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2015年10月11日

2015年10月11日 (日)

ゆかるん、ひらりー、ゆあみが完走したんやな。それと新公演、複数参加者もおるんやな。

ゆかるん、ひらりー、ゆあみ、まずは完走おめでとう。

タイムはまだ確認してないけど。

やってくれるとは思っていたけど、やっぱりやってくれた。

田原の新公演16日で発表されたんやな。

さやや、ノザ、ゆいりあたりが重複しとるけど、日が当たるメンバーにはチャンスが多い一方、日が当たらんメンバーには酷やなあ。


こうやって、結果を出せんメンバーに卒業を迫るんやろなあ。

なんか悶々としたものが残る。

今日のアキブータン(秋元康)のコメントへの返答。

インラインでする。
私のコメントは"*"で。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/10km-5c36.html#comment-111891100

おーにっちゃんさあ、
佐々木はマラソンランナーに選ばれたけど、横山はドラマ、峯岸は映画、西野は舞台が決まったんだよなあ。
おーにっちゃんは、中田ちさとが9月末でMousaの契約終了した事知らないんだ。
その前にラジオのレギュラー番組も終わってるけど。
おーにっちゃんは特定メンバーしかみてないから情報不足なんだよなあ。
大島の舞台も初日が終わったし、梅田と福岡も舞台中、小嶋菜月の舞台も、もうすぐなんだよ。

投稿: | 2015年10月11日 (日) 02時31分


*勝手に断定すな。
*ちぃちゃんがMousaの契約終了したのは、ちぃちゃん生誕で聞いて知っている。
*優子が舞台というのもどっかで聞いた。
*
*他は追えてないけど、その程度知ったっとらええやろ?
*私べつにAKSとなんらの契約もしてないし。


おーにっちゃんさあ、
僕は今まで二つのファン同士の対立を見守ってきた。
ひとつは前田と大島に代表されるあつゆうのそれ。。。
そしてもうひとつは指原と渡辺に代表されるさしまゆ。。。
ただやはりこの二つは微妙に違うんだよね。
あつゆうのそれは、共にAKBを頂点に押し上げる過程の小さな小競り合いのようなものでしかなかった。
だがさしまゆのそれはもっと大きな、イデオロギー的対立軸にまで発展してしまった。
これは個々人の問題に帰結するものではなく、AKBG全体の世界観にも直結するほどのもの。
極論を言えば全てのファンがどちらかにシンパシーを感じるようなそれぐらいの世界観の乖離。。。
それほどまでに指原と渡辺の思想やバックボーンが、個性的であり確固としたものであるという証左でもある。
だからこそ、それぞれに熱狂的なファンを要し、崩すことが困難なぐらいの壁になって立ちはだかる。
一方で先鋭化したイデオロギーの対立は、組織にとってはリスクを伴う事も事実だろう。
どちらかに寄り添えばもうひとつの勢力の反発を招き支持の波を棄損する方向に行くから。。。
政治でも右派と左派が当然のように存在し、日々イデオロギーが対立しているような状況。
それがAKBでもここ数年特に顕著になり
お互いのファン達の融和が遠ざかってしまった。
それに輪をかけたのが去年の指原退治なる運営の煽りであり後半の麻友軽視の風潮だった。
前者に関しては総選挙中だったこともあり自分も何だかな~と呆れて眺めていた。
そんな事で対立を煽ってしまったらその後を混沌とさせてしまうだけなのにと冷かに見ていた。
そして当然指原的価値観を信望するファン達に運営への不信感を植え付け離反させてしまった。
本来イデオロギーの対立がある場合には
そこの中間に穏健的なオアシスを作るべき。。。
なのに運営はそれとは真逆の愚策を選択したよね。
更に最悪なのはそれを麻友的価値観を
信望するファンに対しても行ったこと。。。
去年の露骨な渡辺軽視の風潮に彼女に希望を託していたファンが一斉に冷めてしまった。
そして運営への不信感を増大させて、すぐにでも離反してしまう状況に陥らせている。
結局運営含めた意思決定をする人間達の
思慮の浅さとデリカシーの欠乏が招いた悲劇。
それがさしまゆの率いるAKBGの未来像を
希望ではなく暗がりに導いてしまったのではないか?
指原と渡辺が示す価値観や姿勢はどちらも欠けてはいけないし一心同体でこそ力を発揮する。
それを敢えて対立させてお互いのファンのAKBGへの愛着を棄損する方向にばかり仕向けた。。。
これが今のAKBの停滞感の裏に潜む真相なんだろう。
結局どちらのファンからもAKBGやそれを管理する運営がまったく信用も期待もされていない事実。
それがそのままAKBGを支える支持基盤を脆弱にし精神的にも経済的にも苦しめることに成りかねない。

