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2015年2月16日 (月)

日本の無法独裁政府組織・JLDGOならばさもありなん,という感じかな。 → 辺野古で国が無実の7才の子供まで訴えた事に対する大西の見解を伺いたい。(標的の村)

敵か味方かワカランけど,コメントには返事します。 IPもこれではワカランし。

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http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/post-792d.html#comment-109894113

IPアドレス:     202.248.175.140

内容:
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辺野古で国が無実の7才の子供まで訴えた事に対する大西の見解を伺いたい。(標的の村)

投稿: | 2015年2月16日 (月) 12時35分
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コレ検索して読んだけど,マスコミを交えた日本政府のやっていることがもうあまりにえげつなくて唖然とします。

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沖縄いじめどこまで...政府がオスプレイ反対運動に参加したと7歳の女児を訴えていた! 2015年2月15日 21時30分 LITERA(リテラ)

http://news.livedoor.com/article/detail/9788088/

 安倍政権による"沖縄いじめ"が止まらない。2015年度予算案で沖縄振興予算が5 年ぶりに減額となった一方、普天間飛行場の辺野古移設に関する「代替 施設建設費」は倍増。今月6日、翁長雄志沖縄県知事は普天間飛行場の5年以内の運用停止と県外移設を求めた要望書を提出、官邸を訪問したが、安倍晋三首相も沖縄基地負担軽減担当相である菅義偉官房長官も面談を拒否。知事就任から翁長知事は6度にわたって上京しているが、政府は知らんぷりを決め込んでいる。まるで「意見が合わない人間の話は聞かない」と言わんばかりの、子どものような態度だ。

 それだけではない。辺野古への基地建設に海上で抗議する市民の船に海上保安庁の職員が乗り込み転覆寸前となったり、13日には抗議中の市民が初めて公務執行妨害で逮捕されるなど、あからさまな嫌がらせが多発。市民が心を砕いている海底ボーリング調査の再開準備で海に投入したコンクリート製のブロックがサンゴ礁を傷つけているという問題に対しても、菅官房長官は「県の許可を得て行っている。問題はない」と強気の姿勢を崩さない。

 市民も環境も、国は無視──こうした沖縄へのいじめはいまにはじまった話ではないが、じつは、政府はもっと信じられない暴挙に出ている。それは、オスプレイの着陸帯(ヘリパッド)建設に反対するため座り込み抗議を行った東村・高江の住民たちを、防衛省沖縄防衛局が「通行妨害」で訴えるという、前代未聞の事件だ。しかも、訴えられた住民のなかには、7歳の女の子まで含まれていたのだ。

 政府や大企業といった権力側が、個人を恫喝するために見せしめの裁判を起こす。こうした訴訟を「SLLAP(スラップ)裁判」というが、高江の住民たちが国に訴えられた事件は完全にこれにあてはまる。この信じがたい訴訟を取り上げたのが、琉球朝日放送(QAB)が2012年に放送したドキュメント『標的の村~国に訴えられた沖縄・高江の住民達~』だ。

 この作品は、日本ジャーナリスト会議や民間放送連盟賞、ギャラクシー賞など数々の賞を受賞し、91分のロングバージョンが映画として劇場でも公開。大きな話題を呼んで現在も全国で上映活動が行われているが、その内容は本土の人間、いや沖縄の人にも知られていない現実を突きつけるものだった。

 そもそも、オスプレイは事故が多発している危険な航空機だが、そのヘリパッドが建設されること以前に、高江に暮らす住民には忘れられない"ある歴史"がある。

 高江には、集落を取り囲むようにしてつくられた、米軍のジャングル戦闘訓練場が存在する。これは世界で唯一のサバイバル訓練場だ。そこにはフェンスもなく、突然、住民の家の庭に兵士が現れることもあるのだという。ベトナム戦争時、ここに米軍は「ベトナム村」なるものをつくっていた。そのとき、米軍は高江の住民を連行し、乳幼児や5~6歳の子どもを連れた女性を含む住民たちに、ゲリラ戦の演習でベトナム人の代役をやらせていた。しかも『標的の村』では、元米兵がベトナム村近辺に枯葉剤を散布したことを明かし、いまもその後遺症に苦しんでいることを告白している。彼はベトナムには行っていない。沖縄での枯葉剤散布による後遺症なのだ。

