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2015年10月20日

2015年10月20日 (火)

私は着実に手順を踏んでいる。みてろよ。

日本のさまざまなところから隠蔽されてきた私、まもなく表に出るから。

と、前々から言うとるけど。


私は有言実行やからな。

世の中が、アッ!と驚く奇策で登場するからな。

見とれよ。

エロ動画が違うなあと思うこと

エロ動画って、オトコが気持ちよくなる視点から撮っている。

オンナが気持ちいいかどうかは考えてない。

喘ぎ声を出しているから気持ちいい、ではない。

もっと精神的に理解し合えて、はじめてエッチしたい気になると思う。


私だって、生理現象としてムラムラしてついついエロ動画とかエロ画像とか見ることはあるけど、なんか違うと思うてまう。


あんまヒトと理解し合った経験が少ないからかなあ。


逆にいえば、ヒトに自分の考えを理解してもらったとき、めちゃくちゃアタマの中でガッツポーズしていて、可愛い女の子に理解してもらったりしたら、射精なんかよりも全然気持ちいいと思うけどなあ。


どっかでそんな研究しとるヒトがおった気がする。


キャバクラの女の子みたいなのなんか、理解ではなくただ相づち打っとるだけやし。

ただの相づちではなく、行動で示してもらったとき、私は真に気持ちいいと思う。


私の考え、なんかおかしいか?

オトコはおかしいと言うかもやけど、オンナは、そうそう!と理解してくれるんちゃうか?


というのも、私が気持ちいいと考えるのは、少女マンガで女の子がキュンとするのとだいたい同じ感覚やから。

私は、"目立つ"ことの重要性を語っていますが、芸能人って目立ってナンボですよね。

たとえばAKBの卒業生だって、成功しているかどうかってナニで判断されます?

・・・・目立っているかどうかでしょう?


そして、目立ってないと、テレビで"あの人は今"なんて言われるようになる。

最初から目立ってないメンバーになると、"あの人"と言っても人々から理解されなかったりします。


目立つことってそれだけ重要なのです。


極端な話、公演でスカートをズリ落としてもいいから、とにかく目立って、ヒトから覚えてもらうことが重要なのです。

改めて、今日は公演行けません。

もしかしたら、伊達娘のパフォーマンスも少しは良くなっているかと、淡い期待もあるのですが、事情があり行けません。
来月のお楽しみです。
最近の感触では楽しめないようにも思えますが。

伊達娘は、私が言うからとかではなく、本当にパフォーマンスを良くしたいと願うならば、なにか行動ができるはずと思います。


ゆかるんの公演が減ってしまったのも、残念です。
私が得られる情報が少ないので。
ゆかるんは気合いが入ってきていたはずですが、公演もなく他にすることもなければ、緊張感が途切れてしまわないか心配です。

やはりいま自分は大学生なのだと想像して、声やそれ以外のいろんな演技を、映画や演劇から学んで欲しいです。

声優と言ってますが、もともと声優は演劇の人が、言い方悪いですが、片手間にやっていたものです。
けれども、だからこそ、演劇から学べることが多いはずです。

AKB0048に伊達娘が抜擢されたのも、演劇の経験を活かして欲しいという願いがあってのものですし。

だから、アニメやゲームの声を真似ようなどとは思ってはいけません。
やはり根幹となる演技を身につけて欲しいです。

演技で自在に役をこなせるようになれば、声色だけでも演技ができるようになるはずですし。


最近私の注目株は、読んでいればわかる通り、さややです。

テル公演ではそこまで輝いているとは思いませんでしたが。

だから、次のテル公演で、ゆかるんとさややのどちらがより輝くのか、ドキドキものです。

ゆかるんは、さややに勝つためには、さややの歌い方なども参考にして、そこから自分をイメージして欲しいです。

さややは、ゆかるんよりも舞えるかどうかでしょう。

この2人のバトルに、他メンが刺激を受けるならば、テル公演はすごいものとなるでしょう。


いやバトルと思っているのは私だけで、2人ともバトルする気がない可能性だってありますが。

やっぱゆかるんと並べたら、さややはそこまで動きたくないと思うかもですし。


さややを奮い立たせるように、さややの側から言うと、さややはほぼセンターの田原公演で目立てても当たり前なので、脇にいてユニットもないテル公演で目立てるかどうかが、今後を占うと言ってもいいと思います。

