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2015年8月18日 (火)

新聞社勤務を騙る者が追加でコメントしてきたぞ

工作バレバレ。

私の今後についてネガティブな書き方をしているのは、工作員のホンネやろなあ。

私はココに書かれているような将来も取りませんし、そもそもそこが勝敗の分かれ目だったとも思っていません。
だって、いま現に、工作活動を受けているのですから、JLDGOは私に勝ったとは到底思っていないのです。


こんなコメントを書かざるを得ないのもその証拠です。

ものごとは、言った通りになるというのを実践したのでしょう。
然るに誰が言ったこともその通りになるわけではありません。

"強い意思を持った者が、行動力を伴った場合に"ものごとは、言った通りになるのです。

コイツはそれを理解してないでしょう。


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http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/post-4e8a.html#comment-111603692

大西様

新聞社勤務の者です。
大西さんが拾ってIPを調べたのはちゃんねらシンガー?ヤマシン?がコピーペーストした書き込みです。
シンガー?ヤマシン?がコピーペーストする数時間前にコメント欄に書き込んだのは私です。よく調べてみて下さい。

私のメッセージを拾ってくださりありがとうございます。

大西さんにヒントです。

日本政府や日立製作所はメディアなどに大西さんの事を報道するなと圧力を掛ける事はありません。メディア側は所詮は国や企業から仕事をもらう立場。空気を読んで大西さんの存在を見て見ぬふりするだけです。

前回メッセージの通りです。大西さんが一人くらい、発狂しようが死のうが、大局的に見れば、どうでもいいニュースなのです。

私はそうは思いませんが‥‥けれども、自分の今の人生と天秤に掛ければ見て見ぬ振りをせざるを得ないのです。

日本という国は酷いと思います。

大西さんはそんな国と戦う英雄である事は事実ですが、報道側からすれば、大西さんは大変都合の良い人間です。

大西さんは逮捕を恐れて今一歩のところで攻撃の手を緩めています。
逮捕されてしまったら報道せざるを得ません。しかし大西さんは逮捕を恐れているので報道しないで済みます。

国に宣戦布告したところで、逮捕を恐れてどうせ何もしないだろうと、メディアも安心して無視を決め込めます。

秋元氏らも、以前は確かに焦っていましたが、今では大西さんは生活保護を需給していればおとなしく生活するだろうから無害な相手だと今は一安心しているでしょう。

敵から見れば大西さんは弱体化し、生活保護に甘んじて余生を送ると国もメディアも睨んでいます。すなわち、野良猫以下の影響力しかないと思われてしまいました。

安倍総理に殺害予告をした時、もっと勢いよく行い逮捕させていれば、さすがに報道しないわけにはいかなく、取り調べ時にノエル少年のように吠えまくればそれが報道されたでしょう。
日立製作所の問題点を主張すれば全国ニュースになったでしょう。

ところが実際には、逮捕を恐れてブログを削除して国に降参の態度をとってしまいました。

あの日が運命の分かれ道だったと私は見ています。

あの日から大西さんは焦り、弱体化が始まりました。

わたしも報道の使命に悩みましたが、大西さんの為になると考え、上部に対し、大西氏は精神病。ニュースにする必要無しと報告しました。
だから生活保護を需給できているのです。

戦いを諦めるのなら、日本政府、秋元氏らの目につかないように静かに余生を送るべき。
戦いを続けるのなら、生活保護需給を優先して弱気で守りに回ることなく、ノエル少年のように吠えまくれば報道されるはずです。
私はノエル少年のニュースを数本扱いました。無視できない存在なのは確かでした。

私は、大西さんが勇気を持つなら応援したいところですが、ノエル少年のように勇気は無いでしょうと思います。

でも、それが良いのだと思います。

生活保護需給していれば生きていけます。本当は大西さんもそれで良いと思っているでしょう。それでいいのです。


投稿: 匿名 | 2015年8月18日 (火) 17時18分


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大西様 新聞社勤務の者です。 大西さんが拾ってIPを調べたのはちゃんねらシンガー?ヤマシン?がコピーペーストした書き込みです。 シンガー?ヤマシン?が...
匿名
図書館で"無私の日本人"を借りてきました。コメント欄にあった坂口安吾はコレ読み終わってから。 (記事)
15/08/18
★電波系ブログまとめ★ http://antigangstalking.join-us.jp/ AGSASなる組織を告発するブログとの事。敵は日本の医療...
匿名
今日もいろいろと考えたことについて。図書館にも行きましたが、白鯨は借りませんでした。 (記事)
15/08/17

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日本の無法独裁政府組織(JLDGO)工作活動」カテゴリの記事

コメント

 NMB48・渡辺美優紀(21)の「握手会中止」騒動がネット上で物議をかもしている。

8月9日、千葉・幕張メッセで行われた大型イベントでの握手会中、渡辺美優紀は観客が起こしたトラブルを目撃し、ショックのあまり握手会を一部中止した。
スキャンダル後、特にネット上では批判対象となりやすい渡辺だが、その本心とは?

