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2015年3月28日

2015年3月28日 (土)

今日はあん禿やりません

最近あん禿毎日やってきたので,今日はやりません。

今朝は,田野の夢をみました。

最近私は伊達娘に加えてゆかるんの話題ばかりしているのですが,ここにきて田野がピンで夢の中に出てきたのでご報告します。

田野がどうも映画に出たらしくって,その試写会かなにかで場所が北海道の夕張にいました。
(夕張国際映画祭からの連想みたい)

その映画の上映中に,自分の場面について田野がいろいろ解説を加えてきます。
無声映画の弁士みたいな感じでした。けど内容はよく覚えていません。

そしてそれが終わって,帰ろうと思って夕張から列車に乗ったのですが,田野もその列車に乗ってきて,私のひざの上に座りました。
アイドルがそんなことしてええんかい,と思いました。けど私もわざわざ言いません。
エッチな感情というよりも,単純に子供が乗っかってきたくらいの感覚でした。

その列車はいまの列車ではなくて,昭和50年代くらいのレトロな客車列車でした。
途中の駅では,崖のある山があって,山の上のほうに家が見えました。

「夕張って市自体が財政破綻したようなところやからなあ・・・」と,他の地元客がちょっと気になりましたが,田野に説明するために言いましたが,田野はよく分からないのか,特に反応もしませんでした。

そこで突然,窓の脇の手に触れられるところに,なんでか,鉄道の架線が見えました。

私は田野に向かって,「それ2万ボルトの電流が流れとるから。触ったら死ぬから触ったらアカンで。」と言いました。

けど田野は興味があるのか,死ぬのが怖くないのか,私の忠告を無視して触ってしまいました。

あー,田野死んだ!

と思った・・・のですが,なにも起こらず。
そこで恐る恐る私もその架線を触ってみたら,電気流れてませんでした。ホッとしました。

(ちなみに,現実の夕張のあたりは非電化で,架線はありません。あくまで夢の中の設定です。ついでに交流架線の場合,ある程度の距離に近づいた場合,雷のように放電するらしいです。たとえば九州でイタズラで列車の屋根に上った者が感電死した事件もあります。けれども首都圏で交流電化は,取手より北,つくばエクスプレス守谷より北,新幹線しかなく,フツー架線に触るものではないので気にしなくていいはずです)

そして,列車は乗り換え駅に着きました。(新夕張と思われます)

私は何故か会津若松あたりに行かねばならない設定で,乗り換え列車が階段を下りて反対側のホームに来るのが見えたので乗り換え・・・しようと思って咄嗟に降りました。
そこで田野のことは全く忘れていました。ほったらかしにして出てきたわけです。
階段を降りたはいいものの,降り切ったところで全然脚が動かずにもがいていたところ,駅員さんから,「もう列車は発車してしまいました」と言われました。
そこで目が覚めました。

これはいったいどういう意味なのでしょうね?

田野には,「今度は映画だ」と言っていることや,伊達娘のソロモンの偽証を観たいと思っていることが深層心理で働いたのかも知れません。
けど伊達娘ではなくて田野が出てきたのはガチでどういう意味なんだろう。やっぱ気になってるのかなあ。

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