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2017年6月23日 (金)

日立製作所勤務の、山田波秋こと木下秀樹って、心療内科って、ようは精神科に行っとるんやな。

このとおり

http://www.hi-jax.com/namiaki/archives/3848

以前より、産業医に酒をやめろと言われていました。かかりつけの心療内科の先生からも「減らした方がいいね。」と。

んで、酒をある程度やめてみたり、断酒会を見学してみたりしたんです。




ある時に、かかりつけの心療内科で血液検査をしてもらいました。金曜日の事です。結果は月曜日に出るとの事。

実際、かなりお酒を飲まなかったり控えたりしていたので、調子も良かったんですよ。これはだいぶ正常に戻ってきているのではないか?と。


で、週が変わり、心療内科から電話がかかってきましてね、「肝機能障害が出ているので紹介状を書いた。取りに来るか、郵送するか?」と言われたので、郵送を選択したのです。まぁ、肝機能障害までは想定通りでしたからね。

その後、近くの内科に行く機会があったので、その紹介状が同封された血液検査結果を見たのですね。

びっくりしました。γ-GTPが636!過去最高ではないですが、これはかなりのハイスコアです。



てかコメント欄から知って読んだけれども、自分の意見なんも書いてないやん。

世の中の内容の上っ面をとらえただけにしか見えん。


私も、たとえば映画の評論について、他のヒトはどういう評論をしているのか?と思って悩んだ。

そうやって、他人の評論を気にする人間は、他人と同じような評論しか書けん。


私は、たとえば「ハムレット」を観て、ハムレットが精神疾患で、ハムレットが見たという父王の亡霊というのは、精神疾患による幻覚と判断した。

だからハムレットは悲劇というよりも喜劇・・・てかハムレットのバカ一代記であって、ハムレットをとりたてて褒めるというのははなはだ見当違いであると、私は二十歳のときに考えた。


けど、その発想について、それが正しいのか間違いなのかさえ、誰もが検証しようとさえしない状態や。


人間というのは、自分が覚えたことしか正しいと思ってない。

もっというと、作品の作り手が、「この人は善人ですよ」とか「この人は悪人ですよ」とか提示してくれて、はじめて判断できるねん。


けど、そうちゃうやろ。

現実にそんなことをやっとって、その”作り手”と思うとる者が詐欺師であれば、まんまとひっかかってまうわけやろ。


それで、人間というのは、詐欺師にひっかからんようにちゃんと考える、という方法をとるのではなくて、

「なんかヨウワカランけど、到底信じられない!」

と思ったことは全部信じんようになってもとる。


中核派の主張なんて、大勢が

「なんかヨウワカランけど、到底信じられない!」

と思う最たるものや。


だから、自分達の正当性をいくら主張してもダメで、自分らが相手の言い分を受け入れることによって、

「・・・あ、この人々も会話できるんだ」

と思わせられる、そこにこそ本当の重要性がある。


なんて私がココでいっくら書いたところで、中核派権力迎合主義闘争路線のヤツらも、

「なんかヨウワカランけど、到底信じられない!」

と思ってけっきょく信用せず、”マルクス”を唯一絶対神としてあがめるねん。


人間は、自らが抱える矛盾を取り除くのが、成長への最短の手段なんやけど、ついつい、自らが抱える矛盾を棚に上げて、自分が頑張って覚えたことを触れて回って、褒めて欲しいと思うもんやねん。



そこをどう切り込んでくかやし、私の周りの人間は、私が日本政府とガチバトルして勝てるなんてつゆも思ってない。

そんだけ私がへりくだっていて、私よりも賢い人間が大勢いるかのように見えるから、というのもあるけど。


みんなに見えている亡霊を、コレは真実じゃなくて亡霊なんだと説明するのは、コレは難しい。

そういえば、映画がはじめてできたとき、蒸気機関車が近づいてくるのを映したけれども、みんなガチの機関車が来たと思って逃げた、という逸話がある。


そうすると、私がやろうとしていることは、人々に対して

「お化けはいない」

ということの証明をしようとしているのに等しい。


けど、お化けがいないことの証明は難しい。

だから私の考えはなかなか広まらん。


しかし、私はいろんな人間を巻き込んでいるのだから、当然のように亡霊から怨念も受けているはずで、お化けがいるとすると、日々亡霊から攻撃を受けるくらいでないとおかしい。