●お泊まり報道が人気凋落のきっかけに

 同日、自身のTwitterで、

「とっても怖くて、とても残念な気持ちになりました。みんなが思いやりの心を持って、みんな楽しめるイベントでないとやりたくありません」

とツイートした渡辺。握手会を突然中止したことについて謝罪したが、ネット上ではフォローとともに「プロ意識がないのか」という批判も多かった。

この翌日には、渡辺が表紙を飾った『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)が話題に。
写真家レスリー・キー氏によって撮影された“セクシー写真”を、渡辺もInstagramにアップして「この黒の衣装素敵。好き」とコメントしていた。

しかし前日の騒ぎに続き、こちらについてもネット上では、

「脱ぐだけしか能がないのかよ」
「セクシーの安売り」

など、批判的な意見が少なくない。

「渡辺にアンチが増えたのは、やはり昨年3月に週刊文春で、読者モデル・藤田富(23)との熱愛が報じられたためでしょう。
記事では渡辺の自宅でのお泊り、さらに渡辺側から積極的に交際を持ちかけたことが報じられました。
さらに後日、ネット上で藤田のTwitter裏アカウントも発掘され、『ミルキーごめん。
俺には彼女がいるのだ』というツイートから、渡辺が『単なるセフレ』扱いだったことまで明らかとなりました」(芸能ライター)

なお、渡辺はこの件についてハッキリと言及することはなく、また運営サイドからもペナルティやコメントが発表されることはなかった。
表向きには“お咎め無し”で決着したのだ。他グループのメンバーでは活動休止や更迭といった処分がくだされるケースもあるだけに、
藤田に関するスルー対応は確実にファンの怒りを買っていたと見られる。

NMBの中心メンバーで、単独で露出する機会も多い渡辺。そんな彼女がなぜ、異性交友に走ってしまったのだろうか。

かつて渡辺とプライベートを共にしたこともあるという、あるグループメンバーは、「私の想像もありますけど」と前置きしつつ、こう話した。

「自ら母子家庭だったことを公言しているだけに、みるきーちゃんはとにかく『早く落ち着きたい』願望が強い。
芸能人として大成するよりも、早くいい男と一緒になって引退したい、みたいな。
だからファン第一で行動するって意識もないと思うし、水着とか下着になることも『思い出づくり』くらいに考えてるんじゃないかな」


 また、プライベートでの“恋活”には余念がないそうで、

「ジャニーズだと事務所がウルサイから、仮面ライダーとかD-BOYSみたいな、若手イケメン俳優系の集まりによく参加していますよ。
この間聞いたのは、俳優の志尊淳くん(20)の誕生日会にひとりでやってきて、志尊くんだけじゃなく、色んな俳優仲間に声を掛けまくっていたそうです」(前出メンバー)

 という証言も。

 AKB勢にも「一生アイドル宣言」する者から、卒業後も女優や歌手として活動する者など様々。
渡辺のように、将来の安定を見据える、というのもひとつの選択肢なのかもしれない。
とはいえ、若いイケメンばかりに気を引かれ、ファンサービスがおろそかになるようでは、自分の首を絞めかねない。


http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150816-00010005-dailynews
2015/8/16 16:10 - デイリーニュースオンライン

新聞記者さん報道してね。

http://cashing-ocean.com/ocbbs/ocbbs.php

氏名 大西秀宜

メール kotochan0725@gmail.com

電話 070-6969-9177

住所 121-0813 東京都 足立 区 竹ノ塚1-29-11菅野ビル401

意味不明な言い訳してるが

結局のところ、ネットでブーたれてるだけで、具体的に何の行動も起こさず

相手の軍門下って施設収容されますよ、って言ってるだけじゃん

ホント情けねえ負け犬だなあ。

まず関係妄想をやめようよ
誰もあんたのことなんか気にしてないしからかってるだけ
ネット回線きればあんたのこときにするやつはゼロ

"強い意思を持った者が、行動力を伴った場合に"ものごとは、言った通りになるのです。
↓↓↓↓
笑かすなや。
誰が強い意思をもってるんだっけ?
先読みができない自己中なだけで、いざとなったらコロコロと考えが変わってるやないか。

