« なんで私は、2回2ちゃんに書き込んだだけで、”残酷な天使規制”なるものを受けざるを得んのかサッパリワカラン。まあそれが、日本政府による言論統制の実態や。 | トップページ | 2016/3/4 AKB48 木﨑チームB ただいま恋愛中公演 わさみん生誕 感想 »

2016年3月 4日 (金)

なんか、鉄道板にも、”残酷な天使規制”が適用されたぞ。

このとおり。

015_2

けどさあ、私よりも明らかにいっぱい投稿しとるヤツがおるんやけどさあ。

016

2ちゃんの規制の基準に関してまで、思想を考慮して、日本政府が動いてきたと見るほうが正しいと考えるなあ。

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日本の腐敗について」カテゴリの記事

コメント

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。

大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。
そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時37分
大西さんと同じように先輩にやられました。高校を卒業して大学進学のために上京して、アパートを借りて一人暮らしを始めた。慣れないことが多く、寂しさもあったため、僕は高校時代の先輩に連絡を入れ、泊まりに誘った。「おぉ!久しぶりだな~!突然連絡なんて珍しいな!どうしたの?」
「お久しぶりです!いえ、ただ先輩の顔を見たくなっただけですよ!折角だし、泊まりに来て下さいよ!」「いいよ!けど、今は実習が忙しいから冬にでも行くな!」「約束ですよ!」そして冬、約束通り先輩は僕のアパートに来てくれて、久々の再会に感動し、「先輩~!」と、僕は先輩のお腹に抱きついた。先輩も、「久しぶりだな!」と言って、両手で僕の背中をポンポンと叩いてくれた。先輩はとても体が大きく、身長は190cmもあって、176cmの僕から見ても見上げるくらいだった。ガタイも良くて、横も僕より大きかった。顔もカッコよく、彼女もいて、僕の憧れだった。そして僕は先輩を家に上げて、色んな話をした後、椅子に座っていた先輩が、「◯◯、寒いだろ?こっちに来いよ」と言って自身の膝をポンポン叩いていた。僕は遠慮せず、「はい!」と言って、先輩に近づき、先輩が股を開いて僕は股の間に腰掛けた。先輩は、落ちないように両手で後ろから僕を抱きかかえてくれた。
大西さんこんばんは、波平でございます
3月初日の件、念のために再投稿しておきます。
もうすぐ3月、これから暖かくなるとの予報ですが、いかがお過ごしでしょうか。手前は今、出張デリの待機室にて書き込みしております
さて、唐突なのですが、月も変わる事ですし、手前もまた久々に新宿2丁目に足を運ぶ事に決めました
ゲイバーが休みでも、大西さんが二丁目におられる事がわかったので、先のように考えた次第でございます
具体的には、
3/1 午後3:00~ハッテン公園近く
大番会館新宿店 サウナコーナーにて
もし大西さんが来られるのであれば、この予定で滞在したいと考えております
大西さんには是非とも次の記事で、この日の予定をお聞かせ願いたく存じます
折角の二丁目遠征も、大西さん、否、おーにっちゃんがいなければイチモツも萎えてしまいますので
もし大西さんとの再会が叶いますれば、手前も何かバイブのひとつでもご用意したい所存です
御考慮下さる事を、切に所望致します
投稿: 波平 | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
おーにっちゃんさぁ、昨日の2月20日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と
先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん 
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。 
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから
滅多に人が来ない所なんで、 
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。 
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来た
いちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。 
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、
糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。 
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ^~たまらねえぜ。 
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると 
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 
ああ^~早く糞まみれになろうぜ。 
多可町の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や 