脇にいるとどうしても小さくなってしまうメンバーが多い中で、ちゃんと目立てることが、どこにいても目立てる存在になるには必要と考えます。


私なんてめっちゃ脇にいるのに、AKBの中ではめちゃくちゃ目立っているでしょう。

私がアキブータンと騙されたブログは"ジェイブログ"やな。ただ、オモロイブログを教えてもらった。

このとおり。

http://ameblo.jp/ayuhamamisaki/

この著者は、自分をアキブータンの弟子と思って書いとるやろ。
ちょうど Yukihisa Ito みたいに。

だからけっきょく、自分の意思がないねん。


私、インターネット上のアキブータンの文章をコテンパンに書いた

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-e2be.html

あたりから、ブログのコピペが始まったみたいやけど、そらせやろ。
自分の文章に意思がないコトを見透かされたら、逆にソレを使うたろと思うやろなあ。

それで、さらに記憶を辿ったら、公演について突っ込んで書いてきたコレ

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-4db0.html

なんか、他人のブログコピペの本当の最初やろ。たぶん。

タネを仕掛けたら、タネ明かししたくてウズウズしてまうのが凡人のサガや。

私は、タネを仕掛けても、大々的に宣言する場合と、芽が出るまでコッソリウラ活動する場合の2つやけどな。

アキブータンは、インターネット上に書いたのは自分ではない、という印象操作をしてきたと私は見るなあ。

もうそんな手しか、私を攻撃する手段が残ってないからや。
そしてその手段も、いま潰えた。

秘密兵器はもっと効率ええトコで使わななあ。


それにしても、ジェイブログなんか、ほどよくAKSを非難していて、リアルのアキブータンにとっては都合ええ存在やろなあ。

私は違う。

AKSが破滅する道しか見えてないからや。


今後、鍵穴の相手するよりも、ジェイブログをコテンパンに非難するほうがオモロイかもなあ。

ジェイブログをコテンパンに非難して、私の言い分のほうが正しいと思われたら、アキブータンにとっては痛手や。

ジェイブログをいっぱいコピペして非難しとったら、ジェイブログの著者も私を無視はできんようになるやろ。

そうやって、あたかもウナギのワナのように、歴史は一方向へしか進まん。

昨日のアキブータン(秋元康)のコメント。ぽんみゆに関してしか返答できんなあ。てかブログのコピペかよw いまごろ気づいたわ。

コレ、メンバーについてある程度言い当てているからアキブータンによるものと思っていたけど、ブログの寄せ集めか。

いまようやく気づいたわ。

けど、それでもコレだけコメント集めて来るのは一般のヲタではないわな。

それに私が、これらのブログに同調したり逆に反論するのは、やはりメンバーにとって意義がある。

引用されとるブログはいくつかに絞られとるし、メンバーもこれらのブログをチェックしていることには違いがないから、これらのブログにコメントすることは意義があるぞ。


ーーーーーー

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-11f3.html#comment-111927424