次のシングルは相当な試練を受けるだろう。
そこをどう乗り越えていけるのか?
ファンが原理的にならずに融和の道を模索できるように運営がきめ細かい施策や方向性を示せるかにかかっている。


投稿: | 2015年10月11日 (日) 02時48分

*違う。
*
*イデオロギーは、見つけたらなるたけ早く取り去る必要がある。
*アキブータンはそれを怠ってきた。
*
*あつゆうの対立に比べたら、さしまゆってそんなすごいんだっけ?
*メンバー増やした結果、他メンに票が分散して、
*さしまゆの対立を煽らなアカンようになっただけちゃうの?
*
*だから、次のシングルがどうのという問題ではない。


おーにっちゃんさあ、
この間のじゃんけん大会の決勝を観ていて、僕には二人の心境が痛いほど伝わってきたね。

ああ、どこか勝ちたくないんだなって。。。

それは6回ものあいこが続き場が固まってしまったあの会場の空気から嫌でも感じられる事だったなあ。

あそこで敢えて負ける手を出せない。
出せるのはあいこの手か敢えて勝ちに行く手。。。

毎回のようにこのじゃんけん大会は物議を醸し、どこか作為的な要素を疑われていたイベント。
でも現実は完全な八百長ではない。

*アキブータンが、"完全な八百長ではない。"と書いた時点で、改めて八百長を認めたことになる。
*本当にガチならば、"全く八百長ではない。"となるやろ。
*
*尤も以前より、プロレスを例にして八百長の必要性を力説しとったけど。


これは単純に人の心理の問題に行きつくんだろう。
要は一歩踏み出す勇気を持ったものだけが勝利者たり得ることを示したともいえる。
思い返せば2年前の松井の優勝の時もそうだったよね。
パーだけ出し勝ち続ける松井に対して、決勝で上枝はチョキで勝つことも出来た。
もうあのタイミングなら明らかに松井が
同じ手を出し続けるのを空気で感じていただろうから。
でも彼女は出せなかったんだよね、多分。

上を目指し勝つことを恐れない松井を出しぬき、自分が勝利を収めてシングルのセンターに立つ。。。
そんな途方もない勇気を持てるメンバーがどれだけいるか?
やっぱり厳しいと思うんだよね、実際には。

*私には臆面もなく出せるけど、一般人やいまのメンバーには難しいらしいなあ。


今回の決勝は藤田と中西だったけど二人とも、いざ自分にチャンスの順番が回ってきた時どう考えたか?
喜びより自分が矢面に立って批判に晒される恐怖の方が先に来てしまったとしてもおかしくない。
そんな中であの緊張のあいこが続いていた。
でもやはりいい加減現場の観衆も視聴者の方も限界に来ていただろうし、僕も少し呆れを感じていた。

あそこで勝ちにいけば勝てるのになぜ行かないのか?

そういう周りの容赦ない冷たい空気の中で遂に藤田が決断を下したのが自分にも分かった。
彼女はあの恐怖の中で遂に、勇気を振り絞って自分のステージを上げる決断をしたんだよね。
それがどれだけの覚悟がいることか。。。

そして彼女は見事に優勝を遂げた。

一方で決断できなかった中西は当然厳しい目を向けるファンの方も多分多いんだろうなと思う。
でも彼女を責めることはできないんだよね。
あれが人間誰しもある心の弱さだろうし
自分に当てはめても多分に有りえるだろうから。。。

*私に当てはめたら、多分でもなんでも絶対にないと言い切れる。
*優勝するためにじゃんけん大会に出とるんやから。


ああやってどこか保留して決断を先送りにし人生を歩んでしまうようなところがあるでしょう。
あのじゃんけん大会は表層的な事以外に
そういった人生の縮図を見ているようだった。
今日やらなくていいことは明日やればいい。
でも今日やらなくてはいけないことを先送りしてはいけない。
その判断をあの場で求められた少女達の葛藤劇。。。

