« ”鍵穴”を名乗る者がいくつもあって、コレはIPアドレスが違って数日前に自演してきた書き込みや。それを”鍵穴”は否定してアイデンティティを保とうともしてないし、”鍵穴”はとにかく自演をするようなヤツや。その上でちょっとコメント。 | トップページ | 鍵穴は法政大学生とか言うとるけどちゃう。私は日立製作所の個人情報関連の書類を書いてきた夏井高人やと思うとるけど、日立製作所の訴訟を担当した村田・若槻法律事務所は、法政大学教授がやっとるから、そりゃ法政大学のことは知っとるよなあ。 »

2017年2月24日 (金)

「客観」と「主観」の区別について、清水富美加を例にして示す。

「客観」と思っていることであっても、「主観」でしかない好例がある。


http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/02/ip-b92d.html#comment-114399427

東芝が不正会計なんかするはずがない、というのが、国民の多くの「客観性」から言うとアタリマエ

大西さん、大丈夫ですか?
「客観」と「主観」の区別がついていないようですね。
大西さんのいう「東芝が不正会計するはずない」というのは、客観的ではなく、主観(不正はしないと思っている)ですよ。
そういった思い込み(主観)を排して、データのみに基づいて判断することが客観です。
また、事実そのものは客観的ですが、大西さんの場合は「その事実を独善的に解釈している」ので、主観的だと言われるのです。

分かりますか?
事実:大西さんがプロポーズをして振られた
大西解釈:岩田が振ったのは運営に言わされているから

事実:岩田に罵倒された
大西解釈:そんなはずないと、人工声帯と考える

事実:岩田と連絡を取ったことがない
大西解釈:運営から邪魔されていると考える

事実:岩田とマネージャーは仲がよさそう
大西解釈:無理やり仲いいふりをさせられていると考える

お分かりですか?大西さんは事実を事実のまま受け入れず、事実を自分勝手に解釈をして判断しています。
もし、
事実:岩田と大西は相思相愛
を成り立たせたいのならば、解釈ではなくて、
事実:岩田本人から直接好きだと言われた等
といった事実(客観性)が必要になります。もちろん、解釈をした事実(主観)ではいけません。

客観・主観の違い、ご理解できましたか。

投稿: 鍵穴 | 2017年2月24日 (金) 15時56分


長々と無意味な説明ごくろうさん。

そんでな、清水富美加が言うとることでこんな記事がある。そんでもって、下に真逆発言とされる動画もある。


清水富美加 事務所の動画で告白本と真逆発言、絶賛の嵐 2017.2.18

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/02/18/0009926212.shtml

宗教団体「幸福の科学」への出家騒動渦中の女優・清水富美加(22)が2015年に公開された所属事務所「レプロエンタテインメント」の動画で、同事務所について「やりたいようにやらせてくれる事務所」などと絶賛していたことが18日、わかった。



【清水富美加】レプロ次世代スターオーディション2015

https://www.youtube.com/watch?v=yFjl-fmYges

両方とも、書面にある事実と動画にある事実で、データとして残っとるけど、どっちかは本心を言うてないわなあ?

まあ人間ってひとつのココロだけではなくて、水着を着るのはイヤだけど、撮影するのは楽しい、とか、必ずしもスジが通ってない考えを抱くことだってある。

しかしいずれにせよ、本心をすべて語っているわけではないことがわかる。

後から告白本が出たから、そっちが真実かというと、完全にそうとも言い切れんとも思う。
「幸福の科学」が、教義を教えて、アレはイヤだったことにしなさい、ということになったかも知れん。

だいたいヒトの発言で、本心をそのまま言うなんてことはなくて、ウラに計算があって為しとる。

然るに、”主観(不正はしないと思っている)”のことを、”客観”だと言うとって、後から「違うかったのか!」と思うことばっかや。

真実は、執念を持って入念に検討しなければ、なかなか導き出せん。

たまたま見つけたけど、こんなことをわざわざ調べとるヒトがおる。

ホアヒンでの日本人集団全裸がデマ!?写真を撮影したタイ人に凸(突撃) 2016年03月09日(水)

http://warashibe76.com/japanese-groups-naked-is-gossip-in-hua-hin-to-interview-thai-that-the-photo-was-taken/

中国人ならば全裸とかでもいいけど、日本人は恥ずかしいからダメ!なんて発想はおかしいけど、こうやって、報道されていることを自分でチェックする姿勢、こういうのが大事や。

しかし写真を”客観”で見てコレは日本人じゃないだろ、とこのヒトも想像しとるのが発端のひとつであるし、やはり、”客観”なんてモノはなんの意味もない。

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コメント

清水さんの例についてですが、告白本も事務所動画も「良い事務所かどうか」についての清水さんの「主観」を述べたものであり、客観的事実ではありません。ここでの客観的事実は清水さんが自らの意見を表明したことであり、意見の内容は主観なのです