おーにっちゃんさあ、
この間は乃木坂のメンバー達が出演する「全ての犬は天国に行く」を渋谷のAiiAシアター東京に観に行ってきました。

このシアターは最先端のサラウンド環境を駆使した場所で、ソニーの音響技術も導入され特に素晴らしいので有名ですね。

Zeppもそうですけどソニーの施設を利用できるというのも、乃木坂にとっては非常にメリットがあるということです。

48Gグループのように固定で費用が掛からずに舞台演劇などメンバーに経験をさせることが可能になりますから。。。

普段テレビの中でアイドルをやっている子達も舞台になると、きりっと表情が変わり女優の顔になっていくのが分かります。

生駒を初め今回のシングルのフロントでない子も多いですし、ここからも舞台へ集中させる運営の配慮も感じたりします。

個人的には井上と若月の演技が非常に良かったと思います。

私は彼女達の、全ての演劇を観ていますけど、どんどんと経験を積んで芝居が上達しているのが分かります。

それもちゃんと稽古含めて入念に準備しているから。。。

間違ってもろくにリハーサルもしないで本番を迎えて、お客さんの前に出るなんてことはないんですよね。

乃木坂は公演がないからなんて馬鹿にしがちですけど、実は舞台経験含めて色々なチャンスがあるのが特徴です。

AKBGもせっかく公演という素晴らしい装置があるのに、それを活かしきれずに活性化されないのは残念だと思います。

話を戻しますが最近は乃木坂の勢いが増して改めて、AKBの公式ライバルになれるか?なんて議論も聞こえていますね。

でもそれってもはや不毛な議論だと思います。

乃木坂はもうそういった概念を志向していないですし、まったく世界観が違うところに身を置いたグループですから。。。

メディアは面白おかしく煽るでしょうしファンもそこに乗っかって騒ぐでしょうが余り意味がないです。

国民的アイドルなんていう大げさな言葉に踊らされて、身の程を弁えず社会の顰蹙を買うことが果たしていいのか?

自分はここ数年のAKBを観るにつけ考えさせられます。

いつの間には謙虚さを失って尊大なグループになったなと。。。

芸能界の養成学校という位置づけがいつの間にか、芸能界の一角を占めるんだと錯覚してしまいましたよね。

アマチュアイズムの子をファンが応援して一人前になったメンバーが芸能界に羽ばたいていくという当初の理念。

それがまったく形骸化してメディアの露出ばかり気にする、そんな中途半端なグループになってしまったのでは??