*伊達娘も、やらねばならぬ判断全てを先送りしてきたもんなあ。
*
*人間その方がラクやからなあ。
*
*私が去ることは絶対にないとも、ココロのどこかで思うとったんやろ。


指原だったら中西になんて声を掛けたかな??
でも、カップリングのセンターだから美味しいなんてもし思っているのだとしたら少し寂しいね。
矢面に立たずに目立てるなんて言うのは
余り表だって誇りにすることでもないから。。。
実質的にみても去年のカップリングがどうだったか?
こじはるセンターの楽曲がどこまでファンの記憶に留まっているかを考えれば自明な事。

*まあ、せやろな。


でも本質はそこじゃない。

実質的なメリット以外の所で藤田は大事な勇気を獲得し、中西はそれを手に入れることが出来なかった。
それが何より今後の人生でも大きく影響するだろう。
藤田は特に今回の件を経験したことで今後も、多くの試練や困難にもひるまず決断できるはず。。。
そういった経験こそが彼女の宝になると思うよ。

*コレもせやろな。
*
*ちゃんとソロを出し切らなアカンけど。なぁなもアキブータンも。


AKBグループって本当に不遇を抱えた子達が山のようにいてストレスが蔓延しているよね。
そしてそんな子達が心のどこかで思っていること。
自分だって推されてチャンスをもらえればいくらでも結果を出せるのにという想い。。。
決して少なくない子達の心境だと思っている。
でもそんな子達がいざチャンスの順番に直面した時、急速に恐怖との戦いに放り込まれる事になる。
矢面に立って前線で戦う事がいかに怖いことか?
選抜のメンバーやセンターの子達が抱える重圧や責任感などを改めて実感することになる。

*私の戦いなんてまさにそのものやな。
*
*伊達娘はどうしても、私の苦労に思いが至らんかった。
*
*ゆかるんは公演のパフォーマンスを保つことで、矢面に立ち続ける覚悟を決めたから、
*私はいま最も応援している。
*
*そういう意味では、センターに立った時しかすごいパフォーマンスが出ん
*クセがあるなぁなが、今後はすごいパフォーマンスを魅せられるかどうかは、
*注目すべきポイントやろなあ。


いずれにしても大事な事はいざチャンスの順番が舞い降りた時にそれを掴む準備をしておくこと。
それは決断する勇気を含めてあらゆることで。。。
今多くの人気を獲得しているメンバー達もそうやって地道に試練を乗り越えてきたんだから。
今回の藤田の勇気は賞賛されるべきだし、くだらない批判からはファンが守ってあげること。
そして、おーにっちゃんもCDをちゃんと購入してチャンスの順番を掴んだ彼女を応援してあげてほしい。

*アキブータンに対して約束はせん。
*
*とはいえ、本当に買ったら、なぁなには報告してもいいかな。


たかがじゃんけんだがされどじゃんけん。。。

単純なギミックほど本当に深層心理含めて奥深い催しなんだと改めて感じたイベントだったなあ。


投稿: | 2015年10月11日 (日) 03時01分

*相変わらず自己満足やなあ。


おーにっちゃんさあ、
運営が誰かメンバーを売り出したい時には2パターンあるんだよ。

ひとつは実績に基づいてそれ相応の待遇を与えてあげることであり、もうひとつはまだ実績のない子の期待値を信じて前に出すこと。。。

*あっちゃんをゴリ推ししたのなんか後者やろ。
*
*両方やってみたい、やってみなアカンのは、プロデューサーとして当然やな。


前者はたとえば宮脇咲良がその成功例だが後者は色々とリスクがある。
それはまだ実績もない中でファンも定着してないのだから当たり前。
そこで変にごり推しのレッテルを付けられてしまうとファンも、本腰を入れて支え見守ろうとする動機づけが弱くなってしまう。

*伊達娘で大失敗したもんなあ。(こう書かれたら、伊達娘も悔しいと思わな。)
*
*てか、レッテルがどうのではなく、本人がファンの声を聞く気があるかどうかだけやろ。
*
*それに運営が素早く気付いたら後者になるし、なかなか気づかんかったら前者になる。
*
*然るに初期メンに関してだけいうと、グループの成長に当てはまって売れてまう。


