« 公安がなんか書いてきとるけど、私はストーカー規制法にはそもそも抵触しない。”ブログ”ったって、相手のブログに執拗に嫌がらせのコメントをすることは問題にできても、自分のブログで、しかも芸能人に関して意見を述べることに関しては、問題になる理由がない。 | トップページ | 公安が工作活動をしてきとる。コレ全部同一IPからで、AKBのメンバーがイタズラしてこんやろ。 »

2017年6月14日 (水)

おはよう。伊達娘がなくした指輪の値段についてツイートして、さすがの岩田ファミリーさえもドン引きなので指摘する。

この投稿は不要と思う。

今後のことも思って指摘しておこう。


https://twitter.com/karen0513_/status/874584753977999360

岩田華怜 @karen0513_

返信先: @sumire_princessさん
私は4万ごにょごにょ…の指輪ばいばいしたよ、、😭



だってそもそも4万円の指輪を買える人間がどんだけおるねん。

私だって、言いたかないけど、日立製作所時代は、4万円の指輪なんて月給で買えるくらいの生活くらいやっとった。


けど、おカネなんてしょせんは”日本銀行券”であって、日本政府が保証しとるとはいえ、紙切れでしかない。


そして、日本政府に対抗する者に対しては、”日本銀行券”が回ってこんように、たとえば就職させんようにとか、もうありとあらゆる工作がある。


そんな経験の上で、けっきょく私は現状手取りで20万円弱であって、それも家賃とか光熱費とか、それに食費、舞台の鑑賞費を払ったら、もうカツカツや。


私だけでなくて、そんな生活を送っている貧乏なファンって大勢おる。

そんなファンに対して、4万円の指輪をなくした=その程度の金額のモノを身に着けている、というのを主張したら、ああこの子とは住む世界が違うんだと思って、去ってく者もおるやろ。


さすがに”岩ファミ”のヲタでも注意してくれとるのがチラホラとおるけど、そこまで考えて発言せなアカンぞ。

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コメント

購入した時のツイートで「長年貯金してやっと買えた」って書いてるのを基本的に読んでないんだよな、お前は。
貯金も出来ないようなクズがとやかく口出しすんなや。

貯金すらもわからないのですか?
欲しいものがあったら貯金してまで買いたいものです。
生活保護費を入れて手取り20万円弱でしょ。
それでカツカツってどんだけ豪遊してんだよ。
20万もあるなら早く裁判の費用の清算と奨学金の返済をしろよ。

貯金という概念がない自己破産者にはわかるまい

やっすい女だなぁw

大西くん。

君、指輪買ったことないよね?

そういう経験もしないとね。

大西さん、さすがに恥ずかしいわ、この意見。
アクセサリーで5万以下は普通だよ。10万越えたらさすがに考えるが。
48グループのファンだって、秋葉原、栄、難波、博多、新潟と遠征してる人もいるから、5万で引くのはわずかですね。

ハッハッハ

ブロードウェイに連れて行くと豪語する者が四万の指輪に嫉妬とはねw

以前のヒデブータンなら、その他ファンの前でカッコつけて、じゃあ400万円の指輪を買ってあげようか?なんて豪語したんじゃないの?w

買ってあげればいいじゃん。四万以上の指輪をw

就職できないなら起業すればいいじゃんw

言い訳ばかりの脳障害で恥ずかしいわ

今回の総選挙に関東から遠征するオタはみんな10万以上の出費してるぞ。
4万の指輪と10万の1回こっきりのイベントを比較して
どっちが世間一般で無駄なんだ?

「老いる東京」は人口のブラックホールでもある

旧知の自・公関係者は口を揃えて「投票率は低いほどいい」と言った。

「選挙」という機能しない間接民主主義・議会制度に失望しつつ、自分が生きる街には関心をもち、係わる責務があるとは思う。

「都議選などどうでもいい」との声が喉まで出かかっているが、そうも言えない(苦笑)。労働組合というシステムは、職場に基礎を置きつつも、組合員の全生活領域をサポートしていた。

家庭と地域、様々な課題を仲間が支え合うことによって「団結」が醸成され、力となった。

自立する個が集まることによって集団は力を発揮できる。

「一人はみんなのために、みんなは一人のために」というスローガンは、労働組合のためにこそあったし、そのため(?)に「選挙」も重視された。

言いたいことは山ほどあるが、「東京」という課題を重視はしたい。


もっとも現役時代、連合の東京組織役員の半数以上は、都民では無かった。

高校野球になると顕著で、出身地や現住所(埼玉・千葉・神奈川)の応援はするが、東京選出校を応援する者はほとんどいなかった。

もっとも東京生まれで住み続けている自分も、寝に帰るだけの生活を過ごしていると東京への執着も何ら無くなっていた。

その一方で、東京以外から集まってきた方々が、この東京という地域を仕切っている。

…とにかく異様な街なのだ。

そして23区と三多摩ではまったく異なるという課題も大きい。


共同通信が6/4に「東京の社会保障費7千億円増 20年後、団塊高齢化で」と報じ、東京新聞も昨日の夕刊で大きく取り上げた。

一方で琉球新報も共同発信を取り上げている意味は大きいと思う。

東京では団塊世代の高齢化に伴い、医療や介護など社会保障関連費が年平均で300億~400億円のペースで増え続け、2038年度には15年度より7千億円以上多い1兆7332億円に膨らむとの推計を、都が委託した監査法人が4日までにまとめた、という。

15年度から20年余りの累計の増加分は9兆5千億円に達するというから、半端ではない。

「地方の人口流出が深刻化する一方、東京は今後100万人以上増える高齢者をどう支え、巨額の財源を確保するかという課題に直面する。専門家は「『老いる東京』への備えは急務。夏の都議選で争点として対策を競うべきだ」と指摘する」(共同)。


東京新聞の記事を添付しておく。

社会面では高齢者施設の現状を報じ、「五輪どころじゃない」とのコメント見出しもつけていた。

>東京に団塊高齢化の波 社会保障費、20年後7000億円増(東京新聞 2017年6月5日 夕刊)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201706/CK2017060502000234.html
 人口が一極集中する東京都では団塊世代の高齢化に伴い、医療や介護など社会保障関連費が年平均で300億~400億円のペースで増え続け、2038年度には15年度より7千億円以上多い1兆7332億円に膨らむとの推計を、都が委託した監査法人がまとめた。15年度から20年余りの累計の増加分は9兆5千億円に達する。 
 地方の人口流出が深刻化する一方、東京は今後百万人以上増える高齢者をどう支え、巨額の財源を確保するかという課題に直面する。
 都によると、推計は現在の事業を継続する前提で、将来人口を掛け合わせて38年度まで試算。社会保障関連費は、15年度の1兆81億円から38年度には1兆7332億円に膨らむと見込まれた。
 分野別で15年度と38年度を比較すると、介護保険給付費の都負担金など高齢者分野の増加率が最も大きく、約1900億円から約4300億円と2..2倍増。後期高齢者医療の負担金など保健分野は1.6倍になる。
 障害者分野と子ども家庭分野も物価上昇分などを反映し、それぞれ1.7倍に増えるものの、都財務局は「高齢者の増加が全体額を押し上げている」と分析する。
 都が15年国勢調査から算出した将来人口では、団塊世代が全て75歳以上になる25年をピークに東京でも人口は減少に転じる。65歳以上の高齢者人口は15年時点で約301万人と全国最多だが、45年までにさらに約110万人増加。人口に占める65歳以上の割合は22.7%(15年)から31.3%(45年)に上がり、3人に1人が高齢者となる。
 65歳以上の一人暮らしの世帯は15年の79万世帯から45年には110万世帯を超えるとみられ、生活支援が課題だ。
 都は「基金を積み立て、無駄を省きながら将来の支出に備え、必要な高齢者施策を進めるしかない」としている。
◆対策を都議選争点に
<中央大の佐々木信夫教授(行政学)の話> 団塊世代の一斉退職で、東京はかつてのニュータウンなど郊外で限界集落化が始まっている。独居や借家暮らしの高齢者が多く、今後は孤独死が増え、介護施設に入れない「高齢者難民」が大量に出る恐れがある。年金給付水準の切り下げがあれば家賃が払えずホームレスになる人も出るだろう。早く計画的に手を打たなければならない。都議選に向け、豊洲市場の移転などに焦点が当たっているが、真の争点となるべきなのは「老いる東京」の問題。候補者はこれを語らずに都議になる資格はなく、対策を競い合うべきだ。


