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2015年8月22日

2015年8月22日 (土)

私は学生時代居眠りばかりしてました。ノートの取り方だって、社会人になって、ヒトをどのように説得するか?の観点から自力で編み出したものです。

学生時代は、先生が、板書だけではなく、自分が考えた通りにアレンジしてノートを取るようにと言っていましたが、ピンと来ずに、先生も私も板書マシーンと化していました。

先生で、恩師といえる人は当然のようにいません。

小学校高学年の頃から、先生ってどうしてバカなんだろう?と思ってきました。

それが気に食わなかったのでしょうか、永田成志という先公は私に体育で10段階評価で"1"をつけてきました。

私は全く不良ではありませんでしたが、反抗的な態度を取る生徒でしたね。

そういえば、日立製作所の新人研修かなにかで、ツマラン講釈を垂れる講師がいたので、ふんぞり返って聞いていたら、その講師が私を見て怒りました。

私が日立製作所から目をつけられたのは、その頃かも知れません。


いや、そういえば、入社してすぐに、"大西"という社員の親を名乗る者から、自分の息子についてナントカ苦情のような電話を寄越した者がいたが、お前ではないか?と上職の庄司雅幸から言われました。

私は、そんなわけないですよ、と言っていたのですが、日立製作所の同期で大西が私しかいない点と、大西弘子の電話による裏工作を頻繁に見るに及び、このときや、高校の先生であった和田勝紀、大学の研究室等々に大西弘子が電話していたと考えると、すべてのつじつまが合います。

高校時代には、私は大阪大学への進学は極めて不本意で、親の意見も聞かずに高校まで行って、先生に浪人を直訴しにもかかわらず、和田勝紀が、「電車電車で夢を追うな」などと言いました。
そしてまんまと丸め込まれて、やむなく大阪大学に行きました。


後々になって、澤直祐という、私の従姉の子がやたら鉄道好きで、いろいろ尽力した者がいたのですが、彼も、「夢を諦めることが大人になることだ」などと、ドイツにいる私に対してメールしてきました。

どうも大西弘子がウラで、「夢を諦めることが大人になることだ」と吹聴しているようです。


大学時代だって、博士課程にいた阿部史江から、「ご両親は学問を志すよりも、機織りの後継ぎをして欲しいのでは?」などと言われました。

そんな突っ込んだことを言ってくるなんて、いま考えると大西弘子がウラ工作していたとしか思えません。

大西弘子って斯様にも、ヒトの人生を自分のためにと恣意的に弄んできたのです。


そう考えると、日立製作所に対して、私が関西に転勤になるようにしむける電話をしていたとしても、なんら不思議ではありません。

然るに私でさえ、新人時代に日立製作所の勤労かどこかに電話して、目をつけられるような行為なんて、畏れ多くてしません。(上に書いた通り、私は私で目をつけられる行為をしていたのですが)

大西弘子は権力に迎合しながらも、自分の欲望のために関してだけは、ものすごい行動力を示したのです。


その利己的な行動は、大西博昭が大西弘子に対して怒った時に言っていた"自分中心主義"そのものです。

大西弘子が、ペアレントでさえない単なるモンスターであることを、大西博昭は切実に主張していたのですが、暴力交じりだったこともあり、保育所の頃より私は大西博昭のほうがよりおかしいのだと思ってきました。
それにしてはたまに大西博昭が正鵠を射る発言をしたり、ゲームの能力が高かったり、私を軽トラに乗せて一緒に仕事しようとする ーこれこそ親の子供を思う行為であり、正常な判断力の発露であるー のを不思議に思っていました。

大西弘子のほうがおかしい、という発想の転換ができたとき、目から鱗が落ちると共に、私はすべてを理解したのでした。


ノートの取り方からだいぶ話題が逸れましたね。

私の知られざるエピソードも交えられたと思います。

共産党の杉浦はる子も、この投稿を見ていればと思います。


【追伸】

大西博昭は、私に対してただの一度も、私が"自分中心主義"であると言ったことはありません。
それだけ大西弘子は特異だったのです。

アキブータン(秋元康)のチンケなコメントを公開処刑 その2

第2回。

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http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/akb-4255.html#comment-111623121

