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2017年6月22日 (木)

須藤凜々花の夢って、哲学者になることって。けど、"哲学者になること"を夢と言うとるヤツは、永遠に哲学を理解できない。哲学とは、普通の人間が嫌がるような困難と闘うことによってしか得られんから。

結婚発表する、なんてのは、世間を騒がせてはいるけど、須藤凜々花が自ら困難に飛び込んだわけちゃうもん。

周りは困ってはいるけど、須藤凜々花自身は、大して困ってない。


そういうのは、哲学とはいわずに、"身勝手"という。


それと、ホンマに哲学を得たいならば、目上のヒトに反抗するねん。

だいたい哲学者って"目上のヒト"という発想がないやろ。


須藤凜々花は、アキブータンとか見城とかに相談しとる時点で、哲学ちゃう。

そういう意味では、結婚発表をアキブータンとか見城とかに相談したうえでやった須藤凜々花よりも、誰にも相談せずに卒業発表した伊達娘のほうが、よっぽど根性あるよなあ。


てか検索したらこんなのがあった。


ソクラテス Wkipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%86%E3%82%B9

プラトンの『ソクラテスの弁明』においてソクラテスが語ったところによると、彼独特の思想・スタイルが形成されるに至った直接のきっかけは、彼の弟子のカイレフォンが、デルポイにあるアポロンの神託所において、巫女に「ソクラテス以上の賢者はあるか」と尋ねてみたところ、「ソクラテス以上の賢者は一人もない」と答えられたことにある。これを聞いて、自分が小事・大事ともに疎くて賢明ではない者であると自覚していたソクラテスは驚き、それが何を意味するのか自問した。さんざん悩んだ挙句、彼はその神託の反証を試みようと考えた。彼は世間で評判の賢者たちに会って問答(エレンコス,ἔλεγχος)することで、その人々が自分より賢明であることを明らかにして神託を反証するつもりであった。

しかし、実際に賢者と世評のある政治家や詩人などに会って話してみると、彼らは自ら語っていることをよく理解しておらず、そのことを彼らに説明するはめになってしまった。それぞれの技術に熟練した職人達ですら、たしかにその技術については知者ではあるが、そのことを以って他の事柄についても識者であると思い込んでいた。

こうした経験を経て、彼は神託の意味を「知らないことを知っていると思い込んでいる人々よりは、知らないことを知らないと自覚している自分の方が賢く、知恵の上で少しばかり優っている」ことを指しているのだと理解しつつ、その正しさに確信を深めていくようになり、更には、「神託において神がソクラテスの名を出したのは一例」に過ぎず、その真意は、「人智の価値は僅少もしくは空無に過ぎない」「最大の賢者とは、自分の知恵が実際には無価値であることを自覚する者である」ことを指摘することにあったと解釈するようになる。こうして彼はその「神意」に則り、それを広める「神の助力者」「神への奉仕」として、ソフィスト達のように報酬を受け取るでもなく、家庭のことも省みず、極貧生活も厭わずに歩き廻っては出会った賢者たちの無知を指摘していくことをライフワークとするようになる[1]。




ココに詳細が書かれてないけれども、たとえばいまでいうところの、鉄道工学とかをソクラテスは学んで、実際に鉄道の職人に対して聞いたら、実は鉄道のことをよく知らなかった。

法律の専門家に対してとか、憲法の専門家に対して、それぞれ学んだことをもって問うても、職人も知らなかった。

・・・その上で、実際に賢者と世評のある政治家や詩人に聞いても、全部知ってなかった、と言っている。


”哲学”って、私がこれまで延々とやってきたことそのまんまやないか。

自分も、職人に対して技術で徹底的に討論し、また逆に権力者を徹底的に糾弾して、コイツらみんなわかってない、と思う境地に達してこその”哲学”やのに、その境地に達した後のソクラテスが遺した文章だけを取り出して、「自分は哲学を知っている」と言って、アキブータンとか見城とかに会いに行くって、もうゼンゼン違う。


もっぺんソクラテスを読み直せよ。

アキブータンとか見城とかとガチバトルして、「オマエらなんもわかってないな!」って言えてこそ、はじめてソクラテスと同じ境地に立てるし、それでこその哲学やろが。


・・・てか、たまたま”ソクラテス”で検索したらこの文章に行き着いたけれども、ソクラテスはある意味真の哲学者やけど、その以前とか以後とかの哲学者は、宗教におけるキリストとかブッダとかの後の宗派みたいなもんで、全部亜流なんちゃう?

