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2017年2月 2日 (木)

昔からの工作員の鍵穴が答えてきたけど、違う。 → 大西さんは税金を使えば良いといいますが、税金を支払うのも我々です

コレ

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/02/post-b82b.html#comment-114278621

電車の中で急病人が出たとしても、どうせ次の駅につかなければ対処できないのですし、車掌を配置する場所がありませんよね。
また、やはり費用もかかります。(この点につき大西さんは税金を使えば良いといいますが、税金を支払うのも我々です)

投稿: 鍵穴 | 2017年2月 2日 (木) 16時09分


いや、じゃあ赤字国債の発行を国民は承認しているんだっけ?

交通とか地域の問題だけ、”税金を払うのは国民だ!”と言って資金を絞って、防衛とか経済とか東京オリンピックとかフクイチは、国のために必要だ!といって、”税金を払うのは国民だ!”という理屈で問題視せんの?

そこがそもそも問題やっちゅうねん。

そんで、次の駅もなにも、駅じゃないところで止まって、そこで急病人を搬送するとかあり得るやろ。
複々線における快速線なんてどんだけ駅間開いとるねん。

そこで心肺停止とかあって、乗客の安全を守る、そこまでがホンマは車掌の業務ちゃうんか?と私は言いたい。

それを手放して、たまたま乗客の中に勇気があるヒトがいるかいないかで、乗客が助かるかどうかが変わってまう、それではアカン。

鉄道会社だからといって、ヒトが倒れたときに対処できんのはおかしいねん。

私はそういう国鉄時代の安全の発想を、取り戻したいと思うとるし、それはこれまでの労働運動路線で法律に遵守しとるかどうか?ではなくて、日本政府が考えた法律は一旦破棄して、そもそも自分らが考える安全とか社会とかはどういうものか?を問う戦いやねん。

日本政府が考えた法律に対する遵法闘争も大事やけど、遵法闘争にあまりにも固執してもたら、それは体制を容認した上での条件反対闘争になってまうことも理解した上でやらなアカン。

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コメント

ナマポまんせー!

おーにっちゃん 生活保護出たでしょ?
待ちに待った生活保護費。
いいな。これまた外食しまくりだぁ(o^^o)
また豪遊日記希望だな。マルクスとか話題いらんから
また牡蠣小屋で100個とかやってよ
今度は写真撮ればいいじゃん。

生保不正受給の調査 最も効果があるのは税務調査




 神奈川県小田原市の生活保護担当職員が「保護なめんな」とプリントされたジャンパーを着ていた問題。小田原市は「不適切だった」と謝罪し、このジャンパーの着用を禁止。関係者の処分を発表した。
 生活保護の不正受給を許さないという決意のものに作ったこのジャンパーだが、大多数の受給者は不正などしておらず、不快に思う人も少なくなかっただろう。
 とはいえ、不正受給は全国で2015年度で4万3938件になり、前年度から917件増えて過去最高を記録。金額は約170億円に上る。
 小田原市でも年々増加しており、2007年に6件だった不正受給が2015年度は85件に。金額は約2281万円に達した。
 それとともに、不正受給に対する世間の目も年々厳しくなっている。その対応に当たっているのがケースワーカー(CW)だ。小田原市で生活保護にかかわる現役の職員・Aさんが言う。
「数年前のことですが、“夫が失踪した”と生活保護を受給した女性の家に、近隣住民から“夫が住んでいる”と通報が入ったんです。車を停められない地域だったので、2人の職員が朝6時ごろから交代で女性宅を見張りました。住宅街なので怪しまれないように私服で犬を散歩させるなどして数日の間張り込み、“証拠固め”をしてから女性に『本当は旦那さんがいるんじゃないですか』とぶつけました。彼女は最初こそ否定しましたが、結局本人の意思で保護を打ち切ることになりました。こうしたケースは生活保護から抜けるだけなので、統計的には不正受給に含まれず、返金もされません」(Aさん)
 仕事を始めたのに収入を報告しないケースも多い。小田原市の男性CWであるBさんが指摘する。
「私が担当したケースですが、警備業をしていた男性がけがで仕事ができなくなり、生活保護を受給するようになりました。実は受給決定から3週間後に職場復帰していたのに本人はそれを黙っていて、『なるべく早く復帰したい』と語っていたのでつい信じてしまった。この状態が2年続いた後、税務調査で200万円ほどの就労収入が発覚しました。本人を問いただすと、『生活が苦しく、保護費プラス別の収入がないと暮らせなかった』と弁解しました。実際は二重取りによる“うまみ”の誘惑に負けたのでしょう。お金は一括ではとても返済できず、分割で返してもらっています」
 小田原市では過去に、アパレル店店長の60代女性が姉と長男を架空の従業員として登録し、自分の給料をこの2人に分散して収入を少なく見せかけ、22か月分の保護費およそ135万円を不正に受け取ったケースもある。
「保護費をパチンコに使って勝ったのに収入申告しなかったり、車などの資産があるのに内緒にするケースもある。子供がアルバイトをしているのにその収入を申告しないことも多いです」(Aさん)

