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2016年12月22日

2016年12月22日 (木)

ひななが受験とか書いているのをふと見て、私の高校受験のことを思い出してもた。大西弘子の愚痴やけどw ・・・からの、AKBメンバーに関するいろいろ

コレ読んで思った。

https://plus.google.com/u/0/116860877392278377224/posts/SfEsDAEwCcr

やっぱ私だって愚痴書きたいよなあ。

だって、日立製作所のほうがおかしい!という私の主張とか、ドイツ亡命とか、全部信じず、周りの人間が言う、私のことを「気が違うとる」というのを信じて行動してきたんやからなあ。

じゃあ、「べんきょしーよ!」って何度も私を攻撃して、私から休息の時間を奪った”勉強”は、いったいなんの役にたったんや?

想像するに、たぶん、大西弘子は、私が勉強するのは、自分が自慢できる手段であって、自分の周りの知識人が偉いと判断されるものとは、異次元のものと思うとったんやろと思う。

それは想像するしかない。
だって大西弘子とは会話がナリタタイシン・・・、ちゃう、成り立たんもん。

それで思い出したけど、伊達娘が”もとい”って敢えて言い直して書いとるの、私の真似ちゃうか?

http://lineblog.me/iwata_karen/archives/13101661.html

そしてその後は、狩野英孝さん…もとい、50TAのコンサートに行って来ました!笑

私以外に使うとるの見たことないし。

検索したら、確かにAKB関係で使うとるのおるけど、さほど一般的ちゃうしなあ。
とりわけ女子高生が使う言葉ではないよなあ。

https://plus.google.com/103350333579457321452/posts/hHw21rBF2RP

大西弘子に対しては、イロイロと腹が立つことが山ほどあったけど、たとえば小野高校の夏の見学会で、「秀宜が入る高校やな」とかもう断定してもて、

「入れるかどうかはワカランやろ!断定すな!」

と私はめっちゃ怒った。

そらそうや、入れるかどうかはいろんな要因がある。

けれども、大西弘子はそうは考えてなかった。

私に対して、「べんきょしーよ!」って何度も私を攻撃して、攻撃して、4当5落とかいう言葉まで使って、私をなんとか小野高校に合格させて、さらに上の大学に合格させて、そしてテイのいいところで諦めて田舎へ帰って、大西弘子の選んだメスと結婚して子供をつくって暮らす、そこまでワンセットで考えとったんや。

大西弘子の考えとることはしょせんそんくらいや。

だから、いつになっても、私の立場でものごとを考えてくれんかった。

私はその考えがイヤでイヤで、私は、どうすれば相手の立場に立って考えられるか?を、必死になって考えてきた。

大西弘子は、親というよりも、私としては、反面教師という認識やった。

だからいま、私は大西弘子を憎んでいるし、生きて会いたいとは思うてない。

なんでこんなヤツが生まれたのかはワカランけれども、それはまあ、日本にどうしてゴジラが生まれたのかワカランのと同じくらい不可解なことと理解したら、ちょうどええんちゃうんかな?

そこまで知るつもりもないし。

いま最新の投稿を見て、さややは目力がついたというか、印象違うよなあ。

https://plus.google.com/u/0/105868959172319352511/posts/2EY5faDq9GD?sfc=true

私はこういう表情を望んでいたから、素直にうれしいなあ。

ヒトによって、可愛い表情は違うけど、さややの場合は口元をキュッ!と締めて、目をガン!って開けているほうが、りりしいと思う。

けど、上で私が自分の高校受験について書いたとおり、紅白に入れるかどうかなんてワカラン。

自分が決められることでもないし、そもそもそこまでファンに投票させることはおかしいと思う。

私は48人では足りないくらいに、入って欲しいメンバーいっぱいいるし、誰は入って欲しい、誰は入らなくてもいい、なんて言えん。

けれどもまあ、パフォーマンスがピカイチと思うから、さややを応援したい気持ちもあるから、なあ。

私だって、いろんな困難を味わっとるんやから、すぐ成功する方法は私にだって言えん。

私は伊達娘さえもまだまだ成功させたとは言えんねんし。

それでも、努力ならば続けることはできる。

AKBとして紅白に出れるかどうか?なんて、ハッキリ言って誰かのサイコロやけど、どうせ紅白に出るならば、自分が卒業して独立して、ヒトリでも出してもらえるように勝ち上がれ。