そう思って”哲学”で再検索したら、私の考えはビンゴみたいやな。



哲学 Wkipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%93%B2%E5%AD%A6

ソクラテス以前の初期ギリシア哲学では、対象は(現在の意味とは異なっている自然ではあるが)「自然」であった。紀元前5世紀頃のソクラテスは < 不知の知 > の自覚を強調した[21]。その弟子のプラトンや孫弟子のアリストテレスになると、人間的な事象と自然を対象とし、壮大な体系を樹立した。ヘレニズム・ローマ時代の哲学では、ストア派やエピクロス学派など、「自己の安心立命を求める方法」という身近で実践的な問題が中心となった[20](ヘレニズム哲学は哲学の範囲を倫理学に限定しようとしたとしばしば誤解されるが、ストア派やエピクロス派でも自然学や論理学、認識論といった様々な分野が研究された[22]。平俗な言葉で倫理的主題を扱った印象の強い後期ストア派でも、セネカが『自然研究』を著している)。



けっきょく、ソクラテスより前の哲学者は、”自然”しか相手にしてなかったし、ソクラテスより後の哲学者は、人間の心理に興味をもって”哲学”を考えたけれども、ソクラテスは実際に労働までやってみたけど、それ以後の者は学問しかしてないやろ。

だから、マルクスだって、いっくら最初はいろんな学問に傾注して、”マルクス経済学”を考えたのは後年である・・・、経済学に至るまで他の学問を学んだのはすごい!と、いっくら中核派が騒いだところで、しょせんはマルクスは学者でしかない。


マルクス Wkipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B9



ソクラテスは、自ら労働もやってみた。だからこそ職人と討論できたんや。


いま、学問としてやるヤツらはいるし、また一方で”労働運動”と称して「ウンドーガ!ウンドーガ!」と言うとるヤツらもおるけど、学問と労働を一体のモノとして捉えられとる人間っておらんやろ。


そんなことを言うと、中核派のヤツらは、

「いや、自分らはストライキをしている!」

と言うやろけど、ストライキっていうのは権力に対してだけでなくて自らの考えに対してもストライキをしとるんやからな。

ストライキをしたらその時点で、自分の思考もストライキしてもとるんやぞ。


だから私は、権力に迎合するつもりじゃないけど、ストライキは好まんねん。


ソクラテスがストライキなんてしたか?

納得いくまで解を求め続けたんやろが。

だからこそ、

”実際に賢者と世評のある政治家や詩人などに会って話してみると、彼らは自ら語っていることをよく理解しておらず、そのことを彼らに説明するはめになってしまった。”

なんてことになるんやろが。

労働運動だって、ストライキなんかせずとも、権力者に対して説明する立場に立ったら、それで勝てるやろ。

なんでそこで勝とうとせずに、”ストライキ”なんて、”スペシウム光線”みたいな、ウルトラマンの必殺技のようなモノに固執するねん?


”ストライキ”なんて、「”スペシウム光線”で勝つんだぁぁぁぁあ!!!!!!」なんて大々的に主張するくらいバカげとることやぞ。

中核派って、しょせんは、そんだけバカげた闘争を50年くらい延々とやっとる、キチガイどもの小集団活動やねん。



てかそうすると、私が人類史上私の次に賢いと主張しとるカエサルはどうなるのかというと、カエサルだって哲学者で、当然のようにソクラテスとか、それ以後の哲学も勉強しとるはずや。

なのに、ソクラテス以後の哲学者がバカ過ぎて、カエサルが成し遂げたことを哲学と認定できてない。


ヨーロッパとアフリカとアジアという、当時考えられた世界のほぼすべてを平定して、しかもその行動を、いまもって秘密主義で、政府がやっていることは全部隠蔽する・・・、日本政府なんてとりわけそうやのに、カエサルなんて”ガリア戦記”にあるように、たとえばドイツにおける自分の戦況を、ローマ市民に対して、逐一報告しとったんや。

それ自体がもう哲学やろが。

2000年前のカエサルを、いまだ哲学者と認定できてないところに、”哲学”の弱さがある。


世の哲学者なんて全員バカで、バカの上で須藤凜々花は踊らされているのに、須藤凜々花自身もそれが自覚できてない。

こういうふうに説明したらわかりやすいし、だから公安をはじめとして権力は私の発言を注視しとるのに、中核派をはじめとして左翼のほうがトロ過ぎる。


まあ、本当に世界を動かす人間なんてそうそうに出てこないし、左翼がバカばっかであっても、私はそれで左翼に失望するというよりも、人類はまだまだ未発達である、としか言いようがない。


