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2016年6月 3日 (金)

安倍政権のウソッパチを弾劾する。全員に公平に分配するヘリコプターマネーが可能ならば、アベノミクスで大企業にバラ撒く取りくるダウン(←アップしたあとに変換ミスに気付いたけど、”取りくるダウン”ってなんか本質やなあw マイナンバーで確実に税金”取りくる”し。)が前提のアベノミクスの破綻を自ら主張しとる。・・・・・・ならば最初からヘリコプターマネーをやっとけよなあw

こんなバカバカしいことを、政権与党である自民党が発表せなアカンこと自体、ものすごい問題やねん。

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自民、参院選公約を発表 2016年6月3日(金)19時45分配信 TBS
http://news.nifty.com/cs/domestic/governmentdetail/tbs-60751/1.htm

公約では、広島の慰霊碑の前でアメリカのオバマ大統領と握手する安倍総理の写真を掲載し、就業者数の増加などのデータを挙げ、アベノミクスの成果を強調しています。
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就業者が増加しとるかどうかなんて、ハッキリいって問題ちゃう。

それこそトリクルダウンと同じ原理で、就業者が少なくとも、就業者が税金をキチンと支払って、いまのところ何らかの理由で税金を支払えない者も、必要十分な物資を得られたらええねん。

なのにいまはどないや?

「保育園落ちた日本死ね!」やろ?

それを書いたヒトは、本来幼児を育てんとアカンのに、働かな家計が切り盛りできん状態に追い込まれとるから、やむなく保育園を希望したんや。

なのにそれが通らんかった。

だから、「保育園落ちた日本死ね!」になる。

昔の男尊女卑の日本では、女性は家庭で専業主婦がアタリマエやったから、保育園はさほど必要ちゃうかったやろ。

保育園が必要になったというのは、女性の社会進出という面がある一方で、女性も働かな家計がやりくりできんほどに、”男女平等”の名の下で賃下げが行われてきたことに起因する。

だって、考えてもみろよ。日本のGDPってここ数年ほとんど同じや。

なのに、アキブータンとか、舛添みたいに、めちゃくちゃ儲けて、儲け方のノウハウを知らしめる人間が増える。
そうすると当然のように、ごく少数の人間が儲けられた分を損しとる人間が、大勢おるねん。

それが、派遣労働とかを可能にしとる賃下げやねん。

”それこそトリクルダウンと同じ原理で、就業者が少なくとも、就業者が税金をキチンと支払って、いまのところ何らかの理由で税金を支払えない者も、必要十分な物資を得られたらええねん。”

と書いたけど、じゃあ舛添が税金払うとるか?

経費を不正に使ったのは当然のように問題やけど、経費として算入したということは、消費税以外の税金はかかってないということや。

消費税ったって、もらったカネを右から左へ流すだけで、舛添自体は痛くも痒くもない。

そしてそんなことは、一般企業でも官公庁でもアタリマエのように為されとる。

一般企業でも官公庁でもアタリマエのように為されとるからこそ、舛添は、「大勢がやっていることを、自分もやってなにが問題なのですか?」という、高圧的な主張をできるねん。

そんな上で、さらに税金を逃れとる、”タックスヘイブン”の問題も、いま世界を賑わしとるしなあ。

そんなふうにして、”トリクルダウン”で大企業にしか与えん資金を、ごく一部の者が占有して、”タックスヘイブン”で回避してまえるからこそ、”ヘリコプターマネー”が現実味を帯びてくるねん。

日本の景気対策、ヘリコプターマネーの印象否めず 2016 年 6 月 2 日 12:01 JST
http://jp.wsj.com/articles/SB11290027141701334812004582103493208702500

これらの言葉は、別々のようでいて、実は同じことを言い替えとるに過ぎん。

けれども、”別々のようでいて、実は同じことを言い替えとる”という根本を、愚民(言っちゃ悪いけど)に知らせたら、愚民の怒りが爆発してまうから、日本政府が電波法などを根拠として言論統制を加えて、根本を報道できんようにしとる。