けど、攻撃をしているのは公安であって、亡霊ではない。


公安は亡霊を上手く使おうと思うとるとこまで、私は証明しとる。

いや、ヒトのブログを参照しているだけやけど、このブログのヒトはちゃんと考えて書いとる。



こういうのを読むと幽霊っているのかなあと思うけど、権力が敢えて流したウソニュースの可能性も否定できんなあ。てかそのほうが大きいかなあ。 → 「異能の主婦」21年前の上智大生殺人放火事件の犯人を視る 2017年6月11日 (日)
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/21-1dc3.html



私は、日立製作所がどうのと言わずに、「幽霊がいないことを証明する」というのを前面に出したほうがええのかなあ。

日立製作所の件は一旦棚上げにして、「幽霊がいないことを証明する」というのを前面に出して展開したほうがええかもなあ。


いやもちろん有名になった暁には、名探偵ナントカみたいに証明してみせるんやけどな。



怖がりさんに朗報?幽霊がいないということが科学的に証明された!
http://sakuragakusha.com/%E6%80%96%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AB%E6%9C%97%E5%A0%B1%EF%BC%9F%E5%B9%BD%E9%9C%8A%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E7%A7%91/



こんなブログがいくらあっても、あくまで”幽霊”とされる現象の一部はこういう可能性がある、と主張しているだけであって、幽霊がいないことの証明はしてない。

まあ、幽霊が本当にいるならば、人間でも外人とか、動物でも天寿を全うせず食物連鎖の上位の者とかに食べられた動物の恨みつらみが、全部幽霊になっとらなおかしいわけやけれども、そんなハナシは一度も聞いたことがないよなあ。


それに、私が死んだ後に、私が子孫とかその他の若者を見守れる役割があるとすると、私は幽霊よ出るな!ってバトルするぞ。


幽霊がいるとかいないとかって、そもそもじゃあ精子として出てくる何億匹かワカランのは、全部受精することなく死んでいく。

幽霊がいるとすると、その精子にだって幽霊になるはずやろ。

それで、いろんな精子からいろんな精子に、輪廻転生をしていくのか?

人間だけでなくさまざまな動物も含めて。

それはおかしいよなあ。

しかし、自分は死んだら自分は永遠に消えてしまう、というか生まれる前までは自分は地球が誕生してからでも46億年間存在してなかったとするのはどういうことなのかなあ。


てか輪廻転生の発想で考えたら、日本は人口減少しとるけど、世界でいうと人口は増加しとるし、輪廻転生で考えたら、当てはまれる魂(たましい)がなくなる可能性がある。


そんなことを言うとったら、幽霊がいないと考えるほうが妥当やわなあ。

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コメント

まったく注目されない労政審「時間外労働上限規制」建議

国会内外でこの国の未来と民主主義をかけた激闘が続く中、労政審の「時間外労働の上限規制等について」に関する建議が出されたが、ほとんど注目されない。

それなりに努力はされたのだろうが、法的拘束力のない「努力義務」ばかりが目立ち、濱口桂一郎さんも「中身の大部分は既に働き方改革実行計画で決まっていて、それをなぞるほかはやや細かいことを付け加えている程度ではあります」とブログに書かれているとおり、<働き方改革実現会議からスピンアウトした労使二者交渉で決めた「労使合意」なので、いずれの側も今さらちゃぶ台をひっくり返すことはできない立場にある>(濱口さん)ことになっている。