 訓練とはいえゲリラ戦に巻きこみ、枯葉剤によって自然を汚され、ベトナム戦争が終わったいまでも、高江のジャングル訓練場の上空には昼も夜も関係なくヘリが旋回する。そして、次はオスプレイがやってくる......。人口160人の小さな集落である高江の住民たちは"標的"にされつづけてきたことへの怒りを込めて、唯一の抵抗手段である「座り込み」で抗議を行った。そんな当然の行為に、国は心情を理解するどころか、訴訟というえげつない手に出たのだ。

 この裁判について、『標的の村』のディレクターをつとめた三上智恵氏は、『日本の今を問う 沖縄・歴史・憲法』(七つの森書館)で、「座り込みをした横に五〇センチ空いていたか、立っていたか座っていたかといった、本当にばかばかしい内容の裁判でした」と語っている。第一、訴えられた住民のうち、前述した7歳の女の子は抗議行動の現場に一度も行っていない。いかにずさんな、そして無鉄砲な攻撃だったかは明白だ。だいたい国が市民に対して脅しをかけるような訴訟を起こすこと自体が異常で非道としか言いようがないが、最高裁は14年に住民の上告を棄却している。

 もっとも、沖縄がこれまで国にいかに無視されてきたかをよく知る三上氏にとっては、この判決はある意味、予想の範囲内だった。それよりも「何より打ちのめされた」と言うのは、「棄却された日に中央のマスコミはどこもニュースにしなかったということ」だった。

「結局、人びとは誰も知らないわけですよね。国に対して文句を言い、座り込んで声を上げた一国民が、通行妨害という細微のネタで裁判所に引っ立てられる。その嫌がらせ裁判を司法自ら──最高裁が認めたという、とんでもない国になった瞬間だったと思います。もちろん「琉球新報」や「沖縄タイムス」は一面の扱いでしたが、ここ東京ではニュースにもならなかった」

 沖縄のこの小さな集落を襲った恐るべき事態を、きっといま、この記事を読んでいる多くの人が知らなかったはずだ。知らなかったというよりも「知らされなかった」のだ。三上氏はその後、テレビ局を辞してまで沖縄のいまを伝えるべく活動を行っているが、その胸中をこう述べている。

「人権侵害だとか三権分立に違反している、スラップ裁判だなんて騒いでいるのはQABだけで、テレビ朝日も関心を示さない。それならスラップ訴訟でいやがらせをすればこの闘いは終わらせられると防衛施設庁は踏んだんだな、絶対にそうはさせるか。何年かけてでも白日のもとに晒して、こんなことが二度とないようにさせてみせると、その時に思いました」

 高江住民の怒りだけではない。オスプレイの配備は辺野古の怒り、沖縄全体の怒りでもある。『標的の村』は、辺野古にオスプレイを配備すると国が決定した12年9月の普天間ゲート前の様子を映し出すが、それもまた、多くの人が知らない現実だ。──座り込むことでしか抗えない住民たちは、ゲートを人力で封鎖する。しかし機動隊の警官は住民を強制的に排除し、報道の人間も弁護士も警官数人がかりで抱えられて排除されてゆく。自家用車に乗り込み抵抗をこころみる県民にも、県警はレッカー移動をはじめる。その車中で、ある女性は目に涙を浮かべながら「安里屋ユンタ」を歌う。沖縄に古くから伝わる古謡で、権力への抵抗の歌だ。

 国に訴えられた7歳の少女は、11歳になり、作品のなかでこう語っている。

「お父さん、お母さんも、子育てと農業とかいろんな仕事もあるのに、子どもたちの将来のためにオスプレイを反対してくれるから、今度はお父さんお母さんがもう疲れちゃって、もう嫌だなって思ったときには、わたしが代わりにやってあげたい」

 このドキュメンタリー作品が伝えるのは、沖縄の悲痛な叫びだ。しかしそれは沖縄県内だけの話ではない。基地を沖縄に押しつけている日本全体の問題だ。こうした議論になると必ず国防上の地理的要因を持ち出す人びとがいるが、本サイトでも以前報じたように、アメリカは沖縄に固執しているわけではない。1995年の普天間基地返還交渉では沖縄撤退も示唆していたのだ。それを阻止したのは、ほかでもない当時の自民党政権である。さらに、安倍政権は沖縄に対して、いまだかつてない強攻策に出ている。三上氏は言う。