上に挙げたウォールストリートジャーナルの記事でさえ、その本質は敢えて射てない。

そこに、ウォールストリートジャーナルの、愚民に不都合な記事を敢えて少しずつ出しながら儲けようという、赤旗新聞と同じような、したたかな計算が働いとると思える。

報道機関ってけっきょくのところ、愚民がハラをたてる内容を小出しにするしかなくなる。

だって、それで真相を暴いて革命を達成してもたら、愚民がハラをたてる内容なんてなくなってまうから、報道機関は自分らが職にあぶえる危険をひしひしと感じるからや。

実際はちゃうんやけどな。

革命を達成した、プロレタリア独裁の状態のあとに、必ずやガチの独裁政権が誕生しようとするから、報道機関は報道を強めなアカンねん。

それがわかってない。と私は感じる。

私に会う前から私をブロックしてきた、アホの今井一

https://twitter.com/WarszawaExpress/with_replies?lang=ja

が、ガチで「報道するためにはカネがいる、だから報道を受け取るのは有料なのだ」などと、さも当然のように言うとったけど、そもそも報道は無料であるべきやねん。

だって、報道は民衆の考えるチカラに共感し、共鳴し、一緒になって革命を達成すべく有効な手段やからや。

だから、真のジャーナリストは、カネをもらうことが目的なのではなくて、革命を達成することが目的になるはずやから、カネなんてどうでもよくなる。

カネなんて究極的には(それも、”移行過程においては”と言うべきやろけど)カンパで賄えてまう。

カネを集めるのが目的なのではなくて、カンパで賄えてまうほどの説得力を、革命を起こしたい者は持たなアカン。

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コメント

西山桂教授 を江戸川区前進社に連れて来てください。

http://cashing-ocean.com/ocbbs/ocbbs.php

氏名 大西秀宜

メール kotochan0725@gmail.com

電話  070-6969-9177

住所 東京都江戸川区松江1-12-7

お前の頭が腐りきっている。
精神障害を起こしているお前が一番腐りきっている。
AKSの裁判自体、自己中のストーカーが起こした裁判であって、最初から負ける事は法律に詳しくない第三者が見ても敗訴が確定する事ぐらい判りきっている。
ブログの文面自体小学生以下だし、本当に記事を読んで書いているのかが疑問。
タイトルが長いし、何を伝えたいのかも疑問。
早く病院へ行け!

こんなクソブログでいくらブータレても何の影響もなし。

お前はこれから一生、安給料でオルグに上前吸い上げられる身分なんやから

少しでも変化や改革したいのなら、レンタトラック借りて劇場やK冊に突撃するぐらいのことやってみろやこの口先だけのヘタレが

最底辺のくそにっちゃん

何を言ってもキチ変態ストーカーには変わりは無いよ。
AKBや日立、政府に偉そうに言う前に
早く自立してちゃんと納税しようね。

サイレントマジョリティ な

どうしてJR西日本だけAKB関連の広告がないのか [転載禁止]©2ch.net
http://echo.2ch.net/test/read.cgi/train/1442794451/


【左翼のみなさんへ】
大西秀宜曰く、裁判官を更迭してさえ判決を入れ替え敗訴させられたという訴訟。その際の訴状を抜粋したのがこちら。
ハッキリ言ってただのストーカーです。この訴状内の大西の心理は精神障害者そのものです。こんな訴状を出しておいて、私は精神障害ではありません。日本政府工作員が私を精神障害と印象操作してきますと主張しています。ハチャメチャ過ぎです。それを知った上で仲間にした方が良いのでは?訴訟は当然敗訴。

★原告・大西秀宜
★被告1・AKS(AKB48運営会社)
以下、大西秀宜が提出した訴状より

第3 経緯
1.
原告は,平成23年に原告1が運営するAKB48のファンとなり,特に同年9月,メンバーである岩田華怜を一推しとして以降,ほぼ毎日のように劇場ロビー設置のプロジェクタにおける無料公演鑑賞,通称“ロビ観”に通うようになった。原告は現在も頻繁に“ロビ観”を行い,その模様をインターネットに掲載し続けている。

2.
原告は同年10月に岩田華怜の握手に初めて参加し,“おーにっちゃん”というニックネームをつけてもらった。

3.
同年11月1日には岩田華怜ら12期研究生へのファンレターが解禁され,原告は11月1日よりほぼ毎日岩田華怜に対してファンレターを出し続けている。特に翌平成24年7月からは毎日欠かさず出している。

4.
同年12月8日には,被告1が被告3と共同で“AKB48 Now onGoogle+”サービスを開始し,AKB48メンバーの書き込みに対してファンがコメントできるようになった。他のファン達は短文コメントしかしなかったため,その中においてあれこれと考え,長文で思いを伝える原告は,ファン達からきわめて目立つ存在となり,ファン達の攻撃の的となった。原告は,インターネット上に侮辱コメントが書かれるだけでなく,握手会にて大勢から取り囲まれるような事態も発生していた。