まだまだ人類は石器時代やねん。

頭脳を使っているように思わされているだけで、全く使えてない。

だいたい、世間の人間は、義務教育+αで覚えさせられる教育を、人生に活かそうという考えがゼンゼンないんやからな。

宿題とかテストなんて、それを覚えることよりも、忍耐力を鍛えるためにやっとる、なんて思うとるヤツらが大勢おるんやからな。


てか須藤凜々花は偏差値65とか67とか言われとるけど、私から見たらバカやし、2ちゃんで大勢がバカと言うとるのは、コレは日本政府の工作ではないナマの声やろ。


こういうナマの声を聞いて、聞いたフリじゃなくてちゃんと対応できてこそ、哲学者たり得るんやけど、須藤凜々花はワカランと思うなあ。

私は何度も言うけど、須藤凜々花の発言を読んで、単なる馬鹿と思うてきたし、いまも思うとる。


私が2日後に食べるのは、馬でも鹿でもなく熊なんやけどな。


てか熊は食うけど、せっかくやから馬とか鹿とかも食うてみたいなあ・・・・

いや、両方とも食うたことあるけど、イメージを思い出せんから。

鮭児は思い出せるけど。

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コメント

身勝手で吹いた…その言葉知ってたの!?貴方のことよ。

今夜も呑んでいるのかよ アルコール依存症のおっさんよ
アルコール依存症の大西が車を運転するな。

くだらない。それより就職出来た?日立製作所より上の会社に!
日立製作所懲戒解雇された40過ぎのおやじに将来はない。はよ多可町に帰るか?海外に行けば。悔しかったら早く成功しろよ

握手嬢に哲学なんかあるわけないw
ストーカーにもなw

岩田の出るイベント行けなくて悶々してんのかよ。
そんで岩田と岩田の母親の出身地をうろうろしてくるんだろ。
そんなことして面白いのかよ。


兄貴、シモーネ・ヴェイユの工場日記ぐらい読んでんだろうな。
てか、兄貴も「ハゲーーーーッ!!」とか言われると秘書さんみたいに凹むのか?
#マルクス主義粉砕闘争#シモネタン革命
#ウンドーガ!

握手嬢が結婚しようが男と遊びに行こうがそんなことどうでもいいだろう。

↑シモーネじゃなくてシモーヌな。
ちゃんと本読もうな、兄貴。
てか、電気グルーヴの『ORANGE』ってよく聴くと良いアルバムだよな。
#マルクス主義粉砕闘争#シモネタン革命
#ウンドーガ!

中核派がウンドーガ、ダンケツガーって言ってるのとお前が工作員ガーって言ってるの全く同じ(笑)。脳ミソ一緒だよ。早よ気付け。

>哲学とは、普通の人間が嫌がるような困難と闘うことによってしか得られんから。

もしこれが正しいとすれば大西は立派な哲学者だ。
別名、人生負け組。ご愁傷様。

自己紹介を記事毎に盛り込むのがマイブームな大西秀宜君。

>まだまだ人類は石器時代やねん。

当時の発火法で火も熾せず(おこせず)、旧石器時代の握斧(あくふ)すら
造れない君がそう言ってもな(失笑)

>頭脳を使っているように思わされているだけで、全く使えてない。

これも大西秀宜君だね。君の頭脳はバカンス中かね?( ´,_ゝ`)プッ

>だいたい、世間の人間は、義務教育+αで覚えさせられる教育を、
>人生に活かそうという考えがゼンゼンないんやからな。

>宿題とかテストなんて、それを覚えることよりも、
>忍耐力を鍛えるためにやっとる、なんて思うとるヤツらが大勢おるんやからな。

学生時代に益体も無い脳内幻影を満開にしていたせいで、君は"勉強"から落伍し、
実母から「べんきょしーや!!!!」と力一杯叱責されていたらしいが?(嘲笑)

>なのに、ソクラテス以後の哲学者がバカ過ぎて、
>カエサルが成し遂げたことを哲学と認定できてない。

>ヨーロッパとアフリカとアジアという、
>当時考えられた世界のほぼすべてを平定して、
>しかもその行動を、いまもって秘密主義で、
>政府がやっていることは全部隠蔽する・・・、

>日本政府なんてとりわけそうやのに、カエサルなんて
>”ガリア戦記”にあるように、たとえばドイツにおける自分の戦況を、
>ローマ市民に対して、逐一報告しとったんや。

>それ自体がもう哲学やろが。

>2000年前のカエサルを、
>いまだ哲学者と認定できてないところに、”哲学”の弱さがある。

カエサルもいいが、クセノポンはどうかな?軍事指揮官なら良いんだろ?
大サービスでウィキ記事貼ってあげようじゃないか(藁)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%83%8E%E3%83%9D%E3%83%B3

記事タイトル「クセノポン」

(注。同名異人が存在するので注意。
この場合は「アナバシス」を書いた軍人・著述家の方である。)