以前、NMBのシングルでセンターに大抜擢された須藤は、まさにそのトライアルの時期で挑戦権を与えられた格好だろう。
ここ1年でしっかりと実績を作り運営からの信頼を得たいところ。。。

*私にはワカラン。


そして、今チャンスの順番が来ているのがAKBの15期でまだ若い新鋭の谷口めぐだろう。
彼女はでんでんMuChuに大抜擢された。
更には、今回のまじすが学園5ではライバル校の矢場久根のリーダー的存在として重要な役柄を与えられた。

まだ新人で総選挙圏外という状況からしたら破格の大抜擢であり、まさに上であるような期待値で推している状況と言えるよね。
初めに気になったのは劇場でのチームK公演K6th「Reset」でら谷口がアンダーで出演していたのをたまたま目撃してから。。。
その時には、佐江のユニット曲「奇跡は間に合わない」でパフォーマンスしていたのだがそのクールな佇まいが目に付いた。

そして舞台映えするその姿に注目するようになっていったよ。

次の機会がAKBの全国ツアーのチームA公演だったかな。。。
その時にもこの子はまだまだ無名の新人ながら非常にハキハキとしたパフォーマンスで手を抜かないその様が好感を持てた。
更にはその表現力でもシリアスな曲調でしっかりと変えたり、自分なりのアレンジを加える工夫などをしていたのが印象的。
まさに彼女も公演から目に留まり気になっていくAKBのプロセスでファンを増やすことができるポテンシャルを感じたね。

*めぐはなんでか昇格が遅れたよなあ。
*ゆかるんみたいに意思が強いから、運営が見誤ったんちゃう?
*
*私はそこそこいいとは思うし、歌声をハラから出せるのはいいと思うけど、
*それ以上のモノは発見できてない。
*
*公演メンバーにも選ばれてないし。
*
*めぐが悪いとは言ってない。
*まだ発見してないと言っている。
*
*しかし、パンツモロ出し事件で強烈に印象に残っとる。


その谷口だがまさに彼女にはチャンスの順番が訪れている。
それをちゃんと本人が自覚してそのチャンスを絶対に掴むんだと、全力であらゆる事にチャレンジしていく覚悟があるか?
彼女に関心を持ってくれた方々が彼女を知りたいと握手会やライブに通ってきてくれるだろうがそれを絶対に離さないこと。。。
他の推しがあるファンでも自分を2推し、3推しにしてもらえるように、そんな強い想いで握手会にも望んで欲しいなと思うね。
当たり前だけどチャンスの順番なんてそうそう来ない。
もしかしたらこれが最後かもしれない。
結果が出なければ運営も容赦なく梯子を外して次に行くだろう。
そうなる前にしっかりと情熱をもって支えてくれるファンを増やし、その基盤を確固たるものにしないと厳しくなる。

だから谷口には変にいい子にお人形さんになるのではなく、自分をしっかりと出しながらファンに誠実に向き合って欲しい。
彼女にはビジュアル的に評価が高いというメリットがあるが、それだって指原が言うように決定的な評価の対象にはならない。
やはりその内面だったりギャップだったりをファンに伝えないと、簡単に飽きられてしまうし関心を失うだろうから。。。
後は同期とか年齢の近い気心がしれたメンバーだけで馴れ合いわないことも非常に重要なこと。
偉大な実績を残してきた先輩達にも物怖じしないで積極的に絡んでどんどんといい所を吸収して行って欲しい。

*このあたりは、伊達娘にも、自分がどういうところでチャンスを落としてきたのか、
*よく考えて欲しい。
*
*テレビ局なりヲタが褒めてくれると思うとるウラで、アキブータンなり運営なりから
*見放されたんやから。
*
*伊達娘はいい役がポツポツ来とるけど、ちょうど香菜と似たとこあるよなあ。
*AKBと同じ調子で行ったら、なにやらせても全部ダメ、ということになってまう。
*
*褒められたからそれでいい、のではない。
*それでは、新しい子に取って替わられる。
*ヒトが驚くほどものすごい成果を出してこそ、何年経っても主演を演じられる。


