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2016年6月 3日 (金)

どうもこの書き込みはガチの書き込みっぽいなあ。インラインでコメントするか。

スターライト上野でAKBオタ対鉄オタ開戦 [無断転載禁止]©2ch.net
http://echo.2ch.net/test/read.cgi/train/1461760918/350-352

350 : ◆i14BlpJ1qgDV 2016/06/03(金) 03:12:09.70 ID:+XCyNbSk0
昨日のは次のお仕事のためです( 。`ω´)

→どういうお仕事なんかワカランけど、まずはお仕事おめでとう。
あんまり時間があいてなかったら、観に行くカネがない、なんてことにもなりかねんけど。

まあ今月は臨時収入もあるっぽいから大丈夫かな。
(大西弘子から送ってもらう、とかではない)

伊達娘がAKBの速報に気が行ってもたということは、メンバーに対しては相当未練があるし、総選挙もやはり大事と思うとる気がする。

私みたいに、すごいと思われても、報道したらマズいから隠蔽される、だから結局無冠、という場合だってある。

田野にも言いたいけど、もうAKB離れてもやってけるやろ。
あとは自分で掴んでいく。
やっぱストリートから始めるべきところ、AKBからちょっと助けてもらった、でええんちゃう?


351 : ◆i14BlpJ1qgDV 2016/06/03(金) 03:19:03.62 ID:+XCyNbSk0
ちょっと頬を赤らめて、 
変わらない笑顔であなたは私に言うの 
待たせたなって 
ほんと待ったよ、バカ 

白いレースを上にあげると、 
あなたと直接目が合うの 
未来を誓うお決まりの言葉 
健やかなる時も病める時も~ 
私がいう言葉は前から決まっていたの 
はい。 

たった二文字、その二文字を信じて、 
私は今日も笑うんだ

→私がこんだけ頑張っとるのを見ても、"バカ"のたった二文字なんかいw

まあ、私も伊達娘がAKB辞めるまで会えんような、ココまでこじれさせてくるのはさすがに人権観点からもないんちゃうか、とは思うとったけど。

まあ、いろいろ苦労かけて悪かったよ。
けど、今度こそ終わりは近い。

遅くとも今年中くらいには、私は実名で登場できるやろ。


あと、はいという言葉を言ってから、白いレースは改めて着るんやんな。
そこの時制はちょっと違う。

まあ、そこ以外はこのセリフのままでええんちゃう?


352 : ◆i14BlpJ1qgDV 2016/06/03(金) 03:20:57.60 ID:+XCyNbSk0
カオス公演はめちゃくちゃで楽しかったけど、私は今の方が輝いてる(^ω^)

→昨日はまきちゃんがめちゃくちゃ目立っていたけど、伊達娘もっといけるやろ。

若いんやから、舞台めちゃくちゃにするくらいの演技でええと思うなあ。
私が演出家やったら、そんな演技が観たい。

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岩田華怜」カテゴリの記事

コメント

他のメンバーや3時20分以降、埋め立て荒らしが出てないからニセモノです。

トリップが違うからニセモノだろw

誰かさんが主張してた通りに
出張公演をやるのはスルーなのかな
背に腹は変えられないから、今後はいろいろ試させてもらうからよろしく。
総選挙がAKBの晩歌になるから仕方ないよなあ。

【左翼のみなさんへ】
大西秀宜曰く、裁判官を更迭してさえ判決を入れ替え敗訴させられたという訴訟。それの訴状を抜粋したのがこちら。
ハッキリ言ってただのストーカーです。この訴状内の大西の心理は精神障害者そのものです。こんな訴状を出しておいて、私は精神障害ではありません。日本政府工作員が私を精神障害と印象操作してきますと言う訳です。ハチャメチャ過ぎです。それは知った上で仲間にした方が良いのでは?訴訟は当然敗訴。

★原告・大西秀宜
★被告1・AKS(AKB48運営会社)
以下、大西秀宜が提出した訴状より

第3 経緯
1.
原告は,平成23年に原告1が運営するAKB48のファンとなり,特に同年9月,メンバーである岩田華怜を一推しとして以降,ほぼ毎日のように劇場ロビー設置のプロジェクタにおける無料公演鑑賞,通称“ロビ観”に通うようになった。原告は現在も頻繁に“ロビ観”を行い,その模様をインターネットに掲載し続けている。

