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2017年6月13日 (火)

気になっとったけど、最近JR東日本は"信号装置故障"を"信号確認"と言うとる。信号確認というと個人の確認と感じられるし、遅延なんか発生せん。

JR東日本も変な言葉で誤魔化しはじめたなあ。

http://traininfo.jreast.co.jp/train_info/history.aspx?MSGID=396403&GID=1&TIME=201706131707

画面表示日時:2017年6月13日 17時12分
  
中央線快速電車
19時00分頃
2017年6月13日16時50分 配信
中央線快速電車は、御茶ノ水駅での信号確認の影響で、上下線で運転を見合わせています。運転再開は19時00分頃を見込んでいます。
中央線快速電車 2017年6月13日16時47分 配信
中央線快速電車は、御茶ノ水駅での信号確認の影響で、上下線で運転を見合わせています。


先日も、東神奈川で信号確認とか言うとったけど、ATCちゃうんか?

いや横浜線はちゃうか・・・とか思うた。

それで、この表現気になっとった。

あとで御茶ノ水に行って、なにが起きているのかチェックしてみよう。

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コメント

あかね坂41

あかね坂41は、芸能事務所JLDGO(ジェイレディゴー)所属の五人組男性アイドルグループ。
総合プロデューサー兼センターおーにっちゃんの41歳の誕生日を祝して結成された。
あかね坂は、多可町内あかね坂公園に由来し、同地での凱旋コンサート開催を目標としている。

メンバー
おーにっちゃん(センター41)
ミンチョル(リーダー25)
懐疑主義者(ブレーン50?)
ちゃんねらー(ポエマー24)
ヤマシン(コピペ?)

投稿: ミンチョル | 2017年5月20日 (土) 11時38分
投稿: | 2017年5月20日 (土) 12時22分
479 :最低人類0号 (アウアウカー Sa73-115h [182.250.243.15]):2017/05/21(日) 13:32:17.06 ID:hvIFaiSxa.net
*おーにっちゃんアンチ
おーにっちゃんの行動にあらん限りケチをつけ文句を言う
*理攻め一派
正論、常識、法律などでおーにっちゃんを追い詰める
*ミンチェル一派
おちゃらけておーにっちゃんを小バカにして遊ぶ
*誉め殺し一派
おーにっちゃんを褒めて調子に乗らせておーにっちゃんをコントロール
*工作員
おーにっちゃん関連の様々な人物に成り済ましおーにっちゃんを困惑させる
*ホモ
おーにっちゃんのホモネタを投下
*コピペ民(善)
AKBやおーにっちゃんの興味のありそうなトピックをコピペしておーにっちゃんをコントロール
*コピペ民(悪)
コピペ爆撃をする事によりブログから人を追い出しおーにっちゃんを孤独にさせようとする
*アンチナマポ
おーにっちゃんアンチからの派生
ナマポ擁護とコメントで争う、ナマポは許さんと強い意識
*ナマポ擁護
おーにっちゃんアンチからの派生、自分もナマポだからおーにっちゃんがナマポで叩かれる時は自分も叩かれてると錯覚しアンチナマポと戦う
*ヤマシン
アンチおーにっちゃんの概念であり全てを破壊する者
*アンチヤマシン
アンチおーにっちゃんの概念でありヤマシンすら破壊し全てを無に帰す者

大西さんが他人に支持されないのは嘘をつくからだと思いますよ。
風説への反論においても明らかな嘘をついていますね。
2011年8月には睡眠障害が治って復帰後はリタリンを飲んでいないと
言っていましたが、むしろ逆で大西さんは2011年8月からリタリンを
服用しています。これは2012年4月の産業医との面談でも
2012年2月までは服用されていた事を産業医に指摘されて大西さんも
認めています。
そもそも、産業医が遠藤医師にリタリンを処方しないように手紙を書いたのが
処方が止まった理由であり、それがなければ延々とリタリンを服用していた。