誰が行動力があるんだっけ?
ビラ配りや街頭での訴えもできずにネットで噛み付く野良犬やないか。裁判所でもマトモに意見を言えなかった小心者が何を言っても無駄だぜ。

0376 最低人類0号 2015/08/18 19:39:26
>扉のやつ、普段電話を切ってるらしいが
動労千葉からの連絡やプロバイダーからの削除確認の連絡から
逃げているな。
昼間自宅にいないのも動労千葉が自宅に来て
「大西さん今日の集会はどうしたんですか」
とかのお誘いから逃げてるな。
ああいう組織は一度入ったらしつこいからな
一般の会社みたいに、来ないやつは解雇、ですまないからな。

おーにっちゃんさぁ。
勤労千葉から逃げてるのは事実みたいだよなぁ。
焦っているのはおーにっちゃんの方で何もしなくても追い詰められてるよなぁ。

コメントを読んでいないと思ったら、しっかりと読んでるんだな。

「コメントのソースを書け!本当に使えねえヤツだな!」という言葉に反応してやんの。

日立製作所時代から「使えねえヤツ!」と言われ続けていたから、無条件に反応するんだろうよ。

コイツはキャッチセールスや詐欺にあっさりと引っ掛かるんだろうなあ。

工作員工作員ってほんとお前は脳天クルクルパーの大西ドア宣だなwwwバカちゃう??

パソコン都合よく壊れるかな?
同時にブログ書き込み開始か
図書館通いも始まって

お前施設入っただろ

だからお前さんは
一体何だったらできるんだ?

他人との接し方を知らない、分からない
他人から言われたことができない

自分が無能で、分からない、できないという事実が理解できない

勉強ができるという事実だけでは社会じゃ何の意味もないことが分からない

ホントは何もかも分かってるのに現実が怖くて逃げてる?

図書館にいても死ぬまであらゆる本を読んでも答えなんかないよ

多可町か無人島で自然のままに生きたら?


278 :最低人類0号:2015/08/17(月) 19:40:41.41 ID:WKgLs5YG0
>ブログ(と言うより、もうボログと言った方がいいかw)のコメント欄、すっかりヤマシンとやらの遊び場になっちまったな。

秀宜君久しぶり。

今日は懺悔の意味も込めて書こうと思う。

今から5年くらい前の話。

その頃、原チャリで通勤してたんだわ。

自宅から200mぐらい離れた場所を走ってたら、タイヤから「ゴリッ」てイヤ~な感触…

結構大きな黒猫をひいてしまった。

「あー(T_T)やっちまった」
って感じで見ると、後ろ足が胴体から「ブチッ」て取れてるし・・・

心の中で
「ごめんよ黒猫さん。ゆるして。。」
と謝った。

その翌週の出来事。

朝から雨が降っていたので電車通勤。

帰宅途中、時間は夜11時ちょっと過ぎかな、ちょうど、黒猫をひいてしてしまった付近で突然、踵に
「コツン」「コツン」
と何かがあたるので足元を見ると、雨に濡れた真っ黒な子猫が…

かまわず、スタスタと歩いていくとまた
「コツン」「コツン」
追いかけて体当たりしてくる。

ひいてしまった猫も同じような黒猫だったし、スッゲー怖くて気味悪いので走って逃げた。

少しして後ろを振り返ると、子猫が必死で走って追いかけて来るんだよ。

とりあえず、無事帰宅したけど黒猫の祟りかと思うと怖くて寝れなかった。

その後、何事もなく黒猫の事も忘れ掛けていた頃、例の原チャリで事故を起こしてしまった。

交差点で信号待ち。青になったので前方確認後、発車したら、目の前はイキナリ車の横っ腹。

対向車線から右折してきた車の側面に思いっきり突っ込んで、慣性(?)で俺10mぐらい空を飛びました。

膝⇒肩⇒頭と地面にぶつけ、道路の真ん中で倒れていた時に俺が見たもの…

路肩に「おすわり」してこっちを凝視してる黒猫。

やっぱり祟りかね?

浮刷村のコモダには大きな池がある。

その池は昔、建築技術を持った坊さんがが来て、ため池として作ったものだ。

へりにはお社があって、村人がその坊さんを羨んで殺してしまったからおわびとして建てたんだ。

僕はそのお社の守の子孫で、代々カヨコと言う名前を継ぐんだが、たぶん呪われている。

結局、お社に縛られるのが嫌で医者になった。

だけど、追いかけてくるんだよ。

受け持った患者が皆、池の中から出てきた何かに追いかけられる夢を見て、十中八九、助からない。異常なんだ。

医局長からは
「君はこの仕事に向かない、家業に戻ったらどうだ、檀家だってたくさんある。ドンズルという人力車で練り歩く、大きな祭りもあるし、寄進だって十分だろう」
と辞めるように言われている。