若い世代が海外に目を向けてきているのは本当に正しいと思うし、日本でやってることをそのまま持っていったら、それが向こうで受けたりする。そこで、少しでも海外の趣向に迎合しようとしたりすると絶対に勝てない。クール・ジャパンというのも本質は自分達のやってることに自信を持つことだと思います
投稿: Mr.a | 2015年8月22日 (土) 12時24分
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じゃあ、日本人が海外に日本料理店を出して、その地流にアレンジを加えるのではなく、本格日本料理店のほうがウケるんやな?

・・・・ウソつけよ。

逆に、日本に本格中華とか本格イタリアンが溢れとるか?
日本流にアレンジを加えた中華(たとえば王将)とかイタリアン(たとえばサイゼリヤ)とかばっかやろ?

べつに、我々は本格的なモノは求めてないねん。
ナンチャッテでええねん。

ノイシュバンシュタイン城に行かずに、ディズニーランドのシンデレラ城に行くヤツらが多いことをどう捉えるよ?


私には、アキブータンがAKBと似たグループを日本各地で作り、それどころか海外でも作ったけれども、現地化するのを怠るための体のいい言い訳にしか聴こえんなあ。

然るに一般人は誰も、具体例を思いつく能力がないから、アキブータンの言葉というだけで真実と思うてまう。


"クール・ジャパンというのも本質は自分達のやってることに自信を持つことだと思います"

この最後だけは真実。

自分達のやっていることに自信を持った上で、現地の人々の声も聞いて、上手にアレンジを加えるのがいちばん良い。

アキブータン(秋元康)のチンケなコメントを公開処刑 その1

飛んで火に入る夏の虫、やなあ。

コレをコピーしてきたのはアキブータン自身かワカランけど、元々はアキブータンのコメントというのは事実な。

今回は第1回。

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http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/akb-4255.html#comment-111622396

得意なボールが来るまで待てばいい。見逃し三振したって、10回のうち3回ヒットが出れば3割打者です。そのためには、自分はどういうボールが得意なのかを見極める必要がありますね。

投稿: 元秋 | 2015年8月22日 (土) 09時09分
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一般人が裕福な暮らしをしたければそれでいい。

けれども、世界を変えたければ、ストライクゾーンに来た球は基本的に打ってかなアカン。


自分が得意かどうかは判断基準ではない。

それが人々のために、求める山の頂きに登頂するために、必要な道すじ上にあるかどうかこそが判断基準になる。

安倍晋三、脳梗塞で倒れんかなあ?そうなるように毎日祈ろう。

Mr.hが言うように(解釈している)、私には神の力があると思います。

だから、安倍晋三を病に追い込むことも可能と思うのです。
遥か昔より、祈祷というのがあるでしょう。
私ならばそれが可能と思うのです。

そういえば、小渕恵三が脳梗塞で倒れたのは、私の日立製作所の入所式の日でした。
だから本当は、私やその同期の入社式の話題がニュース報道されるところでしたが、小渕恵三が倒れたので吹っ飛んだのです。


別に私は小渕恵三に怨みもなにもありませんでしたが、とにかく小渕恵三が私の日立製作所の入所式の日に倒れ、そのまま亡くなったのは事実なのです。


ですから、安倍晋三が私の祈祷の話を知ったら、恐ろしいと考えて、体調が余計に悪い方向へと向かうのではと期待します。


祈祷をしたところで、"祈祷罪"なんてありませんしね。

いまのうちに書いておきます。しばらくAKB劇場行きません

18時ごろの公演全部入場制限かかっとるし・・・

9月に入って落ち着いてからかな。

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