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2015年3月13日

2015年3月13日 (金)

AKB48チームA岩田華怜様20150313

AKB48 チームA 岩田華怜様

こんばんわ。おーにっちゃんです。

もういろいろと大変で,ファンレターも長文は書けんけれども,それでもやっぱ書かないよりも書いたほうがいいと思うから書く。
と,2日前に書こうと思ってやっぱ止まってしまった。

私いつも言っているけれども,自分のことだけを考えているから悩むのであって,人のことを考えたら悩むことはない。
だから,悩みそうなときにこそ伊達娘にファンレターを書いていた。

けど,いろんなところからいろんな資料が来たので,もうそれだけでさすがにちょっといまは辛いよなあ・・・
先が全く見えてないからなあ。

とはいえ,これだけ攻撃が激しいのだから,どこかで敵の痛いところにヒットして,隠し通せなくなっているのだとは思う。
あと最後の一押しな気はする。

いや,その一押しにまだだいぶかかるのかも知れんけど,とにかく圧力がすごいことを考えると,これまでとは異なる次元に達したことだけは間違いがない。

これまでとは異なる次元だからこそ,私もさすがにいまは怖気づいているけど。

それにしても伊達娘,3年分の日記帳を買ったって,やっぱ私のことを,どうしても思い出したんじゃないかと思った。
私のファンレターが,伊達娘の3年分の日記ほぼそのままやもんな。

それはもちろん私の解釈を通したものでしかないけど,それでも自分はどう思って行動してきたのかががチェックできる。

田野生誕のときに伊達娘は憤慨したけど,いま私の指摘を読んで,さらに田野のいまの演技や歌を見たら,私が「こうなって欲しい」と想像して伝えようとしていたことも,いまとなっては決して間違いではなかったと思うやろ。

とはいえ,まあ私は,これまでの伊達娘であれば日記は2日坊主で終わると思うから,そう言われたことに奮起して,もっと長く続けてみな。

しかし,日記帳って修正がめんどくさい。
そのうえ伊達娘は私から見ても,悪いけどあまり字が綺麗でない。
(私はもっと汚い)

日記帳なんて書いたとしても,どうしても挫折するから,もっとWebベースで検索しやすいようなものにできんかなあ。

Google+って過去の投稿を見返す用途に適してないし,そもそもホンネが書けないから,もっと上手い手段があればと思う。

自分のパソコンに置いといたら,日付でソートして検索できるけど,それはダメな。
パソコンぶっ壊れたときに見れんようになるから。
(私はだから,2009年に買ったいまのパソコンがいつ壊れるかものすごく心配で,できればそろそろ買い換えたいと思っている)

だからAKBには,メンバーが日々思うことを残せるようなものがあって然るべきと思う。
いくらAKSは私にとって敵とはいっても,そういうアドバイスはする。

ただ,AKSのヤツらは実質個人情報取り放題やから,ホンネなんか残せんよなあ。
だからやっぱインターネットには残せんのかなあ。

そうすると,そこはお父さんの事務所がなにかのシステムを作って,そこで伊達娘がAKSに見つからずに,コッソリと記入してもいいと思う。
それが一番あり得る手段なんちゃうか。

とにかく,日記帳はアカンと思う。書ける文字数が限られているから。
そういう問題にぶち当たるのは,私と宮脇咲良くらいかもやけど・・・・

それにしても,田野のミュージカルはたまげた。最後の歌。もう書いたよな。
最後以外はそこまでたまげなかったけど,“トロイメライにさよなら”のときからは仕上げてきたことは明らかやし。

いやそれよりも,“THE WIZ”って,なんであんなどうしようもないのが題名になるのかなあ・・・そこがワカラン。

と思ってWikipediaの”The Wiz”を調べたら
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http://en.wikipedia.org/wiki/The_Wiz

”It is a retelling of L. Frank Baum's The Wonderful Wizard of Oz in the context of African-American culture. ”
”The musical was an early example of Broadway's mainstream acceptance of works with an all-black cast. ”
―――――――――――――

とある。アフリカが舞台で,黒人キャストさんばっかだったことがわかる。
脚本はイマイチでも,黒人キャストさんばっかというところがウケたのかも知れん。
そういうと,確かにライオンがいるのは世界でアフリカ大陸しかないし,あの物語はアフリカ大陸が舞台というのは理解できる。

てかさらに調べると,この物語どうにもおかしいと私が察知したとおり,実は全部裏工作だったとして,ウィキッド(Wicked)って作品として舞台になっとるやん。

私やっぱ小説家とかプロデューサーの素質あるやろ。

―――――――――――――
ウィキッド(Wicked)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%89

2003年10月、ブロードウエイのガーシュイン劇場で開幕した。オリジナル・キャストはエルファバ役にイディナ・メンゼル
―――――――――――――

ココにあるとおり,イディナ・メンゼルって,あの「アナと雪の女王」でエルサを演じた上に,”Let It Go”が大人気になった。・・・のはご存知の通り。

―――――――――――――
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BC%E3%83%AB

2013年に公開(日本では2014年公開)の、童話『雪の女王』を題材としたディズニーのアニメーション映画『アナと雪の女王』に、雪の女王エルサ役として出演、歌唱した主題歌「Let it go」が第86回アカデミー賞歌曲賞を受賞。
―――――――――――――