そんな気持ちでやれ。

それは誰にもいえることやな。

最初のハナシに戻って、ひななはどんな高校を受験するつもりなんかワカランけれども、AKBを受けた頃のことも思い出して、自分がどんな大人になりたいのか?をしっかり意識して、この高校にどうして入りたいか?を考えてみな。

まあ、高校ではそこまで考えるのはなかなか難しくて、ただ勉強で〇位、偏差値xxに入れるように頑張る、というふうになってまうと思うけれども、それだと不安で不安でしかたなくなると思うしなあ。

なんでもそうやと思うけれども、自分は着実に進歩・成長している、と実感できるような練習ができたらいいし、みんなでそう思えるようにしていけたらいいと思う。

改めておかしい。今年の国債発行額が34.4兆円で、かつて問題とされた国鉄長期債務等の総額は37.1兆円って、ほぼ同等って、どう考えてもおかしいやろ。

コレ、債務がさも減っているかのようなグラフにされとるけど、騙されたらアカン。

https://news.nifty.com/article/economy/stock/12213-20161222-50062/photo/

グラフだって、作り方によって印象が全く違う、という図やな。

そもそも、国債発行額なんてゼロで、むしろマイナスで債務を返済せなアカンねん。

だって、日本政府は、今年だけで発行した34.4兆円、総額で、1,094兆円の債務を、いったいいつどのように返済しようとしとるねん?

ココ10年ほど、債務が恒常的に30~40兆円あるのに、あるとき突然、債務を30兆円払うように、内部を変革しました!なんてあり得んやろが?

だって、いま仮に、翌年から突然、債務を30兆円払うようになったとして、1,094兆円も債務があるとすると、30年以上払わなアカンことになるぞ?

そう考えると、国債発行額があるいま現在の支出自体を、根本的に見直さなアカンよなあ?

だって、国鉄解体のときは、長期債務がどんどん膨れ上がって、何十兆円もあって、最終的には37.1兆円になるんやけど、それの返済のメドがたたんとして、国鉄を解体してJR各社に分割したんやからな。

http://www.jrtt.go.jp/02business/Settlement/settle-saimu.html

そうすると、日本政府は毎年のように、国鉄解体時と同じくらいの債務を作り続けていること自体がそもそもおかしいし、それが1,094兆円に膨れ上がってさえも放置しとることもまたおかしい。

まあ私がさっき、カエサルの例を出して、債務も巨額過ぎたら払わなくて済むようになると書いたけれども、それは個人だから済むことであって、政府がそれをやったら、変えるのは革命しかなくなってまう。

毎年債務が30兆円増えるとすると、10年後には1,400兆円くらいになるしなあ。

30年後には2,000兆円になるよなあ。

それで、自分の子孫が平和な世の中を享受できると思うか?

・・・・それで、国鉄解体のときに37.1兆円をめぐって大騒ぎになったのはどう考えるねん?

だいたい、国鉄なんて道路と同じで、財源を取るのがアタリマエで、赤字かどうか?を判断するなんてあり得んやろが。

その、財源を取るのがアタリマエのところの財源を取らずに、じゃあどんなところでカネをドブに捨ててきてん?

まあたとえば、フクシマの除染作業やんなあ。そもそも原発なんて作らなければ、除染作業をする必要もないし、政府も感知する必要がない。

そんなところで、子孫の将来の選択肢がどんどん狭まっとることに対して、我々はもっと声を上げな、子孫を窮地に陥らせることになってまうねん。

私がなんでこんなことを言うかというと、ひとつには、鍛冶屋線の廃線をリアルに見てきたからやし、もうひとつには、大西弘子の、理屈を言わずとにかく、ボーッとしている私を見つけると「べんきょしーよ!」と攻撃してくる圧力がイヤでイヤでたまらず、それでやむなく勉強していい成績を取ったら、もう町じゅうに広めてしまう、そんな大西弘子の人間性が幾重にもイヤで、子供が勉強しないといけないのではなくて、親の代でなんとか解決しないといけない課題だと私が見据えたからやねん。

私がいまやっとるのは、大西弘子の掃討戦でもある。

私は、大西弘子が死ぬまでやる。・・・・・死んでも、日本政府をぶっ潰すまでやる。

伊達娘のDVDがそれなりに売れとるらしい。まあ私も1枚(だけ)買ったけど。

岩田華怜のDVDが意外にも売れた理由 [無断転載禁止]©2ch.net
http://shiba.2ch.net/test/read.cgi/akb/1482370596/

ココのコメントに私の名前もちらっと出とるけど、私は金欠なので1枚しか買ってない。

私もこういう市場を知っているわけではないから想像やけど、伊達娘がリアルに自分のやりたいことをやったからちゃうか?