2.
原告は同年10月に岩田華怜の握手に初めて参加し,“おーにっちゃん”というニックネームをつけてもらった。

3.
同年11月1日には岩田華怜ら12期研究生へのファンレターが解禁され,原告は11月1日よりほぼ毎日岩田華怜に対してファンレターを出し続けている。特に翌平成24年7月からは毎日欠かさず出している。

4.
同年12月8日には,被告1が被告3と共同で“AKB48 Now onGoogle+”サービスを開始し,AKB48メンバーの書き込みに対してファンがコメントできるようになった。他のファン達は短文コメントしかしなかったため,その中においてあれこれと考え,長文で思いを伝える原告は,ファン達からきわめて目立つ存在となり,ファン達の攻撃の的となった。原告は,インターネット上に侮辱コメントが書かれるだけでなく,握手会にて大勢から取り囲まれるような事態も発生していた。

[※補足。その長文は精神異常者のようなものだった]

5.
しかし,岩田華怜をはじめとしたメンバーは,原告が記載した内容を汲み取り,その通りの記載や行動を実践してくれていた。そのようなことを原告が感じることは頻繁にあった。原告はメンバーに対し,意図が伝わっている感触があった。

6.
原告が平成24年1月7日の握手会に出向いたとき,岩田華怜は両隣のレーンのメンバーに呼びかけ,「おーにっちゃんが来た!」と伝えてくれた。岩田華怜にとって原告はよほど自慢のファンであったことが想像された。また他のメンバーのレーンに初めて行ったときも,原告が「おーにっちゃんが来ました」と挨拶すれば,「華怜!」と言ってくれるメンバーが何人もおり,岩田華怜が原告について良いうわさをしているであろうことが想像された。すなわち,原告がファン達から揶揄される岩田華怜へのほぼ毎日のファンレターも,Google+への長文の書き込みも,岩田華怜をはじめとしたメンバーからは好意的に受け取られていることが想像された。

7.
しかし,同年3月頃より,岩田華怜の原告に対する握手時における対応がよそよそしく,明らかにおかしくなった。そしてGoogle+においても,原告に対してアクセスブロックをしてきた。

8.
原告は,同年4月8日の握手会において,アクセスブロックをしてきた岩田華怜及び田野優花に対して,「ファンに対して表現をするべきアイドルが,まず自分が思うことを表現もせずに,一方的にアクセスブロックするとは問題であると思う」と,握手券5枚(約50秒)を用いた握手にて静かに言ったところ,岩田華怜は「私は表現してきたけれども,あなたは分かってらっしゃらない」と言って拒絶した。そして原告が去った後,岩田華怜も田野優花も泣いてしまった。丁度田野優花が泣くところを見ていたファンがおり,原告はそのファンが集めたファンらに取り囲まれる事態に発展した。

9.
しかし,1ヶ月に1回程度,数分程度の握手でしか直接会えないにもかかわらず,岩田華怜が表現してきたことを原告が理解しなかった,だからアクセスブロックするのだと,原告が岩田華怜から責められねばならぬのは極めて不可解である。そもそも岩田華怜から見て原告は客なのである。この時点で,被告1において岩田華怜らメンバーに対する強要が為されているように,原告は推測した。

10.
そして同日,会場内で原告を小突き,名前も告げずに,「メンバーが傷ついている」と言ってきたのが,被告1に所属するマネージャーの寺門朝広である。寺門は,同じく原告1に所属する劇場スタッフに案内されて原告を見つけ出したのであった。原告は,「お前誰や!」と言い,それではじめて寺門は名前を名乗ったと記憶している。

11.
原告は,「メンバーが傷ついていようが,学生であるメンバーは成長の途上であり,メンバーの考えが誤っている場合には言わねばならぬ」として,寺門に対して逆に意見した。しかし寺門と原告とは話が噛み合わず,また原告は今後の握手の予定に対し時間がなかったため,寺門との会話を打ち切り立ち去った。どうも寺門が岩田華怜らメンバーに対する強要を実行しているように,原告は推測した。
(中略)
19.
同年4月29日の握手会において,被告1戸賀崎に対して,メンバー達がGoogle+においてアクセスブロックしてくるのは明らかにおかしいと,原告は抗議を申し出た。そこで戸賀崎は寺門に電話した。そしてその回答として,「メンバーは原告を嫌っている」と原告に伝えた。しかし原告は,原告のこれまでのメンバーとの交流の経緯から,メンバーが原告を嫌っているはずはないとして譲らなかった。