「第一次安倍内閣の時に初めて自衛隊の掃海艇を辺野古に投入したのは安倍さんです。"治安維持のために"掃海艇を出した人は、後にも先にも安倍さんしかいません。
 それに今刑特法(刑事特別法)の範囲がどんどん拡大されていて、嫌がる海上保安庁に対して、「どんどん逮捕してください」と逮捕権を押し付けている。いまだかつてないほどの強硬かつなりふり構わない形で、辺野古の反対運動や沖縄の声を押さえつけると決めてかかっています」

 だが、こうした重要な事実さえ、わたしたちはほとんど知らない。沖縄の基地問題は日本の大きな問題であるのに、三上氏の指摘の通り、大手メディアは伝えようとしない。国が沖縄の声を無視するのと同じように、メディアもまた無視しているのだ。そればかりか、ネット上ではネトウヨたちが辺野古の住民による反対運動を「補償金目当ての国賊」「バカ左翼が湧いてる」などと罵る事態に陥っている。

 そして、ついにはその刃は、この『標的の村』という作品にも向かっている。今月28日に横浜市西公会堂で上映される予定だった『標的の村』を後援していた横浜市教育委員会が、「市民などから市教委の後援を疑問視する趣旨の電話やメールが約20件」あったことを理由に、「市教委がオスプレイ配備について賛成、反対の判断をしているかのように見えるのは適切ではない」として後援を取り下げたのだ。

 配給元の東風が映画HPに掲載した見解によれば、横浜市教育委員会は「映画の内容そのものがどうこうというお話ではありません。まだ市教委は誰も映画本編を観ていないからです」と回答したという。観てもいないのに苦情がきたという理由で後援から下りるというのは、言論封殺に加担したのと同等ではないか。オスプレイ配備云々だけが問題ではなく、沖縄の現在を知る機会を奪ったのだ。

 子ども同士のいじめでは、加害者だけでなく、傍観している人間もいじめの加担者だといわれる。では、この沖縄いじめはどうか。あきらかな加害者である政府はもちろん、基地問題や沖縄の声に触れないメディアも加担者だ。さらには、歴史も知らず、大きい者の声になびき、人の痛みに鈍感な者たちがそこに加わっている。

 座り込むという精一杯の抵抗さえ無碍にし、虐げられてきた人びとを無情にも訴え、裁判にかけるという暴力をはたらくのが、この国の実態である。『標的の村』が伝えようとする現実を、わたしたちは知らなくてはいけないはずだ。
(水井多賀子)
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いろいろ問題はあるのですが,いちばんの問題は,マスコミがキチンと報道しないこと。

マスコミが報道すれば日本は変わる。

日本のマスコミの報道の自由度が低いことは,国境なき記者団も認識しているように見せかけそのじつ,単に順位表を作っただけで満足していて,順位表の低いところに対して積極的に自ら報道をしようなどという人間はいません。

そういえば,後藤さんだって国境を飛び越えて活躍するマスコミ関係者であったにもかかわらず,”国境なき記者団”には入ってなかったのですよ。

これは,”国境なき記者団”自体が,本当に報道したい人々を排除してきた事実の裏返しとも思います。

その上で,いくら行政司法,それにマスコミが腐っていても,立法がちゃんとしていればなんとかなるのでしょうが,立法として「沖縄をこのままにしておいてはならない!」と主張する人間もいないのでしょうね。

やっぱ私の訴追請求さえも,立法ぐるみで隠蔽されてしまいそうな気がぷんぷんします。

沖縄は,いまの日本の平均所得からすると減ってしまうのですが,本当の自由を勝ち取るためにはマジで,沖縄だけで独立国になる道を模索すべきと思います。

少なくとも沖縄のマスコミは沖縄の問題を大々的に取り上げてくれるのですから,日本政府が如何におかしなことをしているかを,沖縄のマスコミだけはしっかりと報道していくことが必要と思います。

といいますか,沖縄のマスコミが大々的に報道しているならば,それがインターネット記事として出てきてもおかしくないのですが,どうして出てこないのでしょう?