たとえば、けっこう厳しい意見としてこんなのがある。


https://www.amazon.co.jp/product-reviews/B01MXV0FUO/ref=cm_cr_arp_d_hist_2?ie=UTF8&reviewerType=all_reviews&showViewpoints=1&sortBy=helpful&filterByStar=two_star&pageNumber=1

5つ星のうち2.0あくまでもファンアイテム、グラビアIVとしてはかなり厳しい内容
投稿者Amazon カスタマー2016年12月17日
Amazonで購入
イメージDVDとしてはひと昔前どころか、これ90年代?と思うような古い作りでぬるいです。
BGMの安っぽさが古臭さに拍車をかけているような気もします。
ボイトレやダンスのレッスン風景、男装姿、仲のいいSKE佐藤すみれとの対談など、熱心なファンでないと早送りせずに見るのはキツい内容です。
制服姿でのダンスシーンでは普通のIVのようにローアングルになることもなく真っ当にダンスを撮っているだけなのでエロは皆無。
12あるチャプターのうち水着を着ているのは3つだけ、どれも寄りが少なくかなり物足りない。
一番露出があるのが最後に収録されている白い水着。
ただこれも最初はパレオを着用、パレオを外してからも映像に靄がかかったような加工がされて画面も小さくなり消化不良でした。
全体的にグラビアのイメージDVDというよりファンをターゲットにした作りで実用性はほぼありません。
それでも黒髪と綺麗な肌と色の白さは映像映えしているし、どこか仲村みうを彷彿させる表情と色白でムッチリした体はIV向きだと思います。
それだけにもっと頑張ってほしかったというか抑えめでもいいから普通のIVを出してほしかった。
ぬるい内容だとは予想していたけど予想以上でした。
ただ本当にルックスは黒髪色白好きにとってはかなり好みです。
次作はちゃんとしたIVを期待してます。


”実用性””エロ”ってなんやねんw

本当に好きならば、別に肌を見せてなくて顔だけでもセクシーと思えるし、逆に好きでなければ、たとえ全裸を見せられても、オエ~!!ってなってまうやろ?

顔とかカラダで好きになってもらうよりも、演技とか立ち居振る舞いとか、考え方とか、そういうので好きになってもらうほうがええと思う。

”岩ファミ”は私はゼンゼン信用してない。

このヒトが言う”イメージDVDとしてはひと昔前どころか、これ90年代?と思うような古い作り”というのも、たぶん、私が書いた、”演技とか立ち居振る舞いとか、考え方とか、そういうので好きになってもらう”というのに主軸を置いたからやと思う。

伊達娘としてはそれは自分が考えだしたもので、監督にとっては昔観た古臭い方法かもワカランけど、とにかくどうでもいい。

目の前にいるヒトの意思に繋がれたのがいい。

伊達娘は目の前のヒトとのコミュニケーションがけっこう苦手なタイプやし、タマタマ当たったのかなあ。

私のタマタマにはまだ当たってないけどなあ・・・・・・・・・・・ ←やめろ

いやさすがにこの記事は権力側の広報でしかないなあ → 高齢化し数も減少 若者から見限られる中核派・革マル派の現状

コレ

高齢化し数も減少 若者から見限られる中核派・革マル派の現状

http://www.news-postseven.com/archives/20151226_369124.html?PAGE=1#container
中核派も角丸も爺さんばっかりで3000人前後の規模
在日特権を許さない市民の会は1万人以上(在特会などまともな保守系の人に相手にされていないが。)
中核派が革命? そんな力ないし、世間から嫌われている連中だよ。

早くやめて施設で暮らせば

投稿: 中核派って、世の中の人から相手にされていない極左暴力集団ですよ。 | 2016年12月22日 (木) 18時58分

読んだけど、私の実感と違う。

だって、私の闘いもそうやけど、京大だってリアルにバリストをして権力を圧倒しとるし、上の記事のように少数でやっているのとはゼンゼン違う。

http://www.zenshin.org/zh/f-kiji/2016/12/f28070102.html

このコメントも恐らく、権力側からのものなのやろと思うけれども、こういうのを、リアルもそうやけど、インターネット上も含めて圧倒していく、そういうのが真の闘いと思う。

リアルでは圧倒しているけれどもインターネットでは劣勢、なんてのはハッキリ言ってまずない。

シールズを見ていてもそうやけど、インターネットの宣伝・拡散力というのは多大やし、そんな面においては、中核派全学連も見習うところはあると思う。

たとえば、全学連の全員が、街宣を一切やめて、その活動をインターネットに集中したら?