[※補足。その長文は精神異常者そのものの独善的で支離滅裂なものだった]

5.
しかし,岩田華怜をはじめとしたメンバーは,原告が記載した内容を汲み取り,その通りの記載や行動を実践してくれていた。そのようなことを原告が感じることは頻繁にあった。原告はメンバーに対し,意図が伝わっている感触があった。

6.
原告が平成24年1月7日の握手会に出向いたとき,岩田華怜は両隣のレーンのメンバーに呼びかけ,「おーにっちゃんが来た!」と伝えてくれた。岩田華怜にとって原告はよほど自慢のファンであったことが想像された。また他のメンバーのレーンに初めて行ったときも,原告が「おーにっちゃんが来ました」と挨拶すれば,「華怜!」と言ってくれるメンバーが何人もおり,岩田華怜が原告について良いうわさをしているであろうことが想像された。すなわち,原告がファン達から揶揄される岩田華怜へのほぼ毎日のファンレターも,Google+への長文の書き込みも,岩田華怜をはじめとしたメンバーからは好意的に受け取られていることが想像された。

[補足。自慢のファンだったのか注意喚起し合っていたのか・・・]

7.
しかし,同年3月頃より,岩田華怜の原告に対する握手時における対応がよそよそしく,明らかにおかしくなった。そしてGoogle+においても,原告に対してアクセスブロックをしてきた。

8.
原告は,同年4月8日の握手会において,アクセスブロックをしてきた岩田華怜及び田野優花に対して,「ファンに対して表現をするべきアイドルが,まず自分が思うことを表現もせずに,一方的にアクセスブロックするとは問題であると思う」と,握手券5枚(約50秒)を用いた握手にて静かに言ったところ,岩田華怜は「私は表現してきたけれども,あなたは分かってらっしゃらない」と言って拒絶した。そして原告が去った後,岩田華怜も田野優花も泣いてしまった。丁度田野優花が泣くところを見ていたファンがおり,原告はそのファンが集めたファンらに取り囲まれる事態に発展した。

9.
しかし,1ヶ月に1回程度,数分程度の握手でしか直接会えないにもかかわらず,岩田華怜が表現してきたことを原告が理解しなかった,だからアクセスブロックするのだと,原告が岩田華怜から責められねばならぬのは極めて不可解である。そもそも岩田華怜から見て原告は客なのである。この時点で,被告1において岩田華怜らメンバーに対する強要が為されているように,原告は推測した。

[補足。サイコな内容を書き込んでいた事を自覚できていない模様]

10.
そして同日,会場内で原告を小突き,名前も告げずに,「メンバーが傷ついている」と言ってきたのが,被告1に所属するマネージャーの寺門朝広である。寺門は,同じく原告1に所属する劇場スタッフに案内されて原告を見つけ出したのであった。原告は,「お前誰や!」と言い,それではじめて寺門は名前を名乗ったと記憶している。

11.
原告は,「メンバーが傷ついていようが,学生であるメンバーは成長の途上であり,メンバーの考えが誤っている場合には言わねばならぬ」として,寺門に対して逆に意見した。しかし寺門と原告とは話が噛み合わず,また原告は今後の握手の予定に対し時間がなかったため,寺門との会話を打ち切り立ち去った。どうも寺門が岩田華怜らメンバーに対する強要を実行しているように,原告は推測した。
(中略)
19.
同年4月29日の握手会において,被告1戸賀崎に対して,メンバー達がGoogle+においてアクセスブロックしてくるのは明らかにおかしいと,原告は抗議を申し出た。そこで戸賀崎は寺門に電話した。そしてその回答として,「メンバーは原告を嫌っている」と原告に伝えた。しかし原告は,原告のこれまでのメンバーとの交流の経緯から,メンバーが原告を嫌っているはずはないとして譲らなかった。

20.
すると戸賀崎は,「本当にメンバーが原告を嫌っていたら,原告を出入禁止にする」という条件を提示した。原告は,メンバーが原告を嫌っていない確信はあったが,被告1が策略を練り,メンバーが原告を嫌っていることとして原告を出入禁止にする策略もあり得ると考え,戸賀崎の提示する条件に非常に不安を覚えたが,賭けと思いこれを了承した。その上で戸賀崎はメンバーのところに実情を聞きに行った。