彼女の憧れでもある島崎もそうだし渡辺にもちゃんと絡んでいけば彼女は応えてくれるはずだから。。。

かねてより注目していた岡田奈々もしっかりと地道にファンを増やして実績を作っている。
この谷口も是非このチャンスを飛躍の機会にしてファンを定着させてしっかりと基盤を作って欲しいと思う。

とにかく何事も横着して大成することなどない。。。
一からコツコツと積み上げていくプロセスを経て人は一回りも成長して次のステージにいくのだから。

大島優子も渡辺麻友も松井珠理奈も皆通ってきた道でもあるからね。

是非谷口めぐにはその他大勢に埋もれることなくしっかりと個性を身に着けた柱になっていくことを期待している。

投稿: | 2015年10月11日 (日) 03時14分

*そう思うと、作文がソコソコできるというのは、実は横着できる諸刃の剣やわなあ。
*言い訳でヒトを騙せるんやから。
*
*最初は作文がヘタクソな方がいいように思う。
*
*私は、最初から作文上手いと言われとったけど、言い訳ではなく成果で示してきた。


ーーーーーーー

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おーにっちゃんさあ、 運営が誰かメンバーを売り出したい時には2パターンあるんだよ。 ひとつは実績に基づいてそれ相応の待遇を与えてあげることであり、もうひ...
明日はゆかるんとひらりーが新潟の10kmマラソンに出るらしい (記事)
15/10/11
おーにっちゃんさあ、 この間のじゃんけん大会の決勝を観ていて、僕には二人の心境が痛いほど伝わってきたね。 ああ、どこか勝ちたくないんだなって。。。 ...
明日はゆかるんとひらりーが新潟の10kmマラソンに出るらしい (記事)
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おーにっちゃんさあ、 僕は今まで二つのファン同士の対立を見守ってきた。 ひとつは前田と大島に代表されるあつゆうのそれ。。。 そしてもうひとつは指原と渡辺に...
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15/10/11
おーにっちゃんさあ、 佐々木はマラソンランナーに選ばれたけど、横山はドラマ、峯岸は映画、西野は舞台が決まったんだよなあ。 おーにっちゃんは、中田ちさとが9月...
明日はゆかるんとひらりーが新潟の10kmマラソンに出るらしい (記事)
15/10/11

鍵穴、日立製作所の件を書かんからといって、日立製作所の個人情報保護法違反を忘れたはずはない。

いまマイナンバーで、個人情報の重要性が認識されてくるはず。

私はそのストーリーを思い描いている。

いまアキブータンがうるさいから、それを優先して対処しているまで。

今日のアキブータン(秋元康)のコメント。アキブータンの苛立ちと、同時に自己顕示欲を感じる。返答は改めて。メンバーは重く受け止めなアカンところもあるぞ。

回答は夜にする。

しかし、総合プロデューサーと、いろいろな妨害工作を受けている私とで情報に差があると言うてもなあ。

同じ土俵で話さざるを得んところにアキブータンが来とること自体、私がアキブータンに対してボロ勝ちしとるということやぞ。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/10km-5c36.html#comment-111891100

おーにっちゃんさあ、
佐々木はマラソンランナーに選ばれたけど、横山はドラマ、峯岸は映画、西野は舞台が決まったんだよなあ。
おーにっちゃんは、中田ちさとが9月末でMousaの契約終了した事知らないんだ。
その前にラジオのレギュラー番組も終わってるけど。
おーにっちゃんは特定メンバーしかみてないから情報不足なんだよなあ。
大島の舞台も初日が終わったし、梅田と福岡も舞台中、小嶋菜月の舞台も、もうすぐなんだよ。