20.
すると戸賀崎は,「本当にメンバーが原告を嫌っていたら,原告を出入禁止にする」という条件を提示した。原告は,メンバーが原告を嫌っていない確信はあったが,被告1が策略を練り,メンバーが原告を嫌っていることとして原告を出入禁止にする策略もあり得ると考え,戸賀崎の提示する条件に非常に不安を覚えたが,賭けと思いこれを了承した。その上で戸賀崎はメンバーのところに実情を聞きに行った。

21.
戸賀崎による所属メンバーへのヒアリングの結果,「メンバーは原告の言い方などがきついので怖がってはいるが,嫌ってはいない。原告はよく応援しており,大勢のメンバーに知られている。今後とも応援して欲しい。出入禁止にはしない。」と説明を受けた。原告は「怖がっている」という表現について理不尽な点もあったが,少なくとも嫌われてはいないとの確信は持てた。この結果,被告1内部において,寺門をはじめとして原告を排除しようとする動きがあることを原告は認識した。

22.
また原告は戸賀崎に対して,秋元康が原告をアクセスブロックしていることについても苦情を言ったが,「秋元先生はスマホの使い方も覚束なく,アクセスブロックのやり方などわかるわけがない」と説明した。個人事務所を開設し秘書もいるであろう秋元康に関しては,理屈にならない理屈であると原告は考える。また,メンバーからの原告へのアクセスブロックに関しても,被告1における強要が推測されたために苦情を言ったが,戸賀崎は逆に「それはメンバー個人がやっているのだろう」と返答した。秋元康の場合は個人がやっているわけがないと断定した上で,メンバーの場合は個人がやっていると断定できる理由などなく,原告には戸賀崎が何らかの作為を隠蔽していることが推測された。

23.
同年6月,原告は日立製作所を懲戒解雇され(不当解雇と考えている),そのままドイツに行き亡命申請をおこなった。このため翌年,平成25年7月に強制送還となるまで,原告はドイツにいた。(ドイツも調査資料を紛失した上で一切の抗弁を認めないなど,ドイツ法にない運用を原告に対し行ったことを記載しておく)
(中略)
30.
原告は,同年7月の帰国後,なんとか再就職を決めて費用を捻出し,平成25年11月23日,約1年半ぶりに岩田華怜と握手するに至った。31.原告は,甲第2号証に示す匿名の書き込みは被告1に拠るものであると確信していたため,岩田華怜にファンレターが渡っているのか不安であり,かつ,渡っている場合も,岩田華怜は苦痛と思わず読んでいるのかどうか不安であった。

32.
このため,原告は岩田華怜に再会して初めての握手において,ファンレターが読めているかどうか聞いた。すると岩田華怜は曖昧な返事をした。このため,原告は握手後に被告1事務局に出向き,担当者郡司善孝に対し実情を聞いた。すると郡司は,ファンレターを渡していると証言した。また2回目の握手時に,岩田華怜に再度問いただしても,ファンレターが渡っていないとは言わなかった。(甲第5号証)

33.
その直後,岩田華怜に対して原告が,どうせいい返事がもらえるわけがないと思いつつも,いわばお約束と思って,「8年後か10年後かわからないけど,結婚してください。」と言ったところ,岩田華怜は「ホントそういうのやめてください。迷惑なんで・・・」と言って,そこで岩田華怜は握手終了のサインをして,原告は握手レーンから追い出されてしまった。(甲第5号証)

34.
原告はショックであったが,帰宅の後,岩田華怜が握手の後に泣き崩れてしまったことを知った(甲第7号証)。原告は,これまでの経緯にかんがみ,原告のことが嫌いで岩田華怜が泣いたのではなく,被告1に本心でないことを言わされたために泣いたと確信する。

35.
なお,甲第7号証には,被告1の雇用するOJS係員の談話として,「岩田華怜に対して罵声を浴びせたファンがいるために岩田華怜が泣いた」旨が記載されているが,原告が上記やその詳細として甲第5号証に示すとおり,原告は罵声や暴言は一切述べていない。述べていないからこそ原告は被告1及び被告2から出入禁止措置を宣言されていないのであり,OJS係員が「罵声を浴びせたファンがいる」と本当に言ったのであれば,これもOJS係員ひいては被告1による,原告に対する名誉毀損であると原告は主張する。

36.
原告は,甲第4号証に示す通り,岩田華怜に対して1年半という長期不在の後に会うけじめとして,11月23日の握手会前に事前に「結婚してください」という心づもりをしており,それはファンレターにも記載していた。また甲第4号証は,甲第2号証の主張が真実であればファンレターは渡っていない可能性があったため,ファンレターの内容をブログとしてもインターネット上に掲載しているものである。12月1日の郡司発言からも,被告1は原告のブログ内容を事前にチェックしていたと想定されるため,甲第4号証は内容を被告1はインターネットから取得し,原告から「結婚してください」との言葉が出れば拒絶するよう,被告1より岩田華怜に対して指図が出ていた可能性も十分考えられる。