21.
戸賀崎による所属メンバーへのヒアリングの結果,「メンバーは原告の言い方などがきついので怖がってはいるが,嫌ってはいない。原告はよく応援しており,大勢のメンバーに知られている。今後とも応援して欲しい。出入禁止にはしない。」と説明を受けた。原告は「怖がっている」という表現について理不尽な点もあったが,少なくとも嫌われてはいないとの確信は持てた。この結果,被告1内部において,寺門をはじめとして原告を排除しようとする動きがあることを原告は認識した。

22.
また原告は戸賀崎に対して,秋元康が原告をアクセスブロックしていることについても苦情を言ったが,「秋元先生はスマホの使い方も覚束なく,アクセスブロックのやり方などわかるわけがない」と説明した。個人事務所を開設し秘書もいるであろう秋元康に関しては,理屈にならない理屈であると原告は考える。また,メンバーからの原告へのアクセスブロックに関しても,被告1における強要が推測されたために苦情を言ったが,戸賀崎は逆に「それはメンバー個人がやっているのだろう」と返答した。秋元康の場合は個人がやっているわけがないと断定した上で,メンバーの場合は個人がやっていると断定できる理由などなく,原告には戸賀崎が何らかの作為を隠蔽していることが推測された。

23.
同年6月,原告は日立製作所を懲戒解雇され(不当解雇と考えている),そのままドイツに行き亡命申請をおこなった。このため翌年,平成25年7月に強制送還となるまで,原告はドイツにいた。(ドイツも調査資料を紛失した上で一切の抗弁を認めないなど,ドイツ法にない運用を原告に対し行ったことを記載しておく)
(中略)
30.
原告は,同年7月の帰国後,なんとか再就職を決めて費用を捻出し,平成25年11月23日,約1年半ぶりに岩田華怜と握手するに至った。31.原告は,甲第2号証に示す匿名の書き込みは被告1に拠るものであると確信していたため,岩田華怜にファンレターが渡っているのか不安であり,かつ,渡っている場合も,岩田華怜は苦痛と思わず読んでいるのかどうか不安であった。

32.
このため,原告は岩田華怜に再会して初めての握手において,ファンレターが読めているかどうか聞いた。すると岩田華怜は曖昧な返事をした。このため,原告は握手後に被告1事務局に出向き,担当者郡司善孝に対し実情を聞いた。すると郡司は,ファンレターを渡していると証言した。また2回目の握手時に,岩田華怜に再度問いただしても,ファンレターが渡っていないとは言わなかった。(甲第5号証)

33.
その直後,岩田華怜に対して原告が,どうせいい返事がもらえるわけがないと思いつつも,いわばお約束と思って,「8年後か10年後かわからないけど,結婚してください。」と言ったところ,岩田華怜は「ホントそういうのやめてください。迷惑なんで・・・」と言って,そこで岩田華怜は握手終了のサインをして,原告は握手レーンから追い出されてしまった。(甲第5号証)

34.
原告はショックであったが,帰宅の後,岩田華怜が握手の後に泣き崩れてしまったことを知った(甲第7号証)。原告は,これまでの経緯にかんがみ,原告のことが嫌いで岩田華怜が泣いたのではなく,被告1に本心でないことを言わされたために泣いたと確信する。

[補足。当時岩田は14歳。大西37歳。低身長の薄毛]

35.
なお,甲第7号証には,被告1の雇用するOJS係員の談話として,「岩田華怜に対して罵声を浴びせたファンがいるために岩田華怜が泣いた」旨が記載されているが,原告が上記やその詳細として甲第5号証に示すとおり,原告は罵声や暴言は一切述べていない。述べていないからこそ原告は被告1及び被告2から出入禁止措置を宣言されていないのであり,OJS係員が「罵声を浴びせたファンがいる」と本当に言ったのであれば,これもOJS係員ひいては被告1による,原告に対する名誉毀損であると原告は主張する。

36.
原告は,甲第4号証に示す通り,岩田華怜に対して1年半という長期不在の後に会うけじめとして,11月23日の握手会前に事前に「結婚してください」という心づもりをしており,それはファンレターにも記載していた。また甲第4号証は,甲第2号証の主張が真実であればファンレターは渡っていない可能性があったため,ファンレターの内容をブログとしてもインターネット上に掲載しているものである。12月1日の郡司発言からも,被告1は原告のブログ内容を事前にチェックしていたと想定されるため,甲第4号証は内容を被告1はインターネットから取得し,原告から「結婚してください」との言葉が出れば拒絶するよう,被告1より岩田華怜に対して指図が出ていた可能性も十分考えられる。