現役時代、地区労や連合東京で「東京」に係わり続けてきたが、その異様さには絶句し続けていた。

金子勝さんは6/3のTwitterで<【東京は人口のブラックホール】人々は社会の未来を真っ向からみている。

その結果、2016年の出生数は過去最低で100万人を下回り、都道府県別に見た出生率は最高が沖縄県の1.95、最低は東京都の1.24だ。

今の東京中心が日本を壊していると表現した。

異様な働き方、ライフスタイルを含め、東京はもっともっと変革をしなければならないはずなのだが、たしかにブラックホールのようにすべてが呑み込まれてしまっている。

東京の合計特殊出生率1.24という数字を刻みつけておきたい。

>16年の出生数、初の100万人割れ 出産適齢期の人口減 (日本経済新聞 2017/6/2)
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDF02H08_S7A600C1EE8000/
 厚生労働省が2日発表した人口動態統計によると、2016年に生まれた子どもの数(出生数)は97万6979人となり、1899年に統計をとり始めて以来はじめて100万人を割り込んだ。出産適齢期にあたる女性の人口が減り、少子化に歯止めがかからない。少子化が招く人手不足は経済成長の足かせになる。現役世代で支える年金や介護の社会保障制度も危うくする。
 人口統計を取り始めたのは日清戦争と日露戦争の間にあたる1899年。この年の出生数は138万6981人だった。出生数のピークは1949年の269万6638人。団塊の世代が生まれた第1次ベビーブームの時期にあたる。16年の出生数はこの年に比べると3分の1近くにまで減ったことになる。
 16年の出生数は前年比では2万8698人減で、05年に4万8191人減となって以来の大きな減少幅となった。厚労省は「出産適齢期の女性の数が減っているため、生まれる子どもの数が減っている」とみている。
 16年は1人の女性が生涯に産む子どもの数(合計特殊出生率)が1.44となり、前年を0.01ポイント下回った。前年を下回ったのは2年ぶり。出生率は05年の1.26を底に上がってきたが、14年以降は1年ごとに低下と上昇を繰り返している。
 16年の出生率は幅広い年代で低下した。これまでは上昇傾向にあった30~34歳の出生率が11年ぶりに低下している。20歳代の出生率が低迷を続ける中、30歳以上の世代の出生率回復が全体の底上げにつながっていただけに、このままでは少子化に拍車がかかる可能性もある。
 政府の調査では、カップルが希望する子供の数にあたる「希望出生率」は1.8となっている。安倍晋三政権は合計特殊出生率を希望通りの1.8に引き上げることを目標にしているが、足元の実績は遠く及ばない。
 都道府県別に見た出生率は最高が沖縄県の1.95、最低は東京都の1.24だった。女性が第1子を産む年齢は30.7歳で、過去最高だった前年と同じだった。
 16年の婚姻件数は前年より1万4633組少ない62万523組で、戦後最少。初婚年齢の平均は男性が31.1歳、女性が29.4歳でともに前年と同じだった。初婚年齢が上がる「晩婚化」のペースは和らいでいるが、結婚をしない「生涯未婚」を選ぶ人も増えている。離婚件数は9410組減の21万6805組だった。
 高齢化の進展により、年間の死亡数は130万人台に乗った。前年比1万7321人増の130万7765人。出生数と死亡数の差はマイナス33万786人。10年連続の自然減となった。

>出生率、東京は横ばいの1・24 (日本経済新聞 2017/6/3)
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO17244270S7A600C1L83000/?n_cid=TPRN0011
 1人の女性が生涯に産む子供の数を示す合計特殊出生率は首都圏1都3県で低調ぶりが鮮明になった。厚生労働省が2日発表した2016年の人口動態統計によると、1都3県はいずれも全国平均(1.44)を下回った。前年比では東京都が横ばいで、神奈川、埼玉、千葉の3県は低下した。少子化・人口減に歯止めがかかっておらず、各都県は子育て支援などに重点的に取り組んでいる。
 出生率は東京が横ばいの1.24、神奈川が0.03ポイント低下の1.36、埼玉が0.02ポイント低下の1.37、千葉が0.03ポイント低下の1.35だった。厚労省は「人口が流入する都市部では未婚女性も集まる。このため、(出生率低下の)影響が出やすい」と分析する。
 各都県とも少子化・人口減に対する危機感を強め、結婚や出産、子育てに関する施策に注力している。今後も対策を一段と推し進める必要がある。
 東京都は15年度から、女性の妊娠・出産期から子育て期間中まで一貫して助産師らが支援する「ゆりかご・とうきょう事業」を始めた。妊娠中の女性と面談し、子育て用品を配布するなどして不安を軽減する狙い。現在は32区市町村で実施している。保育所も19年度末までの4年間で定員を7万人分増やし、待機児童をゼロにする計画だ。
 ただ、将来の展望として掲げる希望出生率(1.76)には程遠い。都の担当者は「一定の成果は出ているが、引き続き正面から向き合う必要がある」と話す。
 埼玉県は17年度、不妊治療の助成制度を拡充した。従来は妻が43歳未満の夫婦に初回分30万円を助成していたが、妻が35歳未満の夫婦には10万円を上乗せする。2人目以降の子供を望んで治療する夫婦への助成回数も増やした。
 県は21年に出生率を1.50に引き上げる目標を持つ。妊娠や不妊について分かりやすくまとめた冊子を高校2、3年生に配布し、出前講座も開いている。
 婚活支援に力を入れるのは千葉県内の自治体。鎌ケ谷市は男女各30人を募集し、7月に野球観戦を楽しみながら交流を深めてもらう。農家の後継者不足などを踏まえ、「従来の出産や子育て支援に限らず、出会いの場も提供したい」(企画政策室)という。市川市は花火大会の観覧イベントなど、2カ月に1回のペースで婚活事業を企画する。
 神奈川県は19年に出生率を1.42に伸ばすことを目指し、子育て支援や女性の活躍推進、働き方改革などの施策を実施。横浜市も出生数の減少に歯止めがかからないことから、18年度に策定する中期計画では2人目の子供を産み、育てやすい環境を整備するため、支援策の具体化を検討している。
 黒岩祐治知事は2日、「出生率を伸ばすというのは本当に簡単じゃない。もう一度、やってきた施策を総点検していく必要がある」と語った。


名脚本家でもある岡田恵和さんが現在のNHK朝ドラ「ひよっこ」を書いているが、五輪不況により倒産した工場で、労働組合の「ろ」の字も出てこなかった。

北茨城の農家と東京を対比し、出稼ぎを描きながら、いい人ばかりの人情路線で社会性は排除される。

「あまちゃん」や「ダンダリン」で定年後見る気が起きたテレビドラマだが、最近は失望しかない。

ここにも露骨な情報操作の影が見え隠れするが、次の五輪後の東京はもっと悲惨で描きようがない…と思う。

今はプレイステーション4やスイッチでも新品のソフトと一緒に買ったら4万ぐらいするよ

http://pa-nicchan.cocolog-nifty.com/blog/
公安に暗殺されると言いながらもふつうに街を歩くおーにっちゃん
そんなくるくるパーなおーにっちゃんまとめブログがあります。
次スレ
出禁ナマポ©2ch.net
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1489893610/
851 : 最低人類0号 (アウアウカー Safd-aZn0 [182.250.243.2])2017/03/19(日) 12:47:45.93 ID:gtJZ/YKka
国鉄東京動力車労働組合(略称:動労東京) を結成しました。
http://www.zenshin-s.org/zenshin-s/sokuhou/2014/photo/20160609b-3.JPG
http://file.dorosorengoqs.blog.shinobi.jp/651092269853.jpg
http://i.imgur.com/BP37pCw.jpg
http://i.imgur.com/Fy2wLNK.jpg
代表 大西秀宜(委員長)
電話 03-3845-7461
代表直通 070-6969-9177
住所 〒111-0041 東京都台東区元浅草2-4-10 五宝堂ビル5階
大西委員長ブログ http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/
動労東京ブログ http://dorotokyo.edoblog.net/
メール kotochan0725@gmail.com

実質的に、10代のアイドルに月収負けてますって認めたようなもんじゃんwww
もうすぐ42歳なんだろ?月収20万で悔しくないの?
ガキに負けてるんだぜwプライド持てよ!

736 : 最低人類0号 (ガラプー KK6b-npiT [IFI0RtH])2017/05/27(土) 13:44:02.95 ID:lXbEN0eBK
又釣られて秋元康とか言ってるけど 
大西君さあで始まるのは 
別の日立の人設定じゃなかったか? 
もともとは自分をおーにっちゃんと呼ぶのは秋元康 
という設定だった気がする

776 : 最低人類0号 (ガラプー KK6b-npiT [IFI0RtH])2017/05/28(日) 16:55:29.48 ID:Pi3HBk0kK
12期は自分が育てた 
12期が研究生の時代の公演の質を支えたのは自分 
という思い込みがあるからな

867 : 最低人類0号 (ガラプー KK6b-npiT [IFI0RtH])2017/05/31(水) 07:08:28.76 ID:QZsRn8nsK
インターネットの賛同書き込みを嬉々として書き込みするなよ 
しかしひとつ前の超長文エントリーはなんだ? 
赤毛のアンと日立での事と夕凪の街桜の国は無関係だろ。 
この脈絡のなさはなんだ?