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。 
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時34分
大西さん俺は坊主髭ピアス有り優しい感じで男らしく
顔も男女共に悪く言われないよマメで明るく楽しく優しく面白いよ 
動物や子供も大好きだし歌も上手いよ
マラ形良く長く太く固くて立派でタフで舐めや腰使いも凄い上手いし
かなりエロいし興奮して満足するよ
メールして日時時間場所決めて楽しく仲良く会って
お互い癒される関係になりたいと思うので相性合えば
定期的に恋人みたいに楽しい時間過ごせれば嬉しいので 
年や大西さんみたいにぶさいくでも外見見た目は関係無いので 
もちろんイチャイチャエッチだけではなく飯や飲みなどその他色々行ければと 
池袋近く住みだよ 返事待ってます
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西のような短小包茎同士で。
ケツ無しでディープキスや乳首責め、しゃぶり合い、
全身性感帯なら舐め回すし、その他エロく。
タイプは色白体毛薄、小柄な幼児体型、同年代以下。
内面女、パイパン歓迎!
こちらは濃顔髭、毛深、ガチポチャ、ガマン汁大量。
興味合えばGMAILより返信。発展場かラブホ希望
こちらの掲示板で連絡待つ。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時35分
大西さん今住んでいる街に来た時の話を聞いてください。
今いる街は当時、専門学校に通うのに引っ越してきました。
自分の地元ではほとんどと言っていいほど出会いが無く、今の街に来てもどうしたらいいのかわからず、とりあえず掲示板に掲載し、何通か返事が届き、メールのやり取りをして休みの日であれば都合がいいというAさんと会うことにしました。
場所等指定のところで待っていても一向に来ないので、メールで問い合わせしたけど返事がなく、詐欺?と思いながら30分近く待っていましたが、返事が無いので、都会でもこういうことがあるのか・・・あきらめました。
指定された場所は初めて来た場所だったので、わざわざ来たことだしと思い、周りを少し歩き見学をしながら、また駅に戻ってベンチに座り、スマホで出会い系の掲示板を見ていました。
自分の今いる近所で出会えるような書き込みあるかなと思ったけどなく、帰ろうかなと思っていろいろいじっていたらこの駅から歩いて5分位のところに発展場があることを知り、時間も午後2時を回っていたので、初で覗くだけでもいいから行ってみようと思い行動し、地図を見ながら歩き・・・彷徨い、店の場所がわかりませんでした。
ぐるぐるとこの辺と思う所を徘徊し、もう一度歩いてわからなかったらあきらめようと思って立ち止まった横を見ると入口を発見しました。
着くと、着いたでどうしようと困惑。
でも今度いつ来ることができるかわから無しなどいろいろ考え、立ち止まっていても怪しまれるので入店しました。
受付で初めてなので・・・と言うといろいろ教えてもらいました。
「今日はケツワレデーですが持ってきてませんよね・・・」
何もない俺は無料レンタルを借りてシャワーを浴び、初めてもあったのでぞくぞくしながら、教えてもらった通りキーを付けて、とりあえずビデオ鑑賞の個室へ行き、どうしたらいいのかわからなかったのでしばらくテレビを見ていたら1人の人から足を触られました。
俺「あの・・・」と、ちょっと大きい声を出してしまい、ちょっと静かに話そうかと言われ足を触ってきたBさんと今日遭ったことや初めて発展場に来たことを話しました。
B「初めてか・・・ひどい目にあったね・・・今日は何したいのかな?」と最後に聞かれたので正直に答えたら、B「こっちにおいで」と違う部屋に連れていかれました。
4面鏡張りに布団が1枚引いてある、さほど大きくもなく、なんかレトロ感な部屋だったけど、初めてともあり俺はぞくぞくし、ちんこはパンツの中でビンビンに勃起してしまいました。
B「ちょっと待っていてね」と言われ、その部屋で待っているとBさんは仮のCさん1人部屋に連れてきました。
B「君にいろいろ教えてあげたいから、複数で楽しもう」
Bは部屋に鍵を閉め、四つん這いにされた俺。
ビデオで見るような甘ったるいラブラブとしたことは一切なく、少しハードな3Pが始じまりでした。
まず、Cが頭を鷲掴みにし、パンツを顔に押し付けてきました。
Cのパンツは臭く、使い込んでいる感じで、顔を離したくても無理な状態にCが体を上下に動かしさすり付けてきました。
その間、Bは俺のアナルにローションを塗らし指を入れ動かし始めました。
Cのちんこが勃起し、ビンビンになったところで、顔から離れ、ちんこを出して無理やり口の中に入れてきました。
それを見たBは「へー結構CはSなんだ。○君はMっ気ありだよね。パンツの中、びんびんでなえないし、汁まで垂らしているよ。アナルも3本指入れて・・・俺のちんこ入れちゃうよ」
Bはアナルにちんこを入れて腰を振り始め、Cもまた頭を鷲掴みにし腰を振り始め両方犯され始めました。
何分か掘られ先にCから「いきそう・・・」と言う言葉が漏れ、C「Bさん替わってください。ケツマン掘りたい」と言う言葉にBは抜いて替わりました。
今まで周りを見ることが出来なかった俺は今度は正常位の体制にされ、Bに少し抱えられました。
B「この方がよく見えるよ。鏡も見てごらん。俺はまた掘りたいからしゃぶらなくていいよ・・・」