 あの手この手の不正受給。こうした悪弊を断つため、大阪市は2012年に「不正受給調査専任チーム」を立ち上げた。大阪市福祉局生活福祉課の担当者が説明する。
「大阪市では18人に1人が生活保護を受給しており、市民の理解と協力がなければ制度が成り立ちません。そこで担当係長に警察OBと嘱託職員を加えて94人から成る専属チームを立ち上げ、各区に3~6人を配置しました。受給者の収入や資産、虚偽申告などの重点調査を行います。悪質なケースは地元警察と協力して刑事告訴することもあります」
 最も効果のある調査方法は、「税務調査」だという。小田原市と違って、怪しいとにらんだら適宜行っていく。
「受給しながら働いているかたが収入をごまかしたりゼロにするケースがとても多い。税務調査で収入を把握して、問いただしてもシラを切るなら日中に自宅を訪問し、不在だったら『どこに行っていたのか』と問い詰める。近隣住民から『スナックで働いているよ』などの通報があって職場がわかれば、押しかけて質問を繰り返して事実を認めさせて、正確な収入を再申告してもらいます」(前出・大阪市の担当者)
 大阪市の2014年度の不正調査件数は1593件で、うち保護停止・廃止および申請却下が330件、不正受給と認定して返還を求めたのが157件だった。着実に成果は出ているが、なかには事実確認が難しい案件もある。
「離婚率が全国でも上位の大阪では、夫婦が意図的に世帯を別にして、奥さんだけ生活保護を請求するケースが多い。別れたはずの夫が家にいる場合、家庭訪問で見つけても『たまたま子供の顔が見たくて来たんや』と言われると対処が難しい。その場合は本人や夫の事情聴取に加え、近所や地区の民生委員に確認します」(前出・大阪市の担当者)
 連日、途方もないイタチごっこが続いているのだ。
◆働けるのに働かない人たち
 不正受給以上に根が深い問題は、「働けるのに働かない人」たちの存在だ。厚労省は生活保護の被保護世帯を「高齢者」「母子」「障害・傷病者」「その他」に4分類するが、近年、「その他」の世帯が急増している。
『生活“過”保護クライシス それでも働かない人々』の著者で現役CWの松下美希さんは、「近年、制度を利用して楽に収入を得ようという人が増えている」と指摘する。

「『その他』は稼働年齢(15~64才)で障害や病気がなく、母子家庭でもない世帯のことで、2003年は全体の9%だったのに2013年に20%近くまで伸びました。不況やリストラで失業者が増加し、働きたくても働けない人が増えたことが背景にあります」(松下さん)
 一大転機は2008年のリーマン・ショックだった。この年の末、仕事や住居を失った人のためNPOなどが開設した『年越し派遣村』が社会問題となり、国の方針で生活保護のハードルが一気に下がった。
「それまで申請しても却下された稼働年齢の人々が一気に生活保護になだれ込みました。その結果、労働せずにお金をもらえることに慣れてしまい、働けるのに働かない人が増えました。お金は労働の対価なのに、“困ったら働かずに生活保護”と安易に考える人が増えたのです」(松下さん)
 実際、健康に問題のない男性が失業して保護費を受給すると働く意欲を失い、その後はいくら就労支援をしても「肉体労働はイヤだ」「給料は最低でも30万円」とダダをこねるケースを松下さんは何度も経験している。こうした人々を利用する「貧困ビジネス」もあとを絶たない。
「働く意欲のないホームレスやネットカフェ居住者をかき集めて生活保護を申請させ、劣悪なアパートなどに住まわせて、保護費から家賃や生活費をふんだくるビジネスです。暴力団など反社会的勢力が関与するケースもあります」(前出・大阪市の担当者)
 大阪府は2011年に生活保護受給者を集めてサービスを行う場合は自治体に届け出るよう条例で定めた。これで警察が関与しやすくなったが、生活保護の裏側に闇が広がることを忘れてはならない。
※女性セブン2017年2月16日号
NEWS ポストセブン2月2日 11時00分

10日以上も賃金活動なしに生活できるってことは、国からお金をもらって生活しているってことだよね?