私はそっちのほうが、破壊力あると思う。

まあリアルにそうするかはともかくとして、ホンマにそうかどうか?は、全学連で検討してもええと思う。

そのうえで、それでも勝てる街宣をするのならばそれでもええ。

但しその場合、街宣はこれまでの演説だけじゃなくて、韓国の律動みたいな、人目をひける工夫があるはずと思う。

そう書くと、インターネット×律動やと、もっと人目をひけるとも思うし、私はそう思うけどなあ。

まあ私は気は学生やけど、実態は41歳のほぼニート同然(と言っちゃ怒られるやろけど、日本政府側の定義からするとそうやわなあ)やしなあ。

学生は、労働者の下にいる必要ってゼンゼンないと思う。
マルクスが訴えるとおり、労働者は、めちゃくちゃ働かされるねん。電通の高橋まつりさんみたいに、東大を卒業したエリートでさえもそうや。

そうすると、労働者が、自分らが学生時代に覚えた学問を使う場って、正直いってない。

だから、学生は、自分らは専従になるのだ!とハナから決め込むのではなくて、自分らは学校で覚えた学問を、御用学者(大学は資本に迎合して、軍事研究いっぱいやっとるんやしなあ)とは違う観点で究めて、社会に貢献するのだ!

という意思で、労働者とは違う観点から社会に対して切り込めると思う。

ついでにいうと、技術的な側面からいうと、JR東日本は技術的にいろいろとおかしなことを推進してはいるんやけど、それを主張するのが私だけなのはハッキリ言って弱い。
全学連から、学問的に見て、私の主張を裏付ける者が出てきたら、だいぶ違ってくると思う。

そうして、私の主張を学問的に裏付ける者がでてきてこそ、「やっぱりそうだったのだ!」と、現場の運転士さんらも、中核派の主張に賛同してくれるようになると思うねん。

言い方悪いかもワカランけど、権力に”御用学者”がおるんやから、労働者側に”御用学生”がいたってなんらフシギなことではない。

学生はそうやって、自分らが学んだことの正しさを、学者に対して、労働者の援助を得ながら、主張する権利があると思う。

縛りやトーマスのリツイートを見てもわかるけれども、リツイートしたからといって、自分の主張はワカランよなあ。

私は、というか、世界の大勢から5年前から、ツイッターは”バカ発見器”と言われていて、それを引用して、私は日立製作所の社内SNS”こもれび”を、”アホ発見器”と言うとった。

バカだろうがアホだろうが本質は同じで、そいつが自分の意思を、考えに考えた上で書くのではなくて、ついついリツイートしたり、発言間の関係を考えずにコメントしてもたりするのは、本質的にアホなんやろと思うとった。

誰かが言った、というのではなくて、自分の信念というのがあるはずで、それに対してどう考えるか、というのが本来あるはずで、そうすると、なんも自分の感想を被せずにリツイートするというのはおかしくて、自分の感想を述べてリツイートすべき、というのが私の5年前からの意見やった。

その当時は、感想を述べんほうが、”公式リツイート”として尊重されとった。

その後にやっぱ、感想を述べたいということで、”引用ツイート”という機能が1年半ほどまえに出てきたっぽいけど、利用者としては少数派やな。

秋元康の歌詞じゃないけど、”サイレントマジョリティ”というのはあって、やっぱ大勢は躊躇してモノ言えんねん。

いっくらそこで「署名に協力してください!」とか言ったって、その署名の情報がどこで利用されるかワカラン、いやそれどころか、署名しとるところを権力は監視しとって、自分の職場に伝えるんちゃうんか?と考えると、署名さえ躊躇するのが一般人や。

その、自分らは革命家として超えたつもりになっているけれども(私から見たら、それでも烏合の衆の中にいるだけで、なんも飛び出せてないと思うけど。・・・コレも問題発言なんかな?)、
そんなのを超えられてはじめて、大勢を獲得できるねん。