・・・いや私の見ているサイトが全部本土寄りの記事ばかりで,沖縄のマスコミの情報をシャットアウトしているからか。

とにかく,”誰も読まないから””誰も関心がないから”で記事を取捨選択するのではなくて,コレは基本的人権に照らして問題だ,という意識をまずマスコミが持ち,人々に広めるところからはじめないといけないと思うのですが,とにかくマスコミ自体が腐っている日本ではもうどこから手を付けたらいい状態なのかわかりませんよね。

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日本の腐敗について」カテゴリの記事

コメント

●大西秀宜(おおにしひでのぶ)ってどんな人間?

【最低限の生活すら行えない、重篤な精神障害者】
・夜決まった時間に寝る、朝決まった時間に起きる。そんな簡単な自己管理すらできない。職場でも遅刻が多かった。自称睡眠障害。
・偏った食生活。毎日吉野家。計画的に食事を摂る事もできない。
・金銭管理も出来ない。自己破産経験あり。ナマポでも計画的に金銭管理が出来ていない。あればあるだけ使ってしまう。
・清潔管理(入浴、衣服管理など)が出来ない。襟付きドカジージャンを着続ける。
・場の空気が読めない。
・他人の話を理解できない。文章を正しく理解できない。仕事の指示も理解できない。人の心を読み取れない。独り善がりな解釈に変換してしまう。意思疎通は不可能。
・字は下手。絵も下手。工作も下手。不器用。
・音階に合わせて歌えない。音痴。
・運動もできない。
・赤の他人に甘ったれた幼稚な要求をする。ありえな言い訳、嘘を言う。(実年齢に比較し著しく幼稚な思考)
※やることなすこと全て頓珍漢。ただし青年期までは記憶力が平均以上に発達しており大学院卒である。しかし社会人になり挫折。

これらの症状は、発達障害(アスペルガー)起因です。
大西の場合は、かなり重いものです。

養護施設などで生活しないと、まともに生活できない40歳児。
一人暮らしをしていた大西は結局、懲戒解雇自己破産ナマポに転落してしまいました。

以上は大西の基本的なスペックです。

さらに、そのスペックをベースに、躁病と統合失調症を発症しております。
躁病というと、活動過多になる病気というイメージがありますが、それだけではありません。性格が挑発的、暴力的になり、些細な事で烈火のごとく怒ったり、訴訟を連発したり、性衝動を抑えられなくなったり、根拠のない過剰な自信を持ち他人を見下したり暴言を吐きます。
別名エライエライ病と言われる事もあります。鬼畜モードな性格になります。犯罪を起こして逮捕されることも多い。ナイフで刺すとか、殺害予告とかそのような言動は、躁病が起因となった異常行動です。
性格が荒れているのはアスペが原因で社会に溶け込めず社会に恨みを持つ事がある。躁病のみが原因とは言い切れない部分である。

統合失調症は誇大妄想、関係妄想などを現実のものと錯覚してしまう精神病ですが、そんな理由から大西は多くの妄想を見ています。
アイドルと相思相愛。日本政府工作員からの生活の妨害、いつか総理大臣になるなど。

基本的な生活が出来ない、鬼畜な性格、各種妄想。大西の精神障害の様子はブログから日々克明に発信されています。それが客観的証拠です。

すなわち、先天性の精神病に、中年期以降に発症した精神病がミックスされたキチガイの総合商社なのです。

アスペ+躁病+統合失調症=大西ヒデブータン。
皆さんにするとこんな厄介者はいないとお思いでしょうが、精神科病院に行けばレアキャラクターではありません。

★先天性の理由があります★
大西の頭(骸骨)は前後に潰れた形なのに顎だけが前方に張り出しています。
これは胎児期に、脳の特に前頭葉が発達しえなかったため 相対的に顎が出ているように見えるだけです。
前頭葉のうち前頭皮質の発達不足は実行機能の欠落をもたらします。
実行機能とは、世の中の複雑な事象を総合的に理解判断し 行動を決定する機能でありますが、 大西のこの機能が劣ることは明白です。

また、母弘子さんの証言から奇形児として生まれていた事が判明。背が小さい、中学時代で薄毛になっていた、全身が不恰好など確かに奇形児である事は目視でも確認できます。
脳の奇形も当然にあり、脳の奇形起因の精神障害者というのが、大西の正体です。

自ら公開する画像や動画から察するに、急激に老化が進んでいるようにも見えます。

まあ福祉事務所も,私に対してカギ代支給してないんやから,バイトに行けというのはしばらくできんハズやし,このままの生活が続くと思う。
実家に帰れと言われたら,裁判をやめろと言うのか!と主張できるし。

↑↑↑
生活保護はあなたの裁判の為にあるのではありません。
実家でバイトをしながら裁判の時に東京に来ればいいだけです。

月に10万は稼げるでしょう?