878 : 最低人類0号 (ガラプー KK6b-npiT [IFI0RtH])2017/05/31(水) 12:12:41.16 ID:QZsRn8nsK>>879
ファンとして頑張って目立ったら名刺をもらった 
第一希望の大甕工場に配属されるように担当に熱いメールを送ったら配属が決まった 
全てそこからどうがんばるかなのに 
スタートをゴールと勘違いしてるんだよな

938 : 最低人類0号 (ガラプー KKff-xicH [IFI0RtH])2017/06/02(金) 07:04:08.64 ID:aNpEfAhwK
巨人の話とか12期に絡んだら何でも話題にするな 
スカウトの大森が状況打破できるはずがないだろうに

948 : 最低人類0号 (ガラプー KKff-xicH [IFI0RtH])2017/06/02(金) 12:13:07.54 ID:aNpEfAhwK
今は産業廃棄物の運搬助手してるらしいけど 
どんどん堕ちていくな

396 : 最低人類0号 (ガラプー KKad-7ome [IFI0RtH])2017/06/13(火) 12:15:10.46 ID:A85f4GWUK
>>394 
リタリンを処方される3年前に鬱による1回目の休職から復帰した時点で 
産業医から軽そうだからまだ復帰は早いと言われたのを振り切ったからな。 
当時のmixiの日記を見ると職場の人間に雰囲気が変わって明るくなったと言われて 
これまで話をしなかった女性社員と会話するようになったと書いてあった。 
軽そうの人間にリタリン服用させたら 
おかしくなるわ

408 : 最低人類0号 (ガラプー KKad-7ome [IFI0RtH])2017/06/13(火) 18:38:20.16 ID:A85f4GWUK
最新のエントリーはなんだ? 
小学生でも言わないぞ 
あんなアホな事は。

421 : 最低人類0号 (ガラプー KKad-7ome [IFI0RtH])2017/06/14(水) 08:44:41.67 ID:eq5LbeT/K
しかし自分のブログなら何を書いてもいいという論理は身勝手極まりないな。 
後、貯金して4万の指輪を買った岩田に対して 
月給でも普通に買えたという方が引かれるわけだが? 
これを見てもあるだけ使う金銭感覚なのがわかるよな。 
年収600万でも普通に4万の指輪を買うのは散財する感覚だろ。

【AKB48】田野優花応援スレ☆81【たのちゃん】 
127 :47の素敵な(関西・東海) (ガラプー KK8b-QIPQ [IFI0RtH]):2016/01/24(日) 10:32:36.49 ID:lZLTp5PDK 
田野ちゃん今日は1区を走って目立つからね~ 

552 :47の素敵な(関西・東海) (ガラプー KK81-53o2 [IFI0RtH]):2016/02/06(土) 12:28:09.13 ID:fcYCWKZdK 
田野ちゃん明日は最初だけ飛ばしてテレビに映るよ! 

【三次】三江線6両目【江津】 
299 :名無し野電車区 (ガラプー KK8f-zX2x [IFI0RtH]):2016/05/15(日) 23:46:09.43 ID:BWiXjsz1K.net 
>>296 
これだけ落石があるんだから敷設工事の際には多くの方の命が犠牲になったはずです。 
僕たちの世代が守らないといけませんね。 

■東広島市スレPart95■ 
26(1): 名無しなんじゃ 2016/03/29(火) 07:29:24 ID:vYIlYKAg(1/2)調 HOST:IFI0RtH.proxybg007.docomo.ne.jp AAS
ダイヤ改正って今までにない改悪じゃね?
7時台の西条発広島行きが新型車両じゃなくなった意味がわからん。
新型車両増やすんじゃないのかよ?
後、バスじゃないんだから土日とダイヤを変えるな。
時間を気にせずに乗れるのが電車の利点だろうが?


東広島98
8 名前: 名無しなんじゃ 投稿日: 2017/04/25(火) 18:56:14 ID:Fm31lxZQ [ IFI0RtH.proxybg039.docomo.ne.jp ]
川上弾薬庫の弾薬は陸路で広港に行ってそこから運び出される

20 名前: 名無しなんじゃ 投稿日: 2017/04/26(水) 08:25:49 ID:l1QKsIuw[
IFI0RtH.proxybg021.docomo.ne.jp ]
自民がマジで候補者出さなくても中川は出るべきではないな
次の選挙まで雑巾がけして自民党に戻って出た方がいい

29 名前: 名無しなんじゃ 投稿日: 2017/04/26(水) 18:46:57 ID:l1QKsIuw [ IFI0RtH.proxybg021.docomo.ne.jp ]
>>27
自民も次の選挙で候補を擁立しない方針だからな

31 名前: 名無しなんじゃ 投稿日: 2017/04/26(水) 19:11:32 ID:l1QKsIuw [ IFI0RtH.proxybg034.docomo.ne.jp ]
ジュニア無所属で出馬して当選→復党
の流れだろう

33 名前: 名無しなんじゃ 投稿日: 2017/04/26(水) 19:29:31 ID:l1QKsIuw [ IFI0RtH.proxybg017.docomo.ne.jp ]
>>32
やみくもに辞めさせるのは簡単だけど
議員の立場でしかできない禊もあると思うよ

54 名前: 名無しなんじゃ 投稿日: 2017/04/28(金) 14:11:11 ID:Whbw9Iyg [ IFI0RtH.proxy20012.docomo.ne.jp ]
東部でもあり西部でもあり北部でもあるところが
ネックなのかも

67 名前: 名無しなんじゃ 投稿日: 2017/05/01(月) 07:01:42 ID:SXc7OvGQ [ IFI0RtH.proxybg039.docomo.ne.jp ]
安芸国分寺とか散策のスポットに事欠かないのが東広島市の魅力だろう

70 名前: 名無しなんじゃ 投稿日: 2017/05/01(月) 12:40:47 ID:SXc7OvGQ [ IFI0RtH.proxybg033.docomo.ne.jp ]
おすすめは
西条駅~寺家方面へ~サタケから下見方面へ~広大からブールバール経由で再度西条駅
の周回かな
これで1日過ごせる

75 名前: 名無しなんじゃ 投稿日: 2017/05/02(火) 06:57:53 ID:9/7DN//Q [ IFI0RtH.proxybg014.docomo.ne.jp ]
明日中川事務所の前を通ってみようかな

78 名前: 名無しなんじゃ 投稿日: 2017/05/02(火) 08:18:47 ID:9/7DN//Q [ IFI0RtH.proxybg015.docomo.ne.jp ]
えびすは毎日西条駅に立って顔を売ってるからな
自民も今から別の候補を立てても大きな出遅れだし
秀直も応援できない以上
ジュニアが出なくても候補を出さないだろうね 
投稿: インテリボンボン武装 | 2017年5月 3日 (水) 21時40分


北条和規a.k.a.流離のSG
@ KaznoriHoujoh48

おーにっちゃんこの人の位置情報みると広島県になってるぞw
投稿: | 2017年5月 3日 (水) 21時45分
投稿: | 2017年6月13日 (火) 12時24分


やたら日立時代の話をする所と
句読点を使わない所が
理論武装と同じだなw
あ、同一人物かwww
投稿: Mr.北条武装h | 2017年6月13日 (火) 12時30分

おーにっちゃんへ

いつ雇い止めになるの?w

為政者に「一括法案審議NO」と言える労組こそが

朝日新聞が6/2に<連合・神津会長が退任へ 後任は逢見氏が軸>との記事を仰々しく書き、連合が直ちにHPに<次期役員体制検討の途上での今次報道は極めて遺憾である>とのコメントを掲げる茶番劇(失礼!)に、当然ながら興味が示されない。

個人的にも、連合内でも「周知の事実」であり、逆に報道する価値があったのだろうか。

確かに「人事」が好きな方は沢山いるし、そのドロドロさは腐臭を放つほど凄まじい。

もちろん労組だけではなく政治も企業も官僚組織も、人材的には同様の傾向があるといわれるが、昨今の労働組合組織のほとんどは役員のなり手がいないのが現実だ。


確かに神津会長は就任直後から、ある連合関連組織トップへの退任・転出が決定されており、その組織はわざわざ引っ越して次期トップのために立派な部屋を用意したという。

笑い話の類いに属するが、トップの部屋が立派な組合ほど内実は空疎だ。

連合が結成された際に、自前の会館では無い故にトップの部屋が小さかったことは、数少ない長所のひとつだった。

もっともある有力産別で新委員長が「話が遠くなるから」と室を飛び出し事務局の部屋に机を置いた方がいて、スタッフが「邪魔(笑)だから」と再度委員長室に閉じ込めたとの話もある。

連合の様な寄せ集めの組織に降りてくる外から来るトップは、さらに「孤独」であり、誰とどう話すのかも問われる。

もっともそれとはまったく関係なく、部屋が小さい代わりに秘書と黒塗り専用車、ファーストクラスとスイートルームを要求されたトップもいたが…。


念のため(?)、朝日の記事は貼り付けておく。

「執行部の刷新」との言葉には違和感を覚える。

旧同盟系出身が二役を占めることに、旧総評系はそれで良いのだろうか…人材がいないからで済まされるのか。

>連合・神津会長が退任へ 後任は逢見氏が軸(朝日新聞 2017/6/2) 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00000013-asahi-bus_all
 労働組合の中央組織・連合の神津里季生会長(61)が、任期満了となる10月で退任する意向を固めた。後任は事務局長の逢見直人氏(63)を軸に調整し、10月の定期大会で正式に決める。連合会長は2期4年務めるのが慣例で、1期2年での退任は初めてとなる。
 関係者によると、神津氏は新執行部の体制を検討する「役員推薦委員会」に対し、すでに辞意を伝えた。「底上げ」を目指した春闘交渉などを通じ、賃上げや格差是正に道筋がついたとみて執行部の刷新を図る。
 神津氏は新日本製鉄(現新日鉄住金)の労組出身。鉄鋼や造船重機などの労組でつくる産業別組織「基幹労連」の中央執行委員長、連合事務局長などを経て、2015年10月から現職。昨年9月に発足した政府の「働き方改革実現会議」に労働側の代表として参加し、残業時間の罰則付き上限規制の導入に向けた労使協議にあたった。
 逢見氏は、繊維や流通などの労組でつくる国内最大の産業別組織「UAゼンセン」の会長などを経て、15年10月から連合事務局長。
 連合は、傘下の産業別組織の意向を踏まえ、8月末までに役員推薦委員会で後任人事を詰める。逢見氏の後任の事務局長には、自動車メーカーなどの労組でつくる自動車総連の相原康伸会長(57、トヨタ自動車労組出身)を充てる方向で調整している。