一部引用してみるか(御誂え向きにソクラテスとの出会い経緯だw)。
-----------------------------------------------------------
クセノポンがソクラテスの弟子になるにあたっては、
次のようなことがあったと、ディオゲネス・ラエルティオス著の
『ギリシャ哲学者列伝』(第2巻第6章)に書かれている。

青年時代、アテナイの町を歩いていると、
ソクラテスがやってきて、杖でクセノポンの行く手を阻んだ。

ソクラテスは、青年クセノポンに尋ねる。
「○○を手に入れるには、どこに行けばよいか知っているか?」。
クセノポンが答えると、ソクラテスは畳み掛けるように、
さまざまな食料品についてこの質問を繰り返した。

クセノポンがいちいちそれに答えると、
最後にソクラテスはこう言った。「では、立派な人になるためには、
どこに行けばよいか知っているか?」。

クセノポンが答えられないでいると、ソクラテスはこう言った。
「では、私のところに来て、勉強しなさい」。

クセノポンは、この時以降、ソクラテスの弟子になったという。
-----------------------------------------------------------
・・・このくらいの情報は持ってこないとなぁ~(わらわらり~ん)

折角、ソクラテスの話していながら、初回でこれが出ないところに
大西秀宜君の思想の限界があるね(可笑可笑)

>世の哲学者なんて全員バカで、
>バカの上で須藤凜々花は踊らされているのに、
>須藤凜々花自身もそれが自覚できてない。

>こういうふうに説明したらわかりやすいし、
>だから公安をはじめとして権力は私の発言を注視しとるのに、
>中核派をはじめとして左翼のほうがトロ過ぎる。

そうやって、根拠なき劣化選民思想振り回しているから、
大西秀宜君は人生全敗状態なのではないかね?(一笑一笑)

すどーさんとおーにち兄貴の結婚はよ!
サイコ同士お似合い婚!

兄貴、ボンド禁止で我慢できるボンドはボンドじゃないよなw

そんな兄貴にちんこが射精したがってるんだ・・・もとい、心が叫びたがってるんだをオススメしとく。
DVD借りて高みな、いや、みてみな。

いつかボンドが喜悦に変わる日が来ると良いな。
ボンドを嫌がるようじゃ凡人の域を出ないからな。
ボンドしてくださってありがとうございます。
もいっちょお願いします的なおーにち兄貴をみんな待ってるんだ。

俺が見たおーにっちゃんのblogで過去最高の記事だ。
須藤の偏差値について一刀両断したのが特に最高だったわ。
もっと須藤について斬ってくれ。
マジで頼む。

あれ?

おーにっちゃん、カエサルの生まれ変わりだったのに超えちゃったの?w

あー、あっちのブログでイジられて設定変更したのかな?それとも
鶏頭で忘れちゃったの?w

いずれにしてもアホやねw

追記。

>ソクラテスは、自ら労働もやってみた。だからこそ職人と討論できたんや。

・・・彼が哲学者になる前、若い頃には
『重装歩兵として従軍していた』事も忘れないでくれ。

大西秀宜君が貼ったウィキ記事の「生い立ち」の項に書いてあるぞ(-。-)y-゜゜゜
なんで君はそうした項目を飛ばして読むかなぁ~(失笑)

>ソクラテスがストライキなんてしたか?
>納得いくまで解を求め続けたんやろが。

馬鹿だろ。おまえ。

関係無い事持ち出して屁理屈ぶちかますのは悪い癖だぞ。
哲学者の論及び思考と近代労働運動戦法を比較するな。

>てか須藤凜々花は偏差値65とか67とか言われとるけど、
>私から見たらバカやし、2ちゃんで大勢がバカと言うとるのは、
>コレは日本政府の工作ではないナマの声やろ。

( ´,_ゝ`)プッ!

君は、誰が書いたかも解らない
一山幾らのレスを信じてるのかよ!(一笑一笑)

可能性としてだが、自演での複数投稿だってあるだろうからな。
特に名無し名義だったりIDが出ない板ではやりたい放題だろ。

伝統的(藁)な自演手法としては、コンピュータ2台で同一スレに同時または
一定の時間差付けて書き込む方法がある。

現在ならスマホが普及しているから、自演したい奴が白ロムスマホ買ってきて公衆無線LANにつないで、
元々持っているもう1台のスマホは携帯電話回線でと言うようにやる。
文体・表現などが完全に違っていないと成功しないがね(可笑可笑)

自演で無いとすれば、それは処女厨どもの駄々こね泣き喚きに過ぎない。
こいつらはスキャンダルジャーナリズム狂信者でもあるからな。

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