なぜこの疑問に答えれないか。それは、内心シマッタ!と思っているからだよね

大西秀宜は、生活保護不正受給!

公安にビビる毎日w

これだけブログ連投してるって事は、焦ってる証拠だなw

そろそろ、最後の晩餐になるんじゃないか?

税金を適正に使うのは当たり前の話であり、今赤字国債を出しているからといって大西さんが主張するような無限の安全性の追求をして良いことにはなりません。

また、混雑している電車の中での急病人の話なのですから、途中で停車させて搬送するなんて非現実的です。まず路線上に安全に乗客を降ろさなければならないのですから。この場合、駅に救急車を待機させておいて駅で降ろすのが最も効率的でしょう

平日にブログに張り付いてる鍵穴やらMr.ナマポってキチガイだな

オマエら糞つまらんぞ

もっと面白いこと書いてみろよ。ほれほれ。

こんにちは。キリスト教では、「最後の晩餐」というのは、イエス・キリストが十字架に磔にされる前、十二弟子と共に取った最後の食事のことで、メニューを選ぶような類のものではありません。(このとき、イエス・キリストの弟子の一人、イエス・キリストを裏切って引き渡したユダも一緒でした。イエス・キリストはユダの裏切りをご存知でした。)

その食事は「過ぎ越しの祭り」(イスラエル人の先祖がエジプトの奴隷状態から救出されたことを忘れないよう記念し、感謝するための祭りです。エジプトのすべての初子が殺されたとき、イスラエルの家は過ぎ越され(通過され、)子供たちは難を逃れたことにちなみます。)を祝うためのもので、酵母菌を使わずに作られたパンなど、食べ物も決まっています。それぞれ象徴的な意味があります。

その食事を取っているとき、イエス・キリストが聖餐を制定されました。イエス・キリストの体を象徴するパンと、血を象徴するぶどう液を取ることにより、イエス・キリストに従う人たちが、イエス・キリストの購いを記念し、イエス・キリストに従う決意を新たにするためです。それで、今も正統なキリスト教会ではどこでも、聖餐の儀式を行い、キリスト教徒はパンと水(あるいはぶどう酒)を取っています。

ですから、ただ「この地上での最後の夕食」とは全く違うのです。わたしも、「最後の晩餐」という、意味の深い、神聖でさえある言葉が、他の意味に取って代わられ、軽々しく使われていることに違和感そして不快感を感じます。

「この世での最後の夕食」あるいは、No.1さんがおっしゃるように「人生最後の晩御飯」というふうに言ってほしいものです。

ご理解のお役に立てば幸いです。


うぜー無視無視

鍵穴もMr.ナマポもキチガイだなw

生活保護費は昔から国民の人から徴収された税金から出ている。
全国の市町村の生活保護費を管理する役所に聞いてみなよ。
確実に税金って答えてくれる。

「ウンドーガ!」 作詞 秋元康 作曲 民鉄

ウンドーガ!ウンドーガ!毎日ウンドーガ!

ウンドーガ!ウンドーガ!明日もウンドーガ!

中略~
(あのー僕、今日から10日もお休み頂けるみたいなんですけど、あっはい!ウンドーガは明日からしなくていいんですか?ありがとうございます~)

休み!休み!ウンドーガ休み!

休み!休み!ウンドーガ休み!

休み!休み!ウンドーガ休み!

さくら水産から愛を込めてお伝え致します!


ウンドーガ!

大西理論だと、飛行機には医師と看護師とオペ室とすべての疾患に対応出来る備えが必要になるね。

お前みたいなクズに税金を払うのを俺は承認してねぇぞ禿!
お前みたいな世間知らずが税金がどうとかほざくな馬鹿!
いちいち意味不明な事書いてねぇでお前が税金で生活して、税金を中核派に落としてるという事を恥じれ!いつ答えるのよ!?税金で生活してんだろ?
お前オフ会でビビりながら「あ、あ、あ、ありがとうございます」っていったよな?
もう一回言えよ!発達障害者!お前は糖質じゃなく発達障害のアスペルガー症候群だよ!発達障害者!