投稿: | 2015年10月11日 (日) 02時31分

おーにっちゃんさあ、
僕は今まで二つのファン同士の対立を見守ってきた。
ひとつは前田と大島に代表されるあつゆうのそれ。。。
そしてもうひとつは指原と渡辺に代表されるさしまゆ。。。
ただやはりこの二つは微妙に違うんだよね。
あつゆうのそれは、共にAKBを頂点に押し上げる過程の小さな小競り合いのようなものでしかなかった。
だがさしまゆのそれはもっと大きな、イデオロギー的対立軸にまで発展してしまった。
これは個々人の問題に帰結するものではなく、AKBG全体の世界観にも直結するほどのもの。
極論を言えば全てのファンがどちらかにシンパシーを感じるようなそれぐらいの世界観の乖離。。。
それほどまでに指原と渡辺の思想やバックボーンが、個性的であり確固としたものであるという証左でもある。
だからこそ、それぞれに熱狂的なファンを要し、崩すことが困難なぐらいの壁になって立ちはだかる。
一方で先鋭化したイデオロギーの対立は、組織にとってはリスクを伴う事も事実だろう。
どちらかに寄り添えばもうひとつの勢力の反発を招き支持の波を棄損する方向に行くから。。。
政治でも右派と左派が当然のように存在し、日々イデオロギーが対立しているような状況。
それがAKBでもここ数年特に顕著になり
お互いのファン達の融和が遠ざかってしまった。
それに輪をかけたのが去年の指原退治なる運営の煽りであり後半の麻友軽視の風潮だった。
前者に関しては総選挙中だったこともあり自分も何だかな~と呆れて眺めていた。
そんな事で対立を煽ってしまったらその後を混沌とさせてしまうだけなのにと冷かに見ていた。
そして当然指原的価値観を信望するファン達に運営への不信感を植え付け離反させてしまった。
本来イデオロギーの対立がある場合には
そこの中間に穏健的なオアシスを作るべき。。。
なのに運営はそれとは真逆の愚策を選択したよね。
更に最悪なのはそれを麻友的価値観を
信望するファンに対しても行ったこと。。。
去年の露骨な渡辺軽視の風潮に彼女に希望を託していたファンが一斉に冷めてしまった。
そして運営への不信感を増大させて、すぐにでも離反してしまう状況に陥らせている。
結局運営含めた意思決定をする人間達の
思慮の浅さとデリカシーの欠乏が招いた悲劇。
それがさしまゆの率いるAKBGの未来像を
希望ではなく暗がりに導いてしまったのではないか?
指原と渡辺が示す価値観や姿勢はどちらも欠けてはいけないし一心同体でこそ力を発揮する。
それを敢えて対立させてお互いのファンのAKBGへの愛着を棄損する方向にばかり仕向けた。。。
これが今のAKBの停滞感の裏に潜む真相なんだろう。
結局どちらのファンからもAKBGやそれを管理する運営がまったく信用も期待もされていない事実。
それがそのままAKBGを支える支持基盤を脆弱にし精神的にも経済的にも苦しめることに成りかねない。

次のシングルは相当な試練を受けるだろう。
そこをどう乗り越えていけるのか?
ファンが原理的にならずに融和の道を模索できるように運営がきめ細かい施策や方向性を示せるかにかかっている。


投稿: | 2015年10月11日 (日) 02時48分

おーにっちゃんさあ、
この間のじゃんけん大会の決勝を観ていて、僕には二人の心境が痛いほど伝わってきたね。

ああ、どこか勝ちたくないんだなって。。。

それは6回ものあいこが続き場が固まってしまったあの会場の空気から嫌でも感じられる事だったなあ。

あそこで敢えて負ける手を出せない。
出せるのはあいこの手か敢えて勝ちに行く手。。。

毎回のようにこのじゃんけん大会は物議を醸し、どこか作為的な要素を疑われていたイベント。
でも現実は完全な八百長ではない。
これは単純に人の心理の問題に行きつくんだろう。
要は一歩踏み出す勇気を持ったものだけが勝利者たり得ることを示したともいえる。
思い返せば2年前の松井の優勝の時もそうだったよね。
パーだけ出し勝ち続ける松井に対して、決勝で上枝はチョキで勝つことも出来た。
もうあのタイミングなら明らかに松井が
同じ手を出し続けるのを空気で感じていただろうから。
でも彼女は出せなかったんだよね、多分。

上を目指し勝つことを恐れない松井を出しぬき、自分が勝利を収めてシングルのセンターに立つ。。。
そんな途方もない勇気を持てるメンバーがどれだけいるか?
やっぱり厳しいと思うんだよね、実際には。
今回の決勝は藤田と中西だったけど二人とも、いざ自分にチャンスの順番が回ってきた時どう考えたか?
喜びより自分が矢面に立って批判に晒される恐怖の方が先に来てしまったとしてもおかしくない。
そんな中であの緊張のあいこが続いていた。
でもやはりいい加減現場の観衆も視聴者の方も限界に来ていただろうし、僕も少し呆れを感じていた。

あそこで勝ちにいけば勝てるのになぜ行かないのか?