なお、朝日の澤路さんは役員問題についてはTwitterに書いてはいないが、神津会長の「苦悩」については6/4の<(働き方改革を問う:4)残業時間の上限規制 「月100時間」、労使が神経戦>で触れ、文中には「全国過労死を考える家族の会」のメンバーを東京・駿河台の連合会館に招いた件も明らかにしている。

歴代の連合トップは選出の過程から様々なOBなどが非公然に係わり、その後もフォローアップがあった。

それは初代事務局長の山田精吾さんの<山田学校>出身者がほとんどだったことからもうかがわれる。

しかし古賀さん以降はバックアップは希薄になり、神津会長も相談相手は少なかったという。

ウラ側を知るには事実かどうかはともかく読むべき記事かもしれない。

>(働き方改革を問う:4)残業時間の上限規制 「月100時間」、労使が神経戦(朝日新聞 2017年6月4日)
http://digital.asahi.com/articles/DA3S12971545.html
 連合会長の神津里季生は、首を縦に振ろうとしなかった。「サインはしたくない」。3月13日の朝になっても、神津は合意文書に署名するか迷っていた。
 この日の夕方、安倍政権が導入を目指す「残業時間の上限規制」を巡って労使が合意文書を取り交わし、神津は経団連会長の榊原定征とともに官邸を訪ねて、首相の安倍晋三に報告する手はずになっていた。
 2月1日。安倍が議長を務める「働き方改革実現会議」の終了直後、神津は官邸に集まったテレビカメラの前で啖呵を切っていた。
 「月100時間は到底あり得ない」
 その直前に、特に忙しい時期は残業時間の上限を「月最大100時間」とする政府案を、報道各社が一斉に報じていた。脳・心臓疾患の労災認定基準では、発症前1カ月の残業がおおむね月100時間を超えると過労死と認定される。
 「月100時間まで残業をしてもよい、と世間が思ってしまう」。そう危惧した神津は、自らの思いを率直に口にしたのだった。
 2月14日。官邸であった7回目の「実現会議」で、神津の席は初めて安倍の正面にセットされていた。
 目の前で安倍が言った。
 「労使が合意を形成しなければ、残念ながらこの法案は出せない。胸襟を開いての責任ある議論を労使双方にお願いしたい」
 この瞬間、残業時間の上限規制の中身は経団連と連合との協議に委ねられた。労使の攻防の火ぶたが切られ、その後1カ月にわたり神経戦が続くことになる。
 ■かつて改革頓挫
 「総理が『働き方』に強い問題意識を持っている」
 内閣府の官房審議官だった新原浩朗は2014年秋、首相周辺からそう告げられた。経済産業省出身の新原は、後に内閣官房に設けられる「働き方改革実現推進室」の室長代行補に就任。「実現会議」を仕切ることになる。
 70年の歴史がある労働基準法を改正し、事実上青天井になっている残業時間に上限を設ける議論は今回が初めてではない。労使の代表が加わる厚生労働省の労働政策審議会で重ねて議論されたが、その度に労使の利害が鋭く対立してきた。
 連合は13~15年の労政審でも上限規制の導入を訴えたが、「一律の規制は事業活動に影響が出る」との経団連の主張が通り、改革が頓挫した経緯がある。
 当時、上限規制を検討する責任者だったのが厚生労働審議官の岡崎淳一。規制の実現には労使の説得がカギだと捉えた新原は、厚労省の事務方ナンバー2の岡崎に相談した。「あの時できなかった上限規制を導入できるチャンスだと思った」と岡崎。昨年9月、新原とともに「実現推進室」の室長代行補に就いた。
 「実現会議」の初会合の2週間前には、上限規制の政府の原案がすでにできていた。昨年9月13日付の原案には「時間外労働の限度を設ける場合の考え方」として、「一時的な業務量の増加がやむを得ない特定の場合についての上限時間」が「単月で月100時間」と記されている。上限規制の導入に向けた「最大のハードル」(政府関係者)は、反対する経団連の説得だった。新原らは原案を持って説得に乗り出した。
 ■電通過労自殺、転機に
 労使協議の実務を担った経団連の労働法制本部長、輪島忍は、残業規制の検討開始を盛り込んだ「1億総活躍プラン」が閣議決定された昨年6月以降、「規制の導入が避けられないなら、上限は100時間が現実的な選択肢」と考えていた。だが、当時は思いもしなかったことが起きる。
 昨年10月7日、世間を揺るがす記者会見が厚労省内で開かれた。15年末に自殺した広告大手、電通の新入社員、高橋まつりの母、幸美が長時間の過重労働が自殺の原因だったとして労災が認められたと公表したのだ。6日後、安倍は「実現会議」に関連した働き手との意見交換会で強調した。
 「電通の社員の方が働き過ぎによって貴い命を落とされた。二度と起こってはならない。働く人の立場に立った『働き方改革』をしっかりと進めていきたい」
 翌14日には東京労働局の「過重労働撲滅特別対策班」などが電通の本支社に立ち入り調査。11月7日には強制捜査に乗り出した。東京・汐留の本社に労働基準監督官が列をなして乗り込む映像が、ニュースで繰り返し流された。
 輪島は「状況が一変した」と感じた。結果的に、会見を機に経団連の「外堀」は埋められていった。
 政府関係者は「昨秋ごろ、経団連との間で上限は『月100時間』で行くという話になった」と明かす。この時点で政府は「最大のハードル」を越えた。残るは連合との調整だった。
 「責任ある議論を」。安倍が神津と榊原にボールを投げた2月14日の夜。官邸向かいの中央合同庁舎8号館で報道陣に囲まれた新原は、安倍の発言の意図を怒声交じりに解説した。
 「総理がこれだけ主導している」「『お前、真剣にやれよ』『冗談では済まないよ』ということだ」
 「お前」が神津を指していることは明らかだった。もはや連合への「圧力」を隠そうともしなかった。
 ■「実態見ず、数字だけ議論」
 その2時間ほど前、榊原は官邸4階の渡り廊下で神津と立ち話をした。
 「一度会いましょうか」
 2人は2月27日に東京・内幸町の帝国ホテルで会談。榊原は3日後、訪問先の那覇で「来週、合意を目指す」と述べ、協議は順調とアピールした。だが、過労死の労災認定基準を根拠にした規制に、野党や過労死の遺族は反発を強めていた。
 会談を終えた神津はその日、「全国過労死を考える家族の会」のメンバーを東京・駿河台の連合会館に招いた。代表の寺西笑子が神津に言った。「日本の労働者の命がかかっている。上限はできるだけ下げてください」。寺西は外食チェーンの店長だった夫を96年に過労自殺で亡くしている。
 その後の協議で連合は、特に忙しい時期の上限を「月100時間未満」にすべきだと主張し始める。「100時間」と「100時間未満」では一見ほとんど違いはないが、「未満」なら労使が上限を決めて労基署に届ける書面に「100時間」と書けなくなる。わずか1秒の違いでも、連合にとって「未満」は「最後の手立て」だった――。事務局長の逢見直人は振り返る。
 それでも、榊原は「100時間」を譲らなかった。特に忙しい時期の上限を「月100時間」とすることで、日本商工会議所や全国中小企業団体中央会の了承を取り付けていたからだ。人手に余裕がない中小企業にとって、上限規制の影響は大きい。榊原は輪島に「100時間で行け」と指示を出していた。
 3月13日。神津と榊原は官邸で安倍に合意文書を渡した。特に忙しい時期の上限は「月100時間」と書かれていたが、そこに「基準値」という不可思議な文言がついていた。「月100時間」か「月100時間未満」かを労使で決められなかったゆえの「苦し紛れの表現」(神津)だった。
 「月100時間はありえない」と啖呵を切っていた神津は、合意文書への自筆のサインを拒んだ。せめてもの抵抗だった。労使トップ2人の名前は、自筆ではなく印字になっていた。
 文書を渡された安倍はその場で「月100時間未満」とするよう提案。4日後の実現会議に示された政労使提案の文言は、安倍の言った通りに変わっていた。
 協議の行方をかたずをのんで見てきた寺西は言う。
 「働く人の実態を見ないで、数字の議論だけをしていたようだった」


なお、澤路さんはこの文章に不足している点をTwitterで<取材をしていて、神津会長が「到底あり得ない」と言わなかったら、別のシナリオになったかも知れないと思いました。

さて、紙幅の見解で削らざるをえなかったのが、休日労働を「45時間、360時間、60時間、720時間、年半分」に含まないか含むか、という点を巡る最終盤のドタバタです>と書いているので、これも業界的に添付しておく。

>澤路毅彦 6/4‏
●「今の規制を考えたら当然だし、『抜け穴』などと報じるのはおかしい」という反応がありました。例えば労務屋さん。http://d.hatena.ne.jp/roumuya/20170321…。今の規制が前提ならそうなのですが、3月10日の事前レク資料には、すべての規制対象に休日労働が含まれるとの記載がありました。
○「今の規制と矛盾する(今より厳しくなる)」という指摘があり、10日の夕刻以降、あるいは翌11日以降、修正作業が行われたのです。ある関係者は「だって、80時間や100時間に休日を含むのだから、そう考えるよね」(趣旨)。それは確かにそうでしょうね。
●労使ともに、すべての数字に休日を含む前提で協議していたことは、3月15日のレクで逢見・連合事務局長も認めています。ちなみに、10日の事前レクの資料の訂正資料が13日の合意前に配られています。これ。

