし,それは恒久的なものであってはなりません。あくまで猶予期間における暫定措置です。

1年経って,その人は犯罪をするような人間ではないことを十二分に証明したにも関わらず,なお国家が人種や民族を根拠として劣った待遇を強要するのであれば,もうそれは,あってはならない差別として非難されて然るべきと思います。

つまるところ,”差別”が問題となるひとつの基準は,その差別を新しい事実を基にしていつでも撤回できる暫定的なものと考えているか,恒久的なものとして考えているかどうかだと思います。

余談となりますが,曽野さんがインタビューにて,国家が隔離するのではなくて自主的に住み分けるとか,リトルトーキョーなどの例を出されたのは全くもって的を射ておらず,なにが問題となる差別なのか理解されずに発言されていると,このインタビューを読んで思いました。

アキブータン(秋元康)が,自らアクセスブロックする旨を言及しました。

コレで,アキブータンが私をGoogle+でアクセスブロックしてきた可能性もさらに高まりました。

まあいまさらそこまで主張しても本筋ではないですが・・・・伊達娘を証人尋問するかどうかのほうが重要で,それに比べると些細なことです。

ちなみに私,“いい方に考える”ことばかりしてますよね。

アキブータンなりAKSなりの現状を見ると,“いい方に考える”のは難しいですが。

バイトAKBもまもなく契約切れますし,チーム8だって迷走してますし,CDの売り上げ頭打ちなのがいろんなところから見えてますし。


-------------
http://7gogo.jp/lp/0lwsnpA3SdaWkVIvojdMdG==

秋元康 2時間前
僕が本当に君を不快に思ったのならブロックしただろうし、やじコメを削除したでしょう。敢えて、君に返信したのは、同じようにネガティブに考えている人たちに向けて、です。「オールナイトニッポン」のことだけではありません。そりゃあ、生きていれば嫌なこともあります。心配なこともあるでしょう。でも、そんな時でも、“いい方に考える”練習をして欲しい。悪い方、悪い方に考えていたら、人生、楽しくありません。理屈っぽく言うなら、「嫌な予感がする」ことはあってもいい。でも、「嫌な予感“しか”しない」はやめなさい。僕は偉そうなことを言えるほどの人間ではありませんが、このトークではみんながしあわせな気持ちになって欲しい。いい方にいい方に考える場であって欲しいと願います。睦月さんも、前からいっぱいやじコメをくれている常連さんだから言わせてもらいました。

Access2015021901

お,通報があったからか,産経新聞社からアクセスありました。なんか言ってくるかな。言ってこないと思うけど。

まず,アクセスの証拠はこちら。

Access2015021902


しかし私は,全世界が産経新聞社・曽野綾子叩きの中で,私は産経新聞社を擁護してるんですよ。
私の記事を削除するほど気が小さいかは・・・

とはいえ産経新聞社はむしろ,曽野綾子の件はなかったことにしたいように見える

http://www.sankei.com/

ので,削除要請してくる可能性もなくはないですねえ。

サイト見てもまったく触れてませんよね。

人間は,ひとつの論理では行動しませんから。

おはよう。昨日はパソコンのあまりの固まり具合に,深夜に全チェック&不要プログラム削除してました。

起きてみると,マルウェア2つひっかかってました。

2ちゃんまとめを見ているときにやられたっぽいです。
とりあえずコレで動きがだいぶ改善するでしょう。

伊達娘へのファンレターも途中ですし,曽野綾子について書きたいことありますし。
今日書きます。
伊達娘へのファンレター1通はいまのうちから書き始めないとまた日付詐欺になる。

それにパソコンがほとんど使えない間に日立製作所の夏井高人の意見書読んでいたのですがもうホントにツッコミどころ満載で・・・w

来週頭,給料と同時くらいには,ツッコミどころを纏めて準備書面として出します。

« 2015年2月18日 | トップページ | 2015年2月20日 »

2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

最近のトラックバック