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2016年12月11日

2016年12月11日 (日)

鍵穴は私に対する工作活動でしかないから、"ロッキン ライフ"をちゃんと読んでない。

コレ

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http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/post-fea1.html#comment-114123309

大西さんの場合は歌詞の「引用」に当たらないので著作権侵害に該当するのです。

著作権法32条1項は著作物を「引用」することを認めていますが、「引用」と認められるためには正当範囲要件(目的に照らして必要最低限の引用しかできない)や引用要件(量や質の観点から、引用される著作物が従、引用先の作品が主となる関係にあること)などを満たす必要があります。また、48条により出所の明示義務がありますし、19条により著作者の氏名を表示しなければなりません。

大西さんはこれらの要件を満たした上で適切に「引用」していますか?

投稿: 鍵穴 | 2016年12月11日 (日) 10時10分
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"ロッキン ライフ"を読んだら、

http://sinario19.com/『/歌詞解説/radwimps「なんでもないや」の歌詞の意味は?解釈と考/』

著作権法32条1項の著作物の「引用」であり、19条により著作者の氏名を表示はやっとるけど、"48条により出所の明示義務"を果たしとるとは言えんなあ。

コレで、そんなん自明や、という反論をしてくるならば、私も、歌詞に触れて持論の展開をしており、引用なのは自明というぞ。

コメント欄を読んで調べたら、"ロッキン ライフ"という歌詞考察のサイトがあるんやな。

コレ

ロッキン ライフ
http://sinario19.com/

昨年4月にできたサイトや。

私が、日立製作所時代から、JASRACは歌詞の一部引用さえも認めてないのはおかしい!と激しく主張して、小室哲哉も賛同してくれて、それが直接の原因かワカランけど、歌詞を小説同等に検討するのは可能になった。


けどAKSなりアキブータンは私のブログを執拗に監視して、法律で守られるべき歌詞についての考察さえも、強制的に削除させてきた。

法律なんて権力者のためのものやねん。

”前前前世”の歌詞で、伊達娘に関してどうしてもひっかかったところについて。

ゆかるんを美人、と書いて、それでさえも伊達娘を応援する理由かなあ。

”遥か昔から知る その声に”

この一文がどうしてもひっかかる。

伊達娘の歌声に、”遥か昔から知る”モノを感じたからこそ、(言っちゃ悪いけど)それほどルックス的に興味を覚えんかったけど、それでも伊達娘を応援しようと思うてん。

私は、ゆかるんとかさややとか、目に見えるモノではなくて、伊達娘には、まあ私のおばあちゃんのこはると同じ誕生日(5/13)というのはあるけれども、伊達娘には、”遥か昔から知る”モノを感じる。

それは、前世の記憶、なんかなあ?

私は、違う気がするなあ。

けどそれは、本音トークをしてみてはじめてわかるものとも思う。

てかきっと私は、宗教を超越した上で、”神”がいて、その神に対してリアルに反抗しとるんやと思う。

”神”なんて存在なんて要りません!(キッパリ!)

また物議をかもすと思うけど、ゆかるんって美人やなあ。江口愛実よりも美人やなあ。

”佐々木優佳里”で画像検索したら、いっぱい出て来る。

ゆかるんを美人と思うかどうか、というのは、そのヒトの興味に依るから、いちがいには言えんと思うけれども、ゆかるんほど目が大きな女の子を見たことないよなあ。

そして、アニメでは可愛いからとして、敢えて目を大きくしとる現実もあるよなあ。

個人的に、ゆかるんは美人というのは、事実と思う。

けど、いろんなことを素直に主張してまうゆかるんを、素直に美人と主張したらマズイ連中がいて(アキブータンもその一味な)、ゆかるんは押さえつけられとると思うなあ。

私が先頭に立ってプロデュースできたら、ゆかるんはトップ女優になれると思う。

まあ、ゆかるんのメンタル的な成長も必要と思うんやけど。
それは、私の主張をそのまま伝えるというよりも、敢えて私と逆の主張をするとか、そんな演技も必要になると思うとる。

私が言うのもおかしいのかもワカランけど、私の主張そのままをやっとったって、主流派は取れんし、主流派を取るために意識的に違う活動をするってのはあると思う。

私だって、中核派を責める発言をしていて、それはリアルに問題にされとるところがあるけど、私はそれでも敢えて発言する意義があると思うとる。

だって、中核派に入ったら、オウム真理教よろしく、さまざまに言論統制される、そう権力は主張しとる。

私はそんなチカラも現実に感じるのは事実やけれども、それだけではなく、革命をするために、それではいけない!という内的革命の意思もいっぱい感じている。

だからこそ、内的革命の意思を信じて、私はこうして書いている。

まあ、そんだけ、革命的組織だからこそ、中核派の内部だっていろいろいる。
だって、スパイだって何回もおったし、個人的にはいまもスパイはいると思うとるしなあ。

ただ、私は権力側のスパイではない、そんだけはみんなわかると思う。

まあ、アイドルが中核派に結集するのは難しいかもワカランけど、中核派を自称する(中核派であると、中核派は言ってない)私が、目の前のリアルを主張するのって、べつになんらおかしくない。

てか、ゆかるんを見て思ったけど、どっかで言われとった、”美人”の定義は大勢の平均、というのに抗して、目が大きいかどうかなんじゃないかなあ?と主張してまうなあ。

まあそれは、個人的な見解でしかないけど、アニメで可愛い女の子の目を大きくデフォルメするのがフツーなことを考えると、ゆかるんは美人やんなあ?