いまさら自分が疑問を投げかけることに悩むが「労使合意」の「労」とは何なのか、問われている。

「労使合意」された36協定によって労基法違反の長時間労働が容認され、過労死が蔓延してきた。

連合選出委員だけで構成される労政審の労働者委員が「労」を代表できるのだろうか。

連合は、他のナショナルセンターや連合以外の労働者の意見に十分耳を傾けたか…。

アベ政権が国会で行っている独善的対応に近い姿勢を、何らの反省も無くとり続けているのではないか…。


昨日の建議を(批判的に!)報じているのが「赤旗」だけであることに…悩む。

>実行計画を追認し、時間外労働の上限は休日労働を含め1月100時間未満、2~6カ月平均で80時間、年間960時間(うち時間外は年間720時間)とし、過労死ラインの残業を容認しました。
 長時間労働が深刻な自動車運転業務、建設業、医師については、法施行後5年間も上限規制を適用せず、その後も自動車運転業務は時間外労働だけで年間960時間まで認めるなど他の業種より長い上限にとどめます。
 研究開発業務については、月100時間を超えた場合に医師の面接指導を義務付けただけで、現在に引き続き適用除外としました。長時間労働が問題の公務員や教員については議論しませんでした。
 勤務終了から次の勤務まで一定の休息時間を確保する「勤務間インターバル」は「努力義務」にとどめ、確保すべき時間数も示しませんでした。
 実行計画は、「残業代ゼロ」制度(高度プロフェッショナル制度)創設や、いくら働いても一定賃金しか払われない「企画業務型裁量労働」を拡大する労基法改悪案の早期成立を図るとしていますが、長時間労働の是正に逆行するにもかかわらず建議では、いっさい言及しませんでした。(赤旗 6/6)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-06-06/2017060605_01_1.html


濱口さんのブログを含め添付にとどめる。

都労委で多くの事件をともに解決してきた労政審・荒木尚志部会長の顔が思い浮かび悩む。

流れに歯止めをかけるのは労働組合の側なのだ。

>労政審の時間外労働上限規制の建議(hamachanブログ・EU労働法政策雑記帳 2017.6.6)
http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-d815.html

>労働政策審議会・時間外労働上限規制の建議
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12602000-Seisakutoukatsukan-Sanjikanshitsu_Roudouseisakutantou/0000167164.pdf

>時間外労働の上限規制等、労働時間法制の改正についての意見 (雇用共同アクション=日本マスコミ文化情報労組会議 全国港湾労働組合連合会 航空労組連絡会 純中立労働組合懇談会 全国労働組合総連合 全国労働組合連絡協議会 中小労組政策ネットワーク コミュニティ・ユニオン首都圏ネットワーク 東京争議団共闘会議 けんり総行動実行委員会 反貧困ネットワーク )
http://www.zenroren.gr.jp/jp/housei/data/2017/170602_01.pdf

>「働き方改革実行計画」を踏まえた労働条件分科会報告および安全衛生分科会報告に対する連合事務局長談話
https://www.jtuc-rengo.or.jp/news/article_detail.php?id=898

今朝は、本田由紀さんがTwitterで政府が労働者の福祉を犠牲にして、企業と経済の利益を優先していると批判する声もある。

30年前から過労死問題を研究してきた関西大学の森岡孝二名誉教授は、「日本人は政府を頼りにしているが、裏切られている」と話す。」と紹介したBBCのニュースを読んで終わる。