もちろん、そうであるからこそ以下の上西さんの指摘も長文だが添付せざるをえない。今週からの2週間、労働運動にとっても日本という国にとっても重要な日々となる。先日WOWOWで放映された「社長室の冬」というドラマには珍しく労働組合が登場してきたが、大新聞買収をはかるNET業界世界最大手外資の前に右往左往するだけのみっともない姿としてしか描かれなかった。もっともその新聞社も政権の言いなりになる(忖度との言葉も使われていた)存在であったが…。

<「働き方改革」関連法案、「残業代ゼロ法案」との一括法案に? 別々の審議を求めるも塩崎大臣は答弁を拒否(上西充子  | 法政大学キャリアデザイン学部教授  2017/6/5)
https://news.yahoo.co.jp/byline/uenishimitsuko/20170605-00071712/
 3月28日に決定された「働き方改革実行計画」。長時間労働の上限規制と「同一労働同一賃金」に注目が集まっているが、どちらも政策決定のプロセスに疑問が残り、内容的にも問題含みであることが、次第に明らかになってきた。 
 さらに6月2日の衆議院厚生労働委員会では、野党や労働団体、弁護士の団体などが強く反対してきた「残業代ゼロ法案」(高度プロフェッショナル制度の創設と裁量労働制の拡大を含む労働基準法改正案)について、「働き方改革」関連法案と共に一括法案として臨時国会に出すのではないかと長妻議員が塩崎厚生労働大臣にただし、別々の審議を行うことへの明言を求めた。しかし塩崎大臣はその質疑をかわしつづけ、一括法案化への懸念が強くなった。 
 このままスピード感を持って「働き方改革」を進めてよいのか、また「働き方改革」を進めるためには「残業代ゼロ法案」も飲まなければならないのか、改めて今、問い直されなければならない。上記の点について、順を追って見ていこう。 
 ◆「過労死ライン」の上限規制、連合トップはしぶしぶ承諾
時間外労働の上限規制をめぐる意思決定プロセスについては、朝日新聞の連載「働き方改革を問う」の第4回記事が詳しい。 <略>
 「過労死ライン」の長時間労働にお墨付きを与えないための条件整備は、労働政策審議会で検討されないまま
単月100時間未満、どの2~6か月においても月平均80時間以内という「過労死ライン」の上限設定は、連合の神津会長にとって、不本意な形で強いられた合意内容であったはずだ。にもかかわらず4月3日に連合の逢見直人事務局長が出した「「働き方改革実行計画」についての談話」には<長時間労働の是正については、3月13日の労使合意に基づき、罰則付き時間外労働規制の導入という、労基法70年の歴史の中での大改革に至った。>
と、高評価が与えられている。
 さらに神津会長自身も『週刊東洋経済』2017年4月15日号のインタビュー記事の中で、時間外労働の上限が初めて法的に規制されることとなったことについて <連合が是正すべきとずっと主張してきた課題で、政府として大きく一歩踏み出す内容となったことは、率直に評価している。 >と語り、さらに、「月100時間未満」といった上限では働きすぎを助長することになるのでは、という問いかけに対し、<この特例のみが独り歩きして報じられているのはたいへん遺憾だ。実行計画ではあくまで残業の上限は「月45時間、年間360時間以内」を原則としている点を強く訴えたい。>と答えている。 
 このような姿勢は、筆者には納得がいかないものだ。特例の「月100時間未満」が、そこまでは残業させてもよいというお墨付きにならないためには、メディアの報じ方を批判するのではなく、それをあくまで「特例」とするためにどのような限定をつけていくかという課題に、積極的に取り組むべきではないのか。そしてそれは、法制化に向けた労働政策審議会において労働者代表委員が担うべき役割ではないのか。
 上述の「時間外労働の上限規制等に関する労使合意」(2017年3月13日)は、上限時間水準までの協定を安易に締結しないための努力を「個別企業労使」に求めている。 
 なお、労働基準法は、労働者が人たるに値する生活を満たすうえでの最低基準を定めたものであり、労使はその向上を図るよう努めるべきとされている。特別の事情により「特別条項」を適用する場合でも、上限時間水準までの協定を安易に締結するのではなく、月45時間、年360時間の原則的上限に近づける努力が重要である。 
 個別企業労使には、このことをしっかり確認し合いながら、自社の事情に即した時間外労働の削減に不断の努力を求めたい。 
 しかし、一足飛びに「個別企業労使」に委ねる前に、これから作られる予定の法律や省令に、上限時間水準までの協定が安易に締結されることを防ぐ条項を盛り込むべきではないのか。 
そのための検討の場は、労働政策審議会の労働条件分科会である。しかしその分科会における議論が、きわめて低調なのだ。 
 ◆労働条件分科会で検討されるべき論点
 時間外労働の上限規制についての労働条件分科会はこれまで、4月7日、4月27日、5月12日、5月30日と高頻度に開催されており、次の会議が6月5日に予定されている。配布資料は公開されているが、議事録はまだ公開されていない。5月30日の会議では既に「報告案」が事務局から提示されるに至っている(※1)。 
 筆者はこれまでの4回の会議のうち4月27日と5月30日の会議を傍聴したが、どちらの会議でも労働者代表委員の発言は控えめなものが多かった。報告案が提示された5月30日の会議では、会議予定時間を大幅に残したまま、続く発言がなく会議は終了している。 
 既に議論が尽くされているのかと言えば、そんなことはない。詰めるべき論点は、本当は多数、あるはずなのだ。 
 先ほど見たように「月45時間、年360時間」の原則的上限に近づける努力が重要であるのなら、特別条項を締結する場合について、条件を厳格に限定することが検討されるべきだろう。また「単月100時間未満」という上限について、段階的により短くしていくことも検討できるはずだ。限度基準の適用除外とされた業務についても、ところどころで言及されているものの、議論は詰められていない。 
 また全労連や全労働など11の団体からなる雇用共同アクションは6月1日に「時間外労働の上限規制等、労働時間法制の改正についての意見」を塩崎厚生労働大臣と労働政策審議会労働条件分科会委員にあてて公表している。 
 そこでは「過労死ライン」の残業を合法化することは、「各職場の36協定の在り方とその運用、労災認定・補償の在り方、労災に関する裁判などに悪影響をもたらす可能性が高いのではないか」といった懸念が示されている。しかしそれらの懸念については、労働条件分科会で論点としてきちんと取り上げられてきた形跡は見えない。 
もっとも労働条件分科会では、36協定を締結せずに時間外労働をさせている場合があることや、36協定締結のための労働者の過半数代表者の選出方法に問題がある場合があることが課題として指摘されてはいる。しかしその課題を解消していくために、どのような法制度の整備を行っていくべきかについて、踏み込んだ議論が見られず、報告案にも盛り込まれていない。
 雇用共同アクションの意見書では、8項目にわたる要請項目の1つとして36協定を取り上げ、下記のように求めている。 
 ◎5. 36協定の締結・運用・提出と、監督行政における内容のチェック・指導の厳格化を、以下のようにはかること。 
(1) 労働者の過半数代表者の選出手続きを厳格にするため、選出時期、立候補機会の付与、代表者の規定(管理監督者を除く)、無記名投票、費用の使用者負担、不利益取り扱いの禁止などを法律で規定すること。 
(2) 36協定の起算日を明確にし、協定期間内の出し直しによるリセットを許さないため、労使合意の協定であっても、時間外労働の絶対上限を外す効果はないことを明確にすること。それに基づき、労働基準監督署では受理した協定を過去の協定を照合し、違法性をチェックするものとすること。 
(3) 時間外労働規制の運用から外されている管理監督者の規定について、厳格な運用を周知・徹底すること。 
このうち(1)の選出手続きは労働条件分科会でも労働者代表委員から課題として指摘があった部分である。課題を解消していくためにはここに挙げられているように具体的な形で法律に規定していくことが重要であるはずなのだが、実際の労働条件分科会では、課題の指摘を超えて対策を詰める議論に至っていない。 
 また、(2)にあるような脱法的な運用が実態として行われているのであれば、それを防いでいくことも重要な課題であるはずだ。 
 さらに、時間外労働の上限規制に実効性を持たせるためには、前提として労働時間の客観的な把握が極めて重要であるはずなのだが、その点についても踏み込んだ議論が行われていない。雇用共同アクションの意見書ではその点について、下記の通り求めている。 
 ◎4. 管理監督者、みなし労働時間制の適用対象者等を含む全労働者に対する労働時間管理・把握を使用者に義務付けること。管理監督者も含め、すべての雇用労働者に対する労働時間管理・把握とそれを記した労働時間台帳の作成を使用者に義務付けること。 
 ◆論点を詰める機会を失わないために
 労働条件分科会は、この調子でいけば、上記のような論点を詰めないまま、次の6月5日に報告案の了承に至ってしまいそうな気配だ。報告案が了承されれば、それが厚生労働大臣に対して建議され、次は厚生労働大臣から法律案要綱が諮問され、その要綱を検討した上で答申を行うというプロセスになる。 
法律案要綱に何を書かせるかを決めるのは「報告」の内容なのだが、現在の報告案では、「働き方改革実行計画」に記された内容をほとんどなぞるだけに終わってしまっている。 