僕は、僕自身も患者さんも誰も助けられないと絶望しているんだ。

戦中にはよく都会から、やむにやまれぬ事情で物売りになって、米を買うために田舎に訪れる方が多くいたそうです。

あるとき、母親と娘の物売りが村にきたそうです。

山村では手に入りにくい干し魚で、米を買おうとしたそうです。

ところが、その駐在代わりの家の夫婦が、
「米を一すくい多くとった」
と言いがかりをつけ、親子を座敷牢に閉じ込めてしまいました。

その夫婦がした拷問はかな酷く、娘は死んでしまい、母親は盲目になりました。

釈放された母親は、手探りで石を掴むとそれを自分の小指に叩き込み、引きちぎり、その家の正面に埋め込むと拷問のせいでしゃがれた声で、
「この家を末代まで祟って祟って祟り尽くしてやる。」
と言い立ち去ったそうです。

その後、この家では孫が一人生まれたんですが、長男は叔父と共に事故で死亡、長男の嫁は病死、孫は身ごもると子供ともに死んだそうです。

結局、残った夫婦は祟りを恐れ、いろんな宗教に手を出したそうです。

結果、田畑を手放す事になり、死んでいるのが見つかった時には、米どころか家には着るもの一つ無く、カサカサに渇いて餓死していたそうです。

いまだにこの家は廃墟として残っており、子供のときには近寄らないように親に言われたものです。

もう一つ書いて見ようと思います。

これは前出の家ではないんですが、同じように警察の代わりをしていた家の話です。

あるとき、家に空き巣に入ったとして疎開してきた子供が捕まえられたそうです。

その子供は祖父、祖母と共に来ており、祖父は何度も無実を訴えたそうです。

しかし、子供は結局警察に引き渡されて何処かに連れて行かれたそうです。

残った老夫婦に村人は冷たくあたったそうです。

そしてある日、その捕まえた家は大人は勤め、子供は学校と皆出払っていたそうです。

ただ一人、畑仕事している老人がいるだけでした。

老人が夕暮れ前、一人家に帰り、居間に座り込むとその瞬間
「ドス」「ドス」
と畳から、鎌の刃が二つ飛び出したそうです。

全てを理解した老人は、急いで逃げ出し助けを呼んだそうです。

軒下の犯人は、二人とも首を裂いて死んでいたそうです。

この事があり、この家は警察の仕事をやめたそうです。

今でも、この家は遠出したあとはまず軒下を調べてから入ると聞きました。

はじめまして。この話は自分が体験した話です。

愛知県の豊田市にある“六角堂”と言う場所での話です。

そこは六角形の形のお堂があり、もう廃寺になってしまっているお寺です。

その六角堂の中には何故か地下室があり、女の人の遺影が飾ってあります。

友達と三人で初めて肝だめしに行った時は、そこそこ怖かったけれど何もなく帰ってきました。

次に同じ友達と女の子三人、合計六人で行った時は地下室の扉を開けた時に…前に見た遺影の女の人が手招きして僕達六人を呼んでいたんです!

六人ともその女の人を見ているので見間違えがえるはずもなく、その扉を閉めてすぐに家に帰って行きました。

怖いのはその後です。

一緒に行った六人の中で、もう四人が事故で亡くなってしまったんです。

その後にぼくと友達の一人は家近くのお寺で除霊してもらったのですが、背中の所に女の人がいて・・・

ずっと僕達二人の事を睨み
「殺すよ 殺すよ」
って言っていたみたいなんです。

もうそれ以来、二度とふざけて肝だめしに行く事は無くなりました。

今でも四人の供養には毎年命日にお参りに行っています。

この“六角堂”には遊び半分では絶対に行かないで下さい。

その為に今回は投稿させてもらいました。

昔見た本からの怖い話。

ある島で働いていたAさん。

その日仕事が遅くなり海沿いの道で車を走らせていた。

外は小雨がパラパラと降り、海は黒くうねっていた。しばらく走っていると、目の前に光が。

どうやら工事をしているらしい。

「まいったな。家に帰るにはこの道が一番近いのに…」
と思って、工事をしている作業員にあとどれぐらいかかるか聞いてみた。

すると後少しで終わるとの事。

どうやらこの小雨で作業が長引いたらしい。

「なら待っているか。」
と思い車の中で待っていた。

しかし、段々と暇になってきて小雨もやんだようなので、風にでも当たるかと車から出た。

しばらくし、タバコを吸い始めると、近くで休んでいた作業員が話をしているのが耳に入ってきた。

作業員A「なぁ、知ってるかこの道路のすぐ上にある岬。いわくつきらしいぜ。」

作業員B「どんな?」

作業員A「なんでも七人岬っていって、昔この島に流れ着いた七人の坊主がいて、村に食べ物が欲しいと物乞いにいったんだって。けど昔のこの村はよそ者に厳しくて、さらにその年はまれに見る凶作で、どこにいっても断られたらしい。で飢え死にしそうな坊主達はこの村を恨みながら、ここの岬で死んでいったらしい。」

