« 2015年4月19日 | トップページ | 2015年4月21日 »

2015年4月20日

2015年4月20日 (月)

2015/4/20 AKB48高橋チームA恋愛禁止条例公演感想 たかみな生誕

たかみな生誕

今日はさてどんだけすごいイベントなんかな?

手紙ではなくプレゼントって。
てかたぶん中に誰かおるんやろ。2人?

あ、花束持ったこじはるや。
さすがにみぃちゃんは入ってないか。

たかみなへのお手紙。
忙しい人って。
といいつつ、755やりまくっとるアキブータンやん。
大して感動できん。

"世間から非難されたときも、君は逃げることなく"
って、先日のスキャンダルを考えるとギャグか。

なんかイマイチ、たかみなでなくても誰でも言い換えられる内容やし。
敦子とか優子でもちょこっと変えたら使えてまうやん。


たかみなは歌手になるって言うとるぞ。
毎回音程合うくらいやないと歌手難しいって。

てかソロでドーム行くとか言うとるぞ。
24歳で音程合ってないのにドームは無理やって。

違う夢にしたほうがいいと思うけどなあ・・・。


16.大声ダイヤモンド

やっぱ今日はたかみな、オクターブ低いところにハマっとるのかなあ。
ココおかしく聴こえんかった。

めぐ、十夢、たつまき、よく跳ねている。


15.ナミダの深呼吸

伊達娘たまに腰の振りなんかハッとする動きがあるけど、全体的に目立つほどではないよなあ。


14.AKB参上!

十夢、かよよん、なぁなあたりが目を引く。


アンコール

みなみコール


13.あの頃のスニーカー

なぁなは、脚の動きがなんかオトコっぽいなあ。

たかみなに向けて、観客がみんなでなんか掲げて、それを見てたかみな泣いてもた。
何なんやろ。後でタネ明かしあるかなあ。


後半MC 十夢/にっすぃー/なぁな/めぐ/伊達娘/雅

お題:生まれ変わったら何になりたいか (伊達娘の発案)

伊達娘は、貝になりたいって。
なんでやねん。


雅は、りっちゃんになりたいって。


前半MC かよよん/まなみ/りっちゃん/たかみな/たつまき/あーみん/ちぃちゃん/咲子さん/麻里子

お題:たかみなを丸裸に

たかみなは以前はもっと「帰れ」みたいな感じやったんやって。


12.ひこうき雲

十夢みたいに滞空時間あるダンスできんかなあ。

なぁなはダンスが変わりつつある。いい感じに変われたら。

たかみなはけっこう元気にできとるんちゃう?
"今日は必ず"という日にいつも以上に張り切れるのは、見習うべきところかもなあ。
通常公演では抑えとるのかというツッコミもあるけど。


11.109(マルキュー)

十夢とめぐが低いなあ。
ちぃちゃんはちゃんと声出てなかった。
ココのたかみないつもと同じでダメ。

やっぱ伊達娘は"よっこらしょ"感があるよなあ。


10.Switch

めぐ、歌い出し高い声を出そうとして、歌っているうちに下がってまいよるなあ。
たかみなはやっぱ音程おかしい。

麻里子の長いソロの前はりっちゃん?なんか外したなあ。

伊達娘、どうかなあ・・・


MC 伊達娘/なぁな/めぐ/雅/りっちゃん
お題:許せないこと

たつまきが「ソロモンの偽証」の結末を、りっちゃんに全部バラしたって。


9.真夏のクリスマスローズ ちぃちゃん,咲子さん,あーみん,あーや

ちぃちゃんって新ポジか?
上手くうたえとるやん。

あーみんの歌が棒なのをなんとかしたいなあ。

前から思うけど、ちぃちゃんってけっこう脚綺麗やなあ。
ステップがちょい鈍い気がするけど、それ以外よくできている。


8.ツンデレ! たかみな,まなみ,たつまき

たかみな、音程合ってないんやけど、それほどおかしく思わんなあ。
いつもの、無理に低い不協和音を出している感じまではしない。

まなみの動きがめっちゃ大きい。けどタイミングはちょっと合ってないかなあ。


7.恋愛禁止条例 りっちゃん、十夢、伊達娘

十夢、高い声をイメージしてけっこうギリギリの音域で苦しんどるなあ。
伊達娘も前よりいい声しとる。

音程みんなまずまずいいんやけど、いい!とまでは言えんなあ・・・

伊達娘は心持ちダンス軽くなったかも。継続ウオッチ。


6.ハート型ウイルス めぐ,雅,にっすぃー

めぐの声心持ち高くなった気がする。
いや、歌っているうちにいつもの音程になっとるか。

にっすぃーもちょい低いか。

雅、セリフなんでか関西弁w

みんな動きちょい小さいかなあ。
ちぃちゃんがいたらもう少し違うんやけど。


5.黒い天使 なっつん,なぁな、かよよん

なっつん、声かすれとるなあ。
なぁなの可動範囲が広がったなあ。
それはいいけど、そのぶんカクカクして見えるのが次の課題かな。
いや、なんか動きにミョーなキレ、てかクセあるなあ。