あなたの71歳の母親はバイトを掛け持ちしながら月に10万稼いでいますし、
夜間バスを使えば往復で15,000以内で済みますよ。
月に6回は東京に行けますね。

大西さんは単に【働きたくない】だけのゴミなんですよ

【反論待ってますね。卑怯者のあなたは逃げるでしょうけど】

「私が見てる範囲内」は、「ネットと雑誌のみ」ですよねぇ。沖縄の新聞見たいのなら、図書館に行けば読めますよ。
要は「ワタシ、努力なんて嫌いや。楽したい」ってことですよねぇ。
だから、日立製作所やAKS の裁判では答えられないので逃げて、敗訴。自分の学習能力なさを反省せず、敗訴した裁判長さんを逆恨みする。毎年、これの繰り返しですよね。
これも、答えられないから「マスコミが腐ってる。マスコミが悪い」の繰り返しですよね。
大西秀宜さんって、おいくつでしたっけ?39歳?嘘だぁ、幼稚園児でしたよね。コジキ秀宜ちゃん。もう少し、賢くなりまちょうね。

別に裁判するんは大西の自由やけど、
生活保護をあてにすんなやボケ。

実家帰ってバイトしながらでも裁判出来るやろが。

お前のワガママで実家に帰りたくないだけやろ。

税金泥棒が。

今度はジャーナリストごっこ?ストーカー。活動家。ボンド被害者ごっこ…どれも長続きしないね!!バカだから。

敵でも味方でもないですが、さっそくの返事ありがとうございます。その上で今起こしている訴訟は敗訴させられるでしょうね。記事になっても(元日立製作所社員の訴え退けられる)の一行で終わりです。共闘者が必要ですね。

親が保護する意向を示しているので生保は適応外になります


【大西秀宜・略歴※オフィシャル】 最終up date2015.2.6
※大西氏本人による校閲済み。本人指摘の点を反映済み。
身長153センチ。ホビット。
http://youtu.be/nc685QIcxHU
動画で見るとこんなキチガイ


★1975年に未熟児として生まれる。頭蓋骨の形状が異様。先天性の脳機能(前頭葉の未熟)障害。実家は共産党支持者。手紙の文面から察するに父母も精神的にかなり狂ってる。キチガイのサラブレッドが秀宜?

同級生の証言から重度の発達障害者(アスペルガー?)であった事が推測される。運動は全滅。時間という概念、季節という概念、社会という概念、それら全ての理解がねじ曲がっている。興味のある事に極端に集中してしまう

中高時代からハゲと言われ皮膚科で増毛剤をもらっていた。中高時代も友人は特にいなかった。背が低いなど脳以外の部分でも成長異常があった。高校時代の先生が「いつもヘラヘラ笑っていてバカだと思った」と語っていた。母の手紙より判明。

大学時代から精神病院へ。リタリンを飲み始めている

大学院時代に論文の盗用疑惑がある。査問会を逃亡。先輩の論文を盗用した事を指摘されると自分が高校時代に書いたものを先輩が盗用したと主張

日立製作所入社(学生時代の精神科受診歴は未報告・提出書類に未記載。私文書偽造)

躁うつ病で長期休職を二度(合計約一年)。病名は提出した診断書より

部長秘書にサイコなラブレターをしつこく渡して左遷歴有。海外規格の調査を指示されるが、なぜがプロジェクト憲法を作成。まったく業務を遂行できず。台湾高鉄プロジェクトに参加したが仕様書が全然読めず。
本社に異動するまで同じ仕様書を読み返す毎日で、唯一の成果物が
プロジェクト参加メンバーの連絡網。大西の業務上におけるサイコなエピソードは大量。アンコントローラブルな社員。脳内妄想恋愛エピソードも有。ふつうは空気を読んで自主退職するところ、自分は出世の妨害をされ嫌がらせを受けているが、有能な社員だと妄想していた