作業員B「へー。」

作業員A「それだけじゃないんだ。その後村では、謎の奇病が流行ってかなりの人が死んだらしい。で供養塔を建ててからはぱったりとなくなったんだってよ。でそれからは七人の坊主の悪口をいうと良くない事が起きるらしい。」

作業員B「んな馬鹿な。」

作業員A「ホントだって。昔その話を聞いたお侍さんが、ためしに岬にいって、悪口を言ってみたんだって。そしたらその帰りに乗っていた馬が急に暴れ出して、落馬して死んだらしい。他にも車に轢かれたとか、自殺したとか。いろいろあったんだってよ。」

作業員C「本当かよ?」

作業員B「迷信だよ。迷信。なんなら試してみようぜ。」

作業員A「やめとけって。」

作業員B「大丈夫だって。よーしいくぞ。七人坊主のバーカ!」

作業員C「よし、俺も。七人坊主のあほー!ハゲー!あはは。」

作業員B「もっと言ってやれ。バーカ!」

作業員B「ほらな。何も起こらない。」

作業員A「ホントだ。俺もいってみようかな。七人坊主のくそったれ!」

A,B,C「あはははは!」

作業員C「そろそろ作業に戻るか。」

そういって彼らは持ち場に戻っていった。

「今の話本当かな。」
と心の中でAさんは思っていた。

数分後、作業はほぼ終わりかけていた。

そろそろかなと思い車に戻りドアを閉めた次の瞬間、ドドドォーという音と共に、右側の崖が崩れてきた。

あっという間に土砂は工事現場のほとんどをうめ、車の屋根に石がコツコツと当たる音と、作業員達の叫び声が聞こえてきた。

ギリギリの所でAさんの乗っていた車は助かった。

しばらく呆然としていたAさんだが、すぐに携帯電話を取り出すと、救急車と警察を呼んだ。

数時間後Aさんは警察で事情聴取を受けていた。

警察の車に乗てもらって、ここまできたのだ。

警官「ご協力ありがとうございました。」

A「はぁ…。」

何故だかはわからないがAさんは警官に聞いてみた。

「どのくらいの方が被害に遭われたんですか?」

すると警官はこう言った。

「怪我人はでていないんですが、死者が7人。」

ハイパーグラフィアというたくさん文字を書く病気を持っています、躁うつ病です、この病気は、躁病か躁うつ病にしか症例がありません、理由は、躁状態時にストレスを受けることで、文字をとにかくやたら書くという、
極めて症例が希少な疾病です、いっぱい文字を書きたいので小説をのべつまくなしに書いては応募していましたが、どうも出版社の方に、わたしが病気なことが知られていて・・・いや、理由があって知られていたんですが・・・自分としては「これは面白いだろう」と思って毎回応募していました、でも1度も最終選考にすら残ったことはありません、まとまったおカネを稼ぐ必要があったんです、昨年糖尿病で亡くなった、母の血管移植が目的でした、でも、もう母は死んでしまいました、作家になんかなる気はなかった、今の日本で作家になんかなるバカいません、今の日本人が年間読む本、何冊か知っていますか?日本では本は売れないんです、アメリカは別だけど、アメリカ人に友人がいて、過去、自分が書いた作品を英語に訳して、何作品か読んでもらったら「面白いじゃない、アメリカ人だったらこれ読むよ」とほめてくれました、彼女は、わたしが躁うつ病でハイパーグラフィアなのを知っています、また、いくつか小説のネタを考えついたので、登録しているアメリカのブログにアップして、アメリカで作家活動ができないか、反応を見てみたいと思います、夢は大好きなハリウッドドラマ、24の脚本を書くことです、通常、24のシナリオは3人のシナリオライターが手がけているので、その3人の中に入れたら最高です!日本では本は出しても無駄なだけなので、アメリカでデビューすることを考えています、どうでもいいけど、病気だからって差別されて、最終選考にも残さないっていうのが理解できない、斎藤茂吉の子供だったらいいんですかね、もう母は死んでしまったので、日本にいる必要もありません、再婚もアメリカ人としたいし、病気を差別されるのもうんざりです、日本人はどうして、こうも差別意識が強いんですか?何かの病気にならないニンゲンなんかひとりもいないのに、差別っするんは止めて欲しいし、あまり度が過ぎた場合は法律に抵触すると思いませんか、そして、おかしいのが、必ず、応募したものが何かでパクられて来たことです、アイデアを盗作されていたんです、こういうのってパワーハラスメントじゃないんですか?よく中国人が日本の技術をパクるって言うけど、他人のこと、よく言うよな、って思ってしまう、わたしの母は、このヒトたちに殺されたんだ、って、よく思いますね、マスコミだったら何やってもいいんですか?