かよよんはイメージ的にまずまずできている。

なっつんはやっぱポーズが中途半端な気がするなあ。


MC 
なぁな/なっつん/めぐ/たかみな/かよよん/雅
にっすぃー/まなみ/りっちゃん/十夢/伊達娘
たつまき/あーみん/麻里子/ちぃちゃん/咲子さん

お題:努力していること

なっつん、声かすれたって。
なっつんって喉よくいためるよなあ。

髪型変えたのはめぐ。

たかみな、10年で1番の「長い光」の歌い出しができたって。
ホンマか。
聴けてない・・・
"努力"を自分の言葉にかけたやろと。

雅はたかみな生誕に出れることがすごくうれしいって。

伊達娘、今日はなんか声が高いぞ。
いつも動物を付けているとか。
生まれ変わってオトコになりたいヤツが言う言葉ちゃうよなあ。

たつまきはすぐ泣いちゃって困ると。
あーみんといるだけで泣いてもたりするって。

あーみん、洗濯機が壊れたから手洗いで頑張っているって。

麻里子はもう自分をアイドルというか芸人と思うとるみたい。

ちぃちゃん、たかみなと一緒にお風呂に入ろうとしとるって。
別にさすがに脱いで見られて困るワケではないと思うけどなあ・・・

咲子さんが言いたいことがあるって言われてちょいドキッとしたけど、「努力は必ず報われる」って。


4.君に会うたび 恋をする

十夢、なっつん、あーみん。

かよよんの腰の動きがすごいなあ。
てかセンターのすーめろだかみきちゃんに見えるの誰?髪型変えたのか誰かワカラン。


3.JK眠り姫
麻里子となぁながやたらピョンピョンしとる。

ちぃちゃん、りっちゃん、咲子さん、たかみな、伊達娘、かよよん、たつまき、まなみ、にっすぃー。


2.スコールの間に
なんか今日は歌声が揃ってないなあ。
って前回書いとる。
生歌事件の後からかぶせが入ったのでもないのかなあ。

そういえばなっつんの音程気になり出したのも最近やしなあ。

と、思っているうちに正規終わり。
今日はチーム8メンに声援なし。

これだけではなんとも言えんよなあ・・・


1.長い光
chromeの設定おかしいので最初観れんかった。
たかみな相変わらずおかしい音程やなあ。

AERAの今井一氏による古賀さんの記事を読みました。古賀茂明さんの半生が書かれていて良い記事と思います。

今井一氏には,私をtwitterでアクセスブロックしてきたという理不尽な思いもありますが,それはそれとして,AERAの今井一氏による古賀さんの記事を読みました。

半生がよく書けていると思います。
付箋でチェックしたのですが,古賀さん以外に少なくとも6人に会って取材されていて,原稿料どのくらいなのか分かりませんがかなり入念に取材されていると思います。
(私に対しても,流言に流されずに,せめて私が訴えることを一旦検討してみるくらいはして欲しいですが)

なかなか魅力的な記事と思えて,紙面,写真の構成からするともうこれで十分という感じです。

古賀さんは昨日,ディスカッションの間も誰よりも熱心にメモを取り,メモを取った内容を見返しながら適宜コメントをし,議論になんらかの流れをつけようとされているところを拝見しましたが,人柄と良く合っているように感じました。

ところで,これは記事の出来具合とかいう意味ではないのですが,P56に

”だが,霞が関の抵抗勢力の壁は厚く,民主党政権は後退を重ね,11月には国家公務員制度改革推進本部の事務局から改革派の職員が一掃された。”

との記載があるのがものすごく気になりました。

これを読むと,”改革派の職員が一掃”されるまでは,改革派の職員がどの省庁にもそれなりにいたのだろうと読み取れます。
そして古賀さんは諦めて,経産省を退職されたのです。

民主党政権の時代に,政治にある程度政治家主導であったものから,さらに官僚主導になる変化の潮目があったように思われます。
その変化はいまも続いていて,安倍内閣もけっきょくは,官僚主導による傀儡内閣という一面があると私は思っています。
昨日も,ここ4年ほどの間にも自由に言論ができないように変わってきたとのお話があったこととも繋がりますし。

今井氏に対する個人的な思いとは別に,AERAに対しては,上記の内容(さすがに今井氏からアクセスブロックされていることまでは書きませんが)と,今井氏で良いので,”改革派の職員が一掃”された内情に迫る文章も書いて欲しいと要望しておきます。
それは”日本中枢の崩壊”に書かれているのかも知れませんが,いろんな人がいろんな立場から主張し,何度も議論すべきものと思いますので。