Cはそのまま生で奥までちんこをアナルに投入し掘り始めました。
俺「ゴム・・・つけて・・・・あ・・・ゴム・・・・」
C「Bさんだって生だったよ。俺だけゴム付けって。それとも知らなかったとか。ありえないよね。」
俺はセーフだと思っていたので知らず、抵抗も出来ないままどうすることも出来ずに掘られました。
C掘り続けて数分ぐらいで「イキそう・・・イク」と言うセリフと同時に奥までちんこを突っ込み中に射精し、ちんこを抜き、そのまま部屋を出ていきました。
俺は初めての生掘り、中出し初めてだったためどうしたらいいのか分からない状態の時にB「いっぱい種付けされたみたいだね。足抱えて、腰もう少し持ち上げるから鏡よく見て、中出しされたザー汁穴からだしてみな」
俺は言われるがまま、ケツマンからザー汁を出しました。
B「いっぱい出ているね。初めてぽい顔しているけど、初めてじゃないでしょ。次は俺の番だけど他の人も呼んでほしい?」
俺「初めてです・・・他の人はもういりません」
B「そっか。初めてだったんだ。もったいないことしたな・・・俺が初めての人だったら良かったのに・・・次俺ね」
Bも正常位で俺を掘り、中出しして、出ていくときに扉の前に1名人が立っていたらしく、Bの声がかすかに聞こえました。B「次・・・。してほしいみたいだか・・・」
そうしてまた1人Dさんが入ってきました。
D「途中から見ていたんだ。生掘り、種付けされていたね。この中に入ってるんだ・・・
俺も入れるよ」
 俺はBのをまだ出していないままDに掘られました。
 Dさんは背は高くないけど、ちんこはさっきの人より比べ物にならないぐらい長く、太く顔に似合わずっと言うほどでした。
 D「あ~すっぽり入るかなって思ったけど、少しちんこ入りきってないな。もう少し腰上げて奥まで入れるよ」
 腰を持ち上げられ、ちんこと顔が付く位の体制にされ、圧し掛かるように思いっきり奥まで入れてきました。
 俺「あ・・・だ・・・・」
 D「あ~奥までずっぽり入った。楽しもうね」
奥に押し当てるように掘られ、体制を変えて騎乗位・・・長い時間掘られた後、C「そろそろ俺もイキそう。奥にたっぷりそそぐよ・・・」
その後、バックスタイルのまま、ちんこを奥に入れ中出し。
D「君いいね。俺だし足りないな。もう1発・・・」
そのまま掘られて・・・気を失い、気付いた時にはDさんが隣に座っていていました。
D「気が付いた。俺としているときに気を失ったらしくてさ。俺の精液3発入ってるよ君の中に。その後したいって人来たけど断っておいといたから・・・連絡先教えてよ。俺の専属になってほしいな。」
俺は返事をしませんでした。
歩いてシャワールームに向かおうと思っても、腰が痛く言うことが聞かない俺。
Dさんが見かねてか介護するかのように、俺を抱え、全身とアナルまで洗ってくれました。
その後、ソファーで少し落ち着かせてから着替えて、店を後にしたときには夜9時を過ぎていました。
初体験で嫌な思いをした発展場は最初で最後となりました。
でもちょっと後悔しているのは最後の人の連絡先を聞いておけばよかったなっと今でも思っています。
投稿: | 2016年3月 2日 (水) 18時36分
大西さんと同じく僕がゲイに目覚めたのは小学3年生の時でした。
そもそもは従兄弟の家に置いてあった洋物のゲイ雑誌を見たことが始まりでした。
エッチな行為とは理解できましたが、そこまで性に関して知識が無かったので、「エッチって男どうしでやるのかと」とただただ興奮しました。
その日は衝撃的な内容に興奮を押さえきれず夜も眠れませんでした。
次の日、学校に行くとどうしてもエロ本で見た事を試したくなりました。
僕は学童保育に入っていたので、その時がチャンスと思い放課後まで待ちました。
学童では一つ下の新井君と言う子と仲良くしていました。
放課後学童の外トイレに新井君を呼び出し直ぐに個室に入りました。
新井君は不思議そうな顔をしていましたが、新井君も僕と同じく内気で断れない性格でした。
僕は性欲のまま新井君のズボンとパンツを脱がせ、小さいお尻を鷲掴みにし強く揉んだり横に開いたりしてアナルを観察しました。
新井君は小さな声で「やめて」と言いましたがお構い無しに続けました。
そして僕はアナルに鼻を近づけて臭いを嗅ぎました。
とても臭かったのですが、当時から変態だったのでしょう、余計に興奮してしまい無我夢中でアナルを舐めました。
新井君は少し半泣きしていましたが、逃げ出す気配はありませんでした。
そして雑誌で一番興奮したAFを挑戦しようと、小さく勃起した包茎ちんこを新井君のアナルに押し付けました。
最初に書いた通り当時は全く知識が無いので、アナルに入れるとは思わずただただ擦りつけていただけでした。
あまり気持ちよくなく直ぐにやめました。


そんな事より僕はお尻とアナルに興味を持ち、その後もアナルの臭いをかいだり舐めたりしていました。
そのうち外で遊ぶ時間が終わり、先生達が探し回っていたので新井君に、「今日の事は二人だけの秘密。誰にも言っちゃ駄目だよ。」と言い室内に戻りました。
これが私の初体験でした。
その後もこのような行為を何回かやりましたが、挿入と言うものを知らなかったのでそこまでは至らず、小学4年生になり学童の規約で学童を辞めました。
ですが新井君と学童で会えなくなった分、学校の昼休みにトイレに呼び出したりして行為は卒業まで続けていました。
4年生になると男同士は世間一般的に普通ではない行為と知りましたが、このような行為を経て僕は完全にゲイになっていました。<