それと、睡眠障害が治ったから復帰したと書いていますが、復帰後の最初は
まともでしたが、1ヶ月もたつと就業時間中に落ちる事がしばしばあり、
朝の出勤も定時に出勤できなくなってきました。
規則ではフレックスを使う場合はメールで連絡しなければならないのですが、
それがないままに定時に来ない事がしばしばあり、
心配した上司が自宅まで来たのにも関わらず、起きてこなかったので
警察を呼んだ事を忘れたとは言わせません。

学生時代はともかく、2011年の時点でリタリンはナルコレプシーの患者のみに
処方できる薬であり、それが処方されたのは大西さんが故意に症状を偽って
遠藤医師がナルコレプシーの所見を書くように画策したとしか考えられません。

リタリンは少なくとも2月まで処方されていたというのが産業医の見解ですが、
そこで数か月分処方されていたとすると、2ちゃんねるや
ヤフーファイナンスに誹謗中傷を書き始めた2012年5月においても
飲んでいた可能性は高い。
でなければ、個人の実名を出して刺し違えるなどと書けないと思います。

違いますか?

投稿: 理論武装 | 2017年2月 8日 (水) 21時42分

連合は加盟組織の争議を「支援」すべきではないか

昨日の日比谷野音集会に関してコメントしたいことはあるがスルーする。

この短期間でよくここまで準備できたと、関係者の努力に敬意。

これまで「共闘」できてこなかった多くの労組・団体が一堂に会しただけでも成果であり、ぜひとも継続・拡大を期待したい。

なによりも最前列にプレカリアートユニオンのSさんがいて、「引越社争議解決おめでとう」との激励の言葉に笑顔をみせていたことが嬉しかった。

もちろん、まだまだ闘いは続くわけで、これからが正念場ともいえる。

とにかく、全国ユニオン加盟組織の争議であるにもかかわらず、本来は支援すべき連合の姿が見えなかったことに危惧していた。


一口に「争議支援」といっても、実は容易ではない。

いまでも多くの労働者が不当な弾圧などに抗し闘い続けているが、「争議」と呼べるものは激減している。

個別紛争として労働審判や労働委員会で取り扱われる事件のほとんどは「争議」ではないし、労調法上の「争議」の定義となるとまた異なってくる。

個人的な感覚でいえば、解決にむけて支援を呼びかけ、当該だけではない態勢がつくられ、運動化している労使紛争を「争議」と見なしてきた。

その意味では労働法上の「争議行為」とは、違った使い方をしているのでご容赦を。

「争議支援」はその事件の解決をはかるだけではなく、支援する側にも多大なプラスをもたらす。

自分の企業のことしか眼中にない組合員に「支援」を呼びかけ、闘いに参加することは、実は容易ではなく、高い壁を乗り越えることにもなるからだ。

したがって争議支援は労働運動を強化させていく大きな要素であったのだが…。


とにかくNHKをはじめ主要メディアも報じたので、ここでも最も詳しい記事を無断借用し、添付しておきたい。感謝!