躁うつ病にて休職中にAKB岩田華怜(当時13歳)に夢中になり業務中に社内SNSでヲタ活。
2ちゃんねる地下板に深夜に渡る書き込みを行いその結果寝坊で遅刻が増えるが睡眠障害と主張
(社内SNS投稿の1例:岩田華怜を闇から救いました)
※躁うつ病の診断だがリタリンが処方されている。

業務中のヲタ活を叱責されるも謎理論で抵抗し続ける。ヲタ活で知った経験を会社に共有してあげているんだ、利益向上の知恵だと主張。この嘘か妄想か分からない主張が人生を大きく変え始める事に。社内専用SNS管理部が大西上司に報告。それが大西の言う個人情報保護法違反。更にその独自な個人情報保護法違反を各所にコンプライアンス通報したのに懲戒解雇になったというのが大西の妄想かつ主張

Googleプラスにて幼いAKB48メンバーにサイコな投稿をしブロックされる。ブロックするように運営が未成年メンバーに強要したと妄想。万世警察署に訴えに行き乗り込み大立ち回りをしている。※自ら公開した録音データ有

日立製作所を懲戒解雇。経営幹部15名に100通づつ合計1,500通のメール送信。2ちゃん、Twitter、Yahooファイナンスで会社への誹謗中傷を大量に繰り返した末のこと
(懲戒解雇通告書)
http://livedoor.blogimg.jp/masorira-kabu/imgs/3/2/328e9e56.jpg
懲戒解雇時の面談の録音データもネットに転がっている

問題社員そのものだった。12年で10回の部署移動。トラブルの連続だった。上司から叱責されれば訴えますとメールする始末。上司との面談の資料をキャビネから窃盗。それを自ら公開しているが、重度のアスペを伺う著しく常識を超えた大迷惑な存在であった事が分かっている

金銭管理できなく膨れた借金から逃れるために懲戒解雇翌日にドイツへ渡航

本人は亡命申請と嘘をつくが実際には難民申請。約1年間ドイツでナマポ暮らし(納税実績無し)。ドイツから2ちゃんへ書き込む日々。母弘子から20万の仕送りを受けるが旅行で浪費。ドイツ人老夫婦が所有する自転車の窃盗未遂も。野田総理大臣(当時)に殺害予告も。日本国民を辱める狂気の行動。移民成功を確信して大口を叩き調子に乗った日々を送っていた。

ある日強制帰国決定を宣言され激しく動揺(帰国費用はドイツ政府負担)。成田で逮捕される?暗殺される?とビクビクしながら帰国するも、空港には母親すらいなかった。強制送還の日が決まってもドイツT-mobileの複数年契約の違約金を払わなかった。
とりあえず成田から向かったのはAKB劇場だった
(この一連の海外逃亡に母親が協力的でなかった事から激しく逆恨み開始。大西によると母は大西を精神病だとちゃんと理解しているとの事。実家の電話番号0795-32-1797。本人がにちゃんで公開済)

すぐに韓国に渡るが先進国ではないので、おざなりな対応をされ三日目に失意の帰国

ネカフェ難民になる。その後三谷で世話になる。まさにホームレス体験。自立支援金受給開始

S社(零細企業)の試験採用の身に。ところがここでもクズエピソード多々。業務中に遊ぶ、デスクを散らかす、しまいには試験採用期間中に自ら辞めると言っておきながら、解雇手当てを要求など、とても理性があるとは思えないクズっぷり。営業職だが一件も契約取れず

とりあえず最低限の暮らしを確立出来始めた頃に、握手会にてAKB岩田華怜に求婚。気持ち悪過ぎて岩田泣き退場。トラブルに発展。
相思相愛の仲を運営会社に裂かれたと妄想を募らせる。著しい長文ファンレターを500通以上渡していた。エッチしたいなど卑猥な事も多く書いていた。自分は躁うつ病で休業していたなど、とても中学生女子を相手に大人が書く内容では無かった。岩田はそれをすごく嫌がっていた(当然だが)。そんなファンレターを読んでいない岩田に激昂。泣かした直後の求婚だった。ただしAKB48運営側にも問題が。精神異常者対策は各タレントに任せるという杜撰なものであった。10代前半のタレントが精神異常者を相手に出来るわけがない