鍵穴のコメント=大西の自演説浮上
       ↓
鍵穴のなりすまし(大西の自演)でコメントを荒らす
       ↓
鍵穴のコメントのみ反論(自演)
       ↓
ドアボンド工作も大西の自演確定
       ↓
いまココw

■リアルライブ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000010-reallive-ent
清水富美加 性的対象の水着仕事に嫌悪感「水着仕事はおかず」

 宗教団体「幸福の科学」に出家し、芸能界から引退することを発表した若手女優の清水富美加が17日、「千眼美子」名義で告白本「全部、言っちゃうね。」(幸福の科学出版)を発売。葛藤や苦悩が著書の中で詳しく語られているが、水着仕事への嫌悪感についても赤裸々に明かしている。

 極度の心身疲労により出家引退を決意した清水。12日、「幸福の科学」は出家理由や経緯を説明。その中で、苦痛を伴った仕事について、「水着のDVD」と明かし、「性的対象にされるのが嫌で事前に拒否していたにもかかわらず、「『もう決まっている』と、無理に入れられてしまった」と説明していた。

 著書の中で、清水は「水着仕事をするようになったのは15歳でした」と語り、「こんなこと言ってもいいのかわからないですけど、水着の仕事って言ったって、おかずですよね」と赤裸々に告白。

 また、握手会について、「いざ、握手会とか人前に行ったら、手がぬるぬるしているおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」と嫌悪感を明かし、「この見知らぬおじさんが私の写真やDVDを観て家でなにしてるんだろうとか考えてたらもう、ほんとうに悲しくなって」と本音をつづった。

 その後、徐々に「なにをやってるんだろう」という虚無感に襲われ、16歳の誕生日の日に口と鼻にガムテープを貼り、自殺未遂したことも打ち明けた。

しつこく粘着コピペを繰り返す思い込み妄想厨を軽く論破します。

>例えば大西はバイトをしていて月15万円稼げていたとします。

まず、「月15万円」の根拠がまるでありません。
根拠が存在しない金額に基づく仮定の推理は、まったく意味を為しません。

ブログの書き込み時間から推認できるのは、早朝からの出勤勤務であること
週1ペースで書き込み午後になるので、週6日勤務であること
31日なら25日ないし26日稼動、もし3月であれば27日稼動

左翼がバックマージン取って斡旋する職種は、倉庫整理、警備員、飯場など
いわゆるガテン系が多いので、これらの職種であれば時給1000円以上、日当なら
1万円が相場である。9to5ではない早朝からの勤務であれば更に時給は高い
 

>「休み」になった活動は「朝から昼過ぎ」まで行われていたものだと判断できます。

7時から勤務開始であれば、昼休み入れても仕事終わりは15時から16時
書き込み時間、ロビ観時間とピッタリ合致する。

日給であれば25万から27万、時間給なら20万から22万
これだけ給与支給があれば、今までの豪勢な生活も納得出来ますし、
謹慎くらって減給となっても翌月に生活資金回せるので、今でも1000円ランチ
食べに行っている、逆になによりの証明ですね。

左翼は、職場斡旋先からバックマージンを貰える、そして休日や時間の空いたとき
などにビラ配りやデモ旗持ちなど、ボランティアでこき使える。
(よってナマケ大西も、タダ働きのビラ配りにブータレている。)
逆に生活保護させてたら、かすみ取る部分がない。

そもそも、東京都の生活保護は月13万程度であり、
この中から家賃、電気代、水道代、ガス代、携帯代、ネット代、食費
更にコイツの場合は、毎度秋葉原に移動の交通費、ほとんどが外食
月に同じ映画を4回鑑賞、舞台も3回鑑賞、暇があれば牡蠣食い放題のプチ旅行
物理的にこんな支出が出来るわけがない。

お前が「国からの支援ですべてまかなってる」としつこく書くのであれば
その制度の名称を書け!想像と思い込みで物事を断定するな。
下半身不随とかでもなく、そんな豪華な制度は存在しない。

私の座右の銘:尻穴に入らずんば弘子を得ず だからAKB劇場にも行っている。中核派の中にも勘違いしとるのがおるやろ。

きっと、私について、AKBなんか観に行って、労働運動に真剣に取り組まずに軟弱なヤツだ、と思うとる人間が大勢おると思う。

けど違うぞ。

私から見たら中核派のヤツらのほうがよっぽど軟弱や。

だって、敵とバトルすることなく、安全なところでビラ配りして満足しとる。

だからそんな姿勢を付け込まれて、ガサ入れとかされてまうねん。

私は違う。

敵とバトルするためにガンガン出向く。
だからインターネット上にガンガン書けるし、敵の巣窟であるAKB劇場にだって堂々と行くし、裁判だってどんな判決を出されようが平気でやってのけたし、公安が来たって負けてない。