>アリさん引越社がついに謝罪へ… 男性は2年間シュレッダー係の仕事に耐え続けた 「見せしめは無駄だということがハッキリした」と代理人 (渡辺一樹 BuzzFeed News 2017/05/24 )>
https://www.buzzfeed.com/jp/kazukiwatanabe/20170524?utm_term=.xfqAY6NBD8#.jsN3o8Jg07
 アリさんマーク引越社関東の正社員で、労働組合に加入したら営業職から「シュレッダー係」に配置転換されてしまった30代男性Aさんが5月24日、元の営業職に戻ることで会社と和解した。Aさんは配置転換の無効などを求め、東京地裁に訴えていたが、裁判所が和解を提案し、双方が応じた。
◆どんな事件だったのか?
 Aさんは2011年1月、引越社関東に正社員として入社。セールスドライバーとして勤務したあと、営業職になった。成績は良好だったが、2015年1月に車両事故を起こしてしまった。この損害賠償として会社から48万円を支払うよう求められたことをきっかけに、労働組合に加盟した。
 すると、2015年3月、営業職から「アポイント部」へ配置転換され、給与が4割減となってしまった。さらに2015年6月、2回の遅刻を理由に、朝から晩まで立ちっぱなしで書類をシュレッダーにかけ、ゴミを捨てるだけの「シュレッダー係」に配置転換された。遅刻のうち1回は、始発バスに乗っても間に合わなかったケースで、もう1回は体調不良だったという。
 このシュレッダー係は、もともとバイトがしていた仕事だった。Aさんは目立つオレンジ色のベストを着せられ、その後約2年間、この仕事を続けてきた。
Aさんが2015年7月31日に東京地裁に裁判を起こすと、引越社関東は直後の8月11日、Aさんを懲戒解雇した。さらに、懲戒解雇を告げるチラシを社内に掲示し、グループ会社の社内報にも掲載した。
 このチラシには名前、顔写真、年齢とともに「罪状」として、「自己の権利を主張し、職責を果たしていない」などと書かれていた。
 また、「世の中、まだまだ非常に厳しい状況です。『懲戒解雇』になった場合、再就職先があると思いますか? 家族は誰が養うのですか? 『一生を棒にふることになりますよ。』」といった、従業員を脅すような文言も書かれていた。
 この解雇は、Aさんが地位確認の仮処分を申し立てると撤回された。
◆和解内容
 1年半以上続いた裁判は、和解という形で決着した。その結果、Aさんは今年6月1日から、営業専任職に復帰することになった。給与は営業職だったときの水準に戻された。
 さらに引越社関東は、配置転換についての謝罪と、さらに懲戒解雇と「罪状ペーパー」についての謝罪もすることになった。
「ほっとしています」
 Aさんは電話で記者たちの質問に答えた。
 Aさんの所属する労働組合「プレカリアートユニオン」と弁護団が厚生労働省で記者会見した。今日もシュレッダー係として勤務していたAさんは、昼休みに電話で会見に参加し、記者たちの質問に答えた。
 今回、和解が成立したことについては「まだ実感が沸いてこないが、とりあえずほっとしている」という。
 実はAさんは残業手当を巡り、引越社側と別の裁判を続けている。さらに、Aさんと同じ組合に所属する約40人も未払いの残業代をめぐる裁判が各地で起きている。まだ問題が全面解決したわけではない、という気持ちがあるようだ。
◆これまでで、一番印象に残っているのは……。
 Aさんは「懲戒解雇されたこと」が、強く印象に残っているという。
「懲戒解雇されたのは、人生で初めてです。裁判を起こした瞬間、クビを切られました。頭が真っ白になって……二度と経験したくないですね」
「ほんと口惜しくて。こういう状況に追い込まれたのに何もできない無力な自分が情けなくて、涙を流してしまいました」
 裁判は、その気持ちをバネに続けてきたという。
「あの時の気持ちは封印しています。裁判の証人尋問のとき、感情があふれ出てきて、号泣してしまったんですが……。どんなことをされても大丈夫な精神を持てるようになったと思います」
 Aさんの代理人、新村響子弁護士が補足する。
「懲戒解雇を告げられたのは、朝礼でのことでした。突然『A、前へ』と言われて、全社員の前で『罪状』を読み上げられ、懲戒解雇されたのです。
その後、会議室に呼ばれて、本部長や副部長に囲まれて、『業務上の秘密をバラした』などと罵られ、怒鳴られました。泣いているAさんに対して、幹部が怒鳴りつけている様子が、録音に残っています」
◆2年近く続けたシュレッダー係
 晴れてシュレッダー係から「卒業」できたことをどう思うか……。そう問われたAさんはひょうひょうと答えた。
「うれしいですね。毎日、ずっと紙を触っていて、手が荒れているので、ガサガサな手をつるつるにしたいと思います。冬なんかはあかぎれがひどかった。毎晩クリームを塗っているけど、なかなか……。これからは、手をいたわってやりたいと思います」
 Aさんらしいユーモアだが、内心は違うと、新村弁護士はいう。
「証人尋問で私が『懲戒解雇で罵声を浴びせられたとき、どう思ったか』と質問したとき、Aさんは証言台で涙が出て、しばらく喋れなくなりました。シュレッダー係が辛くないわけがない。普段は気持ちを表に出さないようにしているんだなと、私も胸が痛みました」
◆「見せしめは無駄」
 新村弁護士は続ける。
「Aさんは、業務上の事故に対する不当な賠償や、残業代の未払いについて交渉するため組合に入ったところ、見せしめとしてシュレッダー係にされました。ただ、今回裁判所が示した和解案でも、会社のその対応がおかしかったことがハッキリしました。つまり、見せしめは無駄だということです」
 Aさんは、シュレッダー係を命じられても、それでも会社を辞めなかったことについて、次のように話していた。
「私が辞めても、会社は仕組みを改めないでしょう。また誰かが、私のように罪状ペーパーを貼られたり、懲戒解雇をされたりする。それでは、意味がない。私は社会全体にこの戦いを知ってもらいたい。一人一人がしっかり戦えるところをわかってもらいたい。そういう思いで続けてきました」