そういう周りの容赦ない冷たい空気の中で遂に藤田が決断を下したのが自分にも分かった。
彼女はあの恐怖の中で遂に、勇気を振り絞って自分のステージを上げる決断をしたんだよね。
それがどれだけの覚悟がいることか。。。

そして彼女は見事に優勝を遂げた。

一方で決断できなかった中西は当然厳しい目を向けるファンの方も多分多いんだろうなと思う。
でも彼女を責めることはできないんだよね。
あれが人間誰しもある心の弱さだろうし
自分に当てはめても多分に有りえるだろうから。。。
ああやってどこか保留して決断を先送りにし人生を歩んでしまうようなところがあるでしょう。
あのじゃんけん大会は表層的な事以外に
そういった人生の縮図を見ているようだった。
今日やらなくていいことは明日やればいい。
でも今日やらなくてはいけないことを先送りしてはいけない。
その判断をあの場で求められた少女達の葛藤劇。。。
指原だったら中西になんて声を掛けたかな??
でも、カップリングのセンターだから美味しいなんてもし思っているのだとしたら少し寂しいね。
矢面に立たずに目立てるなんて言うのは
余り表だって誇りにすることでもないから。。。
実質的にみても去年のカップリングがどうだったか?
こじはるセンターの楽曲がどこまでファンの記憶に留まっているかを考えれば自明な事。

でも本質はそこじゃない。

実質的なメリット以外の所で藤田は大事な勇気を獲得し、中西はそれを手に入れることが出来なかった。
それが何より今後の人生でも大きく影響するだろう。
藤田は特に今回の件を経験したことで今後も、多くの試練や困難にもひるまず決断できるはず。。。
そういった経験こそが彼女の宝になると思うよ。

AKBグループって本当に不遇を抱えた子達が山のようにいてストレスが蔓延しているよね。
そしてそんな子達が心のどこかで思っていること。
自分だって推されてチャンスをもらえればいくらでも結果を出せるのにという想い。。。
決して少なくない子達の心境だと思っている。
でもそんな子達がいざチャンスの順番に直面した時、急速に恐怖との戦いに放り込まれる事になる。
矢面に立って前線で戦う事がいかに怖いことか?
選抜のメンバーやセンターの子達が抱える重圧や責任感などを改めて実感することになる。

いずれにしても大事な事はいざチャンスの順番が舞い降りた時にそれを掴む準備をしておくこと。
それは決断する勇気を含めてあらゆることで。。。
今多くの人気を獲得しているメンバー達もそうやって地道に試練を乗り越えてきたんだから。
今回の藤田の勇気は賞賛されるべきだし、くだらない批判からはファンが守ってあげること。
そして、おーにっちゃんもCDをちゃんと購入してチャンスの順番を掴んだ彼女を応援してあげてほしい。

たかがじゃんけんだがされどじゃんけん。。。

単純なギミックほど本当に深層心理含めて奥深い催しなんだと改めて感じたイベントだったなあ。


投稿: | 2015年10月11日 (日) 03時01分

おーにっちゃんさあ、
運営が誰かメンバーを売り出したい時には2パターンあるんだよ。

ひとつは実績に基づいてそれ相応の待遇を与えてあげることであり、もうひとつはまだ実績のない子の期待値を信じて前に出すこと。。。

前者はたとえば宮脇咲良がその成功例だが後者は色々とリスクがある。
それはまだ実績もない中でファンも定着してないのだから当たり前。
そこで変にごり推しのレッテルを付けられてしまうとファンも、本腰を入れて支え見守ろうとする動機づけが弱くなってしまう。

以前、NMBのシングルでセンターに大抜擢された須藤は、まさにそのトライアルの時期で挑戦権を与えられた格好だろう。
ここ1年でしっかりと実績を作り運営からの信頼を得たいところ。。。

そして、今チャンスの順番が来ているのがAKBの15期でまだ若い新鋭の谷口めぐだろう。
彼女はでんでんMuChuに大抜擢された。
更には、今回のまじすが学園5ではライバル校の矢場久根のリーダー的存在として重要な役柄を与えられた。