改めて,今井一氏や「翼賛体制の構築に抗する 言論人、報道人、表現者の声明」について,私の考えを記載します。

まずもって私は,「翼賛体制の構築に抗する 言論人、報道人、表現者の声明」は,設立趣旨は正しいと思いますし,今井一氏に考えを改めていただきたいと思います。
もちろん,私にもなにか改めるところがあれば,きちんと説明をしていただければそこは直します。

また,きちんとお話を聞いていただける上で,「この内容はオフレコにしていただきたい」と言われるのであれば,今井一氏は文筆活動で生計をたてられているのですから,その点に関しては了承し口外しません。
概要として掲載する可能性はありますが,それも今井一氏のチェックを得た上での掲載にします。

これが,今井一氏ならびに「翼賛体制の構築に抗する 言論人、報道人、表現者の声明」に対して送付した内容の真意です。

また別に私は,「翼賛体制の構築に抗する 言論人、報道人、表現者の声明」に対して敵対するつもりもありません。

「翼賛体制の構築に抗する 言論人、報道人、表現者の声明」は”誰もが対等である”という理念を掲げて為されていますので,むしろ私は関わっている,関わっていきたいという認識でいます。

さらに今井一氏が,「事務局をやってくれる人が欲しい」と仰っておられたので,いま私は生活保護を脱するためにも,いくばくかのお金がいただけるならば,事務局についても志願したいとさえ思っています。
ただ,いまのところ玄関にどういう攻撃をされるか分からない状態ですので,昨日は早速手を上げるということができなかったのです。

また,昨日の会の内容において,単に私が自分の主張のためだけに来たと思われるのも嫌だったので,あまり深くにまで突っ込んだり,或いは中心人物である古賀氏や今井氏に対してのみあれこれと主張し,売名行為と思われるのも嫌だったので,そのような行動も極力避けました。
他の言論人さんがどのように考えられ,それについて自分の経験と比較してどうかを常に考えていました。

ちなみに,”翼賛”という言葉を変えたほうがいいのでは?との意見が多く,新しい名称の提案を受け付けておられますが,私もいい名称をなかなか思いつきません。

そもそも,”翼賛”という言葉はそんなに悪いとは思わないのですが。過去の反省の意味を込めて,敢えて昔からの古臭い言葉にしておくというのはあると思います。

香山リカさんが,ドイツで,アメリカのテレビが作ったホロコーストの内容を,ドイツで恐る恐る放映したら,ドイツでは50%もの視聴率を獲得したとの発言をなさったりしました。
ですから日本でも,過去をきちんと振り返る意思を持ちたいという意味で,”翼賛”という言葉を敢えて使うという選択肢はあると思います。

さて,今井一氏の私に対するアクセスブロックについてですが,これはどういう意図で為されたものなのか,私に知らされていないので想像できません。

ただ,ジャーナリストである今井一氏には,それだけ発言力もありますし,安易に私をアクセスブロックをしていいものとは思いません。

むしろ今井一氏が私の発言について,些細なこととして無視するのではなくアクセスブロックするということは,私の意見はそれなりに力を持っていると認識されているということですよね。
今井一氏はそれを快く思われていないにしても。

そうすると,快く思わない発言であれども,「こういうことを発信している人がいる」ということをどこかで開示し議論していくということは,必要なんじゃないでしょうか。

だってそれをしなければ,安倍晋三とは違うステージとはいえ,「こういうことを発信している人がいる」ということを知りながら隠蔽するのは,昨日の趣旨である”自粛も萎縮もしません”ではなく,それこそ自粛そのものですよね。

そうやってジャーナリスト自らが,「これは言ったらまずい」と思って自粛するとすると,それ自体が既に問題であると思います。

私の場合,いくら今井一氏が自分の主張と異なるとはいえ,玄関ドア鍵に4回もボンド攻撃を受け,その上玄関ドアに私の思想を歪曲した文字をスプレーで書かれる攻撃まで受けているのですから,本来は主義・主張を離れて,事実として報道されねばならないことがらだと思います。

言論の自由に対する圧力そのものなのですから。

それを,
「大西の意見はおかしいから,これだけの仕打ちを受けるのも当然の報いで,報道すべきでない」
などと,今井一氏をはじめとした人々が判断するのであれば,それこそがもう,香山リカさんが仰っていた,自由闊達な議論をする場がなくなっていることを,自らが無意識のうちに自粛されているのではないでしょうか?
また法政大学の山口さんが,最初のほうで,現在人々が考えている”自由”について,「権力を慮って自ら動く」という意味になってしまっていると仰っていましたが,今井一氏もそうなってしまってはいないでしょうか?