今朝は、この一本を読んで終わる。浜さんの切れ味はいつも鋭い。

>危機の真相 万能川柳に見る働き方改革実現社会 生産性向上へ、強いる「総活躍」=浜矩子(毎日新聞2017年5月20日)
http://mainichi.jp/articles/20170520/ddm/005/070/006000c
 今回も、筆者愛読の本紙「仲畑流万能川柳」のお力を拝借する。あまりこれをやり過ぎると、身びいき色が濃くなり過ぎる。自制と節度が必要だ。だが、今回は、得た示唆が何ともすごすぎるので、ご勘弁いただきたい。
 5月18日の万柳欄。まず目に飛び込んで来たのが、次の一句だ。「生産性なんて爺(じい)ちゃん言い始め」(川越・麦そよぐ氏)。折しも、政府の「働き方改革実行計画」を(嫌々ながら)精読したところだったので、この句が心に突き刺さった。
 「働き方改革実行計画」は、安倍晋三首相肝煎りの「働き方改革実現会議」の討議を経て取りまとめられた。全10回の会合を経て、3月28日に成案を得た。この「実行計画」が、実に「生産性」という言葉に満ちあふれている。28ページの計画文書を通じて、ほぼ1ページ当たり5回の頻度で登場する。見渡す限り、生産性だらけの文書なのである。
 政府が鳴り物入りで打ち出した文書が、これだけ生産性を乱発している。いきおい、メディアも盛んに生産性に言及することになる。こういう雰囲気が広がっていけば、爺ちゃんが生産性なんて言いだしても不思議はない。この調子だと、そのうち、赤ちゃんが初めてしゃべる日本語が生産性になるかもしれない。
 生産性乱発文書が語ることは何か。それは、この「働き方改革」なるものの正体だ。これは、決して働く者たちのための働き方改革ではない。働く者たちが、より人間らしい日々を送れるための働き方改革ではない。現に、この実行計画の中にもそう書いてある。例えば、「……正規と非正規の理由なき格差を埋めていけば、自分の能力を評価されていると納得感が生じる。納得感は労働者が働くモチベーションを誘引するインセンティブとして重要であり、それによって労働生産性が向上していく」と言っている。
 正規と非正規の「理由なき格差」自体を問題視して、その是正に注力しようとしているのではない。最終ゴールは、あくまでも「労働生産性の向上」なのである。そして、ついには、「働き方改革こそが、労働生産性を改善するための最良の手段である」と言い切っている。ここまで来れば、何のための働き方改革なのかは、疑いの余地がない。
 あくなき生産性追求の中で何が起こるか。それは、万柳の次の一句が教えてくれている。「残業は会社でするな言われてる」(福岡・朝川渡氏)。ああ、そうなのである。「長時間労働是正」などというお題目が掲げられるようになった。プレミアムフライデーなんぞもできてしまった。でも、仕事の量が減るわけじゃなし。生産性は上げなきゃならないし。効率的にお仕事を処理したふりをするには、残された道は引きこもり型内緒残業あるのみだ。
 生産性を向上させると、どんないいことがあるのか。ここで登場するのが、安倍政権のもう一つのお気に入り言葉「付加価値」である。「働き方改革実現会議」は実行計画を取りまとめたことで終了した。他方、彼らのもう一つの目玉会議である「未来投資会議」が、大いに前のめりになって高付加価値社会を追求している。やれAIだ、IoTだ、第4次産業革命だと、気炎を上げている。「Society(ソサエティー)5・0」などという奇妙な言葉も浮遊し始めている。ソサエティー5・0は、別名「超スマート社会」らしい。
 圧倒的に高い生産性を持って、超スマートに圧倒的に高い付加価値を手に入れる。それが、彼らが描く未来社会の構図のようだ。いみじくも、「働き方改革実行計画」には、付加価値生産性という言葉が顔を出している。お気に入り言葉の究極合体で、超スマート社会のスマートさを超絶的高水準に持ち上げるつもりなのだろう。
 付加価値って、そんなに素晴らしいものなのか。付加価値が高いことは、そんなにいいことなのか。
 経済用語としての付加価値に価値判断は入っていない。新たに付け加わった価値。それが付加価値という言葉の意味だ。新たに付け加わった価値が良き価値であるか、ロクでもない価値であるのかは別途、吟味する必要がある。この点についても、万柳欄が次の通り一刀両断。「付加価値と言って付けてるムダなもの」(別府・タッポンZ氏)。
 働き方を改革されて、アクセクアクセクと生産性を上げ行く我ら。超スマート社会の中で、効率的な高付加価値追求へと総活躍を強いられる我ら。その姿を、もう一つの万柳句が、次の通り描出してくれている。
 「ドナドナと社畜を運ぶ朝列車」(東京・ホヤ栄一氏)。「ドナドナ」は、牧場から市場に運ばれて行く哀れな子牛の歌だ。差別と偏見への抵抗の歌としても、位置づけられている。ジョーン・バエズの反戦フォークソング版を思い出される方は多いだろう。
 ソサエティー5・0において社畜と化した人々は、朝列車で運ばれたくなければ、一つ手がある。「働き方改革実行計画」ご推奨のテレワークだ。だが、その場合は、ウエアラブル端末など、勤怠管理装置の装着を強いられる。こっそり万柳も読めないか。