2010年10月4日
hidenobu onishi@kthid

明日は母親の誕生日。実家に帰る用ができた。花束でも買ってこうかな?
posted at 23:21:20

大西様

私は某新聞社に勤務する男です。
大西さんに対する、日本政府、日立製作所、秋元氏らの迫害は見るに耐えられないもので、この世に正義はあるのか!と驚きます。
しかし、あまりにも大西さんの存在が大き過ぎて、日本のメディアでは絶対に報道できないのだろうと考えます。

私には妻も子も住宅ローンもあり、大西さんの事を報道せねばという使命感に駆られるのですが、家庭を思えば、同僚を思えば、どんなに大西さんが迫害されていても、見て見ぬ振りしかできません。
スポンサー撤退、株価暴落など、大西さんを報道して起こる不利益を思えば、大西さんが発狂して入院なり死亡した方が世界は平穏に過ぎて行くのが実際のところです。

しかしこうも考えます。大西さんの攻めはあともう少しなのだと思います。安倍総理や秋元氏はかなり焦っており、弱っているように見えます。

あともう一手です。メディアは大西さんの存在を認める事は無いでしょうから、それ以外の手で。

逮捕を恐れないノエル少年らのような、攻めの活動をするべきです。

工作員達は焦っています。あともう少しです。

大西さん、はじめまして。
私は32歳の女です。
歩道の端を歩いているとクルマが猛スピードで幅寄せしてきたり、自転車が私をめがけてつっこんできたり、何度も死にそうになってきました。
実際に自転車に巻き込まれて足を20針縫いました。
変な人がよく近づいてきます。
浮浪者らしき老人が私のお尻を触りました。
このときはショックでした。
私がいやらしい雰囲気を発散させているのでは、と心配になりました。
だけどどう調べてみても私は普通の格好でマジメに歩いているだけです。
その後も繁華街でもない道で泥酔した男が「え~ニオイやな~チチ触ら してくれ」と近寄ってきました。一目散に逃げました。
もう労務者風の男性が怖くて仕方有りません。
私は足の裏の感覚が敏感で、靴を履いて歩いているのに右足がマンホールを踏んだら次のマンホールは左足で踏まなければ気が済みません。
白線や影も同様です。
足裏の中央部分で影を踏んだら 反対の足でも中央部分にぴったり影を 当てないと道を戻ってやりなおすのですが、やりなおしても達成感は薄いのです。
そして最近は死を怖がっています、
クモ膜下出血になりそうな予感と、交通事故に巻き込まれそうな予感と風呂釜や電化製品が爆発して大怪我を負いそうな予感と工事現場のクレーンが倒れてきそうな予感がして、それらが倒れたり爆発したりした場合に破片が届きそうな位置に近づくことが出来ません。
また、何よりも怖いのが「目に入る大きさの棒状のもの」です。
軸足を中心にして私がフラリと倒れたときに目に入る棒が目に届かない位置にしか立てません。
ガードレールも目をズバーっと裂きそうで近寄れません。
最近は食品に毒が入っていないか、すごく怖いのです。
一番怖いのがスーパーの無料水、そして無料氷です。
ときどきですが、水道の蛇口からも毒が出てくるのでは、という恐怖感もあります。
毒見のためにラットと金魚を飼うことも検討しています。
あと、毒見係ではありませんが サリンのときに活躍したセキセイインコも飼ったほうがいいかな、と思っています。
でも鳥は好きなので普通にペットとして飼うことになると思います。
小鳥を飼ったほうがいいでしょうか。

睡眠障害がひどいです。
今は、サイレース、アモバン、ハルシオン、ドラールを処方されており、
これでやっと眠れる、という感じです。
自分にとって睡眠薬は命の次に大事なものです。
最近、睡眠薬を使った犯罪があるよ