スッとわかるヒトには説明しやすい反面、そうではないヒトにはなかなか説明しづらいけど、自分らがこれまで想像する、一歩外に飛び出られるかどうかやねん。

私自身、伊達娘に寄り添って考える中で、2011年の年末あたりに、家への帰り道で、新発明をいっぱい思いついた。

それは、茂木健一郎が言う”アハ体験”そのものと思うた。

けれども、茂木健一郎は、”アハ体験”をさも特別なものかのように言う。

私は違う。

日々”アハ体験”をすることで、”アハ体験”が日常化して、人類がこれまで考えてこなかった、新しいものごとを思いつかないことのほうが不思議と思う段階に至っている。

それを、中核派の人々に対して、ちょこっと訴えているのだけれども、理解してもらえていない。

権力側のほうが、私の発明力を怖れて、さまざまに恐怖して攻撃してきていて、中核派のほうが、まだ本質を理解できてないと思う。

まあ、いいよ。

日本政府がだいぶ私のことを、名指しで怖れているらしきことは、大勢が理解したらしいから、私が韓国のハンサンギュンのように、革命の推進者として名前が出るまでに、もうたいして時間はないよ。

ハンサンギュンも極左から、中央を掌握するまで短かったらしいしなあ。

まあ私は、ハンサンギュンと理解を完全に一にするとは思ってないし、そもそも中核派の大勢が街宣言う「ストライキで戦争止めよう」とかいうのは、そもそも”ストライキ”自体、やってはダメなものとして一般人が認識しているのだから、街宣で謳うよりも、具体的にどういうことが必要なのかを述べることのほうが重要なんじゃないか、とか思ってみたりもする。

まあ、最終的にはストライキに繋がるのは理解するし、絶対反対闘争はストライキなんやけれども、権力者側から「あいつらは怠けたいがためにストライキを主張している」と言われてまわんためにも、ココは相手の理屈に立った上で、徹底的に議論すべき内容と思う。

ココログ1万投稿!それで、地区党の三バカトリオに対して送った昨日のメールに対しては返信なし。地区党というのが如何に現場の個人ではなく、自分の組織を大切にしとるかがわかるやろ。

この投稿が、ココログ1万投稿になるらしい。

継続はチカラなり、やなあ。

いっくらブログをやめろ、という圧力があったって、4年間で1万の思いを投稿できたんや、その意志を塞ぐことはできんやろ。


それでな、昨日私は、地区党の三バカトリオ(私から見ると上司に当たる)に対して、キッツイメールを送ったんやけど、返答一切なしや。

他のヒトに対して、1時間弱前に送ったメールについて、趣旨はともかく、既に読んだ旨の返信があったこととは、明らかに対照的やな。

だってそもそも、現場の労働者の意見を聴いてこその地区党やねん。
それを組織しとるのは専従(違うのもおるけど)のはずやのに、そいつらが一晩経て夜になってさえもなんも返答できん、この事実が、もう私を守ることが重要なのではなくて、地区党幹部の保身に回っとるのは明らかやないか。

だってそうやろ。

組合で企業・権力に対して団体交渉しても、期待した時間に返答が来ん、それを不誠実として糾弾するんとちゃうんか?

ならばなんで自分らが、個人に対して(私の場合はもうある意味個人ではないけれども、それをも個人と考えなアカンわな。だって地区党こそ、大西が言っていることを無視し続けてきたんやから、突然隠蔽という意味で直視されてもなあ・・・・まあ私が相手する人間はたいてい、私がアホみたいなカオしとるからって、私のことをアホとして扱って、それが違うとわかってから豹変するのがたいがいの場合や。それは日立製作所時代からカワラン。光冨交通本部長兼CSOから、大西を部下にしたらどんなにイヤか、そこを理解してくれよと言われたけれども、そんなの理解せんっちゅうねん。けど、中核派上層内部自体も企業権力と全く同じ体質なことは理解せなアカン。だいたい三バカの3人目なんて、私の目で見ても、フツーの企業でいたら平気で解雇されるくらいの理解力しかない。精神障害者の理解という面でいうと考えるところはあるけれども、そんなヤツを幹部にしとる地区党ってどないやねん。)不誠実な対応がしゃあしゃあとできるっちゅうねんなあ?