 ここはぜひ、労働条件分科会の委員の方々には踏みとどまっていただき、時間外労働を原則的上限に近づけていくための実効性ある方策や、適切な上限規制が行えるための方策を「報告」に入れ込む努力をしていただきたい。またその上で、法律案が諮問された際には、その内容についても慎重に検討をお願いしたい。 
 ◆「働き方改革」関連法案、「残業代ゼロ」法案と一括法案になって臨時国会へ?
 その先の法案の検討は、国会に委ねられることになる。しかしそこがまた、大きく問題含みなのだ。「働き方改革」関連法案が、2015年に国会に提出されたまま審議されずにある「残業代ゼロ法案」とセットの一括法案として、秋の臨時国会に提出されることが見込まれているからだ。 
 「残業代ゼロ法案」とは、労働時間規制の適用除外となる高度プロフェッショナル制度の創設と、裁量労働制の営業などへの適用拡大を含む労働基準法改正案のことで、長時間労働の悪化を招くことなどから野党や労働団体、弁護士の団体などが強く反対している。そのため、2015年4月に国会に提出されて以降、審議入りが避けられてきたものだ。 
 時間外労働の上限規制が「働き方改革」によって法的に設けられる一方で、「残業代ゼロ法案」によって、その時間外労働の上限規制の対象外となる労働者の範囲が広がることになれば、長時間労働の助長につながりかねない。しかし産業界は、上限規制を受け入れることと引き換えに、高度プロフェショナル制度の創設や裁量労働制の拡大を強く求めている。 
 そして、高度プロフェショナル制度の創設や裁量労働制の拡大を労働側が受け入れたわけではないにもかかわらず、「働き方実行計画」にはあたかもそれらの受け入れについても合意されたかのような記載が含まれることとなった。そのことについては、下記の記事に記した通りだ。 
●「働かせ方改革」ならぬ「働き方改革」のためには、「残業代ゼロ法案」の撤廃と「休息時間確保権」の保障を(上西充子) - Y!ニュース (2017年4月2日)
 そして今、秋の臨時国会において、下記の3つの法案(働き方改革関連でさらに追加されるのかもしれない)が、一括法案として提出される恐れがあるのだ。 
(1)「残業代ゼロ法案」(労働基準法改正案):高度プロフェッショナル制度の創設や、裁量労働制の営業への拡大などを含むもの(2015年4月に国会提出済み) 
(2)時間外労働の上限規制に関する法改正案(労働基準法改正案)(労働政策審議会の労働条件分科会で、その内容を検討中) 
(3)同一労働同一賃金に関する法改正案(パートタイム労働法、労働契約法、労働者派遣法の改正案)(労働条件分科会・職業安定分科会・雇用均等分科会同一労働同一賃金部会で、その内容を検討中) 
 単独では強い反対を押し切って成立させるしかない(1)の「残業代ゼロ法案」を、多少とも労働者側の期待が反映されている(2)と(3)の法案とセットの一括法案にして成立まで持ち込もう、という戦略だ。この戦略については既に4月12日の日本経済新聞で次のように報じられていた。 
●「脱時間給」成立、今国会見送り 働き方改革と一体審議へ(日本経済新聞2017年4月12日)
 働き方改革は労働者保護の色彩が前面に出る。このため政府・与党内には「脱時間給も働き方改革とセットにできれば連合や野党も反対しづらい」(厚労省幹部)との声が上がる。残業時間規制も労基法の改正が必要になる。脱時間給を可能にする労基法改正案は今国会での成立を見送り、臨時国会で働き方改革関連法案と一体で審議することで成立させやすくなるとの狙いだ。 
 逆に別々に成立を目指す事態になれば「(脱時間給導入を含む)労基法改正案の成立は当面見込めなくなる」(内閣官房の担当者)との見方もある。 
 一括審議をしないとの明言を長妻議員が塩崎大臣に求めるも、大臣は答弁拒否
もし一括法案化されてしまうと、これについては賛成、これについては反対、と選り分けて賛否を表明することができなくなる。また、(1)については与野党の隔たりが大きく、(2)と(3)についても上記で時間外労働の上限規制について見てきたように、詰められるべき論点を多く残しているにもかかわらず、それぞれについて慎重な審議ができなくなる。 
 国会審議は賛否と法案の成立・不成立だけに帰結するわけではなく、審議の中で個別の論点を詰めていき大臣の答弁を引き出していくプロセスが、その後の省令・指針の内容を決めていくという重要な役割も持っている。また、附帯決議によって、法の見直し時期に関する規定が加わることもある。そのように様々な意味で、一括法案化は、国会の大事な審議を損なうものなのだ。 
 政府が「働き方改革」を政労使の合意のもとに進めていこうとしているのであれば、反対が強く審議入りが避けられてきた「残業代ゼロ法案」をだましうちのように一括法案に含ませるべきではない。 
 しかしこの点について6月2日の衆議院厚生労働委員会において民進党の長妻昭議員が塩崎厚生労働大臣に問いただし、別々の審議を行うことについて明言を求めたところ、塩崎大臣は「今後出てくるものについてどうするかは、まだ、何も決まっていない 」として、かたくなに答弁を拒んだ。 
 約9分間にわたって長妻議員は繰り返し答弁を求め、一括法案となれば国会の審議権を不当に制約する話だとして、委員長にも理解を求め、別々の審議を求めたにもかかわらず、塩崎大臣は同じ話を繰り返し、別々の審議を行うか否かについては答弁を避け続けた。 
 その様子は本記事の末尾に【資料】として文字起こしを示したので、ご確認いただきたい。本来、慎重な審議のためには一括法案化はなされるべきではないにもかかわらず、一括法案化はしないとの明言をかたくなに拒むということは、やはり一括法案化が狙われているということなのだろう。 
 この質疑の中で長妻議員は「セット販売」という表現を使っている。商品のセット販売であれば、欲しい商品といらない商品が抱き合わせで販売されていた場合、割高だとは思いつつそのセット販売商品を購入し、いらない商品は捨ててしまうことができる。けれども一括法案の場合、成立してしまえば、本来成立させるべきでなかった法律が社会に悪影響を及ぼすことを避けることができなくなってしまう。商品のセット販売よりも、法案の「セット販売」は大幅に悪質なのだ。 
 しかし一括法案化は今国会でも行われている。筆者が参考人としてかかわった職業安定法改正案は、待機児童対策として育児休業期間の延長を盛り込んだ育児・介護休業法の改正案と一緒にされ、さらに雇用保険の改正案と労働保険徴収法の改正案も合わせた形で「雇用保険法等の一部を改正する法律案」として国会に提出され、審議の上、成立に至っている。参考人意見陳述では筆者はもっぱら求人トラブルについて取り上げたが、別の参考人は待機児童問題をもっぱら取り上げており、委員会の審議においても、全く異なるテーマが1つの委員会の質疑の中で行ったり来たりしながら取り上げられる状態であった。 
 もし「働き方改革」関連の2つの法案と「残業代ゼロ法案」が一括法案化されることがあれば、この「雇用保険法等の一部を改正する法律案」の場合以上に大きな混乱となるだろう。そのことは十分に見込まれるにもかかわらず、長妻議員の質疑に塩崎大臣が答えない、それが現状において起こっていることなのだ。 
 ◆今、必要なこと
 その現状と、本記事の冒頭で見てきたような強引な政策決定プロセスは、呼応しているように筆者には思える。 
 今必要なのは、そのような強引な政策決定プロセスを黙認して押し流されることではなく、それに対してはっきりと「NO」と言うことなのではないか。 
 労働政策審議会の各部会では、その部会における検討課題を丁寧に詰めていくことと同時に、労働政策審議会において労使合意に至らないまま法案化された(※2)「残業代ゼロ法案」の一括法案化を認めないことも報告に書き込んでいくべきではないか。 
 さらに、法律案要綱が諮問される際にも、一括法案化の可能性について議題にあげていくべきと考える。現状では「働き方改革」関連の検討課題だけが議題になっているが、「働き方改革実現会議」の場合のように、会議の議題にならないままに、あたかも合意されたかのように「残業代ゼロ法案」の内容が割り込んでくる事態を、傍観して繰り返すことは行うべきではない。 
 また衆参の厚生労働委員会では、長妻議員の今回の質疑を受けて、臨時国会で一括法案化して法案が提出されることがないよう、別々の審議を行うことについての明言を各議員から改めて塩崎大臣に求めてほしい。 
私たちも、事態の進行を注視し、透明性をもったプロセスの中で政策の検討が進んでいくことを求め続ける必要があるだろう。 

戯けた脳内幻影に自身の資金を浪費させられていることすら理解出来ない大西秀宜君。

>けど、おカネなんてしょせんは”日本銀行券”であって、
>日本政府が保証しとるとはいえ、紙切れでしかない。

で、しまいには「国際金融資本がーっ!!」と叫びだすと(嘲笑)

>そして、日本政府に対抗する者に対しては、
>”日本銀行券”が回ってこんように、たとえば就職させんようにとか、
>もうありとあらゆる工作がある。

全て、君自身が生成した問題行動のせいだろ( ´,_ゝ`)プッ

>そんな経験の上で、けっきょく私は現状手取りで20万円弱であって、
>それも家賃とか光熱費とか、それに食費、舞台の鑑賞費を払ったら、もうカツカツや。

節約せずに浪費しているから"カツカツ"なんだろ(一笑一笑)

現実逃避鉄道旅行・頻繁な外食・同じ舞台劇複数回観劇などを繰り返していれば、
誰でも金が無くなるんだよ!間抜け!