その前に刑事OBのOJSから、仙台の帰りに監視され続けて、最後サイフをスられたこともあるけど、それでもAKB劇場に通うのをやめてない。

どうしてAKBを観に行くかというと、それは娯楽というよりも、少女の労働があるわけや。動労とか比べもんにならんほど、めっちゃ不合理な労働や。
その労働があって、それでもどうやって仲良くやっていくか、ということを考えるのは、これは教育の問題にもなる。
そしてそういうのを私がブログに記載して、自分なりに解決策を提示して、メンバーに向かって成長の方向性を示せたら、どんな労働運動よりも強いモノになるやろ。

いや、労働運動は会えるからいいのであって、大西のは会えないだろうという反論もあるだろう。
けれども、現実の労働運動は、会えるからこそ、ストライキ一辺倒とか、上意下達とか、戦略・戦術ともにつまらないものになっとるし、なによりも組合員の本心を聞くことをおざなりにしとる。

私は、会えないからこそ、本心を聞くことをものすごく大切にするし、そこで言葉で表現できない観察眼が目についてきた。

そして”言葉で表現できない観察眼”は本来、機械化される前に労働者が持っていたモノであり、それこそが労働者が持っていた”誇り”なんちゃうんか?

ならばそんな労働者が持っていた”誇り”を認識し直す闘いというのはあるはずで、それはストライキ一辺倒とか、上意下達とか、ではゼッタイに理解できんもんやねん。

私が見とる労働運動は、だから、”言葉で表現できない観察眼”というモノの存在自体を信じてない。

なのに機械化には反対しとるねん。

機械化の問題点はナニかちゃんと説明もできてないのに、なんでもかんでも反対反対ならば、それは日本共産党と同じやろが。

なんでそんなカンタンなことが理解できんねん?


しかし、私はまた、”言葉で表現できない観察眼”というものを、言葉で表現できなければ、その存在自体を説明できんし、AKBのメンバーに対しても説明できんから、本来一般人は表現しないようなことも、言葉にして表現しとる。

けど、それはまた、教育者の姿勢でもあるわなあ。

教育者は、子供が欲求を言葉で表現しないから、自分は動かないなんてのはない。

子供が表現できずとも、この子はどういうことを考えて、自分はどういうふうにこの子から、言葉で表現できない欲求を引き出して、この子が最も理想と思う大人に成長させられるか、本来はそこにいちばん興味があるはずやねん。

だから教育者は本来”言葉で表現できない観察眼”を備えておくべきやねん。

まあ中核派の教育者も、私が見る限り、”言葉で表現できない観察眼”を備えとるヒトはいないよ。
このヒトは生徒に対して、自分の観念を押し付けてきた、最低の教育者で、私がもし生徒やったらコイツにはきっと反対しとった、と思うことがある。


だいたい中核派ってまだまだ内部で矛盾ばかり抱えていて、たとえば”新自由主義”なんていうけど、中核派だって”新自由主義”にまみれとるのが実態やねん。

だって、マルクス主義の概念で一見正しそうな見方はするけれども、具体的になんか問題が出てきたら、「それは血済主義だ」とか「それは戦線主義だ」とか「それは産別主義だ」とか言ってお互いに否定する。

そうやって、”〇〇主義”なんて新しい言葉をじゃんじゃん作り出して、敵に対して適用して、だからオマエの考え方はダメ、なんて主張を、中央が平気でやっとる。

それって、中央が、”新自由主義”そのまんまを利用しとるんやないか。


だって、自分らは過渡的な状態として”プロレタリア独裁”を主張していながら、”独裁主義”ではないと言うとるんやろ?

じゃあ、仮に現場で一時的に、手段として、血済とか戦線とか産別とかと思われる闘いを繰り広げていようが、それを”主義”として断定して排除するというのは、中央がゼッタイにやってはならないことやろ?

逆に、中央がそれをやってしまえば、自分らは独裁主義を主張しとると認めとるという、デッドロックが生じてまうわなあ。

そんな不整合にハッとして、相手の言い分をちゃんと聞く姿勢を持たずに、相手を糾弾するとすると、それはもう”新自由主義”そのまんまやわなあ。


大勢寄り集まっているにもかかわらず、なんでそんなカンタンなことが理解できんのか、フシギで仕方がない。


だから、私から見たら、中核派はまだまだ「アーアアー」とか言うとる、未開の原住民やねん。  (いやそれはターザンであって、原住民であるインディアンとは違う、というツッコミを入れられる人間もあんまおらんやろ。まあみんなも、コレをターザンの意思にして励むように。←それを言うなら他山の石)

長々とアホ垂れるなよwww

>しかし写真を”客観”で見てコレは日本人じゃないだろ、とこのヒトも想像しとるのが発端のひとつであるし、

「コレは日本人じゃないだろ、とこのヒトも想像しとる」のは主観だろがよ
主観を元に調査したけど、やっぱ日本人でした~
主観はあてになりません、てのが記事の内容だろがよ

アホが過ぎるぞwww

自分に都合の悪いことは本心を語ってるとはいえん!なのが隠蔽ナマポの特徴。

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