うですが、考えられないことです!
せっかく医師に処方してもらった貴重なお薬を犯罪に使う?
アホか!?
というか、アモバンとか、デパスとか、医師に処方してもらわなくても、
高くていいならネットで個人輸入できますよね、
医師に処方されないでも睡眠薬は入手できますけどね~、
そういうことになったら、睡眠薬を使った犯罪って、もっとカンタンに成立してしまうんじゃないかと思いました。
どうでもいいけど、
全国で睡眠障害に苦しむ患者たちに、
「睡眠薬を使って犯罪を犯すんじゃないか」と思われたらイヤですよね~。
切実に悩んでいるんですよね、
睡眠障害の患者って。
自分なんか、強い薬を4つも処方されてるんです!
それでも眠れない日があるんですよ、
睡眠薬を使った犯罪、ホントに迷惑です!!!
腹が立つ。
お金に困ったら、働け!
自分は躁うつ病なので、たまにどか買いしてしまうことがありますが、
お金に困った時は、使ってなかった時に貯まっていたお金を泣く泣く使っています。
自分の場合は躁鬱という病気なので、
お金を使ってしまうのはほぼ無意識に近い。
ああいう犯罪者といっしょにしてもらいたくないですよ!
色めがねで見るな、と言いたいです。
お金に困ったら睡眠薬を使って犯罪を犯す、という図式、
病気のニンゲンたちに対しての冒涜だと思っていますが、どうでしょうか。

10年ほど前にあったことなんですけど、
躁うつ病です、
当時、住んでいた住居が集合住宅で、
騒音ノイローゼになったので引越しました。
騒音は階下の子供の出す音で
再三、どうにかして欲しいと大家にも不動産屋にも苦

情を申し立てていたのですが、
ことらが精神疾患とわかって、
どうも、そこの集合住宅から追い出したかったらしく、
こちらの苦情はいっさい耳を傾けてもらえず、
結果出て行くことになりました、
ノイローゼがひどかったので、
当時の自分の行動にはおかしなところが多々あり、
その行動は、騒音から出ていたものだったので、
今回、訴えを起こすことになりました。
それらの自分の行動に関して、
近所でうわさになっており、
これも訴えを起こしたいという気持ちになる要因になっています、
つまり名誉毀損?ということもあります、
現在住んでいるところが、
その集合住宅とは県が違うはずなのに、
また近所でおかしい呼ばわりされています、
それはそれで、順次、訴えて行く予定ですが、
10年前にあったことを、
県が違う居住地で知られる要因てありますか?
自分で自分がおかしなことを質問しているのは理解できます。
この1年で3回入院しています、
あんまり状態は良くありません、
ノイローゼでしょうか?
どうして、他の県で起きたことについて、
近所でどうこう言われると考えてしまうかを思うと、
ああ、精神状態悪いんだな、と実感します。
ただ、他の県で起きたことについて、
県が違う・・・ちなみに今は東京です・・・のに、
近所のヒトたちが知っていることがあったら恐いと思います、
あくまで、第三者のヒトたちが、
なぜ、個人的な訴訟について口を出す権利があるんでしょうか。
まぁ、気のせいじゃなかったら、
それはそれで、立件に役立ちますから、
こちらには不利なところはひとつも無いことは救いです、
最近は、恐怖症になっていて、
外出も困難です、
そういうのも訴えて行きたい、
いったい何んの権利があって、
他人の生活にいちいち口出すんでしょうか、
おかしいと思いませんか?

会社の同僚が亡くなった。
フリークライミングが趣味のKという奴で、俺とすごく仲がよくて
家族ぐるみ(俺の方は独身だが)での付き合いがあった。

Kのフリークライミングへの入れ込み方は本格的で
休みがあればあっちの山、こっちの崖へと常に出かけていた。

亡くなる半年くらい前だったか、急にKが俺に頼みがあるといって話してきた。
「なあ、俺がもし死んだときのために、ビデオを撮っておいてほしいんだ」

趣味が趣味だけに、いつ命を落とすかもしれないので、あらかじめ
ビデオメッセージを撮っておいて、万が一の際にはそれを家族に見せてほしい、
ということだった。俺はそんなに危険なら家族もいるんだから辞めろと
いったが、クライミングをやめることだけは絶対に考えられないとKは
きっぱり言った。いかにもKらしいなと思った俺は撮影を引き受けた。

Kの家で撮影したらバレるので、俺の部屋で撮ることになった。
白い壁をバックに、ソファーに座ったKが喋り始める

「えー、Kです。このビデオを見てるということは、僕は死んで
しまったということになります。○○(奥さんの名前)、××(娘の名前)、
今まで本当にありがとう。僕の勝手な趣味で、みんなに迷惑をかけて
本当に申し訳ないと思っています。僕を育ててくれたお父さん、お母さん、
それに友人のみんな、僕が死んで悲しんでるかもしれませんが、
どうか悲しまないでください。僕は天国で楽しくやっています。
皆さんと会えないことは残念ですが、天国から見守っています。
××(娘の名前)、お父さんはずっとお空の上から見ています。
だから泣かないで、笑って見送ってください。ではさようなら」