せめて、毎日の自炊-自作電子書籍にあらず-をしてみたらどうだ?なぜしない?

>私だけでなくて、そんな生活を送っている貧乏なファンって大勢おる。

大西秀宜君並みに浪費して、駄々こねている馬鹿はそうそう居ないだろうよ(失笑)

>そんなファンに対して、4万円の指輪をなくした=その程度の金額のモノを身に着けている、
>というのを主張したら、ああこの子とは住む世界が違うんだと思って、去ってく者もおるやろ。

"去ってく者"は「清濁を併せ飲めない"オコチャマな輩"だった」と言うだけの話だな(-。-)y-゜゜゜

>さすがに”岩ファミ”のヲタでも注意してくれとるのがチラホラとおるけど、
>そこまで考えて発言せなアカンぞ。

常に発散的な発言・行動しかしていない大西秀宜君は何かね?(可笑可笑)

この国は上から下まで全国津々浦々パワハラだらけ

夜9時には就寝する生活をしていると、見るべき報道番組は土曜夕のTBS報道特集ぐらいになってしまう。

もちろんNHKは一部のドキュメントしか見ない。

あまりに酷すぎて鉄面皮な自分でも耐えられない。

昨日の早朝も酷かったらしく、金子勝さんはTwitterで<NHK日本会議ニュースが朝から戦時放送化している。

北朝鮮軍事国家を挑発したトランプはG7中、ロシアゲート事件での質問を恐れ、記者会見を開かなかった。

「モリとカケ」のアベの記者会見では、国内記者はNHK記者の北朝鮮質問だけで打ち切り>と書いた。

もっとも他のアベ暴走には反応の遅い連合が、これだけには「度重なるミサイル実験に断固抗議する事務局長談話」を直ぐ出したことにも呆れたが…。


「北朝鮮脅威」が叫ばれるが、朝鮮が先に攻撃することは200%ない。すべてが凄まじいまでの軍事的包囲網と恫喝・脅迫に対する防衛のためなのは明白だ。ほとんどすべての社会主義国が崩壊・変質する中で、朝鮮を訪れる度にその強い「社会主義への意志と信念」を実感してきた。

それは訪問する誰もが感じることであり、是非とも訪朝して自分の目で見、対話し、感じて欲しい。


それに比べ日本の政権の嘘は凄まじいまでに拡大しているし、メディアによる隠ぺいと改ざんも酷い。

金子勝さんは5/27に【分かってきたこと】との見出しで、以下の通りTwitterに書き込んだ。

<証人喚問をめぐって、何が問題かわかってきた。共謀罪をいう人たちは、「情報隠蔽」と「個人攻撃」を公然と行える警察国家にすることが目的だということ。共謀罪に反対する人たちは、「情報公開」と「個人情報保護」を強く求めているということ。それがくっきりしてきた。><「規制撤廃」を言う人たちが金持ちや権力者のための「利権政治」と「忖度政治」をもたらし、産業の衰退をもたらすこと。本当のイノベーションを促すには、「公正なルール」による競争と協力の共存が必須なのだということです>と。


しかし、地域でも職場でも「公正なルール」は踏みにじられ、力によるハラスメントと不条理がまかり通る。

「働き方改革」を進めるべき厚労省が霞ヶ関の中でも最も長時間労働職場であることから、省内の「改革」にまず取り組むという。

そのための「厚生労働省業務改革・働き方改革加速化チーム中間とりまとめ」の内容を朝日の澤路さんがTwitterにこう書いた。<「質の高い政策立案等を通じて国民生活の向上に資するため、単に勤務時間を短くするだけの『早帰り』ではなく、短時間でこれまでと同等以上の付加価値を生み出す『生産性向上』の概念を業務に組み込み、厚生労働省における『生産性向上』の実現を図る。」だそうな>…。

確かに内容を読むと吹き出してしまった。

・ 朝の挨拶の励行(挨拶は、相手の目を見て「明るく!元気に!さわやかに!」)
・ 業務改革・働き方改革に関する川柳コンテストの実施
・ パソコン立ち上げ時にポップアップメッセージを表示
いや、「生産性向上」って連合も大好きだけと違うでしょう(苦笑)。

そんな厚労省が職場でのパワハラを防ぐため、法律で禁止することなどを視野に入れた検討を始めた、という。

日経には「現在は明確な規制法令がなく、国の対策も防止の呼びかけや啓発にとどまる。

同省の有識者検討会で議論を進めるが上司の指導とパワハラの線引きなど、判定の基準を明確にできるかが焦点。

今年度中に報告書をまとめる」と書いてあった。しかしアベ暴走という巨大な「パワハラ」を見逃している官僚に、できるのだろうか。

>パワハラ防止へ法規制議論 厚労省、指導との線引...(日本経済新聞 2017/05/22) 
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG22H80_S7A520C1CR8000/
 政府は3月に策定した「働き方改革実行計画」に、パワハラ対策を強化するための検討の場の設置を盛り込んだ。これを踏まえ、厚労省は労使関係者などによる検討会を立ち上げ今月、議論を始めた。
 同省はこれまでに、従業員から相談があった場合の対応などを盛り込んだ「パワーハラスメント対策導入マニュアル」を作成。企業に対策を促してきた。だが、同省が2016年に行った調査では、相談窓口を設けるなどのパワハラ対策を実施している企業は52.2%にとどまる。
 パワハラについて、厚労省は「職場内での優位性を背景に業務の適正な範囲を超えて、精神的・肉体的苦痛を与えたり職場環境を悪化させたりする行為」と定義。そのうえでパワハラに当たる可能性がある行為の6つの類型を示している。「精神的な攻撃」「過大な要求」「人間関係からの切り離し」などだ。
 とはいえ、どの程度が「過大」な要求であるかなど、通常の仕事の中での上司の指導とパワハラとの線引きは難しい。検討会ではパワハラの定義も含め、パワハラに該当するか否かの判断基準をより明確にできるかを議論。法律に基づく規制が難しければ、法的拘束力は持たないガイドラインとして示すことなども検討する。
 職場でのパワハラに当たるいじめや嫌がらせは増え続けている。厚労省によると、15年度には都道府県労働局や各地の労働基準監督署などに約6万7千件の相談があり、5年前の10年度と比べると7割近く増加した。
 同省が16年に従業員1万人に対して行った調査では、過去3年間におよそ3人に1人に当たる32.5%がパワハラを受けていた。この割合は前回12年の調査と比べ7.2ポイント上昇した。

自分のブログ倉庫にあっという間に凄まじいまでの事例が埋まったので、今日は一挙に掲げておく。すべてが氷山の一角だ。

>「50代は転勤願出せ」女性社員らへのパワハラ認定判決(朝日DIGITAL 2017年5月17日)
http://digital.asahi.com/articles/ASK5K4VV1K5KUOOB00C.html
 医療機器販売会社「フクダ電子長野販売」(松本市)の代表取締役から2013年、パワーハラスメントを受けたなどとして、従業員だった50~60代の女性4人が、同社と代表取締役に計約1700万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が17日、長野地裁松本支部であった。松山昇平裁判長は「代表は年齢のみで原告らの能力を低くみる発言をした」などとして、4人へのパワハラを認め、会社と代表に計357万円余の支払いを命じた。
 判決によると、代表は2013年4月に着任。その後、「50代はもう性格も考え方も変わらないから」「4人の給料で、若い営業員を入れてこき使った方がいい」などと発言。
 特に、当時57歳で経理・総務係長だった女性に「社員の入れ替えは必要だ。新陳代謝が良くなり活性化する。50代は転勤願を出せ」「辞めてもいいぞ」などと侮辱する発言を繰り返した。当時50代後半で営業統括事務係長だった女性にも「おばさんたちの井戸端会議じゃないから、議事録を作れ」「倉庫に行ってもらう」などと発言。4人は同年9月までに退職した。
 松山裁判長は、会社側に4人への慰謝料の支払いを命じた。さらに経理・総務係長だった女性に対する賞与減額と懲戒処分は「退職させる目的」と認定。営業統括事務係長だった女性の賞与減額にも「理由はない」とし、会社側に退職金や賞与の減額分の支払いを命じた。
 判決後、原告の女性(61)は「立証が難しいとされるパワハラが認められてうれしい」と述べた。被告側弁護士は「親会社に報告し、判決内容を精査した上で判断する」と答えた。
 同社は医療用電子機器大手のフクダ電子(本社・東京都文京区)の完全子会社。

>わたしはドレイではない!~「新日鉄住金ソリューションズ」をセクハラ・パワハラで提訴(レイバーネット 2017.5.26)http://www.labornetjp.org/news/2017/0525shasin