国際的にも批判され続けている事への回答が今回の「建議」なのか…。

とにかく文中に批判者として登場しているのは労働組合ではなく「活動家たち」なのだ。

なお、いつまで読めるか判らないが、写真が多用されている原本が読みやすい(英文も添付されているので、比較すると勉強にもなる)。

もはやNETで記事を読むのが当たり前になっている。

>死ぬまで働く日本の若者 「karoshi」の問題(エドウィン・レーン、BBCワールドサービス経済記者 2017.6.6)
http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-40169009
◆西垣迪世さんの一人息子は働き過ぎで亡くなった 
 日本人の労働時間の長さは世界でもトップクラスだ。若者たちの中には、文字通り死ぬまで働く者もいる。そこで政府に対し、対策の強化を求める声が上がっている。
 西垣迪世(みちよ)さんは、一人息子の和哉さんが新卒で日本の大手通信企業に就職したことを誇らしく思っていた。和哉さんはコンピューターが大好きだった。競争の激しい日本の新卒採用市場で、素晴らしい就職先をつかんだように思われた。
 だが調子がおかしくなり始めたのは、わずか2年後のことだった。
 「息子は私には忙しいと言いながらも、大丈夫だと話していた」と迪世さんは振り返る。「でも私の父の葬儀があって帰省した時、ベッドから出られなくなってしまった。しばらく眠らせてくれ、起きられないんだ、と言うのです。母さんごめん、眠らせて、と」
 西垣さんは後になって息子の同僚たちから、和哉さんが当時、昼夜休みなく働いていたことを知らされた。
「いつも終電まで仕事をして、終電を逃すとデスクで眠る。一番ひどい時には徹夜で翌日の夜10時まで、計37時間もぶっ通しで働かされていました」
 それからさらに2年後、和哉さんは薬の飲み過ぎで亡くなった。27歳だった。日本で働きすぎによる死を意味する「karoshi」、過労死だと正式に認定された(訳注・英語の原文も「karoshi」と表記)。
 日本には長時間労働の文化がある。これは1960年代から言われていたことで、新しい現象ではない。だが近年、人目を引くケースが相次いだことにより、過労死問題は再び注目されるようになった。
◆ひと月当たりの労働時間
 2015年のクリスマス、広告会社の電通に勤めていた高橋まつりさん(当時24)が飛び降り自殺した。亡くなる前には残業が月100時間を超え、ろくに眠っていなかったことが分かった。
 電通の石井直(ただし)社長は高橋まつりさんの過労自殺で同社と当時の上司が書類送検されたのを受け、引責辞任した 
 若者から労働問題の電話相談を受け付けている非営利組織(NPO)、「POSSE(ポッセ)」の岩橋誠さんによれば、このような話は特に企業の新入社員にとって、珍しいことではない。POSSEに寄せられる電話の大半は長時間労働の悩みだという。
「やりきれないのは、若者たちがほかに選択肢はないと感じていること」だと、岩瀬さんは指摘する。「そのまま辞めなかったら100時間残業を強いられる。一方で辞めれば生活できなくなってしまう」。
 近年は雇用の安定が崩れてきたため、状況は一段と厳しくなっていると岩橋さんは語る。
「過労死は1960年代、70年代にも起きていたが、大きな違いがある。当時は長時間労働を強いられても終身雇用が保証されていたが、今はそういうわけにいかない」
◆残業文化
 公式なデータによると、年間の過労死は数百件とされる。なかには心臓発作、脳卒中、自殺が含まれる。しかし活動家らは、実際にはそれよりはるかに多いと主張する。
 最近の調査は、日本では残業が月80時間を超える従業員のいる企業が全体の4分の1近くを占めると指摘する。残業代が支給されないことも多い。また12%の企業には、月100時間以上残業する従業員がいる。
 これは重要な数字だ。月80時間の残業は、死亡率が上がる境目のラインとされているからだ。
 日本では月の残業時間が80時間超の従業員のいる企業が全体の4分の1近くを占めるという 
 日本政府に行動を求める圧力は強まっている。だが同僚や上司より先に帰ればいやな顔をされるという、数十年来の労働文化を打ち破るのは容易なことではない。
 政府は今年、毎月最終金曜日には従業員を午後3時に帰すよう企業に促す「プレミアム・フライデー」を導入した。また労働者に向けて、もっと休暇を取るよう呼び掛けている。
 法定の有給休暇は年に20日間だが、休暇をほとんど取らない労働者は現在、全体の約35%を占める。
◆一斉消灯
 東京都の豊島区役所は今年1月から、職員が帰宅せざるを得ないように、午後7時に庁舎内を一斉消灯するという手段に打って出た。
 担当する上野仁・政策経営部行政経営課長は、目に見える対策をとりたかったと話す。勤務時間の短縮だけでなく、だれもが余暇を守り楽しむことができるよう効率や生産性を上げてもらうのが狙いだと課長は言い、労働環境全体を変えたいという考えを示した。
 効率に着目したこの発言は、的を射ているかもしれない。日本は労働時間の長さは世界でトップクラスでも、労働生産性は主要先進7カ国中で最下位だ。
 だがこうした対策は断片的で、問題の核心に取り組んでいないと、活動家たちは言う。若者たちは度を越した激務や長時間労働のせいで命を落としているのだと。
 活動家たちによると、解決策はただひとつ。従業員が残業できる時間に法的上限を設けることだ。
 政府は今年、残業時間を月平均60時間までに制限する法改正を提案した。ただし企業の「繁忙期」には月に100時間までの残業が認められる。これは過労死の警戒ラインを大きく超えることになる。
 日本は労働時間の長さは世界でトップクラスでも、労働生産性は主要先進7カ国中で最下位だ 
◆もっと対策が必要
 政府が労働者の福祉を犠牲にして、企業と経済の利益を優先していると批判する声もある。
 30年前から過労死問題を研究してきた関西大学の森岡孝二名誉教授は、「日本人は政府を頼りにしているが、裏切られている」と話す。
 その間にも若い労働者の過労死は続き、遺族支援団体のメンバーが増え続ける。
 息子を亡くした西垣迪世さんは、日本は大切にするべき労働者を逆に殺してしまっていると言う。
「企業は目先の利益ばかりに注目する。息子もほかの若者たちも、仕事が嫌いなわけではない。能力もあり、業績を上げたいという意欲もある」
 「長時間労働や健康上の問題なしで働くチャンスを与えるべきです」と西垣さんは言う。そうすれば日本はきっと、働く若者たちの恩恵を受けるはずだと。