Mr ナマポさんへ
豚しゃぶ鍋の具材買ってきます

ミンチョルへ
豚シャブって何入れる?

ああ言えばこう言う、
幼稚園児の考え方しかできないかな?

民鉄ちゃんへ

僕も、豚しゃぶ食べたいよー(´・ω・`)

上申書の撤回はどうなった?
裁判費用の支払いは?
アイドルとの相思相愛の客観的証拠は?

実績無しのチビハゲ童貞早く説明してくれ

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/02/post-a987.html#comment-114278790

ということは死刑囚の最後の飯もやっぱり「最後の晩餐」というわけか。
監獄では普段はまずい飯しか食えないが、最後は自分で選べるらしいぞ。

天国へいけるように天丼をリクエストする人が多いとか。酒も飲ませてもらえるらしい。

大西も死刑にならないように気をつけろよ。
というより総括で殺されるのが先かもな。

突っ込まれて都合が悪くなると話題逸らしの誤魔化しに走る大西秀宜君。

>いや、じゃあ赤字国債の発行を国民は承認しているんだっけ?

>交通とか地域の問題だけ、”税金を払うのは国民だ!”と言って資金を絞って、
>防衛とか経済とか東京オリンピックとかフクイチは、国のために必要だ!といって、
>”税金を払うのは国民だ!”という理屈で問題視せんの?

>そこがそもそも問題やっちゅうねん。

屁理屈を言うな、屁理屈を!
鍵穴さんに反論されて悔しいから戯けた理屈を捻り出したんだろうが( ´,_ゝ`)プッ

>そんで、次の駅もなにも、駅じゃないところで止まって、そこで急病人を搬送するとかあり得るやろ。
>複々線における快速線なんてどんだけ駅間開いとるねん。

>そこで心肺停止とかあって、乗客の安全を守る、
>そこまでがホンマは車掌の業務ちゃうんか?と私は言いたい。

特殊事例を持ち出して自己正当化しても無駄だぞ。
こんなこったから、組織内部で「あの人とは個別に話さないでください」なんて周知されてしまうんだろうよ(嘲笑)

>私はそういう国鉄時代の安全の発想を、取り戻したいと思うとるし、
>それはこれまでの労働運動路線で法律に遵守しとるかどうか?ではなくて、
>日本政府が考えた法律は一旦破棄して、
>そもそも自分らが考える安全とか社会とかはどういうものか?を問う戦いやねん。

>日本政府が考えた法律に対する遵法闘争も大事やけど、
>遵法闘争にあまりにも固執してもたら、
>それは体制を容認した上での条件反対闘争になってまうことも理解した上でやらなアカン。

その割には、大西秀宜君は「法律を使って」自身の戯けた邪悪な企みを通そうとしているな?(失笑)

こうした言説の背景は大西秀宜君の郷里に通っていた「鍛冶屋線」の「廃線」だ。
廃線当時は国鉄最末期からJR初期の期間なので、
"そういう国鉄時代の安全の発想を、取り戻したい"なんて言うのだろう。

全てはこの路線廃線から始まっている。起点だ。
大西秀宜君は鍛冶屋線廃線を受け入れる事が出来ない。
〔輸送密度〕と〔営業係数〕の極度な低下による廃線決定を理解しようとせずに延々、駄々をこねて泣き喚く。

そして大西秀宜君の駄々こね現実逃避癖が始まった。元々、気質は有ったんだろうが、
これにより更に加速する。夢というか幻影ばかり見るようになっていく。
脳内幻影が事実で、周囲の現実が虚構だと認識し始める。

こいつで冷たい現実から逃避する悪癖を身につけてしまった大西秀宜君は、
ある事柄や人に異常な固執をするようになる。

『最「狂」厄介ヲタ&悪質クレーマーにしてストーカーな大西秀宜の誕生』である。

鍛冶屋線廃線を想起させる記述や事象、
新技術・システムに対して敵意と言っても良いほどの忌避感情を見せる。
自身がリンク付きで引用しているウィキ記事内容すら碌に読まずに記事を創って投稿。

周囲からの忠告・苦言を全て悪意に誤変換する悪癖は、こうした大西秀宜君の思考にある。

現実からの逃亡者。それがおーにっちゃんこと大西秀宜君の現状だ。

これで何の"革命"ができると言うんだろう?
郷里に帰って、実母とすら直接対決出来ない者に誰を説得できるのかな?(一笑一笑)

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