>青林堂事件から考える労働者の<パワハラ>対処法(佐々木亮  | 弁護士・ブラック企業被害対策弁護団代表  2017/5/26) 
https://news.yahoo.co.jp/byline/sasakiryo/20170526-00071361/
◆青林堂パワハラ事件とは
 青林堂パワハラ事件とは、同社の社員が労働組合に加入したところ、青林堂が彼を解雇。解雇理由について青林堂はいろいろと並べたのですが、東京地裁の仮処分手続で解雇は無効と判断され、社員側が勝利。そして、職場復帰したところ、壮絶なパワハラに遭って精神疾患となってしまい、その社員が慰謝料等を求めて提訴した事件のことです。 
 報道も複数あります。 
・「バカ」「左翼」「スパイ」老舗出版社の従業員が浴びた罵詈雑言の数々 その衝撃的な音声データの中身は…
・外出禁止なのに自費出版の営業命令…出版社「青林堂」従業員、パワハラ訴え提訴
などなど。 
 先日、産経新聞系ネットメディアのiRONNAというサイトに、青林堂パワハラ事件の件で寄稿の依頼がありましたので、書いて寄稿しました。以下が記事です。 
 せっかくの機会ですので、この事件を題材にパワハラ事件では、どういう証拠を集めておけばいいかについて説明していきます。 
◆社会問題化するパワハラ
 厚生労働省が平成28年6月に公表した「平成27年度個別労働紛争解決制度の施行状況」のプレスリリースでは、「総合労働相談は8年連続100万件超、内容は「いじめ・嫌がらせ」が3年連続トップ」との見出しとなっています。 
 具体的には、平成24年度は5万1670件、平成25年度は5万9197件、平成26年度は6万2191件、平成27年度は6万6566件です。 
 見て分かるとおり相談件数自体が上昇傾向といえます。 
 特に平成27年度は、2位の相談が「解雇」でだったのですが、その件数は3万7787件であり、約3万件の相談件数の差をつけ、圧倒的1位となっています。 
 こうしてみると、青林堂のパワハラだけが特異というわけでなく、残念ながら、我が国ではパワハラが蔓延(はびこ)っているということにります。 
◇パワハラに遭ったらどう対応するか?
●メモ
 まずは、メモをとりましょう。 メモを取らないと、「いつ・どこで・誰が・何を」というところが時の経過とともに曖昧になってしまいます。 
 人間の記憶は、どうしても薄れていきますので、やられたことをメモしておく、というのは大事です。 この場合、手書きの方が、後で改変したなどと言われにくくなります。 また、スケジュール手帳などに書くと、「いつ」のところがカバーされやすくなります。 
●録音
 次に、客観的な証拠を確保しましょう。メモは証拠になりますが、ただ証拠の価値としては、客観的なものより劣ってしまいます。 やはり、証拠は客観的なものの方が価値が高いのです。 
 そこで、暴言系のパワハラに対しては、録音するのがベストということになります。この点は、次の記事にも書いていますので、ご参照ください。 
・上司との交渉や職場での会話の録音~バレたら解雇?
ちなみに青林堂事件では録音記録がたくさんあるためにメディアから多く注目されたという背景があります。 
●写真
 他にも、いじめられたことが分かる証拠物を写真に撮るなども客観的な証拠になります。国際信販事件(東京地裁平成14年7月9日判決)では、ホワイトボードに「永久に欠勤」と書かれたという事実がありました。こうした場合は、これを写真に撮るということが考えられます。 
 青林堂事件では、社員がストライキをしている、と会社が勝手に決めつけて、給料を半分にし、その上、タイムカードに「スト中」などと書き込むという嫌がらせをしています。 社員は、そのタイムカードの写真を撮り、裁判で証拠として提出しています。 
●暴力系の場合は
 また、暴力系のパワハラを受けた場合は、傷や痣の写真を撮ることと、その日のうちに病院へ行って診断を受けることも必要です。もちろん、暴力は犯罪ですので、別途告訴して刑事事件にすることも考えられます。 
 さすがに青林堂事件では、暴力はありませんでしたが、社員を両側から挟んで押すということはありました。<中略>何やってんだよ!(笑) と言いたくなる場面ですが、原告本人にとってはショックの大きかったシーンです。 最後に「業務命令」を振りかざすところは、ザ・パワハラという感じです。 
●会社作成文書
 他にパワハラ事件での証拠としては、指示命令文書やメールなど使用者作成文書も有力な証拠になります。 
さらに、当時の状況を証するものとして、机の配置図、組織図なども役に立つことがあります。 
●証言など
 また、職場の同僚(元同僚も含む)で協力してくれる者がいればその陳述書、証言記録も有力な証拠となります。 ただ、こうした人がいる場合はほとんどありません。仮にパワハラを目撃していたとしても、在職中の人が労働者側に協力してくれることはほぼありません。ですので、「〇〇さんが見ていたから大丈夫」と思っていても、それは証拠とならないばかりか、パワハラはなかったと逆のことを言うこともあります。ですので、やはり客観的な証拠を集めることが大事なことになります。 
●精神疾患の場合
 精神疾患になってしまった場合は、因果関係の立証がポイントとなります。 この場合は、医療記録(カルテ等)によって、当時から客観的事実に沿う訴えを医師に向けてしていれば、有力な証拠になります。 また、発症時期がポイントになることが多いので、当時の被害者の様子がわかる証拠(健康診断記録、ストレスチェックの記録、カルテ、同僚などの証言、家族の証言など)を収集することも必要です。 
●一人で抱えないこと
 いずれにしても、パワハラに遭うということは非常に辛いことです。 こうした問題を一人で抱えると大変です。 
 青林堂事件では、労働組合(東京管理職ユニオン)があったおかげで、常に相談相手はいましたので、その点は良かったのかもしれません。 
◆パワハラから身を守るために
 青林堂事件は、数多くあるパワハラ事件の1つです。 
 しかし、同事件がここまで注目されたのは、客観的な証拠があったからでしょう。 第三者に事実を認めてもらうということは、実は非常に大変なことなのです。 
 その意味で、パワハラに遭った場合の対処法を身につけるのは、今の時代では大事なことだと思います。 
 もっとも、本来はパワハラ自体をなくしていくことが必要です。その点の施策については、また別に書ければと思います。

>校長叱責に土下座、職員退職 滋賀、パワハラ調査せず(京都新聞 2017/5/26)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000000-kyt-l25
 昨年5月に大津市のホテルであった滋賀県教育委員会と県立学校(高校・特別支援学校)の校長らの懇親会で、県教委の男性職員が男性校長から「君が代斉唱の伴奏が止まった」などと叱責(しっせき)され、人前で土下座していたことが25日、関係者への取材で分かった。職員はその後、仕事を休むようになり、昨年度末で退職した。県教委は「職員からの申し出がない」との理由でパワハラに当たるかなどの調査はせず、校長も処分していない。
 複数の関係者によると、当日は校長の服務などに関する県教委の研修会が行われ、その流れで、校長と県教委事務局の職員の親睦を深める目的で懇親会が行われた。100人近くの出席者がおり酒類も振る舞われる中、会の終わりごろに、研修会で出席者が歌う君が代の伴奏が途中で止まるなど進行が乱れたとして、研修会で進行役を務めた男性職員が校長の叱責を受け土下座した、という。
 会場にいた人は「怒鳴り声が聞こえ、2人の間に止めに入った人もいた」と話す。ほかの出席者も「職員が一方的に怒られていた」、「注意の仕方に配慮が必要だった」と話す。
 男性職員は届けを出した上で休む状態が続き、退職を申し出た。県教委の聞き取りに対し、「自分の仕事に対する行き詰まりを感じた」との趣旨の話をした、という。懇親会の前は休みがちだった事実はなく、関係者は「まじめで優秀な職員だった」と話す。
 校長は京都新聞の取材に対し、「研修会の進行がぐだぐだだったので、宴会の席になってから『なんであんなことになったんや』と聞くと、突然膝をついて頭を下げようとしてきたので、驚いて『そんなことしなくていい』と止めた。強要は絶対にしていない。大切な会と分かっていたから演奏が止まった理由を聞きたかった」と話している。
■パワハラだ。しっかり調査を
 NPO法人メンタルサポート京都常務理事の山村隆さん(66)の話 公衆の面前で大声で叱責されて土下座をする状況は人格や人権が尊重されておらず、パワハラだ。多くの加害者は「そんなつもりはなかった」と言う。指摘されるまでパワハラに気づけない加害者もいる。
 今回の件でも、校長が強要はないと言っていたとしても、土下座せざるを得ない状況や関係をつくり、追い込んでいることを推し量れなかった可能性がある。
 被害者本人がパワハラを申告するのは職場の人間関係や体面もあってハードルが高い。真剣にパワハラをなくそうとするならば、第三者でも声を上げられる環境をつくり、疑わしい事案はしっかり調査することが必要だ。

>パワハラを受けて 「何もしなかった」 40.9%(いじめ・メンタルヘルス労働者支援センター活動報告 2017/05/19)
 厚労省が発表した 「職場のパワーハラスメントに関する実態調査報告書」 の労働者についての調査結果です。
http://ijimemakenai.blog84.fc2.com/blog-entry-615.html

あ💩

えりぃ💩

めぐ🌸

知らない間に
乗っ取られてた😂

おーにっちゃんさあ

動労東京のブログに不正アクセスして、
警告書を載っけたの、アレ、よく考えればダブルアウトでマズいんじゃないの?

もう遅いけどさあ

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« 公安がなんか書いてきとるけど、私はストーカー規制法にはそもそも抵触しない。”ブログ”ったって、相手のブログに執拗に嫌がらせのコメントをすることは問題にできても、自分のブログで、しかも芸能人に関して意見を述べることに関しては、問題になる理由がない。 | トップページ | 公安が工作活動をしてきとる。コレ全部同一IPからで、AKBのメンバーがイタズラしてこんやろ。 »

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