その理屈を説明してみろよってなあ。


この事実を見ても、地区党というのが如何に現場の個人ではなく、自分の組織を大切にしとるかがわかるやろ。

それで、これまで声を上げてきた他人に対して言うてきたのと同じように、「大西君は精神疾患だから」とか、地区党は言うのかなあ。

コレが1万投稿やから書くけど、伊達娘に関する投稿にしたかったけど、まあ私も思い立ったが吉日なタイプやしなあ。

24日は伊達娘のところに行きたいけれども、こうやって地区党がバカの巣窟で、私は理解されてなくて苦しんでいるから、(敢えて逮捕されて波紋を呼び起こすという展開はあり得るけれども)まあそれはやめよう。

伊達娘が絶賛発売中のDVDの撮影をした、小湊鐵道で、イルミネーション列車と言うのをやっとるらしいし、それが伊達娘が撮影をした月崎駅からクオードの森とやらにバスを走らせとるらしいし

http://www.kominato.co.jp/train/event/ilumination/22ilumination.html

コレを観に行くという手もあるよなあ。

土日祝運行というらしいけど、23日は公演があるし、25日は都合があるから、行くなら24日しかない。

なんて、私もいろいろ言い訳してみる。

イヤなら中核派をやめろという声があるけれども、コレも工作員の書き込みやなあ。それはやめません。私趣旨は同意しとるから。

私はだって、日本どころかドイツに亡命してまで、日立製作所、それどころか日本政府のおかしなところを訴えて回ったんやけど、どこへ行っても

「日本は安全な国だから、問題などない」

とかなんとか言われた。

そうではなく、日本こそ問題なのだと言った。

それを、強制送還された後も、ちゃんと訴えているところが中核派しかいないことに気づいて、その趣旨は了海しとるつもりや。

それに、日本政府を打倒したければ、分派ではなくて団結せなアカンねんから、多少主張が違っていてさえも、そこは(私一方が、ではなくて)お互いに真剣に考えなアカンところやと思う。

ところでや、その中核派はひとつで、統制が取れたモノのように見えるけれども、それが違う。

私はそれをひとつ、大きな問題にしている。

確かに私はマルクス主義について詳細を勉強したわけではないけれども、ざっくりと会話していたら、私はけっこう生粋のマルクス主義者と会話が合う。

違うのは、上がおかしいと思う場合に、インターネット上に書くのはマズイとか、そういうところや。

けれども、もう地区党のヤツらとは全くハナシが合わん。

だって地区党のトップ自身が、他のヒトに対して、私のブログのいくつかを印刷したものを見せて、

「大西は、岩田華怜の母親に殺害予告をするような人間で信用ならないから、会わないように」

って、勝手に分断工作しとるやないか。

地区党のトップに問いただしても、ブログ全体がどうのとかお茶を濁したけど、ブログ全体を印刷したらファイル何冊分になるっちゅうねん。
もうそろそろ、あといくつかで投稿1万件になるんやからな。

その中で、岩田華怜の母親に殺害予告をしたところだけを取り上げたというのは、もうこれはいくら言い訳しようとも、地区党のトップが、私を分断しようとしとるということやねん。

そうするとな、地区党というのは、前進社とか他地区に対して、一見同じフォーマットで、同じように記載して返答しているかもワカランけど、内実は全く違って、地区党のトップまるごともう、中核派としては分派になってもとるということやねん。

そして、そんな分派活動を見破れん、中核派本部ないし全体は、韓国の革命もまぢかなんやから、じゃあ自分らはどうやって内的革命を達成するか、を検討せなアカンと思うねん。

いや、韓国が外的革命で、そんななか日本は内的革命で恥ずかしい、・・・・・かというと、そんなことはないと思う。

外的革命と内的革命は表裏一体で、どっちが欠けてもアカン。

外的圧力がある中で革命をするのではなくて、まあ矛盾は多いとはいえ、まだ外的圧力が少ない中で内的革命を為し遂げられるとすると、それはすごいことやし、韓国の仲間にもきっと通じられるものがあると思う。

今回私が問題にした人々も、別にぶあつい反省文を書いたらいいとかいう問題でもないし、私も逆に反省文とか書きたくないしw

・・・・いや、書けと言われたら書くけど・・・・・・場合にもよるけど、自分の反省点と心底思ったら、書く。

それでな、たとえばキリスト教を見ても、まあ実態はワカランけど、半分神話みたいなところから考えたら(だってキリストが降臨していきなりみんなそれに従ったというのはなんか胡散臭いよなあ)、誰かがキリスト教のひとつの考え方を示して、それから、ギリシャ正教とかカトリックとかプロテスタントとか、そんなのにどんどん分派して行ったんや。

ギリシャ正教とかカトリックとかプロテスタントとかができた時点において、まだキリスト教は世界一の宗教ではなかったんちゃうかなあ?