37.
翌日になって,原告は,岩田華怜が泣いたのは原告のせいとは思えなかったが,また握手会途中で岩田華怜が泣くようなことになっては,岩田華怜にとっても,また握手会の進行上も申し訳ないと思い,対案(甲第6号証)を用意し,岩田華怜と握手する前に被告1事務局に出向いた。

38.
しかし,被告1郡司は,甲第6号証を検討することなく,被告2担当者も呼び,被告1被告2共同として,原告に対し,「岩田華怜は原告のことを嫌っており,ファンレターは渡していなかった。今後岩田華怜とは一切握手させられない,またファンレターも受け取れない。」と告げた。特にファンレターに関しては,前日の主張を変えたのである。

39.
なおこのため,原告は現在ファンレターの内容をブログに掲示するのみで,ファンレターを被告1には渡していない。しかしブログへの記載は毎日継続している。
(中略)

[補足。ブログからのファンレター例。
昨日の朝はなんか寝付けずに,伊達娘妄想してオナニーしたw
しかも自分でオチンチン握るのではなくて,布団を抱きしめながら腰をパコパコ動かして最後までイクようなカンジな。 腰をパコパコ動かすのって,以前よりエロ動画とか観ても,ワタシ運動苦手やしこういうの無理やなあと思うとったけど,なんか最近元気が出てきたw]

43.
しかし,本当に岩田華怜が原告を嫌い,岩田華怜に何ヶ月もの間原告のファンレターが渡っていなかったとすれば,岩田華怜は原告に関して長期に渡りなんらの情報も取得していなかったのであるから,原告と1年半ぶりに会い,握手券5枚,計50秒の握手において一言「結婚してください」と言われたところで,聞き流して我慢すればいいだけである。人間は,嫌いな者からは何を言われても,腹は立つことはあっても傷つかないものである。岩田華怜は中学3年生といえども,アイドルとして2年半以上の経験を積んでいるのであるから,よほど高圧的に誹謗中傷されることでもない限り,その程度のノウハウは身についていると考えるのが妥当であり,原告の発言のみから泣くに至るまでに心が傷つくとは考えづらい。

44.
そして,被告1郡司は当初はファンレターを渡していると言い,岩田華怜も否定しなかったのであるから,岩田華怜に対してファンレターが渡っていなかったというのは,被告1が事後に辻褄を合わせた作り話であり,原告のファンレターは岩田華怜に渡っており,岩田華怜はファンレター或いはブログにて,原告の情報を収集していたと考えるほうが妥当であると原告は考える。だからこそ,岩田華怜は1年半ぶりに原告と会ったにもかかわらず,原告に対する記憶が薄れているどころか,むしろ原告と会話した内容に対して,他のファンには感じないほどに感情が揺さぶられ泣くに至ったと,原告は推測する。
(中略)

[以上。このように、明らかに常軌を逸する人格。日本政府の工作員までも岩田さんとの結婚を邪魔しているそうです。日立製作所の訴訟もこんな感じで荒唐無稽なので訴状を読んであげてくだされば。]

>カネなんて究極的には(それも、”移行過程においては”と言うべきやろけど)カンパで賄えてまう。
>カネを集めるのが目的なのではなくて、カンパで賄えてまうほどの説得力を、革命を起こしたい者は持たなアカン。


以上が、もう一人の「ソーゾー君」大西秀宜による、"金持ちは余分に財産持ってんだから、貧しい俺に金をくれるのが当然!!"発言でした(嘲笑)

まあまあ。少し落ち着けよ。大西秀宜君(*^_^*)

トリクルダウンと書いてあるのを読んで、これを貼ってみたくなったんだ。他意はない。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Aixam_Scouty_R_front.jpg

これはウィキの「軽自動車」記事(リンクは以下)に有る、フランスの車"クワドリシクル"の画像だ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%BD%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A#.E3.83.95.E3.83.A9.E3.83.B3.E3.82.B9.E3.83.BB.E3.82.AF.E3.83.AF.E3.83.89.E3.83.AA.E3.82.B7.E3.82.AF.E3.83.AB

面白そうだから貼ってみた。後悔はしていない(*ノω・*)テヘ

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