もちろんこれを撮ったときKは生きていたわけだが、それから半年後
本当にKは死んでしまった。クライミング中の滑落による事故死で、
クライミング仲間によると、通常、もし落ちた場合でも大丈夫なように
下には安全マットを敷いて登るのだが、このときは、その落下予想地点
から大きく外れて落下したために事故を防ぎきれなかったのだそうだ。


通夜、告別式ともに悲壮なものだった。
泣き叫ぶKの奥さんと娘。俺も信じられない思いだった。まさかあのKが。

一週間が過ぎたときに、俺は例のビデオをKの家族に
見せることにした。さすがに落ち着きを取り戻していたKの家族は
俺がKのメッセージビデオがあるといったら是非見せて欲しいと言って来たので
ちょうど初七日の法要があるときに、親族の前で見せることになった。

俺がDVDを取り出した時点で、すでに泣き始める親族。
「これも供養になりますから、是非見てあげてください」とDVDをセットし、
再生した。

ヴーーーという音とともに、真っ暗な画面が10秒ほど続く。
あれ?撮影に失敗していたのか?と思った瞬間、真っ暗な中に
突然Kの姿が浮かび上がり、喋り始めた。
あれ、俺の部屋で撮ったはずなんだが、こんなに暗かったか?


「えー、Kです。このビデオを・・るということは、僕は・・んで
しまっ・・いう・・ります。○○(奥さんの名前)、××(娘の名前)、
今まで本・・ありが・・・」

Kが喋る声に混ざって、さっきからずっと鳴り続けている
ヴーーーーーーという雑音がひどくて声が聞き取りにくい。

「僕を育ててくれたお父さん、お母さん、
それに友人のみんな、僕が死んで悲しんでるかもしれませんが、
どうか悲しまないでください。僕はズヴァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアア××(娘の名前)、お父さん死んじゃっヴァアアアアアアア
アアアアアア死にたくない!死にズヴァアアアアアアアにたくないよおおおおヴヴァアア
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア、ザッ」

背筋が凍った。
最後の方は雑音でほとんど聞き取れなかったが、Kの台詞は明らかに撮影時と違う
断末魔の叫びのような言葉に変わり、最後Kが喋り終わるときに
暗闇の端から何かがKの腕を掴んで引っ張っていくのがはっきりと見えた。

これを見た親族は泣き叫び、Kの奥さんはなんて物を見せるんだと俺に掴みかかり、
Kの父親は俺を殴りつけた。奥さんの弟が、K兄さんはいたずらで
こういうものを撮るような人じゃないとなだめてくれたおかげで
その場は収まったが、俺は土下座をして、すぐにこのDVDは処分しますと
いってみんなに謝った。

翌日、DVDを近所の寺に持っていったら、処分をお願いしますという前に
住職がDVDの入った紙袋を見るや否や「あ、それはうちでは無理です」と。
代わりに、ここなら浄霊してくれるという場所を教えてもらい、行ったが
そこでも「えらいとんでもないものを持ってきたね」と言われた。

そこの神主(霊媒師?)によると、Kはビデオを撮った時点で完全に地獄に
引っ張り込まれており、何で半年永らえたのかわからない、本来なら
あの直後に事故にあって死んでたはずだと言われた。

近所の花屋の近くの交差点は
「魔の交差点」と呼ばれていて
毎年死人が出ている
それだけならただの事故の多い交差点だが
不思議なことにその交差点では毎年、
「同じ日」の「同じ時間」に人が死んでいる

そして不幸なことにそのことを知らずに町にきた俺の彼女が
去年そこで事故にあって死んでしまった・・
俺は悔しくて悔しくてたまらなくて
なんとしても交差点の謎を突き止めてやろうと
意を決して今年のその日、その時間にこの交差点にやってきた
本当に幽霊かなにかの仕業だとしても
そいつをこらしめてやるとさえ思っていた
もし死んだとしても彼女に会えるなら本望だ

俺は交差点を隅々まで調べたが
これといったものは見つからず、俺の身に何か起こることもなかった
一つおかしなことがあるといえば
俺がこうして交差点をウロウロしていても誰も気にもとめず、
警官さえも素通りしていくことか・・・

「やはりただの偶然なのか・・・」
あきらめて帰ろうとしたとき
一台の青いトラックが俺めがけてつっこんできた
そのとき、ようやく俺は気づいた
俺は間一髪でトラックを回避した
そのあとしばらく悔しくて悔しくて
その場所で泣いて立っていた

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