てかいまも世界一の宗教ってキリスト教か怪しいよなあ。イスラム教かもなあ。

とにかく、キリスト教だってその程度なんやから、マルクス主義だって、天下を取らずして、良くも悪くもいろんな分派ができて当たり前、なのが、歴史の事実やねん。

そうすると、どうやってマルクス主義の真髄を継承するか、で、まあ個人的にはマルクス主義は難しすぎて、むしろマルクス主義を現実的に実践したのは、ローマ帝国を築いたカエサルだ、と考えとるんやけど。

カエサルが、ガリアの地から毎日のようにローマに向かってレポートを書いて、それがいまでいう”ガリア戦記”や。

私が反対を押してブログを書いているのも、ドイツ亡命時代に、このブログは現代のガリア戦記なのだ、と思うたことやねん。

私はなんたって現代のカエサルと言えるところは山ほどあるぞ。

兵士からハゲの女たらしとコテンパンに言われながら、兵士からめちゃくちゃ信頼を得た、もうその一事だけで、カエサルは自分から率先して行動し、部下から慕われる革命家だったとわかる。
それに、7月生まれやし、若いころ他国に亡命しとったのも同じやし、借金王で、それどころか借金をたくさん作ることは、逆に貸主に対して自分を信用させなアカンと思うとったところまで同じや。

いや私は借金自体は、大西弘子と相談もせずに(そうするしか方法なかった)、勝手に自己破産したんやけど、その後の保証人をどう言い負かすかとか、もうカエサルそのまんまみたいなカンジや。

その私が、かえすがえすも、

「人間ならば誰にでも、現実のすべてが見えるわけではない。 多くの人は、見たいと欲する現実しか見ていない」

という、カエサルの言葉を、他の共産主義者の言葉よりも重要と考えとることは、みんな理解して欲しい。

だって、この一言、コレを言えるということは、それはもう革命家やねん。

いや、私の目には、秋元康とか、安倍晋三とか、権力者の側には、いくらアホに見えても、そこまで見渡すチカラがあって、共産主義者には、言っちゃ悪いけどそこまで見渡すチカラがなくて、

「大勢集まれば、ゼネストやって革命起こせて勝てる!!!」

と言い合うとるのが現状なのは、お恥ずかしながら事実や。(オマエが言うなよという声が、左右から聞こえる気がするなあw)

分派のハナシまで戻って。

そんな現実があって、じゃあ我々はどうして統率が取れてないのか?についての私論やけど。

やっぱ、コレはマルクス自体が間違えたのか、その後の誰かが間違えたのかワカランけど、”細胞”の考え方がおかしいと思う。

細胞 (政党)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E8%83%9E_(%E6%94%BF%E5%85%9A)

概説
原語は、軍事における班、刑務所の独房といった意味であり、当初は日本語でも「班」と訳されたが、やがて「細胞」との訳語が主流になった。宣伝、政策、組織、財政の担当者を持ち、弾圧を受けて中央からの指令が途切れても活動を保ち、自己増殖し、やがて組織を再生できる最小単位としての意味合いがある。 ただし、あまりに特異な語法であるため、旧ソ連での実態から下部組織の自主性を軽視しているという印象や、陰謀団体といった印象を与えるため、近年では「基礎組織」「支部」などの名称を使う例が増えている。

”細胞”が、ようは”班”ということを言うとるらしいけれども、じゃあ個人は細胞におけるいったいなんなのかがワカランよなあ。

私は、マルクス自体が間違えたのなら、マルクス自体を修正したいし、それ以外が間違えたなら、それ以外を修正したいけど、”細胞”ってそもそも、生命活動の最小単位やん。
マルクスもきっとその意味を込めて”細胞”と言うたと思うけど。

そうすると、”細胞”は、昨日も書いたけど、個人であって、その個人が、どのように組織に絡んでいくか、それは地域か、職場か、或いは自分が罹っている病気か、自分が問題と思うものごとか・・・・

そうやって、地域&職場&罹っている病気&問題と思うものごと、全部で組織に関連できる人間もおるやろけど、できるだけ大勢の人間を獲得しようとしたら、マルクスの時代なんやから老人とか主婦とかおったはずやから、地域を最も拠点としようと考えたのは、なんらおかしなことではないなあ。

そう考えると、私もいま思いついて、論理のコペルニクス的転回になるけど、というのも地区党というのがあまりにも形骸化していて、意味が薄いと思うからこそ言うんやけど、老人も女性もリアルに働かされて、そこでいろいろと問題意識を持って、インターネットで発信できる現代だからこそ、地域をこそ拠点にするというマルクスの発想からコペルニクス的転回して、職場をこそ拠点にするという発想にできんか?

