« 2015年11月29日 | トップページ | 2015年12月1日 »

2015年11月30日

2015年11月30日 (月)

めっちゃどうでもええけど、藤原和紀って大岡越前みたいなカオしとったなあ。

大岡越前というか、加藤剛か。


判断力は大岡越前ではなく、越後屋レベルやったけどw

工作員がなんと言おうが、私の計画は粛々と進んどる

だいたい、バカ藤原和紀にしろ、オムツ安倍晋三バカ総理大臣にしろ、バカなことを言っていてさえも、声が大きければ賞賛されてまう。

私が正義を大きな声で言えば、もっと賞賛される。

いまは隠蔽されているだけ。

山手線はE233ではなくE231やったなあ

以上訂正します。

それにしても、E235の広告方針は上手くいくはずがないと、改めて思います。

JR東日本自体が、全面モニタ化に不安を持っているから、枕木方向への紙広告が残ったのだと感じましたし。


電子ペーパーが出てきたとき、現日立製作所社長の東原敏昭が、本部長職くらいにあったとき、
「これからの広告は全部電子ペーパーだ!」
と言ってましたが、私は慎重に考えて、ハードウェアの性能が紙媒体に勝つことはあり得ないので、そんな時代は来ないとの結論を出しました。

干支が一周するくらい前のお話です。

百聞は一見にしかず。モニタはこんな感じ。

百聞は一見にしかず。モニタはこんな感じ。
モニタ横のスペースがもったいないから、いずれ広告が入るやろ。

JR東日本だって広告収入得たいやろし。

山手線E235の10号車は、山手線E233の転用なんやな。

先日用があり、総武緩行線に乗ったら、前部は白色やのに、ドア上にモニタがある怪しい車両があり、車番を確認したらE233の500番台やった。

私は一瞬、209の500番台をめちゃくちゃに改造したのかと思ってしまった。

しかしインターネットでチェックしたら、単に山手線からの転属車やった。

アレは、このE235に10号車を供出した脱け殻やったんやな。


ちなみに、山手線を1時間以上チェックしていて、改造した7号車と新造した10号車は、山手線色の帯の太さが若干細いことに気がついたぞ。

日本政府はまだ体面を保ったフリをしているけど、「お前はもう、死んでいる」状態やから。

運輸安全委員会のめちゃくちゃな報告書がそのひとつや。

安倍政権の急激な右傾化もそのひとつや。


しかし、一般人の認識がついてくるのは遅い。

私のことは既に、AKBの内部では、どのヲタよりもAKBのことに詳しいと思われとるやろ。

私は2012年初時点で既に、トップを取った実感を得ていた。


けれどもなお、それを一般人に理解させるには、マスコミの隠蔽という壁を乗り越える必要があり、もうちょっと時間がかかる。


まあ、そんな巨大な壁ではないよ。

山手線E235系に乗っています

山手線E235系に乗っています
私のことだから、ホームに上がったらスグ当たるだろうとタカをくくって待ってました。

しかし1時間経っても来ず。
車庫に引っ込んでたな。

40分くらい待って、外回りにヲタらしきのが集まってきて、なんとなくこっちに来そうと分かりました。

そして、ヲタがどんどん増えてきて、整理の駅員が出てきて、いよいよE235が来る実感が湧きました。


車内ですが、鴨居部に3連のモニタがあり、3連を連携させた、乃木坂の From AQUA のCMだけをやってます。

しかし、仮に全編成(52?)が落成したとして、全編成の3連モニタに広告を出したい企業なんて出てくるでしょうか?

また、編成ごとに広告を変えたとして、ラッピング電車未満のアピール効果と思われないでしょうか?


3連モニタとドア上の間には、それぞれモニタひとつぶんの空きスペースがあり、きっとこの後、このスペースに紙広告が来て、さらにその後、3連モニタはそれぞれ別の広告を出した後、あまり効果なしとして、紙広告に変わると、私は思います。

本当に動画広告の需要が高ければ、ドア上の広告にモニタ提供企業である三菱電機の広告が多くなるはずがないと、私は考えます。


しかしJR東日本とアキブータンが、ついに繋がったのですね。


From AQUA の広告は知っていて、可愛い女の子だとは思っていましたが、乃木坂のメンバーとは初めて知りました。

いま無線信号の首都圏導入が焦点になっとるけど、私はそれ以前にポイントを置く。

鉄道はたとえば路面電車のように、もともとは目視確認運転が出発点。

マチュピチュへ行く鉄道なんて、どう見ても目視運転やった。

それを、鉄道は制動距離があったりすることや、レール上しか走らんことから、1つの区間に1列車しか入れん発想になった。

日本では軌道回路による検知onlyのハズやけど、海外ではアクセルカウンタ(車軸検知器)などもある。
軌道回路による検知は、メンテナンスが必要な代わりに、レールの破断のチェックもできる。


それが、デジタルATCの導入で、軌道回路1区間に1列車の原則といいながら、前方列車の閉塞区間に止まれるギリギリの速度まで出せるように、理論的にはなったハズやった。


ところが、東急元住吉駅での事故は、その前提をまるきりひっくり返したんや。

この事故を雪のせいにしていては、デジタルATC、さらには無線信号により、雪だけでなく他の異常時に、"止まれるギリギリの速度"を出して非常ブレーキをかけた列車が追突する事象が頻発することを、認めてしまう。


これはなんとしても止めなアカン。

それには、無線信号絶対反対ではなくて、絶対に追突が発生しない条件を明確化し、そこにシステムだけでなく複数の現場の知見者による判断を挟まなアカン。

時間がなくなったけど、伊達娘はSKEの昇格について書いとるんか?

ゆかるんの上海報告も、改めてチェックせななあ。

« 2015年11月29日 | トップページ | 2015年12月1日 »

2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

最近のトラックバック