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2015年6月4日

2015年6月 4日 (木)

「おーにっちゃんの,あんた,禿!」まもなく放送します。福祉事務所が施設への入居を強要してきた件

生活保護として一般の人々も関心ある案件なので,いろいろ使えますよ。

とにかく,自分から動いてみる。

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今日福祉事務所に行き,普通の住宅への転居はダメ,施設に入らねばならないと言われました。

要は福祉事務所,さらにその上の日本政府は,最初から施設に行かせる腹積もりだったのですよ。
だから私が普通の住宅へ行ける方法を見つけてきたら,転居はダメと言うのです。

① けれども,ならば3ヶ月後ならば大丈夫なのか?という話がありますよね?

本来はそういう目的のために,犯罪被害者等基本法が制定されているはずなのです。

犯罪被害者等基本法(平成十六年十二月八日法律第百六十一号)
http://www8.cao.go.jp/hanzai/kihon/hou.html

② そもそも,私がボンドの被害に遭っていると福祉事務所が認定しているのであれば,どうしてボンドの被害を費用として算入しなかったのですか?

被害は大西の責任,というスタンスのはずが,大西の責任で他の住宅に住む権利を奪うという行為で破綻してますよね。

なんのことははい,昨年11月に初めてドア鍵へのボンド攻撃を受けたときに私が体感したことを,いま改めてリアルに実感しているだけなのです。


【訂正版】全容が分かってみるとひどい出来レースきました。日本政府は私を殺害して,判決を出さなくしようとしています。+思うこと

http://app.f.cocolog-nifty.com/t/app/weblog/post?__mode=edit_entry&id=96954848&blog_id=1851255



そして,改めて整理すると,今回の警察による活動家の不当逮捕・長期拘留を含めて,日本政府は以下の手順があると考えます。

1.逮捕された者が会社をクビになる
2.底辺の生活を余儀なくされて生活保護を申請する
3.住居の玄関のドアにボンドを塗り動けなくする
4.施設へ入らせる

いま私,逮捕されてはいませんが不当に解雇されて3.で,福祉事務所から4.を強要されている状態です。

3.がへなちょこだと思われるかも知れませんが,生活保護は住居費が出ることになっているにもかかわらず,犯罪被害を食い止めようのないような,ドア鍵へのボンド攻撃の場合も費用が認められない場合があるというのは,明らかに恣意的です。

文字通りの問題の鍵なのです。

私の場合は,活動をするにあたって自宅住所をバラした,とされますが,仮に住所をバラさなくても同じことが起きたはずです。

そして,その場合は警察から
「あなたの活動とは関係ないのではないか?たまたま攻撃されたのでは?そこまで警察が捜査できない」
と言われて泣き寝入り,なのですよ。

火炎瓶テツさんなんかも,そうやって行動の自由を奪われる運命にあるのです。

この問題,本当に根深いですよ。

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