ネットで無視される事しばしば。注目を浴びたい一心で二つの訴訟を起こす。(無料相談で出会った弁護士に逆恨みし懲戒請求も)
日立製作所にはあるはずのない謎の個人情報の開示を求めた(敗訴)
AKSの訴訟は事前にぶち上げていた訴えでは訴状の修正に。結果握手券費用と慰謝料3百万円を求める事に。答弁書で、岩田華怜はワタシに恋愛感情を持っている。だからエッチな内容のファンレターを送っても大丈夫だと記載。大西本人はいたって本気。

自己破産決定。大西本人いわく200万円の借金は実は600万円だった。金銭管理でもクズ。保証人が代わりに背負う事になるも反省の色なし。生活保護受給開始

安倍総理へ殺害予告。刑事がアパートに訪れる。言いつけに従い即座にブログ修正に応じるチキン

警察との全面戦争をブログ上から宣誓。けれど何かあればすぐに警察に期待するチキン

ブログでの日々の様子から不正需給を疑われる。旅行費用、アイドルの舞台を見に行った金をプロデューサーになるための経費として申請していると主張。生活保護の裏をかいた巧みなズル賢い利用術を披露する

アイドルの舞台を観にレンタカー旅行。さっそくバイクと事故を起こす。煽られていると思い衝動的に故意に急ブレーキをかけた形跡
(生活保護では車の運転は基本禁止)

目立ちたい一心がさらに募り安倍総理のFacebookへサイコな投稿を繰り返す

その頃より自宅アパートへのイタズラが急増。
とうとう鍵を壊されるも、警察にはまともに相手にされない。
全面戦争中の警察に真っ先に飛び込んで助けを求めた。
指紋と上半身撮影される(危険人物とみなされる)

2014.11.20。AKS、キングレコード、Googleを相手にした理解不能な論理で起こした訴訟の判決。敗訴。数十分前まで勝訴を確信したブログを更新していた。
しかし、判決文の中でAKB岩田へのファンレターはセクハラと裁判所のお墨付きを受けることにもなった。岩田本人の証言が書面で提出されていたが、本当に嫌な人だとの見解。しかし大西本人は強要された証言であるといまだに主張。裁判では大西が大量の答弁書を準備しネットで全て公開しているが、統合失調症なのか知的障害なのか、大爆笑の内容。大西に興味をもったらぜひ答弁書をチェック。いかにアホか分かる

現在では警察に精神異常者と認知され基本逮捕されない無敵の人に

無法独裁政府組織(JLDGO)なる組織との対決を表明。その言動から統合失調症が疑いないレベルになり、過去の躁鬱病は誤診ではないかとネット上でささやかれるように

パレスチナのラジオでオオニシについて放送するというネット民のくだらない釣りに手放しで釣られる。ドミノ倒しが始まった。米国政府も慌てるはずとバイト中に浮かれる。ネット民としては演技無しで精神疾患だと確信する出来事となった。裁判所に恣意的な判決をするとイスラム諸国からテロをされるとファクスした。アホ

実家母に電話した者がネット上で報告。出来損ない、産んで失敗、生まれた直後に将来精神障害者になる可能性がある事を告げられていた過去が判明。まさに奇形児として生まれていたのである。背が異常に低い。脳が壊れてる、薄毛、頭蓋骨の形状が異常など、奇形児である事を否定できる材料は無い

ブログのタイトルに自らのゆうちょ口座を盛り込みネット乞食開始。理由は仙台にアイドルに会いに行きたいからとの事。ネット民総呆れ。知恵遅れ?コメントに困る馬鹿行動が続く。理解不能

殺害予告的なものをこれまで度々行っているが、さすがにそろそろ逮捕か?措置入院か?

つづく

【以上】
なお、この略歴に盛り込まなかった精神異常&クズエピソードは他にも大量にある。
前頭葉が奇形の生まれながらのキチガイ大西。人生のすべてが狂っています。
以上はネットで本人が告白したりネットに上げた情報をまとめたものである。
やっぱり親が悪いのだろう。さっさと医療保護入院させておけばここまで社会の害悪にならなかったのに。

大西の母親は大西と暮らすことを希望している。

さらに金銭的な援助も申し出ている。

この状態で実家に帰りたくないという理由での生活保護は違法です。

福祉事務所にメールと電話をしておきますね。

母親が同居と援助を申し出ているのに、

『ワタシは親が嫌いだから実家にかえりません!!』

として生活保護はあまりにもわがままですよね。

大西さんは何も努力してないじゃないですか。
母親と和解する努力もせず税金で裁判ごっこですか?

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