だから申し訳ないけどアンチの言っている事にも一理はあります。

乃木坂はこのような方向に舵を切って同じ轍を踏む事のないように。。。

詰まらないCD売り上げの多寡なんかで勝った負けたと、くだらない見栄の張り合いをする時代は終わりにしないとね。

何度も言うようにちゃんとファンに満足するサービスを提供して、充実したグループであれば人気なんて後から付いてくるんです。

だから乃木坂はミリオンなんて固執しないでしっかりと、今の規模と人気を維持する方向に志向して欲しいです。

要はジャニーズ化の方向ですね。

ひとつの巨大なグループが全体を束ねていく方式ではなく、個々のグループにファンをしっかり付ける方向にしていく。

だから欅坂も自主的な運営で頑張って欲しい。

そして適度な距離感で乃木坂と46Gを構成して行ってもらいたい。

また乃木坂には詰まらない醜聞や炎上茶番路線で、社会の顰蹙をあえて買う方向に行かないことが全てです。

それによって一定の訴求力と求心力を保っていけるはずです。

これから48Gが今の路線を続けるなら猶更そこが強力になりますので。。。

とにかく乃木坂が成功する秘訣は48Gと同じことを極力しないこと。

真似たりベンチマークするのは本当に限られた部分だけで、後は徹底的に逆の路線を辿ることが大事だと思います。

だから国民的とかメディア受けとかそんなところで勝負しない。

ニッチからマスの間に文化的に定着してコツコツとその支持の基盤を構築していくしか生き残る道はありません。

そうしないと48Gの2番煎じという存在から脱却できませんので。。。

そういう意味では今回の紅白は大事なイベントになります。

どんな内容になるか分かりませんがアイドルに興味がない層に違ったインパクトを与えられる可能性もありますから。

ということで乃木坂がAKBの公式ライバルになるという、そんな未来は余り歓迎しないし意味がないと言っておきます。

総選挙にも参加してはいけないしとにかく適度な距離を取りましょう。

それが乃木坂が今後生き残る唯一の道です。。。

もしAKBGと同化して取り込まれる方向に行けば、今支持している多くのファンが失望して離れていく事になりますので。

投稿: 元秋 | 2015年10月20日 (火) 01時26分


おーにっちゃんさあ、
坂本愛玲菜は、HKT3期生のダークホースは彼女だろうと僕は思っている。

レディ・ガガを目指す彼女と、オードリー・ヘップバーンを目指す荒巻美咲の“えれみるん”はその気宇壮大さだけでも特筆するに値するだろう。

レディ・ガガを目指しているのは伊達ではなくて、パフォーマンスに対する真摯さと、その表現のベクトルの正確さは彼女の年齢を思えば、結構な高位じゃなかろうかと思う。

体躯の問題もあってセクシーな曲の表現には苦戦しがちだけど、格好いい曲や可愛い曲は殆どバッチリ。

特に「シンデレラは騙されない」での彼女のダンスは必見だと思うので、なんとかして見てください。

彼女の惹き込まれるようなキラキラした笑顔も良い。

とはいえ、この初々しさはいつまでも続くものではないとも思うので、今のうちに楽しんでおくのが玄人ロリの嗜みでしょう。

外貌に関しては歯並びがやや気になるところではあるけど、恐らく成長とともにいい感じになっていくのじゃないかと思う。

まあ、見てなさい、彼女はHKTに欠かせない人物になっていくから。

投稿: 元秋 | 2015年10月20日 (火) 01時33分


おーにっちゃんさあ、
後藤理沙子は、まず何と言ってもブログのタイトルに見られる価値観と言語センスは得難い物で、本物だと思う。

その尖ったセンスをあまり隠さない性質は賛否あろうけど、僕は好ましいものだと思っている。

クセのある顔ではあるのだけれど、時折壮絶な美少女に見えることがあり、個人的にはあの常に何かに確信を持てずに居るような目付き、好きです。

意外と歌が特徴的なメンバーでガチャガチャした感じの不思議な歌声ながら下手だという印象を残さない。

この歌が割と安定して歌が上手いメンバーの多い初代チームKIIなんかだといいアクセントになっていたと思う。

特に「嘘つきなダチョウ」は彼女の歌声が必須……と、僕の友人が言っていた。

48Gでも特にソリッドでスパイスの効きすぎた握手をするメンバーとしても有名だが、残念ながら(?)僕はそういう対応にお目にかかれたことがない。

恐らくは、アレでちゃんと言っていい相手かどうかを見定めようという意志があるのか、はたまた殆どが事実無根なのか。

そしてそうした噂にいちいち真っ向から「ぐぐたすで検証」というあまりに実効的な手段に出る所もまた彼女独特の魅力だろう。

あと、単純に年齢の問題もあるかも知れないけど3期生感があまり無いような気もする。

…といって4期生や5期生っぽい訳でも勿論なく、なかなか特異な立ち位置だよね。

モコ族分派(という表現が正確なのかは解らないが)のごりさチルドレンなる一派を率いているせいもあるかも知れないけど。。。

結論としていかにも“女子”という感じの“女子”なのでは、と思います。

投稿: | 2015年10月20日 (火) 01時40分


松井玲奈の卒業までの一連の流れを、冷静に俯瞰して観ている自分がいた。

そして改めて彼女の影響力と偉大さを感じたね。

松井珠理奈を見ているとどこか見えなくなっていた部分。。。

それが彼女のグループとの離別をきっかけに、色々と見えてきたというのが実感としてある。

もちろんそれが正しいとかじゃなくて、
自分の主観を交えた見解ではあるわけだけど。

ただやはり実際に一部の玲奈推しさんと話をしたり、見聞きした経験則に基づいていて感じたこと。

その中でやはり玲奈個人に心酔して、彼女を支えてきたファンが多いんだろうなと。

つまり彼女がどこに行こうとも付いていくファン層の比率が高いという事でもある。

それは新しく出来たファンクラブにも如実に表れてくるのではないだろうか?