組織としては、職場をこそ拠点にして、地域は逆にそれに従属したようなイメージになるねん。

いや、個人(私が考える”細胞”)から見ると、正直どっちでもいいハナシになるし、ハナシにせなアカンけれども、組織的に考えると小さなハナシではない。

だってやっぱり、私が言うのもアレやけど、中核派の活動を本当に実行してきたのは、労働者やし、労働者の最先頭で活躍しているのは動労千葉なり動労水戸というのは、まぎれもない事実と思う。

なんか意外と大論文になってもたなあ。
いや、論文と思うか駄文と思うかは、読み手の自由やけど。

中核派の中でも、私がブログを書くことには否定的な意見も多いと聞く。けれどもそれは、少なくとも健全な細胞会議が運営されてこそ言えることや。アタリマエやろ。

地区党はもう全く変わる気がなくて固まっとる。

地区党は、私以外の人々についても、都合悪い者についてはどんどん分断し、トップからの糾弾会議を、細胞会議と称しとる。

しかも、上へ上げる情報も恣意的で、私以外の方が、たくさん上げた文書については一切上げずに、やむにやまれずナマの声を録音したものを、地区党宛に出したものを、恣意的に文字に起こして、恣意的に、コイツら血債主義者!と判断した上で、党内にバラ撒いて、地区党員に関して悪いレッテルを貼っとる。

溝があると主張するから血債主義者!と言うならば、労働者を、自分らの査定に都合が良いように一方的に色分けする(動労のほうが一般の労働者よりも尊いと、深層心理で思うとるやろ)、地区党の上層部こそ、いやコレは党の全体か、がもはや血債主義者そのものやないか。

労働者をみんな同じで、みんな同等に機関紙に取り上げたいというこころざしを持った者は、どんくらいおるんかな?
全くいないとは思わんけど。

みんな、なんでそんなこともワカランねん。


私はこのように、どこまでも腐り切った組織の現実を、日本中にリアルな声として訴えるには、禁じ手かもやけど、正当な手段やとどこでどう曲げられとるかワカランから、やむなくインターネット上に書いている。

そんな事情もある。

中核派の地区党は残念ながらそう考えとると思うよ、ガチで。(ナマポではないけど) → 初めからお前の狂った日立の案件何て何にも動く気無いからw ナマポだけ納めとけよビラすらまともに撒けない小ちゃなオッサンw

コレ

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/post-aa46.html#comment-114146134

初めからお前の狂った日立の案件何て何にも動く気無いからw

ナマポだけ納めとけよビラすらまともに撒けない小ちゃなオッサンw

投稿: ただただ中核派に迷惑掛けてる肛門頭 | 2016年12月22日 (木) 04時18分

私に関して、少なくとも地区党はナマポではないけど、カネを納めて思う通りに手足として動けばいいと考えとると、残念ながら認めざるを得ない。

だからこそ、私のブログを問題視したときに、

”日立製作所を公益通報したにもかかわらず違法に解雇されたおーにっちゃんのブログ”

という題名は敢えて消して、”大西ブログ”と書き換えて問題視してきたんやから。
地区党のトップ自らが。

だいたい、ここ何回か私は痛恨のミスをしているけれども、それは全部地区党がらみの問題を一生懸命考えて、その結果として他のことがついつい疎かになってもたんやから、地区党が率先してフォローせなアカンことなんやけど、肝心の地区党はガン無視で、私は地区党なんて一回壊滅させなアカンのちゃうか?とさえ思っている。

地区党って、なんかしょうもない利権のカタマリみたいになっとる。

素直に仲間が抱える問題を解決しよう、という意識が全くない。

人間として尊敬できない人間の集合になっとる。

尊敬できそうな人もいないわけではないけど、私は危険分子と判断されとるのか、なんか隔離されとるしなあ・・・。


だから、自浄作用も期待できんし・・・・

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