なんか,私が疑問を持ったものはどんどんどんどん話が繋がっていくよなあ。
ホンマに偶然なんかなあ。

偶然にしたって,そうするとこの窮地にだって,幸運な偶然は必ずあるはずと思うよなあ。

コレ見ただけでも,私の感性,第6感/第7感は未だ劣ってない。
私はいま,そう信じるしかない。

それでは

2015/03/13 22:06:28 おーにっちゃんより

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山本太郎議員のところにも,以下の通りメールしてみました。聞いていただけるかどうか・・・

”天皇陛下に対して直訴した”という内容を考えると,私の主張を聞かねばならないとは思います。
けれども,人に対して要望できることを自分ができるかというと,なかなかできない人が多いのもこれまた事実です。

とりあえず待ってみます。

http://www.taro-yamamoto.jp/contact

参議院議員 山本太郎様

はじめまして。私は大西秀宜と申します。

山本様と同じ,兵庫県の多可郡の出身です。
山本様のひとつ下の,1975年7月25日生まれです。

私は大阪大学→大阪大学大学院と行き,日立製作所に入社しましたが,理不尽な理由で懲戒解雇されました。

このため,私の抱える問題は多岐にわたりますが,直近の問題としては,首記のとおり,

・犯罪被害により玄関ドア鍵を交換せねばならないのですが,福祉事務所が認めません。

複数回玄関ドア鍵を交換せざるを得なくなり,お金が支払えず,アルバイトも辞めざるを得なくなりました。
結果的に,私は全額生活保護に戻ってしまい,国の払うべき生活保護費が増加しました。

私の審査請求書に対する福祉事務所の弁明書には,私は「勤労の必要経費」として認めたために却下した旨が記載してあります。
しかし,私は玄関ドア鍵にボンドをする行為は犯罪であり,玄関ドア鍵の修理は住居に必要なものとして申告しております。
それについて福祉事務所はすべて「不知」としてきました。

その後犯人は,3/8に私のドアにスプレーで悪意のある攻撃をしてきまして,それが原因でアパートの管理人さんから退去を要望されてしまいました。
管理人さんからは,「このような問題を抱えていることが最初から分かっているのであれば,入居を許可しなかった」とまで言われました。

いまの状態では,私は再入居先が見つからず,路上生活に転落する可能性があります。

このようなお話を,少しの時間でも聞いていただけませんか?

天皇陛下に対して直訴された山本様ですから,私の直訴を聞いていただく時間はあろうかと思います。

10分でもいいので,なにとぞ時間を取って意見を聞いていただきたく,なにとぞ宜しくお願いします。

〒121-0813 東京都足立区竹ノ塚1-29-11 菅野ビル401
大西秀宜
070-6969-9177

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「女性が輝く社会」から,「男性が家事や育児をする社会」 ひいては「徴先生制」への考察

http://www.asyura2.com/13/lunchbreak53/msg/366.html#c196

以下の記事にコメントしたくて,>>137 にも書いた通り”大西秀宜”でなくて別途ニックネームつければコメントできるかなと思いつつもそれでもまずい気がして,管理人さんの心証が悪くなる可能性があると思って,こちらに”大西秀宜”で書きます。

この記事にはこのようにコメントしたいという例です。

女性活用が進むほど離婚が増える 本当は恐ろしい「女性が輝く社会」のスローガン
http://www.asyura2.com/12/social9/msg/555.html

この記者さんの主張,ひとことで言えば,目指すべき社会は,「女性が輝く社会」というよりも,
「男性が家事や育児をする社会」
なんでしょうね。

「男性が家事や育児をする社会」というと,男性にだいぶ負担がかかるとして,男性の不興を買いそうですが,記事の最後はこのように締めくくられています。

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 大学生から結婚するまで、私は実家近くの空手道場のコーチをしていた。毎日の稽古の指導以外にも、小学校1年生の鼻水をふくことから、中学校1年生の稽古後の喧嘩の仲裁まで、実に様々なことを経験したが、このことは私の「子供観」に大きく影響を与えている。子供のもつ無限の可能性、そして大人以上に実は気を使っていたりすることなど、実際に接さないと分からないことがたくさんあった。特に、試合の時の頑張りようは、どんな映画を見るよりも感動する。

 若い頃に、このような体験をした人は必ず子供を産み、育てたいと思うのではないだろうか。私は多くの大人が考える子育てのイメージを変えることができれば、もう少し少子化に歯止めがかかると思う。この考え方は、楽観的すぎるだろうか。
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これって別に女性に対してのみ当てはまることではないですよね。
むしろ一般的に,育児に関心のない男性にこそ当てはまると思います。

私以前より,「徴兵制」ではなくて「徴先生制」を導入して,男女問わず若者を何年間か学校の先生にして指導させればいいと主張しています。

「徴先生制」を導入できれば,男女問わず全員が”若い頃に、このような体験をした人”となるのです。

学校の負担は大きくなりますが,人口増も見込めることから,長期的に見て有効と思うのですが。

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