香山リカさんはさらに,「エリートは”無知な人を相手にしない”という態度だから,罵倒されると弱い,議論しない」と仰っていました。
だからこそ「エリートが進んで説明することが大切なのだ」とも。(すべて私のメモ=解釈で,私はご本人が一字一句この通り仰ったとの保証まではしません。言質のないすべての発言について同様です)

これは安倍晋三をイメージした発言とも思えます。
然るに,今井氏が私をアクセスブロックされたことも,今井氏がどこかで自分がエリートであるという意識を持たれていることの裏返しの可能性もあると思います。

また今井氏自身も,マスコミの会社所属で,この会に名を連ねている人がほとんどいないことを不思議がっておられました。
が,私から見れば当たり前で,私が日立製作所から受けたように,個人情報保護法に違反して会社がインターネット上から個人名や,さらにあれば発言内容などを収集し,不利益な取り扱いをする可能性があると考えて自粛しているものと,私は判断します。

個人情報保護法には罰則規定がなきに等しい上に,個人情報保護法の違反を判断するのは,古賀さんが追い出された,悪の巣窟のひとつである経済産業省であり,警察などは一切感知しないので,実のところなきに等しい法律なのです。

私は経済産業省の情報経済課に通されて担当者と話したとき,「この法律は情報漏えいなどを目的としたもので,社内での個人情報利用に関しては感知しない」旨を言われました。
個人情報保護法の条文を読めば,むしろ収集こそが大問題なはずなのですが。
立法府が制定した法律を,行政府が敢えて曲解して運用している例が多々あるように私は痛感しています。警察もそうです。
それでも一般人は,行政府が言うことは絶対と思って納得してしまうからです。

今井氏に戻って。
仮に安倍晋三を倒せたとして,今井氏に絶大な権限が渡ったとして,私の受けた仕打ちを考えると,今井氏が私に対して手のひらを返す可能性も十分にあり得ます。
アクセスブロック=”意見を聞かない”ということがなによりの証拠です。

今井一氏が私をアクセスブロックされたことは,「翼賛体制の構築に抗する 言論人、報道人、表現者の声明」の設立趣旨に幾重にも違反していると私は考え,さらには今井一氏が権力を持ったときに,私のような者に対して憲法第12条をはじめとした基本的人権を守ることなく,たとえば”戦争”を必要なものとして仕掛ける可能性さえあり得るものと考えるために,その点については考えを改めていただきたいと思います。

P.S.

私はじつのところ,憲法第九条は守るどころか廃止したほうがいいと思っています。
これは好戦的な意味を持つものではありません。
むしろ反戦の思いは,基本的人権をベースにした国民の自由闊達な議論で足るものだと思い,日本国民の目を基本的人権に向けさせるほうがいいと思っています。

戦争はするかも知れないけれども,戦争をするかどうかを,やはり憲法に規定のある基本的人権をベースにして,憲法第12条に記載のある,個人的に憲法中で最も名文と思う
”この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない。”
の”不断の努力”によって,マスコミを交えて国民全体がその危険のたびに議論すれば,おおよそ戦争などできないと思うのです。

いま基本的人権をベースにして,”不断の努力”によって,マスコミを交えて国民全体がその危険のたびに議論することがほとんどない状態だからこそ,やむなく憲法第九条がやたらとクローズアップされるのだとも思っています。

けれども,いくら憲法第九条があろうが,議論をしない場合があれば,そこから”戦争”は起こり得ると思います。
戦争ではなくて内紛の調停だとか言って,日本が戦争に加担する可能性は十分にあるし,それができてしまう体制になっていると思います。

そもそも”戦争”という言葉の定義が極めてあいまいで,ISILに関しても海外では”war”と表記しているにも関わらず,日本国内のマスコミは”戦争”と書いていないのが,既に危険な兆候と思っています。

だから私は,憲法第九条は護憲・改憲どころか廃止するほうがいいと考え,その旨を記載しているのですが,とはいえ,発言力のない現状なかなかそのような意見に賛同を得るのは難しいです。

その上で,古賀さんは小さな活動を横に広げて共闘していくことの重要性を何度も仰っています。
これは,個人的にはbestとは思わないけれどもbetterな解であっても,賛同できる部分については賛同し,積極的に主張していくことの必要性を主張されていると受け取ります。丁度最近あまり為されない,野党の共闘みたいな感じですよね。

そのような理由から,私はフォーラム4にも参加させていただきました。

明日はAERAを買って,今井一を批評します。

今井一について厳しい目で批評するつもりですが,私はある面では公正な目も失っていないつもりですので,今井一についてアクセスブロックなんてしませんし,今井一の正しいところについては純粋に評価するつもりです。

« 2015年4月19日 | トップページ | 2015年4月21日 »

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のコメント

カテゴリー

最近のトラックバック