まだ新人で総選挙圏外という状況からしたら破格の大抜擢であり、まさに上であるような期待値で推している状況と言えるよね。
初めに気になったのは劇場でのチームK公演K6th「Reset」でら谷口がアンダーで出演していたのをたまたま目撃してから。。。
その時には、佐江のユニット曲「奇跡は間に合わない」でパフォーマンスしていたのだがそのクールな佇まいが目に付いた。

そして舞台映えするその姿に注目するようになっていったよ。

次の機会がAKBの全国ツアーのチームA公演だったかな。。。
その時にもこの子はまだまだ無名の新人ながら非常にハキハキとしたパフォーマンスで手を抜かないその様が好感を持てた。
更にはその表現力でもシリアスな曲調でしっかりと変えたり、自分なりのアレンジを加える工夫などをしていたのが印象的。
まさに彼女も公演から目に留まり気になっていくAKBのプロセスでファンを増やすことができるポテンシャルを感じたね。

その谷口だがまさに彼女にはチャンスの順番が訪れている。
それをちゃんと本人が自覚してそのチャンスを絶対に掴むんだと、全力であらゆる事にチャレンジしていく覚悟があるか?
彼女に関心を持ってくれた方々が彼女を知りたいと握手会やライブに通ってきてくれるだろうがそれを絶対に離さないこと。。。
他の推しがあるファンでも自分を2推し、3推しにしてもらえるように、そんな強い想いで握手会にも望んで欲しいなと思うね。
当たり前だけどチャンスの順番なんてそうそう来ない。
もしかしたらこれが最後かもしれない。
結果が出なければ運営も容赦なく梯子を外して次に行くだろう。
そうなる前にしっかりと情熱をもって支えてくれるファンを増やし、その基盤を確固たるものにしないと厳しくなる。

だから谷口には変にいい子にお人形さんになるのではなく、自分をしっかりと出しながらファンに誠実に向き合って欲しい。
彼女にはビジュアル的に評価が高いというメリットがあるが、それだって指原が言うように決定的な評価の対象にはならない。
やはりその内面だったりギャップだったりをファンに伝えないと、簡単に飽きられてしまうし関心を失うだろうから。。。
後は同期とか年齢の近い気心がしれたメンバーだけで馴れ合いわないことも非常に重要なこと。
偉大な実績を残してきた先輩達にも物怖じしないで積極的に絡んでどんどんといい所を吸収して行って欲しい。

彼女の憧れでもある島崎もそうだし渡辺にもちゃんと絡んでいけば彼女は応えてくれるはずだから。。。

かねてより注目していた岡田奈々もしっかりと地道にファンを増やして実績を作っている。
この谷口も是非このチャンスを飛躍の機会にしてファンを定着させてしっかりと基盤を作って欲しいと思う。

とにかく何事も横着して大成することなどない。。。
一からコツコツと積み上げていくプロセスを経て人は一回りも成長して次のステージにいくのだから。

大島優子も渡辺麻友も松井珠理奈も皆通ってきた道でもあるからね。

是非谷口めぐにはその他大勢に埋もれることなくしっかりと個性を身に着けた柱になっていくことを期待している。

投稿: | 2015年10月11日 (日) 03時14分

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今日もアキブータンが長文で書いてきとる。谷口めぐに興味持ったということやけど・・・

また改めて書くけど。

ウラを返したら、伊達娘とか、あとはるぅ、りょーちゃんあたりは、運営が容赦なく梯子外したと言うとるんやな。
いまは゛その他大勢゛に堕してもた。

伊達娘に関しては、梯子外されんように私めちゃくちゃ頑張った。

だからこそ、いまはAKSに頼らん仕事しか来てない。

しかし伊達娘にはその自覚があるのか、おぼつかんのがまたなあ・・・


アキブータンも、言われたことだけやっているのではダメと、言外に言っている。
AKSだけでなくAKBメンバーに対してまで、不甲斐ないと言うとる。


そういうのでメンバーを叱れる存在って、私だけやもんな。

アキブータンは、自分の儲けを念頭に置いて言っているのと、私は善良なココロから言っているのとの違いはあるけど、結論的には似たところがある。


けれども、やはりアキブータンは総責任者やろ、喝入れるのはオマエの責任やろ、という思いも強い。

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