確認です。
御茶ノ水にいくと言いますが、当然正規料金を支払って電車にお乗りになるのですよね?
以前、スイカで改札を入れば山手線を何度グルグルしても最安料金で問題ないとの発言がありましたが、ヤフー知恵袋によるとスイカを使ってのグルグルは想定されたものでないので、大周り乗車を超えるものは正規料金を支払う必要があるとされています。
そこの所の間違った知識はきちんと正されていますでしょうか?

横浜線は根岸線直通する便は東神奈川からATC区間だろ。
そんな事も知らねーのかよバーカ!

大西殿、そこまで鉄道に関して博識であるのあれば
今朝の大船〜北鎌倉間の架線点検について御説明願います。

益体もないことばかり考えているので、
学生当時"勉強"から落伍した教訓に学ばない大西秀宜君。

>気になっとったけど、最近JR東日本は"信号装置故障"を"信号確認"と言うとる。
>信号確認というと個人の確認と感じられるし、遅延なんか発生せん。

>JR東日本も変な言葉で誤魔化しはじめたなあ。

"誤魔化し"ではないだろ?信号機が正しいか否かを
「確認」しに技術者を送ったのだろうから。何も問題ないぞ( ゚Д゚)y─┛~~

調べて初めて解ることも有る。

私の話でいいなら、経済・金融系陰謀論信奉者とのネット上議論で
「信用創造」という語が登場し、
これを読んだ私は嘘とか幻と決めつけてしまった事が有る。相手が相手だからな。

だが、後でウィキ記事に「信用創造」記事が有り、実在する経済用語と確認した。
他にも個人ブログで反陰謀論の立場からこれを解説している記事も読んだ。

このように調べず決めつけるのは良くないから、
JR東日本は「信号機を確認させた」のであろう。
故障していないのに故障と判断するわけにはいかんからな。

もちろん、故障しているなら修理すればいい。神ならぬ人の創りしものなのだから。

>先日も、東神奈川で信号確認とか言うとったけど、ATCちゃうんか?
>いや横浜線はちゃうか・・・とか思うた。
>それで、この表現気になっとった。

>あとで御茶ノ水に行って、なにが起きているのかチェックしてみよう。

大西秀宜君がこの遅延でなにか損失を被った(こうむった)のか?

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