記事を発散的に書くからバカにされるのだと理解出来ない大西秀宜君。

>私は、日立製作所がどうのと言わずに、
>「幽霊がいないことを証明する」というのを前面に出したほうがええのかなあ。

>日立製作所の件は一旦棚上げにして、
>「幽霊がいないことを証明する」というのを前面に出して展開したほうがええかもなあ。

大事なことなので2回書いたんだから、ブログタイトル変更しろよ。無能君(嘲笑)

>人間というのは、自分が覚えたことしか正しいと思ってない。

>もっというと、作品の作り手が、
>「この人は善人ですよ」とか「この人は悪人ですよ」とか提示してくれて、
>はじめて判断できるねん。

>けど、そうちゃうやろ。

>現実にそんなことをやっとって、
>その”作り手”と思うとる者が詐欺師であれば、まんまとひっかかってまうわけやろ。

そうだよな。大西秀宜君はいつも「2ちゃんやコメ欄の成りすましに釣られてしまう」からね(失笑)

>てかコメント欄から知って読んだけれども、自分の意見なんも書いてないやん。
>世の中の内容の上っ面をとらえただけにしか見えん。

「大西秀宜君が否定するものは全て正しく、肯定しているものは全て間違っている」
(大西秀宜の法則)

>私も、たとえば映画の評論について、他のヒトはどういう評論をしているのか?と思って悩んだ。
>そうやって、他人の評論を気にする人間は、他人と同じような評論しか書けん。

コンテンツをコンテンツとして素直に楽しめないなら、
「ロビ観」や観劇などするなよ( ´_つ`)ホルース

>私は、たとえば「ハムレット」を観て、
>ハムレットが精神疾患で、ハムレットが見たという父王の亡霊というのは、
>精神疾患による幻覚と判断した。

>だからハムレットは悲劇というよりも
>喜劇・・・てかハムレットのバカ一代記であって、
>ハムレットをとりたてて褒めるというのははなはだ見当違いであると、
>私は二十歳のときに考えた。

と書いている大西秀宜君は、それが自己紹介になっている事が解りませんでしたとさ(一笑一笑)

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