37.
翌日になって,原告は,岩田華怜が泣いたのは原告のせいとは思えなかったが,また握手会途中で岩田華怜が泣くようなことになっては,岩田華怜にとっても,また握手会の進行上も申し訳ないと思い,対案(甲第6号証)を用意し,岩田華怜と握手する前に被告1事務局に出向いた。

38.
しかし,被告1郡司は,甲第6号証を検討することなく,被告2担当者も呼び,被告1被告2共同として,原告に対し,「岩田華怜は原告のことを嫌っており,ファンレターは渡していなかった。今後岩田華怜とは一切握手させられない,またファンレターも受け取れない。」と告げた。特にファンレターに関しては,前日の主張を変えたのである。

39.
なおこのため,原告は現在ファンレターの内容をブログに掲示するのみで,ファンレターを被告1には渡していない。しかしブログへの記載は毎日継続している。
(中略)

[補足。そのブログからのファンレター例。
昨日の朝はなんか寝付けずに,伊達娘妄想してオナニーしたw
しかも自分でオチンチン握るのではなくて,布団を抱きしめながら腰をパコパコ動かして最後までイクようなカンジな。 腰をパコパコ動かすのって,以前よりエロ動画とか観ても,ワタシ運動苦手やしこういうの無理やなあと思うとったけど,なんか最近元気が出てきたw]

43.
しかし,本当に岩田華怜が原告を嫌い,岩田華怜に何ヶ月もの間原告のファンレターが渡っていなかったとすれば,岩田華怜は原告に関して長期に渡りなんらの情報も取得していなかったのであるから,原告と1年半ぶりに会い,握手券5枚,計50秒の握手において一言「結婚してください」と言われたところで,聞き流して我慢すればいいだけである。人間は,嫌いな者からは何を言われても,腹は立つことはあっても傷つかないものである。岩田華怜は中学3年生といえども,アイドルとして2年半以上の経験を積んでいるのであるから,よほど高圧的に誹謗中傷されることでもない限り,その程度のノウハウは身についていると考えるのが妥当であり,原告の発言のみから泣くに至るまでに心が傷つくとは考えづらい。

44.
そして,被告1郡司は当初はファンレターを渡していると言い,岩田華怜も否定しなかったのであるから,岩田華怜に対してファンレターが渡っていなかったというのは,被告1が事後に辻褄を合わせた作り話であり,原告のファンレターは岩田華怜に渡っており,岩田華怜はファンレター或いはブログにて,原告の情報を収集していたと考えるほうが妥当であると原告は考える。だからこそ,岩田華怜は1年半ぶりに原告と会ったにもかかわらず,原告に対する記憶が薄れているどころか,むしろ原告と会話した内容に対して,他のファンには感じないほどに感情が揺さぶられ泣くに至ったと,原告は推測する。
(中略)

その書き込みしたらしいメンバーとやらと飯でも行ってみろやハゲ
こんなイタズラ書き込みで現実逃避ってみじめやな

今回の大西秀宜は、

>私みたいに、すごいと思われても、報道したらマズいから隠蔽される、だから結局無冠、という場合だってある。

などと現実逃避をして、

>→私がこんだけ頑張っとるのを見ても、"バカ"のたった二文字なんかいw

君宛ての歌詞ではないのに自身を指していると言い張り、


>まあ、私も伊達娘がAKB辞めるまで会えんような、ココまでこじれさせてくるのはさすがに人権観点からもないんちゃうか、とは思うとったけど。

そして、自身の責を他者の所為にして、

>まあ、いろいろ苦労かけて悪かったよ。
>けど、今度こそ終わりは近い。

大西秀宜自身の「終わり」が近い事を理解できず、

>遅くとも今年中くらいには、私は実名で登場できるやろ。

報道のベタ記事で実名登場する事に儚い望みをつなぐのであった(^O^爆藁)

我思創想造何主絶不唐目知明思想不我思婦負明魔何故渡乃不滅刃知不時裁公民何思不照万国山雄大和裁非雅念灘更侮辱残不思想創造悲非哀愛我思想不永定改之知不南方氏可儺秦創造習志有黎恩可南方之派馬雄黎我知不....

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