てか個人的に、ゆかるんが美人の評価基準になっとるのは、ゲロせなアカン事実やなあ。

いやだからといって、ゆかるんよりも劣るから嫌い、なんて選択肢はないんやけど。

てか私の評価基準は、おっぱいよりも目の大きさ、と言うたも同然か。

実際に可愛いかどうかは、それぞれの人々に判断を任せるにしても、自分が目をカッ!と開いて、目の前のヲタとか記者に対して、主張することは大事やろなあ。

私、いっぱい、AKBのメンバーに対して、こうしたほうがいい!というのを主張しとるんやけど、みんな理解できるかおぼつかない。

AKBの中でも、メンバーはある程度私の言うことを聞く、というカンジで、アキブータンみたいに私は神格化されているか?というと、そうではないと感じる。

いやべつに神格化して欲しくはないけど。

私を神格化してくれない人々に対して、私はどう訴えるか?
私の課題は、ただそれだけや。

前前前世の歌詞を改めて読み直して、いまさややが直面している問題を考えたら、さややに向かって言ったほうがええのかなあ?

いやべつに誰に対しても言えることなんやけど。

人間、自分が置かれた状況が見えてないことって往々にしてある。

韓国大統領のパククネだってそうなんやから、一般人が見えてないことなんてあると思ってもらってもいいと思う。

それで、やっぱ私ここはさややに喝を入れたいなあ。

いや、さややはパフォーマンスを見ても、どう見ても頑張って表現しとることは理解するし、私の主張を吸収するのも早いやろ。

そこまで考えて、敢えて厳しいことを書いとるんやから、自分をちゃんと見つめ直して欲しい。

てか昨日はミオヤマザキのツアーファイナルだったらしくて、私はそれに行かずに熱海に行っていて、伊達娘とか第三者から見たらなんか伊達娘に対するアテツケみたいに見えるやろけど、めっちゃたまたまや。

熱海に行ったのも、個人的にココには書けん事情とか、たまたま時間が空いたとか、そんな理由が重なったからや。

ミオヤマザキのツアーファイナルに行ったとしたら、ちょっとみんなに説明つかんしなあ。

まあ、それはええか。

さややに対してここは強く主張したい。

http://www.uta-net.com/movie/211495/PDSkFeMVNFs/

君が全然全部なくなって チリヂリになったって
もう迷わない また1から探しはじめるさ
むしろ0から また宇宙をはじめてみようか

ココだけ取り上げても、この感性がすごいと思うなあ。
アキブータンの斜め上を行っとると思うなあ。真上かもワカランなあ。

1から始めるって、それさえもなかなか一般人からすると難しくて、だからヒトは老化とともに、自分の地位を固めたくて、考えが固まってまうんやけど、それを否定した上で(”君がチリヂリ”になることを肯定した上で)、”むしろ0から”って否定を重ねとるねん。

こういう歌詞は気持ちいいし、そりゃ女の子がオトコから言われたらメロメロになってまうと思う。

けど、メロメロとか甘い言葉ではなくて、さややは一回、他メンと絡まない自分を全部なくして、チリヂリにする勇気を持たなアカン。

いやこれは別に誰にでも言えるんやけど、いまさややがリアルに直面しとると思うからこそ言うとるんやぞ。

そりゃ、自分を変えるのは恥ずかしいやろ。

けど、10年後に、あの”君の名は。”になぞらえて、あのおーにっちゃん(きっと10年後には世界で有名なはず)が言ってくれて、自分は変われた、って素直に言えるやろ。

リアルにタイムワープはできんけど、タイムワープしたとして10年後を想像することは可能やな。

私が10年後もくすぶっとるはずがないやろ。
5年間の闘いを見たって、だいぶ集客力増したしなあ。

私に対して、過去を知る批判的なコメントが増えているのも、工作活動が激化しとることの裏返しでしかない。
ここ1週間くらいで、私の電話番号を騙って、いろんなところに採用応募しとる工作活動が出てきた。
これまでさしてなかった工作活動や。
やっぱ、私の破壊力を、権力の側が怖がった活動やと思う。

まあ、そう思って、ちょこっと自分を変えてみな。

私はさややと結婚できるかというと、いろいろ難しいと思うけれども、人間結婚できなかったら絆がないかというとそういうわけではない。

私は、さややの誕生日(1998/8/31)の記憶が、一部にしろあるだけでなく、さややが生まれ育った実家が、赤毛のアンのグリン・ゲイブルズほぼそのまんまで、私も別海町ではないけど、プリンスエドワード島までリアルに体験しに行って、なんとなくわかる、という奇遇はあるし、それはきっとさややと私との絆やと思う。

”絆”と書いたけど、やっぱさややは、同期だけでなく、伊達娘とかゆかるんとか、田野とか、どうしても無視できんし、そこは自分なりに理解して欲しいと思う。

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