これは言い換えてしまうと松井玲奈の影響力が、そのまま彼女の現在地と同期するということ。。。

それは例えば乃木坂への兼任がどれだけ
影響を与えたかという事にも表れている。

少しお話した玲奈推しの方でさえ、その影響の大きさを語っているぐらいだから。

それぐらい玲奈の兼任はAKBGのファンの
流動性を高めてしまった可能性が高い。

それは一見するとファンの文化交流が盛んになるし良いことのように映る。

だがもしグループへの満足度の不均衡が
生じた場合には別の副作用が生じてしまう。

松井玲奈を通じて乃木坂の魅力を知り過ぎたファンが、一斉にそちらに移動してしまうということ。

こうなってしまうとSKEにとってはメリットがないし、本来は乃木坂からのファンの流入を歓迎したいところ。

つまり兼任の場合にはそのメンバーの現在のグループでの立ち位置や境遇が影響を与える。

そういう意味では個人へのロイヤリティの強さでは恐らく麻友のファンも負けていないと思う。

つまり彼女が卒業してソロになっても、確実に付いていくというファン層の多さ。。。

これはもちろん渡辺麻友が個人としてAKBに依存しないファンの獲得をもたらしたからこそでもある。

だが一方でAKBを応援するファンの紐帯に残留せず離脱するリスクも抱えているということ。

だから麻友の処遇は結構センシティブかもね。

もちろんAKBGを応援している全体からすれば麻友推しの比率はそこまで大きくない。

ただ渡辺麻友というのはある種AKBGのイデオロギー的な求心力を持つ影響力のあるメンバーでもある。

だから彼女に兼任や卒業など人事的な変化がもし起きれば、ファンの流動性が一気に高まる可能性を秘めている。

いつも当たり前にグループに貢献してくれている上位メンバーも彼女達と同様な影響を有しているだろう。

運営もその辺りのさじ加減は慎重にしないと、思わぬマグマが弾け飛んでしまうかもしれないね。

いずれにしても松井玲奈という存在を失ったAKBG全体の損失は徐々に浸透する事になる。


投稿: | 2015年10月20日 (火) 01時51分


血肉を持ったキャラクターとしてのアイドルという存在の難しさを思う。

大森美優が自分をどの様に、どれくらいのレベルで分析しているのかは知る由もないが、少なくとも彼女が演じようとしているふわふわした女の子というキャラクターと彼女の本質的な部分が噛み合っていないのではなかろうか。

確かに風貌や需要から言えばそちらに舵を切るのは間違いではないのだろうけど、元々がしっかりした性格らしいので、時々、窮屈そうに見えるんだよね。。。

そこの齟齬がチームB時代に顕在化してしまい、大組閣後に12期で一人だけスタメンから漏れる、という結果になってしまったんじゃないかなあ。

実際、研究生で一番先輩だった頃の彼女や、チーム4で自分の後輩と接してる時の彼女はむしろ伸び伸びとして見えた。

本来持ってる責任感の強さとかを殊更に隠さなくてもいいからそう見えるんじゃないか、なんて個人的には思ってるのだけど、どうだろうか。

それによって逆にゆとりが生まれて無責任なことも言える、等という事もあったりして。。。

そういう意味では実に奇妙なバランスの上に成り立っているメンバーだと思う。

責任を与えることで何かから開放されるというか、これってアイドルじゃないとなかなか起きないことなんじゃないかなあ。

だからむしろ、昇格した直後より今が彼女の勝負どころだろう。

13期以降の後輩たちを引っ張る“姉さん”としての彼女を観たいヲタは結構多いはずなのだから。

投稿: | 2015年10月20日 (火) 02時01分


ーーーーーー

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